凌辱系二次創作短編集 作:凛輪
非合法の地下ファイトクラブにて
そこは後にミルコと呼ばれる『兎山ルミ』の独壇場だった
タイガーバニーと名乗り複数相手にも勝利する規格外の女……
「おい ウサギ女が出たぞ ‘‘あのガス‘‘撒いとけ」
「ウス……ってかセックスドラッグのミストなんかで……‘‘あのバケモン‘‘がどうになかるとは……」
────プシュウウウウウ
「ザコがっ!!!話になんねえ……っひっぐぅ゛♥♥♥」
(なんだよ!?急にハラの奥が燃えるみてえに……立ってらんねぇ……)
「っぶっふぉ♥バニーちゃん捕まえたっ♥♥♥お尻に擦り付けるだけでオレもうチンコ爆発しそうだよっっ♥♥♥」
「さっ……触んなっ!!」
裏格闘場で無双していた『タイガーバニー』にテクニックもスピードもない巨漢が勝利した。
2m越えの巨体が150センチ後半の少女に覆い被さり、求愛するように勃起したペニスを擦り付けている異様な光景。
顔の大きさや顔のパーツバランス、造形の差は同じ人間とは思えない。
一人の女子高生に散々荒らされたファイトクラブの観客は大盛り上がりだ。
「バニーちゃんっ♥♥♥おっぱい大きいね……それにJKだから良い匂いするし……ぷるっぷるで……おっほ……もう出ちゃいそう♥♥♥」
「キモチワリぃんだよ!!!離せっっ!!このクソブタがっっっ!!!!!」
巨漢がバニーを仰向けに押し倒し、制服越しの88cmのもちもちバストを揉みしだく。
正常位でスカートに男根を擦り付け、あの最強のバニーにテイクダウンから抜け出すどころか反撃すら許さない。
これまで体格差を跳ね除けてきた狂犬JKを、そのキックで一撃KOをしていたJKを、体格だけが取り柄の醜い男が強姦するつもりだ。
(なんでっ……なんで私が……こんなヤツにっっ!!!!動けっ!!動け身体ぁっっ!!!!)
将来トップヒーロー『ミルコ』になる『兎山ルミ』とは思えない、完膚なきまでの敗北。
金網の外からは「犯せ」「殺せ」「レイプしろ」などの最低なコールが鳴りやまない。
「バニーちゃんっ♥♥♥ボクのチンコ見ただけで顔真っ赤にして♥♥♥そんなにシたいんだねっ♥♥♥今入れてあげるから♥♥♥」
「ざけんな……そんなフニャチンで……」
巨漢の男性器はレスリングパンツ越しにパンパンに膨れていた。
17歳のルミには制御できない強烈な発情により、彼の‘‘チンポ‘‘に跪いてしまう。
ただの女子高生相手の無双にフラストレーションを溜めていた会場は沸き立ち、敗者の強姦を望むコールが鳴り響く。
(やっべ♥♥♥鼓動が鳴りやまねえっ……熱くなったハラん中……そのデカチンでぐちゃぐちゃにされたくなって……)
「バニーちゃんっ♥♥♥カワイイカワイイカワイイ♥♥♥むぢゅううううううう♥♥♥」
「っむ────!?!?」
巨漢がルミを押し潰したままディープキスをする。
傷んだタラコのようなグロテスクなクチビルで顔ごと喰らい尽くすようなキス。
さらさらとした銀髪を手綱のように握り、後頭部を固定して強引に口内を犯す。
勃起した股間をスカートと太ももに何度も擦り付け『ここに入れる』と言う意志を徹底的に植え付ける。
密着する程に感じるルミの豊満な胸、貪る度に香る柑橘系の甘い匂い。
鼻孔を通り、血管を流れ、そして海綿体を強く勃起させる。
「バニーちゃん♥♥♥ボクのお嫁さんになってねっ♥♥♥」
「冗談じゃねえっ!!!このっ!!!テメェッ!!!それしまえ!!ソレ……あたしに見せん……な♥♥♥」
露出した陰茎は‘‘凶器‘‘だった。
反り返った亀頭は膣肉をエグる形になっており、太く長い幹のような竿は中央が力コブのように膨らんでいる。
発情したルミを一瞬で『勝てない』と理解させ、本能レベルでオスを刻み込む剛直。
少女の小さな膣口にグリグリと押し当て、硬く閉じた牝穴へ強引に沈んでいく……
「っほ♥♥♥バニーちゃんのマンコ……キツ過ぎて入んない……♥♥♥」
「入れんなっ!!!入れたら殺す!!!殺すって言ってんだろっっ!!!!」
ルミを両腕で抱き締める
股間を密着させる
亀頭が熱いオナホールに包まれるような感触
────にゅぶ
「ふざけんじゃねえっっ!!!!オイッッ!!!そんなモンいれ……」
「っほ♥♥♥入れるだけでも気持ち良すぎて……」
────みぢに゛ゅ゛ぶぢゅぐっっっ♥♥♥
「っぎあぁ゛っっ!!!がはっっ!!!ぐあ……ァ゛っっっ!!?てめえっっ殺すっっ!マジで殺すぅ゛ぅ゛っ!!」
「キツキツもちもちマンコ……♥♥♥とろとろに溶けちゃいそう……♥♥♥」
っぢゅっぷ!!っぱんっぱんっぱんっぱんぱんぱんぱんっっっ!!!
