※この作品はR-18です。

凌辱系二次創作短編集   作:凛輪

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(拘束・レイプ・輪姦)不知火舞は武装兵士たちに捕獲され、制圧体位で捻じ伏せられながら輪姦され、逃げようとすれば暴力的に犯され、徹底的に”女“として蹂躙され凌辱の限りを尽くされる

 

────無機質な白い部屋、ガラス張りの巨大なショーケース、無数のカメラ

 

 “不知火舞”は見世物として拘束されていた

 美しい黒髪と白い肌、凛とした瞳

 ブラックレザーの衣装は女性的なシルエットを際立てる

 戦士として鍛えられた太ももと、性欲を煽る乳房と尻肉

 

そして、秘部とアナルに突き刺さったグロテスクなディルドが暴れ、舞が発狂寸前のオーガズムをしながら拘束具を軋ませる

 

魅惑的な容姿すら武器にしていた不知火舞は、独裁国家の武装組織に拘束され、凌辱の限りを尽くされる日々を送っていた

 

「ん゛っぐっむ゛っふ~~~~~~~~~~~~~~~~っっっっ!!!」

 

 不知火舞は無様に喘ぐしかなかった

 膣内とアナルをほじくる凶悪なディルド

 綺麗なピンク色の秘部をかき混ぜ、女を強制的にイカせる

 舞は白い肌を紅潮させ、首を捩り、手首と足首の痙攣が止まらない

 太ももと腰をベルトで固定され、指先しか動かせない状態

 

不可抗力のオーガズムが腹の奥から昇り、我慢できず表情や仕草に表れる

 

「好き勝手……してくれてんじゃな……イ゛────」

 

 舞の背筋が反り返り、薄桃色の秘部から体液が溢れる

 腹部の痙攣が鼠径部へ、そして胸から頭へ広がっていく

 内腿から足先までバイブレーションし、ディルドを抜こうと腰を捩る

 当然、拘束具によって固定された尻根性の男根淫具が抜ける事はなく

 モーター音を轟かせながら舞の膣内を執拗にこねくり回した

 

「っめ……や……イ゛っ……!」

「おいニンジャガールwちっとくらい我慢しろよw」

 

新鮮な果実を搾るように舞がイキ狂い、虚ろな瞼をヒクつかせ、辛うじて意識を保っている絶景

 

「カメラ見ろよw 今視聴者3万人いるぜ?お前のイってる姿を国中のヤツらが見てるなぁ?」

「そう……だったら少しくらい休ませてくれる……?そしたらもっとセクシーに楽しませてあげても……っぴっぎっっっ!!?」 

「誰がお前の口車に乗るかよw」

 

兵士がリモコンを操作すると、ディルドの動きが更に苛烈さを増し、縦のピストンと円形のシェイクが同時にスピードアップする

 

「ん゛っき゜ぃ!!!」

 

 舞の美貌は処刑するよりも”使う”ことに価値がある

 モデルのような体型に、少女のように引き締まった膣

 それらは独裁国家の兵士たちにとって極上の娯楽だ

 

舞は薄れゆく意識の中、自らが捕らわれた日をフラッシュバックしていた

 

掴まり、犯され、闘士としても、女としても敗北した日を……

 

 

 

・・・・・

 

 

 

 

2週間前────

 

 

 

「ターゲットはアジア系の女!黒いレザーの服に黒髪のポニーテール、発見次第生け捕りにしろ!!いいか!!!絶対に生け捕りだ!!!」

 

シックな石畳の街中で、不知火舞が夜を駆ける。

街の屋根を俊敏に飛び回り、数百人規模の兵士を一人ずつ始末していく。

 

「……残念でした♪」

 

無線を切った兵士の背後から、舞が飯綱落としを繰り出す。

男の巨体が空中で反転し、体重分の威力が彼の武装を貫く。

各個撃破していたが、圧倒的な数を前に状況はジリ貧だった。

 

