凌辱系二次創作短編集 作:凛輪
アストラと‘‘お近づき‘‘になろうとする者は多い。
歌姫の声、美貌、権力、身体、降りかかる火の粉を振り払う事がイヴリンの使命であり喜びだった。
だが、イヴリンは自身へ向けられる性欲には警戒が甘かった……
「スターズ・オブ・リラ筆頭株主の俺を追い出したんだから……どうなるか分かってるでしょ〜〜?」
「…………ぅっ……ぁ……」
「きもちよ〜〜くなるクスリたっぷり入れたお酒♥♥♥ アストラさん庇って一気飲みしちゃったんだから……俺には警戒してたけど、10歳くらいの男の子にお遣いさせたらコロッと飲んじゃって♥♥♥」
スターループのVIP席、そのさらに奥。
権力者が人目を避けて宿泊する高級ルームだが、その実情は爛れた性を隠すためだけに‘‘一人の男‘‘が占有していた。
「イヴリンちゃん……♥♥♥た~~~~っぷり種付けしてあげるからね♥♥♥」
最悪の光景だった。
ダブルのスーツを着た巨漢の男が、ベッドで寝息を立てるイヴリンに覆い被さり身体をまさぐる。
その顔は下劣な欲望にまみれ、歪なクチビルから触手のようなベロを伸ばし、彼女の新雪のような肌を舐め回す。
朦朧としているイヴリンの乳房をシャツの上から鷲掴みしながら、醜く巨大な顔でイヴリンにディープキスをするだけ。
イモムシが這うようなキスとハグをするだけで彼の脳に至福の快楽物質が雪崩れ込む。
「あっ♥♥♥イヴリンちゃんの匂い嗅ぎながらおっぱい触っただけで……もうパンパンに勃起してるよ……♥♥♥」
短足の隙間にそびえたつ肉棒が雄々しく勃起していく。
同じ人間とは思えない美醜の差が、巨大なベッドの上で絡み合う異様な状況だ。
「イヴリンちゃんの動画溜まってきたね……やっと堂々とハメ撮りできるよ♥」
男はイヴリンを盗撮した映像を見ながら劣情をぶちまける。
インターノットで噂の美人マネージャーであるイヴリンは、アストラの密着番組で一瞬写っただけでネットがザワついた。
そんな彼女が下劣な男を追い出している瞬間の盗撮動画を見ながら性的倒錯に耽る。
男の盗撮フォルダから流れる動画にはイヴリンのゴミを見るような目線が写り、その大きな胸、高い位置のウエスト、すらりと伸びる美脚。
必要以上の露出が無い服装だが‘‘女‘‘の曲線美が腰から爪先まで伸び、最高のオカズだった。
『『貴様の出資額に免じて許してやる だが……二度とパーティーに顔を出すな』』
「この時のイヴリンちゃん……こわかったよ~」
「ぅ……ぁ……」
『『アストラお嬢様を狙うなど 身の程を弁えるんだな』』
ドラッグを盛られたイヴリンは朦朧とし、男の行為に抵抗の意思を示すことすら出来ない。
「イヴリンちゃんっっっ♥♥♥」
男は股間の滾りをイヴリンの股に擦り付ける。
黒のレザーパンツ滑らかさ越しに美脚をオナニーの道具にする陶酔感は、彼を私服の快感に誘った。
股間から伝わる体温と、並の女では味わえない形とハリに全身の細胞が‘‘孕ませろ‘‘と脈動するようだ。
溢れ出す衝動のままにシャツ越しの巨乳を握り、ネクタイとハーネスごとこねくり回しながらイヴリンを抱き締める。
指先に高級な生地の質感を沁み込ませ、奥底に感じる乳房の弾力を何度もノックする。
イヴリンにたっぷりと盛ったセックスドラッグの効果が表れ始め、軽く胸を揉むだけで体温が上がり、呼吸や吐息が乱れていく。
「特上のセックスドラッグ……大枚払って買ってよかったよ♥♥♥」
男がイヴリンの秘所と乳房を雑に愛撫すれば、イヴリンから情けない喘ぎ声が溢れ出す。
「ぁ゛……っく……」
黒と白の装いは地味なものだが、パンツスーツやシャツでは隠し切れない‘‘女‘‘の形…
ブロンドヘアーから香る爽やかな果実の香りと、下から見上げた時の乳房と尻肉の膨らみを感じるだけで……
「チンコいれちゃおっか♥♥♥もう……我慢できないよ♥♥♥」
男は下品な成金スーツを脱ぎ捨て、パンパンに膨らんだ巨根をボロンッ!と曝け出す。
右に曲がったペニスは一言でいえば『グロテスク』な見た目をしており、無数に浮き出た血管が大木に巻き付くツタのように渦巻いていた。
反り返った亀頭からは透明な粘液が溢れ、根元で脈動する睾丸は拳のように巨大であり「今から遺伝子を植え付けるメス」を前に脈打っている。
女の膣内をほじくり、嬲り尽くすことに特化したような‘‘凶器‘‘だ。
「やめ……ぁ……」
「俺を追い出すときさ……キミの糸でスーツが燃えちゃってさ……高かったんだよ?」
「イヴリンちゃんのスーツも破いちゃおっか♥♥♥」
────ビジッッ!!
