※この作品はR-18です。

凌辱系二次創作短編集   作:凛輪

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意識のないサムスさんに男たちが欲情してしまい寝てる隙にガッツリ回しちゃう話

 

 

クッチャクチャクチャ……ネチョォオオオッ!ニヂュッ!!ギッチィイイッ!!ギュムゥウーーッ!!ヌリュンッ!!ニュルニュルニュルゥウウッ!!

 

「――っあぁっ!? クソぉ…」

 

 

異種交配成分に敗北を喫し、肉繭の中に捕らわれてから既に数日が経ち、サムスは延々と休みなく凌辱され続けていた。

 

何度気絶しても無理矢理意識を覚醒させられる苛烈な行為に心は既に折れかけている。

 

それでも尚、強靭な彼女の意志によって心の屈服だけは拒み続ける。

 

救援を待つ間の度重なる陵虐により心身共に限界だがギリギリで持ち堪える。

 

肉体は強制的な発情により既に堕とされ、精神は脳を焼き切られる快楽に絡め取られる苦痛を与えられ続けた事で摩耗しきっていた。

 

触手が暴力的なピストンを与える度に絶頂に苛まれ、少しでも気を抜けば一瞬にして理性を吹き飛ばされてしまいそうになる。

 

もう何も考えられない、考える事さえ億劫になるほど思考能力が低下していた。

 

 

(ダメだ……また注がれる……)

 

弱々しく呟いた言葉とは裏腹に彼女の膣内は歓喜に打ち震えヒダが収縮を繰り返す。

 

子宮口まで届く長大な生殖腕によるピストン運動にサムスは背筋を大きく仰け反らせて反応してしまう。

 

 

グジュッ!!ズブッブボォオオオーーッ!!!ゴプゴプゴプッ!

 

 

「んんんっ!! 嫌だっ…あああっ!!!!があ゛あ゛あっっっ!!!」

 

凄まじい量の精液が直接子宮内へと流し込まれると同時にサムスはガクガクと痙攣しながら絶叫に近い喘ぎ声を上げ力なくうなだれる。

 

煮えたぎる精液が胃、腸、膣の底に叩きつけられる行為が幾度なく繰り返されるが一向に慣れることは無い。

 

それ耐え切れず、気を失い囚われの姫の目を覚ます強制絶頂に意識を覚醒させられ、身を震わせながら治まらない身の疼きが全身を駆け巡る。

 

股下から大量の蜜が流れ落ち堰を切ったように溢れ出す秘裂から漏れ出した汚濁が強烈な匂いをとなり鼻腔から脳へ快感を伴い駆け上がる。

 

一向にサムスの身体から離れようとせず、今もなお吸い付き愛おしそうに締め付けながらの交尾は一瞬も離れる事を許さない。

 

触手を咥えさせられた口から吐き出された熱い吐息と共に艶めかしいうめき声が上がる。

 

そして休む間もなく次の責めが始まるのだ。

 

サムスの身体が激しく揺さぶられ、上下左右あらゆる方向から襲ってくる刺激に翻弄されていく地獄の日々が終わるのは突然だった。

 

 

肉繭が切り裂かれ新鮮な空気が肌に触れる、そこから溜りにたまった精液が溢れ出し共に流れ落ちるようにサムスの身体が放り出される。

 

「サムス・アラン!!! 意識はありますか!?」

 

 

どうやら銀河連邦の救助隊のようだ。

 

混濁した意識の中静かに頷きながら手足に纏わりついた忌まわしい触手を振り払い、立つのもやっとの状態で口内に捻じ込まれた異形を引き抜く。

 

鼻腔を貫く悪臭と喉に絡みつく粘り気が発情しきったサムスの身体を苛み、軽い絶頂と共に秘所と肛門から白濁液がボタボタと垂れる。

 

 

「うぐうっ!! おっ…うおっえ゛え゛え゛え゛え゛え゛!!!」

 

栓の役割を果たしていた触手が口腔内から抜かれると同時に強烈な嘔吐感に襲われ、普段の彼女からは想像も出来ないような声で叫ぶ。

 

堰を切ったように逆流する白濁液を嘔吐しながら両穴からも勢いよく流れ出すザーメン。

 

うずくまりながら夥しい量のそれを吐き出すサムスのあまりに苦しそうな様子に救助隊員が背中をさする。

 

触手の媚毒により発情させられたサムスの身体は胃から喉へ逆流するザーメンと膣や肛門の快楽に加え、背中をさすられただけでも大きな絶頂の電流に痺れ、その場で気を失ってしまう。

