※この作品はR-18です。

凌辱系二次創作短編集   作:凛輪

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色欲パレス持ちのキモデブが高巻杏を都合よくレイプしてオナホ扱いべろちゅー種付けプレスと制圧寝バックで死ぬほどイカせて言いなりの奴隷にする話

 

「っむほ♥♥♥あれ、JKモデルの高巻杏♥♥♥犯すっっ!!!犯すオカスオカス犯すっっ♥♥♥」

 

 色欲のパレスの主、醜い巨漢がペニスをしごく

 渋谷、道玄坂を認知世界にした彼は美女に飢えていた

 ラブホテル街に足を踏み入れた女性を好きに支配できる最強のパレス

 だが、格安ホテル街に訪れる女はクオリティが低く、オナニーの足しになる程度

 

そんな中、秀尽の制服を着た現役JKモデル『高巻杏』が現れたのだ

 

アメリカと日本のクォーターで顔とスタイル

少女の無垢さと大人の色気を帯びた理想の女

本物のモデルを前に、全身の細胞が興奮に沸き立つ

 

当然、迷いなく、杏をパレスの『ベッドルーム』に引きずり込んだ 

 

「杏ちゃんっ♥♥♥愛し合おうね♥♥♥……あれ?」

 

 杏は制服が赤いキャットスーツに変わっていた

 コスプレか分からないが、とにかく股間がドクつく

 大胆な谷間、日本人では到底描けないボディライン

 高い位置のウエスト、丸く淑やかで綺麗な尻、すらりとした脚

 

「……やっと見つけた 連続レイプ魔 覚悟しなさい」

 

へカーテを展開し臨戦態勢の杏と、190㎝超えの巨漢が向かい会う。

怪盗団が何週間もかけて探していたレイプ魔のパレス、その発生条件は『女子一人で道玄坂に向かう』ことだけ。

それが、幸か不幸か高巻杏だっただけの話だ。

 

「あれぇ~~~?……えっちなコスプレ?不二子ちゃん?似合ってるね♥♥めっちゃ美人っ♥♥♥白人系?高巻杏ちゃんだよね?本物はかわいいなぁっ♥♥♥ファッション雑誌で何回もオナニーしたよ……本物は肌白くて……頭小っちゃくて……脚長っ……おっぱいでかくて……あああっっ♥♥♥」

 

20㎝超えの巨根をしごき、土嚢のようなザーメンの塊を杏にぶっかける

 

「うわっ……気持ち悪っ!!」

「避けないでよ♥♥♥これから……それをたっぷりおマンコに注いであげるんだからさ♥♥♥」

 

避け切れなかった精液が杏の胸元にべったりとこびりつく。

たわわに実った巨乳、白く美しい谷間を彩るように。

アンダーからトップまで、もっちりと詰まった胸の膨らみは日本人の遺伝子では到達できない曲線に伝う白濁した粘液。

大きいだけでなく分厚さと密度があり、重力に逆らう弾力に股間がドクドクと脈打つ。

乳房以外も目移りするほど“完成”された杏の身体を伝う欲情。

 

「もっとぶっかけてあげるね♥♥♥」

「もう……その口を閉じなさいっ!!!」

 

杏は怒りのままにアギダインを放つ。

塵も残らない火柱を何発も、女性としての怒りのままに……

 

 

シュウウウウ……

 

「っふ~~~~~……まさか……この世界でボクに抗える女の子が居るなんて……」

 

 

だが、巨漢の身体には一切ダメージがない。

それどころか、周囲のバイブやロープ、ディルドやベッドまで無傷だ。

女性の攻撃を全て無効化する最悪のパレス。それは高巻杏の敗北を意味する。

 

「催眠強化♥♥♥普通の子は精神が擦り切れちゃうから好きじゃないんだけど……杏ちゃんなら耐えられるよね♥♥♥」

「……っふ……ふぐぅ♥♥♥」

「おマンコ疼いてるでしょ?立ってられないみたいだね♥♥♥ほら~~~……」

 

男は杏にゆっくりと近づき、後ろからねっとりと肩を組み、髪の香りを嗅ぎながら乳房を思い切り揉みしだいた。

今にも射精しそうなペニスが更に熱を帯び、尻に擦り付けるだけでカウパーがダダ漏れになる。

硬度と感度が跳ね上がった男性器で、怪盗スーツの杏に疑似的なセックスを繰り返す幸福。

 

「っひ────」

「キモチイでしょ?感度10倍……♥♥♥ボクのお嫁さんになるんだから……壊れないでね♥♥♥」

 

男の下手くそな愛撫に杏は耳を真っ赤にし、股をくねらせながら今にも倒れてしまいそうだ。

モデルでも上澄みのスタイルをくねらせ、ブサイクな男に貪られながら必死に絶頂を押さえる少女。

その光景と質感だけで男は歓喜し、女を抱いたとき以上の快楽が股間から正中線を突き抜け、射精に似た快感の電流が脳髄を暴れまわる。

 

