凌辱系二次創作短編集 作:凛輪
王国騎士フィオレーネがモンスターに敗北してぬるぬるのぐっちゃぐちゃに犯される
_____水没林
キュリア調査の一環として地質学者の護衛任務にあたる王国騎士フィオレーネ。
危険度の高い大型モンスターの狩猟はカムラの英雄に任せ、病み上がりの彼女は比較的負担の少ない仕事を割り振られていた。
提督からの指令は護衛ルートに現れたジュラトドスの狩猟。危険度はさほど高くない魚竜といえど、フィオレーネに一切の油断はない。
しかし、彼女が対峙したジュラトドスは通常より一回り大きく、粘性の液体をボタボタと滴らせ、それを器用に操る知能もパワーも段違いの特異個体だった。
加えて二匹同時…如何に優秀な彼女と言えど苦戦は必至。
分泌した粘液を纏わせた泥を辺りに振り撒き、その巨体が這いずり回った箇所は光沢を帯び妖しくぬめる。
行動範囲が制限され粘液混じりの泥濘が広がっていく。
ねばついた泥土に膝下まで沈み、抜け出すたびにねっとりとブーツの底が糸を引き、脚を取られフィオレーネの武器である機動力が活かせない。
直撃を避けても飛び散った粘塊がべっとりと腕や脚に絡み付く。
不愉快な匂いと纏わり付く生温い感触を素早く振り払うしかない。
(モンスターの連携攻撃…このままでは任務どころでは…せめて学者様だけでも)
「このモドリ玉でお逃げください!急いで!!!」
一つしかない緊急離脱用のアイテムを託し、再び二匹のジュラトドスに剣を構えるフィオレーネ。
未知の脅威に立ち向かう彼女の凛とした構えは息を呑む程に洗練され、鋭い切っ先と力強い眼差しが獲物を捉える。
王国騎士の名に懸けて決して敗れる訳にはいかない。
己を鼓舞しジュラトドスの細長い体躯に切りかかろうとしたその時__
ニヂュゥッ!!!にぢっぃ!!!
付着した粘液が乾燥し凝固した結果、トリモチのようにべったりと張り付き、その場から動けない。
振り解く事すらままならない程に粘着性を増し、強固な拘束具と化したそれがフィオレーネの身動きを封じていた。
「なっ!動けなっ…んぶぅっ!!」
懸命に粘液から逃れようと藻掻くものの、腕にねっとりと巻き付いた粘塊は大きく引き伸ばされるだけで全く効果が無い。
ブーツの隙間から不快なぬめりが侵入していき、動きやすい軽装に包まれた太ももと腰、ヒップラインへ粘り気の強い泥土が絡み付く。
身を捩る事すら叶わない状態で更に降り注ぐ粘液がフィオレーネの顔を覆い尽し、呼吸すらも遮られる。
「んぐぶうぅっ゛っ…!(解けない…何か打つ手は…)」
びちゃびちゃとフィオレーネの身体に重く圧し掛かる粘液は、まるで意思を持つかのように纏わりつき、戒め、強く拘束する。
遮二無二暴れる抵抗は高温多湿の環境において体力を奪い取り大きく消耗してしまう。
同時に呼吸を制限され徐々に弱っていくフィオレーネ。
ギリリグジュギリュリリッッッ~~!!
脱出に時間を費やしてしまえば乾燥した粘液が収縮し、更に粘性を増しながらコーティングした獲物を強烈に締め上げる。
ギリギリと食い込むホールドに悪戦苦闘するフィオレーネへ迫りくるジュラトドスの巨体。
ドッゴォッッッ!!!
フィオレーネは凄まじい威力のタックルを見舞われ、大きく吹き飛びゴム毬のようにバウンドし大岩に叩きつけられる。
「があっ……」
万事休すかと思われたが、幸運にも飛ばされた先は大きな池。
水分によって粘液が洗い流され拘束が緩み、その隙に翔蟲で脱出を図る。
(危険すぎる!!早く観測拠点に戻って報告を…っ)
ギュルルルシュルギュリュッ!!!
