凌辱系二次創作短編集 作:凛輪
「あれ……わたし……」
昼からヤリ続け既に夕方になっていた。
波動ねじれの瞳に理性が急に戻り、俺はリモコンを操作し催眠を更に深くした。
「だれ……あなた……あ……」
『感度MAX 愛情MAX』
「う゛……いや゛………あ……あはっ♥♥♥」
這って逃げようとする波動ねじれの肩を掴み、ベッドに再び引きずり込む。
横に寝かせ、側位で美脚を抱き締め、股間を結合させるようにペニスをねじ込んでいく。
ぬ゛……ぶちゅぅ♥♥♥
「いっっ♥♥♥」
側位で強引に犯した瞬間、感度の高まったねじれは逃げる事が出来なくなる。
身体が硬直し、痙攣の後に脱力してしまい、俺がピストンを始めればゼンマイ人形のように悶絶するヒーロー。
「い゛っ……♥♥♥なっ……なにこれ……♥♥♥」
まだ理性が残っているようだが、奥を突くたびに口調が戻っていく。
ねじれは必死にベッドシーツを掴み逃げようとするが、黙らせるように横から突きまくる。
美脚を抱き締めたまま腰を振り、空いた手で彼女のヘソ周辺を押し、子宮を上から握り潰す。
っぱんっぱんっぱんぱんっっ!!!
「あ゛っ♥♥♥な……なんで……♥♥♥」
困惑と快感に震える波動ねじれの脚を抱えながら、彼女の弱点であるポルチオを横から突き擦る。
ピンと伸びた爪先を握り快感の逃げ場を与えず腰を振る。
柔らかく跳ね返る膣肉が何度もアクメし、その度にねじれが死にかけのムシのように暴れていた。
スーツの脇腹にシワが寄るまで身体をくねらせ、感じた事のない絶頂に悶え、何とかペニスを抜こうと両手を暴れさせる姿が愛くるしい。
もっと、もっと追い詰めて二度と逆らえないようにしたい。
「はぁっ……っく……逃げ…」
どれだけ快感に浸されていても学生ヒーローのトップは優秀だ。
うまく身体を捩り、膣の締まりと弾力のせいでペニスが抜ける。
っちゅぽんっ!!!
「はぁっ……逃げ……なきゃ……」
逃がすか。
這いつくばる波動ねじれの背中に抱き着き、両手首を掴んで組み敷いた。
うつ伏せのバックチョークの体勢で頭を枕に押さえ付け、スーツに守られた尻にペニスを擦り付け、勃起した亀頭を膣口に滑らせる。
今度は何も見えない体位で、身体を捩る暇すら与えず犯してやる。
「い゛……だめ……」
ぬ゛ぢ……みぢゅっっ♥♥♥
「っひん♥♥♥」
波動ねじれと再び繋がった。
今度は抜けないように、彼女の背中に体重を預けてペニスをねじ込む。
異物を拒むように閉じた膣内をかき分けながら亀頭をねじ込む。
身体を擦り付けるように犯し、尻肉のクッション性を楽しむように突き潰す。
彼女の手の甲を握り、愛し合う二人が密着する体位を強制的に作る。
俺の腕の中で優秀なヒーローが悶えている事実がたまらない。
っぱん……ッパンパンパンッパンッパンッッ!!!
「あっ♥♥♥っは……♥♥♥いいっっ♥♥♥」
高速で杭を打つように波動ねじれを犯せば理性が催眠に落ちていく。
必死に身体をくねらせる彼女を抱き締めながら、うつ伏せのオナホに腰を振り下ろす。
全体重を乗せた抽送をしながら彼女の首筋を嗅げば、甘い桃の匂いに似たフェロモンが鼻を通っていく。
何度も嗅いだ香りだが、ペニスを勃起させるには最高の精力剤だ。
暴力的な快感を乗せ、膣内を潰すようにポルチオを抉り尽くす。
チュグチュグチュグチュグチュチュグッッ
「~~~~~~~~~~~♥♥♥」
とどめのポルチオ押し潰しグラインドにねじれは連続でイった。
股間で尻肉を潰すまで深く挿入すれば、ポルチオ性感が不可抗力的に刺激できる。
男側でもコントロールできない連続ノックでねじれを追い詰めれば、彼女の身体がこれまでにないほど悶え狂う。
「まって♥♥♥イっ……♥イってるか…らっっ♥♥♥」
ねじれがこちらの太ももや体を叩き、寝技に降参する格闘家のように暴れだす。
それでもピストンをやめなければ両足をバタつかせ、枕に顔を埋めながら喘ぎ声をまき散らすだけのメスになった。
それでも杭打ちグラインドを止めない、それどころか更に深くし、体重を乗せ、首を絞めながら性感帯を嬲り尽くす。
「ゆるし♥♥♥っひ……♥♥♥もっと……♥♥♥おねがいしま……♥♥♥う゛……♥」
執拗にポルチオを突けば理性が堕ち始め、淫らな波動ねじれが顔を出す。
「ごめんなさぁっ♥♥♥イっっ♥♥♥っぎ♥♥♥あなたのモノですっ♥♥♥だからっ♥♥♥おねがいっっ!!!!♥♥♥」
今日はこの程度では許さない、徹底的に、二度と元の人格に戻れない程犯してやる……
・・・・
・・・・・
「もう……!やりすぎだよ!」
波動ねじれに叱られる。
彼女は制服に着替え、損傷したスーツを畳んでいた。
「あなたとするのは好きだけど……これじゃあスーツ修理に時間かかっちゃうよ」
平謝りするしかない。
ねじれちゃんは登校前で忙しいのに、スーツの片づけまでさせてしまった。
「まぁ…気持ち良かったからいいけど」
許してくれるねじれちゃんに飛びつき、カーディガンとシャツに包まれた胸を揉む。
衣服越しからもわかる大きさと跳ね返るような弾力を撫で回せば、乳首がうっすらと硬くなっていく。
そのままハイソックスとスカートの間に何度も指を滑らせ、青い下着越しにギターを鳴らすような手マンで強引に‘‘準備‘‘をさせる。
「っむ……学校だから……えっちは帰ってから……んっ!!」
ペニスを取り出し、スカートの中に滑らせるように膣口を亀頭でニヂニヂと擦り付ける。
既に濡れたそこは熱く、滑らかに入っていきそうだった。
ねじれちゃんは「時間がないから」と俺を拒むが、男根を無理やり入れれば……
「……仕方ないなぁ♥」
制服のねじれちゃんも美しい。
彼女をベッドに引きずり込み、朝からラブラブセックスで気持ち良くなる……
俺は幸せ者だ……