※この作品はR-18です。

凌辱系二次創作短編集   作:凛輪

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(前編・レイプ・輪姦・中出し)東京校1年、釘崎野薔薇、呪霊たちによる襲撃を受け行方不明 相手は『性欲型』の呪霊のため、迅速な救出が求められ……

───春の夜、新宿の雑居ビル

 

 小鬼のような呪霊、およそ数百匹

 彼らの下卑た声の中で、少女は戦っていた

 

「くんじゃねえっ!!このっ……しまっ……」

「捕まえたっ♥♥♥」「ゲギギギッッ♥♥♥オンナっ♥♥♥」「オンナっ♥♥♥」

 

性欲から産まれた呪霊、その小柄な体躯似合わぬ『手』と『男根』

彼らが向かう先は一点、若き呪術師『釘崎野薔薇』のみ。

0,000001秒のズレ、反応の遅れ、それが釘崎の敗北を決定づけた。

 

「おっぱいっ♥♥♥」「マンコっっ♥♥♥」「犯す犯すオカスっ♥♥♥」

「っ……ざけんな……どこ触って……っぐ!?」

 

釘崎の蹴り上げた脚を呪霊が“数”で捻じ伏せ、抱きつき、押し倒す。

尻もちを付いた体勢の彼女に群がり、背中や腕、脚に次々と絡みつく。

小柄な体に似合わぬ巨大な手で、制服に包まれた胸を「むぎゅり」と掴む。

 

「でかいっ♥♥♥」「ガキのくせにデカイっ♥♥」

「こいつら……私に……触ってんじゃ……ねえっっ!」

 

呪霊たちの“巨根”がビキビキと膨張していく

乳房を揉むたびに、尻肉をむぎゅりと掴むたびに

15歳とは思えない発育にカウパーが溢れ出す

釘崎野薔薇から覗く動揺、女性として“性”の恐怖

 

「オンナッ♥♥♥」「犯すっ♥♥♥」「マワすっ♥♥♥」「孕ませるっ♥♥♥」

 

性欲によって産まれた呪霊たちのする事は一つ。

うら若き乙女を強姦し、穴という穴を犯し、身も心も凌辱すること。

 

ベチっ────

 

「っ……ウソだろ……」

 

釘崎の眼前に晒される巨根。

ペニスの形状は女を犯す事しか考えていない凶器だった

カサは膣内を抉る形をし、太い幹はポンプのように蠢く。

握り拳のような睾丸がドクドクと脈動すれば、亀頭から粘液が溢れ出す。

 

「ッゲヒャッッッ♥♥♥」「尻っ♥♥♥」「クチ開けろっっ♥♥♥」

(ウソでしょ……こんな雑魚に……ヤられる?冗談でしょ……)

 

 釘崎を押し倒せば、あとは抵抗を“物量”で押し切るだけでいい

 呪霊たちの指が尻肉と太ももを掴み、黒タイツを引き裂いた

 黒のレースショーツをずらし、亀頭を押し込ませ、強姦するだけ

 

そこに何のムードも、やさしさも、いたわりも、愛も、慈悲もない

 

ただ純粋な性欲があるのみ

 

「キモチイイキモチイイ♥♥♥」「チンコ入れるチンコ入れるっ♥♥♥」

「ッテメエら……私の身体に……好き勝手……しやがって……」

 

『敗北』 『レイプ』 『強姦』 『性行為』 『妊娠』 『着床』

 

「チンコ入れるっ♥♥♥」

「っは……ぁ……や……」

 

呪霊の歪んだ巨根が「め゛り゛っ」と異音を鳴らし、秘所を広げた。

少女の穢れのない花園、薄桃色の楽園への強制的な挿入。

釘崎の掌底や肘撃ち、キック、それらを数で押し切る強姦。

 

「ふざけ……!!ふざけんなっ!!」

「ッギッギ~~~~~~~っ♥♥♥」

 

 呪霊の蕩けた顔と

 釘崎の怒りと涙で歪んだ表情

 対照的なふたりが“性交”によって繋がった

 

 

