凌辱系二次創作短編集 作:凛輪
────ぷすっ
「ごめんね これも仕事なの」
「っがっっ!?!?」
レイナが立ち上がろうとした瞬間、弾丸が脚に刺さった。
少しでも血液に入れば‘‘終わり‘‘の強力な麻酔弾が……
(この麻酔銃……ニーナか……!!)
「女を発見!!捕まえろっ!!!」「殺すっ!!」「死ねッッ!!!」
レイナが刺さった麻酔弾を引き抜く。
獰猛なクマを捕獲する時用の強力な痺れが脳まで届き、彼女の意識は闇に落ちていく。
先ほどまで武装組織を手玉に取っていた女の勢いは消え、女子らしく内股で崩れるように膝をついてしまう。
G社の武装集団がレイナを囲い込む。
40~50人で逃げ場を塞ぐものの、追い詰められていたのは彼らの方だ。
「女の子相手に完全武装数十人と……軍用の拘束具とテーザーガンねぇ……」
「潰せっ!!!」
「……こんなオモチャでどうにかなると……思ったかぁっ!!」
レイナが深く腰を落とし、雷を纏った拳で地面を殴った。
衝撃波で男たちは盾ごと吹き飛ばされ、情けない声を上げながら地に伏していく。
目を血走らせた男たち20人以上が群がり、麻酔でキレを失った彼女を押さえ付けようとしている。
遠隔からテーザーガンを打ち込む者、体格を活かし抑え込もうとする者、そして拘束具を取り出し生け捕りにしようとする者まで。
(まずい……こいつらに捕まったら……私の野望がっ!!!)
レイナが奥歯を噛み、強引に意識を保ちながら立ちあがる。
複数のテーザーガンを拳で撃ち落とし、腕を伸ばす男を蹴り飛ばす。
転んでもただで起きないレイナだが、手数の差は無慈悲にも彼女を捻じ伏せた。
構えを取るレイナの死角からテーザーガンが突き刺さり、太ももに突き刺さった瞬間。
バヂッッッ────
「っぐあぁっっ!?!?」
レイナ電池が切れたようにうつ伏せでダウンしてしまう。
そこに群がる男たちの手、腕、手手、手手手……
激しく抵抗する彼女に対し、男10人以上でも足りないほど。
余裕だとナメていた男たちが肘撃ちや頭突きでKOされる中、レイナは物量差によって着実に追い詰められていった。
「離せっ!!この……私に……触るなっッ!!!」
バチッ────
「があああああああああああ゛っ!!」
強力なスタンガンロッドがレイナに突き刺さる。
衣服が焦げ、黒タイツが破れ、肉が焦げた匂いと歪な電流の音が広がった。
男たちは下卑た興奮とストレスの捌け口として執拗に電流を流し、悶える彼女を徹底的にいたぶっていく。
バヂバヂッッ────バリリッッ!!ビジヂジジジッッ!!!
「ぅ゛ァ゛ァっ!!っか……くそ……っぐあああああっっ!!!」
それでもレイナは抗うレイナに、男たちが次々と覆い被さりジャケットを剥ぎ取った。
分厚いアウターを外せば、女性らしい華奢ながらも鍛えられた肉体がさらされる。
ずっしりと詰まった豊満な乳房に手が喰い込み、男たちの本能的な暴力を加速させていく。
密着する者の鼻孔に香るバニラと薔薇のような濃厚な香り、女らしい骨盤と尻の造形、胸、脚、顔、全てに無数の手が群がる。
彼らは欲情も隠さずレイナの胸や脚をまさぐり、そして手首と足首を縛り上げた。
軍用の黒いワイヤーベルトで拘束し、肘、膝、腰の重要な関節を的確に固定すれば……
「このっ……!離せっ!!私は国連の……っぐあぁっっ!?!」
「うるせえよクソアマ」
レイナは人魚のように脚をまとめて縛られ、後ろ手に縛られた腕によって抵抗は不可能。
男たちは彼女を見下ろし、腹にトゥーキックをねじ込んだ。
「あんま痛めつけんなよ 特に顔w」
「だなw セックスん時萎えるからよwギャハハハハッッッ!!!!」
「よし、撤退だ 車に運んで……た~~~~っぷり楽しもうぜw」
男たちはレイナを肩に担ぎ上げ、頑丈な装甲車に投げ込んだ。
(この程度で……私は……)
────車内は男たちの荒い息が充満していた
