※この作品はR-18です。

凌辱系二次創作短編集   作:凛輪

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泥酔ティファを欲望のままに犯す話

 

スラムに咲く花『ティファ・ロックハート』

彼女の20歳の誕生日は、性奴隷として生まれ変わった日になった。

 

 

 

・・・・・

 

「「「「「乾~~~~杯」」」」」

 

俺の店は無駄に広く、宴会によく使われる。

今日の客はライバル店の看板娘、ティファの誕生日で貸し切りだ。

 

「ふふっ ありがとうござい……ます」

 

 『セブンスヘブン』のティファ

 スラムに居るようなレベルではない女

 

白と黒のシンプルな服装だが、その胸、その尻、その黒髪、スカート、靴まで。

一挙手一投足に視線が奪われてしまう。

 

「今日は無礼講……だね!」

 

ティファは照れくさそうに酒を受け取り、一気に飲み干した。

彼女は口元を手で覆い、目を細めながら上品に笑う。

 

「うっ……ちょっと 私には早いかな」

 

度数の強い酒になれていないのか、ティファは首をかしげながらジョッキをそっとテーブルに置く。

上品に口元をぬぐい、飲み口に着いたリップが少しだけ見える。

そんな彼女の動作だけで、俺の心は一瞬で奪われた。

顔が綺麗で、気立てが良くて、強くて高嶺の華である彼女の笑顔に。

 

我ながら単純で笑える。

そもそも、ティファに手を出す命知らずは、何も知らない流れの男くらいだろう。

なのに、ティファの全てが欲しくてたまらない……

 

「マスター 今日はその……ありがとうございます!」

 

俺がグラスを下げようとするとティファが話しかけてくる。

真っ赤な顔をしながらニコリと笑い、深くお辞儀をすると黒髪が靡く。

立ち上がった彼女の等身の高さ、端正な顔つき、そして彼女から香る甘い匂い。

 

「……」

 

スラムでは暗黙の了解だった『ティファには手を出さない』

ティファには物理的に勝てないことは勿論、その美貌は高嶺の華であり、自分たちが手を出していい存在ではないという認識。

その暗黙の了解が今にも崩れそうだった。

 

 ティファの爽やかな香り

 ティファのみずみずしい肌

 肩、腕、そしてずっしりと豊満な胸

 

タンクトップを押し上げる豊満な胸の膨らみ、サイハイソックスに包まれた脚線美、しなやかな腹筋が見えるウエスト。

ティファがゆっくりとイスに座る時、酔いが回った彼女は少しフラついていた。

 

俺は我慢できなかった……

 

犯したい。

その身体を隅々まで舐め回し、固く脈打つチンコを捻じ込みたい。

ドクドクと痛みを伴うほどに勃起した男性器に、俺の理性は支配されていた。

 

 

俺は我慢できず、睡眠薬入りの酒を振舞った……

 

 

 

明日の昼まで起きない量を……

 

 

 

・・・・・数分後、全員が死んだように寝静まった

 

 

ティファは背もたれに寄りかかり、ぐったりと眠っている。

だが、睡眠薬入りの酒をあまり飲んでおらず、意識は半分覚醒していた。

 

「ん……う……」

 

泥酔状態の彼女の頬を軽く押すと、肌の潤いと弾力だけで勃起してしまう。

初めての経験だった、男としての生殖本能が燃え上がり、睾丸がマグマのように沸き立ち、緊張していたペニスが破裂する勢いで膨張する程の勃起。

チンコをすぐにパンツから解放し、朦朧とするティファに抱き着いた。

 

ガタッ!

