凌辱系二次創作短編集 作:凛輪
───春の夜、新宿の雑居ビル
小鬼のような呪霊、およそ数百匹
彼らの下卑た声の中で、少女は戦っていた
「くんじゃねえっ!!このっ……しまっ……」
「捕まえたっ♥♥♥」「ゲギギギッッ♥♥♥オンナっ♥♥♥」「オンナっ♥♥♥」
性欲から産まれた呪霊、その小柄な体躯似合わぬ『手』と『男根』
彼らが向かう先は一点、若き呪術師『釘崎野薔薇』のみ。
0,000001秒のズレ、反応の遅れ、それが釘崎の敗北を決定づけた。
「おっぱいっ♥♥♥」「マンコっっ♥♥♥」「犯す犯すオカスっ♥♥♥」
「っ……ざけんな……どこ触って……っぐ!?」
釘崎の蹴り上げた脚を呪霊が“数”で捻じ伏せ、抱きつき、押し倒す。
尻もちを付いた体勢の彼女に群がり、背中や腕、脚に次々と絡みつく。
小柄な体に似合わぬ巨大な手で、制服に包まれた胸を「むぎゅり」と掴む。
「でかいっ♥♥♥」「ガキのくせにデカイっ♥♥」
「こいつら……私に……触ってんじゃ……ねえっっ!」
呪霊たちの“巨根”がビキビキと膨張していく
乳房を揉むたびに、尻肉をむぎゅりと掴むたびに
15歳とは思えない発育にカウパーが溢れ出す
釘崎野薔薇から覗く動揺、女性として“性”の恐怖
「オンナッ♥♥♥」「犯すっ♥♥♥」「マワすっ♥♥♥」「孕ませるっ♥♥♥」
性欲によって産まれた呪霊たちのする事は一つ。
うら若き乙女を強姦し、穴という穴を犯し、身も心も凌辱すること。
ベチっ────
「っ……ウソだろ……」
釘崎の眼前に晒される巨根。
ペニスの形状は女を犯す事しか考えていない凶器だった
カサは膣内を抉る形をし、太い幹はポンプのように蠢く。
握り拳のような睾丸がドクドクと脈動すれば、亀頭から粘液が溢れ出す。
「ッゲヒャッッッ♥♥♥」「尻っ♥♥♥」「クチ開けろっっ♥♥♥」
(ウソでしょ……こんな雑魚に……ヤられる?冗談でしょ……)
釘崎を押し倒せば、あとは抵抗を“物量”で押し切るだけでいい
呪霊たちの指が尻肉と太ももを掴み、黒タイツを引き裂いた
黒のレースショーツをずらし、亀頭を押し込ませ、強姦するだけ
そこに何のムードも、やさしさも、いたわりも、愛も、慈悲もない
ただ純粋な性欲があるのみ
「キモチイイキモチイイ♥♥♥」「チンコ入れるチンコ入れるっ♥♥♥」
「ッテメエら……私の身体に……好き勝手……しやがって……」
『敗北』 『レイプ』 『強姦』 『性行為』 『妊娠』 『着床』
「チンコ入れるっ♥♥♥」
「っは……ぁ……や……」
呪霊の歪んだ巨根が「め゛り゛っ」と異音を鳴らし、秘所を広げた。
少女の穢れのない花園、薄桃色の楽園への強制的な挿入。
釘崎の掌底や肘撃ち、キック、それらを数で押し切る強姦。
「ふざけ……!!ふざけんなっ!!」
「ッギッギ~~~~~~~っ♥♥♥」
呪霊の蕩けた顔と
釘崎の怒りと涙で歪んだ表情
対照的なふたりが“性交”によって繋がった
────ごりゅ゛ぢゅゴっ
「っかは────」
「マンコっ♥♥♥キモチイッッッ♥♥♥アツイっ♥♥♥とろけるっっ♥♥♥」
その瞬間、釘崎野薔薇は『敗者』となった
彼女は鳩尾を殴られたかのように息を乱し、ガクガクと震える
頬を真っ赤にしながら顔を振り、首が脱力し、前髪が表情を隠す
────に゛ヂュっ────ぎゅぢゅ゛ッ────ごり゛ゅ゛ぬ゛ッゴ
「チンコっ♥♥♥入ってるっ♥♥♥奥に入れるっっ♥♥♥」
「っがっ────んぁ゛────っぐぉ゛────」
杭を突き刺すように、一発、二発と突き下ろす
小柄な呪霊の3本目の脚のような巨根を、少女の股に沈ませる
一発打ち込むたび、釘崎の首から背中が反り、四肢が力なく痙攣した
「っは……っはぁっ……ぶっ飛ばす……お前……」
「モットっ……モット入れるっ♥♥♥」
────ぬ゛ごりゅ゛ッッッ
「ンッぐあぁっ゛────」
陰茎の幹は中腹まで入れることすら難しいサイズだ。
だが、呪霊は幾度となくピストンを繰り返し根元まで入れる。
狭い膣口に弾かれながら、赤黒い巨根を少女の中にねじ込む。
そんな反発は、ペニスという性感帯の束にとってご褒美でしかない。
「チンコとけるチンコとけるっ♥♥♥搾られるっ♥♥♥イクイクッ♥♥♥」
「っ……キモいんだよ……死ね……っ……」
釘崎が掠れた声で喘ぎ、ピストンの度に電流に打たれたかのように悶える。
