凌辱系二次創作短編集 作:凛輪
4/7(木) 放課後
『秀尽学園』生徒指導室___
鴨志田卓は新学期からも依然と変わらず、お気に入りの女子部員にセクハラをし、気に入らない男子部員を徹底的にいたぶる。
金メダリストという名誉によって教員仲間やPTA、大多数の生徒を想うがままに動かし、学園はまさに彼にとっての‘‘城‘‘だった。
彼の独裁体制に違和感を持つ生徒は少なくなかった。
「鴨志田先生 お時間よろしいでしょうか」
新島真の芯の通った声が指導室に響く。
礼儀正しく爽やかな声色だが、鴨志田に対する疑念と敵意が僅かに漏れ出す。
「おお!!どうした? もう生徒は帰る時間だぞ」
これまで何度も体罰をもみ消してきた鴨志田にとって、真のような存在は厄介だった。
武道の腕も一流、いざとなれば強行手段も辞さない上に、私怨ではなく筋の通った意思、馬鹿正直な正義感を持ち向かってくる。
「単刀直入に言います 去年度バレー部を辞めた生徒のアザ 女子部員の性的関係の強要それから……」
(ッチ……なんでこの女がこの量の証拠をもってやがんだ!!それに黙って公開せず俺に直接…改心でもさせる気か!?)
証拠の数も用意周到であり、俺が口八丁で誤魔化しても意味がないレベル。
全て終わるのか、折角鈴井を洗脳して、高巻もあと少しなんだ…こんな所で。
どうせこの資料が世に出ればブタ箱いき、幸いここには俺と新島真だけ…だったら…
「それから陸上部への件…聞いてますか鴨志田先生」
(終わる……俺が??この俺様が??頭脳明晰金メダリスト生徒からも人気のイケメン教師の俺様が犯罪者…)
俺の身体は自然に動いた___
真が目線を外した瞬間、しなやかな腰にタックルをしテイクダウンをとる。
不意を突いた筈だが、真は素人とは思えない動きで掌底を放ち、顎を的確に揺らしてきた。
しかし、体重差と腰の入らない打撃にやられるほどヤワじゃない。
「誰かっ…!!んぐぉぅっっっ!!!」
助けを呼ぼうとする真の口を塞ぎ、マウントポジションから鳩尾に一発拳を叩き込む。
濁った悲鳴を上げる彼女に追撃の連打を加える。
組み敷いたまま縦四方固めで追い込み、全力で締め上げた。
「がっ…あ゛っ……ぅ…」
大人と子供、男と女、圧倒的な体格差から繰り出される締め技の威力は絶大だ。
もがく手足を押さえつけ、抜け出そうとする腰に両脚を喰い込ませ、脇で頭と首を圧搾する。
アスリートとして積み重ねてきた肉体と精神に対し、真とは歩んできた道のりには大きな差があった。
大蛇が兎を締め落とすかの如く絡みつき圧迫していく。
「………っぁ……かぁ…」
懸命にあがく真の四肢から力が抜けていき、儚く足掻いた後失神した。
気絶した真を見下すと鴨志田の生殖器が強く脈打ち、今まで感じた事のない熱が宿る。
怒鳴ってもバレないよう改造した防音設備が役に立つとは。
急いで生徒指導室の鍵を閉めカーテンを閉め切ると、理性のストッパーが吹き飛ぶ音がした。
「はぁ…はぁ…どうせ見つかったら終わりなんだ…」
鴨志田はズボンを脱ぐと、肉棒はパンパンに勃起していた。
あの情報が世に出たら教師生命はおろか、社会的に死ぬ。
命の危機に直面し、オスとしての本能が煮え滾っているのを感じる。
(後悔させてやるよ…俺様を見くびった事をな)
俺は真のタイツをずり下ろし、穢れを知らない薄桃色の秘所に押し当て、一気に貫いた。
ずむ…ずぢっ……ぐじゅぢじゅ………
「おおっ……クッソ…馬鹿みてえに締め付けやがって…」
温かい膣内は肉棒を溢れる若さで強く締め付け、異物を拒むようにナカが蠢く。
危機を乗り越えての交尾に原初的な欲求が溢れ出し、脳内の報酬計が過剰な幸福を分泌する。
前戯もせず、ほぐれてすらいない生意気なガキの膣が、何より甘美に悦びを与えてくる。
ぐっじゅぐっじ!!ずっじゅにっぢゅ!
