凌辱系二次創作短編集 作:凛輪
___数週間前
「被検体ジル・バレンタインのバイタル低下…ウェスカー様…これ以上は……」
「続けろ」
捕獲したジルを待ち受ける非人道的な人体実験。
ウイルスへの抗体を持つ彼女はウェスカーにとって絶好の研究材料だ。
。
___不気味な程明るい研究室に響くジルの絶叫
ジル・バレンタインの持つ強力な抗体遺伝子を始祖ウイルスと交配させることで、研究は飛躍的に進化した。
同時並行される精神操作剤『P30』の研究を彼女の身体で行い、肉体と精神の負担は並大抵ではない。
ビジジジビリリィッ___
「がああああ゛ぁ゛ああ゛っっ!!」
ジルのバトルスーツから青白い電流が迸る。
操作剤『P30』の効果が切れ、抵抗を始めた彼女へのお仕置きだ。
美しい身体がビクビクと悶え研究室の床に力なく倒れる。
「はぁ……はあっ…っく……」
立ち上がれずイモムシのように這いずるジルにウイルスを投与された男が飛び付く。
ジルの美しいブロンドヘアーが掴まれ、馬乗りの状態から抜け出そうと必死に足をバタつかせる。
肌にフィットするバトルスーツの前側が引き裂かれ、真っ白な乳房が露わになった。
「……っぐ…離せっ!!」
素早くテイクダウンから脱出したジルは、四つん這いの状態で男から離れようとする。
男は逃げるジルの腰を両手で掴み思い切り引き寄せた。
彼女を尻を突き出した屈辱的な体勢に固定し、肉棒を押し当て強引に膣内へねじ込む。
ズジュッ…ぢゅぐじゅにぢゅッ___
「ぐお゛ぉっっ!!!??」
男のヨダレがスーツの背中に垂れ、丸く豊かなヒップラインがピストンの度にぷるんと波打つ。
ウイルスを投与された男に理性は無く、ジルを欲望のままに手加減なくひたすら犯す。
「ウェスカー様……ジル・バレンタインが拒絶反応を起こしています…かなり危険な状態かと」
「興奮剤を追加で噴霧しろ あの女ならこの程度問題ない」
研究員はガラス越しに行われる凄惨な凌辱に顔をしかめ、ウェスカーはニヤリと口角を上げる。
男はジルに覆い被さり、逃げようとする彼女の顔面を床に擦り付け、もがく手首を押さえつけた。
ばっちゅぶっじぬっぢゅ!!パンッパンッパンッ!!
交配を促すガスが充満し、被検体二人が危険な興奮状態に陥る。
男は壊れた杭打機のように腰を打ち付け、狂った声を上げながら生殖の快楽に浸る。
ジル白い肌は真っ赤に染まり、わずかに残った理性で必死に喘ぎ声を抑えていた。
「ググオオオオッッ!!!」
「____っぐ…~~~~っっ……!!!」
おぞましい唸り声と共にジルの秘所から愛液が飛び散り、結合部からぐじゅぐじゅと粘質な水音が響く。
身体がぶつかるパンパンと乾いた音と、荒い呼吸が双方から溢れ、ジルの頭がグラグラと力なく揺れる。
どぼびゅりゅっ!ビュヂュビュリュリュ~~~~っっっ!!
