※この作品はR-18です。

凌辱系二次創作短編集   作:凛輪

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(前編・レイプ・対面立位、駅弁)新島真が色欲のパレスに敗北し、パレスの主の催眠に抗いながら駅弁ファックからの押し潰しバックで連続強制種付けでイカされ続けて触手たちの拷問レイプで徹底的に破壊される話

 

───渋谷・道玄坂、色欲のパレスにて

 

 

「杏……目を覚ましなさいよ……」

 

新島真が高巻杏に語り掛ける。

だが、杏はパレスの主に抱かれ、真は催眠で動けない。

毒々しいピンク色の部屋、2m越えの巨漢がグロテスクに上下する強姦。

 

「新島真ちゃん♥♥♥かわいいねぇ♥♥♥杏ちゃんのおかげでホイホイついてきて……催眠にかかっちゃうんだから♥♥♥」

「ご主人様……今は私にご褒美を……♥♥♥っふ~~~~~♥♥♥おっ♥♥♥もっと……お願いしま……す゛ぅ゛っ♥♥♥」

「杏ちゃんっッ♥♥♥真ちゃんを連れてきてくれたご褒美の種付けえっち♥♥♥見せてあげようねっっ♥♥♥」

「なに……してんのよ……」

 

あの杏が男の言いなりになり、乱暴なセックスで感じている。

ピストンの度に手足をピンと伸ばしながら痙攣し、レイプをされて歓喜の喘ぎ声を撒き散らす。

男は快楽に身震いしながら杏を捻じ伏せ、捕食するようなディープキスと正常位で射精に向かっていく。

容姿も、精神性も釣り合わない二人が”生殖”で繋がるアンバランスさに目を覆いたくなる。

 

「あっ♥♥♥ご主人様……♥そこは……あっ♥♥♥」

「真ちゃん……♥♥♥キミも杏ちゃんみたいにボクのお嫁さんにしてあげるからね……おっ……まずはココに出してから……あとで真ちゃんをたっぷり愛してあげるからね……」

「ご主人様っ♥♥♥今は私だけ見てくださいっ♥♥♥」

「おおっ……ごめんね杏ちゃん♥♥♥フンフンフンフンっっ♥♥♥」

 

ぬ゛っこぢゅっごちゅんりゅぐっちゅ♥♥♥

 

「なんなのよ……これ……」

 

真の脳裏に浮かぶ「次は自分がこうなる」という恐怖。

身体を動かそうとしても四肢が鉛のように重く、無理矢理抗えば鼻孔から血液が溢れ出す。

 

ぬ゛ップ♥ごっっちゅ♥ぬ゛ッゴっ!!!!

 

 杏の穢れのないピンク色の秘部を、巨根が抉り潰すように往復していく

 長大な肉竿がぬらりと輝き、ロングストロークの度に彼女をイカせる

 互いに深く結びつき、キスをし、快楽を貪るように混じり合う肉体

 ぴったりと吸い付く膣口と巨根がこれでもかと擦れ合う度に喘ぐ二人

 明らかに射精が近い男の動きに、真は生唾を強く呑み込んだ

 

「杏っ!!!目を覚まして!!!そんな奴になんで好き勝手されてんのよ!!!」

 

真の叫びは杏に届かない

 

「あ~~~~~~♥♥♥出る……出る出る出る……♥♥♥杏ちゃん…の……とろきつJKマンコにっ♥♥♥」

 

 男の巨体が杏を抱き締めディープキスをしながらフィニッシュに入る

 同じ人間とは思えない美醜の差、顔の造形、サイズ

 それらを前にしても、杏の碧眼は幸福そのものに染まっていた

 

握り拳のような二つの睾丸が脈打ち、25㎝級の陰茎が膣内に深く上下するおぞましさ。

なのに、真はその行為から目を離せない。

 

ぬ゛ごっ♥♥♥

 

巨根が根元まで深くめり込んで数秒、射精寸前の男の身体がブルブルと奇怪に震える。

杏の痙攣を巨体で押し潰し、マーキングするようにぐりぐりと身体をグラインドさせた瞬間。

 

「あっ♥♥♥」

 

ドブビュヂュブビュりゅっっっっ!!!!!