真のすらりと長い足を両手で抱え込むと、タイツ生地の滑りがこそばゆい。
ふくらはぎから太ももへ指を滑らせ、丸く女性的な骨盤に指を喰い込ませた。
柔らかな感触を堪能しながら腰を固定し、道具のように使用する事で気持ち良さが跳ね上がる。
「へへ…ガキのくせにちゃんと使えるじゃねえか…」
トントンとヘソの中心を刺激し、女として本能を呼び起こす。
真のナカは柔軟で適応力が高く、狙い通りすぐに順応し俺を主として受け入れる。
オスとして本気の交尾をぶつける事で、膣壁からとろとろと愛液が溢れ出した。
っぢゅ…ぎゅっちゅ……ちゅこっ…こちゅっ…
にぢゅにぢゅとした粘音が鳴り肉棒へ絡みついてくる。
真に覆い被さり体重を乗せ、膣を、子宮を、未開拓の花園を重機で掘削していく。
身体の強靭さのせいか、激しく使用しても問題なくチンコに喰い付き奉仕する。
真の最奥の子宮口に亀頭を擦り付けてやれば背中がビクビクと弓なりに反り返る。
性行為を受け入れたメスは凶暴な生殖器をつがいと認め咥え込み、子種を求めねっとりと絡みつく。
腰を引けばヒダが竿に吸い付き「離さないで」と恋人のように甘え、結合部からとろとろの蜜が溢れ出す。
「おおっ…上出来だ…」
膣壁が男根にぴったりと隙間なく密着し、白旗を上げた女の本能が俺に骨の髄まで尽してくる。
腰を引けばめくれ上がった媚肉がめくれ上がり、奥にねじ込めば淫靡に肉竿を包み込む。
気の強い文武両道の女が強引にねじ伏せ、性処理道具として使い倒してやる快感。
形の良い胸を掴めばナカがきゅっと収縮し、肩と指先が不規則に痙攣し始めた。
チンコに伝わる天然のバイブレーションが快楽をなみなみ注ぎ、頭蓋の奥が脳内麻薬に満たされる。
ベストとシャツのボタンを引き千切り、ブラをたくし上げピンクの乳首をつまむとガクガクと震え面白い。
「大きさは物足りねえが 感度は中々だ」
真の乳首を舐め回し、女子高生のうら若き身体に舌つづみを打つ鴨志田。
歯を立てると華奢な四肢が踊り狂い、痛快な無様さに思わず口角が上がる。
「……っ…ん………っっ…」
寝ている真の奥を小突いてやれば年相応の声を漏らす。
澄ました優等生だろうと、ビッチのギャルだろうと、犯されてしまえば皆等しく地に落ちる。
汚い大人の餌食になりながらも、身体では男を受け入れるしかない。
「この俺様に逆らった報いだっ!!」
俺は真の肌に跡が付くほど強く胸や腹を掴み、獣が肉を貪るかの如くしゃぶり尽す。
荒れ狂う衝動のままに性行為の快楽を噛み締め咀嚼する。
結合部から溢れた蜜が下品な水音が、肉体がぶつかる乾いた音と共に響き渡った。
ぱちゅっ!!じゅじゅっ!!ごちゅっ!!ぷちゅっ…!!!