素早く跳躍しようとした矢先、粘液とは違う細長い何かがフィオレーネの脚を掴み、引き摺り込むべく巻き付く。
明らかに捕縛の意思を持つ何かへ恐る恐る視線を下ろす。
正体は穴から這い出たジュラトドスの幼体だった。
幼体と言えど大蛇のように逞しい胴回りと2mは優に超える体長、そして何よりその数を前に彼女の顔が青ざめる。
幼体の数から察するに二体のジュラトドスはつがいであり、ここは彼らのテリトリーだったようだ。
わらわらと群がりフィオレーネの脚を捕食するように締め上げる。
「ぐっ…なんだこれは… 離せっ!!」
粘液を滴らせながらフィオレーネに次々と絡み付く幼体の群。
鳥の雛の如く口をパクつかせブーツやズボンに喰らい付き引き摺り込む。
暗い沼地の巣穴に落ちてしまえば今度こそ脱出は叶わないだろう。
鍛え上げられた足先から太ももは幾匹もの幼体に纏わり付かれ、分泌された粘液がぴったりと衣装越しに浸透し、生温い感触と恐怖を植え付けられる。
フィオレーネの身体をよじ登り、女性らしい丸みを帯びた腰と腹部に巻き付く。
ぐじゅぶじゅりゅぢゅぶぶぶっ…
必死に翔蟲を手繰り寄せるが次々と群がる幼体の重みから、徐々に巣穴へ引き寄せられるフィオレーネ。
頼みの綱である糸が粘液のぬめりによってグリップが弱まりズルズルと落ちていく。
更に一匹、二匹、三匹…と絡み付かれ、藻掻く四肢へ粘液を染み込ませるように捕らえ、決して獲物を逃すまいと舐めしゃぶり密着する。
始めは膝から下に喰い付いていた幼体も、みるみる数と勢いを増しフィオレーネの胸や鎖骨付近にまで纏わりついていた。
とぐろを巻きながら大量の粘液を放出する事で、圧搾と粘着による拘束でフィオレーネを雁字搦めに閉じ込める。
ヌリュンッーーー
包み込むような苛烈な締め付け、徐々に奪われていく体力。
そして、ぬるりと手を滑らせ命綱の翔蟲を手放してしまう。
「しまった!やめろっ…!!ぐうっ……」
飛んで行く翔蟲。
好機と見るや否や群がる幼体。
淵の岩を掴み必死で堪えるフィオレーネ。
追い打ちをかけるように彼女の細い首と顔へ素早く絡みつき、呼吸、視界を奪う。
「むぐううううう!!!んぶぐうう゛っ…ん゛ん゛ぅ゛っ!!!!!」
懸命に四肢を暴れさせ半狂乱の状態で抵抗するフィオレーネを嘲笑うように、多勢に無勢で全身を覆い尽し呑み込んでいく。
ギリギリと苛烈に締め上げながら、にゅるにゅると生暖かい粘液で包み込む。
獲物を雁字搦めに捕らえ、一つの生物のように溶け合い、複雑に絡み合う。
幼体に覆われたフィオレーネは、無数の胴体に巻き付かれグロテスクな異形の肉玉が形成される。
グニュグニュと蠢く肉塊の内部の凄惨さは想像に易い。
強く、美しく、誇り高いフィオレーネとは思えない醜悪な肉塊は無慈悲にも彼らの巣穴へ引き摺り込まれた。
(申し訳ありません…姫…提督…………)
______
水没林の秘境。
フィオレーネは薄暗い洞窟の奥深くに捕われていた。
「んっ…ここは……このっ!ねばねばと鬱陶しいっ!!」
ジュラトドスの巣に捕らわれたフィオレーネは捕食される訳でもなく、手足を粘液で拘束され全身を蛇のような幼体複数匹に纏わり付かれていた。
狭い空間に所せましと犇めく幼体の群。生々しく粘液を滴らせた長い胴体は、ゾッとするような光沢を放ちジュルジュルと音を立てフィオレーネの四肢へ絡みつく。
