凌辱系二次創作短編集 作:凛輪
G社の武装組織のアジト────
男たちは‘‘戦利品‘‘を楽しんでいた
「ん゛ぅ゛っ!!っぐっむ゛……ん゛ぅ゛っっ!!!」
「あの女うるせえよ」
「仕方ねえだろ ヤク打っちまったんだから」
拘束された『レイナ』が、膣とアナルにディルドを入れられながら絶頂していた。
武装した男たちはレイナを‘‘使いやすい‘‘ように拘束し、レイプ以外の時間はこうして痴態を撮影する。
拘束具は箱状に組まれた鉄パイプの檻であり、軍用のワイヤーとベルトで彼女の手足を厳重に縛りあげていた。
ヴヴヴヴヴヴヴ……っぴちゃっ!!ヴヴヴヴヴヴ……っぷちゅっ!!!
「ん゛ぅ゛~~~~~~~~~~~~~っっっ!!!」
僅かに自由の利く首を必死に振るレイナからは、かつての余裕と強者の振る舞いは無かった。
一糸纏わぬ若々しい肉体、その肌には度重なる性的暴行の跡が刻まれている。
白く健康的な肌に絡みつく指の跡、精液が乾いた跡、太ももを伝う愛液。
男たちは興奮も隠さず17歳の身体を触り、豊満な胸や尻は性欲の捌け口として使う興奮にニヤけていた。
「そろそろ復活してきたなw」
「喜べよクソガキ……また‘‘チンコ‘‘で死ぬほどイかせてやるからよw」
「っ……!おめでたい思考だな……女を拘束して犯すしか能のないゴミ共が……」
既に衣服は脱ぎ捨て、勃起した股間を太ももにペチペチと叩きつけ、屈辱を煽りながら……
「ハイハイw黙ってオナホになっとけ……」
「おい……!入れるな……!やめろっ!!!聞いてんのかっっ!!」
「フンッッ♥♥♥」
────みちゅ
「っぎっっ!?!?」
レイナの狭い膣内をペニスでこじ開ける
指と首を痙攣させる彼女の膣奥を突き
ぴったりと絡みつく極上空間を穿り回す
っちゅっぷ……
「お~~~~……何度使ってもキッツキツで……やべえw」
「殺す……お前らは……私が……」
「レイナ……お前はもう終わったんだよw 性奴隷として一生働くか、それとも死ぬか選べw」
レイナは既に3日以上輪姦され続けていた……
三島高専の生徒でありながら、争いを陰から操っていた女『レイナ』
捕縛された彼女の未来は絶望しかない。
一八の暴走に乗じて、ニーナは麻酔弾をレイナに命中させた。
這いつくばるレイナをG社の部隊が発見した瞬間、彼らの倫理観は消えた。
それから何日も輪姦が終わらない……
「っむ゛ぅ゛~~~~~~~~~~~っっ!!」
「こいつイキまくりじゃねえかw」
薬物投与、休みなしの輪姦、拘束、拷問、その全てを経てもなお、レイナの意思は全く折れなかった。
拘束されたままディルドバイブを膣内とアナルに突き刺さされ、セックスドラッグで敏感になった肉穴をほじくされ、そして鳴くだけ。
どれだけ我慢しても筋肉の奥から突き破るようなオーガズムが迸り、骨から電流じみた絶頂がビリビリと流れて止まらない。
プライドを圧し折られるような凌辱の後は、レイナが失神するまで拷問は続く。
それでもレイナは諦めなかった。
(死の寸前までダメージを受ければ……私は……)
レイナは男たちのニヤケた顔を睨みながら絶頂に奥歯を噛み締める。
不可抗力的に疼く膣内を犯す熱、正中線を突き抜けるようなアクメを刻み込んでくる恥辱。
丹田に力を入れて必死に絶頂を耐えようとするが、抑え込むほどにイった時の衝撃は大きくなってしまう。
視界が眩み、股間がムズムズと疼き、脳が快楽の電流で痺れ、情けない声が溢れ出す。
「何回イってんだよこの女w」
────にゅぶにゅぢゅっ
「う゛っご!!!」
男が勢いよくアナルからバイブを抜くと、長く太いディルドが吐き出された。
ゴーヤのように無数のイボが点在した凶悪な造形。