 

「っむ……ん……」

 

 ティファの顔にしゃぶりつく

 好きなだけ彼女の胸を揉み

 好きなだけ彼女にチンコを擦り付ける

 

最高だった……

 

イスに跨り、ティファと向き合うよう体勢で抱き締める。

その小さな頭部を両手で掴み、スイカを喰らうように唇にむしゃぶりつく。

求愛行為のように股間を擦り付け、レザーのミニスカートに亀頭が触れた瞬間。

カウパーがじゅっと水音を立て、股間から脳天に電流のような快感が突き抜けていく。

 

過剰な幸福を脳が受け止めきれない……

 

深い口づけのせいで呼吸がうまくできないが、絶対にキスを止めたくなかった。

ティファのスカートから太ももの地肌、サイハイソックスの質感を楽しむように腰を振る。

 

っぢゅ……みぢ……にぢ……っちゅ……

 

ただティファと密着してディープキスをしているだけで、生のセックスよりも気持ち良かった……

 

「っむ……や……め……」

 

薄眼で抵抗するティファの後頭部を掴み、股間を密着させたまま更にキスを深くする。

驚くほど小さな頭部と、指をすり抜けていく黒髪の質感だけで射精してしまいそうだ。

彼女の太もも、腹筋、スカートと往復するように腰を振り、ティファの身体を使ったオナニー。

俺の身体が徐々に酸欠になり、考える余裕のなくなった脳が大量のドーパミンを放出していく。

 

異常な量の多幸感に絶頂を我慢できない……

 

俺は全身に力を込め、射精欲を誤魔化すようにティファを抱きしめた。

こちらの胸板から鎖骨に彼女の巨乳がみっちりと当たり、潰れ、そして元に戻ろうとするおっぱいの弾力に押し返される。

生でティファの胸を感じた瞬間、破裂寸前のチンコからびゅっ!とカウパーが溢れ出す。

 

ドブッ

 

 栓が抜けたような感覚だった

 ティファの胸を手のひらで感じた瞬間

 オスとして強烈な幸福を浴びてしまう

 

ダメだ、耐えられない……

 

 俺は開き直り

 ティファの胸を両手で掴んだ

 好きなように揉みしだき

 キスをしながら股間を彼女の腹筋チンコを擦り付けた

 

っじゅっぶじゅっぶちゅっじゅっちゅっぶ!!

 

 ペニスが滑る

 ティファの腹部に何度も擦れる

 彼女の脚を撫で、腰を振る速度を上げていく

 

気持ちが昂り、ティファの腹に股間を擦り付ける。

亀頭が下乳に何度も当たり、やわらかな熱が快感を後押ししてくる。

白いタンクトップにカウパーが滲み、谷間に誘われるようにペニスを進める。

その大きな膨らみの間にチンコを捻じ込む。

 

にゅぶっ────

 

ティファのタンクトップと黒いインナーの中

ずっしりとハリのある巨乳にペニスが包まれた

もっちりとした熱にチンコが挟まれる

 

男性器がとろけるような熱に覆われた瞬間────

 

 

────ドブッ!!!

 

 

びゅぢゅどびゅりゅびゅぢゅりゅびゅりゅ~~~~~~~~~~~~~~~っっ!!!!

 

 温かい肉に包まれながらザーメンが爆ぜた

 誤射のような射精に意識が吹き飛びそうだ

 脳が強火でジュッと焼かれるような絶頂

 ティファに密着したまま射精する幸福

 

乳の中でマグマのような精子が、尿道をドクドクと広げながら放出されていく……

 

ドグドゴドドグドグッ!!!!

 

初めて精通した時のような強烈な刺激に腰が抜ける。

ティファにしがみつき、情けなく腰を振りながら最後の一滴まで出しきる。

射精中のチンコを谷間に擦り付け、やわらかく肉厚な乳房に包まれながら出す。

胸を覆う黒いインナーに亀頭が擦れ、ナイロンのような滑りが亀頭に降り注ぐ。

 

びゅぢゅぶびゅりゅっ!!!