男は早く入れたい気持ちから脱がせる時間すら惜しかった。
イヴリンのパンツスーツを横に引き裂き、シャツのボタンを乱暴に千切る。
ぷっくりと膨れたピンク色の割れ目を指先で軽く愛撫すれば、既に‘‘受け入れる準備‘‘が出来ていた。
「チンチン入っちゃうよ~~~~~♥♥♥」
「ぷちゅ」とグロテスクなペニスを押し付ければ、熱を帯びた膣口がしっとりと吸い付く。
薄桃色をした秘所に、小さく、蕾のようなそこへ……
『こちら異常なし あぁ彼は今追い払った』
「この時のイヴリンちゃん ヤラレちゃうなんて想像もしてなかっただろうね♥♥♥入れちゃうよ?イヴリンちゃん??ほら??」
「…………ぁ……ぇ???」
男がイヴリンの顔を掴み、親指を咥えさせながら左右に振れば、半開きのまぶたから青い瞳が覗く。
長いまつ毛に彩られた瞳は虚空を見つめ、その奥に意志は感じられない。
弱々しく腑抜けた目に、数分前の凛とした眼光は欠片も感じられない。
みぢみぢみちっっ……
膣肉をかき分けるだけ
それだけで男は腰を浮かせた
想像以上の熱と圧に‘‘名器‘‘だと確信できる
「おっほ♥♥♥こんなに濡れてるのにっ……キツキツではじき出されそうっ♥♥♥」
媚薬の影響で濡れている
だが、優秀な筋肉がペニスを拒んでいた
腹筋や内転筋の締まりが膣口を閉じている
「おっほ……名器まんこ確定……♥♥♥」
狭く、異物を押し返すような膣口
そこに亀頭をねじ込んでいく
熱く火照った牝穴に体重を乗せていく
硬く滾った男根を、バターナイフを沈ませるように…
にゅぶ……にぢゅ……
────ぬぶっっ!!!