そんな凶器の淫具を抜かれただけでレイナは脳が焼け焦げるように絶頂してしまう。
「っぎ~~~~~~~~~ぃ゛っっ!!!?!?」
拘束具を軋ませ、首を振り、指を反り返らせながら反応を抑えようとする。
だが、生理的な衝動には勝てないようだ。
腹の奥から衝動がせり上がり、ムズムズとした疼きが吹き零れて止まらない。
「っふぐっ!!?」
肉を削り取るように抜けただけで、レイナは拘束具の骨組みを揺らしながらイキ狂う。
頭部が千切れんばかりにシェイクさせれば可愛らしいショート紺のショートヘアが汗でまとまり、毛先から滴った水滴がアシンメトリーに歪む瞳に伝っていく。
脳を焼く絶頂に朦朧とした意識で必死に抵抗し、瞳から光を失いながら抵抗する。
「お前ばっかイってんじゃねえよ」
っとんっとんとんっちゅっぷちゅっぷちゅっぷ……!!
「ん゛ぅ゛~~~~~~~~~ぅっっっ!!!」
男が膣奥を集中的に突いた瞬間、レイナは屠殺される家畜のように泣き叫んだ。
顔を真っ赤にしながら、秘所から無様なイキ潮をまき散らし、全身を痙攣させながら叫び散らす。
厳重に拘束されたせいで身を捩る事すら出来ず、指以外が動かない状態では快楽を逃せない。
「やっべw出る……w」
レイナの絶頂に呼応し男が射精した
ヒクつく膣内に耐えきれなかったのだろう
股間を擦り付けながら膣奥に子種を叩きつける
びゅぢゅビュリュビュリュヂュビュリュ~~~~~~~~~~ッッ!!!
「~~~~~~~~~~~~~ぅあ゛っ!!!」
レイナが船釣りで打ち上げられたサメのように暴れだす。
ノーガードの脳に直接ドス黒いオーガズムが注がれる狂おしい感触は精神を壊すには十分すぎる。
セックスドラッグでとろけさせられたレイナの身体が浴びるには、あまりにも苛烈で強烈な絶頂の連打。
気絶することすら出来ないアクメの連続を浴びた彼女の目は、数分前の獰猛さは消え失せていた。
ペニスを抜く時ですら膣口が絡みつき、最後までオナホールとして優秀だった。
「……ぅ゛……っぐ……」
射精を終えた男はディルドを取り出し、返しがいくつも付いた形のソレをねじ込んだ。
「っぎゃぁ゛っ!!!
「『ぎゃあっ!!』だってよw」
「ひでえ声w ってかお前のチンコよりヨガってんじゃね?」
「うるせえよw」
ぢゅごぢゅごぢゅごぢゅごぢゅご!!!
精液を掻き出すようにディルドを往復させる。
屈曲した名器からザーメンを出すには‘‘コレ‘‘が一番だ。
無数のカサは‘‘抜く時‘‘に最も威力を発揮し……
ずろろろろろっっっっ!!!
「っめろ……っぎっ!!」
精液を掻き出すと同時にレイナを強制的に絶頂させた。
「じゃ……俺も性処理させてもらうかw」
男がレイナの腰を掴み、尻肉にペニスを叩きつける。
ディルドを抜いたばかりだが、若く柔軟な膣はすぐに元の形に戻っていた。
それは‘‘入れた時の快感‘‘が容易に想像でき、男の期待が最高潮まで高まる。
強引に身体を重ねるが、濡れた秘所ににゅるっ、と亀頭が滑る。
引き締まったウエストを両手で固定し、親指で尻肉をこね、力任せに挿入する気持ち良さ。
「この女……最高だ……今からチンコ入れんぞ?ホラw睨んでないでなんか喋れよw」
男が轡を外しながら腰を進め、狭く閉じた牝穴をミチミチとこじ開けていく。
わざと緩慢に、挿入の感覚を味合わせるように、尻肉を掴みながら……
ミヂミヂっっ……
「っぷは……くだらないな……私に何を言わせても……どうせお前らはオナニーみたい……い゛っ……に……」
「あれぇ?チンコ触れてるだけでマンコびっくびくだけど」
「……殺す」
「はい挿入♥♥♥」
────にゅぶっっっ!!!!!