「奥ぅ゛っ♥♥♥突くんじゃねえっっ♥♥♥」
「無理だよっ♥♥♥バニーちゃんのマンコぴったり吸い付いて離さないもんね♥♥♥フンフンフンフンフンフンッッ♥♥♥」
「っひっぐ────」
オスとメスが強制的に繋がる
生殖器が絡み合い、互いに快楽を貪る
股間が密着し、肉体的快感が生殖を誘発する
ルミの拒絶の意思など関係ない
精子を搾る形になった空間が肉棒を咥えて離さない
巨漢が体格差で押し潰し、股間をグラインドする。
引き締まった膣内とパンパンに膨れた男性器がゴリゴリと擦れ合い、生理的な快楽がドクドクと男の中に流れ込む。
全身でルミを抱き締め、オナニーのような性処理の延長線として女を使う。
一方的で吐き出すようなレイプだが、発情した彼女の脳に迸るのは『歓喜』だった。
「ん゛ぅ゛♥♥♥」
「チンコ入ってる♥♥♥とろっとろなのにキツくって……っほ♥♥♥」
硬く、それでいて柔軟な筋肉質な膣内をこじ開けるように
生物のDNAに刻まれた幸福を啜るように腰を振る
柔軟な肉穴が伸び縮みし、ペニスの気持ち良い場所を刺激する
発情したルミの身体をオナニーグッズとして使う、オスとして最高の悦び────
「バニーちゃんっ♥♥♥おまんこキツすぎっ……♥♥♥……もう出ちゃいそう♥♥♥」
「黙れ……クソデブ……がぁ……出しらた殺す……!」
「とろきつマンコっ♥♥♥あっつあつでチンコ溶けるっっ♥♥♥ヤバイッ!!オナホよりきつくてプニプニでっ……おっほ♥♥♥」
巨漢の脳内に溢れる大量の幸福。
可憐で獰猛な女子高生を正常位で組み敷き、綺麗な顔を舐め回しながらチンコをねじ込む快感。
狭くぷにぷにとした極上名器は1ミリでも動かしたら精液が決壊しそうな狭さだ。
チンコを押し出すような強烈な締まりだが、同時に包み込むような柔らかさと柔軟性が気持ち良い。
膣口から数センチ先のカーブは男性器を‘‘気持ち良く‘‘させる為に収縮ながら滑り、竿の裏側に「ずりゅっ!!」と擦れ、たまらずカウパーが溢れ出す。
初めてオナニーを覚えたような刺激が来ているのに、腰を振る速度を止められない。
「はぁっ……っが……はぁっ……触んな……ん♥♥♥ ムネ触んなって!!!」
「バニーちゃんのモチモチおっぱいこねながらポルチオガン突きして『開拓』してあげるね……フンッッ♥♥♥」
「っぎ♥♥♥」
気の強い顔が発情に揺れる表情を見ながら、制服から香る柔軟剤の匂いにむしゃぶりついた。
繋がった二人にしか聞こえない「にちゅにちゅ」といった音はAVでは聞いたことのないほど生々しく、本物の性行為に五感が開いていくようだった。
あったかく、小さく、そして可愛らしい身体を……
ばっぢゅ!!ぢゅっびゅ!!びゅっぢゅ!!ぶっぢゅ!!!