 

ブビュ… ドボュ… ビチュチュチュ……ジョッロロロロ…

 

痙攣しながら気を失うサムスの姿を目の当たりにして救助隊員たちは絶句していた。

 

あの銀河連邦最強の女バウンディハンターが無惨にこの場の異形達に凌辱され、ここまでの大ダメージを負い倒れ伏している光景はにわかに信じ難い、いや信じたくなかった。

 

サムスを担架に寝かせそのまま搬送し救助船内へ運ぶ道中、救助隊は彼女の痴態を思い出すと生唾を呑み込み、鼻息が荒くなり異様な興奮が抑えきれない。

 

噂程度にしか聞いたことが無かったあのサムス・アランが手を伸ばせば届く距離に、それも弱りきったその様子は自分たちの救援がなければどうなっていたかも分からない程だ。

 

そんな非現実的な状況に加え、異形の気化した発情液により生殖本能を強く刺激された男達が正気でいられる筈もなく、狂った熱は大きな火となり欲望の炎となって一人の女を焼き尽くす事になる。

 

[newpage]

 

浅い息をしながら目を閉じている女が一人。

 

肌にフィットするゼロスーツは彼女の首から下までを包み、腰の骨や鎖骨など女性特有のくびれをより際立たせ、柔らかな双丘の膨らみを包む胸部の生地に張り付き、乳房の形をはっきりと映す。

 

鍛え抜かれた肉体の魅力をさらに引き上げ、彼女の肉体の凹凸や陰影を強調し、彼女の女性らしさと闘う者としての魅力を両立させたその姿はまさに銀河連邦最強の女戦士にふさわしい。

 

乳房の下には六つに割れた強靭な腹直筋が浮き上がり、その先には安産型の骨盤と大きな臀部が収まり、その強靭な脚力を実現する大腿四頭筋の筋肉の繊維は人間離れした跳躍を実現する。

 

細くしなやかな曲線を描く脹脛は、その先のつま先に至るまで無駄のない引き締まった脚部の曲線美は、一種の芸術性すら感じる程だ。

 

銀河連邦の男性は皆彼女の美貌を一目見ただけで心を奪われてしまい、サムス・アランはその強さから尊敬の対象であると同時に、彼女の肉体を自分のものにしたいと性的な劣情を抱く者も少なくない。

 

担架に固定され、異種生殖生物の粘液に塗れになった彼女のを目の前に差し出され発情毒を吸ってしまえば誰でも我を忘れてしまうだろう。

 

救助員達は全員股間を抑えながら彼女を凝視しており、今にも襲い掛かりそうな雰囲気だったが辛うじて理性を保っていた。

 

しかし、我慢は長く続かない。

 

救助船内に到着し、メディカルチェックのために麻酔をかけられ先ほどまでと変わり穏やかに眠りにつくサムス。

 

医療ルームの様子を血走った眼光を光らせる救助隊員たちの間に異様な沈黙が走る。

 

そして一人の救助員が近付き、粘液を拭うフリをして胸を触り始めた。

 

ガーゼ越しに伝わる柔らかさとし沈みこむ指の至福の悦楽に思わず吐息が出る。

 

一線を越えてしまえばあとはなし崩しに拭くフリすらせずに両手で胸を鷲掴みにし乱暴に揉みしだく。

 

他の隊員も同じように彼女の魅惑的な太腿や尻などを掴み激しく掴み、好き勝手にに貪る。

 

 

「……」

 

 

麻酔により微動だにしない彼女の口元からは時折吐息と共に艶やかな喘ぎ声が漏れ出ていた。

 

凌辱を受け続けた体内に残る発情粘液の影響により感度が増し無意識下でも男達による愛撫に身体をくねらせる。

 

 

男達は自然と彼女が眠る白いリクライニングチェアの周りに集まりバイタル維持装置のマスクを着け浅い呼吸をするサムスの顔を見つめるとゴクリと喉を鳴らす。

 

眠っている間にバイタル維持処置を施し、正常な脳波で深い睡眠をとっている事は分かる。

 

だがそれでもいつ目覚めるか分からない機会に乗じて救助者を強姦したとなれば銀河連邦から重い罪に問われる事は免れないだろう。

 

しかし、獣と化した彼等の中にそんな事を気にする者はこの場にはいない。

 

本来人が持ち合わせている理性や規範はとうに消え失せ目の前の雌を犯したいという欲求だけが渦巻いているのだ。

 

女性の比率が低い銀河連邦の高嶺の花で憧れの存在であり、しかもあの最強戦士サムス・アランなのだ。

 

