凌辱系二次創作短編集 作:凛輪
────ゾンビにまみれたラクーンシティ
極限状態は人間の‘‘欲望‘‘を引きずり出す。
「はぁ…はぁっ!エイダぁ!!どうせ死ぬならテメェをレイプしてからって決めてたんだぜ!!」
白人の大男がエイダ・ウォンを簡易ベッドに組み敷いていた。
警察署の勾留室にギシギシとベッドが軋む音を響かせて……
危機的状況で露わになる人間の根源たる‘‘性欲‘‘
アドレナリンと快楽中枢に脳を支配された男と、負傷した美女が二人きりになれば結果は明らかだった。
「早くどいてくれるかしら……いつ奴らが来てもおかしくないわ」
眉一つ動かさず大男へ命令を下すエイダ。
外傷は少ないが大きなダメージを負った彼女に、2メートル近い男を跳ね除ける力はない。
(まさかこんな状況でも性欲まみれの人間が居るとはね……)
余裕の表情を崩さないエイダだが追い詰められている事実は変わらない。
だが、そのような虚勢はゴキブリ並みの生命力と繁殖欲を持つ彼には通用しなかった。
「わかってるぜエイダ…テメェはさっき爆風に飛ばされてから随分辛そうじゃねえか…ここまで運んだ俺に少しぐらい付き合ってくれてもいいだろ??」
「お断りよ その散らばった目と鼻を整理してから出直してきなさい……」
「テメェ…!」
(ムカつくぜ…アメフト州代表…全米トレーニングキャンプ4位…しかもチアの全員からモテモテだった俺を…)
「あら?もしかしてその配置がお気に入りだったのかしら?」
「調子のんなァッッ!!!」
大男が激情に任せて巨拳をエイダの顔に叩き込もうとした瞬間。
エイダは男の股からするりと抜け、振り上げられた拳を受け流し床に叩き落した。
「っぐ……(思ったよりダメージが大きいわ…)」
男から離れ、勾留室のドアノブに手をかけたエイダ。
彼を挑発して隙を作ったものの、身体に蓄積したダメージが重く圧し掛かる。
足を引きずりながら懸命に脱出を図る彼女の背後から、性欲にまみれた男がとびかかった。
血走った大男の目は交尾のことしか頭にない。
「逃がす訳ねえだろ!!」
俺はアメフトで培われた瞬発力でエイダの背中に組み付いた。
バン!!とドアとの間に挟み込み、押し付けるように羽交い締めにする。
スカートをまくり上げ、エッロいケツとバストを揉みながら締め上げてやる。
「へへ…最初からこうすりゃ良かったんだ!!」
エイダを床へ引き倒し、全体重を乗せながらチョークスリーパーを喰らわせる。
ジタバタともがく手足を押さえ付けながら、タイトな衣服の隙間に指を滑り込ませた。
タイツ越しの太ももは絶品だ、手のひらに伝わる弾力を前にペニスがドクドクと勃起してくる。
「すぅ~~~っっ……いい香りじゃねえか…メスのあめぇ匂いだ…」
黒く艶のあるショートヘアに顔を埋め、桃のように甘い香りを吸い尽す勢いでむしゃぶりつく。
エイダの紅いタイトスカートに股間を密着させ、蠱惑的なヒップラインへ勃起したペニスを擦り付ける。
「へへ……俺様が優しくしてる間に抱かれりゃ…痛くしなくて済んだのになぁ!」
「っが……ッぐぉ…(もう少し…銃に手が届けば…)」
エイダは黒タイツに包まれた脚線美をジタバタと情けなく暴れさせる。
しかし、がっちりと決まったチョークと体重差を覆す体力は残っていなかった。
尻に押し当てられる瓶のように硬く巨大な肉棒に、自分の未来を悟ってしまう。
ゾンビの囮になればと、男を気まぐれで助けた事を心底後悔していた。
エイダは彼の腕を振り解こうと抵抗していたが指が酸欠で震え、脳に血液が届かなくなる。
出会った生存者が誠実な警官なら未来は変わっていたのか、頭の中にありもしない幻影が浮かんでは消えていく。
