凌辱系二次創作短編集 作:凛輪
「…ここで間違いねえんだよな??」
「あぁ…サムスのヤローは地下に隠れてやがる…」
スペースパイレーツの部隊がサムスの位置を特定した。
スーツの残骸を追跡し、丸一日かけてワームの巣にたどり着いたのだ。
ごぼっ……
彼らはサムスが引っ掛かった泥土トラップを引き剥がし、巣穴を覗き込んだ。
「うわ~~……これ…ホントサムスいんのか…?」
「生体反応はワーム型生命体数千と、人間の反応が一つ…間違いねえよ…」
「罠にかかって落下した感じだな…とりあえずワームごと回収だ…」
数メートル下にワームの群れが蠢いている。
一面に広がる肉蛇の海の中、明らかに目を惹く繭があった。
「そこだ…人間の反応あり……」
スペースパイレーツは楕円形の肉繭ごと、投網のような何かですくい取った。
ぐちゃばちゃぐちゅぶっぎゅちゅぶっ!!!
「うっげ……キモチワリ~~……」
スペースパイレーツは透明の6m四方のケースに肉繭を移す。
巨大な正方形の容器に数百匹のワーム、そしてサムスが投げ出された。
「っく……貴様らぁ…」
ワームから解放されたサムスが水槽ようなケースの壁を叩く。
フラつく足腰で脱出を図るが、頑丈な壁や蓋を壊せない。
「おお~…ちゃんと生きてるじゃねえか!」
「だな!!こりゃサイコーの収穫だぜ!!」
「ふざけるな…私を解放し……ッぶぐんっぶむぅ!!」
サムスの背中から大量のワームが群がる。
彼女の口を塞ぎ、切羽詰まったような交尾を始めた。
ゼロスーツ越しの乳房がむにゅりと水槽の壁に押し付けられ、巨乳が横に広がっていく。
「ギャハハッ!!ワームにレイプされてんじゃねえかっ!!!」
「スーツが無けりゃただのメスだな!!!」
サムスは屈辱的な言葉を浴びながら絡め捕られてしまう。
彼女はケースの中央まで引き摺られ、四肢の先だけが露出した状態で犯される。
ワームが脈動する度に指先が「ビクッ!」と痙攣し、必死に床を蹴り抵抗していた。
「ざまぁねえな!!」
パイレーツらは彼女の情けない姿を笑い、ケースを本拠地へと運ぶのだった…
──────
───
「到着まで何日だよ……」
「知らねぇ…連邦の捜査網から逃げながらだから3日はかかるな…」
「はぁ……やる事ねえよ…」
「暇してんなら偽装帳簿と偽造身分証でも作っとけ……」
「そんなん新入りの仕事だろ…俺らは折角サムスの捕獲に成功したのによ…ボーナスがちょっと増えるだけじゃねえか……」
「確かに…割に合わねえな…」
「だろ!?……だからよ…ちょっとサムスで‘‘暇潰し‘‘しねえか……?」
「………いいね…洗浄処理ももう終わった筈だ…」
パイレーツの二人はサムスを捕らえた独房に向かった……
───
─────
「…………」
独房に捕らわれたサムスがパイレーツを睨む。
彼女は担架のようなストレッチャーに厳重な拘束をされていた。
関節を縫い付けるようにワイヤーで固定され、指一本動かせない姿勢だ。
「ワームのDNAを除去して…綺麗にしてやったのによ…恩知らずなヤツだぜ……」
パイレーツの一人がゼロスーツ越しの乳房を雑に揉む。
ワームの発情液により感度が倍増した彼女にとって、胸への刺激だけで狂おしい快感が押し寄せる。
彼は光沢のある生地の上から巨乳を弄び、悶えるサムスをニヤニヤと見つめた。
「っふぅっぐぅゥ~~~~ッッ!!」
サムスの顔に装着された自害防止用の開口器が彼女の言葉を奪う。
「胸揉まれただけでよがり過ぎだろ!!ギャハハッッ!!!」
何か言いたげに抵抗するサムスだが、瞳で睨むのがやっとだ。
「じゃあ……早速使ってみるか…地球人の生殖穴」
パイレーツがリモコンを操作するとストレッチャーの下部が開く。
彼はサムスを強引に開脚させ、股間部分のゼロスーツ引き裂いた。
──────ビリリリッッ!!
