※この作品はR-18です。

凌辱系二次創作短編集   作:凛輪

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(レイプ・輪姦・イラマ)ティファ・ロックハートは流れ着いたスラムで男たちからレイプされ、集団輪姦で“女”としての尊厳を踏み躙られる

 

 

────最底辺のスラム、コンテナ横丁、そこ似合わぬ少女が一人

 

 『ティファ・ロックハート』 15歳

 ウエスタン系の衣装とミニスカートが似合う少女

 発育した胸と尻が生地を押し上げる

 誰もが目を奪われる顔、あどけなさを残した表情

 

女に飢えたスラムの男たちにとって、ティファはあまりに鮮烈だ

 

倫理観が緩んだ環境において『襲撃』が起こるのは当然の事だった……

 

 

───静まり返った夜、ティファはこの日、人生で最大の恥辱を味わう事となる

 

 

ガンッッ───

 

 扉を蹴破る音と共に、大勢の男がティファの住居に押し入った

 飛び起きる彼女に集団で抱きつき、掴み、揉み、キスをする

 その目的はレイプ、強姦、性的行為、あらゆる欲求をぶちまけるものだ

 

「そっち押さえろ!!」「ティファちゃんっ♥」「近くで見ると美人だなっ♥」

 

 薄いマットレスにティファを押し倒し、覆い被さる

 たっぷりと実った乳房を揉み、スカートから伸びる脚線美を抱く

 遠目から見ていただけで興奮するほどの美貌を、至近距離で貪る快感

 

男たちの脳髄に、ティファの柑橘系の香り、ティファの体温、ティファの乳房、ティファの尻、脚、顔、髪、指、全てが彼らをレイプの凶行に駆り立てた……

 

「っ…………誰っ……やめ……やめてっっ!!」

 

────バキッッ!!

 

「っぐえっっ!?」「この女ッ……力つええ……!」

 

 ティファが仰向けの状態でキックを放ち、男を壁まで飛ばす

 だが、10人以上の男たちも黙っていない

 群がり、掴み、舐め、捻じ伏せ、数で組み敷き、性で押し切る

 柵型のベッドラックに手錠をかけ、彼女の右手を拘束した

 

カチャッ……

 

「なっ……」

「顔見ながらヤリたかったけど……しかたねえな♥」

 

ベルトを外す音と、男たち荒い呼吸がコンテナに響く

育ち過ぎた巨大ミミズのようなペニスをティファに向け

溜まりに溜まった情欲を強引にぶちまけるつもりだ

 

「っめ……やめ……っぐ!!いやっ!!やめ……」

「大人しくしてりゃ……痛いことしねえからよw」

 

 

ぬ゛ヂっ

 

 

膣口の小さなリングを、亀頭が強引にかき分けた音だ

 

 大柄の男がティファの顔を枕に押し付けた

 指先に感じる少女の小さな頭部、黒髪は清流のように美しい

 欲情のままにバックから覆い被さり、尻肉にペニスを押し込んでいく

 

「おっ………キッツ……入るっ…………おっ……っほっ!!暴れんなよ~w」

「やめてっ!!やめっ……こんなのっ────」

 

 

────ずップぬ゛ゴりゅ゛っ

 

 

「っがはっっ────」

「おっっ♥♥♥ティファのマンコやっばっ♥♥♥」

 

 

一瞬、だった。なんのムードも優しさもない強姦

 

 ティファの膣内を抉る、無慈悲な挿入

 少女の狭い中を体重で押し切り、強引に繋がる

 レイプ、強姦、性的暴行、凌辱、そして性行為

 

ティファの純潔を散らしたのは、名も顔も知らぬ巨漢のレイプだった

 

ッパンッパンッパンッパッヂュギュッチュッパンッヂュッグッパンパンっ♥♥♥

 

 ペニスだけが天国に包まれるような極上体験

 狭く、あたたかく、とろけ、伸び、縮む

 ティファの背に抱きつき、息を吸う度に甘く香る

 

柑橘系とバニラのような甘い匂いがセックスに薪を焚べる

 

「マンコぷりっぷりなのにっ!!!吸い込まれて……押し出されて……あっつっ……とろけるっ!!チンコとろけるっ!!」

 

ティファの膣は押し出されるのに吸い付く、狭いのに奥まで入る、吸い付くのに滑る

 

巨漢はあまりの快感に淫らな言葉を垂れ流すしかない。

自分の脳で処理できないほどの多幸感が、彼の全身に駆け巡る。

15歳の少女の肉体はあまりに美しく、可憐で、男の欲求を詰め込んだ理想だ。

 