 

ティファの頭部に抱き着くように余韻に啜った。

彼女の胸からドロリと精液が溢れ、腹筋に滴っていく。

スカートのベルトにゼリーのような精子が引っ掛かっていた。

 

セックスを軽く凌ぐ絶頂がようやく引いてくる……

 

落ち着くまで何分経っただろう。

余韻すら心地良く、気付けば男性器は活力を取り戻していた。

まるで「女を孕ませるには足りない」と訴えかけるように……

 

「ん……」

 

 

俺はティファを背負い、自分の部屋に運んだ。

 

 

 

・・・・・自室

 

 

 

ティファが居るだけで部屋は花畑のように香った。

ベッドに彼女を置き、仰向けで寝息を立てる唇にキスをする。

ザーメンにまみれたインナーを雑に剥ぎ取り、生の巨乳に指を沈ませていく。

 

「ぅ……」

 

最高だった。

興奮状態の俺の身体は、ちょっとした刺激すら敏感にキャッチしている。

ティファの胸から体温と鼓動が伝わり、生々しい性的衝動が一気に跳ね上がっていく。

ヘソの奥に熱が渦巻き、チンコに血流が集い、海綿体が強く脈動する。

重力で少し横に広がった豊満な乳房に指を這わせ、乳首の硬度を確かめるようにつまむ。

白くハリのある巨乳は手を広げてようやくは時まで揉めるサイズ、その大きさだけで‘‘女‘‘として優れていると一瞬で脳が理解してしまう。

 

執拗に胸を揉む、ベッドに跨り、キスを深くし、秘所を割れ目に沿って撫でる……

しっとりと濡れ、熱を帯びた陰唇に指が沈む……

 

「んっ……うぅ……っむ……」

 

寝ているティファの吐息が乱れ、綺麗な顔が嫌悪に歪む。

長いまつ毛は俺の鼻息で揺れ、まぶたがピクピクと震えていく。

胸を揉むたび、秘所を優しくノックするたび、彼女の体温と鼓動が上がっていく。

 

「っむ……!んっ!!」

 

ティファ身体から清廉な女性の香りがする。

メスがオスを魅了するためのフェロモンだろうか。

桃のように濃密で甘い香りが鼻孔を通り、血流から男性器の機能を強化していく。

 

まるで『孕ませて』と言っているようだった……

 

ニヂッ────

 

ティファの股に手を乗せ、スパッツをずり下ろし、秘所に亀頭を押し当てる……

 

小さく、狭く、異物を拒むような膣口に苦戦しながら

 

‘‘ここに入れる‘‘

‘‘ティファの中に入れる‘‘

 

ティファとセックスすると身体が理解した途端、脳髄からアドレナリンやドーパミンが溢れ出す……

 

────ぎちゅっ!!!

 

「っあ……」

 

 入った

 一瞬だった

 バターナイフが進むように

 あのティファの中に

 亀頭が熱い肉に包まれる心地良さ

 

膣口に亀頭が絡みつき、カサに凹凸がぴったりと吸い付く極上空間に入った……

 

っちゅぷ……にち……

 

ヘタに動いたら一瞬で出る。

股間に快楽が集中しIQが急速に低下し‘‘キモチイイ‘‘と言う言葉しか出てこない。

狭い膣内をかき分ける音、ティファの乱れる息遣い、上下する胸、鼓動、香り、全ての情報が俺の中に注ぎ込まれていく。

 

「っはぁ……あ……っ……」

 

ティファの顔が更に紅潮していく。

一瞬でも気を抜けば「ぷるんっ!」と抜けてしまいそうな膣内を進むたび、彼女の体温が熱く火照っていく。

ティファの手首を掴み、ベロチューをしながらずぶずぶと繋がっていく陶酔感。

チンコが進むたび、性感帯の束である表面や竿の裏に刺激が蓄積していく。

勢いよく自慰行為のようにティファを犯したかったが、入れただけで腰が抜けそうな気持ち良さに動けない。

 