「あ゛ァ゛ァっ♥♥♥調子乗んなっっ!!!てめえなんかっ!!!テメぇ……なんかぁ……」
「バニーちゃんのマンコっっ♥♥♥やばっ♥♥♥……っほ♥♥♥」
背中から肩を掴んで抱き寄せるように犯す。
小さくても優秀な筋肉がチンコを締め付け、熱く火照ったキツい肉穴が快楽神経の束である男根を「にゅるにゅる」と隈なくしゃぶり尽くしてくる。
彼女から溢れる桃と生クリームのような甘ったるい香りが鼻孔を流れる。
奥を突くたびに表情が崩れ、裏返りそうな瞳から獰猛さと理性が消え、メスの本能が灯るように顔が緩む。
ハスキーボイスの唸り声はいつの間にか甲高い声になり、鼻から抜けるような吐息がキスをする度に顎を撫でてくれる。
本物の美女と交わる機会に全身の細胞が沸騰していくように気持ち良い。
「クソ早漏野郎がッッ!!!出したら分かってんだろうなっっ!!!」
「分かってるよ♥♥♥ウサギは沢山産むからねぇ♥♥♥たっぷり種付けしてJKママになってもらわないと♥♥♥」
「死ねッッ!!!」
熱い温泉に使ったような声を漏れ、若く小さな名器の隅々まで堪能する。
膣口が執拗にペニスに吸い付き、固定され、竿の中央から亀頭まで極上の空間が男性器を射精させるためだけに動く気持ち良さ。
男根の中央はゴムリングを重ねたような肉の層に包まれ、最も射精を促す尿道が圧と摩擦で搾られる。
ぞりゅ、ずりゅ、と性感帯の密集した海綿体を包まれ、粗チンでは進む事すら出来ないキツキツ名器をほじくり返す。
巨根をオスと認めた膣奥が『ご褒美』とばかりに亀頭にしゃぶりつき、大量のベロがスライドするような感触に搾られていく。
抱き締め、腰を振り、膣奥をほじる
バニーの痙攣すら膣内からチンポに伝わる気持ち良さ
子宮口が亀頭を包み「早く出して」とねだってくる
唐突な刺激は‘‘耐える‘‘という概念すら飛ばし
ぼやけた頭に目が覚めるような絶頂を注ぐだけ
射精を我慢できる訳がない
バチバチと脳内に瞬くオーガズムの閃光……
「っほ♥♥♥そんなにチン先包まれたらっ♥♥♥もう出ちゃう♥♥♥」
「っが……はぁっ!?ふざけんじゃねえっっ!!!!出したら許さねえぞ……!このっ離せッッ!!!どけえええっっ!!!」
どくっっ────
「おっ♥♥♥」
「ウソだろ……」
どぶびゅぢゅびゅぢゅびゅりゅりゅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっっっっ!!!!!!!
「あ゛ァ゛ァあああっっっ♥♥♥ア゛っっ……ってめ……殺す……」
尿道から抜ける精液の濁流が、強く美しい女子高生ヒーローの中で暴れている。
精子が強引に着床し、発情した卵子に数十億のオタマジャクシが群がっていく。
チンコの細い管をどくどくと抜けるザーメンは、普段のオナニーの5倍以上の量が出ていた。
過剰な快楽に脳が灼け、細胞がプスプスと焦げ、それでも『幸福』が止まらない。
びゅぢゅぢゅびゅりゅっっ!!びゅりゅりゅっっ!!!
「バニーちゃんのっ……ナカに……何発も出てる♥♥♥」
股間を隙間なく密着させ、止まらない射精の快感に身を委ねた。
自分のDNAが結びついていく原初的な幸福……
それを浴びているのはルミも同じだ。
(頭……灼ける♥♥♥ハラの奥にぶちまけられてンのに……身体がイキまくって……)
「っぐひ♥♥♥」
女として、闘士として負けたのに‘‘キモチイイ‘‘
脳が勝手に喜んでる。
ヘソの奥から背骨を抜けて、頭で何度も閃光が飛び跳ねているみたいに。
デブに抱かれ、顔中舐められて、周りからも見られてんのに、そんなことを忘れる快楽。
(おかしいっ……イキっぱなしで……カラダ動かねえぇッッ!!!)
電流に打たれたような絶頂から降りられない。
疼きが子宮に溜まったまま一向に消えない。
それどころか精子を注がれる快感で‘‘こいつに屈してしまおう‘‘とすら思えてしまう。
膣の奥の気持ち良い場所が穿られて、勝手に身体が跳ねて、そんな動きすらデブに押さえ付けられている現状すら気持ち良い。
(ふざけんな……わたしは……私のキックは……!)
「最強なんだよっっ!!!!」
────ドンッ!!
