凌辱系二次創作短編集 作:凛輪
俺は非合法の海外サイトでポルノビデオを漁っていた。
その中でひと際目立っていた『Kugisaki』という女性のレイプ映像は最高だ。
古風な学ラン風の制服だが、彼女の顔と服越しでも主張するスタイルに惹かれてしまう。
若く、優秀で、自身に満ちた釘崎が、ドス黒い暴力に呑み込まれる動画を見てしまえば、もう中途半端なポルノでは満足できない。
演技ではない生の性行為
嘘偽りない嫌悪と暴力
混じり気のない一方的な快楽
ただ生殖器官を繋げるだけ。
社会的な規範で守られた女性を‘‘気持ち良い‘‘というだけでレイプする最低の男たち。
そんな輩に釘崎は抵抗しながらも犯され続ける映像は、純度の高いドラッグに似た刺激をもたらした。
『Young Japanese teen in r4pe Kugisaki 8/3/2018 part3』
3.2M Views 58min 6day Comments202
Tag: Rape,Gang bang,Teen
邪魔な広告を掻い潜りながら動画をクリックすると、画角は運転席から後部座席を写すように固定されていた。
「放せっ!!触んな……やめろっっ!!!」
「学生証あんじゃんw2002年うまれって16歳?17歳?んで名前は……なんて読むんだ?」
「わかんねw 調査だと『くぎさき のばら』だっけ?」
「覚えてねえw 顔と尻と胸しか見てねえw」
暴れる釘崎と、それを押さえ付ける男四人。
ブレザーのボタンを千切るほどに襟を掴みシートに組み敷き、白いシャツをパンパンに膨らませる巨乳が揉みしだかれている。
彼女の胸は年齢の割に大きく、そしてトップからアンダーまでみっちりと詰まり、その膨らみを揉みしだきながらスカートをたくし上げレイプに移っていく。
「クソ共が……」
釘崎の悔しそうな顔が彼らの欲情を刺激した。
引き裂いた黒タイツから覗く太ももにペニスを擦り付けていく男たち。
全員が男性器を勃起させ、可憐で気の強い少女を強姦しようとしている異常な光景だ。
普通の女性ならば恐怖で硬直するような状況だが、彼女は怯むどころか獰猛に睨んでいた。
「くっせえんだよ……触んじゃねえっっ!!ふざけ……」
「っぶっふぉ♥♥♥野薔薇ちゃんおっぱいデカいねぇ♥♥♥またチンチン立ってきちゃったよ♥♥♥」
「お前はさっきヤっただろ!!次は俺だ!!!」
多勢に無勢だが、釘崎の戦闘慣れした動きは中々男たちを掴ませない。
女子高生とは思えない威力の頭突きや肘撃ちで応戦するものの、狭い空間で多人数の相手は限界があった。
「はなせぇ゛っっ!!!」
「大人しくしろってw」
釘崎がうつ伏せに組み敷かれ捻じ伏せられ、手首を後ろ手に縛られていく。
黒い結束バンドを親指と手首に付け、そのまま大柄の男が背中にのしかかる。
男は釘崎の肢体を舐め回すように見つめ、黒タイツに包まれた脚線美を撫で回し、少女から大人になる尻肉や胸、涙の浮かんだ顔を好き勝手に揉みしだいた。
「ふざけんなぁっっ!!!私に触る……っぐぇ゛っ!!」
「捕まえた~~~~♥♥♥」
大柄の男は釘崎に乗ったまま、彼女の顎と首を太い腕でロックした。
柔道の寝技が完全に決まったような体勢で股間をまさぐり、腰を揺らし釘崎の尻肉に股間を密着させ……
「チンコ入れちゃいま~~~~すw」
「ざっけんなっっ!!!!マジで殺すっっ!!!お前ら触んなっ!!!マジで入れたら殺すからなっッッ!!!」
「おっほ~~~~~♥♥♥JKの生マンコやっば……入れるのもムズイくらい……きっつ……っほ♥♥♥」