 

男が電流に打たれたように震え、絶頂し、結合部から白濁液が逆流し始める。

一瞬で杏の膣内を満たした精液が溢れ、それでもなお射精が止まらない。

人外の化け物じみた射精を受け、杏はKO直前の格闘家がタップするように震えている。

催眠と絶頂の中で悶える彼女の姿に、真の脳裏には『期待感』がべっとりとこびりついていた。

 

びゅりゅ~~~~~~~~~~~~~っっ……♥♥♥

 

あまりにも冒涜的なセックス

女の肉体を貪り、精神を喰らい尽くす強姦

 

……ちゅぽんっっ♥♥♥

 

「っふ~~~~~っ……♥♥♥また杏ちゃんのマンコに搾られちゃったよ……♥♥♥」

「っ……ありがとう……ございま……っぐ……アンタ……何して……私に……また……」

 

杏が男を睨む。

白人の遺伝子が混ざった色素の薄い肌を紅潮させ、涙目で抵抗する健気な少女。

催眠が薄れた杏を前に男のペニスは再び勃起し始めた。

 

「杏ちゃん……また催眠に抗っちゃって……仕方ない……お掃除フェラ追加ね♥♥♥」

「ふざけんじゃ……ないわ……よ……ア゛っっ♥♥♥」

 

男が杏の目を見つめると、彼女の瞳はバチバチと瞬き、そしてとろけた。

 

「……はい……ありがとうございます……私のお口で最後まで気持ち良くなってください♥♥♥」

 

杏が大きく口を開け、頬を両手で掴んで下品に舌を伸ばす。

喉奥の粘膜までハッキリと見える媚びのポーズ。

男は萎えかけのペニスを杏の顔に乗せ、ティッシュでオナニーの後処理をするように亀頭を口腔内へ滑らせていく。

 

「っもごっっ!!」

「杏ちゃんのクチマンコ~~~~♥♥♥ぐりぐりっ♥♥♥」

「っも!!!っご!!!っむ!!!!」

 

杏の髪をハンドルのように“使用”する。

おおよそ女性の口に入るサイズをしていないソレを、自分の快感の為だけに無理やりに。

形状も、その激しさも、冒涜的で暴力的なレイプじみた口腔性交。

股間に密着させたまま好き勝手上下に振れば、細い首本が歪に膨らみ、碧眼が涙に濡れていく。

許されない行為に恍惚とする男と、受け入れている杏。

 

「杏……!何して……んのよ……」

 

真にとって大切な仲間が最低の行為をされているのに……

 

(あれ……私何考えて……すぐに助けなきゃ……なのに……)

「真ちゃんはちょっと待っててね♥♥♥すぐにオマンコしてあげるから♥♥♥」

 

男の下品な言葉に真の下腹部が燃えるように疼く。

こんな風に犯されたらどうなるのか、被虐的なイメージに秘所が熱を持ってしまう。

杏が肉棒を突き付けられる度に快楽でのたうち回り、長い脚が必死にシーツを蹴り飛ばす動きが官能的に映る。

男が心地良さそうに腰を振る動作のひとつひとつが「気持ち良い」と想像してしまう。

 

ぬりゅ~~~~~~~……ちゅぽんっっ────

 

「おっと……そんなにしゃぶられたら……真ちゃんに種付けする前に出ちゃうじゃないか……♥♥♥」

 

ゆっくりと引き抜かれる男根は既に臨戦態勢となり、光沢を帯びた赤黒い巨根が逞しく反り返る。

 

「待たせたね……真ちゃん……すぐに気持ち良くしてあげるからね♥♥♥」

 

 凶器じみた男根が真に向く

 大蛇が獲物を見つけたように、太く長い男根がヨダレを垂らす

 おおよそ女性の中に入れるモノではない形とサイズへの恐怖

 光沢を帯び、女の体内を抉り取る狂気の造形への期待

 

「こないで……」

「かわいいねぇ真ちゃん……顔もカラダも……全部……愛してあげるからね♥♥♥」

 