熱い温泉にゆっくりと浸かるように、ティファの名器にぬぶぬぶとチンコを入れていく……

 

伸縮する膣肉をミチミチとかき分け、俺の形にフィットするヒダを感じながら。

膨らんだ膣内がチンコを執拗に摩擦し、奥へ進むだけで精液が搾り取られそうだ。

うねうねと屈曲した狭い肉穴を、固くなった肉棒でゴリゴリ掘削し、ようやく根元で繋がった。

 

っちゅぷ♥♥

 

ティファと深く繋がった瞬間、膣肉が主を迎えるように包み込んでくる。

‘‘オス‘‘として肯定されるような幸福と、貪欲に搾り取る刺激が脳で渦巻いていた。

腰を引けば吸盤のようにヒダが絡みつき、奥へ進めば子宮が亀頭を包み込み射精を求めてくる。

 

「っふ~~~~……うっ……あっ……」

 

膣奥に亀頭が擦れる度、ティファの口から官能的な吐息が溢れていた。

俺は「これ以上動いたら出る」という理由でストップしているが、それがかえって彼女のスイッチを入れたようだ。

牝穴が更に興奮状態になり、膣内に血流が集う事で締まり、熱くなり、そしてチンコの形に収縮してくる。

 

────このまま止まっているだけでも射精る

 

そう確信できるほどの名器

俺は覚悟を決め、ティファの背中に腕を回し、杭を打つようなピストンを打ち込んでいく……

 

ドヂュッ────

ごっちゅ────

にっぢゅ────

 

彼女の腰を固定し、自分が気持ち良い角度でカクカクと性行為に浸る……

 

みっぢ!!ぢゅっぎゅ!!きゅっちゅ!!

 

生々しい膣肉の音が俺の鼓膜に‘‘だけ‘‘聞こえる。

安っぽいポルノビデオのような派手な音ではなく、生殖行為として、機能を果たすために溢れる音。

 

「あっ♥♥」

 

ティファから甲高い声が漏れた。

長いまつ毛が揺れ、奥には薄目を開けた瞳が輝く。

安物のベッドが軋み、スプリングが深く沈む。

シーツごとティファの手首を掴む。

髪が擦れる、股が深く密着する、スカートが鼠径部に当たる、そんな僅かな情報すら脳が快感として受け取った。

 

ッパンパンパンパンパンッパンッっちゅッパンパンパンパンパンッパンッ!!

 

狂ったように彼女を犯す。

チンコの形に適応した牝穴のせいで、僅かに動くだけでザーメンを搾り取られそうになる。

包皮が上下して、抗えない性的刺激が積み重なる。

 

「や……んっむ……」

 

ティファの細い腰を握り締め、丸く広い骨盤に指を食い込ませる。

優秀な女の身体を孕み袋として扱う事で、精子の活動量が異常なほどに燃え上がった。

膣内を強引に抉るたびに湯をかき混ぜるような音が鳴り、同時に太ももと尻肉に股間が当たる乾いた音色が響く。

腰を引けば結合部が「っちゅ~~~~♥」と吸い付いてくる。

「ダメだ」と思い奥へ落とせば、極上のオナホ空間が竿を根元までしゃぶってくる。

 

 快楽の逃げ場がない

 360度全方向から奉仕が来る

 どんなペースでも耐えきれない

 

俺は覚悟を決め、ティファを掴んで何度も、何度もピストンを叩き込んでいく……

 

ずっと抑え込んでいた性欲をぶちまけるように。

ティファの中でパンパンに膨れるチンコを好き勝手に摺り付けながら、性欲のままに生殖行為を貪った。

忙しく手を動かし、胸や尻、髪を触りながらキスを繰り返す。

ベロで彼女の口内を舐め回し、股間同士を深く密着させる。

 

ぢゅぐじゅぐちゅぐっっ────

 

「っふっ!?」

 