男達はズボンを一斉に脱ぎ捨て、各々限界までいきり立ったイチモツを露わにし彼女を囲むように群がる様子は肉食獣の狩のような光景だった。

 

無数の劣情を帯びた獣の腕がサムスに喰らい付きその肉を堪能するように指を沈め、イチモツを擦り付けエナメル質に似た生地の上を滑らせ腰を振り擦る。

 

サムスの顔から首筋には複数の男が舌を伸ばして舐め回し、脇の下や腋窩にまで顔を突っ込み、豊満なバストを下から持ち上げるようにして揉み肩甲骨を舐めまわす。

 

全身隈無く唾液やカウパー液が付着しぬらぬらとひかり、男達の玩具のように弄ばれ、やがてその手は彼女の下半身へと伸びていく。

 

指がわらわらと蟲のように秘裂に群がり無遠慮に入り込んでいく。

 

サムスの発情しきった膣内は温かく濡れており既に準備が出来上がっていたのか、内部は既に蕩ける蜜壷にと化し侵入してきた異物を歓迎してしまう。

 

サムスの口から甘い吐息が漏れ始め、男達に犯される事を望んでいるような表情を浮かべるが、当の本人は眠ったままなのでその事に気付く者はいない。

 

男の指が激しく動き回り掻き回すたびにクチュクチュという卑猥な音が響き渡り、溢れ出た淫汁が床に飛び散っていく。

 

その音に反応した男達は更に興奮を増して挿入している指の動きをさらに早め、親指を使って陰核を刺激し始める。

 

サムスの反応を楽しむ為に敢えて一番敏感な部分には触れず焦らすようにして責め立てる。

 

不規則に動き回る無数の指は確実に敏感なポイントを捉え快楽を与え続ける。

 

ほぐされた快感によって子宮の奥底から湧き上がる熱気が膣内を満たしていき、更なる刺激を求めてヒダが収縮を始める。

 

それを見計らうように指を引き抜くと今度は別の手が二本同時に挿れられ一気に奥深くまで突き刺さり激しいピストン運動が始まる。

 

ビチュビチュビュッチズチャズチチチチ!!

 

「〜〜〜〜!!!」

 

あまりの激しさに耐えきれず仰け反り痙攣を起こすサムスは意識が無い為抵抗する事も無くされるがままに受け入れてしまっていた。

 

何度も絶頂を迎えさせられ完全に出来上がっている女体哀れにも受け入れる事しか出来ない。

 

「あのサムスを…俺が…」

 

ズチュ!! ズムムムム…!

 

当然股の間に腰を下ろす大男を押し返す事もせず、巨根が一切の躊躇もなく蕩けた蜜壺へ侵入する。

 

根元まで押し込まれた瞬間ビクンっと震え再び大きく絶頂するサムスをお構いなしに抽送が始まり容赦なく中を突き上げられる。

 

サムスの身体が跳ね上がりガクンガクンと揺れながらも、男達が押さえつけるように全身を嬲り尽しているため快楽を逃す事が出来ずに悶え狂う。

 

「……っ!ぁあっ!」

 

声にならない悲鳴が上がり、腰と腰がぶつかり合う鈍い音とニチニチとした水音、彼女の身体を貪る獣たちの舐めしゃぶり喰らい貪る息遣いが白い医療ルームに響き渡る。

 

「ああっ!! サムスゥ・・・ ずっとこうしてやりたかったぜ・・・」

 

連邦内では会話をするどころか直接会う事すら難しいサムスをこうして組み敷き、思う存分陵辱できる喜びに男は歓喜の声を上げながら夢中で腰を振る。

 

サムスの女性らしい丸みを帯びた臀部を揉み、結合部からは白濁した愛液が泡立ち大量に噴き出す。

 

蒸発した異形の媚毒により快楽が極限まで高められ、生殖能力が向上した両者はただ快楽を喰らう獣のような交尾に身を沈め一心不乱に腰を打ちつける。

 

サムスの口元からは大量のよだれが流れ落ち、薄目を開け意識のない状態で弱々しく喘ぐ。

 

「サムスッ!!! サムスッ!!! ああっ! 孕め!!」

 

ドスドスと鈍い音を立て、白いリクライニングがギシギシと軋みながら揺れている。

 

男が射精に向けてラストスパートをかけ始めた。

 

サムスの尻を掴み激しく揺すり上げると同時に自身の肉棒を叩きつけ、最早苦痛にしか感じられない程の暴力的なピストンを繰り返す。

 

それに呼応してサムスが無意識のうちに自ら腰を振りはじめより深い位置で受け止めようと無意識に膣内を締め上げ、蹂躙するペニスを包み込みねっとりと獄所の奉仕を行う。

 

 

サムスの膣内の締まり具合がどんどん強くなっていくことに呼応するように大男はひたすらに己の欲望をぶつけ、本能のままに腰を振り続け最高の膣内を堪能する余裕すら失った男が限界を迎える。

 

「おおお~~っ!! イク!! 出すぞ!! 絶対孕ませてやる!!! うおぉぉーーっ!!!」

 

ボビュルルルル!!! ドビュルルルルルッ!! ドボッ!!

