凌辱系二次創作短編集 作:凛輪
少し冷える秋の朝、都内の超高級マンションに不釣り合いな巨漢が一人。
彼の目的はひとつ、催眠に成功した女を骨の髄まで犯すこと。
(野薔薇ちゃんとセックスセックスセックス♥)
そう思うだけで股間は膨らみ、毛玉だらけのスウェット越し巨根がバキバキに膨らむ。
プライバシーの塊のような玄関ホールを抜け、エレベーター、そして『釘崎野薔薇』の部屋が目の前に。
────ガチャ
「っ……さっさと入れよ……周りにバレたらどうすんだ」
ドアが開き、制服姿の少女が顔を出した瞬間。
女一人暮らしの部屋から溢れる柑橘系の香りに性欲が我慢できなくなる。
「野薔薇ちゃんっ♥愛してるよっ♥♥♥」
「っぐ……がっつくんじゃねえ……」
登校前のシャツからは柔軟剤の香りがして、たまらず股間を擦り付けながら抱き付いた。
16歳に見えない巨乳を揉みしだくと身体中に幸福が染み渡る。
期待感と興奮で勃起したペニスをスカートと黒タイツに擦り付けながら腰を振り求愛した。
若い弾力を貪るようなキスをしながら、疑似セックスだけで射精しそうなほど気持ち良い。
「さっさと済ませろよ……遅刻とか欠席で怪しまれたら……バレて困るのはテメーだからな」
「わかってるよ♥どうせ野薔薇のおまんこ使ったらスグに出ちゃうからね♥」
「きも……死ねよクソブタが……っむぶっっ!!」
野薔薇の発言を遮るようにディープキスをする。
壁に押し付け、身体を密着させ、唇を潰すように、ベロを絡め、唾液を送り込む。
催眠を瞳孔に注ぎ込み、肉体の制御を奪い、強制的に感度を跳ね上げながら発情させていく。
「野薔薇ちゃんっ♥多重催眠で気持ち良くしてあげるよっ♥」
「っむぶ……お断りだよクソブタ……っむ……」
「そんな事言って……『感度倍増』」
「クソ……が……」
190㎝超えの巨漢と、160㎝程の女性が絡み合う。
異常な造形美の差、可憐な少女に醜い男が絡みつく異様な光景。
唇の隙間から溢れる彼女の嫌悪を捻り潰すように、太い腕が頭と腰を掴んでディープキスを繰り返す。
歓喜に身悶える男と、必死に押し返そうとする少女の華奢な腕。
「~~~~~~っっ!!」
野薔薇の瞳が揺れる理由は嫌悪だけではない。
巨漢の催眠術式は網膜から刻み込み、強制的に”恋”をさせる。
目の前の男が運命の人だと擦り込み、遺伝子レベルで相性が良いと錯覚させるように。
子宮が疼き、秘所が熱を持ち、乳房や膣口へ「しゅっ」と指が擦れるだけで脚がガクガクと震えてしまうほどに蕩けていた。
「あれ?もうイっちゃいそう?」
「黙れよ……どうせ……お前のクソみたいな術式のせいで……っあっっ!!」
(むっほ♥本来なら精神も操作できるのに……野薔薇ちゃんの気持ちだけはブロックされちゃうなぁ♥)
巨漢の催眠は瞳孔から肉体と精神を支配するものだ。
だが、釘崎野薔薇の才能と意志の強さのせいで肉体だけしか奪えない。
セックスで無理矢理アクメさせれば多少揺らぐが、発言を操るのが精一杯だろう。
そんな女子高生を犯す気持ち良さは、オスとして産まれた事に感謝するほど。
(まぁいいよ♥写真で脅して毎日イカせれば……そのうちガチ恋して精神も奪えるさ……)
ったっぽ……ぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅっ
「~~~~~っめろ……マジで……しつこい……」
「ん~~~?おまんこ濡らしといて……生意気だねぇ♥」
野薔薇の秘所から愛液が溢れ、タイツの生地から水音が溢れていた。
指の挿入すら弾くキッツキツの膣口が熱くなり、軽くスライドするだけで鼠径部から爪先まで痙攣していく。
”ここに入れる”そう思うだけで陰嚢がボゴボゴと沸き立つ……
疑似セックスのようにスカート越しの太ももに股間を擦り付ける心地良さ。
制服姿の女子高生を抱き締める幸福、巨乳を揉みながらのベロチューで脳がとろけそうになる。
若い弾力が指に絡み、生の女と交わる喜びがドーパミンをダダ漏れにした。
「っぷは……もしかして野薔薇ちゃん、おじさんにガチ恋しちゃった?♥ベロチュー手マンでこんなに興奮しちゃうなんて♥」
「冗談は顔だけにしとけ……どうせしょうもねえ催眠のせいだって分かってんだよ……」
野薔薇の強気の発言は手マンと求愛ベロチューを前に崩れ去る。
パンパンに勃起した20㎝級の男性器を入れられると想像するだけで、彼女の頭には毎日イカされた記憶が蘇ってしまう。
日毎に催眠の時間が長くなり、深くなり、嫌悪感が性的快感に上書きされていく恐ろしさ。
(弱気になるな……私は……釘崎野薔薇なんだ……)
「っむっぶっ!!」
「愛してるよっ♥♥♥勃起チンコの形分かるでしょ?今からこれで種付けしてあげるからね♥」
(こんなヤツのセックスより……よっぽどハードな修羅場くぐってんだよ……!)