AVのレイプのモノように簡単には入らない。
女性側が激しく抵抗すればレイプは簡単ではないようだ。
腰を捩り身体を振り、数人に押さえられても動き続ければ犯せない。
だが、狭い穴に強引に亀頭をねじ込めば……
「おっ♥♥♥さきっちょ入ってきたよ♥♥♥」
「死ねっ!!っしね゛ぇ゛っ!!クソ野郎が!!!」
男は彼女の抵抗すら楽しんでいるようだった。
抵抗する釘崎の背に男の巨躯が重ね、彼女の手の甲に恋人繋ぎのように指を絡めていく。
逃げようとする栗色のショートボブを嗅ぎながら、華奢な身体を車のシートに押さえ付け、体重を乗せるようにミチミチと異音を立てて巨根をねじ込んでいく。
「ふざけ……っぐ……殺……す……」
「暴れたら入らないっしょw お~~~~~チン先入れんのもキツってw」
挿入が始まると『みぢ』と生々しい粘音が鳴る。
狭く引き締まった膣肉に「ぷるんっ!」と亀頭が弾かれるたびに、凶悪な男根の先が彼女の脚に擦れ、我慢汁が黒いタイツの生地にナメクジのような跡を描く。
彼女は尻や腰を必死に振って抵抗するが挿入は止められず、逞しい男性器が彼女の内部に沈んでいく。
にゅぶにぢゅ……ちゅぷ……ごりゅっッ────
男と女が強制的に繋がる
生物の機能として
無慈悲なほど平等な性行為として
社会に守られた青春にみちた16歳の女性
未来を犯す許されない行為の背徳感
「お♥♥♥さきっちょ入ったよ♥♥♥ってか……っふ~~~~~~……こりゃ大当たりだなw」
「マジで逮捕されんぞ……!」
「こんだけ気持ち良けりゃお釣りくるっしょwおっほ♥♥♥」
「っぐあ゛っっ!……マジで……お前ら……頭いかれてんだろ……っぐっっ!!」
────ずぶむぢゅ
「あ゛っ!!ってめ……イカれてんのかよ……」
「あ~~~~マジ大当たり」
釘崎がかすれる声で罵り、男は温泉に浸かったような声を漏らしていた。
男と女が強制的に繋がり‘‘交尾‘‘が成立する異様な状況。
釘崎の意志など関係なく、尻肉を潰しながら股間が重なると男は極上の快感を浴びている。
バターナイフがゆっくりと沈むように、少女の意思が踏み躙る気持ち良さ。
「やっべw チンコ進むだけで……出そうw」
「ウソだ……お前……マジ……死ねよ……クソかよ……」
現実のレイプはAVとは比べ物にならないほど呆気なく、そして生々しい。
ゆっくりと男根が沈んでいき、釘崎の尻肉と男の股間がぴったりと密着する。
生物的に強制的な結合をし、心地良さそうに身体を震わせる男に対し、その腕の中で少女が暴れ狂っていた。
最後まで暴れる少女を押さえ付け、男は心地良さそうに腰を進めていく……
ミヂミヂ……みちっ……
ドラマチックなセリフや派手な音は出ないが、男側の気持ち良さそうな動きは演技でなく本物の反応だ。
すぐに射精しないように息を止め、身体に力を入れ、それでも生理的反応として吐息が溢れ出してしまうほどの名器。
硬度を増した男性器の中心が「ぬるん」とたゆむたび、釘崎の膣内がどれだけ締まりが強いか察せてしまう。
「こりゃ……やべえな……」
屈強な巨体がレイプによりドーパミンが溢れ、快楽で肉体と精神が歓喜する。
快楽神経の詰まった男性器が釘崎野薔薇の膣内に包まれ、温かく柔軟な肉の坩堝に隅々まで舐め回されていく心地良さ。
やわらかく弾力のある火照った空間にペニスを入れ、圧と摩擦で竿の根元から先端までしゃぶり尽くされてしまえば……
「フンフンフンフンフンフンッッ♥♥♥」
「ああぁぁぁ゛っっ!!!テメェっっ!!!!ふざけんなっ!!!ふざけんなあぁぁぁっっ!!!!」
