※この作品はR-18です。

凌辱系二次創作短編集   作:凛輪

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2・悪徳権力者に目を付けられた『八宮めぐる』が生オナホとしてディープキス種付けからの首絞め寝バックで強制的にイカされる話

 

全面鏡張りの浴場に映る八宮めぐるの裸体は、白く、細く、無垢な輝きを放っていた。

無垢さを残しながら、大人になろうとする過渡期の16歳、その曲線は隅々まで洗練されている。

アイドルとして磨いてきた容姿や歌唱力、身体は宝石や金塊よりも価値が高く、比喩表現抜きで経済効果も相当なものだ。

少女から大人の女性に変わりつつある肉体を後ろから抱き締め、生の性欲を刻み込むようにペニスを密着させていく。

水を弾く肌に指を喰い込ませれば、白く透き通った肌に仄かな赤い跡が絡みついた……

 

「身体冷やさないように……こっちでイチャイチャしよっか♥♥♥」

 

男がめぐるを湯船に引きずり込む。

後ろから抱いたまま浸かり、乳房を下から持ち上げ、ウエストの細さに比べ重厚な胸の質感を隅々まで愉しむ。

指が沈み、水かきの間が巨乳に埋もれ、ずっしりとしながらも重力に逆らうハリを貪るように揉みしだく快感。

八宮めぐるのブロンドヘアから香る果実の甘さを吸い込みながら彼女を感じるだけで、グロテスクな男根がしなるように上を向き生殖を求めてしまう。

男のハグが熱を帯び、浴槽に大きな波を立てながら身体が絡め、背中から尻肉の‘‘‘女‘‘‘にしか出せないカーブを抱き寄せる。

 

「入れるよ♥♥♥」

「ここで……ですか……?」

 

嫌がるめぐるを人形のように足の間に置き、バックからゆっくりと挿入していく。

ぴったりと閉じた牝穴に後ろからねじ込み、湯のとろみが絡みつくように肉穴を広げ、温まった膣内にペニスが包み込まれていく。

 

「おっ♥♥♥めぐるちゃんのおまんこ……お湯よりもあったかいよ♥♥♥」

「お湯に高級ローション溶かすとね……めぐるちゃんみたいな若くて小さなおマンコでも……おっほ♥♥♥おじさんのデカチンが入るんだよ……っほ♥♥♥」

 

体温の上がった膣内は男の想像以上に心地良かった。

一瞬でも油断すれば精液が暴発してしまいそうな締まりと構造はそのままに、浴槽に溶けた薔薇の香りのローションが愛液と異なる潤滑でペニスを包み込んでくる。

若い膣肉の締まりに「ぷるんっ!」と押し出されてしまいそうだが、めぐるの胸とウエストを握るように掴んで強引に根元まで挿入していく。

みち、みち、と牝穴内部の曲がり角を亀頭で押し除け、カサがしゃぶられる気持ち良さを感じながら深く繋がる。

作り物かと思うほどの美貌を背中から抱き締め、ダッチワイフでオナニーするように『八宮めぐる』を使う。

 

にっぢゅぐっちゅ!ぷっちゅぐっちゅ!!みっぢゅ!!

 

繋がっている二人にしか聞こえない淫音が性行為の熱を高めていく。

めぐるは膣奥を突かれる生理的な刺激に背中を震わせ、男の腕にしがみつくように体勢を保っている。

彼が意地悪くピストンを置くだけに集中すれば、食いしばった唇から走った後のような吐息が溢れ始め、それでも男に屈すまいと浴槽の淵にかけた。

 

「おじさんに甘えてくれてもいいのに……ねっっ!!!」

「や……くるし……」

 

男の指が乳房から首へ向かい、めぐるの喉元を撫でながら締め付ける。

 

「っほっほ♥♥♥あったかい首絞めおまんこ……ヤバ……すぎ♥♥♥」

「くるしいで……す……!」

「ごめんごめん♥♥♥おじさんも高血圧だからここではやめて……続きはベッドでしよっか♥♥♥」

 

男がめぐるのウエストを両腕で掴み持ち上げる。

鏡に映る二人は頭部のサイズ、腰の位置、肌の透明感、髪の艶、それらは同じ人間とは思えない。

引き締まったウエストの上には零れるような胸が主張し、桜色の乳首をつまむように乳房ごと鷲掴みしながらベッドへ向かった。

 

ぼふっっ……

 