「どけっっ!!!」
「ぶっふぉ!?バニーちゃん動けたの!?」
ルミが巨漢を突き飛ばした。
5分以上の連続絶頂により発情が和らいだ一瞬、その僅かな瞬間にキックを放つ。
うずくまる巨漢にとどめの蹴りを使用とするが、反撃はここまでだった。
「クソ……早漏野郎が……10倍返しで……っひぐっっ♥♥♥」
「バニーちゃん♥♥♥おちんちん見ただけで動けなくなるんだね♥♥♥無理しないでボクのお嫁さんになろうね……」
巨漢はルミの弱点を分かっているかのようにペニスを差し出し、膝をつく彼女に飛びついた。
背中から覆い被さり、バックチョークしながら寝技に持ち込んでいく。
うつ伏せのルミの尻に巨根を擦り付け、丸い尻尾と尻肉を乱暴に揉みしだく。
「テメェっ!!ふざけんなぁっっ!!触んなっ!!!それ……やめ……擦り付けんな
♥♥♥」
「ん~~~~?♥♥♥抵抗すればいいじゃん♥♥♥ほら……おちんちん入れちゃうよ~~~~♥♥♥」
────ずむ
「今度は抜けないようにがっちり押さえ付けてラブラブセックスしようね♥♥♥」
「誰が……テメェなんかと……ん゛♥♥♥」
みぢゅっ
「っきゃん♥♥♥」
巨漢がルミの背にのしかかり挿入する。
凶悪な肉幹で尻肉の分厚さをかき分け、奥に待ち構えるトロキツ名器に浸かっていく。
腰が抜けそうな気持ち良さだが、そのまま覆い被さることで快楽はそのままに女を貪れる。
丸い尻尾を腹部の脂肪で押し潰しながら、体重だけで強引に根元まで挿入すれば……
みちゅ────
「っほ♥♥♥バニーちゃんのまんこっ♥♥♥こっちのほうがキツくてキモチイイ……♥♥♥」
「キモイんだよ……っく……っひゃ!?首……舐めんじゃねえよ……っひ!」
男の巨体にルミが埋もれる。
脂肪塗れの肉塊の端から四肢が飛び出し、ピストンの度に指先や関節が痙攣する。
巨漢が股間をグラインドさせながらポルチオを集中的にほじくれば、抵抗していた指先が反り返るように震え、地面を掻きむしりながら必死に抜け出そうと暴れだす。
上下関係を刻み込むような抽送を喰らえば一瞬で黙らされるのに、ルミはプライドだけで必死に抗い続けた。
「っほ♥♥♥っほ♥♥♥っほ♥♥♥この体勢だと奥まで入れられてサイコー♥♥♥フンフンフンフンフンフンッッ!!!!!」
「~~~~~~~~~~ぅ゛っっ!!っぎ……っめろ……って……あっ♥♥♥」
あの強気なルミが降参するような仕草で男の頭や脚を叩く。
ピストンの動きが派手になり、巨漢がルミの身体を固定型大型オナホとして使うようなピストンになったことで‘‘射精‘‘を察したのだろう。
ヘッドロックされながら首絞め寝バックを喰らうヒーローの卵は、逃避への想いで必死に暴れるしかなかった。
「首絞めマンコきつすぎ♥♥♥もっと締めろっ♥♥♥ッフンッフンッフンッッ♥♥♥」
「っぐえ……っが……やめ……」
(クソが……ちょーし乗りやがって……)
ルミが首を絞めつけられると、死に近付いたウサギの‘‘子孫を残す‘‘本能が働く。
体温が上がり、筋肉が収縮し、膣内に入れられた男根を早く射精させようと全力で奉仕する。
死の予感と同時に叩き込まれる甘美な快楽、それによって脳の報酬系がバグり、息が狭まる度に快楽が増幅していく。
「っほ♥♥♥そんなに締められたら♥♥♥すぐ出ちゃうっ♥♥♥やばいやばいやばいやばい♥♥♥」
(私の身体……どうなっちまったんだよ……)
健気な抵抗で必死に自我を保つルミ。
豚足のような腕を掴み爪を立てるが、巨漢が両手首を押さえ付けるだけで抵抗は捻じ伏せられる。
死を覚悟する苦痛が塗り潰されるような快感、中出しによる脳を焼くような膣内射精を喰らえば次はどうなるか分からない。
「離せえっっっ!!!」
「出るっ♥♥♥」
びゅぢゅびゅりゅりゅぼぶびゅぢゅりゅびゅ~~~~~~~~~~~~~!!!!