男がオナニーのように釘崎を捻じ伏せ、暴力的に使い倒す。
ひたすら気持ち良い道具を使うように女子高生の膣内をオナホとして使う。
ぷるぷるとしたリングが何層にも重なったような名器にペニスを擦り付け、手のひらに‘‘女‘‘の衣服や肌、体温、息遣いを感じながら交尾する喜び。
男性器に浴びる刺激はオスとして本能的な快感────
っちゅぷ────
「っぐあ゛っ……いてえんだよ!……ヘタクソ……がぁっ……!」
強がり、暴れ、身を捩る釘崎。
男は体重差で組み敷き、うなじや耳から香る薔薇のような匂いを吸い込みながら犯す。
膣天井を巨根で抉り、釣り上げられたサメのように悶える彼女に更に追撃の抽送を加え『逃げられない』と身体と心に刻み込むようなレイプで立場を理解させる。
シャツ越しの胸を雑に揉みしだき、ずっしりと詰まった乳房のハリに指を食い込ませる快感。
「しね!!!しねっ!!」
溺れたようにバタつく足を自らの爪先で押さえ付けながら、上から叩き落とすように若い膣肉を抉り尽くす。
釘崎の右足のローファーが脱げ、その爪先がグー、パーを繰り返し健気に抗う。
躾をするように首を絞め、車ごと揺れるような激しい抵抗をピストンで押さえ込めば、低い声で叫んでいた女から甲高い声が溢れ出す。
16歳の牝穴の柔軟性と締まり、そして熱が異常なほど高まっていく。
自慰の時に最も心地良い握力と一定のペースで手を動かすように、濃密な膣内の圧力に擦り付けるように女を‘‘使う‘‘
っぢゅどっぢゅごっぎゅぢゅっちゅ♥♥♥
「~~~~~~~~~~~ぅ゛っ!!!……や……めろ……」
「急に大人しくなっちゃったね♥♥♥ココか?ココだろ??」
急に釘崎の膣内が熱くなり、締まりが強くなっていく。
にゅりゅっ!と男根が膣ヒダに擦られ、包皮が上下する事で耐えきれないレベルの気持ち良さが注がれていく。
もっと長く楽しみたいとどれだけ念じても、睾丸と下腹部に溜まった精液がドクドクと昇ってくる。
「もう……出すわ……」
「────!!」
男が腰の角度を変え、斜め45度から短いストロークで突き始める。
彼女が感じる部位であるポルチオとGスポットへの執拗なピストンを叩き込み、射精する為に一番気持ち良いペースと圧で精液をぶちまけるつもりだ。
釘崎の腰が浮き上がり、わずかに自由の利く左手の指先が反り返り、シートを掴みながら必死に性的な衝動を耐え始めた。
耳が真っ赤に染まり、首を駄々っ子のように左右に振り、噛み締めた下唇から喘ぎ声が溢れ出す。
「っくあっ……」
彼女からも生理的反応が溢れ出す。
鼻から抜けるような高い声は、釘崎が‘‘感じている‘‘証拠だった。
強姦により性的な快感を覚える事はほとんどないが、若く柔軟な肉体は過剰なストレスを浴びた事でアドレナリンやドーパミンを多量に放出してしまう。
それが意味する事は暴力的な強姦に、僅かな‘‘幸福‘‘を感じてしまう事だった。
「うそだ……や……っめろ!!やめろ!!これ以上はマジで殺す!!!」
執拗な性感帯へのピストンが脳内の報酬系を別の回路に繋がる。
釘崎野薔薇の意思が強いからこそ、男に犯されようと簡単には壊れず耐えてしまう。
しかし、強い意志に反して身体は16歳の少女だ、激しい戦闘の末の強制的な性行為は精神に対して男の悪意に屈し始めている。
「っほ♥♥♥野薔薇ちゃんイってんの???♥♥♥ココだろ!!ガキマンコほじくり返してイカせてやるよ!!フンフンフンフンフンフンッッ♥♥♥」
「っめろ……っく……ッフ~~~~~~っ……っめ……ろ……んっっ!!!」