男がベッドからぬるりと立ち上がると、立ち尽くす真を前にオナニーしながら近づいていく。

その視線は真の肢体に絡みつき、怪盗スーツに包まれた“女性”の曲線に性欲を燃やす。

黒と紺を基調としたスーツ姿、164~6cmほどの平均女子よりも高いモデル体型に股間が滾る。

しっかりと膨らむ双丘は上品な陰影となり、引き締まった腰は女性的なカーブを描く。

そして何より性欲を煽る桃尻、杏よりも分厚く肉感がありながらも、上品に引き締まり上を向いている。

真のボディフレーム、肉付き、肩幅、腰の位置、尻の丸みと厚み、ハリのある大きめの乳房、全てが”気持ち良い身体”の条件を満たしていた。

 

「それ以上こっちきたら……その顔……ボコボコに凹ますわよ……」

「そんな顔されたら……死ぬほど犯してあげたくなっちゃうよ♥♥♥ま・こ・と・ちゃんっ♥♥♥」

 

真がメリケンサックを構えるが、その表情は性行為に期待したメスのモノだ。

凛と意思のある瞳は怒りと恐怖に揺れ、綺麗な顔は紅潮し「犯してください」という声が聞こえてくるほど蕩けていた。

そんな女子高生を性的に蹂躙すると想像しただけで、男性器にドクドクと血流が集中していく。

 

「~~~~~~~こないで……触んないでっっ!!!」

 

巨漢が真にねっとりと、正面から捕食するように抱き締めた。

恋人のようにウエストを抱き寄せながら密着し、男性器の感触を腹部へ刻み込みながらの抱擁だ。

彼は真より20㎝以上背が低いが、腰の位置はほぼ同じか彼女の方が高い美醜の差。

DNAレベルで造りの違う美貌をレイプで捻じ伏せるべく、ペニスをスーツに擦り付け、カウパーがにぢにぢとなすりつけていく。

女子高生らしい甘く爽やかな果実のような香り、華奢ながらもしっかりと筋肉が付いた尻、太もも、そして引き締まったウエスト。

なにより形の良い乳房はE寄りのDカップだろうか、それ以上にしっかりと詰まった重量感と若々しい弾みは揉むだけで脳内が「この女を孕ませろ」と脳が沸く。

 

「分かるかな?真ちゃんの股からヘソの上まで貫くボクのチンコ……これが入るんだよ……?♥♥♥」

「……っ……うっさい……わね……」

 

興奮のままに尻肉に指を食い込ませると、跳ね返るような弾力が脳を歓喜で包み込む。

安産型の体型にオスの本能が燃え上がり、そのまま指を滑らせ、秘所の割れ目に持っていく。

 

「あれ?もう濡れてるね♥♥♥」

「かわいいねぇ♥♥♥真ちゃん♥♥♥」

「その汚い口……顎ごと砕いてあげる……」

 

黒を基調としたスーツを撫で回し、新島真の身体に自らの感触を沁み込ませていく快感。

腹部にむにゅりと男根を押し当て、ここに入れると理解させるように上下させる。

 

女を犯す直前の至福の時……

 

 ペニスの感度が上がり

 真の体温や甘い香りが沁み込む

 股間がドックドックと脈打つ

 

入れたい、入れたい入れたい入れたい

 

「真ちゃん…ほら……誓いのちゅ~~~~~……」

「い゛~~~~~~~~っっ!!いやっっ!!!こないで……っむ……っぶむっっ!!」

 

男は真を捕食するようなディープキスをしながら男根を擦り付ける。

クチビルを左右にじゅりゅじゅりゅとスライドさせ、カウパーをヘソと子宮の周りに「入れるよ」と教えた。

 

「オチンチン真ちゃんに入れたいよ♥♥♥入れたい入れたい入れたいっ♥♥♥」

 

っちゅぷ

 

「い゛っっ!?」

「どうしたのかな?真ちゃんのココ……ちょっと触っただけだよ……♥♥♥真ちゃんも欲しがりさんだなぁあっ♥♥♥」

 