「おっ♥♥イヴリンちゃんのおまんこ……ちんちん溶けそ♥♥♥」
あのイヴリンに挿入した瞬間
男の脳髄に強烈な快感が駆け抜けた
生殖器で強引に繋がり、美醜を塗り潰す強姦を始める
脊髄から脳天に突き抜けるアドレナリンやドーパミン……
「イヴリンちゃんっ♥♥♥入った♥♥♥とろとろなのキッツキツのおまんこに……おっほ♥♥♥」
彼の頭で脳内物質が弾ける
視界に白い火花が飛び散るようだった
股間を包まれる『圧』と『熱』だけで精子が溢れそうなほど……
「おぅっっ♥♥♥やっば……♥♥♥チンコとろけるっ♥♥♥」
「っぐぁ゛っ……あっ……」
悶えるイヴリンを抱き締め、股間を「ぐりぐりっ!」と擦り付けるように挿入していく。
膣口を強引に突破し、極上の牝穴にずぶずぶと進み、肉穴のヒダやツブにカウパーを擦り付ける。
快楽神経の束であるペニスを、最上級の美女にねじ込み、そして火照った名器に搾り取られる。
「イヴリンちゃんっ!!!」
一心不乱にイヴリンを犯す。
腰を振り下ろし、彼女の肩や腰を固定しながらオナホとして使う。
グミのようにコリコリとした膣内をかき分け、ヒダに亀頭や竿を擦りながら進んでいく。
柔軟な名器にペニスの形を覚えさせ、無意識のイヴリンを調教する至福のひと時。
「イヴリンちゃんっ♥こんなに……ゴリッゴリなのに……奥は柔らかくて……サイコーだよっふっっ!!♥♥♥っふぐぉ゛♥♥♥」
「もう出ちゃうとこだったよ❤️」
男はペースを落とし、イヴリンを徹底的に開拓するつもりだ。
一定以下の勃起力と粗チンを押し出すような名器、常人なら数秒で搾られるだろう構造は、海中でも精子を逃さないように狭く屈曲したイルカのような作りだった。
ゴリゴリと締まる膣口に圧をかけられながら、強めの刺激を注ぐ中腹にしゃぶられ、精子を大量に受け止める為に伸縮する膣奥にペニスを往復させる単純な作業。
────ごりゅごぢゅっ
「っ~~~~~っっ!!」
「チンコみっちみちに搾られる❤️」
イヴリンの鍛えられた下腹部と、男の汚らしい股間がキスをするように密着すれば、生物的に、オスとメスが深く繋がったことを女体が認識する。
精子を受け止め、孕むためにより心地良い環境を整えていくようだった。
セックスドラッグによって感度の上がった彼女の身体は、ポルチオに亀頭を擦り付ければ背中が仰け反り、指先をピンと伸ばして硬直と弛緩を繰り返す。
イヴリンの頭が快楽に乱れ、首を振れば金糸のような髪が頬に張り付く。
「ぁ……んぅっ!」
イヴリンの身体が熟れていく。
巨根を前にメス穴が屈服し始め、彼女の身体から歪な幸福物質が溢れ出していた。
桃のような甘く濃厚な香りが広がり、『屈服』の証であるフェロモンはオスの生殖能力を大きく高める。
「っむほ~~~~~~~っっ♥♥♥イヴちゃんっ♥♥♥」
ぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぷっちゅ……にぢっっ♥♥
イヴリンの香りが男の鼻から血液に流れ、ペニスに集い、男性機能を極限まで高める。
150パーセント勃起したペニスは、イヴリンの膣ナカの僅かな凹凸やヒダの奉形まで知覚し、射精感が我慢できないレベルまで昇ってきてしまう。
今にも破裂しそうに男根で美女をゴリゴリと嬲るように犯す愉悦と、長く楽しみたい欲求、そして精子を植え付けない肉体の3つが彼の中でせめぎ合う。
にゅ゛ぶぢゅじゅ……
「おっほ♥♥♥イヴリンちゃんの奥まで入って……」
イヴリンの小さな牝穴を進めば、奥までたどり着いた優秀なペニスを歓迎するように子宮口が亀頭をしゃぶる。
ポルチオが擦れ、彼女の脳に多幸感が溢れ、体温が上がり、不規則な硬直と弛緩を繰り返す。
そうしてイヴリンは無意識の中で、男の‘‘モノ‘‘となり、膣内は精液を搾る形に特化していく。
うねりやツブ、ヒダが歓迎するように圧と摩擦を加え、精子を求めてくる。
「おっほ♥♥♥今じゃイヴリンちゃんおまんこに……っ♥♥♥アツくてキツキツっ!」
「やめ……ぁ…」
「こんな女の子初めてだよ……おまんこにチンポが咥えられてるみたいだよ……」
男は想像以上の名器にブルブルと身体を震わせた。
メスとして降伏したイヴリン膣内に、もう我慢する必要はない。
まどろっこしい調教など止め、オナニーのように名器を使い尽くすだけでいい。
『『……風邪か……?体が熱い……』』
『『イヴ?向こうで休んできていいわよ?』』
『『いえ 問題ありません』』
『『もう……私の代わりにお酒飲んでもいいけどさ……!ちょっとは自分も気を付けてよね!』』
『『っふ……お嬢様は心配性ですね 私は問題ありませんよ』』
「ぁ……ぉっ……じょうさ……ま……」
パンパンパンパンパンッッ!!!