「あ゛ぎぃ゛ぃいいいいっぅっっ…ぉ゛っ!!!」
何の前触れもなく訪れた射精___
男はジルの尻肉にぐりぐりと腰を押し付け、膣の奥底に遺伝子を注ぎ込む。
対してジルは濁ったうめき声を上げ、胎内を犯すザーメンの不快感に手足を悶えさせる。
人知を超えた量の射精は一瞬で膣内の許容量を超え、ダッチワイフのように抱かれた彼女の腹部が歪に膨らんでいく。
「ああ゛っっ!!出すなぁ゛ッ……う゛っっぐぉ゛っ」
ブジュビュっ…どぼびゅぢゅっ
ジルの膝が溢れたザーメンで滑り、うつ伏せの体勢で床に組み敷かれてしまう。
男は気持ちよさそうに腰を擦り付け、結合部から溢れる白濁液など気に留めずピストンを続けている。
「予定通り巨漢型5匹追加だ」
「は…はい………」
研究員の俺はガラス越しに起こる非人道的な実験に、知的欲求と性的興奮を抑えられない。
どこまでも壊れていくジル・バレンタインの様子に釘付けになっていた。
「あ゛っ……っが…ッはぁ……んっ…」
舌を突き出し、ビクビクと震えるジルに無数の足音が近づく。
新たに表れた巨漢型5人は、投薬によって脂肪と筋肉が異常な肥大化をしている。
巨漢型がジルを発見すると肉棒が膨張し、我先にと彼女へ飛びかかった。
「やめっ!!んぐごぉ゛ぉんっ…む゛ぐごぉ゛っ!!!?」
ジルは抵抗する間もなく口腔に肉棒をねじ込まれ、白く細い首筋が歪な形に膨らむ。
気持ちよさそうに中出ししていた男が巨漢に跳ね除けられ、飛び散った精液がバトルスーツを白濁に染める。
栓を失った膣穴からは黄色く濁ったザーメンが逆流し、無機質な研究室の床を汚した。
「ん゛ぐう゛うぅ!!む゛い゛ぃ゛ッッ!!」
空いた膣穴へ巨漢型が迷いなくペニスを突き入れ、一気に奥まで挿入した。
鍛えられたジルの腹筋がボコッと膨らみ、ストロークの度に隆起が上下する。
口腔と膣の両方から串刺しにされ、巨漢型二体の間にぶら下がった状態のジル。
ぼっぢゅぐっ!!!じゅぢゅっぶぐっじゅぬ゛っぐっじゅっぶ!!!!
己が気持ちよくなるだけの乱暴極まる性行為。
ジルの苦痛など一切考慮せず、快楽を貪る為だけに腰を前後にストロークさせ、膣内と肉棒の心地よい摩擦を貪る。
セックスと言うよりも‘‘ジル・バレンタイン‘‘を利用した自慰行為に近い。
「ぐごぼぉ゛っ!!!んぐぅ゛っ!!!」
ジルは二本の巨根に持ち上げられ、宙に浮いたまま串刺しの状態で太った腹を押し付けられる。
首と後頭部をがっちりと固定され、喉と食道のぬめりと締め付けを道具として使われた。
腰を逸らせないよう両手で腹部を握られ、打ち付けられるピストンで真っ直ぐに最奥を突き揺らす。
「んん゛ぐぎぃ゛ッ~~~~っっっ!?!??」
ぶらりと力なく垂れさがった四肢は不規則にビクンッと跳ね上がり、思い出したように暴れては脱力を繰り返す。
巨漢型の凄まじい速度での抽送は射精欲の限界がそう遠くない事を示していた。
シェイクするような激しい行為は激しい摩擦を生み、ローション代わりの愛蜜や唾液が行為の快楽を底上げする。
「んんむ゛ぐごォッッ!!!」
ジルの口腔からは唾液とカウパ―の混ざった濁った粘液が溢れ出し、美しい相貌と金髪がドロドロに汚れていく。
地獄の苦しみから解放されるため肉棒にぴったりと唇を添わせ、一刻も早く射精させるため懸命に舌を動かすしか道はない。
「ウグゴオアアアアアッッ!!」 「グルロオオウウウウ!!」
ジルを挟み撃ちにしていた二人の巨漢型が大きく吠える。
彼女の身体を固定し、喉奥、子宮口に亀頭を張りつけピタッ…と制止した。
どぼびゅりゅっ!!!どぼぼびゅぢゅびゅぢゅりゅりゅびゅるりゅぅぅっっ~~~~!!!