 

「……っ……っふ~~~~~触んじゃ……ないわよ……」

「嫌だ♥♥♥杏ちゃんのデカパイ……こんなに大きくて重いのにプルップルで……パンパンに詰ってて……良い母乳が出そうだね♥♥♥」

「~~~~~っ!!気持ち悪いのよっ!!」

 

男は杏の尻と乳房を掻き回すように揉みしだく。

ラバースーツ越しの秘所を執拗に愛撫すれば、杏の腰がガクガクと震え、痙攣が子宮から背中を通り首まで波打つように悶えだす。

強気な口調と正反対の「快楽」が全身から溢れて止まらない。

“生殖の準備”が出来たメスの身体からは、果実のように爽やかで甘い香りが漂い、男の欲に薪を焚べる。

 

 気の強そうな杏は碧眼が、ごろんと転がった

 結んでいた口が開き、濁った声が漏れる

 目の前の光景が性欲に火をつける

 

「ん~~~~♥♥♥たまんないよ……柔軟で綺麗な身体……いい子が産めそうだね♥♥♥」

「~~~~っ!!?キモイッッ!!キモイのよっっ!!!」

 

杏の谷間に指をかけ、スーツのジッパーを勢いよく下ろせば……

 

「むっほっっ!!ナマおっぱいでっかっ♥♥♥まっしろで……かわいいねぇ……っむぶっっ!!!」

「ぶっ飛ばす……ホント……覚悟しなさいよ……」

 

男はたまらず杏の乳房にむしゃぶりついた。

白く、たわわに実った膨らみがたまらない。揉みしだいていた指の跡がじわ~っと戻り、また指の跡を刻み込む。

上品な桜色の乳首に、舌を密着させ、キャンディーを舐め回すように口内で転がす。

優しく甘い生クリームのような香りが口腔と鼻孔を駆け抜け、軽く噛むだけで全身が『幸福』で満ちて腰が抜けそうになる。

杏の吐息や反応が溢れる度、温かく、甘く香る乳房。

 

「あ~~~~~♥♥♥杏ちゃんっ♥♥♥大当たりだよっ♥♥♥」

「っく……!このっ……マジで……ぶっ飛ばす!!」

 

身を捩る彼女の乳房にしゃぶりついたまま、ジッパーを更に、股まで下ろしていく。

下乳まで甘く香る熱気、引き締まった腹筋、骨盤とヒップの丸み。

五感に沁み込む“女”に、股間が痛いほどに勃起し、今すぐにでも入れたくなる。

 

『この女を孕ませろ』

 

「あっ♥♥♥ダメだ……杏ちゃん……もう我慢できない♥♥♥入れるよ♥♥♥お兄さんと一つになろうね♥♥♥」

 

本能が告げる身体に抱き着いたまま、杏の秘所を曝け出す。

うすく、赤らんだそこへ、グロテスクな巨根をぐりぐりっっ!!!とねじ込んだ瞬間。

穢れを知らない少女の聖域に押し返される、敏感な亀頭からゾクゾクと腰が抜けそうな快感が駆け抜ける。

 

「あっ……♥♥♥入口だけで出ちゃいそうっ♥♥♥杏ちゃんのまんこ!!情熱的だねっ♥♥♥やばっ……っほっ!!そんな抵抗しても……ムダだよっっ♥♥♥」

「……っ……っざけ……ん~~~っっ!!」

 

逃げようとする杏を絨毯に押し倒す。

ベッドまで我慢できず、後頭部を掴んで唇を強引に奪う。

意識が秘所に向いた瞬間、がら空きの顔を舐め回すようなディープキスで貪り尽くす。

手首を掴み、正常位で、恋人のように向かい会って繋がっていく。

それらのシンプルな快感が彼を極楽浄土に引きずり込んだ。

 

ちゅぷっっ!!!

 

 必死に抗う杏の膣口と亀頭が沈むだけでカウパーが止まらない

 彼女の口から甲高い声が鼓膜を揺らし、脳からイキそうになる

 強烈な疼きと、溢れ出る愛液に歓迎されているみたいだ

 

「イ゛っっ!?!?っっざけんなっっ!ふざけんなあああっっ!!!!」

「おっ♥♥♥先っぽ入っただけだよ♥♥♥……ふんっ!!すごい締まりで……あったかくて……奥まで進めないよっ♥♥♥」

 

 暴れる杏を絨毯に捻じ伏せたまま

 マウントポジションから手首を掴み女と男の差を理解させる

 彼女の怯えと怒りの混ざった顔を舐め回し、無理矢理繋がっていく

 

「離せ離せ離せっっ!!!」

「おおっっ!!!そんなに暴れたらっ♥♥♥」

 

 抵抗する女を初めて犯す、本物のレイプは違う

 大体の女は怯えて動けないでも、高巻杏は違う、彼女はなぜか動ける

 華奢な身体で、油断したら押し返されそうな弱々しい力だが

 それでも反応のある女を強姦するだけで脳細胞が燃える

 本物のレイプに頭の裏にガンガンと快楽が分泌されるようだ

 