「がっ……ぅ…………(まずい……意識が…)」
「大人しくしろっ!!ヤラせてくれりゃ悪いようには…しねぇよっ!!」
俺はエイダの赤くなった耳をスンスンと嗅ぎ、うつ伏せの状態で腰をモチモチとした尻に擦り付ける。
女、それも特上クラスのルックスとくれば、極限状態で抑圧されてきた性欲のダムが決壊してしまうのも当然だ。
ワンピースの隙間から胸を揉めば、ふわふわとした豊満な柔らかさとサテン生地の滑らかな指触りが、砂漠のオアシスの如く乾ききった欲望を満たしてくれる。
「フッ~~~っっ!!フウゥッっ!!!」
興奮した大男はエイダが気絶した事にしばらく気が付かないまま、彼女の身体へむしゃぶりついていた。
果実のように甘い香りのする首筋、弾力とサイズが美しい尻、モデルすら遥かに凌駕する脚線美を夢中で貪る。
気が付けばあの高飛車なエイダ・ウォンが気を失い、ぐったりと腕の中で項垂れていた。
「へへ……まだまだこんなもんじゃ済まさねえぞ……」
いつ死ぬかも分からない状況
気を失った女と二人きり
やる事は一つしかない
俺はエイダのナイフや銃を奪い、勾留室のドアを棚で塞ぐ。
エイダをベッドにうつ伏せに寝かせ、ベッドと彼女の腕を手錠で繋げ拘束した。
ボディラインが浮き出た彼女の服装に生唾を呑み、丸みを帯びた腰のラインと尻の膨らみへ視線が釘付けにななる。
今までは只者じゃない戦闘能力にビビっていたが、こうしてまじまじと見ると‘‘女‘‘としてのレベルの高さに興奮が沸き上がる。
スウェットを突き破らんばかりに勃起したペニス、盛り上がった股間の先端はカウパーが染み出していた。
一秒後にはスウェットを脱ぎ捨て、反り返った凶悪な巨根をさらけ出す。
「ハァ……ハァ…ハァっ!!」
うつ伏せに寝かせたエイダの太ももに勢いよく飛び乗り、タイトなワンピースをめくり尻を鷲掴みにする。
手のひらに伝わる弾力と温かさに興奮は最高潮だった。
脱がす時間すら煩わしく、タイツを力任せに引き裂き、黒いランジェリーをずらす。
ぴったりと閉じた陰唇に亀頭を押し付け、思い切りチンポをねじ込んでやった。
ぢゅぐぐぐぢゅ……ズグュンッ!!
「ハァ…ハハハッ!! ファックしてやったぜ!!ざまぁ見ろっ!!!」
ねじ込んだ巨根が膣肉をかき分ける異音。
女泣かせのペニスがエイダの火照ったナカを抉り、無尽蔵な性欲の浮き出た睾丸がベチベチと尻たぶにぶつかる。
先程チョークスリーパーを極めた体勢と同じように、エイダをうつ伏せに押し潰すようにレイプする快楽。
陰茎の包皮が彼女のナカに擦れ、たまらない刺激が本能的欲求を満たしてくれる。
「一目見た時から犯してやりたかったぜぇ…!」
俺は気を失ったエイダを遠慮なく犯し、ドスドスと杭を打つように腰を打ち込んだ。
髪や首筋、耳から漂う甘美な香りを鼻腔から肺に直接流し込み、オスの生殖力を奮い立たせる。
腹の底から沸き上がる性欲を擦り付けるように、ペニスを彼女のナカで暴れさせ無遠慮に快楽を貪った。
(やっべ…このマンコ…気持ち良すぎてスグ出ちまう……!)
ラクーンシティが壊滅してから女にありつけなかった反動もあり、特上ランクのメスとのセックスに脳細胞が歓喜し、多幸感が隅々まで染み渡るようだ。
全身の血流が股間に集っていき、敏感になった肉棒がエイダの引き締まった膣内に擦れ、電流のような気持ち良さが指先まで迸る。
首筋とうなじにかぶりつけば、ラクトン成分の甘い香りが血管の細部まで循環していく。
好き勝手にエイダのナカを蹂躙すると、彼女の身体は防衛本能のため、膣内にヌルヌルとした分泌液が溢れ始めた。
ちゅっぐ…ばんっぱっちゅっ…ぶっぢゅ…ぷっちゅ……!!