「っほっほ~~~~~~っ♥♥まだガキだがマンコとケツとムネは最高だなっッ!!」

 

 15の少女の肉体、細胞がもっとも活発で、もっとも性行為に適した年齢

 

男の脳に『幸福』が駆ける

 

 ペニスの硬さがモチモチとした膣に包まれる快感

 反り返りがマンコのうねりに搾られ、腰に力が入らない

 ローションをたっぷりと漬けたガーゼに握られるような刺激

 腰を振る事すら出来ない強烈なオーガズムの予感と密着感

 

それでも、男は本能のままにティファの膣内でチンコをシゴく事しか出来なかった

 

「やべえやべえやべえっっっ!!!!♥♥♥」

 

 半狂乱状態の男が、ティファの背中に張り付いて腰を振る

 甘えるように、それでいて暴力的に膣内でペニスをシゴく

 カクカクと無様なピストンは、誰の目から見ても『射精直前』だ

 

ぬ゛ッゴぬ゛ッゴぬ゛ッゴぬ゛ッゴぬ゛ッゴぬ゛ッゴ────

 

 少女らしい細い手首を掴み、発育したヒップに股間が弾む

 密着するほどに香る、シャンプーの匂い、掠れた声、鼓動、体温

 若い美女を五感で貪り、身体中がセックスの快感に満たされる

 

「っぐ……やめ……て……」

 

 ティファの掠れた鼓膜を揺らし、脳からイキそうになる

 膣奥をゴリっ!と突く度に震え、シーツを掴む仕草

 ぎちぎちと締め付ける極狭ホールで本気のオナニーをする感触

 

ティファの『射精させるための肉体』『マンコの機能』『S字のうねりの連鎖』

 

 全てがチンコの根元から亀頭までしゃぶり尽くされていく

 腰を引けば竿の中央がたっぷりと舐め回され

 かといって奥へ入れれば、極上の火照りと締まりが来る

 

それらが、ピストンの度に『射精させるため』にうねり、収縮し、絡みつく

 

ッパンッパンッパンッパッヂュギュッチュッパンッヂュッグッパンパン

 

 無理だ、耐えられない

 ただの美女じゃやない

 鍛えられた肉体と甘い香り

女性の発育が完成しかけのカラダ

 

ぬる~~~~ぬごっ!!ぬる~~~~ぬっぽ!!

 

 長いストロークでチンコをマン肉で洗い流すように擦り付ける

 うねりに何度も亀頭が当たりながら進んでいく性交

 男性器が『射精しろ』と暴れ、でもティファと繋がっていたい

 

そんな射精欲求が、限界まで耐え、溜まりに溜まった“衝動”が爆発すれば……

 

「出る♥」

「う……うそ……やめ……て……おねが……」

 

ぬ゛ッゴぬ゛ッゴぬ゛ッゴぬ゛ッゴぬ゛ッゴぬ゛ッゴ

 

「~~~~~~~~~~~~~~っ!!!」

 

 暴れるティファを後ろから抱き締め、膣奥に亀頭を押し当て

 大きく息を吸い、鼻孔からティファの香りを取り込み

 そして、一気にぶちまける

 

 

────ドブビュリュッッぶびゅぢゅりゅブビュヂュッッッ

 

 

「っぐ?!」

 

 

ぶびゅぢゅりゅビュリュ!!

 

ブビュぢゅびゅりゅりゅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!

 

 ティファの膣内でチンコが跳ねる

 暴れ狂うペニスが15の牝穴にみっちりとホールドされる

 悶え狂う竿が、小さな名器にぴったりとしゃぶられている

 彼女を後ろから抱き、甘えるように密着し、出す

 

“射精”というシンプルな行為を全身で貪るように……

 

 3~4発分の精子が、べど、べどっと膣奥に落ちていく感覚

 尿道の広がる感触と、膣内の動きがシンクロする幸福感

 脳のシナプス、思考回路が焼け焦げていく強烈な絶頂

 

「あっ……うそ……」

「お前早ええよw ティファちゃん♥俺はキミを満足させてあげるからね♥」

 

 男が挿入してから射精まで1分以下

 ティファの名器を知らない男は笑い

 絶頂した男は呆然としたままペニスを抜く

 

ちゅぽんっ!と、硬度を失った男根が弾き出されるように……

 

「おっほw 指一本すらみっちみちに拒んでくるじゃんw」

 

男が手マンしながらザーメンを掻き出すと、ティファの腰が不規則に跳ねる。

 

「っ…………!っく……!や……め……!」

 

 指を入れるだけで“名器”と分かるティファの中

 赤らんだ秘所はルビーのように

 広げて中を覗けば、無数の屈曲と凹凸がペニスを待っている

 

