凌辱系二次創作短編集 作:凛輪
3、とある男の日常……
『Japanese teen Force rough SEX Kugisaki, 8/3/2018 part1』
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Tag: Rape,Gang bang,Teen
俺はいつものポルノサイトで、ひと際目を惹く動画を見つけた。
‘‘その動画‘‘の異様な再生数に思わずクリックしてしまう。
『ザザザザ……ガゴッッ!!!』
カメラを置く音と同時に、鈍い音が響く。
骨同士が接触する、アメフトやサッカーの接触のような音。
『テメェっ!!離せっ!!このっっ!!!』
生々しい打撃音は動画のメイン『Kugisaki』という女性が男を蹴る音だった。
若い彼女は男数人に囲い込まれ、黒い制服を靡かせながら華麗に戦っている。
シークバーを進めると、男の一人が隙を見て釘崎を羽交い絞めにした。
『釘崎の術式はこれで使えねえ!!そっちは足押さえろ!!』
『ぐあぁ……』
釘崎と呼ばれる少女がバックハグを喰らい、そのままうつ伏せに組み敷かれる。
彼女の足は男が一人ずつのしかかり、背中から頭部にもう一人が乗り、計三人に押さえつけられてしまう。
圧倒的なフィジカルと数の差を覆すことは困難であり、思わず目を背けたくなるような暴力が降り注ぐ。
可憐な少女に対する本物の暴力を前に思わず生唾を飲む……
『っぐぅ……このっっ!!』
釘崎は足を掴む男の股間を蹴り上げた勢いで、背中に抱き着く男の鼻に頭突きを打ち込んだ。
『離せっ!!クソがっ!!!』
しかし、立ち上がった彼女に屈強な男がタックルし、地面に押し倒した。
黒タイツに指を食い込ませ伝線させながら、ローファーが脱げるほど暴れる釘崎にチョークスリーパーを喰らわせる。
『散々暴れやがって……このっっ!!』
テディベアのように座らされた釘崎の首が締められる
男はバックチョークの体勢で彼女の関節を極めた
丸太のような腕が華奢な首元に食い込む
ポルノ動画の範囲を超える暴力に目を塞ぎたくなる……
『っぃあ……』
圧倒的な体格差のサブミッションから抜け出すことは不可能だろう。
性別を超えた異種格闘技の興奮と、ポルノの興奮が混ざる感覚は初めてだった。
『ぐえっっ!!っが……』
大蛇のように巻き付く男の腕が彼女の気道ごと首を絞め、赤い顔がピンク色になり、耳の先が徐々に紫色になっていく。
『すぅ~~~っ!!こいつ……結構乳デケェなw』
男は半笑いで釘崎の豊満なバストを揉み、彼女の頭部を左右にグラグラと揺らす。
耳や首筋にむしゃぶりつき香りを吸い込みながら、愛撫と締め技を繰り返した。
『……っ……っが……』
釘崎の抵抗が弱々しくなっていく。
男の腕を指先でカリカリとひっかき、靴が脱げた右足で地面を蹴り上げる。
しかし、強烈な締め技からの脱出は叶わない。
酸欠で顔が赤紫になり、食いしばった歯の隙間から唾液が溢れ出す。
『っ……ぁ……』
男の腕に抗っていた釘崎の指が、力なくだらりと垂れ下がる。
抱き着いた男は失神に気付かず、制服越しの巨乳や秘所を雑に愛撫していた。
黒い学ランを剥ぎ取り、ワイシャツ越しにはち切れんばかりのバストを揉みしだく。
『フゥッ~~~~っ!!すぅっ~~~~~っっ!!!』
愛くるしい栗色のショートボブに顔を埋め、うなじから女の香りを吸い込んでいるのだろう。
屈強な男の興奮が最高潮に達し、彼は股間をズリズリと擦り付け始める。
『おい、縛ってからにしとけ』
『分かってるよ……』
興奮した男は仲間の注意で一瞬我に返る。
釘崎の手首を結束バンドとミトンで二重に縛り、彼は愛撫を続行した。
『シュクシュクカシュカシュシュクシュク』
男の指が黒タイツ越しに擦れる音が鳴る。
他の男たちが立ち上がり、忙しそうに電話をかける横で、チョークスリーパーと愛撫を決して止めない。
太い指が鼠径部と乳房に食い込み上下すると、失神した彼女がビクビクと反応し始めた。
『シュクシュクちゅく……ちゅ…カシュ……くちゅくちゅ……』