 

煮えたぎる灼熱を欲望のままにサムスへ叩きつける快感に身を仰け反らせ、ぴったりと腰を密着させ最強の女戦士の胎内に、その遺伝子に届くように蕩け切った膣内へ、子宮を子種汁で満たす。

 

凄まじい量の精液が膣内に放たれ、収まり切らなかったものが逆流し接合部の間から吹き出す。

 

サムスもまた限界を迎えたようで、今までで一番大きな絶頂の波にさらわれ胎内をヒクつかせながら雄の欲望を最後の一滴まで搾り取るように絞り上げた。

 

だがそれでもなお萎える様子はなく未だ硬度を保ったままであった。

 

大男の射精はまだ続く。

 

ビュルルルルーーー!!!ドピュッドピューーッ!!!ビュービューーーッ!!!ブピッビュッ!!

 

勢いよく発射される精液によって子宮の中までもが満たされ、子宮口に亀頭が押し付けそのままグリグリと擦りながら更に大量の熱い精液を注がれていく。

 

サムスの薄く開かれた瞳にはもう光が宿っておらず虚ろになっていた。

 

ただ与えられる刺激に対して反射的に反応しているだけの性行為人形と化した彼女を満足そうに見つめるとゆっくりと引き抜いていく。

 

ぬぽんっという音で抜かれた穴へ小刻みに震えどろりと白濁した液体が溢れ出す。

 

 

「あっ… ああ… あ…」

 

意識はないが半開きの口からはだらしなく涎が垂れ、パクパクと酸素を求める魚のように口を開閉させる。

 

射精を終えた大男がサムスの顔に圧し掛かると射精を終えが白濁液が混ざりあった剛直を半開きの口腔へ捻じ込む。

 

「掃除たのむぜ 」

 

喉奥にまで突き入れられえずくサムスをよそに男は容赦なく腰を振り続ける。

 

サムスの頭を掴むと強引に前後運動を繰り返し、自らの快楽のためだけに乱暴に扱う。

 

意識のない彼女はそんな扱いを受け、一切抵抗することなくされるがままに受け入れていた。

 

むしろ喜んでさえいるように見えるほど従順な態度である。

 

サムスの口腔は無意識に舌を動かして肉茎を刺激し、唾液が大量に分泌され滑りをよくしていた。

 

彼女の頭を掴み根元まで挿入しながら見下ろし、腰を艶やかな唇や整った鼻が潰れる程に押し付け太腿で首を絞め上げマウントポジションのままグリグリと上下左右に揺さぶる。

 

呼吸が出来なくなり苦しげにもがくサムスの空いた膣へ別の男が勃起した巨根を突き入れる。

 

サムスの腹部がぼこっと膨れ上がるほどの激しい抽挿を行い、結合部からはゴプッゴポッと空気を含んだ淫猥な水音が響く。

 

発情した身体の意識は完全に無いにもかかわらず、肉体は意思とは関係なしに男を受け入れ悦び何度も絶頂へ達しており、結合部からは愛蜜を吹き出し潮を小刻みに噴いていた。

 

「あぁ~ サムスの口マンコ最高すぎる!」

 

金髪のポニーテールと後頭部を掴みオナホールで自慰を行うように口腔を蹂躙し、ヨダレとカウパーが混ざった液体が糸を引きピストンの度に淫靡な音をかきたてる。

 

喉の最深部を突かれるたびに嘔吐反射によりビクビクと痙攣を起こす振動が更なる快感となり、それを味わおうと男は正気で居られる筈もなくさらに激しく腰を打ち付ける。

 

頭を固定すると腰の動きを止め、一気に引き抜き一気に根本まで押し込んだ。

 

サムスの身体が大きく跳ね上がり全身が激しく痙攣するが、男は構わずストロークを続ける。

 

射精を終えたはずのイチモツは再び硬度を取り戻しその喉奥めがけ何度も何度も打ち付け独りよがりな快楽に身を浸す。

 

サムスの喉はイチモツの形に大きく膨れあがり、イラマチオによる苦しみは相当なものらしく次第に手足をバタつかせて暴れだすが大の男に首から抑え込まれていて逃れる事はできない。

 

それでも男は気にせず腰を振り続けサムスが息ができない事などお構いなしだった。

 

グボ!!ゴボ!!ブチャ!!ゴビュ!ボゴゴボボ!