狭い膣口が男根をぎゅっと握るように吸い付き、奥に向かって屈曲した牝穴が竿に絡みつきしゃぶってくる。
膣内の極上の螺旋構造が収縮と拡張をしながらフィットして強い摩擦と圧を加えるだけのシンプルな行為だ。
ポルチオの手前まで肉のヒダリングが連なり、肉穴の熱と密着感でペニスをしゃぶり尽くしてくる。
男性器に対し凹凸が変幻自在に形を変え‘‘最も気持ち良い場所‘‘を隈なく刺激し、射精衝動を根元からせり上げてくる。
整った顔の現役女子高生に避妊もせずに性行為をしている事実、倫理観を捨て、青春を纏った未来のある少女を犯す背徳感。
奥に進むたびにペニスの中央から亀頭までの血管を擦られ、腰を引けば吸い付いた肉穴がにゅりゅりゅっっ!と逆向きの奉仕をしてくる。
ただでさえ心地良い行為に‘‘優秀な高専生‘‘や‘‘自分たちの脅威になる呪術師を嬲る‘‘などの付加価値が積み重なれば……
「やっべ……あっ♥♥♥」
どぶっ────
どびゅぶぶびゅぢゅびゅりゅびゅりゅびゅぢゅりゅびゅりゅっりゅりゅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!
「……っざけ……何考えてんだよ!!!出す……って……オイッ!!!聞いてんのかよ!!!いきなり出すって……ふざけ……んな……よ……」
本当に心地良い射精は声すら出せない
自慰行為が盛り上がり手近な紙にぶちまけたような感覚だ
そこに釘崎の膣穴があり、ただ溢れる精液を注ぐだけ
それだけでオスとしてDNAに刻まれた快感が彼の中に迸った……
「っほ……うっかり出ちまった……」
尿道を抜ける塊のようなザーメンが、亀頭の先からびゅるびゅると溢れてようやく‘‘中出し‘‘したと認識できる。
男は過剰なオーガズムを脳で認識できず、射精の反応に僅かなタイムラグがあった。
釘崎が悶えた1秒後に「ブルブルッ!」と震え、絶頂の極上体験に温泉に浸かったような声を漏らす。
首の裏から魂が抜けるような気持ち良さが股間から指先まで駆け抜け、釘崎の胸や首を握りながら止まらない射精に浸った。
びゅりゅっ!!びゅぢゅびゅりゅりゅビュリュッッ……
「この……私に……何してくれてん……だっ!??」
「オナホのくせにキャンキャンうるせえよ♥♥♥」
男は数発分の精液を一気に出した気分だった。
オスの本能が‘‘このメスを孕ませろ‘‘と訴えているように、睾丸からとめどなく精子が溢れていく。
中学生の時に初めて射精した時を思い出すような背徳感と浮遊感。
失神してしまいそうなアドレナリンやドーパミンの濁流を誤魔化すように、釘崎の身体を抱き枕のようにホールドする。
「……どけ 次俺だろ!!」
巨漢の後ろから小柄の男が顔を出す。
勃起した男根を左手でしごきながら、イモムシのようにもがく釘崎の腰を持ち上げて引き寄せる。
「今更暴れてもおせえよw」
「はぁっ……はぁ……私をナメてんじゃ……ねえ……っくひっっ!!?」
「なんだよw マンコ拭いてやってんのによw」
「触んな……!くそっ……やめ……おい……!」
「お前出し過ぎだよw ってか狭すぎて指も上手く入らねえわw名器確定w」
小柄の男が釘崎の膣内や顔を数枚のウェットティッシュで拭き、そのまま何の迷いもなくレイプしていく。
細く引き締まった腰を右手で固定し、狭く、異物を押し返すような名器にゆっくりと入れる……
「っほ♥♥♥こりゃ……確かにすぐ出そうだなwこんなイイ女初めてだよw」
「っは……そりゃオメーみたいなチビでブサイクはマトモな女に相手してもらえねえだろな……」
「黙れよガキが」
────ずぶっっ!!!!