「んぐっ!!!ぐむ゛っごおぉ゛゛ぉ゛っ■■っご____」」
ジルの膣と口、両方に注がれるザーメンの津波。
熱く濁った精液の奔流を喰らってしまい、陸上で溺れる哀れなメス。
「んぐごぉっ……ぶぼごぉ゛ぉっっッ!!」
巨漢型はジルのポニーテールの根元を掴み、何度も唇へ腰を押し付け、陰毛まみれの腹部に鼻を埋めさせ射精の快感に浸る。
彼女の頭を左右に傾ければ、酸素を求めヒクつく喉に亀頭が擦れ、極上の締まりに包まれる。
ジルの胃袋は白濁液で満杯になり、行き場を失った精液が鼻から、口から溢れ出す。
「んぼぐぼぉ……ンむ゛ぐごェ゛っ!!」
ジルの引き締まった腹部が巨漢型の気持ちよさそうな射精と共にみるみる膨れていく。
既に数十秒と時が経っているが、彼女が解放される気配すらない。
「グゴゴオゴオオォッ……」 「ウゴガアア…アアァッ……」
溢れ出した精液が研究室の床に溜まり、すえた臭いが広がる。
巨漢型が射精を終え肉棒に活力が失われると、支えを失ったジルがザーメン溜りにぼちゃりと落下した。
ざぼどぶんっ____
「ああ……っが…」
ジル・バレンタインが羽をもがれた蝶のように力なく痙攣している。
陰部からは大量のザーメンが逆流し、口腔からは嗚咽と白濁液が溢れ出す。
精液溜りでうずくまり息絶え絶えのジルへ別の巨漢型が近づく。
俺は安全圏から痴態を眺める愉悦に、下腹部が激しく興奮していた。
巨漢型がジルに腕を伸ばした瞬間___
___シュルルッ…グギッ!!
伸ばされた巨漢型の腕があらぬ方向に折れ曲がる。
まともに動けない筈のジルが丸太のような腕にレッグロックをかけ、逆側にへし折ったのだ。
「好きに……させるか…」
ジルが口の周りを拭いながら立ち上がる。
秘所から零れた精液がバトルスーツを伝いヒールの隙間へポタリと落ちた。
「ウェスカー様……彼女は一体…」
「ククク……だから言っただろう ヤツはあの程度では壊せんと」
ジルは巨漢型の頭部に鋭いハイキックを喰らわせ、山のような巨体が膝から崩れ落ちる。
華麗な体技は数秒前まで犯されていたとは思えない身のこなしだ。
「ジル……プレゼントだ とっておきの興奮剤を打ち込んでやろう」
ぷちゅんっ____
「なっ___ンぐぅィッッッ!!!?」
バトルスーツから細い針が打ち込まれ、高濃度の薬液が血中へ取り込まれていく。
下腹部を抑えうずくまるジルの身体が魚のようにビクビクッと跳ね上がり、秘所から勢いよく潮が噴き出した。
彼女に倒され、機能が停止したはずの巨漢型がゆっくりと立ち上がり、勃起した肉棒をジルへ向ける。
「さぁ…苦痛も忘れ愉しむがいい」
ジルに伸ばされる無数の腕、律儀に順番待ちなどせず、巨漢型が一斉に襲い掛かる。
「がぁっ……なんだ…この……」
ジルは下腹部に宿る異常な火照りと疼きに苛まれ、立ち上がる事すら出来ないようだ。
巨漢型が彼女を両腕で抱き寄せ、ぐずぐずに蕩けた秘所へ肉棒を挿入し、背骨をへし折らんばかりの力で圧迫した。
「あがあああぁ゛ッッ!! イッっぐ!!」
ジルに痛みは一切なく、感じるのは恋人との甘いひと時のような快楽が脳内を駆け巡る。
脳天とヘソの奥が異質な浮遊感に襲われ、嫌悪感に反しオーガズムが止まらない。
「ぐごぉっ!!あああ゛ッ!!?!?ごっの゛ォ゛っ……!!!」
二体目の巨漢がジルを挟み込むように飛び付き、空いている肛門が肉棒に塞がれる。
あばら骨が軋み、潰されるような圧迫感と下腹部が張り裂ける痛みが一瞬で法悦に変換される。
「いやああああ゛っぁぁぁ゛っ!!!」
ぬ゛っっぢゅ!!ぐっぢゅ!!!!どっぢゅ!!!!
