凌辱系二次創作短編集 作:凛輪
───俺は自室で『釘崎野薔薇』に抱き着いていた……
寮のさびれた六畳一間には、敷布団と座椅子だけ
それでも、彼女が居るだけで花畑のような香りになる
俺は布団まで押し倒す暇すら惜しみ、玄関で野薔薇の胸を揉む
「てめぇ……!っぐ……触んなっ!!」
俺は講師としての立場を利用し女の身体を堪していた。
16歳とは思えないずっしりと詰まった巨乳を揉みしだき、女の形をした尻に勃起した男根を擦り付ける。
気の強い野薔薇は必死に睨んでくるが‘‘催眠‘‘で身体の自由は奪っていた。
彼女のプロポーションに欲情が爆発し、部屋に入るなりその唇にしゃぶりつく…
「離せ……んぶっっ!?」
野薔薇の手首を引き寄せ、身体を密着させる瞬間がたまらない。
女性らしい小柄な体を抱き締め、制服越しの巨乳を感じながらのディープキス。
シャンプーと若い女特有の香りが広がり、セックスを期待したペニスが勃起していく。
───彼女の胸、腰、背中、尻、足、女のボディラインを手のひらで貪る幸福……
「っぷは……くっ……いてえんだよ……」
反抗的な態度だが、催眠された彼女は俺に従うしかない。
優秀な呪術師を犯す優越感でキスに熱が籠っていく。
(たまんねぇ……ムネとケツが……吸い付いてきやがる…)
栗色のショートボブごと後頭部を掴みながら、股間を太ももに擦り付ける。
野薔薇を好き勝手にまさぐり、スカートの中に手を潜り込ませ、やや透け感のある黒タイツ越しに秘所を愛撫した。
ちゅくちゅぷっ……
既に彼女のそこは濡れていた。
軽い愛撫でオスを受け容れる体制が整う性奴隷体質だ。
制服越しの乳房と秘所を指先で弄び、悶える反応を引き出していく。
くちゅ……みちゅっ…
「ん~~~~っ……てめぇ……」
もっちりとした胸の弾力と、火照った牝穴の潤いが指に浸透していく。
ディープキスをしながら彼女の敏感な場所を刺激し、メスの身体を強制的に発情させる。
膣の入り口とクリトリスをなぞり、巨乳を揉み、指で乳首を挟む。
ちゅぷちゅぷたぽたぽちゅくぽちゅっっ!!
野薔薇はヒザを外と内にカクカクと曲げ伸ばしながら愛液を垂らす……
「っぐぅっっ!!このっ……あっっ……!!」
俺は野薔薇を強引にイカせ、生意気な自我をぐずぐずに溶かす。
彼女は両ひざを不規則に揺らし、立つことすらままならない。
「やめろ……もう……いいだろっ……!!」
秘所からお湯をかき混ぜたような音が溢れ出し。タイツの生地をぐしょぐしょになる。
彼女は下唇を噛み、ハイトーンの喘ぎを押し殺し、壁を背にずるずると座り込んでいく。
「あぁ……くっ……そ…」
(我慢できない……)
野薔薇から溢れ出す愛液
指先に感じるもっちりとした秘所の弾力
とろとろの牝穴に肉棒をぶち込む事しか考えられない
「っ……てめぇ…」
俺は野薔薇を敷布団に押し倒した。
ベルトを外し、スーツを部屋の端に投げ、彼女にダイブする。
勃起したチンポを彼女の下腹部に押し込んでいく。
ちゅじゅっ……
「……クソ…」
熱く濡れたタイツの生地が亀頭に擦れ、不思議な音が響く。
俺は秘所を覆う黒い生地を引きちぎり、ショーツをずらし、亀頭を無理やり押し当てた。
「~~~っ!?」
ぶちゅっっ!!
肉棒が膣口に触れた瞬間、野薔薇の瞳が潤んだ
彼女の肩を抱き、ぐっと腰を押し込み、身体を重ねていく。
あたたかい陰唇が亀頭を包み込み、媚びるように牝穴へ誘ってくる。
ぢゅぶちゅぶ……ごぢゅんんっっっ!!!