尻もちをついた姿勢では付着した粘液を振り払う事すら叶わず、白濁した液体に戒められた四肢を僅かに動かすことしか出来ない。
「っ…変なところにぃっ……!くっ!」
フィオレーネの王国騎士として鍛え上げられた肉体、それと同時に女性らしく淑やかで丸みを帯びた柔らかな身体。
ぬるぬるとした長細い胴体が全身を這いずる度、胸や下腹部が否が応でも反応してしまう。
騎士として敗北した彼女に残った『女』としての価値を根こそぎ奪い取るように、豊かな生命を蹂躙する気だろうか。
グジュニヂヂッ……
白く濁った粘液を大量に分泌しながらフィオレーネの装備越しのたわわに実った乳房を厭らしく擦り上げ、噛みつき赤子のように吸い付く。
「んんっっっ!! まさか…この赤い羽根は…」
キュリアに寄生されたジュラトドスの幼体は生物の最も甘美なエネルギーを吸い尽すため、フィオレーネの局部に狙いを定めると餓えた獣の様に喰らい付いた。
ぷっくりと膨らんだ双丘をぎゅうっと締め上げ、先端に舌を這わせチロチロと舐めしゃぶる。奥歯を噛み締め甘い声が漏れるのを必死で堪えるフィオレーネ。
両方のバストに巻き付いた幼体は乱暴に衣装越しに突起した一点を集中的に責め立てる。
「ふぐぅ゛っ……んんん゛ん゛ッッッ!!!」
フィオレーネは唐突な刺激に背筋が大きく仰け反り、プシュッっと股間から水しぶきを上げ小刻みに震える。
真面目で常日頃から鍛錬に勤しんでいた彼女にとって、強い性刺激は猛毒に等しく脳が混乱し、呼び水のように次の快楽を引き寄せてしまう。
太ももに絡み付き股間に粘液を擦り付ける幼体は、彼女のびしょびしょになった下腹部を容赦なくいたぶり、粘着質な水音を立てながら乱暴に嘗め回した。
汗と粘液の影響でぴったりと肌に張り付いた装備の生地は地肌に直接快楽を伝え、火傷しそうな熱を帯び無慈悲な悦楽が連続で叩きつけられる。
密着し軽快に滑りながら嬲られてしまえば脊柱を突き抜ける稲妻のような痺れに脳が支配されてしまう。
フィオレーネは押し寄せる快感を与える幼体達を潤んだ瞳で睨みつけ、暴力的な性刺激を与えられぐわんっと眼球が裏に翻り、小刻みに痙攣しながら白目を剥く。
「あ゛っ゛ぁ! うぐっ゛ぎい゛…… 王国騎士の誇りにかけ… うぐお゛ぉ゛ッッッ!!」
身の毛もよだつような悍ましい異形に愛撫され、大きく、深く絶頂するフィオレーネ。
全身が小刻みにカタカタと痙攣し、大玉の汗を額に垂らしながら足先をこれでもかと伸ばし止めどない悦楽に身を振るわせる。
タイトなズボンに大きなシミを浮かべ、余韻に浸りながら視界にはバチバチと白い火花が弾けていた。
「う゛ぅ゛っ… ぐあ゛っッッッ!! ん゛っっっ~~~!!」
胸や脇、下腹部などの鋭敏な個所は吸収効率が良いのか何匹も群がり我先にとしゃぶり尽す。
ぬめりを帯びた幼体が往復するだけで臍の奥が熱く疼き、ケダモノめいた喘ぎ声が喉の奥から漏れる。
全身を隈なく粘液塗れに汚され、ぴったりと張り付いた脚装備の生地から浮き出た割れ目が物欲しそうにヒクつく。
___ビリリリィッッ…
ぐずぐずにふやけた装備の生地はいとも簡単に引き裂かれ、ぷっくりとした綺麗な桃色の陰唇が顔を出した。
熱に侵され蕩けた思考でも、秘所が露わになれば背筋が凍る危機感が訪れる。