「っ────」
「チンコ入れちまえばお前もただの女なんだよw」
挿入した男が運転席からカメラを持ち上げ、釘崎の顔を見下ろす画角に変わった。
ライトを当て視聴者にもハッキリと彼女の服装や髪、身体や表情が確認できる。
男はブレザーを剥ぎ取り、白いシャツに透けた黒レースのブラを雑に揉み、腰をぬぶぬぶと前に押し込んでいく。
狭く浅い少女の膣内のカーブひとつひとつに亀頭が引っ掛かり、抵抗を感じながら奥まで挿入していく快感。
ヒダや凹凸、収縮具合がペニスに反抗するものの、射精させるために構造されたような穴は男性器を拒めないようだ。
咥え込み、竿の中央から先端まで媚びるように絡みつき、貪欲に射精を求めてくる。
「っぅ゛……覚えとけよ……」
「忘れるワケねーだろw こんなマンコ……お前最高だよw」
男の手が釘崎の巨乳を鷲掴みする。
成人男性の手のひらに収まらないサイズと押し返すような弾力。
大きな胸用に作られた女性用シャツは膨らみに沿ってボタンが多く、衣服の細かいデザインに‘‘本物の女‘‘を感じてしまう。
首には男の指跡が付き、茶髪のショートボブは頬に張り付き、潤んだ瞳からは涙が溢れそうだ。
「高専の釘崎野薔薇ちゃんレイプしてま~~~すw これ学生証w」
笑顔の証明写真と2002年生まれの表記が本物の犯罪だという説得力に満ちていた。
まだ半分くらいはフェイクだと思っていたが、どうやら本当に拉致と強姦を撮影しアップしている異常集団のようだ。
背筋に汗をかく恐怖に反し、視聴するだけで股間が熱く脈打つ。
「っ……」
「悔しい?俺らみたいな指名手配すらされない呪詛師にやられちゃってw」
顔を逸らし、下唇を噛み締める釘崎。
抵抗の手段がない彼女が唯一出来る健気な反抗が可愛らしい。
ようやく年相応の仕草を見せた彼女に、男は生のペニスを膣口に擦り付ける。
カメラが結合部に寄り、濃いピンクの膣内を見せつけ、層のようになった内部と竿の擦れる様子を見せつけた。
映像には吸い付いた膣口が男性器に沿ってめくれ、愛液の光沢が包皮の表面に移り、にぢっと粘音が溢れ出す。
見ただけで‘‘気持ち良い‘‘と分かる牝穴に、右に曲がった男根が往復していく。
男と女、オスとメスが強制的に繋がり、性行為が
ミヂミヂ……
「っ……っく……」
「JKナママンコ~~~~♥♥♥16歳のママにしてあげるね~~~~w」
「つまんねえんだよ……死ね……」
「黙れよクソガキが……フンッッ♥♥♥」
「っくぁ……」
男が釘崎に体重を乗せ、歪なペニスを根元まで強引に挿入した。
コリコリとしたヒダや膣内の抵抗を押し潰すように入れ、彼女の顔にベロキスをしながら腰を振る。
にぢゅ、にぢゅ、ぷちゅ、と男性器の表面に牝穴が吸い付く音が生々しく聞こえる。
竿の敏感な部分を包み込まれしゃぶり尽くされる気持ち良さは想像に容易く、少女の引き締まった極上空間を犯す快楽が男の股間に迸った。
抵抗する釘崎を押さえ付け、コリコリとした膣肉の凹凸を亀頭でこじ開けていく。
数ミリ進むだけで腰が引けるほど心地よい名器は初めてであり、誤って射精しないようにゆっくり入れても出そうになるレベルだ。
生物として抗えない射精衝動が睾丸の奥底から滾り、精子が出口を求め尿道を昇ってくる。
「フンフンフンフンフンフンッッ♥♥♥」
「ああっ!!っか……気持ち悪いんだよっ!!顔近付けんな……っむ!?」
男がディープキスをしながらピストンを加速させる。
釘崎の頭を撫でながら、滞りのない艶髪を手櫛でさらさらと流す。
若い女性特有のラクトンを含んだ桃の香りが広がり、その匂いが鼻孔から血管を通り男根の海綿体に集結していく。
身体が‘‘若く優秀な母体を孕ませる‘‘体勢になれば、もう射精を我慢する事は不可能に近い。
小さく整った顔を舐め回し、ベロチューと種付けプレスで釘崎野薔薇を使う。
ぷっちゅ♥♥♥にっぢゅぐっちゅ♥♥♥ぷっちゅぐっっちゅ!!