(まずいわね……○○共和国……想像以上の厳戒態勢……まさか国家ごと牙を剥くなんてね……)

 

舞は敵の“執念”を甘く見ていた。

ただ通過する予定だった小規模の国、そこでテロリストの容疑をかけられてしまう。

独裁国家でテロは重罪、拘束されれば無事では済まない。

不知火舞は戦い、国から脱出するしかなかった。

 

「おい 包囲したな」「ああ」「急ぐなガスが充満するまで待機だ」

 

素人の連携とは訳が違う。統率の取れた包囲と武装の使用。

市民の事など考えない麻酔ガスの散布、電流ネット、テーザーガン、白兵戦の傭兵。

特殊部隊、合計150人が舞の潜伏する地点をジリジリと囲い込んでいく。

後ろからテーザーガンを持った武装兵士、ネット式のランチャーを持った兵士の集団が迫っていた。

 

バヂッッッ────

「あっぶなっっ!?」

 

舞はテーザーガンを避けながら物陰に隠れるが、睡眠効果のある麻酔ガスのせいで迂闊に呼吸が出来ない。

微量を込むだけで意識が薄れそうになる強力な作用に、入り組んだ裏路地から民家の屋根に上るしかなかった。

しかし、舞の動きは兵士たちも想定済みだ。

屋根には白兵戦専用の兵士、屈強な男性が配置されていた。

 

「運が悪かったな、ニンジャガール 俺を相手にしなきゃいけねえんだからよ」

「ッハ……生憎、タイマンの方が得意なの」

「言うじゃねえか!!!お前みたいな女は好きだぜ!!……優しくヤってやるよ♥俺のデカチン入れてよぉ……お前の綺麗な顔ぐっちゃぐちゃに……」

「お断り」

 

ガスが充満した中、舞の炎攻撃は使えない。

扇を投擲し、ブーメランのように彼のスネを狙う。

警戒した彼の背後を取り、そのまま足を絡めて投げ飛ばす。

 

「っぐえっっ!?」

「私に触ろうなんて、100年早いのよ」

 

地面に落ちていく兵士、しかし勝利の余韻に浸る暇もない。

周囲の家屋からテーザーガンの射撃が入り、ヘリからネットが投下される。

 

「ほんと……しつこいんだから!」

 

舞は素早く身をかわし、別の屋根に飛び移る。

行き着く暇もない攻防を、国家規模の兵士が絶え間なく押し寄せる。

麻酔ガスにより呼吸が狭まり、常に気が緩む時間のない長時間の戦闘。

そして、敵が生け捕りに執着していることの”意味“

 

 

 

決着は一瞬、映画のように派手なスタントも、劇的な展開も無い

 

 

 

────バヂッッッ

 

 

「っかは……」

 

 舞が兵士を倒した瞬間、腕にテーザーの電針が刺さった

 瞬間、彼女の筋肉が強制シャットダウンを起こす

 辛うじて屋根から裏路地に隠れるが、下には多くの兵士が待ち構える

 

「居たぞ!!!俺が一番ノリだ!!!」

 

2m前後の男たちが10人、一斉に舞に腕を伸ばし、ゾンビ映画のように絡みつく。

彼らの瞳に理性はなく、舞の乳房や尻肉を無遠慮に揉みしだいた。

 

“暴力”と“性的行為”が同時に降り注ぐ

 

這いずる舞の腹部を蹴り飛ばし『く』の字に曲がりながら路地の壁に吹き飛ばす。

立ち上がろうとする舞の脇腹を蹴り飛ばし、華奢な身体が石畳をバウンドした。

 

「がはっ……!?」

 

そして、立ち上がれない舞に男たちが絡みつき、甘い香りのする唇にむしゃぶりつく。

ブラックレザーのパンツ越しの尻肉を揉みしだき、ジッパーを下ろし、乳房をもみくちゃにこねくり回す。

 

「ふざけ……触るなっ……このっ!!!」

 