脳を狂わせる危険な快楽に首まで浸かり、打ち付ける腰が止まらない。
幸か不幸か意識を取り戻す真。
「………っく…んぅ…!…はっ!! 何!?先生!!」
初めての衝撃に訳が分からないのか、怯え戸惑うばかり。
この様子だとまともに恋愛もしたことが無かったのだろう。
真はすぐに状況を理解し、瞳に怒りが宿る。
「何をしてっ!! 誰か……」
込み上がる射精欲は止まらない。
大声を出そうとする真の口をディープキスで塞ぎ、首に腕を回し肩を掴む。
力任せで自分が気持ちよくなる為だけのピストン。
強く抱きしめ、覆い被さり些細な抵抗も許さない。
急な坂を転がる車輪のような勢いに、睾丸から精液が昇ってきた。
「いやっ……!!んむうう゛っッッ!!?!?」
「騒ぐなっ!!大人しくっ…しろ!出る…出すぞ…!!!!」
真の口内を犯したまま強く抱き寄せ、亀頭で子宮口にキスをする。
破裂寸前の亀頭がドクンッと膨れザーメンの塊を吐き出した。
どぶびゅりゅっ!!どぼぼぼびゅりゅびゅぢゅびゅぅっっっッッ!!!!
「んぐう゛っっ!!?!? んむうううう゛っっ゛っ!!!」
肉棒が真のナカで暴れ、飛び跳ね、背筋を駆けあがる快楽が突き抜けていく。
ダムが決壊したように大量のザーメンをぶちまけ、麻薬を頬張ったかの如く頭がとろけ目が眩み、多幸感で狂いそうになる。
生徒とセックス、しかも強姦によって。
非日常の異常な状況が悦楽を押し上げ脊髄から脳天を貫き、射精が止まらない。
「……っめ…や……」
暴れ狂うザーメンが睾丸から管を昇り、生殖器からとめどなく溢れ出しドクドクと吐き出されていく。
ジタバタと悶える真を押さえつけ暴力的に射精する快楽が津波のように押し寄せる。
精液を吐き捨てるのに適した穴の使い心地に感嘆の息を漏らす。
真は目を見開きながら手足をバタつかせた。
余程悔しかったのか恐怖と恨みが入り混じった瞳で睨みつけてきやがる。
「ふぅ~~~っ 新島ぁ…なかなか良かったぜ…」
肉棒を引き抜くと、孔からぼたりと零れ落ちる半固形のザーメン。
高巻から随分妥協したが、思いのほか良かった真を褒めズボンを上げる。
「……こんなことをして…他の生徒も傷つけていたの…ですか……」
真は呆然と横たわったままうわ言のように呟く。
この期に及んでまだ他者の心配をする生徒会長サマの真面目さには呆れる。
「ああ……数えきれん程な」
咄嗟に出たハッタリだ、お前を除けば鈴井とゴミ数人としかヤレてねえ。
「新島 お前が夏まで俺の相手するなら他の生徒には手出ししない
どうだ?悪い条件じゃないだろ」
「……ふざけないで下さい…それに」
鴨志田は口答えをする真に飛び付き、背中からチョークスリーパーを極めた。
「ああ?? それともここで首折って車椅子生活するか?決めろ!今すぐ!!」
真の顔がみるみる赤紫になっていく。
先程とは違い一瞬で締め落とす程の力だ。
鴨志田は彼女が本気の脅しでなければ意味がないと理解いしてた。
「……っか…は…い……」
「同意だな?良いな?分かったら俺様の腕を二回タップしろ!!」
鴨志田に、男に、力に降伏した真。
解放された彼女は大きく咳き込み、目に涙をため力なく項垂れる。
「いいか?俺が読んだら30分以内に来い…少しでもサボったら…分かってるな……?」
鴨志田は声を張り上げず、無言でうなずく真の首にキスをする。
うっすらと赤くなっている首元には彼女のトラウマが刻み込まれ、触られただけで激しい拒否反応が出た。
真は乱れた制服を整え、生徒指導室から飛び出した。
「まぁ…セフレとしては上出来か……高巻が手に入るまでだな…」
それから真はフェラを徹底的に仕込まれ、学校で何度も奉仕させられた。
顔にかけられたり、口内に出されたり、性処理道具としての毎日が始まる。
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