「っ……!」

「撮影してるからって逃げないでよ♥♥♥そんな顔されたら……おじさんも本気でやっちゃうよ♥♥♥」

 

男がスマホを掲げた瞬間、めぐるは顔を隠しベッドから逃げようとした。

彼女はシーツに足を滑らせながら立ち上がろうとするが、性欲に塗れた下衆はそれを許さない。

 

「捕まえたぁ~~~~♥♥♥」

 

男がめぐるの足首を掴み、背中に覆い被さるように組み敷いた。

ベッドラックにスマホを置き、両腕でアイドルに本気のヘッドロックをしながらペニスを擦り付けていく。

 

「動画は……やめてくださ……っぐ!!」

「ダメだよ~~~♥♥♥めぐるちゃんの可愛い顔写しとかないとね♥♥♥」

 

男の巨体がめぐるを押し潰したまま上下左右に揺れる。

彼女の肉感の分厚いヒップラインに股間を重ね、尻肉を押し潰すように亀頭を膣口に当て、焦らすこともなく生で犯した。

 

────ずぶむ゛ちゅっ

 

「あぁっっ!!! やだ……やめて……!」

「っほ~~~~♥♥♥逃げようとしても無駄だよ~~~~♥♥♥」

 

ッパンパンパンパンッ!!!!

 

「~~~~~~~~~ぃ゛っ!!!」

 

めぐるをうつ伏せで捻じ伏せるように犯す。

巨体の下が白人ハーフの少女を捻じ伏せ、金髪と四肢だけが見えている異常な状況だ。

彼女が溺れるように手足をバタつかせるが、手首を掴んで僅かな抵抗すら許さない体位でピストンを叩き込む。

面白いほどに跳ねる少女の身体をバックチョークで捻じ伏せたまま、うなじや耳をしゃぶりながら名器をほじくり返す気持ち良さは想像以上だ。

女性側の腰が固定されるため、膣の締まりと伸縮がダイレクトで感じられ、更にポルチオを突きやすい寝バックはめぐるから生理的反応を引き出しやすい。

 

「っふ!!っぐ!!!やだっ!!!そこやめて……!」

 

止める訳がない。

乳房に手を回し、固くなった乳首を手のひらですり潰すように揉みながら執拗に膣奥だけを突く。

子宮と膣の境い目にある最も弱い場所、体内神経の集中した場所であるポルチオに亀頭を擦り付け、体重を乗せたまま短いストロークで責め続ける。

顔が見えない体勢は互いの本能が剥き出しになり、性行為の快感だけを追求した生の情欲が燃え上がっていく。

彼女が電流に打たれた魚のように悶える度、顔を埋めた金髪から甘い香りが漂い、メスのフェロモンがペニスの硬度を異常なほど高めてくる。

 

「めぐるちゃんっ♥♥♥ちょっと本気出すよ♥♥♥」

 

めぐるの首を握り、枕に押さえ付けるような寝バックを一気に加速させていく。

逃げようとする少女を体重で押さえ込み、手の甲を重ね、指を恋人繋ぎに絡めた。

呼吸を狭めれば膣内が収縮し更に気持ち良くなることは勿論、酸素が減り‘‘死‘‘を覚悟した女体は子孫を残そうとする。

体温が上がり、爽やかな柑橘系の香りに生クリームのような濃厚な匂いが混ざり、そして咥え込んだ肉竿を全力で搾りに来る。

小刻みな抽送でペースを上げることで、ポルチオの感度を上げつつ根元まで名器に包まれる。

さらに、体重で潰れた膣内は、上からの刺激が加わり裏の血管と竿の表面をこれでもかと刺激してく。

まるでオナホを強く握った時のような快感の強さに男の理性は消えていた。

 

「~~~~~~~~~ぅ゛っっ!!」

 

めぐるが降参するように男の太ももを叩く。

しなやかな体躯がベッドと巨体に埋もれる中、不可抗力の快感と苦痛から逃れようと必死に身を捩る。

だが、夢見心地の彼にその願いは届かず、興奮の火に薪を焚べるだけだ。

 

ップッチュ!!ッパンッパンッパンッパン!!!