愛撫が数十秒続くと、釘崎の秘所から段々と水音が溢れ出す。
‘‘女‘‘の生理的意機能を知り尽くしたタッチは、このような行為を何度もしてきた事が窺える。
反応に合わせながら角度や緩急を微妙に変化させていた。
『シュクくちゅぬ゛ぎゅくちゅぐちゅ……プぢゅぐぢゅぐっじゅぶっぢゅ!!』
衣擦れの音はみるみる卑猥な水音に変化していく。
溢れ出した愛液がタイツを伝い地面に零れ、たぽたぽと水を張ったバケツをかき混ぜるような音が鳴る、
釘崎の四肢が小刻みに震え、気絶した釘崎の生理的反応に、男の愛撫が更に加速する……
男はワイシャツのボタンを千切り、タイツを紙のように引き裂いた。
『おい!ヤルなら車にしろ!!まずは退却だ!!!』
先ほど頭突きされ鼻血を出した男が慌てるが、興奮した屈強な男の耳には届かない。
彼は釘崎に抱き着いた男がズボンを脱ぎ捨て、反り返った凶悪な巨根を曝け出す。
『っち……早く済ませろよ!!』
ペニスの先端からは既にカウパーが溢れ出し、ドクドクと脈動している。
逞しい肉棒には無数の血管が浮き上がり、目の前の牝を犯すべく激しい興奮状態だ。
男は釘崎をうつ伏せに押し倒し、背中に密着するようにセックスを始めるつもりだった。
『に゛ぐぢゅぐ……』
異常な性欲が少女にぶちまけられる瞬間
視聴者を楽しませる気が無い純粋なセックスを始めて見た
いままで見てきたポルノ動画が茶番に見える光景
『ごりゅ゛ぐぢゅッッ──────』
一瞬だった
あまりにも生々しい本物の凌辱だ
尻肉が潰れ、胸が揉みしだかれ、獣のような声が響く
『どっぎゅおっぢゅぎゅっじゅぐっちゅ!!』
乱暴な愛撫で前戯を済ませた彼女の膣は、男の巨根を驚くほど容易く受け入れていた。
異常な速度でプレスが繰り返される度、竿の根元まで愛液の光沢が付着する。
釘崎の小さな身体が、異形の巨根を根元まで受け入れている事実を叩き込まれる。
『ふぅ~~~~っっ!!あっ……こりゃ……上モノだ……!』
押し潰すような行為は最早セックスとは呼べず、獣が必死に子孫を遺すような交尾に見える。
シンプルな抽送は種付けの為だけのストロークであり、演技や打算の無い本能的なものだ。
『フゥッッ~~~~~~~~っっ!!フッッ!パンパンパンッ!!フッッ!!!ばっぢゅぐっしゅ!!』
リミッターの外れた抽送の限界は早いだろう……
若い膣穴を前に射精を我慢できるような行為ではない。
膣口がめくれながら吸い付く様は、見ているこっちが刺激を容易に想像できてしまうほど。
実際に身体を重ねている男にとっては相当な刺激だ。
薄桃色の若々しい牝穴は、壮絶なレイプにもかかわらず射精を促しているように見える。
隙間なく吸い付き、そして竿の先端から根元まで包み込み、摩擦を加えていく。
‘‘本能‘‘が剥き出しの単純な抽送……
根元まで挿入すれば尻肉がひしゃげ、結合部から愛液が溢れ、生々しい糸を引く。
フルスロットルの杭打ちピストンが加速していくと同時に、彼女が目を覚ます。
『……っ……っが……ううっっ!!ってっめ……何して…っぐああっっ!!』
釘崎が目覚めた瞬間、男は「邪魔するな」とばかりに彼女を捻じ伏せる。
巨根を根元まで挿入したまま、ポルチオを亀頭でゴリゴリと摺り潰す。
16方向に腰をグラインドさせ、悶え狂う彼女にチョークしたままフィニッシュへ向かう。
『っめ……やめ゛ろ……っがぁっっ!!』
男が獣のような咆哮を上げた瞬間
釘崎の中で射精されたことが理解できた
『クッソ……この……』
膣内射精の瞬間、釘崎の強気な瞳から涙が溢れていた……
男は悔しそうな彼女を抱き締め、股間を擦り付ける
屈強な男の情けない声は、射精の快楽を雄弁に語っていた
とろけるように股間を擦り付ける男と、真っ赤な顔の女……
勾玉が合さるように密着した二人が引き剥がされた……
『いい加減にしろ!!そろそろずらかるぞ!!!』
別の男が車のドアを開け、釘崎を放り込んだ。
射精した男は恍惚としながらゆっくりと立ち、二台目の車を走らせる。
──────嘘だろ
俺は本物の犯罪を前に絶句してしまう。
合意を飛ばした性行為、命すら奪いかねないハードなセックスからの拉致。