「愛してるよ♥♥♥」

「う……そ……やめ……ろ!!」

 

本気で愛を呟きながら、ウエストを腕で固定し、暴れる脚を巨体で押し潰し、そして一気に腰を突き出した

 

 

「フンッッ!!!!」

 

 

 

ゴリュッッ────

 

 

 

「────っぎゃぁ゛っっ!!うそ……うそでしょ……」

「ッフ~~~~~~~~~~~~っっ♥♥♥杏ちゃんのまんこッ♥♥♥入ったよ♥♥♥あっつくて……とろっとろで……蕩けちゃいそう♥♥♥」

「何してんのっッ!!ほんと……っざけんな……ァ゛っ!」

「っむっほっっ♥♥♥杏のマンコ気持ち良すぎて……すぐ出ちゃいそう……っほ♥♥♥チンポとける……おっっ♥♥♥」

 

始めの感想は“熱い”だった。

反り返った勃起の滾りよりも膣内が熱い。

熱と圧と滑りに竿がしゃぶられ、射精を求めるように絡め捕られ「オスとして肯定された」という気分が身体を流れる。

 

 ペニスという性感帯の束が杏の名器にもっちりと包まれる快感

 犯している筈が気持ち良さで気を失いそうになってしまうになる

 熱く、狭く、柔らかく、押し返すような膣内にゴリゴリと挿入していくだけ

 それだけで今までの女を忘れるほどの悦楽が突き抜けた

 

ヌ゛っぷ゛にゅりゅぎゅちゅっっ♥♥♥

 

「あ゛ぁ゛っっ!!!ホント……マジで頭おかしい……絶対……ゆるさな……」

 

 初めてオナニーをした時のような衝撃と虚脱感

 股間から高揚感が広がり、ガクガクと四肢が震える

このままじゃ“出る”と確信できた

 世界が夢のように揺らぎ、視界に白い閃光が飛び散る

 硬く閉じた純潔のそこを、自分の男性器で蹂躙していく快感

 目の裏が焼け焦げるような気持ち良さの連打におかしくなる

 

剥き出しの神経であるペニスに浴びていい快楽の量じゃない。

今すぐ抜かないとおかしくなりそうだが、同時に「もっと深く繋がりたい」と感じてしまう。

腰を更に突き出し、それでも進まない少女の膣内をゴリゴリと広げ、股間をグラインドさせながら腰を振る。

何度もピストンを擦り付ける度に、杏のデコボコやヒダ、ツブがぴったりとフィットしていく心地良さ。

 

め゛り゛にぢゅっ♥♥♥

 

「ン゛ァ゛っっ!?!やめろっ!!っこ……の……さ゛わ゛ん゛ないでっ!!!離せっっ!!離れてよっっ!!!」

 

女に男性器を入れるだけ、それだけで彼女の肉体と精神と魂が揺らぐ優越感

 

 若く、美しく、整った女を犯す

 極楽、それ以外の言葉が浮かばない

 スリムなウエスト、無駄のない腹筋に浮かび上がる“男根”

 規格外のペニスを受け入れる柔軟性が、視覚的情報になって降り注ぐ

 

ごりゅ────♥♥♥ぬごっ────♥♥♥にゅりゅっっ────♥♥♥

「い゛~~~~~~~~っっっ!!!入゛れ゛ん゛なぁっっ!!!」

 

 抽送の度にとろとろでもちもちの膣が抵抗する

必死に押し返そうとするトロトロのまんこに頭がおかしくなる

 杏のウエストを両手で掴み、ミヂミヂと腰を進める

 ゆっくりと、彼女に“敗北”を刻み込むように

 さながら大型オナホを握り締めるように、膣の上から親指をグリグリと押し込み……

 

っぷちゅ────♥♥♥

「っ~~~~~~~~~~~~ァ゛っがは▲ぅ■ォ♥♥♥」

 

 更に深く入ると杏が暴れ出す

 指をカクカクと震わせ、首を全力で振り、腰を必死に逸らす

 “抵抗”と言うより“ただの反応”に近い動きだ

 肉体に溢れ出た快楽信号を処理できないような仕草

 杏の美貌に似合わない、死にかけのゾンビのような動き

 

「暴れちゃダメだよ♥♥♥このまま死ぬほど気持ち良くして……イキ殺してあげるんだから♥♥♥」

「っざけ……ん゛っ!!?!?!」

 

腕の中で暴れる杏を種付けプレスの体勢で捻じ伏せ、体重差で捻り潰すようにレイプする。

僅かなピストンでチンコ全体がポンプのように脈動して精子を押し出し始めていた。

奥に進む度膣内は媚び、まるで主を受け入れるように愛液が溢れ出す。

奥底からドロリと垂れるローションが、きつくぴっちりと包む全体をまろやかに滑らせていく。

千切れるほどにしゃぶっていた膣口がとろけ、何層にもうねる膣内の凹凸、ヒダの連なりをぬぶぬぶと往復する。

オナホールに自分の形を擦り込むように、徹底的に女としての尊厳を奪う。

 