「っがあぁっっ!!!このっ……覚えてろ……お前らの顔……全員おぼえ……っだっっ!?!?」
「そんな顔でスゴまれても説得力ねえよ」
ッパンッパンッパンッパンッパンッパン!!!
男はレイナの膣内は‘‘男の精液を搾る‘‘事に特化していた。
ゴムリングを何重にも重ねた筒のように良く伸び、そしてよく縮む。
伸縮自在の火照った肉穴はペニスの性感帯をこれでもかと刺激し、根元から亀頭まで極上の圧と摩擦で搾り取ってくる。
「このマンコ……やっべ……フンフンフンフンフンフンッッ!!!!!」
「っがっ!!!このっ……好き勝手に……私の……ン゛っ!!」
男の理性は一瞬で蒸発した。
柔軟でよく締まる膣内にペニスを擦り付けながら犯し、角度をつけて膣をかき混ぜるようなピストンを叩き込む。
押せば跳ね返るような生の牝穴は、凶悪なディルドを咥え込んだ後でもなお男性器を求めて蠢いている。
精子を求めるように締まったかと思えば、広がった奥が亀頭を咥え込んで逃がしてくれない。
名器の構造は細かなカーブが何個も存在し、予想外の刺激が全方位から降り注ぐ。
性感帯の詰まったペニスを隈なくしゃぶってくる。
腹筋に力を入れなければ数秒で射精するような肉穴を使った男の額から、玉のような汗が噴き出す。
「お前wはええよw」
「うるせえ……この女のマンコ……気ぃ抜いたら一瞬で……っがっ……やっば……」
「っは……早漏野郎が……情けない……っ……」
男の股間から脳髄に、レイナの痙攣や締め付け、そしてとろけるほどの温かさが駆け巡る。
シンプルな摩擦と圧の連続だが、強い締まりと滑りはペニスにとってどんな熟練の奉仕よりも刺激的だった。
層のような肉ヒダが竿の表面に吸い付き、奥へ進むたびにベロのように根元から先端までフェラチオを繰り返す。
たまらず腰を引いた男根の動きも逃がさず、密着した内部の凹凸が予想外の快感を「ぞりゅっ」と与えてくる。
押しても極楽、引いても極楽、逃げ場のない名器の奉仕は健全な男なら耐えることは不可能だ。
レイナの名器はローションを大量に塗りたくった手コキを受けているような感触に近い。
うっかり抜けそうな弾力を持ちながら、狭い内部がしっかりとグリップをしてペニスを放さない。
射精するまでディープスロートを繰り返す肉の筒、貪欲な膣内フェラチオの連打……
「あ゛っ!!!この……好き勝手に……この私の身体を……」
レイナの背中が震える
バックから打ち込むたびに尻肉が波打つ
引き締まった腰を強くつかむ
固定された膣内が細かくイっている
「あっ……出る……」
「やめ……」
男が‘‘出る‘‘と察して動きを遅くする
それでも、レイナの牝穴は逃がさなかった
どぶびゅぢゅびゅりゅりゅビュリュ~~~~~~~~~~~~~~っっっっ!!!!!
男性器から溢れ出すザーメンの濁流。
鈴口を広げるように漏れだす半固形の液体に、脳細胞が灼ける程の快感が駆け抜ける。
我慢しきれず、レイナの腰にしがみつくように精子が溢れて止まらない。
自分で制御できない誤射のような絶頂により、受け入れ態勢でない脳に絶頂が突き刺さった。
ドクドクドクドクッッッ!!!
