※この作品はR-18です。

凌辱系二次創作短編集   作:凛輪

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(後編)釘崎野薔薇が呪詛師のガチ恋催眠レイプで身体を堕とされ、精神だけ抗いながら徐々に本気で堕ちていく話

 

巨漢が野薔薇の手首を掴み、バードキスをしながらベッドルームに向かう。

ニヂニヂと結合部から音が鳴り、少し萎びたペニスが「ぷるんっ!」と膣内から押し出された。

 

「あっ♥野薔薇ちゃんのおまんこ……おちんちん硬くしないと押し出されちゃうね♥」

 

ペニスの硬度が足りなければ弾かれる。

まさに名器の証拠であり、ここに入れていたという事実だけで男性器がグググと上を向く。

シャツを剥ぎ取り、タイツを破き、ショーツをずらし、生の巨乳を揉みしだくと、男性器に強い熱が灯った。

 

「すぐ勃起マックスだよ♥どう?おじさんのチンコに恋しちゃったでしょ♥」

「気持ち悪ぃんだよ……女にモテなかっただろクソデブ」

「まだそんなクチ聞くんだ……」

 

ベッドに押し倒し、ディープキスをしながら正常位で繋がっていく。

結合部を見せつけるように、ゆっくりと……

 

「どう?今からこれ入っちゃうよ♥」

「……で?」

「野薔薇ちゃんの大好きなおちんちん♥ぬる~~~って入ってくよ♥」

「っっ!!ぁ゛っ!!……気持ち悪いんだよ……AVの観すぎだ……変態が……っぎっっ!?」

 

ポルノビデオでは見られない、生の、純粋な生殖行為の繋がりだ。

ぴっとりと閉じた割れ目に亀頭を沈ませる。

歪な巨根を、綺麗に閉じた秘所がぱっくりと咥えていく。

 

「あっ♥」

 

男は感嘆の息を漏らすしかない。

数分前まで犯していた筈なのに、新品のような抵抗感と、奥へ誘うような柔らかさの矛盾が心地良い。

1センチ、2センチと入っていくだけで、優秀な女が奥歯をガチガチと鳴らしながら悶える絶景。

細い指でシーツを掴み、顔を隠そうとして首を捩り、閉じられない両足がガクガクと痙攣していく。

男性器を入れるだけで、女の肉体と精神をここまで乱せるという万能感に脳がトリップする。

 

「~~~~~~~~~~~~っ!!っぐ!!あっ!!っかはっ!!

「まだ入れただけでそんなに感じてくれて……おじさん嬉しいよ♥」

「キモいだけだって……い゛っ!!」

 

野薔薇の指先がしなり、反り返り、そして強く握る。

生意気な口の代わりに雄弁なほど痙攣する手の先。

ベッドや男の背中を叩く姿は、抵抗と言うより降参のタップのようだ。

 

「野薔薇ちゃんっ♥愛してるよっ♥♥♥あ~~~~温泉に入ってるみたい……奥までイクよ……ほら……力抜いて……んっむ~~~~~~~~~っ♥」

(しつけえんだよ……クソが……頭が……高揚感でいっぱいになって……催眠のせいだ……絶対……)

「素直になってきたね……♥ラブラブ正常位えっちで……手まで握ってくれて……♥」

(は!?こいつの手なんて……)

 

無意識の中で右手は男と繋がり、指を互い違いに絡め、深い恋人繋ぎの状態だった。

 

「おちんちんと手が繋がって……野薔薇ちゃんのきつきつマンコが吸い付いて……♥」

「んっっ!?」

(ウソだっ!!嘘だ嘘だ嘘だっ!!コイツの催眠術式は私の意識までは奪えないはず……なのに……)

「おじさんにガチ恋しちゃった?♥あ~~~~っキモチイイキモチイイキモチイイキモチイイっ♥♥♥」

「JKにガチ恋されちゃって♥本気セックスでまたザーメン昇ってくるっ!!」

「あっ!!っがっっ!!やめ……」

 

巨漢のピストンが一気に加速する。

本気の興奮で、本気の種付けを行うつもりだろう。

目を丸くする野薔薇と恋人繋ぎをし、浴びるような多幸感のままに腰を振る。

巨体が揺れ、乗除の身体を押し潰すように抽送がヒートアップしていく。

逃れようともがく野薔薇など一切無視し、狂ったペースで上下運動を繰り返す。

 

────ッパンッ!────ッパンッッ!!!