「JKおまんこ気持ち良くしてあげるんだから……ちゃんと『お礼』言わないとね♥」
「あ゛りがとう……ございま……す……」
「っむほ~~~っ♥」
野薔薇の整った顔面ごと喰らうようなディープキスの連打。
タラコ唇で若い肌に吸い付き、焦げたナスのようなベロを強引にねじ込んでいく。
片手で後頭部と髪を掴み、手櫛でさらさらの質感を楽しみながらキスをする。
少女の口内を舐め回し、舌を絡め、何度も、何度も何度も唾液を送り、勃起ペニスを擦り付けていく。
「野薔薇ちゃんっ♥もう準備できてるね♥」
「おい……ゴムしろよ……クソブタが……」
「野薔薇ちゃんとはデキ婚するからいらないでしょ♥」
もはや制服を脱がす暇すら惜しい。
タイツとショーツをずり下ろし、尻肉と脚の境界線にひっかけた。
もっちもちのヒップラインの奥に、妖しい光沢を帯びた膣口が見える。
ぷるぷるとした割れ目を亀頭でかき分け、鮮やかな赤い内部を「にぢっ!」と拡張していく。
何者をも拒むような狭さと、処女のような肉穴を突破するように……
「らぶらぶベロチューしながらエッチしようね♥」
「っむ……っぶ……死ね……」
「おっ♥上手く入れないとキツキツおまんこに弾かれちゃいそう♥」
頭を撫で、キスをしながら挿入していく。
短めの髪は毛先まで潤いに満ち、甘い香りが鼻から血液を満たしてくれる。
ツチノコのようにグロテスクな巨根が更に勃起し、小さな膣口の跳ね返りをヌブヌブと突破していく。
野薔薇が顔を逸らし、腰を捩って逃げようとするが逃がさない。
壁に押し付け、立ったまま、本気の愛をぶつけるように……
────ぬ゛ぶっっ!!!
「っっぅ゛っっ!!!」
「っほ♥♥チンコとろけるっっ♥野薔薇ちゃんっ♥そんなに搾られたらヤバいっ♥」
入れた瞬間ペニスが極上の空間に包まれる。
野薔薇の抵抗を腕で抱き締め、ぴったりと閉じた少女のナカをかき分けていく快感。
狭い膣をゴリゴリと進むだけで脳内がスパークするほどの幸福物質が迸った。
ベロチューをしながら、火照ったもちもちの膣内をほじくり返す気持ち良さ。
「っむほ♥チンコぎっちぎちに搾られて……ちょっと動くだけで出ちゃいそう♥」
「~~~~~~~~っっ!!ってめェ……そこ……やめ……」
「だって野薔薇ちゃん……“ここ”好きでしょ?ポルチオ突くとおまんこが嬉しそうにうねって……っほ♥」
ディープキスの隙間から呂律の回らない抵抗をする野薔薇。
そんな彼女と深く繋がったまま股間をグラインドさせると、よく伸びる牝穴が小刻みにイキ始める。
腕の中で悶える少女の顔が快楽で歪み、まぶたが痙攣し、眉が歪み、瞳の奥が大きく開く。
歓喜するようにうねる膣内と、嫌悪に狂う釘崎野薔薇。
「キモチイイキモチイイキモチイイキモチイイ♥」
(こいつっ……マジで殺す……!)