 舞は痺れの残る身体で肘撃ちを放った

 持ち上げられた足を蹴りで抜く

 掌底を含め3人をKOする

 だが、7人の数の差を埋められない

 

「クソッッ!!!大人しくしやがれっ!!!」

 

男がテーザーガンを取り出すと、舞の瞳が恐怖に染まる。

再び打ち込まれたら終わる、それでも動かない身体へ、無慈悲に電針が突き刺さった。

 

バヂヂヂヂヂッッッ────

 

「がああああああああああああああっっっっ!!?!」

 

 崩れ落ちる舞が地に伏せる瞬間

 地面に倒れる一瞬すら惜しむ男たちの”欲”の濁流

 彼らの性欲を帯びた腕、指、そして股間が彼女を呑み込んだ

 

「俺が犯すッッッ!!!」「俺だっっ!!!」「ヤらせろっっ!!」

 

 一人が舞をうつ伏せに捻じ伏せた

 チョークスリーパーで頭部を固定しながら股間を擦り付ける

 誰にも奪われないように、巨体が舞の身体を包み込む

 アーミーズボン越しに分かるほど勃起した男根を密着させる疑似性交

 ズリズリと股間を擦り付ける度、舞の美しい尻肉とペニスが擦れ合う快感

 

「近くで見たら……美人じゃねえか……」

「っぐ……っがは……当然……でしょ……っぐぅっっっ!?!?」

 

 舞は肘撃ちで反撃しようとするが、痺れた身体では男を倒せない

 彼は更にチョークを強め、黒レザー衣服越しの身体を撫で回す

 ブラックレザーに包まれた乳房と尻肉と太ももの極上さ

 そして露出した谷間や腹部も愛撫しながら、整った顔にキスをぶちまける

 性処理を覚えたサルのように、舞の身体を貪り、締め上げる

 

ギヂヂヂヂヂッッッ────

「っが……っは……」

 

 巨漢のチョークは大蛇の捕食のように激しい

 荒い呼吸で舞の顔やうなじを噛み、股間を押し付け、恍惚とする

 勃起した男根の硬さに抵抗する仕草を楽しむように

 そして、男の絡み付く愛撫が臨界点を越え、ついに“行為”に入る

 

べちっっ……

 

「アンタ……何してるか分かって……」

 

 舞のレザーパンツをずり下ろし、白い尻肉を露わにする

 太ももに引っ掛け、薄桃色の秘部を指でかき混ぜる

 そして、男がベルトを外し、アーミーズボンをずり下ろす

 曝け出した巨根を振り下ろし、繋がるように、舞の背中と密着する

 

「っざけ……ふざけないで……!」

 

 痺れた身体で抵抗する舞

 ポルノビデオのように上手く挿入できない

 しかし、舞に抱きつき、触れ合うだけで心地良い

 “本物”の強姦がもたらす脳内麻薬、男の神経を焼く快楽

 

「ふざけ……冗談じゃないっ……やめ……やめなさいっ!!!アンタ……ただじゃ済まさないから!!!私のカラダ……触ってんじゃな……い……わ……」

 

 絡み合う苦戦ですら、男の興奮を強烈に燃え上がらせる

 後ろからチョークで絞め、制圧するうつ伏せの体勢からねじ込んでいく

 

みぢ、にぢ、と指一本すら拒む膣口を、カリと亀頭で強引にかき分ける快感

 

「っめ……やめ……っろ……!」

 

 

 男が両腕で舞の首と後頭部、髪を掴み、グっ!と固定した瞬間

 

 

────ずム゛ごりゅぢゅッ

 

 

「っがはぁっっっ!!んっぐあっっっ!!っぎ……っひ~~~~!!!っぐ……よくも……」

 

 

 誰の目から見ても”繋がった“と分かる静寂だった

 舞の足先が痙攣し、瞳が開き、顔が真っ赤になる

 男は温泉に浸かったような吐息を漏らし、恍惚と顔を緩ませる

 そして「にぢゅ」と粘音が鳴り響き、男が腰をずにゅりとずらす

 