「っひぎぅ゛っ!!!っぐぉ゛っっ!!」

 

一発一発が野薔薇の頭にアクメを刻み込んでいく。

生理的な嫌悪が絶頂に塗り替えられてしまえば、もう逃れる術はない。

アフターピルすら貫通する勢いで精子を植え付けてやる。

 

っぢゅぐっ────

「っぎっっ!?」

みぢゅっっ────

 

捻じ伏せるような巨体からの種付けプレス。

杭を打つような衝撃にベッドが軋み、野薔薇の身体がクッションに沈み、足先が天井にピンと伸びる。

逃れようとする理性と、快楽を啜る本能がせめぎ合う。

 

「堕ちろ♥堕ちろ堕ちろ堕ちろ堕ちろっ♥」

(ヤバイッ!!こいつっ……本気で堕とすつもりかよ!!逃げないとヤバイッやばいやばいやばいっ!!)

 

野薔薇が“女”としての危機感で暴れだす。

男の肥えた背中に爪を立て、痙攣する足でベッドを蹴る。

それでも逃げられない、圧倒的な体格差と催眠で動けない。

反り返った男性器が膣のホール部分を削るように犯し、硬く広がった亀頭が子宮を蹂躙していく。

 

(イキ殺され……る……)

「野薔薇ちゃんっ♥野薔薇ちゃん野薔薇ちゃん野薔薇ちゃんっ♥おじさんのこと好きになれっ♥マンコでガチ恋しろっ♥♥♥」

 

理性を失った性欲のバケモノに捕食されている釘崎野薔薇。

巨漢とシンクロするように快楽が注ぎ込まれ、脳が勝手に“番”だと認識している。

必死に理性を保ち、怒りと憎しみで催眠を振り払う。

逃げられないと悟る、それでも抗い、女としての誇りを繋ぎ止める。

 

(クソッ……脳内に……入ってくんな……!)

「野薔薇ちゃんそんなに気持ち良い……?おじさんの事好きになったでしょ♥」

「……っ」

「好きって言って♥正直に♥愛してるって言って♥今日で結婚しよっ♥」

(冗談かよこのオッサン……そんな事言う訳ねえだろ……)

 

巨漢の呪詛師が本気の催眠をかけながらピストンを打ち込み続ける。

奥歯を噛み締める野薔薇のポルチオを集中的に突き、逃げられない体位から愛を注ぐ。

アクメでとろけた意識の隙間に愛情を強制的に植え付けていく。

 

「死ね……誰が……あ……あぁ……あ」

「愛してるよっ♥♥♥ほら♥野薔薇もおじさんに言う事あるでしょ♥」

「愛して……ま゛……す゛……ぅ゛っ!!!」

「野薔薇ちゃんっ♥もっと言って♥」

(ヤバイ……言語を操られたら……マズイマズイマズイマズイっ!!)

「ポルチオピストンでガチ恋しろっ♥」

「~~~~~~~~~ぃ゛っっ!!!」

 

ベロチューポルチオノックでイカせまくる。

アクメを押さえようとすれば催眠が潜り込み、催眠に抗おうとすれば肉体がイク。

地獄のループから逃げられない少女を快感のままに抱く。

全力で孕ませるポルチオ突きを叩き込む。

 

「野薔薇ちゃんっ♥もう一回♥ア・イ・シ・テ・ルって♥」

「ア゛……イ゛して……ル゛……っ!!」

「っむっほ~~~~~っ♥俺も好きだよ野薔薇ちゃんっ♥相思相愛結婚セックスしようね♥」

 

ッパンッパンッパンッパン!!!

 

「ほらっ♥もっと愛し合おう♥」

「好きですっ……!チンコでナカえぐられてっ……!気持ち良くなってます!!」

「むっほ♥もっと正直に♥」

「愛してますっ好きですっ!デカチンで犯されて……本気でイってますっ!」

(クッソ!!なんで勝手に言葉が……!!)

 

催眠が精神まで蝕む。

 

「っむっほ~~~~~っ♥じゃあ種付けしてあげるね……」

「いっ!!まって!!まてっ!!今はッ……!」

「どうしたのかな?♥気持ち良くてヤバい?♥」

「しつけえんだよ……気持ち良いって……言ってんだろ……!」

 

「もう出る♥」

「────!?」

「出る出る出る出る出る出る♥好きて言って♥おじさんに抱き着いて♥」

「あ゛ァ゛ァっ!!好きですっ!好きです好きです愛してますぅ゛っっ!!!」

「あっ♥」

 

 

どぐどぐどぐどぶどぶどぶどぶっ……

 

 

「デキ婚しようね……野薔薇ちゃんっ♥」

 

求愛しながら全力で射精する最高の瞬間。

野薔薇の華奢な身体に体重を預け、骨の髄まで快感に浸った。

生物のDNAに刻まれた生殖の快楽を、強制的な相思相愛状態のJKに注ぐ心地良さ。

 

「ぁ……あぁ……」

 

絶頂の余韻で動けない釘崎野薔薇。

 