「はぁっ……!はぁっ!!!やめ……それ以上……は……」

 

杏も“女”としての本能が堕ちかけている事を理解しているのだろう。

ペニスと膣内が完全に繋がれば、理性すらも支配されると分かっている。

だからこそ、細い腕で必死に押し返そうとするその姿がたまらない。

催眠と快楽地獄でまともに動けない杏の身体を必死にくねらせる仕草を凌辱で叩き潰す。

 

「かわいいよっっ♥♥♥杏ちゃん杏ちゃん杏ちゃんっ♥♥♥」

 

み゛ぢゅ────

 

「かはっ……」

 

無理矢理に根元まで強引にねじ込んだ瞬間、杏はみぞおちを殴られたような息を漏らし、膣内は強く収縮した。

 

「ッフンッフンフンフンッフンッッ♥♥♥杏ちゃんっっ!!!こんなキモチイまんこ持ってたんだねっっ♥♥♥ボクが一生大事にしてあげるからねっっ♥♥♥」

「ぁ゛……か……っは……っめ……ろ……」

 

っちゅこ゛ぬ゛っこ゛ぬ゛っっぢょ゛ね゛っちょッパンッパンッっちゅっこぽっちゅ

 

 “本当”のセックスを始めて味わった気がした

 杏の睨みを種付けプレスで黙らせる

 ぷるんと横に零れる乳房を胸板で感じながら犯す

 強姦でしか味わえない本物の快楽、純粋な気持ち良さ

 セックスの時にチラつく「モテよう」とか「優しく」とか

 そんな不純物が一切無い自分勝手な性行為がなんと気持ち良いか

 

「っは……っか……っが……」

 

あれだけ抵抗していた杏が脱力していく。

彼女は不本意にイキ、膣内の収縮と広がり、そして愛液の溢れ、入れられたペニスを気持ち良くするモードになっている。

本人がどれだけ拒もうと、負けを認めた膣内はギチギチに締まってペニスを放してくれない。

 

「愛してるよ♥♥♥杏ちゃん♥♥♥キモチイイキモチイイキモチイイっっ♥♥♥」

「ぅ゛……あ……っが……」

 

時折抵抗しようとする杏だが、膣奥を集中的にグリグリするだけで首を捩らせてイキ狂う。

最高だった、あれだけ強気な女子高生が男性器をねじ込んだだけでこのザマだ。

精神と肉体が完全に支配できる“レイプ”という倒錯的行為の神髄。

最初は押し返すような気持ち良さだった牝穴が、奥まで進む『優秀な男性器』だと分かればすぐに媚びる。

そしてトドメとばかりにオーガズムを叩き込めば、極上のオナホとばかりに絡みついて精子を搾り取ってくる。

 

「杏ちゃんみたいなセックスに正直な女の子初めてだよ♥♥♥素直なおまんこには豪褒美あげるねっっ♥♥♥お~~~~イクイクイクっっ!!!」

 

射精を我慢できない。

今にも溢れそうな精子を押し殺し、腹筋と括約筋に力を入れて全力の種付けプレスを刻み込む。

杏の膣内はピストンにぴっとりと密着し、腰を引けばヒダが逆巻き快楽の逃げ場を作らない。

奥へチンコをねじ込めば、螺旋状の構造とツブの連なりが竿の性感帯を極限までしゃぶってくる。

全方位から『気持ち良さ』の逃げ場がなく、柔らかいゴムとブラシで磨かれるような気分だった。

 

気持ち良さの詰ったペニスを、杏の極上空間にぱっくりと掴まれたまま、後先考えずオナニーみたいなセックスを叩き込んでしまえば……

 

我慢できる訳がなかった

 

「出る出る出る出るっっ♥♥♥」

「ま……って……ふざけ……ないで……んっぐぉっっ♥♥♥」

 

 逃れようとする杏の背中に腕を回す

 一つになる勢いで抱き締める

 胸板に乳房がむにゅりと密着する

 彼女の瞳が蕩け、白い肌が紅潮していた

 甘い香りが鼻を通った、杏の濁った喘ぎが鼓膜を揺らす

 

 

五感が、神経が、全身が、快楽一色に染まった────

 

 

どぶビュリュっっ♥♥♥

 

 

「い゛や゛ぁっっ!!!」

 

ぶびゅぢゅぢゅっっ!!!