イヴリンを抱き潰す。
「動画のイヴリンちゃん♥♥♥媚薬入りサワー飲んでもう感じてるじゃん♥♥♥」
「俺がドラッグとスタンガンで介抱してあげなきゃ……他のアホ男にヤられてたかもしれないんだから 感謝してよね♥♥♥」
「だ……ま……れ……」
「おっほ♥♥♥もう抵抗できるんだ♥♥♥」
ッパンパンパンっぢゅぐ!!ぱんぱんっぢゅっぐじゅっちゅ!!!
「っ~~~~~~~~~~っっふ……あぁ゛……なに……」
「何って……子作りだよ♥イヴリンと子作りだよっっ♥♥♥」
っぢゅぐぷっちゅぐっちゅパンパンパンっぢゅぷっちゅ!!!
徐々に意識が戻り始めるイヴリン。
男はその虚ろな顔にしゃぶりつき、容赦ないピストンを叩き込んでいく。
彼女の金髪を撫で回し、しなやかな肢体を両手でまさぐりながら、乳房や尻肉、顔や腋まで全部を犯し尽くす。
どれだけ乱暴に犯しても、イヴリンの柔軟で強靭な肉体がセックスにフィットし、オナホが伸び縮みするよう容量でペニスを包み込んでいる。
力加減など必要ない、ただ極上のオナホを使うだけ。
「イヴリンちゃんっ♥イヴリンちゃんっ♥」
狂ったようにピストンを叩き込んでも、ぴったりと吸い付いた膣肉がペニスをしゃぶって離さない。
腰を引いても、腰を落としても、どっちにもフィットし快感から逃げられない。
最高のテクニックを持つ娼婦数人からペニスをしゃぶられているような感覚が、男性器の根元から亀頭まで全方向から降り注ぐ。
視界には最高の美女が虚ろな視線で悶え、若い女性から溢れる甘い香りが鼻を彩り、太ももと臀部に股間が当たる「パンパン」と乾いた音が五感を包み込む。
全身でイヴリンを抱き締めながら、本能のままに膣肉にペニスを擦り付け、ゴリゴリと反発する個所と「もっちり♥」と包み込むスポットを交互に楽しめば……
「そんなに締め付けられたらッッ♥♥♥」
っぷちゅ────
「っひぃ゛っっ!!」
イヴリンに全体重をかけるようにプレスすればポルチオと亀頭が擦れ、彼女の爪先がピーーーンと天井に伸びる。
黒のパンツスーツに包まれた美脚が電流に撃たれたように痙攣と硬直をし、すぐに脱力し、そしてまた伸びての繰り返しだ。
正常位でディープキスをしながら顔を舐め回し、膣内を混ぜるようなピストンを振り下ろせば、とろけた女体は嬉々として快楽に悶えた。
「~~~~~~~~ぅ゛っ!!」
「イヴリンちゃん♥♥♥俺のデカチンに吸い付いて……そんなにお嫁さんにして欲しいのかなっ♥♥♥」
「ぁ……ぅ゛ぁ……」
男のピストンがスピードアップし、リズムが崩れていく。
どれだけ乱暴に使っても伸縮し、男性器の形にフィットするイヴリンの最上級名器。
あまりの気持ち良さに男は射精を耐えきれず、誤魔化すように彼女を強く抱き締めた。
「ごちゅごちゅ」と膣内をかき分ける音が響くたびに、牝穴がペニスに媚びていることが容易に感じ取れてしまう。
まるで奥まで到達した優秀な生殖器の遺伝子を求めるように、ポルチオを突いた瞬間に膣内の温度が上がった。
「ぁ……」
「へろへろになってもカワイイよ♥♥♥イヴリンちゃんっ……っむぶっっ!」
「や……め……」
「やめないよ♥♥♥イヴリンちゃんのおマンコとろっとろのアツアツキツキツで……もうおじさん我慢できないんだから♥♥♥」
イヴリンの中が「逃がさない」とばかりに吸い付き、腰を引くたびに結合部が「ちゅ~~~~♥」っとめくれる姿は、別れを惜しむ恋人のように……
「ダメだっ♥♥♥イヴリンちゃんっ♥♥♥イヴリンちゃんっ♥♥♥イヴリンちゃんっ♥♥♥」
引き締まったウエストを両手で握り、ただでさえ狭い膣内を上から圧迫する。
オナホをぎゅっと強く握る容量で、まさにイヴリンを使ったオナニーだった。
モニターの凛としたイヴリンと、ベッドで朦朧とするイヴリンを見比べながら犯す……
ッパンッパンパンパンパンッパンッ!!