体重を乗せ、チンコを硬い奥にねじ込んでいく。

悶える彼女の背中を抱き締めながら、胸板におっぱいの弾力を感じながら、今にも射精しそうな肉棒を押し付ける。

互いの陰部が密着するころには、膣内がぐっと伸び、子宮まで亀頭が擦れていた。

 

「ん~~~~~っっ!!」

 

ティファの腰がカクカクと飛び跳ね、顔が更に赤くなっていく。

膣内の温度がグンと上がり、締め付けと滑りが一気にヒートアップした。

まるでティファ・ロックハートの遺伝子が俺の精子を求めるように、男性器を締め付け、これでもかと射精に誘ってくる。

 

っぢゅっぶ!!ぷっちゅ!!きゅっちゅッ!!ぷっちゅきゅ!!!

 

 ティファの名器を思い切り犯す

 膣内の熱と圧が上がり始める

 結合部から本気の泡が溢れ出す

 

快楽のギアが更に一段階上がった…… 

 

「もっと長く楽しみたい」

 

セックスを楽しみたい感情がジリジリと消え始め、ティファを孕ませるためだけに身体が動いていく……

 

男ではなく、オスとしてティファを犯す。

理性で射精を止めていたが、もう限界だ。

数ミリ擦れるだけで脳髄が灼け、思考がオーガズムでホワイトアウトする。

 

頭が、身体が、精神が、全てが過剰な快楽に包まれてしまえば……

 

パンパンパンっっぢゅっぷ!パンッ!!ッチュッぐ!!!パンパンパっっ!!!

 

「あっ……あ……んっ……っむ……んっ!!!」

 

 ティファの痙攣が激しくなった

 膣内がうねり、子宮が降り

 チンコが中で「ぞりゅっ!」と擦れる

 

出る、出る出る出る出る────

 

 互いの身体が当たる

 鼓動が、呼吸がシンクロしていく

 ティファを壊す勢いで抱く

 

パンパンパん゛っ!!パンパンパンッッ!!!

 

 

────ドブッッ

 

 

「あっ♥♥」

 

 

どぼびゅりゅびゅぢゅぶビュリュ~~~~~~~~~~~~~~~っっ!!!

 

 

「~~~~~~~~~~~っ!!!!」

 

 

 ティファに口づけをしたまま射精した

 アドレナリンやドーパミン、オキシトシンで溺れる

 脳が絶頂を処理しきれない

 視界に火花が飛び散るような射精

 

両腕でティファを抱き締めながら、チンコを抜けていく熱湯のような精子を感じた。

この女に種付けしている陶酔感を浴び、全身で彼女の身体を抱き締める。

一滴も漏らさないように陰部を密着させ、顔ごと喰らうようなディープキスで繋がったまま。

 

ドブッ!!どぼびゅりゅっ!!

 

出す、ティファの背に爪を喰い込ませながら出す。

チンコからザーメンが勢いよく抜けていくだけで思考回路が絶頂でショートしていく。

許容量を超えたオーガズムは脳で処理しきれず、情けない声と乱れた呼吸で和らげるしかなかった。

ドロドロのゼリーが細い尿管をミチミチとかき分け、ティファの膣奥にべっとりと張り付いて行くのが分かる。

 

びゅぢゅりゅ……びゅりゅっ!

 

数十億の精子が卵子をレイプする姿を幻視する。

引かない余熱によって男性器が再び勃起し始める。

オーガズムで虚脱した肉体が勝手に動き「もっとこの女を犯せ」と呟く。

 

冷めない余韻の中、水分不足でふくらはぎが痙攣していた……

 

水を取ろうとチンコを膣内から抜くだけで一苦労だった。

吸い付いていた牝穴がにぢにぢとめくれ、むず痒い気持ち良さで脱力してしまう。

 

ぬりゅ~~~~っ……ちゅぽんっ!!