 

 塊みたいな精子が抜けた

直後にダムが決壊したみたいにザーメンが漏れる

尿道を抜けていく精子をモデルの胎に擦り付けるように出す

 

「っひっっ!!っぐ!!!ああ゛……信じられない……イカれて……っぐっ♥♥♥」

 

ボぶびゅぢゅぶびゅりゅりゅびゅりゅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっっっ♥♥♥

 

 子宮のリングに亀頭を押し付け思い切り射精する

 キスをされるような感覚が敏感な先に触れながら

 ちゅ~~~~~っと吸われて精子が止まらない

 尿管を拡張する勢いの射精でぞりぞりの膣天井にマーキングをした

 

どぼっっ!!!ぶびゅりゅりゅっっ!!!

 

10秒以上の射精をしてもなお、止まる事のない種付けの質と量。

鈴口から勢いよく抜けていく熱したゼリーのような物体に、頭の裏がジリジリと灼けるように気持ち良い。

多幸感に溺れ、温泉に浸かったような声を漏らしながら杏を抱き、身体を擦り付ける。

 

「っは……あ゛……」

 

杏は呆然としながら腰をガクガクと跳ね上げていた。

左右非対称に瞬く瞳、紅潮した頬に張り付く金髪、必死に首を振る仕草、髪から香るキンモクセイのような匂い。

彼女の腰がアクメで飛び跳ねる度、チンコを奥底にねじ込み、股間をべっっったりと密着させ、絶対に抜けないように子宮に種付けしていく気持ち良さ。

 

「っめ゛……やめて……♥ァ゛っっ……♥っか……っは……♥」

 

空中を掻きむしる杏と手を繋ぐ。

指を互い違いに、恋人繋ぎで深く結んだまま愛情を込めて膣奥に植え付ける。

アクメから降りられない膣内によって執拗にザーメンを搾られ、捻り出すように精子を注いだ。

 

びゅりゅっ……ぶびゅりゅっっ!!!

 

「ぅ゛ん゛ぉ゛っっ♥♥♥」

 

杏の整った容姿からは想像できない濁った喘ぎ声だった。

繋がった膣内がぬりゅぬりゅと脈動して、残った精子をびゅっびゅと膣内に吐き出す一瞬一瞬が心地良い。

出し終えてもなお深く繋がったまま、ただ大きく息を吸い、肺を蠕動させ、杏を抱き締め、口づけをするだけで多幸感が満ちていく。

射精時の閃光のような快感とは違った、乾いた肉体に水がしみていくような心地良さ。

 

 あれだけ拒んでいた少女と鼓動が重なる

 互いに抱き合い、密着し、深く繋がる

 肉体の境界線が曖昧になるほどの抱擁、溶けていくような余韻

 

射精を終えたのに、身体の奥底の芯は熱いまま……

 

「もう……はやく……どきなさいよっっ!!」

 

 脱力した一瞬の油断、杏に押し除けられる

 まだ抵抗できたのか

 

「へカーテ……おねがい……こいつを……」

 

弱々しい脚で逃げようとする杏、立ち上がり構えようとする。

そんな彼女の背中から抱き締め、アメフトのタックルのようにベッドに押し倒す。

 

ぼふっっ

 

「逃がさないよ~~~~杏ちゃんっっ♥♥♥」

「離せっ!!このっっ!!変態っ!!!!重いのよっ!!!このっっ!!!」

「イケない子は……催眠マシマシで犯し潰してあげるからね~~~~~」

「や゛め゛ろ゛っっ!!!や゛めろおおおおおおおおおおおおおおおおおっっっ!!!!」

 

杏の顔をベッドに押し付け、敗北を叩き込む。

アナコンダが兎を喰らうように腕を巻き付けながら胸を揉みしだく。

逃げようとする彼女の尻肉に股間を重ね、絶対に逃げられない体位で躾をするつもりだ。

ずぶ、ずぶ、と少しずつ沈んでいく男根に杏は全力でのたうち回り、シーツを愛液や潮で濡らしながら暴れた。

 

そんな抵抗が、男を楽しませると知らずに……

 

「杏ちゃんっ♥♥♥杏ちゃんっっ!!!!!ここから一生逃がさないからねっッ!!!!」

「いや゛!!!もう嫌ああああああ!!!!」

 

 ヘッドロックで頭部を固定し、口を押え

 長い脚をベッドに縫い付けるように体重をかけながら…

 

「っふ~~~~~~~~~!!!っぐ!!!!ん!!!!」

 

────ずぶミぢゅっっッ゛♥

 

「っかはっっ────♥♥♥」

 

 捕食するような寝バックで再び繋がった

 杏の首筋から生クリームと林檎のような甘い匂いを吸い込みながら

 鼻に沁み込む極上の香りを貪るように犯す強烈な刺激がゾクゾクと昇ってくる

 華奢な肩を抱き締め、後ろから巨乳を鷲掴みし、尻肉を潰すように嬲り尽くす

 

「っぎ♥♥♥っひ♥っぐ♥♥♥ぉ゛っ♥♥♥」

 

 杏の本能が溢れ出す

 ベッドに顔を埋め、視覚と嗅覚が封じられているから

 男の顔が見えないせいで、膣奥を突く快感だけが突き刺さる

 脳天まで貫くポルチオ責めが原液濃縮されて雪崩れ込む

 一切身動きが出来ないうつ伏せのまま、狂ったピストンで嬲られる

 