暴力的な行為にもかかわらず、ジルの身体を突き抜ける絶頂。
過剰な脳内物質の分泌は拷問に等しく、甘い痺れに全身が支配される。
アクメが脳神経を焼き尽くし、理性が快楽に破壊され、四肢が勝手に乱れ狂う
ジルの胸が押しつぶすように揉みしだかれ、前後の穴を巨根に掘削される。
脳幹に叩き込まれる快楽に意識がブツブツと途切れ、オーバフローした刺激が精神を削っていく。
「ああ゛っっ!! いっ゛っ!!!っぐ!!!!♥」
二本の巨根が薄い肉壁一枚隔てた体内で擦れ合い、肉棒の熱さと脈動が嫌と言う程伝わってくる。
横隔膜がひしゃげ呼吸もまともに出来ず、それでも必死に手足をバタつかせるしかない。
そんな些細な反抗が、中出しによって一瞬で吹き飛ばされた。
ぼびゅ___どぼびゅぢゅりゅびゅ~~~
「んぐぇ゛っ!!! ぐぶごぼごおおおおっ」
先に果てたのはジルの肛門を犯していた巨漢だった。
温かく火照った直腸の締まりが肉棒を包み、種をよこせと締め付けた。
直腸に注がれた精液がドクドクと彼女の体内を泳ぎ回り、白く濁ったゼリー状の液体が口と鼻から逆流する。
「ぐぐごおおええごおお゛っおっ!!っぎ____あっ…ぐぐごぼぉ゛っ!!」
とめどなく溢れる白濁液が乳房にかかり、肌を伝い流れていく。
剥き出しの陰核にザーメンがかかり、オーガズムに意識が飛びそうになる。
程なくして膣内を犯す巨漢型の息が荒くなり、濁流のような射精をジルの中に吐き出した。
丸太のような両腕で彼女の背骨を締め上げ、膣内の締まりをより強く味わう。
ぶびゅぅ~~~っっッッ!!びゅっっ!!びゅびゅどびゅ!!!
「んんん゛ッ~~~~~ッ!!あ゛っ■っぐぉ゛■■ぃ゛ッッ!!!」
射精しながらのピストンに結合部からザーメン溢れ、巨漢型の足もとにボタボタと零れ落ちていく。
奇怪な痙攣と共に嬌声をあげるジルを抱き寄せ、優秀な遺伝子を徹底的に犯し尽す。
巨漢型の長い射精が終われば、ジルは用済みとばかりに投げ捨てられる。
膣とアナルから白濁液を逆流させながらイキ狂う彼女の姿に、人としての尊厳は微塵も感じられない。
穴が空けば他の巨漢型がジルへ群がり、殺してしまう勢いで蹂躙を繰り返すのだ。
「いやあ゛っあああああ゛ぁ゛ッッ!!!」
あのジル・バレンタインが少女の様に泣き叫び、それでも逃げられず犯され踏み躙られる。
それから彼女の穴は肉棒に全て塞がれ、絶えずザーメンを注がれていく。
俺は時間を忘れて彼女の乱れ狂う様子に没頭した。
容赦のない肉のぶつかる音と濁った粘音の中に、ジルが呑み込まれていった。
巨漢型からの輪姦から十数時間、ウイルスサンプルの採取に成功したためジル・バレンタインが回収される。
「あ゛っ………っが……」
「洗浄とバイタルチェックが終わったら次の実験だ そいつを休ませるな」
「はいっ!!」
ジル・バレンタインを利用した人体実験は、ウロボロスウイルスが完成するまで終わらない。
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