少女の身体を抱き、狂ったように腰を振り、極上の名器をオナホールのように使う。
こんなペースで動いても、若い肉穴は隙間なく竿に絡みつく。
性感帯の束である男性器が「にゅりゅっ!」と洗われるように奉仕される。
「おっほ~~~~♥チンコのキモチイとこ全部搾られて♥そんなにおじさんのザーメン欲しいんだねっ♥」
「キメェんだよ……クソロリコンが……死ね……ン゛……!」
数分で出ると分かっていても、オスの本能をぶちまけるようなセックスを止められない。
チンコが先端から根元まで喜んでいる感覚が、股間から脳天、指先まで駆け巡る幸福。
「野薔薇ちゃんのおまんこっ♥きっつきつなのに奥まで包み込んで……っほ♥チンコとろけちゃうよっ♥♥♥」
「キメエんだよ……クチくせえから……近づくな……んっっ!」
キスをしながら現役JKの名器を犯し尽くす快感で、視界がとろけて現実か分からなくなる。
指先に感じるおっぱいの弾力も、野薔薇ちゃんのアクメを耐える吐息も。
そして、ペニスを包み込む膣内の構造も、ハッキリと、過剰なほど鮮明に感じられる。
16歳のぷにぷにの質感が、感度が倍増したペニスを貪欲に包み込んでくる。
まるで「射精してください」「あなたの精液をください」と求婚してくるように。
どれだけ並びたてた美辞麗句ですら霞む熱烈な搾精ストロークだ。
「ころ゛すっ……んっっ!!」
「愛してるよっ♥♥♥野薔薇ちゃんっ♥」
「~~~~~~~~~っっ!!」
野薔薇は反抗的な態度を崩さないが、名器はこれでもかとザーメンを求めてくる。
S字のカーブがいくつも竿を刺激し、吸い付いた性感帯をゴリュゴリュと絡め捕っていた。
角度を間違えば「ぷるっっ!」と押し出されそうな若き膣にしがみつくように、細い腰と背中を思い切り抱き締めて犯す。
彼女の威嚇するような「フーッ、フーッ」という吐息が、ポルチオを突くたびに揺らぎ、膣内が小刻みに振動し始める。
奥へ進めばペニスの根元まで絡みつき、腰を引けば甘えるように吸い付き、快楽の逃げ場が一切無い。
「野薔薇ちゃんっ♥そんなに愛されたら……おじさんも我慢できないよ……♥」
「ッフ~~~~ッ!!うっっ!……早漏が……さっさと済ませろ……クソがっ!」
キスを中断し、唇に透明な橋を作りながら言葉で追い詰める。
ポルチオに亀頭をゴリゴリと密着させたまま、トントントントンッ!と腰を振りたくった。
結合部から愛液が溢れ出し、ローションのような滑りが増し、野薔薇の背中が弓のように反り返る。
「野薔薇ちゃんも気持ちいいでしょ?♥さっきからイキまくってるよ♥」
「死ね……テメェなんか……催眠が薄れたら……ぅ゛っ!!……んっ!殺す……から……いっっ!!」
「イってるなら正直に言いなよ♥」
「っぐ……死ね」
小刻みにイク釘崎野薔薇。
睨んだ瞳をバチバチとさせながら抗う少女。
絶頂でとろけた今なら、発言を操ることもできる。
「命令する『正直になれ』釘崎野薔薇♥」
「ぅ……っぐ……卑怯だぞ……催眠は……い゛っ!!イ゛ってる……から!だからなんだよ……満足かよ……変態が……」
「動画撮ってるから♥もっと正直なアクメ聞かせて♥」
「覚えとけよ……!っ!!イってます!テメェのでイカされてますっ!!死ねクソヤローっ!!イ゛っってま゛……すぅ゛っっ!!」
「もっと♥ホラホラホラホラッッ♥野薔薇の大好きなポルチオガン突きだよっ♥」
「ア゛ぅぁ゛っっ!!い゛ってますっ!!い゛ってるからっ!!変態がッッ!!後で絶対殺す!!気持ちいです!!イ゛っでまずぅ゛……!!」