「ダメだっ…………我慢できねえっ!!」

 

二人目はティファの細腰を持ち上げ、迷いなくバックからペニスをねじ込んだ

 

────ッズっ

 

「っぐ……」

 

 今度はティファの背中から頭、尻肉や脚の見える後背位から

 見下ろすように、尻肉を潰すように挿入していく

 反り返った男根が入るサイズではない小さな秘所

 拒む膣口を亀頭で押し切れば、ぬるるるっ!と奥に吸い込まれる快感

 

ぬ゛っぢょ……ねっぢょ……ミッヂュ────

 

「おっ……確かに……こりゃヤベエわ……あっ……っほっっ♥♥♥」

 

 快楽に惚ける男と、屈辱に奥歯を噛むティファ

 彼女は両足をマットレスに食い込ませ、指先でシーツを握る

 男は最初からフルスロットルで、一方的なストロークを叩き込んだ

 

ぬ゛ッポぬ゛ップぬ゛っぷぬ゛っぽっ♥♥♥

 

 激しいピストンにもぴったりと吸い付く若い膣

 ヒダと凹凸がこれでもかと絡み、ペニスを逃がさない

 男根の敏感な裏や先、中央を掴んで、形を変えながら絡みつく

 

「っ゛……ぅ゛っ…………ぐ……」

 

 

 掠れた声で鳴くティファに劣情が燃え上がる

 男のピストンが早くも限界に近付き、スピードが上がっていく

 激しいピストンで硬い竿の中央が歪むほどの膣の締まり

 ティファの反応が強まり、愛液がシーツに滴り始める

 カチャカチャと手錠の音色、男たちの興奮した呼吸

 

「っぐ……んっ……ぅっ……っぐっ!!」

 

ティファの甲高い悲鳴が彼らの性欲を過熱させた

不可抗力の声、女性として、子宮を刺激された時に出る”音“

快楽ではない、幸福でもない、ただの刺激への反応

 

「ティファちゃんっ♥♥♥俺のチンコで感じてんだなっ♥♥♥やばいっ♥♥♥マンコギッチギチに締まってっ♥♥♥やばいやばいやばいやばいっっっ♥♥♥キモチイイキモチイイキモチイイキモチイイ」

 

 男は狂ったようにティファをバックから突く

 引き締まった尻肉が波打つほど激しいピストン

 黒髪を手綱のように握り、頭部を引っ張り、犯す

 枕から顔を上げたティファの瞳は、涙で潤んでいた

 

「っ…………」

「カワイイ顔してるぜっ♥♥♥」「俺のチンコ舐めてくれよ♥♥♥」

「…………いや……っむ……っぐ!」

 

 狭いベッドに男たちがもう一人乗った

 彼はティファの顔にペニスを擦り付け

 唇に、頬に、髪に、ニヂニヂと車のワイパーのように滑らせた

 少女の顔よりも長大な肉竿が、おぞましく脈動させる

 

「あっ……やばい……ティファちゃんの顔っ♥♥♥かわいすぎて……綺麗で……おっ♥♥♥」

 

ティファの顔に竿裏を擦り付けるだけで彼は射精しそうだった

バックからのピストンで真っ赤になった肌を楽しむように

整った美貌に自らの竿を密着させ、顔ズリで射精まで持っていく

 

「ティファっ♥♥♥顔に出るっ♥♥♥出る出る出る出るっ♥♥♥」

「~~~~~~~~~~~~~~っ!!」

 

 ティファの顔を抱き締め、陰嚢が顎先をかすめる

 怯えと怒りに満ちた美少女の相貌

 女性に飢えたスラムの生活が、今この瞬間に肯定される心地……

 

「顔にぶっかけるっ♥♥♥」

「んっっ!?!」

 

 竿先がドクッ!と膨れ、前髪が竿を撫で、そして果てた

 

ブビュヂュッッッッ!!!!

 

「っぐっっ!?」

 

 ティファの唇に陰嚢を密着させ、頭から顔に思い切りぶっかけた

 尿道を拡張する勢いで、大量のザーメンが少女に白い線を描く

 並の女とのセックスよりも心地良い、美少女への顔面射精

 

ドクドクドクドクドクドク~~~~~~~~~~っっ!!!