「へへへ……なんだよ…ヌレてきてんじゃんねえか!そんな澄ました顔してチンポ気持ちいのかよ!!ギャハハッ!!」
男の腰とエイダの尻肉がぶつかる乾いた音の中に、湿った淫靡な水音が混ざりだす。
オスのペニスをスムーズに受け入れるメスの生理的反応が、肉棒のグラインドを補助し、一段階上の快楽へ導くのだ。
膣内が肉棒を優しく包み込み、分泌した愛液を絡めながら射精を促すように収縮と脈動を繰り返す。
エイダの火照った体温、男の巨根に隙間なくフィットする膣壁、そしてなにより男を魅了する容姿。
全てが精液を搾り取る為に全身全霊で奉仕し、オスの生殖本能、原初的本能をどぷとぷと満たしていく。
「ハァッッ!!はぁっ!!!」
男の呼吸が荒ぶり、ピストンの律動が不規則になる。
生か死かの環境で高められた性欲、セックスを愉しむ欲求と子孫を残したいという本能がせめぎ合い、脳内から麻薬のような陶酔感が湯水の如く放出される。
ベッドが大きく揺れ壊れそうな程に軋み、連動してエイダの秘所から溢れる水音がみるみる大きくなっていく。
「……ん………う……っ!!!」
交尾の熱が最高潮に達した瞬間、エイダは意識を取り戻してしまう。
「おおぉっっ!!!やっぱ意識あると締まりがっ!やべえっ!!」
気絶していた時の脱力と一転、エイダの全身に芯が戻り膣内の締まりが上昇した。
大量の愛液に加え、拒絶するような強い圧力が肉棒へダイレクトに押し寄せる。
(たまらねぇ……いままで抱いてきた女全っっっ部忘れちまう…)
俺はエイダの首筋に腕を回し、背中に体重をかけのしかかり、尻に思い切り腰を押し付け、ペニスを奥まで埋める要領で腰を振りたくる。
肉棒を奥までねじ込み、痙攣と収縮を繰り返すナカの振動をチンポ全体で味わった。
膣肉のうねりや細かい突起、ざらざらとした感触が手に取るように感じられる快楽。
腰を引けば隙間なく密着したナカとペニスと擦れ、ぴっとりと吸い付いたまま熱い愛液を溢れさせながら奉仕してくる。
「やっべっ…!!我慢できねえ……!!」
反り返った亀頭を子宮口に当てた瞬間。
エイダの全身が激しく悶えペニスをぎゅっと圧搾してくる。
彼女の頭を押さえつけ、背中に覆い被さると火照った体温と細かい痙攣が脳を揺らした。
1ミリでも動けば射精すると理解していたが、荒ぶる欲情を抑え切れなかった。
「イクぞ…!出すぞっ!!!!!」
「…………っ……っく……!」
どぼびゅぢゅびゅぢゅりゅりゅびゅりゅっっ!!!!