「やっと素直になったね♥♥♥気持ちいんでしょ?ほらっ♥♥♥フンフンフンフンッッっっ♥♥♥」

「~~~~~~~~~ィ゛っっ!♥♥♥ッキ……気持ち悪いのよ…いっっ♥♥♥」

 

男の強力な催眠が杏のマゾヒズムを燃え上がらせ、彼女の抵抗していた意識までも揺らぎ始めた。

 

「それ……やばいから……やめ……ろ……!」

 

杏がぺちぺちと男の腕を降参するように叩き、その度に彼のピストンが過熱していく。

 

「キモチイイキモチイイキモチイイっっ♥♥♥杏ちゃんも気持ちいみたいだねっッ♥♥♥」

 

 後ろから潰すように入れた膣内は“天国”だった

 深く、抜けないように繋がり、脳細胞が焼け焦げるみたいな感覚が迸る

 股間の疼きがドクドクドクッッ!!とせり上がり、脳内で射精欲が暴れ狂う

 よく伸び、よく縮み、よく絡みつく火照った穴、射精させるための構造

 1mm進むだけで微細なヒダや凹凸がこれでもかとチンコを舐め回してくる

 熱い湯に触った時のように、ペニスへの刺激で腰が引けてしまう

 

一瞬で「出る」と確信する刺激をドクドクと脳に浴び、頭が煮沸されるみたいに、正常位よりも深い位置にずぶりと沈み込んでいく異常な快感

 

これ以上は限界だと分かっているのに、杏と繋がりたくて、深く入れたくて腰をグラインドさせた。

彼女の牝穴がベッドの間に潰れ、オナホを体重で押し潰すような刺激が「ぞりゅぞりゅ」と絡みついて離れない。

 

に゛っぢゅにゅ゛っちゅちゅっこに゛っちゅ♥♥♥

 

聞いた事のない粘音が、杏の牝穴からむにゅりと響く。

頭の中は鮮烈な多幸感で限界になり、睾丸の奥から精液が出口を求めて昇ってくる

膣のカーブと凹凸に当たる度にひっかかり、杏が甲高く鳴き、髪から桃の匂いがふわりと香った

 

「っい゛ァ゛っっ!!っじで……ふざけんなよっっ!!!」

「よくない口の利き方だね♥♥♥ほらっっ!!!もっと激しく犯してあげるよッッ♥♥♥シツケしてあげるっっ♥♥♥フンフンフンフンッフンッフンフンフンッフンッッっっ♥♥♥」

 

 白人の遺伝子を感じる骨格や肌、髪の質感ごと抱く

 ほっそい腰をガックガクに仰け反らせながら抗う健気さを捻じ伏せる

 女性側の自由を一切許さない本物の強姦に脳が異常なアドレナリンを出す

 

「っひ……!いっっ!!っぎ……ああっっ!!やめ……♥ろ゛……♥」

「口の利き方っっ!!!!」

 

────ごりゅっっ♥♥♥

 

「いっ!?くるし……い……」

 

 根元まで強引にねじ込んだまま静止する

 思い切り中をこじ開け、奥底で円形に動く

 ぬりゅ、ぬりゅ、とポルチオだけを集中的に

 

ッパンっちゅっぷこっぢゅぎゅっちゅぷっちゅ♥♥♥

 

「ああああっっ♥♥♥杏ちゃんっっ♥♥♥イってるの?おマンコあっつくなって……キュンキュンに締め付けてくるよ♥♥♥」

「キモい……だけだって……の……!あ♥♥♥」

 

 言葉以外は深く愛し合う恋人のように

 手の甲を深く結び、脈拍が分かるまで強く繋ぐ

 ガラス細工のような指とイモムシのような指が絡み合う

 

っぷちゅ────

 

 秘所から溢れる熱い愛液はローションのように

 人肌より高い温度がペニスの性感帯を溶かす

 若く小さな膣内は愛液によって滑り、魔性の快楽から男を逃がさない

 どれだけ拒んでも、精神世界は杏の感度を高め、オスの性欲を倍増させる

 

性経験に乏しい高巻杏にとって、今まで戦った強敵が霞むほどの“敗北感”

 

「杏ちゃん♥♥♥ボクたち相性抜群だね♥♥♥」

「おめでたい……勘違いね……」

「っむほっっ♥♥♥その顔っっ!!!その身体っっ♥♥♥性格っっ!!肌っ!!!髪っ!!!!目ッ!!!」

「っむ゛っぐぶっっ!?」

 

 美女、肌、耳、全ては甘美な桃のように美味い

 ホルモンが身体に入り、ペニスを強く膨張させてくる

 “我慢”などでは到底耐えきれない快楽がふくらんでいく

 

「愛してるよ♥♥♥ほら……ボクのチンコ……もっと深く入れてあげる……よっっっ!!!!」

 

ペニスを、奥でゴリゴリッッ!とねじ込み再び縦にピストンを叩き込んだ……

 

ぎゅちゅっっ!!!