「めぐるちゃんっ♥♥♥フゥッッ~~~~~~!!!フウッッッ!!!!」

 

男の太腕に血管が浮かび上がり、ピストンのペースが不規則で激しいものになっていく。

始めは膣奥を開拓し、少女の性感帯を弄ぶつもりだったセックスだったが、いつしか本気になっていた。

絡みつく肉穴の滑りと締まりが包皮を上下させ、火照った膣内全体がにゅるにゅるとペニスを揉みしだく。

やわらかでコリコリとした凹凸が、限界まで勃起した肉竿を刺激してくる。

奥へ進むだけでS字に曲がった柔軟な穴が「ぞりゅっ!」と竿の表面を舐め回し、腰を引けばヒダが逆側から擦れて射精を促してくる。

 

快楽の逃げ場がない

射精欲求が抑えきれない

もっと長く楽しみたいのに

睾丸から精液が沸騰し噴きこぼれるように……

 

「めぐるちゃんっっ!!!出すよッッ!!!!」

 

奥だけを集中的に突いていたピストンが変わり、大きく、ストロークを長く、男性側の快感が最大になるような動きに変わった。

‘‘出す‘‘という言葉にめぐるが暴れるが、男は繋いでいた手を握り、首を強く締め押さえ付ける。

16歳の少女を全身で押さえ付け性行為を貪り、アイドルの肉体をオナホとして扱う熱狂。

 

「ッフンッッ!!!フンッッ!!!フンフンフンフンッッ!!!!!」

 

 

ドブッッ────

 

 

「ぃ゛っっ────やだ……!!」

 

どぶびゅぢゅボビュりゅびゅりゅっりゅびゅりゅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっ!!!!!

 

 

 八宮めぐるの中に出した

 オナニーのような強姦で

 全身で彼女を抱き締めながら出した

 過剰な幸福に身体が震え

 異常な量のザーメンが溢れて止まらない

 

びゅぢゅりゅりゅりゅびゅる~~~~~~っっ!!びゅっっ!!!びゅぢゅっっ!!!

 

 陰嚢から尿道

 鈴口からめぐるの中に

 どくどくと溢れて止まらない

 

「ン゛っっ!!!っむぅっっ!!!」

 

暴れるめぐるをベッドに縫い付けるようにのしかかり、最期の一滴まで精液をぶちまける快感。

大量の多幸感やドーパミンで身体が脱力したまま、ペニスを根元まで入れて尻肉を潰すように股間をグラインドさせた。

大酒を飲んだ後の小便のように精液が溢れ、正中線に過剰な脳内麻薬がドバドバと分泌されている。

全身の感覚が鋭くなり、八宮めぐるの身体を指でなぞるだけで追撃の精液が溢れ出す。

 

びゅっっ!!びゅっっ!!!

 

若返った精子がびゅくびゅくと子宮で跳ねている。

優秀な遺伝子に結び付く喜びがDNAの螺旋に沁み込んでくる。

めぐるの膣内が男根を包み、オスとして抱擁されている実感があった。

 

「っぷはっ……!もう……やめて……」

 

余韻すら他の女とレベルが違う。

こうして覆い被さり、優しく抱きしめるだけで次の精液が溜まっていく。

 

「苦しかった?ごめんねめぐるちゃん♥♥♥」

「……もういいので……!返して下さい……!」

 

男はめぐるにキスをし、押し倒し、拒むように閉じようとする脚を広げて犯す。

治まらない男根の熱を収めるように膣内をほじくり、生の行為を貪った。

 

 

 

 

────翌朝

 

 

 

 

めぐるは制服に着替え、ローファーを履き部屋を去ろうとするが男は彼女を呼び止めた。

 

「最期お礼させてよめぐるちゃん♥♥♥キミのかわいさなら……きっと大型オーディションも受かるよ♥♥♥」

「……」

 

肩に手をかけ、紺色のポロシャツを撫でるように胸へ指を滑らせる。

 

「やめて……」

「そんなにツンツンしなくていいじゃないか♥♥♥あんなに愛し合っただろ?♥♥♥」

「それに……たっぷり‘‘撮影‘‘したじゃないか……」

「……」

「愛想が悪い子はオーディションで落としちゃうよ?」

 

‘‘オーディション‘‘という言葉に硬直するめぐるを、男が後ろから抱き締める。

 

「わかるだろ?ここが硬くなってるんだよ……めぐるちゃんと手をつないでるだけなのにね♥♥♥」

「……」

「きっとキミはいいアイドルになるよ♥♥♥」

 