────ごりゅ゛ぢゅゴっ

 

 

「っかは────」

「マンコっ♥♥♥キモチイッッッ♥♥♥アツイっ♥♥♥とろけるっっ♥♥♥」

 

 その瞬間、釘崎野薔薇は『敗者』となった

 彼女は鳩尾を殴られたかのように息を乱し、ガクガクと震える

 頬を真っ赤にしながら顔を振り、首が脱力し、前髪が表情を隠す

 

────に゛ヂュっ────ぎゅぢゅ゛ッ────ごり゛ゅ゛ぬ゛ッゴ

 

「チンコっ♥♥♥入ってるっ♥♥♥奥に入れるっっ♥♥♥」

「っがっ────んぁ゛────っぐぉ゛────」

 

杭を突き刺すように、一発、二発と突き下ろす

小柄な呪霊の3本目の脚のような巨根を、少女の股に沈ませる

一発打ち込むたび、釘崎の首から背中が反り、四肢が力なく痙攣した

 

「っは……っはぁっ……ぶっ飛ばす……お前……」

「モットっ……モット入れるっ♥♥♥」

 

────ぬ゛ごりゅ゛ッッッ

 

「ンッぐあぁっ゛────」

 

陰茎の幹は中腹まで入れることすら難しいサイズだ。

だが、呪霊は幾度となくピストンを繰り返し根元まで入れる。

狭い膣口に弾かれながら、赤黒い巨根を少女の中にねじ込む。

そんな反発は、ペニスという性感帯の束にとってご褒美でしかない。

 

「チンコとけるチンコとけるっ♥♥♥搾られるっ♥♥♥イクイクッ♥♥♥」

「っ……キモいんだよ……死ね……っ……」

 

釘崎が掠れた声で喘ぎ、ピストンの度に電流に打たれたかのように悶える。

背中が跳ね、腕と指が狂い、結んだ唇がほどけ、叫ぶ。

オスとして、これほどまでの快感と幸福はないだろう。

 

「ん゛ッギぁ゛っ────っきゃァ゛っ────っがはぁっ?!?!」

 

痙攣する太ももを乱暴に掴めば、デニールの濃い黒タイツが電線した。

そのまま股間ごとのしかかり、全体重をかけたレイプを身勝手に加速させる。

 

「ガキのまんこッ♥♥♥きっつきつでっ♥♥♥ナマイキっ♥♥♥」

────ぬ゛ゴりゅ゛っ

 

根元まで繋がり、釘崎の乳房に顔を埋めながら腰を振る。

Eカップはあるだろう、濃紺の制服に包まれた厚みのある巨乳。

 

「っざけ────ン゛っっ────ふざけんなっ!!それ以上……ヤったら……ぶっ飛ばす……から……っがっっっ!!」

 

現実を受け入れられない釘崎野薔薇に対し、リミッターを外したような抽送を叩き込む。

天にも昇る快感が、陰茎の中心から亀頭に溜まり、股間を渦のように胎動する。

狂いそうになる性的衝動を暴力的なセックスに乗せ、少女を鳴かせる快感たるや。

 

「ッホッヒョ~~~~~~っ♥♥♥」

 

高専一年、未熟な少女の膣内、その体温と収縮。

愛液の滑りと、無数のヒダ、うねり、弾力、反発。

およそ巨根を入れられるサイズではない肉穴にチンコを擦る。

 

「マンコうねってっ♥♥♥アッツっ♥♥♥チンコとけるっ♥♥♥」

 

激しいストロークを深く突き入れるたび、狭い膣内に竿がひっかかる。

膣肉のカーブや締まりにペニスが「ずろっ」と止まるが、強引に押し切る。

硬い竿がたゆむほどの締まりに、全体重を乗せてピストンを叩き込む快感。

 

「キモチイキモチイキモチイキモチイッッ♥♥♥」

 

少女の膣は射精させるための“構造”だらけだ。

ペニスの反りを押し潰すような狭窄感、スペースのない肉穴。

それらと矛盾するようなプニプニとした柔らかさ。

まるで、手と指に握られ、大量の石鹸で潤滑を帯びたような質感だ。

しかも、膣口が竿を掴んで離さないという、快楽の逃げ場がない釘崎の膣。

 