 

「く……さい……」

 

 顔を顰めるティファ、終わりの見えない大量射精

 たまらず竿を持ち、鼻先や前髪にザーメンをかける

 それでも止まらず、唇に亀頭を押し付け、前歯に精子を擦り付ける

 

必死に閉じるティファの口に、残ったザーメンを流し込む快感

 

「~~~~~~~~~~~!!」

 

 瞳をまんまるにしてティファが首を反らせる

 バックからのピストンが腰を震わせ、その痙攣が脚、そして頭へ向かう

 男のピストンが激しくなり、射精が近い暴力的な凌辱

 それによる不可抗力の刺激が、ティファの脳を狂わせる

 

「ティファっ♥♥♥マンコに中出しすんぞっっ♥♥♥中出し中出し中出しっっ♥♥♥」

「っめ……やめて……おねがい……」

 

 ティファが両足をジタバタさせ、男に懇願する

 手錠をカラカラと鳴らし、精液まみれの顔を向け

 そんな願いが、男に届く訳もなく

 

「フンフンフンフンッフンッフンフンフンッフンッッっ♥♥♥」

「っぐ……おねがい……します……」

 

 男たちの愛撫にビクッと震えながら、それでも懇願する

 強姦によって心が折れかけたティファに、まともな判断は出来なかった

 

「出るっ────」

 

ブビュぢゅビュリュ~~~~~~~~~~~~~っっっ!!!

 

「うっっ!!」

 

 男はティファの尻肉に股間を密着させ、思い切り射精した

 顔を茹でダコのように真っ赤にし、天を仰ぎ、腰を抜かしながら

 グリグリと股間をグラインドさせ、最後の一滴まで搾るように

 

極上の射精を最後まで楽しんでいた彼すら、合計1分も持たなかった

 

 この時、周りの男たちは誰も早漏と笑わない

 ティファの肉体が桁違いだと、本能で理解しているからだ

 容姿だけではない、その膣、その美、すべてが極上

 

「………………」

 

 

静寂の中、ティファの弱々しい吐息と、男たちの生唾を飲む音だけがする

 

 

───輪姦は、まだ始まったばかりだ

 

 

ギシッッッ!!!

 

大男がティファに跨り、ベッドが激しく軋んだ

 

 彼は無言でティファを押し倒す

 今度は仰向けにし、顔をじっくりと見つめ

 用を足すような身震いをしながら挿入していく

 

「ねえっ……!もうやめて……!手でします……から……あ゛っっっ────」

 

 無言の挿入、無言のピストン、無言の強姦

 抵抗するティファの脚を開かせ、太ももから鼠径部まで何度も撫でる

 何らかの武術によって研ぎ澄まされた美脚を抱き、揺れる乳房を掴む

 射精衝動を誤魔化すように、ティファの身体中を揉み、掴み、愛撫しながら

 

ッパンッパンッパンッパッヂュギュッチュッパンッヂュッグッパンパンっっ!!!

 

 動物じみた正常位からのセックスが一気に沸点まで上がる

 巨漢は大きな両手でティファのウエストに指を食い込ませた

 手と腰のストロークで、極上の名器を更に心地良く使う

 

オナニーとセックスの中間のようなレイプは、彼を一瞬で射精へと導くほどに鮮烈だった

 

ドブビュヂュブビュブビュ!!!!

 

「っぐ────」

 

3度目の膣内射精により、互いに繋がったまま痙攣する

 

「やっべ……出ちまった……」

 

 男がじゅくじゅくと結合部を揺らすと、ティファが腰を跳ね上げた

 彼女のヘソが内側からグッと押し上げられ、そのたび男が低く唸る

 

っちゅっぽん

 

「しゃぶれ」

 

 男はティファの顔に跨り、射精直後の竿を顔に乗せる

 まだ熱と硬度を持つ男根、ピンク色の亀頭と、ヒクつく鈴口

 大蛇がヨダレを垂らすように、残った精子が尿道からボタりと落ちる

 

「…………いや……っめ……っむ……」

 

 拒むティファの唇に押し込み、彼女の後頭部を掴んだ

 そのまま股間に引き寄せ、顔を逸らせない状態で挿入していく

 ボールを腹に押し付けるような、強烈なイラマチオだった

 

「っもご────ん゛────っご───っも゛っ!!」

「あ~~~~~~たまんねぇ……」

 

 男は温泉に浸かったような声でティファの顔を”使う“

 股間に押し付け、綺麗な顔が陰毛に埋もれるほど深く

 根元まで咥えさせ、上下左右に、円を描くようにシェイクした

 

「そうだ……クチマンコでチンコ洗えよ~~~~……ッフ~~~~っ」

 

 ティファの尊厳や意志の一切を無視した、自分だけが心地良い口淫

 可憐な顔が股間に埋もれ、ペニスが根元まで包まれる極上体験

 

「噛んだら手錠、一生外さねえからな」

「っぐ────」

 

 男はティファの黒髪を束ね、後頭部を掴み、イラマを徐々に加速させる

 手のひらに感じる少女の小さな頭の形が背徳感をそそった

 髪束の潤いがキュッと軋む感触と、オレンジの甘い香りが舞う

 

それらを吸い込むように、馬乗りの体勢から股間を押し付け、そしてティファの頭を激しくシェイクする……

 

にぢ───ごぽごぽごぽぐぶグボぐぼぐぽグポグポッッッ!!!