常識が崩れ、脳内がグラグラとしていく。
(本当に……女性がレイプされて……連れ去られて……)
俺は恐怖と苦悩、そして興奮でしばらく動けなかった。
気付けば再生は終わり、関連動画をぼーっと見つめる。
『Japanese teen Force SEX Kugisaki 8/3/2018 part2』
2.9M Views 48min 1Week Comments70
Tag: Rape,Gang bang,Teen
俺は気付けば次の動画をクリックしていた……
・・・・・・
『離せこのっっ!!!』
黒のワンボックスに連れ込まれた釘崎に男たちの手が群がる。
現場にいた男たちに加え、車内には2人の協力者がいた。
『そっち押さえろ!!』 『ムネでかw』
彼らは抵抗する釘崎を思い思いに犯す。
目を覆いたくなるようなブ男が彼女にディープキスで貪り始める。
釘崎の整った小顔と並ぶと、美醜の差がより際立っていた。
『っぐぶ……』
ブ男は釘崎にマウントポジションを取り、股間を彼女の腹部に擦り付けながら口づけを繰り返す。
同じタンパク質の塊とは思えない造形の違いに、俺の興奮は最高潮に達した。
分厚いタラコクチビルで釘崎にむしゃぶりつき、顔の下半分を丸ごと包み込んでいく。
『可愛いね~野薔薇ちゃん……おじさん興奮しちゃうよ……んぶぐぢゅ!!!』
『ン゛ぅ~~~~~~~~~っっ!!!』
ただ貪られるしかないのに、それでも抗う釘崎……
『よっしゃ……チンポぶち込むか』
筋骨隆々のチビ男が釘崎にペニスを挿入するつもりだ。
彼女の束ねた足を掴み、太ももに身体を擦り付ける体勢で股間を押し込んでいく。
『にぎゅぢゅぎゅ……』
カメラが釘崎の足側に移動すると、チビ男の冒涜的な男根が映った。
竿の中央がサツマイモのように膨れた右曲がりのグロペニスに、俺は思わず目を伏せてしまう。
『ぬぐぢゅぐ……』
『うお……キッツ……入るかこれ?』
男が膣口に亀頭を押し当てると、愛液の滑りが肉棒を歓迎する。
小さな膣口がペニス密着し、みぢみぢと粘膜が広がる音と共に挿入されていく。
『っぶ……っぷはっっ!!テメッ!!入れんなっ!!ぐぶ……んんっ~~~~~ぅ!!』
彼女の抵抗がブ男のディープキスに塞がれた瞬間、男性器が無慈悲にねじ込まれた……
『みぢっっ!!』
『やっばwJKマンコ……いいわw』
『ンん゛ぅ~~~~~っっ!!!』
チビ男が釘崎の脚を舐めながら腰を振る。
根元まで挿入したまま牝穴を押し広げ、マーキングをするようにペニスを擦り付けていく。
『ッふぐっぶっぎィ゛~~~~~~~~っっ!!!』
屠殺場の豚のように泣き叫ぶ釘崎の悲鳴が車内に響く。
彼女の指先が壊れたゼンマイのように痙攣すると同時に、結合部から愛液がとめどなく溢れ出す。
『ごぢゅちゅぎゅぢゅっっ!!ぬる゛ぎゅちゅっっ!──────』
みっちりと引き締まった膣肉とペニスが擦れる音がカメラ越しにも聞こえる。
チビ男は今にも射精してしまいそうな吐息を漏らしながらピストンを繰り返した。
オナニーを覚えた猿のように腰を振り、上下左右にカクカクと高速ピストンを打ち込んでいく。
『ちゅぽんっ……ぷちゅんっ!!』
釘崎が腰をずらした瞬間、牝穴から勢いよくペニスが抜けた。
強い締まりと愛液の潤滑が、曲がった肉棒を押し出すように働いたのだろう。
ピンクの光沢を帯びた膣穴がカメラのライトに照らされヒクヒクと疼いている。
ぽっかりと空いたそこは、巨根を挿入したとは思えない狭さだ。
数秒で元に戻ろうとする筋肉の締まりを、俺は画面に食い入るように見つめた。
─────ここに挿入したらさぞ気持ち良いだろう……
『フンッ!!!』
チビ男は彼女のウエストを両手で固定し、再び挿入した。
今度は抜けないよう注意を払いながら、スレンダーな両足を掴んで腰を小刻みに擦り付ける。
『ぬ゛っぎゅぢゅっぐちゅっじゅ!!』
音は地味になったが、根元まで挿入したため簡単には抜けないだろう。
『っふぐっぎぃぅ~~~~~っっ!!』
太ももと結合部が交じり合う水音が奏でられると、釘崎が今までにない抵抗を見せ始めた。