「聞こえてる?結婚したいでしょ……?」

「……」

「返事しなよ♥」

「はぁっ……はぁ……お断りだよ……クソブタッッ!!!」

 

ゴッッ────

 

彼女に残った呪術師としての誇りが、強い意志が、催眠を一瞬だけ振り払った。

野薔薇の掌底が彼の顎を掠め、身体が浮いた瞬間に寝技でひっくり返す。

 

「っぶほっっ!?」

「バカにすんな……私は……お前なんかの……」

 

戦闘センスが垣間見える脱出だが、アクメの残った肉体では立ち上がる事すら出来ない。

 

「っぐ……クソっ……」

 

赤子のようにベッドを這いずる哀れな女。

黒のブラが外れ、伝線したタイツで立ち上がろうとする女。

そんな野薔薇に、巨漢は容赦なく覆い被さりレイプした。

 

「逃がさないよ~~~~♥野薔薇ちゃんっ♥」

「このっ!!ふざけ……やめろっっ!!やめろおおおぉっっ!!!」

「まだ躾が必要みたいだね♥」

 

尻肉に股間を重ね、背中から抱き締めるように挿入していく。

分厚くて丸いヒップラインを広げ、巨根が根元まで入るようにしてから……

 

「野薔薇ちゃんにおちんちん入れるよ~~~♥動かないでね……♥」

「っざけんなっ!ああっっ!!このっ!!がああああっっ!!!」

「愛してるよ♥ちょっと苦しいかもだけど……おじさんの愛だからね♥」

 

ごりゅっっ────

 

うつ伏せの野薔薇を潰すようなバック。

焼き鏝を押し当てられた奴隷のように、挿入の瞬間、叫び、悶え、暴れた。

 

「っあ゛っっ!!」

「愛してるよ♥野薔薇ちゃん野薔薇ちゃん野薔薇ちゃんっっ♥」

 

巨体で捻じ伏せてチョークスリーパーをしながら犯す。

野薔薇の動きを一切許さない、首と肩を固定し、腰に体重を乗せ、膣奥だけを突き潰す体位。

手の甲から恋人繋ぎをしながら、最初からクライマックスの勢いでピストンを叩き込んでいく。

 

「野薔薇ちゃんっ♥♥♥もう逃がさないよッッ♥俺の愛を受け取ってねっ♥♥♥」

「っむっぐ~~~~~~~~っっ!!」

 

男が体重を股間に乗せ、腰を円形にグラインドさせてポルチオを擦り尽くす。

 

ぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐっっ~~~~~~っ!!

「ぃ゛ぃっっ~~~~~~~~っっ!!やめっ!!……!っろ!!!このっ!!マジで……!」

 

開拓されきった野薔薇の膣奥は、逃げられない体勢からの細かな抽送細かくイク。

何度もオーガズムに達し、彼女の理性と誇りをグズグズに溶かしていく。

物理的に逃げられない体位によって、快楽を軽減する手段すら失われた釘崎野薔薇。

 

(コイツ……私の身体で……好き勝手しやがって……イカれてんだろ……)

「っっああ゛ァ゛ァっっ!!ああっっ!!」

「俺と本気で夫婦になってくれるまで止めないからねっ♥キモチイイキモチイイキモチイイキモチイイ♥♥」

「わかった!!わかったから止まれっ!!」

 

男が野薔薇の首を絞めながら犯すと、彼女は音を出すだけのオナホになる。

ブサイクで品性下劣な男に骨の髄まで蕩けさせられ、遺伝子レベルで屈服しかけながら鳴くだけ。

反射的に脚を伸ばし、我慢するために強く握っても、数秒後にはアクメで広がってしまう。

手の指も同じ、どれだけ我慢しても末端の反応が止められない。

本気の絶頂で主従関係を刻み込まれていく。

 

「野薔薇ちゃんっ♥ガチイキしてくれて嬉しいよっ♥催眠してないのに♥ほんとえっちな子で助かるよっ♥」

(こいつ……今催眠かけてないって……動ける……さっき催眠から抜け出した後……かけ直しされてないから……)

「ぐぅ゛っ!?首……絞めんな……!」

「マゾなんだからコレ好きでしょ♥フンフンフンフンッ♥」

 

酸素の供給を断ちながら腰を振ると、酸欠の脳は幸福を誤認する。

苦しさがアクメに結び付き、報酬系のメーターが限界まで振り切れてしまう。

野薔薇が男の腕を振り払おうとするが、深く結ばれた手は動かない。

 

「野薔薇ちゃんのまんこみっちみちに吸い付いて……おじさんが動く度にザーメン求めてくるッッ♥」

「あ゛あァ゛ァ゛っ!!クソぉ゛っ!!離せぇっっ!!」

「ふんふんふんふんふんふんっっ♥♥♥」

(クソッッ!催眠が弱くなってんのに……こいつに抗えない!!)