男は勃起した股間をバスローブ越しに擦り付けた。

ボクサーブリーフから光沢を帯びた男根を曝け出し、スカートをたくし上げながらショーツに亀頭を押し込んでいく。

 

「ここでするのも良いね♥♥♥」

 

立ちバックの姿勢で高い位置の腰を掴み、そしてペニスを挿入していく。

 

にゅちにゅち……

 

「おっ♥♥♥やっば……♥♥♥」

 

────ずっむ

 

「すぐ出すからね♥♥♥最後に一発♥♥♥おおっっ!!おっほ!!」

「もう出そう……おっ!!」

 

 

 

・・・・・

 

 

・・・

 

 

 

寒さが残る春の陽気。

ホテルのドアを開けた八宮めぐるの服装は可愛らしさとスポーティーな活発さに満ちていた。

華奢な身体のラインが分かるトレーナーに、日本人離れした美脚を黒タイツで包み、顔以外に肌の露出が無い格好だ。

 

「今日もかわいいね♥♥♥」

「……時間がないので……早くお願いします」

 

男はめぐるのを正面から抱き寄せ、デニールの濃い生地越しの体温を指先で押し潰すように撫でる。

勃起した股間を太ももに擦り付けながらスーツを脱ぎ、少女を壁に押し付け、そして股間の前に跪かせた。

手のひらに収まるサイズの後頭部を握り、根元まで綺麗に輝くブロンドヘアを感じながら……

 

「っむ!!」

 

八宮めぐるの顎に睾丸を押し当てれば、彼女の顔よりも長いペニスが白い肌に擦れて心地良い。

たまらず溢れたカウパーが頭頂部にナメクジが這ったような光沢を作り、唇の弾力が竿の裏にもあたっている。

めぐるの吐息が股間から鼠径部に流れるだけで、グググと男根が上を向いていく。

 

「しゃぶりなさい」

 

相変わらず口を結ぶめぐる。

後頭部を両手で掴み、ボールを握るように亀頭をリップに沿わせ、温かく小さな口内にねじ込んでいく気持ち良さ。

ぷるぷるとした唇の弾力が竿に沿い根元まで進み、ベロが男根の裏の太い血管をぬるぬると当たる生の感触だけで精子が活発化していく。

 

「っむっぶ……ん゛っ……」

 

八宮めぐるの顔がこちらの股間に埋もれ、ペニスが完全に彼女の口内と喉奥に包まれる。

白磁の肌は赤く染まり、瞳には涙が溜まり、鼻からは唾液交じりの液体が溢れ出す。

それでもイラマチオを止めず、喉奥を慣らすように彼女の頭を掴んで離さない。

ぐり、ぐり、と顔面を股間に擦り付けたまま逃がさない。

めぐるが顔を歪めても、両手で金髪の二つ結びを掴んで喉奥をえぐり続ける。

 

「~~~~~~~~ぅ゛っ!!っごっも゛!!!」

 

アイドルの声帯が揺れ、ペニスに心地良い振動が絡みつく。

鼠径部に流れる必死な吐息を感じながら、喉奥だけを突く深いイラマチオを執拗に続ける快感。

唾液がぽたぽたと落ち、たわわな胸にかかり、悶える両足にも零れていく。

オナホールを使用するように美女の顔をシェイクし、小刻みな口淫から徐々にスピードを上げていく。

 

っぢゅ!!っぶっぐ!!ぐっぶぐっぶ!!

「~~~~!!」

 

射精を察しためぐるが目の色を変え、アシンメトリーに歪む瞳で必死に睨んでくる。

美女はどんな顔をしても整っている、更に腕に力を込め、高速でフィニッシュに向かう強制フェラを繰り返した。

性感帯の密集した男根に、八宮めぐるのベロや唇が何度もスライドする心地良さ。

両手に感じる金髪の滑らかさ、股間に当たる鼻筋、鼠径部を撫でる髪や吐息。

並の女を抱くよりも遥かに刺激が強いイラマチオの連打は、めぐるの口腔と喉を使ったオナニーでしかない。

 

ごっぢゅぢゅっぎゅぎゅっちゅぐちゅ!!!

 

────どぶっっ

 

「ン゛ぅ!!!!」

 

 尿道から溢れる精液がめぐるの中に

 ドクドクと小便のように漏れる射精

 脳髄を駆け巡る多幸感の津波

 

腰が情けなく脱力するままに、めぐるを壁に押さえ付け大量のザーメンをぶちまけた……

 

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