男たちはお構いなしに凌辱を続行し、彼女の四肢を車のシートに押し付ける。
『やっべ……もう出る……』
『早えよw』
『うるせえ……ってかコイツのナカが良すぎるだろ……うっ!!!』
チビ男は腰をガクガクと震わせながら釘崎の足に抱き着いた。
拘束し、束ねた美脚を撫で回し、深呼吸をしながら腰をじゅぐじゅぐと擦り付ける。
『~~~~~~~~~~~っっ!!!』
『あっ……出たわ……』
チビ男が釘崎に射精した。
尻肉に股間を密着させ、足に抱き着きながらの種付けだ。
相変わらずブ男にディープキスをされている彼女が激しく抵抗するが何の意味もない。
『ふぅ~~~~……やっべ……めちゃくちゃ良いわw』
チビ男がサツマイモのような男根を引き抜く瞬間、膣肉は別れを惜しむように吸い付いていた。
牝穴からゆっくりと抜けると、精液の塊がどろりと逆流する。
『マジか?じゃあ次は俺が……』
痩せた男が釘崎の膣内をウエットティッシュで拭こうとした瞬間──────
『野薔薇ちゃんっっっ!!!』
ブ男がキスを中断し、彼女にツチノコのような男根をめりめりとねじ込んだ。
真ん中が膨らんだペニスの形状で一瞬つっかえながらも、強引に根元まで挿入した。
『ってめぇっっ!!!』
小さな膣口では到底加えきれないサイズだが、柔軟な肉がゆっくりとグロチンポを咥えてしまう。
ブ男は彼女の足首の拘束を千切り、頭を掴んでディープキスを再開する。
『離せクソがっっ!!んぶっっ!!』
釘崎のチャンスは一瞬で潰えた。
脂肪塗れの身体で押し潰された彼女は乱暴なセックスに呑み込まれ、瞳を白黒させながら悶えるしかない。
気付けば動画は終わり、俺は急いでpart3を再生する……
───最高だ……
俺は夜通し釘崎の動画を見漁った。
テーブルに拘束され謎の尋問をされたり、逃走を図った所を捕らわれたり……
14日分の調教で徐々に弱っていく彼女を楽しみながら……
俺は今日も釘崎の動画を待つ……
──────
───その時、釘崎は……
シャアアアアアアア……
「……くそっ…」
釘崎野薔薇はシャワー室でひとり、青いタイルの壁を殴っていた。
秘所から太ももに伝う生暖かい精液の感触にイラ立ちながら、必死にザーメンを掻き出す。
「畜生……このっ!!!」
彼女は自分の無力さを呪いながら、絶頂の余韻が残る身体を洗い流す。
呪詛師に捕らわれてから数週間、一人になる時間はシャワーの瞬間しかない。
「うるせえぞ!さっさとしろ!!」
見張りの男が怒鳴りながらシャワー室に侵入する。
勃起したペニスを剥き出しにし、そのまま野薔薇に抱き着いた。
「おい!今は……違うだろ!!」
「うるせぇ!!こっちはもう我慢できねえんだよ!!」
男は野薔薇を跪かせ、彼女の唇に亀頭を押し付ける。
後頭部を掴み、鼻をつまみ、ペニスを無理矢理しゃぶらせた。
「いい加減に……っぐぶ!!?」
「あぁ~~……いいからクチで一発抜かせろ……手抜いたら覚悟しろよ……うっ!」
男は野薔薇の口をオナホールのように使用していく。
彼女の小さな頭を髪ごと掴み、ベロに裏筋を擦り付け、喉奥に亀頭を押し込む。
「っむっぐ……」
男は股間と野薔薇の顔が隙間なく密着した状態で、喉奥の質感を確かめるように頭部をシェイクした。
彼女の苦しそうな吐息や髪の擦れる感触を楽しみながらイラマチオに没頭する。
「あ~~~……こりゃいいわ……」
竿と唇がスライドする摩擦に、男は思わず腰を反らせた。
ペニスが更に深く挿入され、野薔薇の顔が苦悶に歪む。
「やっべ……もう出る……出る出る……」
イラマチオが加速して数秒。
男は野薔薇の頭を掴んだまま、喉奥に射精した。
「ごっぶぐむ゛っ!!?」
「そうだ……最後まで吸え……ふぅ~~~~……」
ちゅぽんっっ!!
男は満足そうにペニスを引き抜き、残ったザーメンを顔にぶっかけた。
「ごっぼ……おえっっ!!……」
野薔薇の口には白濁液の膜が張り、鼻にできたザーメンの提灯が破裂する。
(っち……また洗い直しじゃねえか……)
シャワー室で項垂れたまま動けない彼女に、男たちの足音が近づいてくる……
凌辱は終わらない──────