気持ち良さに身を任せた射精。
睾丸から込み上げ、ペニスを熱い精液が通っているのを感じる。
ドクドクと溢れ出し爆ぜていくザーメン。
一向に止まる気配のない種付けの快楽に首まで浸っていく。
「おおぉ……エイダぁ…孕め……」
「っっ!!……ぁっ!!んぅっ……!!」
俺はエイダの黒髪に顔を埋め、後ろから胸を揉み、全体重を乗せ射精する。
直線的な動きに加え円を描くようにグリグリとペニスを擦り付け、最後の一滴まで振り絞った。
脳内の回路がオーバーフローした快楽に耐えきれず視界がぼやけだす。
前立腺がビクビクと震え、タガのはずれた多幸感が絶頂から降ろしてくれない。
びゅびゅ~~っとザーメンをエイダの中に植え付け、徹底的に抱き潰してやる。
シーツを掴み、ビクビクと仰け反るエイダの頭を押さえつける。
繰り返し、何度も、腰が抜けるまで出し尽した。
「う゛ぉ~~~っ……ッフゥ~~~!!」
三日ぶりにユニットバスに浸かったような心地よさに思わず声が漏れる。
満足という言葉を忘れる程エイダの身体を抱き、射精した。
ぢゅぼんっ────
ペニスを引き抜けば栓を失った膣穴からザーメンが漏れる。
簡易ベッドのシーツに黄ばんだ精液がボドリと零れ落ちた。
エイダの全身は細かく震え、浅い呼吸をしながら突っ伏し動けないようだ。
はだけた肩には霧吹きをかけられたように薄っすらと小粒の汗を浮かべ、首筋は俺が舐め回したせいで毛先が貼り付いている。
ぷるぷると痙攣する臀部が誘うように弾み、うつ伏せの状態で横にはみ出た乳房が俺の下腹部を刺激する。
ドクンッ────
「俺がこの程度で満足すると思ったか?」
俺はエイダの腰を掴みひっくり返した。
仰向けにした彼女の、嫌悪感と屈辱に満ちた表情に睨まれる。
(そうだよ…その顔だよ…!俺をコケにした澄まし顔をブチ壊せるぜ…!!)
「……………」
「しゃぶらせてぇが……噛み切られちまうな……」
エイダにフェラチオさせたい欲を抑え、ザーメン塗れのペニスをスカートで拭いた。
その勢いのまま胸をはだけさせ、黒いブラ越しに豊満なバストを揉みしだく。
生地のむず痒い心地良さ、ハリのある柔らかい感触が指から肉棒を再び奮い立たせる。
「早速二回戦目だ…!」
俺は黒いタイツに覆われた太ももを強引に開脚させ、エイダの陰唇に亀頭を押し付ける。
既に準備万端のソコは巨根を難なく受け入れた。
「おぉっ~~~!!締まりもヌレも上等だよ…!」
エイダの腹が立つほどに整った顔を見下ろし、ぷっくりとした桃色の唇を舐め回す。
想像以上の弾力と瑞々しさに俺は夢中でむしゃぶりついた。
根元まで押し込むようにペニスをねじ込み、ほかほかに火照った膣内を上下左右に円を描きほぐすように掘削する。
「んっ……!───っむぅ…!」
エイダは相変わらず怪訝な顔で俺を睨んでいるが、色っぽい嬌声が混ざり始めているのを当然見逃さない。
寝バックと異なる角度からの摩擦は俺の肉棒に新鮮な快楽をもたらした。
エイダも同じようでスイートスポットを突かれて狼狽えてやがる。
子宮口の手前を亀頭でグリグリと押し込んでやれば、エイダは大きく呼吸を乱しながら腰を浮き上がらせる。
同時にナカがきゅんと締まり愛液が溢れ出し体温が上昇した。
「かわいいとこあるじゃねえか…!!」
俺はエイダに覆い被さり、後頭部に腕を回しながら抱き寄せた。
プレス機の如く腰を垂直に叩き落し、ベッドの上で跳ね上がった彼女の身体が無様に悶え乱れる。
首筋に当てた指からエイダの心拍数がどんどん上昇していくのを感じ、顔を舐め回しながら徹底的に犯してやる。
「んっ!!っぐっむ゛っ……!んんんっ!!!」
杭打ちピストンを容赦なく打ち込み数分、エイダの呼吸が明らかに乱れ始める。
喘ぎ声が抑えきれず鼻から甲高いかすれた音色が溢れ出す。
(へへ…チンポぶち込めば女なんてチョロイもんだぜ…!)
刺すような眼光と反対に、屈服しきったエイダのナカが俺のペニスを貪欲に咥え込み、子種を求めるようにうねり、擦れてくる。
余裕の表情が崩れ始め、降伏しない意思の現れた瞳が俺の嗜虐欲が燃え上がらせた。
後頭部に回した手のひらを彼女の首に巻き付け、頸動脈を思い切り圧迫してやる。
「────あっ……!!っぐ…!!ぉっ………」
(首絞めりゃマンコもギュンギュンにキツくなるってのはマジみてえだな!!)