縛ったレイナに対し、彼らの視線は獲物を狙う獣のように鋭い。
‘‘女‘‘の身体に視線を這わせ、タイトな黒いインナーに包まれたたわわな胸を雑に揉む。
引き締まったウエストからのタイトなショートパンツは尻の形を際立て、男たちの本能的な性欲を燃え上がらせた。
黒タイツに包まれた脚はしなやかに長く、若々しく、触ることを耐えきれない……
「っ……!触るなっ!!!」
男たちの倫理観が壊れるのは一瞬だった。
彼らは歪んだ笑顔でレイナを組み敷き、ショートパンツをずり下ろし、プレゼントの包装を破るように黒タイツを引き裂いた。
つるつるとしたピンクの秘所を楽しむ事すらせず、ただパンパンに勃起した男性器を押し込むだけ。
ただ身体を重ねる様子は人間の営みから外れ、いつ死ぬか分からない野生動物の交尾のように挿入していく。
「や゛め゛ろ゛ぉ゛っっ!!!っが……ふざけるなぁッ!!!」
車内に響くレイナの悲鳴と、男たちの荒い呼吸。
釣り上げられたサメのように暴れる彼女に背中から重なる。
うなじから‘‘若い女特有の香り‘‘を吸い込みながら強引にペニスをねじ込めば……
────ぢゅぶ
レイナに挿入した瞬間、あまりの快感に男から情けない声が漏れた。
彼女の鼓動、息遣い、体温、衣服の質感、髪の滑らかさ、声、全ての情報が‘‘交尾‘‘を最高潮にかき立てていく。
性欲がじゅわ~っと溶けていくような強姦。
うつ伏せの女を両腕で締め上げ、暴力的に犯す快感。
男が本当に心地良い時に溢れる自然な反応が止まらない……
「ふ゛ざけんなぁ゛っっ!!!私に……!!私にっっ!!!」
レイナの叫びは男には届かない。
死と隣り合わせの戦いは生殖本能を極限まで高めている。
小柄な女の身体を体格差で捻じ伏せながら生殖する気持ち良さは言うまでもない。
子孫を残そうとする本能が燃え上がり、異常に勃起したペニスを膣に入れただけで強烈な快感が駆け抜けた。
股間にむずむずとした感覚が溜まり、男根がぷるぷるとした膣内に搾られるたびに精子が溢れそうになる。
一秒でも長く楽しみたいが、僅かに動くだけで『無理』だと分かってしまう。
若い捕虜を強姦する快感に脳髄がスパークする。
一言で例えるなら ‘‘とろける‘‘
っぷちゅ────
膣内はペニスが弾き返されそうなほど狭く、歓迎するように良く伸び、気持ち良くさせる為に縮む名器だった。
それだけで彼の脳は過剰な快感を浴び、乾いたスポンジに水が沁みるように満たされていく。
内部のカーブやヒダ、微細な起伏ひとつひとつが感じられるほどペニスの感度が高まり、動かなくても精液が睾丸から昇ってくるほど。
「っこの……よくも私に……っがぁっ!!やめ……っぎっっ!!!」
レイナの後ろから覆い被さり、胸を揉みながら尻を潰すように奥まで挿入していく。
ミチミチと肉の層をかき分けながら進むだけでカウパーが溢れ、吸い付いた凹凸が男性器の性感帯をしゃぶり尽くしてくる。
尻肉を股間で潰すように身体を重ねれば膣内と深く繋がり、狭く温かい肉穴に理性がとろける。
ッパンッパンッパンッパンッパンッパン!!!
「っが!!やめろっ!!!バカみたいに腰振ってんじゃ……ない……わ……っぎっっ!!」
レイナの髪に顔を埋め、甘い香りと若い艶を感じながらピストンを加速させた。
手のひらにはずっしりと重い乳房の弾力、股間はもちもちの尻肉、そして男根が包まれる快感。
きっつきつに引き締まる膣内が竿の動きに合わせて密着し、包皮が上下する事で耐えきれない射精衝動が昇ってくる。
セックスと呼ぶにはあまりにも暴力的で、本能に身を任せた暴行の連打。
レイナの身体が強く頑丈でなければ壊れてしまうような抽送の連打。
ただ女を縛り、気持ち良く使う交尾、男を一気に臨界点まで導いていく強姦の背徳感。
っぢゅ!!ぷっちゅ!!ぐっちゅぐっちゅごっぢゅ!!!