 

あれだけ出したはずのティファの膣内から精液がドロリと零れることは無い。

うねった構造が精子を逃がさず、奥底でしっかりとキャッチしているようだ。

俺の子を孕むため、女体は貪欲に遺伝子を受け入れている。

 

「ん……クラ……ウ……ド……ぅ……」

 

ティファの口から漏れた『クラウド』というワードを聞いた瞬間、俺の中で黒い欲情が渦巻いた。

一発やれば証拠を消して逃げるつもりだったが、そんなセコイ事はしない。

 

神羅の徴収から逃れた『無味無臭のアルコール』

 

一昔前、酒屋連合が製造した酒マテリアだ。

200mlのドリンクに一滴垂らせば酔える代物。

非常に危険なため早期に回収されたが、俺はもしもの為に残しておいた。

酒を提供できない程困窮した時に自分で楽しもうとしていたが、今回がその‘‘もしも‘‘の時だ。

 

俺は無味無臭の酒マテリアの原液をティファの口に流し込む……

 

「……あ……ぇ……おえっっ!!?」

「あなた……なにを……このっ!!」

 

ティファの身体が拒否反応を起こし、意識が一気に覚醒。

彼女の構えを見た瞬間、俺は「命が終わる」と確信した。

ただ拳を前に置き、足を前に擦る動作だけで天地の実力差があると理解し、恐怖で身体が動かない。

 

「はぁっ!!」

 

ティファの脚がハイキックの動作に入るが、その足はふらりと力を失った。

 

「あれ……からだ……天井……あ……」

 

ティファが倒れそうになり、フラフラと壁に手をつく。

彼女はまともに立つこともできず、生まれたての小鹿のように震えている。

 

「うそ……わたし……なにを……」

 

俺は必死だった。

弱っているティファの背中に抱き着き、彼女の手首と足首をワイヤー状の拘束具で縛る。

神羅兵から買った護身用の道具が、まさかここまで役に立つなんて。

 

「なっ……やめ…!やめてっ!!」

 

ティファの後ろから胸を揉みしだきながら股間を擦り付けた。

うなじに顔を埋めながら‘‘女‘‘特有の香りを吸い込むと、恐怖で萎えたチンコが再び奮い立つ。

彼女のスカートをたくし上げ、尻肉に股間を重ねるように挿入する。

 

「やっ……!やめてっ!!いやっっ!!!やめ────」

 

────ずぶっ

 

 壁に押し付けたティファを立ちバックで犯す

 朦朧としながら抵抗する彼女を

 後ろから胸を揉みしだき、甘えるように犯す

 

パンパンパンパンッ!!パンッッ!!っちゅ!!っぷっちゅ!!パンパンパンパンッ!!!!

 

「あっ!!!!っかは……いや……たすけて……」

 

最高だった。

ティファを壁に押し付け、むにゅりと潰れた巨乳に手を滑らせ、狂ったように腰を振る。

彼女の尻肉がピストンの度に波打ち、結合部から大量の愛液が溢れ出す。

ガクガクと震えるティファの身体を抱き締めながら犯せば、過剰な快感に俺の身体も腑抜けていく。

 

どざっ……!

 

ティファをベッドに組み敷く。

逃げようとする彼女の背に覆い被さり、ベッドが弾むほどの杭打ちプレスを叩き込んでいく。

釣り上げられた魚のように暴れる彼女の膣奥を徹底的にすり潰し、俺の腕で抱く快感に心まで浸った。

 

「あ゛っっ!!!どいて……おねが……いっっ!?!?」

 

悶えるティファを抱く。

身動き一つ許さず、潰すように抱き潰す。

しっかりとした肉付きだが、女性的な細さが感じられる身体を抱き潰す。

 

ぱっぢゅ!!プッチュぢゅ!!ッぢゅっジュ!!!