股間の奥から“滾り”が押し寄せ、理性の意図が千切れていく。
彼女の肩を抱き締め、ウエストと腰を掴んで、90㎝超えの巨乳を潰すように密着する。
野薔薇の身体を固定し、ちょっとやそっとでは抜けない体勢に拘束して犯す。
「フンフンフンフンッ♥♥♥最高っ♥アクメまんこ熱くてぬるぬるで……もうダメ……中に出すよ♥」
「……おい……やめろ……マジで……ふざけ……殺すぞ……!!殺すッッ!!」
「じゃあ……殺される前におじさんの子種た~~~っぷり植え付けないとね♥」
────ずぶむ゛ぎゅっ
「い゛っっ────」
ポルチオより奥を潰すようなピストンで犯す
柔軟な若い胎を蹂躙する快感
オナホールを強く握るように、快感のみを求めたセックス
子宮がひしゃげ、母体が呼吸できなくても、呪術師なら耐えられる
だからこそ、本気で、手加減抜きで、全力で“使う”
「ざっけんな……っむぶっっ!!んっっ!!」
「ぷにぷにJKマンコに種付け種付け種付け種付けっっ♥」
ベロチューディープキスをしながら瞳を見つめ、催眠で強制的に身体の相性を良くしていく。
遺伝子レベルで結びついている事を野薔薇に理解させながら犯す気持ち良さ。
華奢な肩と腰から震えが伝わってくると、男性器の奥底からブルブルッッ!と興奮が燃え上がっていく。
強気な少女の瞳がグラグラと揺れる優越感と、肉体的な快感がバッチバチに全身を満たしていく。
男として、オスとして、生物として、これ以上の快感はないと確信できる
ッパンッパンッパンッパンッパン!!っぢゅ!!っぷっちゅぐっぢゅちゅっぐ!!
「~~~~~~~~~~ぅ゛っっ!!」
野薔薇の頭を掴み、深くキスをし、股間を密着させ……
「出る♥」
────どぶっ
「ん゛っっ!!」
ぶびゅぢゅびゅぶびゅりゅりゅぶりゅ~~~~~~~~~っっっ!!!
野薔薇の膣奥に精子を出した
ペニスから抜けていくザーメンの濁流
オナニー数発分の精子が一気に出ていく
尿道の細い管をヒモが抜けていくように……
生殖器で深く繋がり、同時に口角を重ねるようなディープキスで体液を注ぐ。
上と下から遺伝子を植え付け、釘崎野薔薇という女を隅々まで染めていく快感が脳を灼き焦がす。
ジリジリと脳細胞が燃えるような刺激を浴びながら、野薔薇の女らしい身体を上から下までまさぐる。
整った顔、ずっしりと詰まった乳房、安産型の尻、鍛えられた太ももを撫でながら……
「野薔薇ちゃんっ♥もッと深く愛し合おうね♥」
「……っ……好きにしろよ……後で後悔させてやるから……」
催眠を更に深くしていく。
瞳孔から術式を植え付け、顔を逸らそうとする野薔薇の後頭部を掴む。
しっかしと、キスと種付けで立場を理解させながら催眠を刻み込んだ。
「生意気だね♥『釘崎野薔薇、感度倍増、恋愛体質、種付け中毒』になれ♥」
「っむ゛っぶ……ぐ……」
(まずい……イった後は……催眠に抗えない……)
「野薔薇ちゃんも……おじさんへの愛を正直に言わないとダメだよ♥」
「……黙れ……変態……」
野薔薇の細めた瞳が徐々にとろけていく。
強烈な絶頂後に催眠を重ね掛けし、絶対に妻にするつもりで腰を振る。
追撃のピストンで悶える野薔薇が愛おしくなり、ハグの強さが増す。
「おっほ♥野薔薇ちゃん抱き締めると……おっぱいが当たって興奮しちゃう♥」
「……」
「出したばっかなのに勃起しちゃう♥二回戦しよ♥まだ登校まで時間あるでしょ♥」
「あと10分だけだからな……」
「むっほ~~~~~~~~~♥」