「こ゛の゛ぉ゛っっ!!!」
レイナの声を聴きながら膣内射精をするだけで、視界にカラフルな火花が飛び散った。
尿道の管を抜けていくザーメンを膣奥に擦り付ける心地良さのせいだ。
膣内の凹凸やザラザラの天井に何度も擦り付けながらの最高の射精。
一発、二発、三発と連鎖的に精液が搾られていく。
1ミリ、2ミリ、3ミリと動くだけで肉ツブやヒダが「まだ出るだろ」と搾ってくる快感。
息が抜け、腰から脱力するようにレイナを抱き、吸い付きを感じながら抜いていく。
射精後の敏感なペニスは膣内から抜く刺激だけで快感が迸り、余韻が蒸発するように心地良く、そして苦労を伴った。
っちゅぽんっっ!!
「っあ゛っ!!よくも……私に……ぅっ!!」
レイナの肉体に残った絶頂が、ペニスを抜いた瞬間に再び弾けた。
膣口を抜ける亀頭のカサに抉られ、竿に引っ張られた結合部がルビーのように輝く。
あれだけ大量に射精しても漏れる精液は少なく、それだけレイナの膣内がザーメンを逃がさない構造になっている事が誰の目から見ても明らかだった。
ペニスが抜けた膣穴が元の形に戻り、白く半透明の精液を纏いながらも次の挿入を待ち侘びるようにヒクついている。
二人目の男が生唾を飲み、膣内洗浄機をレイナの中にねじ込んだ
「っぎ!!急に……なにを……ああぁっっ!!!」
ッシュウウウウッ……
レイナの膣内を洗浄用の液体が流れ、入り組んだ名器から強引に精子を掻き出していく。
「んじゃ……次俺なw」
「まてっ……少しくらい休憩させろ……!」
にゅぶ……
「聞いてるの!?息が整うくらい待てないのかよ!!!!このっ!!!」
「あ~~~~~……マンコの入り口だけでキモチイイわ……」
「おいっ!!聞いてん゛のかぁ゛っ!!」
────にゅりゅっ
「おっ♥♥♥やっべ♥♥♥チンコとろけそ……♥♥♥」
「っっ~~~~~~~~~~~~ぅ゛!!」
男がバックから捻じ込んだ瞬間、レイナの耳が真っ赤に染まった。
必死に絶頂を押さえようとして息を止めたのだろう。
悶え狂う首と彼女の指先が「キモチイイ」と叫んでいる。
「レイナちゃんっ♥♥♥レイナちゃんっ♥♥♥レイナレイナレイナっ♥♥♥マンコキッツキツなくせにしゃぶって……俺のザーメンそんなに欲しいんか?あ?」
「……っ……っが……」
レイナは煽り返す気力すらなかった。
とにかく「男を愉しませない」ために声と反応を抑えているだけ。
それだけで精一杯なほど、彼女を蝕んだセックスドラッグは強力だった。
膣奥を突くだけで脳から幸福物質が溢れ出し、女として生まれた事を後悔する程の恥辱が突き刺さる。
脳内の報酬計メーターが振り切れ、それでもアクメを抑え込む。
(耐えろ……こんなヤツらに……私は……!!)
「マンコぷるっぷるじゃねえかw天然バイブのオナホールやっばw」
っぢゅっぐじゅっぐぶっぢゅちゅっぷッパンッパンパンッパン!!!
「子宮上から押してやるよwここにチンコ入ってんだぞ?どうだ?ほらっグリグリグリ~~~~~~w」
「っご────」
レイナは限界だった。
血管が千切れそうな程の我慢が弾け、意識がブラックアウトしていく。
脳裏に浮かぶ『G社の武装組織に捕まった日』
その屈辱が鮮明にフラッシュバックしてくる……