「っぐぅ゛っっ!?!!!」
───俺は野薔薇の牝穴を一気に貫いた
感覚が集中したチンポが亀頭から根元まで、とろとろの狭い穴に包まれていく。
みぢみちゅぶっ……
「……っぐ…フゥッ……くっ……」
たまらない。
濡れた障子のように抵抗がなく入ったかと思えば。
一秒後には火照った肉筒が拒むように締め付けてくる。
「く……この……っ………」
強気な女がチンポをぶち込んだ瞬間しおらしくなる。
望まない性行為によって、瞳の棘が強引に折られていく。
凌辱で精神の鎧を剥がしていき、メスの本性を剥き出しにする快感。
「さっさと……終わらせろ……」
気丈に睨む表情すら美しい。
どれだけ俺を拒もうと、女の本能は男根を歓迎しているようだ。
腰を密着させ、ぐちゅぐちゅと左右の動きを交えグラインドしていく。
ちゅぶちゅぐちゅぶっっ……
ロマンティックの欠片もない、一方的な性欲発散のために女を組み敷き、喰らうように犯す。
首筋にかぶりつき、胸を揉み、太ももを撫で、尻を掴む
両手を忙しなく動かし、野薔薇の身体を隅々まで貪る
「~~~~~っっ……!!」
野薔薇の腰を両手でがっちりと掴み、少し持ち上げて固定する。
女の華奢な曲線を感じながら、ポルチオを一定のリズムで突く。
とんとんぢゅっぐ!パンパンッぶっちゅみっぢゅ!!
「っめろ゛……おい……ぃ゛っっ!?!」
野薔薇は俺のピストンに面白い程反応する。
背筋を仰け反らせ、腹部がガクガクと痙攣し始めた。
手マンの余韻が残る彼女は、男根を入れられ軽く奥を突かれただけで激しく悶えていた。
屈服した牝穴がうねり、俺のペニスに合わせしゃぶりつく。
(予想以上だ……)
男の快楽神経が密集したペニスが、彼女のミチミチとした狭い膣に搾られていく。
まるで無数のベロに全方位から舐め回されるような快感が降り注いだ。
気を抜けば一瞬で果ててしまうような刺激がたまらない。
「この……や……めろ……」
健気に抗う野薔薇に反比例して、牝穴は俺のチンポを包み込みうねる。
常に形を変えながら男根に絡みつき、みっちりとフィットしながらも愛液でスムーズに奥まで咥えてきた。
皮肉なことに、野薔薇が抵抗するほど牝穴は心地良く締まるのだ……
野薔薇の膣肉がチンポを拒むように締まり、柔軟に、波打つように隙間なく吸い付いていく。
矛盾を孕んだ極上の空間にひたすら肉棒を擦り付け、欲望のままに貪り尽くす。
彼女に覆い被さり、スピードを上げて牝穴を蹂躙する。
ちゅぶちゅぶぐちゅっ……!!
俺は野薔薇を抱き締め、ワイシャツの襟をギュっと握り、これでもかと身体を密着させた。
俺に悟られないように抑える彼女の息遣いや心音、喘ぎまで聞き逃さない。
野薔薇の顔をじっくりと見つめ、頬に張り付いた髪を払い、ディープキスする。
柔道技で組み敷くように彼女を固定し、ピストンを加速させていく。
どっぢゅ!!ごっちゅ!!!!ちゅっぶみっっちゅ!!!
「~~~~っっ!!」
組み敷いた野薔薇をベロチュー正常位で思い切り犯し潰す。
ポルチオを責め立て、飛び跳ねるように悶える彼女の反応を愉しむ。
黒目が瞼に転がるほどの絶頂を浴びる『釘崎野薔薇』の顔を至近距離で見つめる陶酔感。
「あぁ゛っ……くっ……やめろっ……」
野薔薇と密着すると大量の情報が俺の中に流れ込んでくる。
女にしては鍛えられた肉体をしているが、手首や腰は性別相応に細い。
そして、乳房や尻、太ももはしっかりと肉感的であり、抱き心地は抜群だった。
こっちゅこっちゅ!!ぷっちゅ……!!!
野薔薇の牝穴が伸縮していく。
俺は射精を抑えるように手足の指をピーンと伸ばした。
やわらかさとコリコリとした境界に亀頭を往復させると、彼女の反応が更に激しくなる。
「んン゛ぅ~~~っ!っぶ……っぷはっ!!わかった……わかったから!!そこやめろっ!!んぶっっ!!」
野薔薇を深い口づけで黙らせ、飛び跳ねる女の身体を体重差で押さえ込む。
「いいから犯されてろ」と組み敷き、一直線に腰を振り下ろす。
パンパンっ!と乾いた音の中に、にぢにぢと卑猥な音が混ざる。
種付けを察知した子宮が降り、膣全体が肉棒を心地良くする事に全精力を注ぎ始めた。
ペニスの膨張に合わせ、膣壁がきゅんと収縮した
ピストンの快感が跳ね上がり射精衝動を抑えられない
こんな状態でストロークをしてしまえば達してしまう
「まずい」と頭で分かっていても腰が止まらない
「む゛ぐ……っぐ…ぶはっ!!……おいっ!出すなら外にしろ!!聞いてんのかっ!!!」
脳からアドレナリンやドーパミンが駄々漏れになる。
野薔薇を抱く腕に力を籠め、ストロークの動きが更に加速させていく。
ぢゅっぐ!!ぶっちゅちゅっぷ!!みっちゅ!!!