「っほひょほっひょ♥♥♥キモチイキモチイキモチイっ♥♥♥」

「っ……っテメェ……この私の身体で……好き勝手しやがって……」

 

釘崎は震える手で上体を起こし、右手を呪霊に伸ばす。

彼の頭を掴み、狂ったピストンを止めようとした。

もっとも、他の呪霊がそのような抵抗を許す訳が無い。

 

「オンナッ♥♥♥」「オカスオカスオカスオカス♥♥♥」「オンナオンナッ♥♥♥」

 

見渡す限りの醜悪な顔が彼女を押さえ付ける。

小柄な体躯の呪霊、ゴブリンのような群れの狂った強姦、陰茎の群れ。

 

「なんだよ……コレ……なんなんだよっっっ!!!」

 

狂気的な呪霊の性行為は、釘崎の身体の至る場所で起こっていた。

胸に抱き付いた呪霊がカクカクと腰を振り、手コキをさせ、顔にペニスを擦り付ける。

高校1年とは思えない巨乳に抱きつき、陰茎を擦り付け、セックスするように。

火山のような亀頭を膨らませ、カウパーを垂らしながら射精に向かっていく。

 

ニヂっニュヂュにゅぢゅ

 

 高専の制服、濃紺の布地を這いずるペニス

 無数の竿と顔が絡みつき、舐め回し、カウパーが光沢を放つ

 顔に跨った呪霊たちが、釘崎の頬や唇を“使う”

 

その間も、膣を貫くレイプは一切止まっていない

 

「~~~~~~~~っめ……やめろ……」

「種付け種付け種付けっっ♥♥♥」

 

 引きで見れば、釘崎を犯す群れがうぞうぞと上下している

 大群の中でも膣を犯すピストンは特に激しい

 切羽詰まったような抽送のたび、彼女の脚は天井を虚しく掻いた

 

「許さねぇ……っるさ……ゆるさな……イっっ!!!」

 

 少女の抵抗に呪霊の性欲が降り注ぐ地獄

 手淫、乳房への疑似的な性交、頬、唇、足、腕、腋

 釘崎の身体は呪霊にとって「気持ち良い道具」でしかない

 

釘崎野薔薇の呪術師として鍛えられた筋肉、呪力によって強化された肉体

 

それらが挿入された肉竿を締め、包み、そして愛液で射精を促す

 

オスとして肯定されるような、竿を膣にホールドされる心地良さ

 

 

「出るっ♥♥♥」

「っ……!お前……マジで……やめ……」

「出る出る出る出る出るっっ♥♥♥」

「ふざけんな……!やめろ……!やめろおおおおおおおおおぉ゛ぉ゛っ!!」

 

 

────ドブビュリュッッブビュ

 

 

「っ!?!?うっ……嘘だろ!!オイッッ!!!ふざけんなっ!!」

 

 

ぶびゅぢゅりゅブビュヂュぶびゅぢゅりゅブビュヂュぶびゅぢゅ~~~~~~~~~~~~~~~!!!

 

 

「゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?!!?!?」

 

 

 狂乱の中、釘崎の膣内に精液が爆ぜた

 呪霊の巨根が根元まで埋まった状態で

 最奥で、水風船を破裂させるような射精をぶちまける

 

ドグどぶ゛どぶぢゅ゛ぼびゅ゛ぼびゅりゅぢゅびゅりゅ~~~~~~~~~~~~~!!!

