※この作品はR-18です。

凌辱系二次創作短編集   作:凛輪

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(前編)家入硝子をキモデブ呪詛師が催眠して、思考が残った状態で高専呪術師を種付けプレスとイラマ、感度倍増バックでハメ潰す話

 

六畳半の部屋、三脚カメラとマットレスが一つ。

裸の巨漢が”何か”を抱きカクカクと蠢く、正視に耐えない光景だった。

 

「家入硝子ちゃんって言うんだ♥♥顔も肌も……身体も……おっぱいも綺麗だね♥♥♥」

「はいはい、そりゃどうも」

「そんな余裕だけど……おじさんのチンコで泣いても知らないよ……♥♥♥」

 

巨漢は『家入硝子』と記された学生証を舐めるように見つめ、16歳の高専呪術師を貪るように覆い被さる。

黒い制服に包まれた乳房の弾力を指先と手のひらで楽しみ、健康的な脚線美とヒップラインへ手を回す心地良さ。

表情一つ変えない少女の顔にキスをし、手のひらから伝わる”若い生殖力”を貪り喰らう。

 

「あ~~~~♥♥久々に大当たりだっ♥♥♥高専呪術師のガキに……こんな美人が居るなんて♥♥♥」

 

 密着するほどに美醜が際立っていた

 等身、肌、髪、手足、肉付き、全てが同じ人間とは思えない

 凶器のように脈打つ男性器の逞しさは目を背けたくなるほど

 

「やっば……俺の催眠で……オナホにして……チンコなしじゃ生きられなくしてやるからな~~~♥♥♥」

「愉快な頭してますね」

 

硝子を黙らせるように抱き締め、反り返った巨根を擦り付けながらキスをするだけ。

それだけで彼の脳には強烈な快感が迸っていた。

柔らかな肌、ミルクと林檎のような甘く爽やかな香り、可憐なショートボブによって際立つ顔全体の美しさ。

尺取り虫のようにうねり、短く醜い腕で抱きつき、曝け出した巨根を擦り付ける快感に悶えながら抱く。

 

「重いんで、どいてくれますか」

 

硝子が冷たく、巨漢のキスに顔を背けながら拒絶を示す。

巨漢は催眠が効いていない事実に驚きながら、催眠術式を何重にも強化していく。

 

「俺の催眠術式に抗ったのは……キミが初めてだよ……」

「稚拙な術式だったんで……」

「でも……カラダは自由に動かないみたいだね……」

「そのうち動きますよ」

「ふ~~ん “これ” をされてもそんな余裕でいられるかな?」

 

男が硝子の頭を掴むと紫の閃光が散り、彼女の身体が打ち上げられたサメのように飛び跳ねた。

 

「────っ!?」

「おじさんの催眠術式……対象の神経を操作して“身体中の感度”を更に高めたよ♥♥♥」

「……」

「まだそんな顔するなら……自分が女の子だって理解らせてあげるね♥♥♥」

 

っちゅぷ……

 

イモムシのような指がスカートの中に潜り込むと、重く粘る水音が鳴った。

たくし上げれば、デニールの濃い黒タイツ越しの藍色のショーツの色が濃くなっている。

乱暴な愛撫に太ももがビクッ!と振動し、膝から足先に溢れた反応が指を開閉させていく。

明らかな性的衝動だが、それでも硝子の表情は変わらない。

 

「強情な子だ♥♥♥」

 

男は硝子を正面から抱き寄せ、秘所をかき混ぜ、浮き上がった秘部をくにゅくにゅと慰撫し、割れ目に沿って緩急を加えながら性感帯をほじくり返す。

催眠によって感度が上昇した膣口、割れ目、クリトリス、それらを指で撫で回す度、硝子の秘所から温かい愛液が溢れた。

 

ったっぽ……っちゅぽ……ぷちゅ……

 

「もう……お互い我慢できないみたいだね……」

「……それはおじさんだけじゃないですか?」

「ほっ♥♥♥マンコこんなに濡らしといて……よく言うよっっ!!!」

 

男はコイのように口を大きく開き、傷んだタラコのようなクチビルで硝子の唇を強引に奪う。

彼女の整った顔が際立つショートボブを後頭部から掴み、小さな顔面ごと喰らうようなディープキスで舐め回す一方的な行為。

指先から伝わる少女の可憐さ、女性として魅力的な乳房、尻肉、そして脚をまさぐりながらペニスをねじ込んでいく幸福。

指の挿入すら拒む引き締まった肉穴は、男性器を挿入する想像をしただけで興奮が止まらなくなる。

 