巨漢のパレスの主たる特権、淫らな催眠の強化。

女性の身体を意のままに操り、性奴隷の人形にする最低の認知世界。

真の尻肉にむにゅりと指を押し当て、割れ目をかき分けるように、クリトリスとGスポットの手前をねっとりと攪拌していく。

 

「ん゛ぅ~~~~~~~~~~~♥♥♥っふぅ~~~~~~っ……っく……気持ち悪い……のよ……」

「クチではそう言ってるけど……真ちゃんのまんこは『おちんちん欲しいです~』って言ってるよ?♥♥♥」

 

催眠の発情効果が真をイカせる。

スーツに守られた膣口を軽く刺激しただけで、彼女は腰を捩らせながら暴れだす。

 

たっぽたぽたぽたぽちゅぽちゅぽたぽっっ

「~~~~~~~~~~~~~ぅ゛っっ♥♥♥っく……♥♥♥気持ち悪い……のよ……♥♥♥」

 

軽い手マンでポルノビデオのようにオーバーな反応をする真。

一切混じり気のない本心からの反応が抑えきれず、男を睨む余裕すら消えていく。

スーツをはしたなく濡らし、熱くぬるぬるとした愛液が”目の前の逸物”を受け入れる準備をしている事実が許せない。

脳細胞が灼け焦げていくようなオーガズムの刺激に理性がじゅくじゅくに溶かされてしまう。

 

「っぶじゅりゅりゅぶっむっぼむっっ♥♥♥真ちゃんっ!!!真っっ!!!!キモチイだろ♥♥♥」

「ブッ……とば……す……」

「いつまでそんな口きけるかな?真ちゃんのナカに入れるんだよ?子宮の奥底まで……♥♥♥」

 

入れたい、今すぐに、この女に

 

男は真の尻肉を掴んだまま、黒いスーツを紙のように引き裂いた。

露わになる秘部、穢れのない真の聖域。

 

ビジビリッッ────

 

「むほっっ♥♥綺麗なオナホ穴だね……♥♥♥」

「……っ…………最低……」

 

ほのかな桜色で、白さと濡れた光沢に満ちたそこ。

そう言えば聞こえはいいが、精液を搾り取る為に存在する肉穴。

既に濡れたそこは柔らかくなり、縦にパックリと裂け、淑やかな女子の秘部に竿を滑らせる。

巨根のグロテスクさとは対照的なそこに、死刑執行前のように男根を押し当てていく。

 

「こんな綺麗なおまんこ初めてだよ……あんまりオナニーとかもしなかったのかな?」

「黙りなさい……入れたら……絶対許さない……から……」

 

人形のように整った顔を舐め、女性の華奢さが残る身体を軽く持ち上げ、力の差を真に理解させる。

至近距離で抱き締め密着したまま、対面立位で、結合部を真に見せつる。

秘所からアバラ骨の下部まで貫くような巨根、入れれば内臓が潰れるほどの極太肉幹。

 

っぷちゅ♥

 

「っ……うそでしょ……そんなの……入れるって……」

 

に゛ぢゅグぢゅっっ♥♥♥

 

「やめ゛っ……ろ!!!」

「お~~~~~~♥♥♥見た目の割に小さいねえ……JKのナマまんこ……とは……思えないよ……♥♥♥」

 

 真がどれだけ抗おうと肉体的に“性行為”が完遂されていく

 生殖器同士が繋がっていく事実

 男は期待感と確かな心地良さに震え

 真は健気に腰を捩らせて逃げようとした

 

「~~~~~~~~~~~~~~~ぅ゛っっ!!!」

「おっ♥♥♥ここだね……ほらっ……ぐりぐり~~~~~……」

「やめ……」

「暴れんじゃねえぞ……フンッッ────♥♥♥」

 

 

────ずむ゛ぬ゛ごっっ♥♥♥

 

 

「イ゛ァ゛■ぅ★ぎっ!!っひぃ♥!!!?!?」

 

 入れた

 狭く、熱く、小さなそこに

 とろけるような火照りを進んでいくように

 