 

「あ────う────い゛っ────」

 

シーツに顔を埋めながら震えるティファ。

ポルチオを亀頭でゴリゴリと按摩すれば、彼女の背中は電流に撃たれたように悶える。

 

 ティファを壊す勢いで犯した

 首を絞め、うなじにしゃぶり付き

 そしてチンコを奥底に擦り付ける

 マーキングするように彼女の身体を潰す

 

弾力のある女体をバスケのドリブルのように突き、オナニーじみた寝バックで嬲り尽くす……

 

「ん゛っ────」

 

ティファの香りが変わる。

舐めていた首筋が爽やかな果実のような匂いから、生クリームのような濃厚な匂いに変わっていた。

 

オスの射精を誘う、メスのフェロモンだと確信した瞬間────

 

どぶびゅぢゅびゅりゅっっ!!

 

たまらず精液が漏れた。

我慢する間もなく、脳髄に直接快感が叩き込まれた気分だ。

最初に胸に出した感触のような、制御できないオーガズム。

 

蛇口をひねったようにザーメンが溢れ出す最高の射精体験……

 

どぼぢゅぢゅびゅりゅりゅびゅぢゅ~~~~~~~~~~~

 

痛みすら感じる大量射精に奥歯を噛み締める。

気持ち良くて、それでいて生命が削られていく感触。

 

俺は射精の代償を感じながら、ティファの胸や首を握り締めた……

 

「あ゛っ……っが……ぅ゛っ!!!」

 

ビクビクと悶える彼女に呼応し膣内が熱く締まる。

うなじから濃厚な甘いい匂いを吸い込むだけで、すぐに次の精子が充填されていく。

俺は夜通しティファを抱き続け、写真や動画を撮り続けた。

 

夜通しティファを犯す……

 

ラブラブ正常位、オナホ扱いバック、首絞め寝バック、美脚を楽しむ側位……

 

そして最も撮影映えするプレイは……

 

「いや……っむぶっ!?」

 

ティファの顔を使ったイラマチオだ。

彼女の黒髪と後頭部をしっかりと掴み、顔を覗き込むように撮影する。

自分の目線にカメラを固定しながらオナニーのような口辱をする快感……

 

「んっぶっぐっぶ!!むっぶんっぶ!!」

 

俺の股間にティファの綺麗な顔が埋もれていく。

整った鼻筋が陰毛に埋もれ、鼻の孔から精液と唾液の混ざった液体が溢れ出す。

馬乗りの体勢で根元まで咥えさせたまま、亀頭で喉奥をグリグリと掘削する。

 

「っごっぼ~~~~~~~~~~~っっ!!」

 

縛ったティファの四肢がガクガクと震える。

悲鳴に似た声がチンコを揺らし、心地良い刺激が俺を楽しませた。

彼女は涙で目を濡らしながら俺を睨むが、その身体は言う事を聞かないようだ。

 

っごっぐぶっぐ!!がっごっごっぼ!!

 

好き勝手にティファのクチマンコを使い、何度も射精した。

そして、朝日が昇ると同時に、俺は上層のギャングに連絡する。

 

‘‘いい女捕まえたんで 回収してください‘‘

 

ギャングは面倒くささうに電話を切ろうとしたが、ティファの名前を出した瞬間に対応が一気に変わる。

すぐに俺の店にギャングの上司が押しかけてきた。

 

「マスター この女は俺も知ってるが……本当にいいのか?」

 

面倒ごとは御免だ。

ティファとの関係は終わり、俺は残った映像で楽しむとする。

 

「金以外に要望はあるか? 代わりの性奴隷なら2~3人用意できるが」

 

ティファを抱いた直後、中途半端な女に興味はない。

代わりに、俺は「ティファを犯すなら映像を全部提供してくれ」と頼んだ。

 

「あ~~~……全部は無理だが 客と若い衆との映像なら渡せるな」

 

俺はギャングに『ティファの動画』を条件を提示し、彼女を引き渡す。

ティファはイモムシのように拘束され、車のトランクに投げ込まれた。

 

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