「あ゛っ!!覚えてろ……!貴様ら全員……う゛っ!!っぐ!!ン゛っっ!!」
男がレイナをチョークスリーパーしながら‘‘射精‘‘に向かっていく。
最初は彼女の身体を楽しんでいた手が止まり、切羽詰まったピストンが異常なペースに加速する。
快楽に流されるように腰を振り、レイナを壊す勢いで首を絞め、髪を掴み、顔を押さえ付け、膣奥をこれでもかと突き潰す。
「っか!!……っめ……ろ……ン゛!!!」
レイナから溢れる生理的な反応を楽しむように抽送を深くし、根元まで強引にペニスを入れたままグチュグチュと円を描くように腰を振り始める。
首を絞め、そして強制的に膣奥をすり潰すようなピストンだ。
射精寸前で何度も男性器を擦り付ければ膣内が締まり、熱く火照り、不可抗力の反応がレイナの仕草から漏れだす。
縛っていた彼女の指がわなわなと震え、足首がピンと伸び、痙攣が股間から頭の先まで広がっていく。
「ふざけ……っが……んっっ!!」
「動くんじゃねえ……出ちまうだろうが……うっ!!!」
「は……ふざけんなっ!!!や……やめ……」
拘束されたレイナの僅かな抵抗すら許さない。
両腕で締め上げながら膣内をほじくる。
ぷるんっ!と跳ね返る弾力に脳がとろける。
身体の奥から力が抜け、抑え込んでいた精液が一気に弾け……
「ダメだ……出る……」
「おいっ!!!やめろっっ!!!聞いてんのかっ!!!殺すっッ!!!!殺すっっっ!!!!」
ッパンッパンパンッパン……どぢゅっっ
────びゅりゅ
「あ~~~~~~~……出る……」
どぶどぼどぐどぐどぐどぶ……
「っざけ……んな……この……私に……!」
レイナの髪に顔をうずめながら射精する
我慢していた精液が一気に弾けた
蛇口が壊れたように溢れ出すザーメンがたまらない
「んっっ!!!っぐぅっっ!!!」
悶えるレイナを体重差で押さえ込み、尻肉を潰しながら一番奥に射精する。
股間と鼠径部に黒タイツのデニールを感じつつ、吸い付いてくる膣内にこれでもかと種付けする快感。
尿道の細い管を広げるようにザーメンの濁流が漏れていく。
『気持ち良い』などの次元ではない
男として、生物としての根源的な欲求が満たされる幸福感。
脳内の快楽メーターが最高まで振り切れてとまらない。
溢れ出す衝動のままにレイナの胸に指を喰い込ませ、跳ね返る質感を楽しみながらピストンを何度も叩きこんだ。
顔を掴めば驚くほど小さく、女性的な造形と美貌が視界に入れなくても分かるレベルだ。
身体も最上級、顔も、遺伝子も優良な女を犯した快感が股間に駆け抜け、ぶるぶるっ!と最後の一滴まで精子を注ぐ。
「どけ……!いつまでヤってんだよ!!!」
別の男がレイナを奪うように引き剥がす。
もう一人の彼はレイナを仰向けにし、束ねた脚を抱えながら挿入していくつもりだ。
愛液で滴る秘所に竿を擦り付け、滑りを良くした男根をアナルに向かって……
ミヂミヂミヂっ
「ま……待てっ!!!そこは……いたっ……違うだろ!!!」
「あ~~~~~……いいケツしてんな……入れるだけでイっちまいそうだ」
20㎝超えの巨根で強引にアナルをかき分け、赤いリングのような肉穴へ体重を乗せながらねじ込んでいく。
「やめろっっ!!!!や゛め゛ろ゛ぉ゛っっっ!!!」
「フンッッッ!!!!」
めぢゅっ────
「っぎあああああっっっ!!!あっっ!!っが!!!はぁ!!!……ふざけるなっ!!!やめ……あ゛っっ!!!」
「フンフンフンフンフンフンッッ♥」
っぱんっ!!にっぢゅ!!っぱんっぱんっぱんっっ!!ごちゅっっ!!!!ごりゅっっ!!!
男はレイナのアナルを迷わずほじくり返す。
黒タイツに包まれた太ももを撫で回しながら、キツく押し出されるような腸内を性処理穴として使う。
顔を真っ赤にしながら暴れる彼女の顔を楽しみながら根元まで挿入し、コリコリとした蝶の屈曲まで強引に進む。
「っはぁっ……はぁっ!!!……やめろ……!!」
「こんな最高のケツマンコ……やめる訳ねえだろ♥♥♥フンフンフンフンフンフンッッ♥♥♥」
「あっっ!!っがあっっ!!お前……!顔覚えたからなぁっ!!!」
「っはw ケツ処女散らした男の顔だよw よく覚えとけ」
「ぐ……!」
強気に睨んでいたレイナの瞳が涙に濡れ、溢れた汗が頬を伝い、濃紺の髪が張り付いていた。
未使用の腸内を掘り、愛液の滑りがローションのように心地良く滑りを補助している。
彼女の苦痛を捻じ伏せながらピストンを叩き込めば、熱く狭い腸内にペニスの性感帯を隈なくしゃぶり尽くされていく。
「っは……そんな……!」
「あ?こいつションベン漏らしてんじゃねえかw」
「ケツやっべw……あっ……こっちは白いおしっこ出る出る出るっ……」
「やめろっ!!!イカれてんのかっ!!!!ふざけ……っぐむ!!」
「黙っとけってw」
ッパンッパンッパンッパンッパンッパン!!!
ごりゅっっ!!ぐぢゅっ!!!
「~~~~~~~~~~~~ぅ゛っ!!!」
プッチュぐっぢゅぐっちゅぷっちゅ……
どぶびゅりゅ
「ン゛っ!!!」
「あ~~~~~……レイナちゃん最高……w」
「ン゛っむ゛ぅ~~~~~~~~~~~~~~~っっ!!!!」
「今からセックスドラッグ打ち込むから……お前らちゃんと押さえとけよw」
「んぅ゛っっ!!!」
ぷすっっ
「じゃ……そろそろ俺も……」
────ニュブ
「っごっ!!!」
「あ~~~~~wこりゃ……最高……」
「フンフンフンフンフンフンッッ♥♥♥」
・・・・・・
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