「お~~~~っ……チンコとろける……やっば……くねくねのナカに……っほっっ♥♥♥とろけて……搾られて……おっっ♥♥♥」

「ぅ゛~~~~~~~~~~~~っ……ん゛ぅ゛っっ!!!!」

 

ペニスをねじ込んだ瞬間、男の脳髄に高濃度ドラッグのような衝撃が突き抜けた。

人差し指すら拒んでいた膣内に、快楽神経がたっぷりと密集したペニスを無理矢理に挿入したのだから当然の結果だった。

だが、それ以上に想定外の刺激、射精しないように腹筋に力を込めて息を吸うが、真の甘い香り鼻孔を通り、血管から身体中を駆け巡り脳がトリップしてしまう。

彼女が首をガクガクと震わせ、綺麗な瞳を濁らせながら瞼を痙攣させる表情が股間に火を灯させる。

 

「う゛っ……っぐ……ん゛ぅ゛~~~~~……っぎ……最低……許さない……か……ら……」

 

 真は横隔膜まで潰れ、獣のような声で唸る

 犯された衝撃で瞳を左右非対称に震わせている

 意識を保っているだけでやっとの少女

 追撃の突き上げで泣かせたくなる顔だ

 

「まだそんな事言えるんだねっッ!!!!!♥♥♥フンッッ!!!!!!」

 

────ごりゅ

 

「っか……っは……」

 

真の抵抗する牝穴を欲望のまま進んでいく。

火照った肉穴をペニスでみぢみぢと広げながら進めば、極上名器は歓迎するように咥え込んでくる。

パンパンの男性器をしゃぶられ精子が漏れそうになり、快楽の逃げ場を探すように腰を左右にスライドさせるが、真の狭い肉穴はそれすら許さない。

柔軟に絡みつき、精子を搾り取る為に内部のカーブやツブ、ヒダがこれでもかと擦れ合う。

想像以上の快楽に、男性器が磨かれるような感覚から抜け出せず、想像以上の刺激に腰を振るのがやっとだ。

 

「真ちゃんっっ♥♥♥ヤバッ……っほっ♥♥♥」

 

ぬ゛りゅ~~~~こちゅっっ♥♥♥っぎゅっちゅぽんっッ♥♥♥ッパンッパンパンッパンパンパンパンッッっっ♥♥♥

 

「やめっ……!!やめなさい!!!ッぁ……っぁ……!!」

 

 長大な肉竿全体で名器を楽しむロングストロークに脳がとろける

 快楽神経がたっぷりと敷き詰められた海綿体に膣口と凹凸が擦れる

 目の前で悶える少女の香り、鼻から抜ける嬌声、肉と肉が当たる音

 パンパンと乾いた音色の中に、粘膜と愛液の擦れる水音が溢れる

 五感の情報全てがセックスの高揚感を高め、制御不能なピストンが加速していく

 

「お~~~~~~キモチイッッ♥♥♥真ちゃんのナカっ……ぎっちぎちで熱くて……すぐ出ちゃいそう……っっ♥♥♥キミもまんことろっとろになって……キモチイでしょ?ホラッッ♥♥♥」

 

ごりゅっっ────

 

「あ゛っっ……冗談……言わないで……全然……気持ち悪いだけ……だか……」

 

ぬ゛ごっっ♥♥♥チュごちゅぬちゅぢゅちゅっっ!!!

 

「らぁ゛っっ!!?っひ!!!っぐあぁっ!!!あああああ゛っっ!!!ああああああああああああっっ!!!」

 

真はようやく「自分がレイプされた」と認識した。

男根の異物感が強くなり、犯された自分を理解してしまう。

心の底から溢れる絶叫、好きでもない男に嬲られ、少しでも快感を覚えてしまう自分。

肉体と魂を貪られる嫌悪感、ただ男性器を入れられただけで、身体の奥底がぐちゃぐちゃになる。

 

「やめろっっ!!!やめろおおおおおおおおおっっ!!!!」

「こんなにキモチイのに……やめる訳ないでしょ♥♥♥ホラッッ♥♥♥真ちゃんの敏感なおまんこぐりぐり~~~~~~っっ♥♥♥」

「────あ」

 