巨漢がルミを抱き締め盛大に射精した。
塊のようなザーメンを膣内に注ぎながら、暴れる彼女を全身で押さえ込む。
発情で腑抜けていても力強いウサギの脚力を体重で潰し、自分が気持ち良くなるためだけに精子をぶちまける。
幸福が脳で瞬き、薄暗いファイトクラブがカラフルに瞬いた。
細い尿道を拡張するザーメンの量に小さな痛みを感じながら、全身で美女を抱く快感に没頭していく。
びゅ~~~~~~~~~~~~っっ
「っほ♥♥♥まだ出るっ♥♥♥バニーちゃんのイってるまんこに中出し~~~~~~♥♥♥」
「お掃除して♥♥♥ほらっ!!すぐに3回戦したいでしょ?♥♥♥」
「そんなモン……近付けんな……」
巨漢がルミの顔に跨り、ウサギ耳を握りながら顔にペニスを擦り付ける。
唇を亀頭でこじ開けようと押し込み、強引に口内をレイプすれば……
「っむっぶっっ!?!?」
「おっほ~~~~~~~クチマンコも……結構いいね♥♥♥」
がっごがっごごっぼぢゅっごぼっぢゅ!!!
強烈なマウントイラマチオだった。
肥え太った右手がルミの長い耳の根元を掴み、オナニーのように彼女の顔面と口内を犯し尽くす。
太腿で顔を挟み、根元まで咥えさせ小刻みにカクカクと顔をシェイクする。
喉奥に亀頭が擦れる気持ち良さと、異物を押し出そうとする舌の感触がたまらない。
チンコの気持ち良い部分に歯やベロが擦れる度にカウパーが溢れ、喉奥に擦り付けながらオナホとしてJKの頭部を‘‘使う‘‘
(こいつ……殺す気かよ……)
ルミの整った顔が腹肉に埋もれ、呼吸が狭まり、押し返そうと必死に四肢を叩き、腰を上げ続ける。
「っほ♥♥♥ルミちゃんそんなに暴れてるけど……オマンコ熱くなってるじゃんw」
ちゅっぶ!ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅプチュッッ────
「んぅ゛~~~~~~~~~~~~~~~」
「盛大にイったね♥♥♥さっきみたいにキャンキャン吠えてよ♥♥♥あ、無理かwチンコ咥えてるもんねw」
「あ~~~~出る……クチマンコに出るっっ♥♥♥」
どぶっっっ
「っほ♥♥♥一緒にイケ手嬉しい?ねえっっ♥♥♥」
「ごっほっごっぼ!!!!……イカせてくれて……感謝するよ……おかげで……カラダが動くようになってきた……」
「ん?何言って……っふぎっっ!??!」
────どごっっ
ルミの蹴りが巨漢の腹に突き刺さった。
「散々ヤってくれたなぁ……クソブタ!!!」
「っひ……っふぎっっ!??」
強烈なキックで巨漢が吹き飛び、金網が盛大に破れた。
ガッシャァァアンッッ!!!
リングが壊れ、横で見ていた粗暴なヴィランたちが一斉に群がり始める。
発情ガスの効果を受けたのはルミだけではない、男たちも理性を失うほど性欲が高まり、一目散に彼女へ腕を伸ばした。
「犯すっっ!!」「ヤらせろ!!」
「上等だゴラァッ!!!全員ぶち殺す!!!」
リングに数十人のヴィランが殺到していく
ルミの蹴りに1人が吹き飛び
その足に2人が抱き着く
「クソが……っ!!触んなっ!!」
発情が残るルミを物量で押さえ込み
そしてリングに捻じ伏せる
大量の手が彼女の顔や胸、尻、脚に絡みつき
仰向けに倒れたルミへ我先にと群がり、そして輪姦が始まった……
「イチバン乗り!!!!」
みちっ
「っがぁっっ!?!?ッテメ……顔覚えた……っふっごもぅ!?!?」
ルミはどんな男に犯されたかも分からない。
顔に跨った男からのイラマチオで視界が埋もれる。
膣内を突かれる生の快感に悶える事すら出来ないほど大勢に触られ、手や腕、脚に男性器の熱が擦り付けられていく。
(上等だ……ハラの疼きが取れんなら……とことんヤってやるよ!!!)
砂糖菓子に群がるアリのように殺到した男たちは、ルミの名器に射精を繰り返した。
髪を掴み、服を引っ張り、腕を掴み、揉み、握り、引きずり込み、暴力的に犯す。
・・・・・
・・・
「ハァッ……なんだ?残るはお前だけか? 死ぬ前にヤっとくか?あ?」
「じゃあお願いしま……っふごっっ!?!?」
「バーカ 簡単にヤラせるわけねーだろ」
ルミが満足すると男たちは次々と蹴り飛ばされていく。
そして最後の一人……
────ドゴッッ
兎山ルミは闇ファイトクラブを潰した……