 

「イ゛っっ」

「フンフンフンフンッフンッフンフンフンフンッッ♥♥♥」

 

男の巨体が杏を呑み込むようなセックスだった。

捕食するような激しいバックに彼女の身体がベッドのスプリングに弾む。

怪盗スーツに包まれた足、手、指の先までピ~~~~ンと伸び、堪え切れない快感が溢れ出す。

どんな言葉よりも雄弁に、杏の身体は「気持ち良いです」と叫んでいた。

“女”としての誇りと“メス”の欲求が彼女の中で暴れ狂い、セックスから逃げようと必死身を捩る。

 

「逃がさないよっっ!!ほら!!!深く入れて……グリグリグリグリッッ!!!!」

「~~~~~~~~~~~■▲★っっッ゛っっ♥♥♥」

 

 今にも精液が溢れそうだった

 腹筋に思い切り力を入れて耐える

 「これ以上ピストンを速くしたら出る」

 分かっているのに、身体が射精を求めて止まらない

 

っぱっぢゅっちゅぎゅっちゅっぷっちゅっぎゅ♥♥♥

 

 きつきつ名器がこれでもかと搾ってくる

 愛液と収縮、熱、圧に満ちた空間がとろとろに搾ってくる

 入り口は狭、奥は吸い付き、凹凸がぞりゅぞりゅと搾ってくる

 パンパンに膨れた男根より熱いJKマンコが“生殖”を求めてくる

 20代の女優やモデルと違う、生殖盛りの肉穴の威力に意識が飛ぶ

 

犯す犯す犯す犯す

 

「ッフンッフンフンフンフンッッ♥♥♥」

「っめろ!!くっつくな!!!臭いんだよ!!!」

 

 暴走した性欲のままに杏を捻じ伏せ、強引に抱く

 ごりゅごりゅと絡みつく凹凸を削るように竿を擦り付け

 感度の詰った亀頭と肉幹の裏をしごき倒す

 モデルでも上澄みの容姿をオナニーの道具として使う夢見心地

 

ごりゅ゛っっ♥♥♥

 

「ん゛っっ♥♥♥」

 

面白いように反応する杏。

牝穴が隅々まで男根を包み込み、ヒダが無数のベロのように竿をしゃぶり尽くしてくる刺激に耐えきれない。

また出る、数センチ奥に進むだけで押し寄せる強烈な射精衝動がせり上がってくる。

誤射しないようにゆっくりと内部のザラザラに肉棒を摺り込んでいくが我慢できない。

 

気持ち良さのままに杏を犯した反動、その末路は決まっていた……

 

「ああああああっ♥♥♥出るっっ♥♥♥出る出る出る出るっ♥♥♥」

「っちょ……ふざけ……んっっ!?っが!!!あたまおかしいの!?!」

 

無様に精液を搾り取られ快楽に溺れる……

 

 一粒一粒がぴったりと絡みつく膣肉に

 カリと竿の隅々まで暴力的な気持ち良さに包まれる

 磨くようなツブとデコボコ、多層の締まりから逃げられない

 

「出してあげるねっッ♥♥♥愛してるよ♥♥♥」

「やめ……やめてっっ!!!やめて!!!お願いっっ!!やめてえええええええええっっっ!!!」

「もう無理♥♥♥止まらない♥♥♥」

「やめてくださいッッ!!!!いや゛あああ!!」

 

下半身から昇ってきた快感がバチバチと腹部に溜まり、行き場を失った刺激が爆弾の導火線のように脳髄まで届いた瞬間……

 

 

「あっ……♥♥♥杏ちゃんっ……♥♥♥」

 

 

────ドぶびゅりゅ!!!!!!

 

 

「ア゛っ……っぅ゛っ……ん……うそ……」

 

 

ぶびゅりゅどびゅりゅびゅぶびゅりゅりゅぶびゅりゅ~~~~~~~~~~~~~~っっっっ!!!!!

 

 

「ぃ゛~~~~~♥♥♥っは……っが……♥♥♥なっ……うそ……何出してんのよっっ!!!離してっっ!!離せええっっ!!!!!」

 

 

 塊のような精液が何秒も止まらない

 細い尿道を容赦なく広げる射精量

 少女の膣内で飛び跳ねる男根が、がっちりと咥えられながら絶頂する

 

ぶびゅりゅりゅりゅっっ!!!