根元までねじ込み、ポルチオだけを集中的に狙うグラインドピストン。

それはウブな少女にとってあまりにも過酷な責めだった。

真は一瞬失神したように跳ね、涙目の瞳で男を睨む。

 

「っく♥♥♥っは……♥なっ……♥あぁ……♥調子に……乗らないで……♥」

 

男は真の背中と肩を掴んで固定し、ノーガードの膣奥をデカチンで抉る。

性的な刺激を一切軽減させないように。

 

「ッフぅ゛ンぅ゛ォ゛っっ!!!!?」

 

真が腕の中で狂ったダンスを踊りだす。

反応の強いポルチオを亀頭で責め立て、子宮と膣の境界線へ竿を沈み込ませていく責めに本気でイっているようだ。

浅い膣内を慣らすように優しく、時に暴力的にごりごりと、掘削するようにピストンを繰り返す。

性感帯の密集したペニスで牝穴のカーブを広げ、自分の形を刷り込んでいく精神的な心地よさが頭に浮遊感を与えた。

 

ぢゅごっッ────♥♥♥

「っざけ……それ……♥やめなさい……よっ!?!?」

 

1mm進むだけで形状や締まりのグラデーションが変化するオナホ穴。

気持ち良さを逃がさないようにぱっくりと咥え込んできて、大の男が情けない声を漏らしそうになる。

あれだけ抵抗していた膣口から先に行けば、幾重にも重なるヒダとツブが亀頭と竿をゾリュゾリュっっ!!と激しく磨きしゃぶられる。

腰を動かすサルみたいな交尾を止められない。包皮が上下していき、肉竿がしごかれる天然のオナホを夢中で使ってしまう。

 

「キモチイイキモチイイキモチイイっっ♥♥♥真っっ♥♥♥愛してるよっっ♥♥♥」

「気持ち悪いのよ……!……もう……やめ……っぎっっ!!」

 

真と恋人繋ぎをしながら深く繋がる心地良さ。

抵抗していた膣口は、今では竿を固定する最高の機能に変化している。

ナカは中腹までS字屈曲の多重層が絡みつき抽送に吸い付いてゾクッ!と射精を誘う。

ぱっくりと亀頭を固定する子宮にキスをされ、種付け専用穴の歓迎が竿全体に降り注ぐ。

その奉仕はまるで、優秀なペニスと子孫を作りたいと言われているようで、“オス”として求められる幸福に包まれていく。

 

 

男として、オスとして生命を肯定されるような多幸感に溢れた生殖行為……

 

 

「やめ゛ろっっ!!!やめ……っがぁう!!!」

 

必死に押し返そうとする真だが、軽くピストンを叩き込めば黙る。

こんな真面目でカタそうな女に、射精を耐えることがやっとの性処理オナホールがついているなんて信じられない。

精液を搾るデザインを追求したようなスパイラル構造と、ペニスを固定して逃がさない貪欲な膣口の締まり。

親指で円を作ったような手コキを何層も重ねられているような感覚に声が漏れる。

腰が抜けそうな気持ち良さに夢中でピストンを繰り返してしまい、脳がトリップして骨抜きになっていく感覚だけがあった。

 

「おほっ♥♥♥真ちゃんっっ♥♥♥そんなに搾られたらやばいっ♥♥♥」

「はやく……終わらせたらどうなの……んっ……っく……」

 

ペニスから脳天、指の先まで快楽信号が流れて止まらない。

これ以上射精を耐えられない限界で何回も腰を振り、感度が高まりきった肉竿を真のオナホ穴にコキ捨てる愉悦。

普通に生きていれば一生交わる事のない美女を腕の中で、それも好き勝手に抱ける快感。

あと一回腰を振りたい、この穴を一分一秒でも長く使いたい。

なのに、昇ってくる精液がいまかいまかと放出の時を待ちわび、尿道を暴れ回っている感覚が止まらない。

 

ッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンぬっごちゅっごぷっちゅニュっりゅ♥♥♥

 