『『イヴ?大丈夫?今日はもう帰りましょう』』
『『お気遣いなく……少し顔を洗ってきますので……』』
「おっ♥♥♥やっば♥♥♥イヴリンちゃんのナカ……ザーメン搾る為にあるみたい……」
「…………」
「イヴリンちゃんっ♥♥♥そんなに搾ったら……出ちゃうよ♥♥♥」
『『貴様っ!!さっき追い出しただろ!』』
『『いいだろう……その伸びた鼻の下 私が砕いてやろう』』
「さっきまでこんなに俺のことバカにしてたのに……♥♥♥」
『『貴様……触るなっ……何を混ぜた……』』
『『近付くな!……あっ……!』』
「お……ょ……ぅ……さ……ま……」
「イヴリンちゃんっ♥♥♥精子出すよッッ!!!絶対孕ませるからねっっ♥♥♥」
どぶびゅぢゅ~~~~~~~~~~~♥♥♥
ぼびゅぢゅビュリュびゅぢゅびゅりゅりゅ~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっ!!!
イヴリンの中に精液をぶちまける
数十億の精子が彼女の卵子を犯していく
逃げようとするイヴリンを押さえ付けて膣内射精する
どぶびゅぢゅびゅりゅりゅっっ!!!
一生止まらないのかと錯覚するような射精の勢いだった。
蛇口をひねったように精液が溢れ、細い尿道をドクドクと抜けていく。
甘い痛みを覚えながら、ザーメンをどぶどぶとイヴリンの中に植え付けている。
彼女の膣肉は軽イキを繰り返し、こちらのペニスを主と認めるように収縮するナカに注ぐ。
精子をねだられ、孕ませてくださいと生殖本能に訴えかけられていく幸福。
「イヴリンちゃんっ♥」
‘‘‘‘‘‘オスとして、生物として肯定されるような射精‘‘‘‘‘‘
びゅりゅっっ……
脳がバチバチと瞬くような射精が引けば、牝穴が名残惜しそうに絡みついてくる。
びゅっ!と残った精子を出し、ペニスが落ち着きを取り戻していく。
そんな瞬間だった……
ちゅぽんっっっ!!
ペニスが硬度を少しでも損なえば、イヴリンの膣内は用済みとばかりに男根をはじき出す。
あれだけの巨根でほじくり返した秘所は処女のように閉じ、改めてイヴリンの名器具合を視覚情報で理解できてしまう。
シンプルに狭く熱く、柔軟でありながら硬度も持つ肉の穴……
「サイコ~~~~~♥♥♥」
男はイヴリンの顔に跨り、フェラを強制して硬度を取り戻すつもりだ。
「ほら♥♥お顔オナホにさせてよ♥♥♥綺麗な顔面レイプしてあげる♥♥♥」
「っむ……っぐぶ……」
「おっ♥♥♥顔ズリだけで勃ってくる♥」
萎びた巨根がイヴリンのきめ細かな肌に触れてしまえば、ペニスが硬度を戻すには十分すぎる。
芸能界でもトップクラスの美貌に男根を擦り付ける精神的優越感と、きめ細かな肌の摩擦でシンプルな快感が脳を廻る。
光沢を帯びた亀頭が彼女の前髪を上げるほど膨張し、あとは口内へ入るだけ。
半開きの唇に照準を定め、顎を掴み、鈴口を擦り付け、温かなクチに挿入していく……