 

「抜けっぇ゛っ!!!ふざけんなっ!!私に……!ッがっ!!っはっ!!」

 

 釘崎の脚が天井に伸び、痙攣し、ウエストがブリッジを描く

 射精中も止まらない人外のピストンに悶え狂うしかない

 伸ばした爪先が力なく垂れ、跳ね、垂れ、跳ね、狂う……

 

ゼンマイ人形のようにカクカクと、少女の膝から爪先に痙攣が駆け抜け、ローファーが床に落ちた

 

「まだ出る出る出る出るデルデルっっっ♥♥♥」

「っざけ……んな……ぁ────」

 

呪霊の求愛するような腰振りと、人間離れした大量射精。

釘崎の膣内を一瞬で満たし、結合部からザーメンが溢れるほどの量。

それが、周りの呪霊たちからも押し寄せる恐怖。

 

「出る出る……♥♥♥」「クチあけろっ♥♥♥」「おっぱいに出すっ♥♥♥」

「誰が……テメェらなんか……」

「っほっひょっ♥♥♥」「イクいくいくいくっ♥♥♥」「チンコきもちいキモチイっっ♥♥♥」

 

 四方八方、釘崎を囲い込む呪霊がヒートアップしていく

 

(誰が……こんなモンしゃぶるかっての……!)

 

 

釘崎の眼前に晒される、彼女の顔よりも長い『陰茎』

膣内射精が終わらない中、擦り付けている呪霊がビクビクと震えだす

胸に跨り、Eカップの巨乳にペニスを擦り付ける強制パイズリ

太ももに抱きつき、カクカクと腰を振る疑似セックスの嵐

 

ニヂニヂニヂニヂニヂニヂニヂニヂッッッッ

 

「クチ開けろっ♥♥♥」「しゃぶれっ♥♥♥」「フェラしろっ♥♥♥」

「~~~~~~~~~~!」

「シゴけっ♥♥♥」「おっぱい柔らかっ♥♥♥」「いい脚しとるなっ♥♥♥」

 

 人間の負の感情が凝縮された“呪霊”

 彼らは釘崎野薔薇という少女に性欲をぶちまける

 至る所に抱きつき、キスをし、股間を擦り付ける

 

(やばい……やばいやばいやばいやばいっ!!!)

 

少女の視界を埋め尽くす男根の群れ

 その先端が「ぴくり」と蠢き

 彼女を掴む指に力が入り、そして果てた

 

ドブビュリュッッブビュ!!!ぶびゅぢゅぶビュリュッ!!!!ぶびゅぢゅりゅブビュヂュ!!!

「っざけ……やめ……っごも!!」

ボびゅぢゅびゅりゅ~~~~!!!!ドクドグドグドブッ!!ブビュぢゅびゅりゅりゅッッ!!!

 

 釘崎野薔薇に擦り付けていたペニスが次々と爆ぜた

 顔に擦り付けていた数匹が盛大に顔射ぶっかけをし

 強制パイズリで腰を振っていた呪霊が射精し

 

手に張り付いていた数匹が、脚に抱き付いていた数匹が次々と果てていく

 

ドブビュヂュ!!!ぶびゅぢゅりゅブビュヂュ!!!どぶどぐぶびゅっっ!!!

「っごぼ!?っぼご……何して……くっさ……っごも!」

 

釘崎の顔を黄ばんだザーメンが包み込み、口内と鼻腔にどろりと流れ込む。

胸を使っていた個体は制服のボタンを引き千切り、シャツとブラと生の乳房に出す。

手淫させていた個体は制服の袖の中に射精し、重力に沿って流れるザーメンで手のひらを穢す。

脚に抱き着いていた多くの個体は、黒タイツとスカートを黄ばんだ白濁で染め上げていく。

 

「っご……っぽ……っが……」

「キモチイっ♥♥♥」「オンナッ♥♥♥」「もっと犯すっ♥♥♥」

 

 一面を埋め尽くす射精

 精液、ザーメン、子種、白濁液 

 時間差で射精する数匹が更に追撃のぶっかけを行う

 

「~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!」

 

強姦から30秒、膣内射精からおよそ10秒の出来事だった。

釘崎の口内に雪崩れ込むザーメン、半固形の粘液を吐き出そうと口を開ければ……

 

「クチっ♥♥♥しゃぶれっっ♥♥♥」

「っもごっっっ─────!??!」

 

 顔に跨った一匹が、彼女の口内にペニスをねじ込んだ

 短い四肢で顔に抱き付くようなイラマチオだった

 髪を掴み、後頭部を持ち、両手で抱き、股間を擦り付ける

 少女の喉が「ぼこっ」と膨らむ巨根を高速で叩き込んだ

 