 

同時に蹂躙される膣内の衝撃と合わせ、苦悶と快楽に歪んだだらしない表情を浮かべる。

 

既に何回果てたかわからないほどの回数に達しているため、絶頂を迎える度に膣壁が強く収縮を繰り返す。

 

想像を絶するほどに欲情した男達のサムスへの責めは苛烈を極めており、休む間もなくイキっぱなしの状態が続いていた。

 

サムスの身体がひときわ大きく仰け反り、ガクンッ!と力が抜け落ちた。

 

その瞬間にイチモツが喉の奥深くまで差し込まれた状態で静止し、そこから放たれた特濃ザーメンの奔流が食道を通り胃袋に直接流し込まれる。

 

胃袋を孕ませる程の量の精液を流し込まれているにも関わらずサムスは快楽に捕らわれ、喉を焼かれるような絶頂の連続を迎えているのか、指をわなわなと震わせ腰が小刻みに上下する。

 

窒息寸前の苦痛すら快感に変えてしまう今の彼女にはもう理性と呼べるものは残ってはいなかった。

 

喉奥に出された大量の子種汁を飲み干すと、ようやく口から引き抜かれたが飲み込めなかったものが逆流し鼻の穴からも噴出してしまう。

 

サムスはそれを拭う事もできず無様な姿を晒していたが、すぐに次の男が覆いかぶさりフェラチオを強制させられる。

 

エクスタシーから一息つく間もなく膣内と口腔をえぐられながら犯されていた。

 

男の肉棒が挿入されると子宮口をこじ開けるように先端を押し付けられ、引き抜く時にはカリ部分が引っかかり中にある全ての粘膜を引っ掻いていく。

 

そして再び勢いよく挿入され膣全体が擦られ最早性感帯と言っていいほど敏感になったそこは簡単に快楽の電流に支配される。

 

「んううううう!!!!!」

 

 

「起きたか?」 「いやまだ麻酔で意識はないはず」 「どっちでも構わねえ!やっちまえ!!」

 

 

 

無意識のまま犯され

 

 

無意識のまま絶頂し

 

 

男達は彼女の意識がない事を利用し、好き勝手に弄ぶ。

 

 

彼女の身体は極上品で一度抱いたが最後虜になってしまうだろう。

 

男達が飽きるまで彼女はひたすら玩具として使い潰されてしまうのだ。

 

意識のないサムスの身体を男たちが好き放題にいたぶり尽くしていく。

 

欲望に満ちた目つきのまま、サムスの豊満な身体へと手を伸ばした。

 

その淫らな身体に堪え切れなくなった男達は劣情を迸らせながら己の肉棒を取り出すと、彼女のぷるりとした桃色の唇を割って口内を蹂躙する。

 

整った顔は快楽と苦痛で醜く歪み、美しい金色の髪は汗と精液に塗れ、鼻の穴からも精液が垂れ落ちていた。

 

 

男達の宴は時間も忘れて続けられる。

 

長時間に及ぶ凌辱の末、遂に限界を迎えたサムスの秘所からは壊れてしまった蛇口のように白濁液が流れ出していた。

 

 

サムスの顔は既に涙と唾液とザーメンによって汚れており、虚ろな瞳には何も写っていない。

 

もはや力無くただ人形の様に揺さぶられているだけだった。

 

 

 

----

 

翌日

 

 

「ううっ… ここは…」

 

触手達に凌辱され、救助されたことまでは覚えている。

 

しかしそれ以降の記憶が全くない。

 

 

「そうか、私は助かったのか… 」

 

異形の群に敗北を喫したあの忌まわしき思い出と共に、彼女の腹の底から生臭い何かと吐き気が昇ってくる。

 

 

「ううっぷ・・・ お・・・おう゛え゛え゛え゛え゛っ!!」

 

 

こみ上げる嘔吐感を抑えきれず宛がう手が意味を成さない程の濁流となって白い液体が溢れ出す。

 

彼女はまさか救助隊の男達に注がれた精液だとは知らず、異形の群への憎悪を燃やし立ち上がる。

 

 

サムス・アランとして、銀河の護り手として…

 

 

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