「────あっ……っく……♥っは……ッフ~~~~~っ……♥」

 

 真は背中と首を何度も反り返らせて暴れた

 温泉に浸かったような吐息を漏らしながら、腰を前後左右にカクカクと振る

 抵抗感のある膣肉をかき分け、ペニスの性感帯を擦り付ける刺激

 想像以上の快楽でまともに動けなくても、本能でセックスする

 真のスーツや乳房、肩や手首を必要以上に握り締めながら腰を振る

 

「っ……っく……あっ……っく……」

 

真の香り、柑橘系の甘い匂い。

強く抱くだけで感じる鍛えられた肢体と女性の柔らかさ。

催眠を多重にかけても折れない心。

瞳で抵抗しているのに、膣内は精液を搾ろうと全力でうねっている矛盾。

 

『それらを性処理の道具としてコキ捨てている最高の時間』

 

にゅりゅっ────ぬ゛りゅっっ────ぷ゛っっちゅぐっっ────

 

 一回一回のピストンで頭が白く飛ぶ

 パンパンに膨れた肉竿と、窮屈に収縮する真のオナホ穴が絡み合う

 

「イクッッ♥♥♥真ちゃん♥♥♥やばいっっ♥♥♥やばいやばいやばいやばいっっ♥♥♥」

「ふざけ……ああっッ!!!離しなさいっ!!!……うそ……ダメだから!!」

 

 

出ると分かっていても止められない男の性

たかだか数秒の我慢だけで数ヵ月の禁欲を強制されたような疼きが膨らむ

軽く触れたら破裂しそうなオーガズムの予感は、何の前触れもなく弾けた

 

 

ドブビュヂュブビュりゅっ

 

 

「ン゛っっ!?!?!」

 

 

ぶびゅぢゅどぼびゅぢゅりりゅぶびゅりゅりゅどぼびゅりゅりゅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっっっ!!!!

 

 ドロッと塊のような精子が抜けた直後

 鈴口から濁流のように精液がとまらなくなる

 とめどなく、いつ終わるかも分からない量の絶頂

 

腕の中で暴れる新島真に大量中出しをしている実感が、少し遅れて頭に届く

 

 抱き締めるほどに真の乳房が心地良く当たり、鼓動が聞こえる

 それ以外にも彼女の細い手首、形の良い尻肉

 整った顔、遺伝子レベルで心地良い香り

 全てを貪りながら性処理穴に精子を吐き捨てていく快感

 

ドボビュヂュビュリュビュぶびゅぶびゅりゅりゅ~~~~~~~~~~~っっ!!!

 

許容量を超えた多幸感で頭がおかしくなりそうだ。

脳細胞が灼け、視界が白く瞬き、真を強く抱いていないと意識が飛びそうになる。

彼女にむしゃぶりつくように射精するが、バニラビーンズのように濃厚な甘みが理性をぐちゃぐちゃにしてくる。

 

「いつまで……くっついてるのよ……離れ……て……よ……」

「っほ♥♥♥まだ出るっっ♥♥♥真ちゃんのザーメンコキ捨てマンコやばいっっ♥♥♥っほ~~~~~~~~~っっ♥♥♥」

 

びぢびぢびぢびゅりゅっっ!!!

 

膣内でビッチビチに跳ねる男性器が真の中で暴れ狂い、射精を止められない。

歓喜するように締まる肉穴にあれよあれよと出され、最後の一滴まで搾り取られていく至極の時。

精液がとめどなく溢れる感触は、さながら宴会後の早朝に小便が止まらないような放出量だ。

怜悧な少女の膣内を自分の精子で満たしていく生物的で、根源的な歓喜だった。

 

真もイキ果て、膣内の熱と圧がきゅんきゅんと絡みつく。

 

互いに絶頂を感じ、輪郭が溶け、一つになっていく感覚。

 

精子をぶちまけて数十秒、ようやく射精の勢いが落ち着いてきた……

 

「もう……真ちゃんが良すぎて……ボク立ってられないよ……続きはベッドでイチャイチャしようね……♥♥♥」

 

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