凌辱系二次創作短編集 作:凛輪
バットガール(凌辱・輪姦)
『バットガール逮捕時の様子』
5月12日:午後21時30分、ゴッサム市警はバットガールを公務執行妨害及び逮捕抵抗により確保しました。
容疑者:バットガールこと、本名バーバラ・ゴードン
身長: 5フィート7インチ(170cm)
体重: 138ポンド(62kg)
年齢: 23歳 体型: B86-W61-H89
……正面と横からの顔写真……
場所はゴッサムシティ3丁目のオフィス街。
我々警察はギャングたちと暴力騒ぎを起こしていたバットガールを確保した。
彼女は激しく抵抗したためテーザーガンを使用、バットガールに数十発の電流を打ち込み麻痺させました。
倒れた彼女を迅速に確保し、拘束衣で上半身を固定し、ワイヤーにより下半身を厳重に拘束しました。
複数の警官が覆い被さる形となり、バットガールに打撲や脱臼が見られるが、命に別状はない。
警官数名の負傷はバットガールによるものであり、公務執行妨害の刑も追加する。
──────
取調室にて……
「──────おい…おい!!起きろ!」
バットガールの資料をまとめていた俺は、いつの間にか寝てしまったみたいだ。
先輩の怒号で目を覚まし、急いで椅子から立ち敬礼する。
「っち……サボってねえで資料まとめろよ?新入りのお前にバットガールヤらせてやったんだからよw」
「はい……しかし……良いのでしょうか……」
「気にすんな、どうせ相手は犯罪者の女だ……俺らがヤった分はギャング共に着せればいいんだよw」
俺は先輩に肩を叩かれ、バットガールを逮捕した‘‘嘘の報告資料‘‘の作業に戻った。
(思い出す……犯罪者相手とは言え……明らかに人権を無視した拘束……)
俺はバットガールを逮捕した時の光景がフラッシュバックしていた。
テーザーガンで麻痺したバットガールに向かって、明らかに欲情した先輩たちが群がる姿を。
昨晩俺は……
──────
昨晩21時頃、バットガールを確保したオフィス街の裏路地にて……
「っがぁっ……許さない……」
対象に電流を与える兵器‘‘テーザーガン‘‘は、バットガールの身体から一瞬で力を奪った。
彼女は糸の切れた人形のように四肢を震わせ、女らしく内股で地面に倒れ込んだ。
「今だ!!押さえ付けろ!!!」 「うおおおおぉっっ!!」
俺を含め、警官が一斉にバットガールに飛びついた。
明らかに確保するには過剰な人数で、その欲望を隠そうともせず。
獣が狩りをするように彼女へ抱き着いていく。
「くっ!?触るなっ!!やめろっ!!!」
スーツ越しの豊満なバストや整ったヒップ、すらりと長いモデルのような美脚、そして顔面にむしゃぶりつく。
犯罪者を押さえる意図ではなく、性欲をぶつける為だけに彼女の身体に手を這わせるだけ。
性欲をぶつけ、手のひらに感じる女の曲線や弾力を楽しむ。
「そっち押さえろ!!」
「やめ……っぐあぁっっ!やめっ……」
「胸デッケェw」 「ケツ揉ませろ……イッテェ!?こいつまだ動けるぞ!?」
「テーザーガンで痺れさせろ!!とにかく黙らせろ!!!」
バチッ────
バチバチっ!!バヂヂッッ!!!