「ッフっむ゛っぐぶ~~~~~!!」

「オラッ……!逃げんじゃねえっ!!!フンフンフンフンっっっ!!!」

 

 イラマチオから10秒、空いた膣に別の男がペニスを押し込む

 膣口に亀頭が触れた瞬間、ティファの腰がビクッ!と跳ね、脚がベッドを蹴る

 生理的な反応を隠せない少女を、口と膣から蹂躙する最悪の輪姦

 

どぷんっっ────

「もごっぼ!!!」

 

 ティファの2穴を上下から塞ぐ輪姦

 彼女は最早男たちを心地良くする道具でしかない

 

「あ~~~~……マンコ……やっべ……ギッチギチなのに……押し出されそうだわ……」

 

 拒むようで、それでいて包み込む極上空間

 15の少女に、粗暴な男たちが精を注ぎ続ける

 口に、顔に、膣内に、情け容赦のない輪姦で…

 タガの外れた強姦、罪悪感を上回る快感で…

 

「あっ……クチに……出すぞぉ~~~~」

 

 イラマチオしていた男がカクカクと腰を振る

 ティファの顔面を股間に擦り付け、固定し

 そのまま喉奥を突く容赦ないピストンの連打

 

「っぶっごっぼっっふぉっ゛───」

 

 綺麗な鼻孔からあふれるカウパーと唾液

 それらが糸を引き、ストロークにねっとりと絡む

 竿の表面に吸い付き、喉奥の屈曲がペニスをグニグニと押し……

 

どぶびゅぢゅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!

「っぶっむ゛ぅ゛~~~~~~~~~~~~~~~!!!」

 

 男がティファの頭を抱き締め、喉奥に射精した

 股間をこれでもかと押し付け、口内の火照りに果てる

 咽頭の拒絶する動きと、舌の押し出す動きが心地良い

 

「あ~~~~~たまんね……」

「ヤベエッッ!!!急にマンコ締まるっっっ♥♥♥キモチイイキモチイイキモチイイキモチイイっ♥♥♥」

「っぐむ!!!」

 

 ティファに休む時間などない

 膣を使っていた男が乱暴な腰遣いに変わる

 彼女の脚を抱き締め、狂ったペースの抽送をして3秒

 

「出るっ♥♥♥」

 

ぶびゅぢゅりゅビュリュっっ────

 

 口内射精から少し遅れ、塊のような精液が弾けた

 ピンク色の結合部から「ぶりゅっ」と溢れ出る

 震えるティファを男たちの無骨な手が掴み、出す

 

厚みのある乳房に食い込む指、鍛えられた太ももが赤くなるほどの抱きつき……

  

 

ティファの長い夜は終わらない・・・・・

 

 

・・・・・後日

 

 

スラムは武器を使わなければ生き残れない。

当然、ティファの武器はその”美貌”だ。

強引に身体を貪られた日から、彼女は手段を択ばなくなった。

 

100万の借金、20ギルの家賃、不十分なセキュリティ

 

ティファは自分の身を護る為に、自分の身を削るしかなかった

 

 

 

・・・・・歓楽街、ウォールマーケットのホテルにて

 

 

 

「ティファです……よろしくお願いします」

 

 ティファの美貌が俺の網膜を焼き、興奮が股間を硬くなった

 健康的な肢体、白い肌に少女性を残す手首の細さ

 なのに、乳房と尻と太ももはしっかり発育している

 

白いタンクトップに黒のニーハイソックスに包まれた清潔感のある服装

 

「っ…………」

 

 俺は気付けば彼女に抱き付いていた

 服を脱ぎ、勃起した股間を押し付け、密着する

 バニラとシャンプーの香りを吸い込み、髪を撫でる

 黒のロングヘアが指の間を流れ、根元から毛先まで一切乱れがない

 

男の身体は不思議なもので、ティファの胸や尻、顔、そして髪の質を感じ取るだけで、DNAレベルの美にチンコが沸く

 

────ドンっ

 

 ホテルの壁にティファを押し付け、尻を揉む

 正面からキスをしようとした瞬間

 彼女の瞳が明確に揺らいだ

 

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