「っが!!っは!!っざけ……んっぎぁ゛っっっ!!!」

 

1cm、2cmと進んでいく腰が、ずぶずぶと音を立て、尻肉と股間がぴったりと密着した

 

舞と繋がった瞬間、男の脳天に『暴力的な快感』が駆け巡る

 

 メーターが一気に振り切れるような『性交の快楽』

 入れただけで射精直前のような高揚が脊髄を満たす

 異常な硬さの巨根が、舞のぷにぷにとしたナカに搾られる

 熱、摩擦、愛液、ヒダ、凹凸、収縮、子宮の奉仕

 全てにしゃぶられ、ペニスが包まれ、オスとして肯定される

 

男性器という性感帯の束が、不知火舞のヴァギナに磨くようにしゃぶられる。

“耐える”だとか“我慢する”などの道理が通じない、射精させることに特化した膣穴にフェラチオをされているような気分だった。

強姦した女の極上名器に、男はただ射精するためだけにフルスロットルでストロークを叩き込む事しか出来ない。

 

「たまんねえっっっ!!!マンコ……ギッチギチじゃねえか……!奥は蕩けて……チンコ歓迎してんぞ?嬉しんだろ?俺に犯されて感じてんだろ!」

「っ……冗談言わないで……ちっとも……気持ち良くないわ……ン゛っっ────」

 

 2mを超す巨漢が舞を押し潰す勢いでピストンを叩き込む

 どうせ我慢できないなら、快楽を最大化する乱暴な抽送だ

 舞の乳房を鷲掴みしながらチョークし、股間で尻肉を潰す

 両腕でロックし、フンフンと鼻息で舞の香りを吸いながら犯す

 

桃の香り、肌の奥にある生クリームのような匂い、女性のフェロモンを吸い込みながらのレイプ、その極上の体験

 

「ヘタクソね……ホント……っぐ────!っむ────!!ん゛ぅ゛っっ────!!」

 

 全細胞で不知火舞を犯すため、鼻や口を思い切り首筋に密着させる

 鼻孔から舞の髪の香り、肌の匂い、スイーツと果実のような色香を吸い込む

 美女のエキスや香りを五感全てで貪れば、男根が異常なほど膨張する

 そして、一切の遊びが無いギチギチの膣内と更に強くペニスが絡み合う

 愛液の滑りと、内部のカーブが竿の裏を撫で、中央の管をこれでもかと撫でる

 

舞の丸いヒップラインを潰すほど深く入れ、コリコリと火照った膣奥に亀頭を擦り付ける

 

「アンタ……覚えてなさいよ……後で……ブッ飛ばすか……ら゛っ!!っが……んっぐあっっっ!!」

 

彼女が悶えるポルチオをほじくり、直後に竿全体をヴァギナで洗うようなロングストロークを叩き込む

 

「ん゛っぐあっっ!?重いのよ……ほんと……バカみたいに腰振って……そんなので……女の子が満足できるワケないでしょ……う゛っっ────」

 

舞をうつ伏せに捻じ伏せたまま、制圧する体位でオナニーをするように“荒く使う”

全身の細胞が歓喜し、DNAが沸き立ち、射精の為だけに筋肉と血液が流れだす。

睾丸を昇ってくる精液を尿道で押さえ込んで、1秒でも長くセックスを楽しみたい。

管で精子がパンパンに詰まり、出口を探すように亀頭のすぐそこまで来ている。

 

そんな衝動をぶちまけるロングピストンと暴力的な抽送の連続

 

────耐えられる訳が無かった

 

「ウソ……アンタ……イカれてんの……!私にこんな事したら……!後で……っぐえっっっ!!!」

 

 舞の首を全力で締め上げる

 膣内の圧と熱が一気に上がる

 オナニーのクライマックスのようにピストンを加速させる

 