「ッブフォッ♥♥♥女のクチっ♥♥♥クチマンコっっ♥♥♥」

「~~~~~~~~~っっ!!?」

 

仰向けの少女を集団でリンチする凄惨な陵虐だ。

べちん、べちん、と巨大な睾丸が顔に当たっている。

彼女の顔を四肢でホールドし、巨根を根元まで入れ、グリグリと股間を擦り付けた。

息苦しさに悶える釘崎を、数十匹の呪霊が押さえ付け、手や胸を犯す始末。

 

「クチマンコクチマンコクチマンコっっ♥♥♥」

 

 口腔の押し返すような反発

 舌の弾力、喉奥の収縮、そして顔を見下ろす心地良さ

 

「出るっっ♥♥♥」

 

────どぶビヂッッっ!!!

 

「ッごっぼッほっっご■▲っ゛っほ▼っごぼ!?!」

 

 釘崎が呪霊に押し倒され数十秒

 彼女は口内と膣内、そして身体中に精液を受けた

 女性呪術師として、考えうる最悪に近い末路だ

 

年間、多くの女性呪術師が性的被害を受け引退している。

中でも呪霊による被害は凄惨なものが多く、呪詛師相手ならまだマシだと思えるほど。

 

(こんくらいで……私は……私がっ……!)

「…………っっ……っぷはっ!!!ざけんなっ……!私は……私はっっ!!」

 

釘崎が立ち上がる。

顔に抱き付いた呪霊を殴り、膣内射精に浸る一匹を蹴り飛ばした。

 

「釘崎野薔薇なんだよっ!!!」

 

見事な啖呵を切るが、彼女は既に詰んでいる。

精液を注がれた股は震え、膝は不規則に痙攣し、立っている事がやっと。

 

────なぜなら、呪霊の精液を、口腔や膣の“粘膜”で吸収してしまったから

 

(おかしい……身体が疼いて……動けない……)

 

ガクガクと震える釘崎に、今まで彼女にありつけなかった呪霊たちが「待ってました」とばかりに抱き着いていく。

 

「っぐ────!?」

「オンナッ♥♥♥」「女の尻っ♥♥♥」「若い女のケツ♥♥♥」

 

釘崎のヒップラインは“極上”だった

鍛えた厚み、少女の華奢さ、それらを女性ホルモンで包んだような曲線。

太ももへ降りていく見事なラインは、抱き付くだけで男性器が勃起するほどだ。

 

「っがぁっ……ッテメェらぁ……許さな……っぐ!!」

 

 うつ伏せに制圧した釘崎に群がる呪霊、呪霊、呪霊…

 

「チンコ入れるっ♥♥♥」

「ふざけんなっ!!やめ……やめろおおおおおおおおおおおお!!!」

 

釘崎野薔薇は、敗北を受け入れるしかなかった……

 

「犯すっ♥♥♥オカスオカスオカスオカスっ♥♥♥」

 

 釘崎にとって二度目のレイプ

だが最初と違う、疼く肉体、不可抗力の“快感”

 呪霊が釘崎のウエストと尻に抱きつき、強引に押し倒す

 

「っざけ!!ふざけんなっ!!お前ら……!!やめ……っめろ!!!」

 

群がる呪霊はアリのよう、抗う少女の鮮やかな美貌に群がり、しゃぶりつく。

釘崎の腕に組み付き、頬に股間を押し当て、太ももに擦り付け、そして“入れる”

 

ずぶ……みぢ……にぢぐぢゅ……

 

「マンコマンコマンコっっ♥♥♥」

「っは……ッハァッ……っはぁ!!っが!!ふざけんな……!!私は……私はぁ……」

 

 うつ伏せの制圧は凶悪犯を取り押さえるように

 髪を掴み、頭を押さえ付け、抵抗すら許さないレイプ

 恥辱を噛み締める釘崎の身体に群がる呪霊、男根、手、手、手

 

そして、快楽を求めペニスをねじ込む

 

 

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