 

巨漢のピストンが不規則な律動は、今にも射精しそうなほど力強かった。

野薔薇の名器を潰すように体重をかけてしまえば、オナホを強く握った時のような刺激が迸る。

むず痒いほどの気持ち良さは、オナニーならば一瞬手を止めるほど。

だが、野薔薇の首筋から香る柑橘系の匂いを嗅ぐと腰が止まらない。

 

男の生殖本能が興奮して射精を求めているように……

 

「出る出る出る出る出る出る♥……あっ」

「ん゛ぅ゛っっ!!!」

 

────どぐどぶりゅっっ!!

 

 精液が溢れた

 身体が溶けるような幸福に溺れ

 野薔薇の顔やうなじ、髪にむしゃぶりつく

 

「キモチイイよ♥♥♥野薔薇ちゃん♥♥♥」

「し……ね……クソが……」

 

強烈な余韻に浸りながら、ベッドに組み敷いた女をまさぐるように抱く。

登校の時間が迫っている事が分かると、最後まで楽しみたくなるのが男というもの。

 

「ほら♥お掃除フェラして♥」

 

ベッドに腰掛けた巨漢と、その下に跪いた野薔薇。

髪を耳にかけ、ゆっくりと亀頭にキスをし、喉奥まで咥えていく。

 

「っむ……っく……」

 

彼女の顔よりも大きな男性器をしゃぶらせる心地良さ。

精液まみれの萎びたペニスの光沢に唾液が混ざり、ぬるぬると湿った摩擦が絡みつく。

股間に少女の顔を押し付け、ゆっくりと上下させると、巨漢から感嘆の吐息が漏れる。

小便を出すようにブルブルと震え、残った精液を口腔に擦り付けた。

 

「おっほっっ♥JKのクチマンコっっ♥」

「ん゛っぐっぶっむぅ゛っっ!!?」

 

男は野薔薇の頭を掴み、陰毛に唇や鼻が埋もれる深さまでフェラチオさせた。

手のひらに感じる小さな頭部を、ボールをこねるように股間へ何度も擦り付ける。

オナホールの使用感に似たイラマチオを楽しみながら……

 

(こいつは……私が……ぶっ殺す……)

「まだそんな顔するんだね いいよ♥おじさんを怒らせたら……どうなるか分かってるよね」

(どうせサルみたいに犯すだけだろ……)

「ほらっ♥こっち見て」

 

巨漢が野薔薇のフェラを動画撮影し始める。

 

「これを呪詛師の仲間に送ったら……みんなヤリたがるよ♥しかも……何人も……休みなくマワされちゃうよ?」

「……」

「おじさんと結婚するか……死ぬほど犯されるか選びなよ♥」

(こいつ……もう手段択ばなくなってるじゃねえか……)

「あぁ……ごめんね♥フェラしてたら喋れないか♥」

 

────ちゅぽっ

 

「さぁ おじさんと結婚するよね♥」

 

巨漢の勝ち誇った顔に、野薔薇はツバを吐きかけた。

 

「死ね」

 

・・・・・

 

・・・

 

 

私はヤツらを甘く見ていた。

呪詛師たちの、底知れない性欲を……

 

ピンポーン……ピンポピンポピンポピンポ~~~ン!

 

「めっちゃカワイイじゃんw」「大当たりw」

「オッサンwこんな子何日も独占してたのかよw」

「じゃ……ブチ犯すかw」

「く……くんな……」

「セックススタ~~~トw」

「いやああああっっ!!」

 

 男たちの手が伸びる

 野薔薇を組み敷きもみくちゃに押し倒す

 何のムードもなく犯す

 

膣を、口を、アナルを、顔を、髪を、手を、脚を……

 

 何時間も、休みなく、徹底的に

 衣服を剥ぎ取り、下着や私服を物色してオナニーの道具にする

 私物として売れるものを回収している者までいる

 

逃げようとした野薔薇の髪を掴み、床に押し倒し、犯す……

 

犯し、嬲り、蹂躙し、輪姦し、犯し続ける……

 

「野薔薇ちゃん私服似合うじゃ~~~んw」

「死ね……」

「はいナメたクチ聞いたんでおまんこブチ犯しま~~すw」

「っぐ……好きにしろよ……」

「じゃあ、ケツに根性焼きしながらヤってやろうかな……w顔にしとく?首?それとも肩?」

(こいつら……どうにかしないと……私が壊される……)

 

「誰の子になるかな~~~♥」「アホかよw サムとジェイレン以外の子だと肌の色でわかんねえだろw」

「確かにw」「生でマワしまくってママにしてやるからなw」

 

釘崎野薔薇の受難は終わらない

 

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