激しい抽送にも釘崎のマンコがぴったりと吸い付き、射精させる事に特化した肉の穴が収縮と摩擦をこれでもかと繰り返す。
腰を落とせばコリコリとした膣奥が伸び、ポルチオ性感に亀頭が当たり彼女が悶える。
ビクビクビクと腰を上下に痙攣させ、瞳孔の定まらない瞳を揺らしながら涙を流す。
火照った牝穴にペニスを根元まで包まれてしまえば射精欲が抑えきれない。
たまらず腰を引けば、密着していた膣ヒダが逆側にスライドし、想像していなかった方向からのディープキスを亀頭や竿に喰らってしまう。
我慢できる訳がない……
「っぷっぶ……っぷはっっ!!重いんだよデブ!!!キモいッ!!!キモイんだよっっ!!!!」
釘崎の罵倒は最後の抵抗にしか見えなかった。
男の快楽が頂点に達し、膣内射精されることから逃げられないと本人も理解している。
だからこそ精一杯抗い、思いつく限りの罵倒を吐き捨てた。
「出る♥♥♥」
男の短い言葉の後、彼は釘崎をダッチワイフのように抱き締め、根元までペニスを入れたまま動きを止めた……
どぶっ────
「いっ!?」
どぶびゅぢゅびゅりゅびゅりゅりゅ~~~~~~~~~っっっ!!!
「うおっ♥♥♥めっちゃ出る♥♥♥」
「はぁっ!?!テメェッ!!!!ふざけんなよ!!!中に出すとか……おいっ!!!離せよッッ!!!!離れろっっ!!!出すなっ!!だすなああああああっっ!!!」
釘崎が支離滅裂な言葉で泣き叫ぶ。
彼女の抵抗は男の巨体に埋もれ、抵抗はディープキスに塞がれた。
「はぁっ……はぁっ……やべえなw 高専の女ってみんな……こんなイイのかよ?」
「しらねw 今度別の奴もラチってみる?w」
「いいね~w」
男たちが下衆な会話を繰り広げる。
数分の射精が終わりようやくペニスを抜いた彼は、釘崎のシャツとブラを引き千切り、その豊満な胸をカメラの前に晒した。
ずっしりと迫力のある乳房には男の指跡が残り、白い膨らみの先には桜色の乳首が淑やかに主張している。
少し横に広がる天然物の巨乳に男たちの手が群がり、ぷるぷるとした弾力が見えるように揉みしだかれていく。
「でっかw 乳首かわいいじゃんwくりくりくり~~~~w」
「っ……やめろ……ヘタクソが……そんなんでキモチイイわけねえだ……ろ……AVの観すぎだよ……」
釘崎はまだ男たちに抗う。
跳ね除けようとするが動きは付いてこず、口だけが弱々しく彼らを煽るだけだ。
最初の威勢が消え、今にも泣きだしそうな顔で睨むことが精一杯。
「おめーら、そろそろアジトつくからな」
「う~~~っすw」