「があああああああぁぁっっ!!!」
バットガールの悲鳴と男たちの興奮した吐息が今でも耳に残っている。
レイプするために警官が覆い被さる様子は、もはやどちらが犯罪者か分からなかった。
明らかに過剰な取り押さえは無駄に時間をかけ、身体をまさぐり、過剰に拘束具を使用する。
その後は人権を無視した凌辱の連続……
それでも資料に嘘を連ねるのは、俺も彼女を犯したからだ……
先輩に言われる通り、証拠を隠滅するしかない……
──────
『事情聴取時の様子』
同日22時13分、バットガールに事情聴取を開始。
マスクを剥がし身元を調査した結果、ゴッサム市内に住む『バーバラ・ゴードン』と判明。
父親はゴッサム市警本部長の『ジェームス・ゴードン』であり、マスコミへの公開は要相談である。
バットガールは黙秘を貫き、拠点や協力者の情報を得る事は困難でした。
それどころか隙を見ては刑事に暴行を働き、2度の脱出を図ったため‘‘特別措置‘‘を講じました。
──────
昨晩22時、取調室にバットガールを拘束した……
俺たちは実際は形式だけの聴取を始めた。
街の危機を訴える彼女を拘束し、主張を聞き入れず、欲望のままにレイプした。
「やめろっ!!ふざけるな!!!」
「大人しくしろ!!!刑期加算すんぞ!?あ!!!?」
「今ならまだ120年で済むからよw」
怒号の飛び交う取調室にて、バットガールは先輩8人と同期3人に押さえつけられていた。
抵抗する彼女を机に組み敷き、スーツと首の境界にスタンガンを押し当てる。
「ッぎあああああああぁぁっぁツッ!!」
のたうち回るバットガールの絶叫と共に、焦げ臭い匂いが部屋に広がっていく。
「クッソ……おい!何か切る物もってこい!!」
彼女のスーツを破こうとした先輩だが、その特殊な黒い生地は素手では破けない。
俺は巨大なワイヤーカッターを先輩に手渡すと、ひったくるように奪われた。
「よし、でかした……大人しくしねーとヴァギナ千切れるぞ……?これで……フンッッ!!」
ビリッッ!!
黒いスーツの生地が縦に裂け、薄紅色の膣口が露わになる。
‘‘それ‘‘が露わになると、男たちはみな生唾を飲み、ズボンを一斉に脱ぎ始めた。
「よっしゃ!!ソイツの頭押さえとけ……もしもの時にスタンガンで大人しくさせろよ?」
先輩は俺にスタンガンを渡し、勢いよく制服を脱ぎ捨てる。
反り返った巨根をバットガールの尻肉にベチンとあてがい、一気に彼女の閉じた肉穴を貫いた。
っちゅみぢぐぢ……
「やめ……やめろっッ!!!」
に゛ぐぢゅぐっっ!!!
「黙れ!!犯罪者が!!!」
俺は暴れるバットガールの背中にスタンガンを何度も当てた。
面白いように飛び跳ねる彼女の頭を机に押し付けながら。
ぢゅぎゅっ!!パンパンパンパンっっ!!っぢゅぐ!!
「っかはっ!!?」
先輩はバットガールを犯した。
彼女のくびれた腰を掴み、尻を股間に引き寄せるように腰を振る。
股間をズリズリと密着させながら、膣肉の感触を確かめるようにペニスを内部でグラインドさせながら。
「お~~~~……こりゃいいわ……」
先輩は心地良さそうにバットガールのヒップラインを叩き、腰を小刻みに前後させ始めた。
机がガタガタと揺れ、すすり泣くバットガールの声が取調室に染みていく。
膣内と男性器が擦れ合う「にぢにぢ」と言う音が大きくなり、彼女の臀部と股間がぶつかり合う乾いた音も鳴る。
引き締まった牝穴を巨根でこじ開け、その弾力と熱を好き勝手に使う様子は、男ならば容易に心地良さが想像できる。
先輩の呼吸が大きく乱れてから数分、限界は予想以上に早かった。
「たまんねぇ……キツキツじゃねえか……」
「ん……っぐ……っふぅ~~~っ……」
バットガールは下唇を噛み締めながら吐息を漏らし、必死に身を捩っていた。
俺はつい魔が差して、彼女のスーツ越しの胸に手をかける。
膨らんだ乳房を揉みしだき、ズボンの上から自らのペニスを慰めた。
「っぐ!?触らないで……!」
俺はバットガールの胸を鷲掴みし、柔らかな温もりを手のひらに染み込ませる。
指の間にしっとりと吸い付くバストは、スーツの滑らかな生地と合さり最高の触り心地だ。
指が沈み込むほど胸に握力を加え、爪に跳ね返るプルンとした胸の感触を楽しんでいた。
「お前も真面目そうな顔して……隅に置けねえなw」
先輩の一言で一瞬我に返るが、俺の膨張した股間がバットガールに触れ、理性がじりじりと蒸発していく。
「あ~~~……もう出る…あ~~~……っす~~~~~」
「このっ!!出すなっ!!!こんな行為……許される訳が……」
「あっ」
バットガールの話を中断するように、先輩は彼女の中で射精した。
彼女の背中に抱き着き、もっちりとした尻肉を股間で潰すほどくっつきながらザーメンを注ぎ込む。
小刻みに震える彼女の鼓動や体温を感じながら、俺は乳房をこねくり回すように揉みしだいた。
「ふぅ~~~……出した出した……」
先輩は気持ち良さそうにペニスを抜き、バットガールの尻に残り汁を擦り付けた。
「あとはお前らで好きにしろ……一通り回したら拘留したギャング共の檻にぶち込んでレイプさせろ、そうすりゃ俺らの問題にはならねえ」
証拠隠滅の手順を説明しながら先輩は取調室を後にした。
呆気に取られる他のヤツらを差し置いて、俺は迷いなくバットガールに覆い被さる。
俺は我慢できなかった────
「こんなこと……やめろ……!」
ぬる゛ぶぢゅっ!!