「まさか……よせ!!やめろっ…!!」
血の気が引く恐怖に四肢を暴れさせ懸命に藻掻くフィオレーネ。
粘液の不快な水音が響き、糸を引きながら何重にも絡まった拘束は外れるどころか更に複雑な締め付けを生む。
ガチャガチャと装備の金属音をたてる脚を幼体の群が締め上げ、鼠径部と腰を抑え大きく開脚させる。
ずぶっ!!!ぬぐぶぶぶぶっ……じゅぶっ…
幼体はゆっくりとフィオレーネの紅潮した秘所に頭部をぬぷっと侵入させ、そのままヒクつく膣壁を舐めまわしながら奥へ奥へと進んでいく。
「ぐおおおお゛お゛っ゛っ! ん゛んんんっっ!!」
フィオレーネの狭い膣内にはとても収まらないサイズの胴体が多量の分泌液を排出しながら潜り込む悍ましい光景。
凛々しい瞳からは涙が溢れ、ショックでまぶたが痙攣し長い睫毛が震える。
胎内を埋め尽くす圧迫感に呼吸すらままならず、浅く息を吐きながらゾリッと内部を擦られる感触に思わず漏れる喘ぎ声。
『騎士』として敗北した挙句『女』としても凌辱される悔しさと怒りを籠め、ビチビチと股座で暴れまわる幼体を睨む。
「許さないっ!!!この屈辱は…んぎい゛っ!!」
王国騎士として幼い頃から日々たゆまぬ研鑽を積んできた彼女にとって、モンスターに犯されるなど筆舌に尽くし難い屈辱である。
始めては信頼する想い人と結ばれたいという、一般的な女性的感性を打ち砕く凌辱は誇り高き魂と人としての尊厳を粉々にした。
粘液を分泌させ滑りが良くなったフィオレーネの膣内は大蛇のような幼体を受け入れ、子宮の奥にぐりぐりと頭部を押し付けられてしまえば忽ち甘い声で鳴かされてしまう。
ぬめる胴体に膣肉をぞりゅんっと抉られ、最奥まで侵入した頭部は子宮に舌を這わせ、凄まじいスピードで嘗め回す。
「んん゛んぶううう゛っッ~~~っくう゛うっ!!」
生命の源たる子宮を無遠慮に舐められ、ゾクゾクと湧き上がる甘く蕩ける熱に筋肉は小刻みな痙攣を起こし全身に甘ったるい刺激が駆け巡る。
ズジュルズヂュリュリリッ!! ぶぐぢゅっ!!!
幼体は前後上下左右に暴れながらフィオレーネの胎内をこれでもかと抉り、貪り、吸い尽す。
前後の激しいピストン運動を容赦なく与えられれば思わず嬌声が溢れ、快楽の電流が子宮を中心にして指の先まで駆け巡り、背骨を弓なりに曲げ貫く快楽の痺れが身を包む。
上下左右に回転し、ミキサーのようにかき回す動きでグリグリと膣を蹂躙され、苦悶の表情を浮かべながら悲鳴に近い喘ぎ声をあげるフィオレーネ。
「い゛っい゛あ゛っ… く゛っお゛え゛え゛ぇ゛っっ!!」
膣肉を抉られ、神聖な聖域をずぶんっと犯される度に脳が蕩け、全身が脱力と緊張を繰り返し、子宮の奥底から沸き上がる絶頂はみるみる膨れ上がる。
王国騎士の誇りにかけ無様な姿をさらすまいと神経を張り詰めるが、押し寄せる快楽は誇り高き意志を圧し潰し、身体はきゅんきゅんと疼き熱気は抑えられない。
フィオレーネは奥歯が砕けるほど喰いしばり、頭を左右に振りながら大粒の涙を瞳に浮かべ、粘液やよだれ、鼻水で汚れてもなお、凛とした顔立ちで絶頂するまいと健気に抵抗する。
激しい突き上げに身体が浮き、弾力のある尻や胸がぶるんっと弾け、そこに絡み付く者達の動きがさらに活発になっていく。
じゅぶっずじゅっじゅずぶじゅにぢゅずぢゅっっ!!