背中が跳ね、腕と指が狂い、結んだ唇がほどけ、叫ぶ。
オスとして、これほどまでの快感と幸福はないだろう。
「ん゛ッギぁ゛っ────っきゃァ゛っ────っがはぁっ?!?!」
痙攣する太ももを乱暴に掴めば、デニールの濃い黒タイツが電線した。
そのまま股間ごとのしかかり、全体重をかけたレイプを身勝手に加速させる。
「ガキのまんこッ♥♥♥きっつきつでっ♥♥♥ナマイキっ♥♥♥」
────ぬ゛ゴりゅ゛っ
根元まで繋がり、釘崎の乳房に顔を埋めながら腰を振る。
Eカップはあるだろう、濃紺の制服に包まれた厚みのある巨乳。
「っざけ────ン゛っっ────ふざけんなっ!!それ以上……ヤったら……ぶっ飛ばす……から……っがっっっ!!」
現実を受け入れられない釘崎野薔薇に対し、リミッターを外したような抽送を叩き込む。
天にも昇る快感が、陰茎の中心から亀頭に溜まり、股間を渦のように胎動する。
狂いそうになる性的衝動を暴力的なセックスに乗せ、少女を鳴かせる快感たるや。
「ッホッヒョ~~~~~~っ♥♥♥」
高専一年、未熟な少女の膣内、その体温と収縮。
愛液の滑りと、無数のヒダ、うねり、弾力、反発。
およそ巨根を入れられるサイズではない肉穴にチンコを擦る。
「マンコうねってっ♥♥♥アッツっ♥♥♥チンコとけるっ♥♥♥」
激しいストロークを深く突き入れるたび、狭い膣内に竿がひっかかる。
膣肉のカーブや締まりにペニスが「ずろっ」と止まるが、強引に押し切る。
硬い竿がたゆむほどの締まりに、全体重を乗せてピストンを叩き込む快感。
「キモチイキモチイキモチイキモチイッッ♥♥♥」
少女の膣は射精させるための“構造”だらけだ。
ペニスの反りを押し潰すような狭窄感、スペースのない肉穴。
それらと矛盾するようなプニプニとした柔らかさ。
まるで、手と指に握られ、大量の石鹸で潤滑を帯びたような質感だ。
しかも、膣口が竿を掴んで離さないという、快楽の逃げ場がない釘崎の膣。
「っほひょほっひょ♥♥♥キモチイキモチイキモチイっ♥♥♥」
「っ……っテメェ……この私の身体で……好き勝手しやがって……」
釘崎は震える手で上体を起こし、右手を呪霊に伸ばす。
彼の頭を掴み、狂ったピストンを止めようとした。
もっとも、他の呪霊がそのような抵抗を許す訳が無い。
「オンナッ♥♥♥」「オカスオカスオカスオカス♥♥♥」「オンナオンナッ♥♥♥」
見渡す限りの醜悪な顔が彼女を押さえ付ける。
小柄な体躯の呪霊、ゴブリンのような群れの狂った強姦、陰茎の群れ。
「なんだよ……コレ……なんなんだよっっっ!!!」
狂気的な呪霊の性行為は、釘崎の身体の至る場所で起こっていた。
胸に抱き付いた呪霊がカクカクと腰を振り、手コキをさせ、顔にペニスを擦り付ける。
高校1年とは思えない巨乳に抱きつき、陰茎を擦り付け、セックスするように。
火山のような亀頭を膨らませ、カウパーを垂らしながら射精に向かっていく。
ニヂっニュヂュにゅぢゅ
高専の制服、濃紺の布地を這いずるペニス
無数の竿と顔が絡みつき、舐め回し、カウパーが光沢を放つ
顔に跨った呪霊たちが、釘崎の頬や唇を“使う”
その間も、膣を貫くレイプは一切止まっていない
「~~~~~~~~っめ……やめろ……」
「種付け種付け種付けっっ♥♥♥」
引きで見れば、釘崎を犯す群れがうぞうぞと上下している
大群の中でも膣を犯すピストンは特に激しい
切羽詰まったような抽送のたび、彼女の脚は天井を虚しく掻いた
「許さねぇ……っるさ……ゆるさな……イっっ!!!」
少女の抵抗に呪霊の性欲が降り注ぐ地獄
手淫、乳房への疑似的な性交、頬、唇、足、腕、腋
釘崎の身体は呪霊にとって「気持ち良い道具」でしかない
釘崎野薔薇の呪術師として鍛えられた筋肉、呪力によって強化された肉体
それらが挿入された肉竿を締め、包み、そして愛液で射精を促す
オスとして肯定されるような、竿を膣にホールドされる心地良さ
「出るっ♥♥♥」
「っ……!お前……マジで……やめ……」
「出る出る出る出る出るっっ♥♥♥」
「ふざけんな……!やめろ……!やめろおおおおおおおおおぉ゛ぉ゛っ!!」
────ドブビュリュッッブビュ
「っ!?!?うっ……嘘だろ!!オイッッ!!!ふざけんなっ!!」
ぶびゅぢゅりゅブビュヂュぶびゅぢゅりゅブビュヂュぶびゅぢゅ~~~~~~~~~~~~~~~!!!
「゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?!!?!?」
狂乱の中、釘崎の膣内に精液が爆ぜた
呪霊の巨根が根元まで埋まった状態で
最奥で、水風船を破裂させるような射精をぶちまける
ドグどぶ゛どぶぢゅ゛ぼびゅ゛ぼびゅりゅぢゅびゅりゅ~~~~~~~~~~~~~!!!
「抜けっぇ゛っ!!!ふざけんなっ!!私に……!ッがっ!!っはっ!!」
釘崎の脚が天井に伸び、痙攣し、ウエストがブリッジを描く
射精中も止まらない人外のピストンに悶え狂うしかない
伸ばした爪先が力なく垂れ、跳ね、垂れ、跳ね、狂う……
ゼンマイ人形のようにカクカクと、少女の膝から爪先に痙攣が駆け抜け、ローファーが床に落ちた
「まだ出る出る出る出るデルデルっっっ♥♥♥」
「っざけ……んな……ぁ────」
呪霊の求愛するような腰振りと、人間離れした大量射精。
釘崎の膣内を一瞬で満たし、結合部からザーメンが溢れるほどの量。
それが、周りの呪霊たちからも押し寄せる恐怖。
「出る出る……♥♥♥」「クチあけろっ♥♥♥」「おっぱいに出すっ♥♥♥」
「誰が……テメェらなんか……」
「っほっひょっ♥♥♥」「イクいくいくいくっ♥♥♥」「チンコきもちいキモチイっっ♥♥♥」
四方八方、釘崎を囲い込む呪霊がヒートアップしていく
(誰が……こんなモンしゃぶるかっての……!)
釘崎の眼前に晒される、彼女の顔よりも長い『陰茎』
膣内射精が終わらない中、擦り付けている呪霊がビクビクと震えだす
胸に跨り、Eカップの巨乳にペニスを擦り付ける強制パイズリ
太ももに抱きつき、カクカクと腰を振る疑似セックスの嵐
ニヂニヂニヂニヂニヂニヂニヂニヂッッッッ
「クチ開けろっ♥♥♥」「しゃぶれっ♥♥♥」「フェラしろっ♥♥♥」
「~~~~~~~~~~!」
「シゴけっ♥♥♥」「おっぱい柔らかっ♥♥♥」「いい脚しとるなっ♥♥♥」
人間の負の感情が凝縮された“呪霊”
彼らは釘崎野薔薇という少女に性欲をぶちまける
至る所に抱きつき、キスをし、股間を擦り付ける
(やばい……やばいやばいやばいやばいっ!!!)
少女の視界を埋め尽くす男根の群れ
その先端が「ぴくり」と蠢き
彼女を掴む指に力が入り、そして果てた
ドブビュリュッッブビュ!!!ぶびゅぢゅぶビュリュッ!!!!ぶびゅぢゅりゅブビュヂュ!!!
「っざけ……やめ……っごも!!」
ボびゅぢゅびゅりゅ~~~~!!!!ドクドグドグドブッ!!ブビュぢゅびゅりゅりゅッッ!!!
釘崎野薔薇に擦り付けていたペニスが次々と爆ぜた
顔に擦り付けていた数匹が盛大に顔射ぶっかけをし
強制パイズリで腰を振っていた呪霊が射精し
手に張り付いていた数匹が、脚に抱き付いていた数匹が次々と果てていく
ドブビュヂュ!!!ぶびゅぢゅりゅブビュヂュ!!!どぶどぐぶびゅっっ!!!