そして、一番奥に、亀頭をゴリゴリと押し付けた瞬間、股間の奥、ヘソが「どくっ」と弛緩した……

 

 

────ドブビュヂュブビュブビュ

 

 

「っぐっふ゛ぅ゛ン゛っっ────」

 

 不知火舞の膣内に精液をぶちまける

 膣内射精、絶頂、中出し、強姦、凌辱

 妊娠、射精、強制性交、性的暴行

 

全ての言葉が脳内で泡のように弾け、ザーメンが亀頭からとめどなく溢れていく

 

「っがぁぁあっっ────っは……っかひゅ……っか……っぐ……っざけ……ふざけ……」

 

 あまりの射精量に尿道が広がる

 甘い痛みすら感じる膣内射精の勢いだった

 そんな痛みすら、脳内麻薬の多幸感で薄れていく

 

っぢゅ!!っぢゅぶ!!!と股間を何度も押し付け、不知火舞の膣内に一滴でも多く子種を残す

 

 彼女の丸いヒップラインを股間で押し潰し

 火照った膣穴にペニスを根元までねじ込んで出す

 男のDNAの根底に刻まれた快感が止まらない

 オナニー数発分の精液が一気に出たのだから、幸福が治まらない

 

・・・

 

男が舞を犯した時間、僅か23秒。

その間、彼の脳髄に多幸感が一生分駆け巡っていた。

自慰を覚えた少年のようにカクカクと腰を振り、余韻を楽しむ男性兵士。

 

「次は俺だっっ!!」

 

 舞に男たちが殺到していく

 ベルトやワイヤーで手足を拘束し

 舞の乳房や尻肉を全員で揉みしだく

 たっぷりと厚みのある巨乳を掴む

 女性らしい尻肉をもみくちゃに犯す

 

クノイチ『不知火舞』の全身に、飢えた男たちの愛撫やキスが降り注ぐ中、彼女は必死に身を捩った

 

 起き上がろうとする舞を、数人の兵士がキックで仰向けに押し倒す

 彼女の顔に銃とペニスを突きつけ強引にフェラを求める

 その間も、脚に群がる男たちの強姦は止まらない

 

ごりゅっっ────

 

「っぐ!!」

 

 誰かが舞の膣内に挿入したのだろう

 彼女の眉が歪み、呼吸が乱れ始める

 

「どうした?しゃぶるか死ぬか択べよ」

「……」

 

 舞は”生きる”ことを選んだ

 

「お~~~~~w日本人にしちゃ……ちゃんとフェラできるじゃねえかw」

 

 男は舞の頭を掴み、性行為のように腰を振る

 イラマチオとセックスを合わせたような凌辱だ

 舞の顔をレイプする快感に震えながら頭部をシェイクする

 上下に、左右に、円形に、彼女の口内を隅々まで犯す心地良さ

 

「っふ~~~~~~……」

「マンコッッ♥♥♥ニンジャガールのマンコっっ♥♥♥」

 

 後ろでは舞の膣内を犯す男が狂乱状態だ

 黒レザーに包まれた太ももを両腕で抱き締めながら犯す

 彼女の両足を束ねて抱き、ヒップラインをクッションのように腰を振った

 

「やべえっ……チンコとろけるっ……!キツいのによ……奥はとろっとろで……おっっ♥♥♥」

 

 生と死の境い目を生きる兵士

 彼らにとって美女を犯す事は何よりの幸福だ

 乾いたスポンジに水が沁みるように、彼らの肉体に快楽が溢れる

 どばどばと脳内麻薬が止まらず、衝動のままにセックスを叩き込む

 

「出るっ♥♥♥」

 

ものの数秒、舞の太ももを思い切り抱き締め、コリコリとした子宮口に亀頭を密着させ、射精する。

 

「っもご!!!」

「クチさぼってんじゃねえぞ」

「おっほ~~~~~~♥」

 

 マウントポジションからのイラマチオ

 そして無遠慮な強姦と膣内射精

 不知火舞を見下ろし、順番待ちをする兵士たち

 