バットガールを犯した。
俺は熱く滾ったペニスを狭い膣穴に押し込み、拒むように締まる牝肉をかき分けていく。
ミヂミヂぐぢぎちゅっ……
「っくぁ……!」
俺の血潮でパンパンに熱を帯びた男根が、バットガールの火照った膣と一つになる。
牝穴はあたたかく、柔らかく、押し返すような弾力と、隙間なく吸い付く名器だ。
まだ挿入しただけなのに、根元から亀頭まで電流のような気持ち良さに包まれてしまう。
媚びるように絡みつく膣穴は、まるで射精を促す為だけに動いているようだった……
(気持ち良すぎる……こんなの…少し動いただけで……)
俺は一瞬で射精すると分かっていても、自然と腰を動かしてしまう。
オスの本能が疼いて仕方ない。
ぴっとりと密着した熱い膣内を感じながら、ペニスという快楽神経の束を擦り付けていく。
ずぢゅ……じゅっぐじゅっぐぶっちゅ!!
ぷにぷにとした膣の弾力を楽しむ……
「やめろ……このっ……」
気持ち良さで腰が抜けそうだった。
入り口は狭く引き締まり、奥は熱くとろけている。
股間からバットガールの体温が駆け抜け、足の筋肉の繊維がほどけていく。
脳内からドラッグのような快楽物質が一気に溢れ出す。
(出る……)
俺の脳内が沸騰したような快楽に包まれた瞬間。
亀頭が膣口にホールドされ、包皮が上下にめくれ、竿の中心が牝穴に舐め回される。
もっと楽しみたいのに、精子の放出を我慢できない。
びゅぢゅびゅりゅっ!!!
「やめ……!」
そして快楽に抗う術もなく、蛇口をひねったように精液が溢れた……
「このっ!!出すな……」
バットガールの尻とウエストを掴みながら射精した。
股間から熱湯が溢れる様な刺激が止まらない。
全身が高揚感の膜に包まれ、頭の中に電流が迸る気分だ。
どぶぶどぶどぶっっ!!
ペニスの細い管をザーメンの塊がヒモのようにドクドクと抜けていく。
亀頭からとめどなく精子が溢れ、脳内がバチバチと絶頂でスパークする。
「大人しくしろっ!!!」
俺は大声を出し、バットガールの背中に覆い被さりながらザーメンを注いだ。
背中を仰け反らせながら奥底に精子を注ぎ、尻肉を掴み、しがみつく。
うなじの甘い香りを吸い込み、股間をこれでもかと擦り付けながら射精した。
「っくぁ……」
短く鳴くバットガールの背中に抱き着き、腰をこれでもかと擦り付ける。
股間にヒップラインの弾力を感じながら、膣の奥底にザーメンを摺り込んでいく。
余韻すら最高級のセックスだった……
バットガールの体温や香り、筋肉質だが女性的な肉体に抱き着く心地良さ。
頭がふわふわし、身体を起こすことすら億劫だった。
「どけっ!!」
俺は他の同期にどかされ、取調室の壁に弱々しくもたれかかる。
射精の余熱が冷たい壁に逃げていく感触を覚えながら、犯されるバットガールをぼーっと見つめた。
それから宴は日付が変わる頃まで続いた。
結局取調室の全員でバットガールを輪姦し、先輩の言う通り証拠隠滅をする事にした……
──────
『尋問の中断』
同日23時56分、バットガールが調査に協力しないため、特別拘留室へ移しました。
彼女のスーツの損傷は移送時の抵抗によるもので、警官たちに過失はありません。
特別拘留室はバットガールが捕らえたと見られる犯罪者が数十人拘留されており、彼女も同じように拘束しました。
『バットガールことバーバラ・ゴードンが負傷した原因について』
被害者名:バットガール (本名: バーバラ・ゴードン)
事件日時:5月13日4日、1時~5時
事件場所:ゴッサム市警、特別拘留室
彼女が着用していたエナメル生地のようなタイトな黒いスーツは同室の犯罪者たちによって破かれていました。
彼らはバットガールに性的な行為を強要したとみられ、調査を続けています。
──────
昨晩23時頃、特別拘留室にて……
「ついたぞ……ここで一晩過ごせ」
俺はバットガールを特別拘留室へ投げ込んだ。
同時に昨晩捕らえたギャング20人以上の視線が彼女に向く。
飢えた獣の前に生肉を置くような行為に、俺は恐ろしくなり急いで部屋を出た。
ドゴッッ!!!