 

 ずしりと重くのしかかる快感が脳を犯す

 全身が脱力と緊張を繰り返し、絶頂を処理しきれない

 ただ杏の身体を抱き締め、柔らかな肌や胸、スーツの質感を揉みしだく

 

「っがっっ!?!出してる……?イカれてるって……」

 

快楽の一片も逃さない構造の膣内に骨の髄まで快楽に満たされ、オスとしての幸せを感じながら身体を擦り付ける……

 

っぎ……っちゅぷ……

 

「あ゛っ……っがは……」

 

 杏は腹から押し出されるように喘いでいた

 うつ伏せで覆い被さっている状態で睨む彼女の根性

 滑稽なほど痙攣した瞼、今すぐに泣きだしそうな少女の瞳

 宝石のような碧眼からの眼光に、射精後の股間に熱が宿る

 

「杏ちゃんっ……♥たっぷり催眠して気持ち良くしてあげるから……♥美人なコ、紹介してよ♥♥♥モデルでも同級生でもいいからさ♥♥♥」

「……っ……ぅ……っく……」

 

ッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパン

 

「あれ?返事できないのかな?最近のJKは生意気だなっっ!!!感度倍増でシツケしてやるっっ♥♥♥フンフンフンフンッフンッフンフンフンッフンッッ!!!!!」

 

 男は杏の両手首を掴み、強引なバックで凌辱を続行した

 彼女の頭は力なく震え、両足はベッドを無念そうに蹴り

 イク度に悶える手首が健気に暴れる

 もう、高巻杏の精神は完全に男のモノだった

 

「~~~~~~~っっ!!っふ~~~~~~~~~っっ!!!っぐ……んっっ♥♥♥」

「あんまり我慢すると現実で廃人になっちゃうよ?いいのかな?」

「冗談……?アンタは……私が焼き尽くしてあげるから……」

「っむほ~~~~~~♥♥♥その顔が見たかったんだよ♥♥♥」

 

っぢゅっこッパンッパンッっちゅっここっちゅこっちゅ!!

 

「キミが降参するまで続けてあげる……♥♥♥」

「……っ……そんなの……ありえないから……」

 

 

・・・・・・

 

・・・

 

 

数週間後────

 

 

 帽子を目深に被った秀尽生がラブホテルに入っていく

 道行く男女は彼女に興味と欲情の視線を向ける

 顔は殆ど見えないが、制服越しのスタイルだけで『美女』だと分かっていた

 圧倒的存在感を放つ彼女は『高巻杏』本人だ

 彼女に似合わない、休憩4000円の格安ホテル

 

そこには一人の男が居た

 

「杏ちゃん♥♥♥遅かったね♥♥♥今日はシツケマシマシで犯してあげるからね♥♥♥」

 

裸の巨漢が杏の手を引き、部屋の中へ引きずり込む。

靴も脱がないまま彼女にべろべろとキスをし、制服の上に来たパーカー越しの胸を揉み、スカートの中に指を入れる。

小刻みに震える杏の耳が真っ赤になり、今にも座り込んでしまいそうなほど膝を震わせた。

 

「~~~~~~~っ……」

「杏ちゃん♥♥♥この前の”お願い“覚えてるかな?」

「……はい」

 

杏がスマホを取り出すと、男は強引にひったくり、画像を眺め始める。

数秒後にスクロールする指を止め、ひとこと。

 

「この子がいい 名前は?」

「……新島真さんです」

「じゃあ、今度ボクの世界に連れてきて」

「はい……その……ですから……あの……」

 

杏が掠れた声で男に語り掛ける。

 

「はやく……してください……」

「っむほ♥♥♥でもその前に……シツケしてあげないと……おちんちん爆発しそうだよ」

 

男の卑猥な発言に杏は急いで正座をし、口を大きく開いてベロを曝け出す。

 

「ありがとうございます♥♥♥ご主人様♥♥♥さぁ……好きにシツケしてください♥♥♥」

「じゃあおちんちん入れちゃいま~~~~す」

 

 

 杏の口に男の巨根が迫る

 小さく整ったモデルの顔に、グロテスクな男根が

 到底収まるサイズではないそこに、倒錯的に挿入し…

 

ずむ゛ぶちゅ────

 

「っごもっっ♥♥♥」

「っむほっっ♥♥♥」

 

っッぢゅごぢゅごヂュごぢゅごヂュッぢゅっっ!!!!

 

 杏の顔が男の腹に埋もれ

 根元まで強引にねじ込み

 髪をハンドルのようにしてイラマチオを繰り返す

 凄まじい勢いで縦にシェイクしたかと思えば、グリグリと左右に擦り

 再び口を犯す壮絶なオーラルセックスだ

 

「~~~~~~~~んっぅ♥♥♥」

 

高巻杏は色欲のパレスで何日も犯され敗北した。

スカートの中に指を入れ、イラマチオされながら自慰に没頭する姿は廃人と変わらない。

 

「真ちゃんって言ったっけ……?真面目そうで……かわいい子だねぇ♥♥♥杏ちゃんは頑張らないと正妻から格下げしちゃうよ♥♥♥」

「うん……良いクチマンコだね、いい子いい子」

「おっほ♥♥♥やっばっ……♥♥♥吸い付いて……っほ♥♥♥」

 

 

「出る♥♥♥」

 

 

色欲の毒牙が、新島真に迫っていた……

 

 

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