裏路地は今、舞を輪姦する男数十人の異様な熱気に満ちていた

 

『野蛮』

 

そんな言葉が似合う集団レイプだった。

体勢を整えようとする舞の頭にキックを振り下ろせば、彼女の頭がボールのように弾んだ。

それでも立ち上がろうとする舞へ追加のテーザーガンを至近距離で放ち、釣り上げられた魚のように悶える様を笑いながら愛撫していく。

立つ事すら出来ない舞を羽交い絞めにしながら起こし、テディベアのように動けない彼女の乳房、そして秘部を何人もの指で嬲る。

必死に身を捩るほどに彼らは興奮し、兵士たちのキスや愛撫が更に加速した。

膣内を混ぜ、生理的な愛液ローションでクリトリスから膣口を犯し、同時に乳房をこねくり回す。

 

地獄の餓鬼が、吊り下げられた蜘蛛の糸へ群がるような輪姦だ

 

「~~~~~~~~~~~~っっっ!!っく……っが……」

「感じてんのか!?」

「誰が……アンタらのヘタクソなので……いっっ……」

 

ぷしゅっ、と舞の股から体液が溢れる。

女性の潮吹きは必ずしも絶頂を意味するものではない。

だが、テーザーガンで弛緩した肉体は“我慢”を失わせ、僅かな刺激でも快楽をキャッチし、小水を垂れ流すようにアクメが溢れてしまう。

 

っちゅぷ

 

「い────」

 

舞の秘部から勢いよく体液が溢れる。

彼女は僅かに自由の利く足首を回し、手首をわななかせ、指でカリカリと男の腕をひっかく。

後ろから巨漢に羽交い締めにされたまま、飢えた男たちの雑な愛撫やキスで“イカされる”

その屈辱を押し殺すように、舞は奥歯を噛み締め、首を振りながら全力で身を捩った。

 

 市民はそんな光景を窓から覗き、撮影していた

 彼らのカメラに収まる、舞の健気な抵抗

 必死に腕を振り、腰を捩り、ブーツで地面を蹴る

 だが、数を前に押しつぶされ、追加のスタンガンやテーザー

 手錠などの拘束具で叫ぶ事しか出来なくなる

 

地面に押さえ付けた舞に、再び男の男根がねじ込まれ、彼女の四肢がガクガクッッ!と震えた。

その動きは生理的な快感と、屈辱、そして怒りに満ちている。

後ろ手に制圧された体位で、尻肉めがけピストンが振り落とされていく暴力的な光景。

 

「あ~~~~~たまんねぇっ……」

「っが……!っは!!んっぐあっっっ!!」

 

 裏路地の石畳に組み敷かれた舞を男たちが何度も輪姦する

 彼らは皆、意気込んでレイプするが、モノの数秒で果ててしまう

 舞の非凡なスタイルや膣内の収縮、体温、それらが一瞬で射精へと導く

 本物の性欲と、嘘偽りのない性的暴行、それらはポルノビデオでは味わえない

 

戦闘力の高い女性を捻じ伏せ、数で押さえ付け、拘束具で縛り、オナニーのように犯す

 

終わりの見えない輪姦が数十分続き、ようやく護送車が到着し、舞は何処かへ運ばれていった……

 

「やめっ……なにして……やめなさいっっ!!」

 

バンッッッ────

 

 武装車両に縛った舞を乗せ、車は去っていく

 おそらく連邦本部だろう

 テロリストはそこで、処刑の映像を全世界に配信される

 女ならレイプと拷問、男なら拷問から……言うまでもないだろう

 

娯楽に飢えた独裁共和国において、不知火舞の凌辱配信は最高のエンターテインメントだった……

 

 

 

 

 

・・・・・・・

 

 

 

 

・・・・・

 

・・・

 

 

そして現在────

 

 

「ん゛ぅ゛~~~~~~~~~~!!!っぐ……」

 