「がはっ!!?」
俺たちが特別拘留室を出た途端、鈍い音と共にバットガールの悲鳴が聞こえた。
彼女は拘留されたギャング集団に髪や四肢を掴まれ殴られている。
サッカーボールキックで転がされた彼女の背中に、2メートル越えの男がのしかかった。
「っがぁ!?」
ギリギリとチョークスリーパーを極められ、バットガールの顔がピンク色になっていく。
「……見なかったことにしろ」
同期は俺を諭すと暗い廊下に消えていく。
それでも、俺はバットガールから目を離せなかった。
「無様だなっ!!オラッッ!!立てコラっ!!」
ギャングが羽交い締めにされたバットガールの腹部に拳がめり込んだ。
両手を拘束された彼女は満足に抵抗できず、他の男に動きを止められている。
サンドバッグのようにリンチされる中、スーツ越しの乳房や美尻、そして太ももが男たちの手に覆われていく。
「楽しませてもらうか」
「く……覚えてなさい……があっっ!!」
バットガールに恨みのあるギャング達は、彼女を押し倒し、殴り、犯し、嬲り続けた。
「ッぐぶむっ!??!」
仰向けのバットガールの顔に巨漢がのしかかり、太い男根を無理矢理咥えさせた。
彼女の頭をオナニーグッズのようにシェイクし、気持ち良さそうにイラマチオに没頭していく。
別の男に膣を犯されながら、バットガールは粗暴な男の群れに呑み込まれていった。
「ケツも犯すか!!」 「噛んだら殺すぞ?」 「ギャハハッ!!!」
バットガールの姿が男たちの身体に埋もれていく
ブーツやグローブだけが僅かに見えるだけ
壮絶な輪姦を前に、俺の興奮は更に燃え上がった
──────
事件概要
ゴッサム市警の特別拘留室にて、バットガールに対する性的暴行が行われた。
彼女は市警によって拘束されたものの、警官への度重なる暴力行為を繰り返したことにより、多数の収容者を拘束する拘留室へ移動させた結果が招いた事件です。
・事件詳細
時間帯: 輪姦は主に夜間に発生し、バットガールは収容者24名の男によって囲まれ、性的な行為が繰り返された。
オーラルセックス: ギャングたちはバットガールに対して口内や喉、顔面にペニスを押し付けるなど、強制的にフェラチオをさせ射精を繰り返した。
胃の内容物を検査したが、およそ1リットル全てが精液によるものだったため、性的暴行は相当苛烈だったとみられる。
強制性交:複数の男がバットガールの膣に男性器を挿入し、繰り返し強姦をした。
拘留室の全員が膣内に複数回射精し、犯人の特定は不可能です。
1人に対し複数人で手足を押さえ付けたが、彼女の激しい抵抗によって男性数名が骨折や歯が割れるなどの怪我を負った。
肛門性交: 男たちはバットガールの意思を無視し肛門に男性器を挿入した。
腸内にも大量の精液が滞留し、自然に排泄されるまで数日を要するだろう。
これらの性的暴行は翌朝警官が気付くまで休みなく行われていたため、彼女は医療室に運ばれました。
身体には複数の痣と、脱臼、窒息、が見られますが肉体のダメージは少なく、命に別状はありません。
3日後に再び取り調べを行う予定です。
異常、特別拘留室の犯罪者間で起きたトラブルとして報告いたします。
犯罪者とは言え性的な暴行は許されざる行為であり、再発防止に努めます。