「……さっさと終わらせて……くれます?」

 

まだ強がっているのか、それとも本当に恐怖していないのか。

強姦を前にした女性は皆何かしらの反応をしてしまうが、この女は違う。

大きく愛らしい瞳は奥まで暗く、発言は雲のように掴みどころがない。

 

「入れるよ♥♥硝子ちゃんっ♥」

「……はいはい、はやく終わらせてくださいね」

(まいったな~……催眠術式、思考は自由だけど身体は動かないかぁ……こんなキモ男にヤられるのは……流石に嫌だけど……)

 

ビジッッ────

 

巨漢が力任せにタイツを引き裂いた。

股間部分だけでなく、右足の膝まで破れ真っ白な肌が覗く。

雪のような肌と、薄いピンク色の秘所が男を滾らせる。

今すぐここに入れたい、入れたら気持ち良い、反射的に感じてしまう少女の膣穴。

 

っちゅぷ……

 

女性の聖域に、快楽神経の詰った亀頭を押し込むだけで、脳から灼熱の衝動が噴き上がる

 

「じゃあ……ここでデカチン入れてあげるね♥♥♥いいよね?イクよ?」

 

 結合部を見せつけるような“対面座位”の体勢だった

 少女の背中と脚に腕を回し

 ショーツをかき分け、もっちりとした秘所へ亀頭を押し込み……

 

「ほら、ここに入るんだよ♥♥♥」

 

ぬり゛ゅ♥……ぷちゅ♥

 

「狭すぎて……上手く入らないね……キッツキツで……熱くて……おっほ♥♥♥」

「下手なだけでしょ?」

「生意気……生意気だよ硝子ちゃんっ♥♥♥♥」

「おかげさまで……」

「入れるっ……入れるっ……入れるよッッ♥♥♥いいよねっ!?硝子ちゃんっ♥」

「はぁ……どうせ“嫌”って言ってもするんですよね?」

「正解♥」

 

 

みぢゅ……

 

 

 巨漢が硝子を強く引き寄せた瞬間────

 

 

────み゛ちゅ゛っ゛プチュっっ♥♥♥

 

 

 挿入を拒む牝穴をこじ開け、性行為が強引に成立した

 その瞬間、彼のペニス、性感帯の密集した亀頭が“極楽”に包まれ

 股間から脳天、指先、足先まで多幸感が迸る

 

「っぐぁ……っ!」

「硝子ちゃ~~~~ん♥♥そんな声出してキモチイイのかな?」

「……そう見えます?」

「おじさんはキモチイイからねっ♥♥♥JKの生マンコっ♥♥♥とろっとろでキッツキツでっっ……その辺の女とレベルが違うよぉっ♥♥♥」

「そりゃ……どうも……」

 

巨漢は狂ったメトロノームのように腰を振り、硝子を抱き締める対面座位に夢中でピストンを繰り返す。

僅かに上下するだけで名器の質感が隅々まで絡みつき、巨根を咥え込む柔軟さと、コリコリとした硬さが交互に押し寄せる快感。

目の前で揺れるダウナー瞳とまつ毛、赤らみ始める美女の顔、顔の造形、凹凸一つない肌、ふわりと香る制服。

 

「あああっっ♥♥♥やばいっっ♥♥キモチイイキモチイイキモチイイっっ♥♥♥一生オナホにしてやるからなクソ術師っっ!!!」

 

若さに由来した膣内の締まりにペニスの竿部分が「にゅりゅっっ!!」と洗われるように搾られる快感。

敏感な海綿体の表面、性感帯の詰った中央の尿道、子宮とキスをしている亀頭、全てが過剰な快感に満たされ思考がじゅくじゅくと疼く。

脳細胞が「気持ち良い」事しか考えられなくなり、硝子の華奢な身体をデタラメに抱き締めた。

 

っぷ゛♥っちゅ♥っちゅっこ♥にゅっりゅ゛♥っちゅっこちゅっこちゅっこ♥♥♥

「っく……っふ~~~~……ぅ……」

 

愛液ローションが甘く絡まる音が響く一瞬一瞬が気持ち良い。

硬く膨張した男根に媚び、ぴっとりと密着した膣内と心地良く擦れるように溢れる。

角度を間違えれば押し出されそうな女子高生の収縮感に精液が昇ってくる。

止めないと出ると分かっていても、脳髄が更なる深い快感を求めて止まらなかった。

硝子の吐息や小さな喘ぎをかき消すほどの音で交わり、下唇の隙間から漏れ出る生理的反応をディープキスで捻じ伏せた。

 