締まるというより、死に直面した女体が子孫を残そうとペニスへ媚びてくるような激しいうねり。
倫理観を捨て去った、利己的でオナニーのようなセックスに骨の髄まで快楽が押し寄せる。
気持ち良さだけを追求し一切の遠慮なく腰を擦り付け、エイダ・ウォンをオナホールとして使用する快感。
(やっべ……こんなん秒で出ちまう…!)
精液が睾丸から溢れてくる。
一分でも一秒でも長く愉しみたいが、脳の許容範囲を遥かに超えた快楽が滝のように降り注ぐ。
ドバドバと多幸感が滂沱のように溢れ出し、指先から身体に染み渡り、射精欲を抑え切れなくなる。
「出るっ!!!出すぞっっ!!!エイダァっ!!!!」
ぷっぢゅどっぢゅ!!ぱんっばんっどっしゅぐっちゅ!!!
秘所から溢れる水音が激しくかき鳴らされる。
種付けプレスの勢いを強め、エイダ・ウォンを全身で思い切り抱き締めた。
どぶびゅっ!!びゅびゅどびゅりゅびゅぢゅゆるるるぅッッ!!!
エイダの中で弾けるザーメン。
射精というよりも、気持ち良すぎて漏れたような感覚だ。
生理現象のように抗えない吐精は緩みきった脳の中枢へ快楽を叩きつけた。
どこまでも沈んでいくような余韻に身を任せ、溢れる子種汁をエイダのナカへ注ぎ込む。
「あぁ゛っ……!!……うぅ……っぐぉ…」
エイダは濁った声を漏らし、顔を真っ赤にさせながらピクピクと震えている。
俺は首から手を離し、両頬を包むように掴み、思い切りディープキスをした。
気を失った彼女は素直に口を開け、俺の欲情を受け入れる。
一滴残らず射精しながら口腔内を貪り、エイダ・ウォンを余すところなく堪能した。
「っぷはぁ!!エイダあぁ…最高の女だぜお前…!」
明らかに射精後の興奮ではない。
俺は虚ろな顔で気絶するエイダの顔にまたがり、強引に唇をかき分けペニスを咥えさせた。
「おおぉぉぉっっ……」
感嘆の声が漏れた。
膣と同等以上の締まり、何より征服感が脳のシワへ染みていくようだった。
意識がない状態でもエイダの美貌は一切損なわれず、黄金比のパーツ配置が成せる顔面に陰毛まみれの腰を押し付ける。
喉奥に亀頭が擦れ、頭部を握る手のひらに力が籠った。
腰を固定したままエイダの顔をシェイクし、ぐぶぐぶと下品な音を立てながら咥えさせる瞬間がたまらない。
「はぁっ!はぁ!!ハァっっ!!」
射精後の処理のつもりが、すっかりイラマチオに没頭していた。
喉奥にペニスを押し込んだまま、左右に擦り付け、エイダの顔面を腰に押し込む。
彼女の足がバタバタと苦しそうに悶え、ピンヒールが床に転がり落ちる。
「うっ…!やっべ…!!」
歯止めの利かないイラマチオ。
エイダのさらさらとした黒髪に指を撫でられ、裏筋に長いベロが擦れる。
下腹部に感じる苦しそうな吐息に包まれイラマを中断する選択肢など無かった。
唇と密着した包皮が上下に擦れ、抗えない快楽が昇ってくる。
どぶっ!!ぼぢゅびゅりゅりゅるる……
我慢できず射精してしまった。
エイダの口内にペニスを押し付け、用を足すような背徳感。
美しい顔をオナホールとして扱う征服感。
大きく深呼吸をしゆっくりとペニスを引き抜いた。
「っぐぼごぉ゛っ……!!」
エイダの口内から塊のような白濁液が溢れる。
俺は残った精子を彼女の顔にかけ、デコレーションしてやった。
「はぁ……まだまだ足りねえよ…!」
俺は息絶え絶えのエイダの胸に顔を埋め、彼女の足にペニスを擦り付ける。
デニールの濃い黒タイツ特有の滑りが心地良い。
俺は欲情が続く限り、このメスを喰らい尽すつもりだ。
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ラクーンシティ警察署の勾留室に響く男女の呻き声。
ゾンビに溢れた世界で彼は最後までエイダを抱き続けた。