「っごぼ!?っぼご……何して……くっさ……っごも!」
釘崎の顔を黄ばんだザーメンが包み込み、口内と鼻腔にどろりと流れ込む。
胸を使っていた個体は制服のボタンを引き千切り、シャツとブラと生の乳房に出す。
手淫させていた個体は制服の袖の中に射精し、重力に沿って流れるザーメンで手のひらを穢す。
脚に抱き着いていた多くの個体は、黒タイツとスカートを黄ばんだ白濁で染め上げていく。
「っご……っぽ……っが……」
「キモチイっ♥♥♥」「オンナッ♥♥♥」「もっと犯すっ♥♥♥」
一面を埋め尽くす射精
精液、ザーメン、子種、白濁液
時間差で射精する数匹が更に追撃のぶっかけを行う
「~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!」
強姦から30秒、膣内射精からおよそ10秒の出来事だった。
釘崎の口内に雪崩れ込むザーメン、半固形の粘液を吐き出そうと口を開ければ……
「クチっ♥♥♥しゃぶれっっ♥♥♥」
「っもごっっっ─────!??!」
顔に跨った一匹が、彼女の口内にペニスをねじ込んだ
短い四肢で顔に抱き付くようなイラマチオだった
髪を掴み、後頭部を持ち、両手で抱き、股間を擦り付ける
少女の喉が「ぼこっ」と膨らむ巨根を高速で叩き込んだ
「ッブフォッ♥♥♥女のクチっ♥♥♥クチマンコっっ♥♥♥」
「~~~~~~~~~っっ!!?」
仰向けの少女を集団でリンチする凄惨な陵虐だ。
べちん、べちん、と巨大な睾丸が顔に当たっている。
彼女の顔を四肢でホールドし、巨根を根元まで入れ、グリグリと股間を擦り付けた。
息苦しさに悶える釘崎を、数十匹の呪霊が押さえ付け、手や胸を犯す始末。
「クチマンコクチマンコクチマンコっっ♥♥♥」
口腔の押し返すような反発
舌の弾力、喉奥の収縮、そして顔を見下ろす心地良さ
「出るっっ♥♥♥」
────どぶビヂッッっ!!!
「ッごっぼッほっっご■▲っ゛っほ▼っごぼ!?!」
釘崎が呪霊に押し倒され数十秒
彼女は口内と膣内、そして身体中に精液を受けた
女性呪術師として、考えうる最悪に近い末路だ
年間、多くの女性呪術師が性的被害を受け引退している。
中でも呪霊による被害は凄惨なものが多く、呪詛師相手ならまだマシだと思えるほど。
(こんくらいで……私は……私がっ……!)
「…………っっ……っぷはっ!!!ざけんなっ……!私は……私はっっ!!」
釘崎が立ち上がる。
顔に抱き付いた呪霊を殴り、膣内射精に浸る一匹を蹴り飛ばした。
「釘崎野薔薇なんだよっ!!!」
見事な啖呵を切るが、彼女は既に詰んでいる。
精液を注がれた股は震え、膝は不規則に痙攣し、立っている事がやっと。
────なぜなら、呪霊の精液を、口腔や膣の“粘膜”で吸収してしまったから
(おかしい……身体が疼いて……動けない……)
ガクガクと震える釘崎に、今まで彼女にありつけなかった呪霊たちが「待ってました」とばかりに抱き着いていく。
「っぐ────!?」
「オンナッ♥♥♥」「女の尻っ♥♥♥」「若い女のケツ♥♥♥」
釘崎のヒップラインは“極上”だった
鍛えた厚み、少女の華奢さ、それらを女性ホルモンで包んだような曲線。
太ももへ降りていく見事なラインは、抱き付くだけで男性器が勃起するほどだ。
「っがぁっ……ッテメェらぁ……許さな……っぐ!!」
うつ伏せに制圧した釘崎に群がる呪霊、呪霊、呪霊…
「チンコ入れるっ♥♥♥」
「ふざけんなっ!!やめ……やめろおおおおおおおおおおおお!!!」
釘崎野薔薇は、敗北を受け入れるしかなかった……
「犯すっ♥♥♥オカスオカスオカスオカスっ♥♥♥」
釘崎にとって二度目のレイプ
だが最初と違う、疼く肉体、不可抗力の“快感”
呪霊が釘崎のウエストと尻に抱きつき、強引に押し倒す
「っざけ!!ふざけんなっ!!お前ら……!!やめ……っめろ!!!」
群がる呪霊はアリのよう、抗う少女の鮮やかな美貌に群がり、しゃぶりつく。
釘崎の腕に組み付き、頬に股間を押し当て、太ももに擦り付け、そして“入れる”
ずぶ……みぢ……にぢぐぢゅ……
「マンコマンコマンコっっ♥♥♥」
「っは……ッハァッ……っはぁ!!っが!!ふざけんな……!!私は……私はぁ……」
うつ伏せの制圧は凶悪犯を取り押さえるように
髪を掴み、頭を押さえ付け、抵抗すら許さないレイプ
恥辱を噛み締める釘崎の身体に群がる呪霊、男根、手、手、手
そして、快楽を求めペニスをねじ込む