「あ゛っあ゛っいやだっっ!! お゛ぐう゛う゛ぅ゛っ…!! い゛っ!!!!!」
どぢゅんっ!という激しい音と同時に子宮に強く噛みつき嘗め回す幼体。
ぐりぐりと強烈に奥へ穿たれ、フィオレーネは大きく目を見開き、開いた口からは声にならない嬌声を漏らし__深く絶頂した。
「い゛い゛う゛う゛ぃ゛ぎぃ゛ッッッ!! い゛や゛あ゛っぁ い゛う゛う゛ぅ゛っ…!!」
尊厳、意識、誇り、羞恥、過去、全てを呑み込み洗い流す絶頂の津波に攫われ、焼け焦げるような快楽の甘い痺れに全身が支配される。
鍛え上げられた肉体は自分の制御を離れ絶え間なく痙攣し、激しく潮を噴き出しながら腰がガクガクと震え、妖しく危険な悦楽に抗えない。
理性ではどうしようもない‘‘雌‘‘としての悦びに打ち震え泣き喚くフィオレーネ。
制御不能になった神経は堪えていた分アクメに大きく振り切れ、許容量を超えた絶頂が脳細胞をバチバチと焼き尽くす。
弛緩しきったフィオレーネの身体は余韻に打ち震えもどかしい吐息が漏れる。
「んっ……ふぅっ… ああっ… 」
明らかに限界に達しグロッキー状態のフィオレーネは絶頂の余韻ですら、理性を奪い取る凶暴な刺激となる。
蛇口をひねったように漏れ出す愛液と熱い潮、同時に身体の芯から脱力する感覚はキュリアの吸収によるものだ。
フィオレーネが生かされているのも特異個体ジュラトドスが幼体に『狩り』を教えるため。
ぐったりとうな垂れ、弱々しく痙攣するフィオレーネに群がる幼体。
ほぐれきった膣穴へ潜り込むと同時に再びオーガズムに苛まれる惨めに蕩けた身体。
群がる幼体は各々きつく閉じた肛門へ、だらしなく舌を伸ばした口腔へ潜り込み彼女の精気を吸い取る。
フィオレーネにとって幸か不幸か、快楽によって麻痺した身体は苦痛を掻き消し、甘い悦楽の坩堝に彼女を引き摺り込んだ。
じゅるじゅると湿った音を立てながらフィオレーネへ覆い被さるように幼体の大群が胸や脇、下腹部を中心に、腕や脚へと絡み付く。
蠢動する不気味な幼体の群がフィオレーネめがけ殺到し狩りを始める。
全身を包み込む粘液の生暖かいぬめりと、肉体に食い込む幼体の細長い胴に絡め取られたフィオレーネ。
決して屈すまいと真っ直ぐに標的を見つめる彼女の瞳は、顔ごと巻き付く肉檻に閉じ込められ、呑み込まれた。
完全に覆い尽された彼女はゴキュゴキュと複数の胴体が擦れる歪な肉塊に変貌し、巨大な繭は蠢き僅かな隙間から粘液を滴らせる。
(決して諦めない……救援を…待てば………)
そこから漏れるくぐもった女性の声はどこか悦びに満ちていた………