「くさい……で……むぶ……」

「硝子っっ♥♥♥気持ちいぞっっ♥♥♥出すぞっっ♥♥♥愛してる愛してる愛してる愛してる♥♥♥」

 

 巨漢の全身が小刻みに振動する

 彼の大きな手が硝子の後頭部を掴み

 片手で彼女の腰を持ち上げたまま腰を振る

 駅弁のまま、唇と膣で深く繋がる幸福感

 

細いウエストを腕で抱き寄せ、思い切り膣奥を突いた瞬間だった

 

「ん゛っ……」

 

 硝子の顔が初めて歪む

 強く抱きしめると彼女の体温が伝わる

 熱く火照った膣内から鼓動が沁み込んでくる

 膣内のうねりと凹凸が収縮し、愛液と共に滑れば……

 

────にゅりゅっ♥♥♥

 

「ダメだっ♥♥♥出る♥♥♥」

 

 

どぶっっ!!!!

 

 

「っぐ!?」

 

 

ドブビュヂュブビュぶりゅりゅぶびゅりゅ~~~~~~~~~~~~っっっ!!!

 

 

 男性器から精液が出た、と言うより『漏れた』

 熱湯のような、塊のようなザーメンが少女の中に

 逃げようとする身体と密着したまま

 子宮の奥底に遺伝子を強引に注ぎ込む快感

 

ビュびゅぢゅびゅぶりゅ~~~~~~~~!!!

 

 男も予想しなかったタイミングの絶頂

 向かい会い、ディープキスをしながら余韻に浸る

 うっすらと赤くなった白い肌を舐め

 隅々まで洗練された顔の造形を眺めながら出す

 自分のDNAが、この優秀な少女の中に入っている幸福

 

射精後の余韻のまま繋がる一瞬一瞬が、並の女とした記憶が焼き消えていくほど気持ち良い

 

「……っ……っく……っふ……」

 

執拗なディープキスと射精に硝子の瞳が揺らぐ、どこか諦めたような目が年相応の少女のように潤む。

さしもの家入硝子と言えど、腹に蠢く精子の濁流に何も感じないわけがない。

黒タイツに包まれた足先がビクビクと揺れ、指先を背中に立てて抗う健気さ。

 

「……もう満足しました?」

「おじさん……まだシ足りないんだけどな♥♥♥」

「そうでしょうね」

 

巨漢はマットレスに倒れ込み、硝子の顔を貪るようにキスをしていく。

挿入したまま、ぐちゅぐちゅと結合部を円形にグラインドさせる。

まるで巨大なスライムが捕食しているような悍ましい光景、硝子の脚が天上に向き、嫌悪を示すように指を開閉させていた。

彼女の高い知能と呪術の才能を”平等“にする強姦。

 

性行為において、巨漢は硝子より何枚も上手だった。

 

ぬりゅっ────

 

「いっ────!?」

 

 正常位で、体重を乗せるように犯す

 対面座位と違い、深く、抉るような角度で

 一瞬の刺激の後、子宮が燃えるように熱くなり、そして幸福が漏れる

 

「ココだね♥♥♥硝子ちゃんの弱点~~~~♥♥♥」

 

膣内を慣らすように、太く長い男性器でポルチオを開拓しながら、キスと接触に“性的快感”を結び付けていく。

女性の体内神経が集中した子宮と膣の境界線をほじくり、不可抗力の性感を植え付ける。

巨漢はディープキスをしたまま、徐々に反応が増していく少女を至近距離で楽しむ。

強制的に舌を絡め、唾液を送り、ポルチオを刺激し、遺伝子レベルで“自分がつがい”だと教え込むセックスだった。

 

(あ~~~~……ちょっとマズいかも……)

 

硝子の人体知識が裏目に出た。

自分の肉体が好きでもない男に屈している事実を、脳内麻薬の分泌でなんとなく理解してしまうのだから。

催眠で身体が動かないまま、不可逆の開拓を刻まれている最悪の展開。

僅かに動く足先が勝手に跳ね、絶頂が喉元まで上がっている。

 

「キモチイイでしょ♥♥♥これまでの女の子は……みんなこれでメロメロになるんだよ♥♥♥」

「気持ち悪かっただけだと思いますけどね~ 今の私みたいに」

 

巨漢は知識がなくとも本能と経験で女の弱点を熟知していた。

射精の余韻に浸りながら子宮に精液を擦り付け、そしてペニスが硬度を取り戻せば……

 

「2回戦いくよ♥♥♥」

「はいはい……速く終わらせてくださいね」

 

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