ぷりぷりの牝穴に勃起したペニスが擦れる快感。
娼婦のように奥へチンポを咥え込み、亀頭から裏筋、根元まで貪欲にしゃぶりついてくる。
たまらず腰を引けば吸い付いたヒダが「いかないで」と恋人のように絡みつく。
ペニスの血管と包皮が上下にスライドし、生理的に射精欲求を抑えられない。
我慢ではどうしようもならない気持ち良さ…
「やめろっ……おい!出すならせめて……クチか顔にしろって!!ふざけん……ん゛むっっっ!?」
野薔薇をディープキスで黙らせ射精の準備に入る。
体重を乗せたピストンでポルチオと子宮口を執拗に突き潰す。
ディープキスでクチと生膣両方で繋がり、彼女に性奴隷の立場を徹底的に教え込む。
ヘソの下辺りから力を抜き、睾丸から昇ってくるザーメンの濁流を感じた瞬間……
びゅぢゅビュリュっッ!!!
「──────っッッ!?!」
ドビュヂュびゅりゅびゅぢゅりゅびゅりゅびゅりゅ~~~~~~~っっ!!!!
「っああああぁ゛っっ!!!!」
野薔薇の中に思いっきりザーメンをぶちまけた。
竿の細い管を熱い液体が迸り、そのまま鈴口から溢れていく快感。
叫ぶ彼女を全身で抱き締めながら、膣の奥底に精液を注ぎこむ。
「~~~~っっ!!ッぐぶっッ!!!んんっっ!!!」
朝イチの小便じみた勢いで溢れる射精の絶頂に、視界が心地良く眩む。
射精中に野薔薇の奥底にチンポを擦り付け、牝穴へ徹底的にマーキングした。
絶頂する彼女の膣が更に収縮し、ザーメンがドクドクと搾り取られる。
「ン゛ぅ゛~~~っ……っぐ……っぶ……」
男のDNAに刻まれた快楽が駆け巡る
女を抱き、キスし、押し倒し、射精する
それだけで脳が灼けるような絶頂が押し寄せた
キスで酸欠状態の脳に、過剰な快楽物質がドバドバと注がれていく。
射精後の余韻なのに、並の女とのセックスを遥かに凌ぐ快感が降り注ぐ。
俺は‘‘釘崎野薔薇‘‘という女の上質さに舌を巻いた。
「~~~~………っぷはっ……はぁっ…はぁっ……」
流石に息が続かなくなり、息継ぎするようにキスを中断した。
彼女の顔を見下ろすと、真っ赤な頬に髪が張り付いている。
「……はぁっ……はぁっ…」
屈辱とアクメでぐちゃぐちゃになった表情がたまらない。
新鮮な空気を吸うと、脳に酸素が戻っていく。
それでもオーガズムの余韻が治まらない。
「………終わったんだろ…さっさとどけよ……」
野薔薇の言葉など気にしない。
俺は彼女の首筋に顔を埋め、女のフェロモンを肺一杯に吸い込んでいく。
爽やかなメスの色香を堪能しながら、射精の余波をブルブルッ!と擦り付けた。
びゅびゅっ……
「っあ゛……しつけえ……」
俺はゆっくりと腰を引き、野薔薇からチンポを引き抜いた。
牝穴がみっちりと吸い付き、尿道に残った精子まで吸い取られる。
ちゅぼんっ……びちゃっ……
秘所から零れる白濁液。
煮凝りのような子種汁は粘性が強く、ポルノビデオのようにドロッと溢れたりしない。
注いだ量に比べ中に残ったザーメンは今頃卵子に群がっているだろう。
「んっ……むうっ……」
俺は野薔薇の唇にむしゃぶりついた。
桜色の唇が潰れるほど深く、口角が合さるほど強く貪る。
甘いメスの香りが鼻から全身に浸透し、再びペニスが活力を取り戻す。
まだまだ終わらせない……