 舞はバイブを挿入されたまま放置されている

 ガラス張りの配信ルーム、大型のストレッチャー型の拘束台

 無防備に開かれたM字型の脚線美と、一糸纏わぬ不知火舞

 その様子はしっかりと国内ネットで配信されていた

 次の男が入るまでの数分の休憩タイムだが、視聴者は3万を超えている

 

ガチャ────

 

 屈強な男がガラス張りの部屋に脚を踏み入れた

 多くのカメラに囲まれてもなお性欲が勝った表情だ

 舞の美貌に舌なめずりをし、陰茎が一気に勃起する

 

「お前とヤリたくて……ずいぶん待たされたぜ……」

「っ……そうでしょうね……アンタ……女の人に相手されなさそうな顔だもんね」

「ッテメ……!」

 

 男の巨根が舞の秘部を押し込み、小さな膣口の抵抗を押し切っていく

 亀頭という感度の高い場所で、みっちりと詰まった筋肉質な穴をこじ開ける

 その快感の強さは、彼の表情と吐息だけで容易に察してしまう

 何度犯されても綺麗な桃色を保ち、優秀な筋肉により締まりの劣化はない

 それどころか伸縮性が増し、名器の質が上がっている

 

そんな不知火舞という女を犯す快感……

 

「んぐあっっっっ!!!」

「おお~~~……入れただけで泣きそうじゃねえか……」

「っぐ……当然でしょ……アンタみたいなブサイクとしなきゃいけないんだから……」

「そうかよwでも、マンコがギッチギチにザーメン欲しがってくるぞ?ん?どうだよ!!フンフンフンフンッフンッフンフンフンッフンッッっっっ♥♥♥」

 

 舞の煽りは、理性を失った男に届かない

 それどころか暴力的な強姦を引き立てるだけだ

 男は舞の頭を両腕で掴み、指先で髪を束ねながら腰を振る

 頬や唇をベロベロと舐め回しながら、射精前の律動を必死にぶちまける

 あまりの快感に蕩けた咆哮を漏らし、わずか数秒で射精した

 

「あっ……やべえやべえ……出る出る出る出る……」

「っが……!!好き勝手……出してんじゃないわよ……!」

 

 舞を初めて使った男は皆こうなる

 射精を我慢できず、一分も経たずに絶頂

 そして、快感の余韻にすぐに二発目の準備が整う

 

「しゃぶれ!!クソ女!!!」

「っも……っごぼ……」

 

 素早く引き抜いたペニスは未だに興奮が止まらない

 腹に突き刺さりそうなほど反り返ったイチモツ

 それを舞の口内へ強引にしゃぶらせる

 

「ッゴボぼ!!ッぼっもっごっぶっぼ!!」

 

 ポニーテールを掴み、舞の顔を股間に埋もれさせる

 たまりにたまった小便を放尿するような表情で

 苦悶に震えるクノイチの顔を上下に振る快感

 異物を押し返そうとする喉やベロが竿に擦れる心地良さ

 彼女の耳が真っ赤になる様を見下ろしながら、残った精子をぶちまける

 

「あ~~~~……たまんねぇ……」

「っぐっむ゛゛ッもっごぼぉおおおおおおおおおおおっっっっ!!!!」

ピピピピピピ……ピピピピピ……

 

 断末魔のような舞の悲鳴とタイマーのアラームが鳴り響く

 次の男がガラス部屋の前のカメラを横切り、交代を告げる

 独裁国家に拘束され、人権を失った不知火舞

 

「っちょ……っと……一人ずつしなさいよ……」

「しょうがねえだろw若い兵士が好成績だったんだからよwお前が気持ち良くしてやってくれよw」

 

大勢の若い兵士がニヤつきながら舞に群がっていく。

10人以上が押し寄せ、舞の髪を掴み、脚を乱暴に広げ、仰向けに押し倒し挿入していく。

 

「ぐっもっごぼ!!」

 

 不知火舞の受難は、まだ始まったばかりだ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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