「っ…!?」
薄桃色のぷっくりとした秘裂が露になる。
しっとりと濡れ、淫靡な光沢を帯びた膣口は小刻みに震えていた。
狭い穴は何層にもピンク色の肉が連なり、愛液がくちゅ…と静かに溢れ出す。
「…とりあえず…モノは試しだな…」
パイレーツがビール大瓶のような肉棒を取り出した。
まさにオスの生殖器と言った形状のブツが激しく脈打つ。
赤い亀頭から根本まで蛇腹状の突起が無数に生えている。
メスを嬲り、膣内を削り取る悪意に満ちた凶器のようなデザインだ。
ちゅぐ……
異形の怒張をサムスの秘所に押し当てる。
ちゅくっと粘音を鳴らし、陰唇が亀頭に吸い込まれていく。
「おおっ………なかなか…上質じゃねえか……」
「っぐぅ゛っっッッ!!!んんンン゛ぅ~~~~~~!!」
仇敵の部下にレイプされる。
サムスにとってこれ以上の屈辱はなかった。
みぢぢゅぐぎゅちゅ……
健気に威嚇するサムスを無視し、パイレーツはゆっくり腰を進める。
ぴったりと絡みつく膣肉をかき分け、肉棒の感触を覚えさせていくように。
みちッ…ぢゅぶんっっ──────!!
「ッ~~~~~~~~~~~~っっ!!!!??」
サムスの膣肉が貫かれた…
彼女の瞳に涙が浮かぶ…
スリムな腹直筋が肉棒の形に膨らませながら…
くちッ…ちゅくぷちゅ……
パイレーツは予想外の弾力に我慢できず、肉棒を一気に奥まで捻じ込んだ。
サムスの抵抗でストレッチャーが軋むように揺れる。
「おぉ~~~~っ…サムスの生殖穴……ヤベェ…」
火照った筒状の軟肉を蛇腹ペニスがゴリゴリと蹂躙していく。
狭い淫穴は巨根をみっちりと咥え込み、媚びるように奉仕してくる。
サムスの柔軟な生殖穴は、擦る度に具合が良くなった。
ちゅく…みちゅくじゅぶっ……
何層にも折り重なった蜜壺が、きゅうきゅうと心地良い圧を肉棒にもたらす。
陰茎に隙間なく密着し、膣壁がローションのような蜜を分泌していく。
サムスの表情とは正反対に、メス穴は「もっと犯して」と吸い付いてきた。
ペニスが極上の空間に包まれ、パイレーツはたまらずカクカクと腰を振ってしまう。
ぢゅっぐ…ぐっちゅ…ぶっちゅ!ちゅっぐ!!ごっぢゅッ!!!!
ストロークにぴったりと適応した膣肉は‘‘極上‘‘以外の言葉が見つからない。
愛液がスライドを補助し『気持ち良い』刺激だけを送り込んでくる。
陰茎の性感帯を徹底的にしゃぶり尽くされていく。
─────肉棒に媚びてくるサムスの生殖穴…
パイレーツは魔性の肉穴に抗えず、理性を失った獣のようにピストンを打ち込んだ。
サムスの胸を揉み、スーツの弾力と滑らかな生地を感じながらひたすら膣粘膜を犯し尽くす。
ぱんっ!!ぷッヂュ!!!ぱんぱんぱんッッっじゅぐっちゅ!!!
往復の度に至上の快感が押し寄せた。
ぷるぷると吸い付く桜色の牝穴が精子を求めてくる。
ペニスのデコボコが愛液と媚肉の間で「ぞちゅっ!」と擦れていく。
サムスの筋肉が拒むように締め付け
愛液が迎え入れるように奥へ誘う
息が詰まる程の快感がたまらない
射精欲を引き摺り出され、ピストンに歯止めが効かなくなる。
ヘソの奥が疼き、睾丸との間にムズムズとした快感が湧き出す。
ポルチオやGスポットを雑に潰すだけで、イキ狂うサムスの膣が肉棒に絡み付いてくる。
「はぁっ…予想以上だぜ……サムス…」
パイレーツは肉棒を包む膣圧を夢中で堪能した。
腰を引けば恋人のように「行かないで」とペニスにしゃぶりつき、奥へ進めば「おかえり」と根元まで奉仕してくるのだ。
子宮口が亀頭にキスをし、射精を求めるように収縮と吸引を繰り返す淫穴。
結合部が太い血管の裏と擦れる
熱く火照ったナカが敏感な亀頭に吸い付く
快感の逃げ場がどこにもない
オスであれば理性を保つ事は不可能だろう……
「……っ!………っっ!!!」
固定され指一本動かせないサムスに覆い被さり、暴力的に肉棒を叩き込む。
腰を突き入れると、空気と粘液の気泡でストロークが更に加速していく。
包皮が上下に擦れ、カリ首や亀頭が膣奥のザラザラに擦られる。
感覚神経の密集したペニスにとって、あまりに強烈な刺激だ。
股間から脳の間にエクスタシーの電流が高速で駆け抜け、頭が沸騰しそうだった。
「っんぅッ……!っ…………ッッ!?」
サムスの悔しそうな顔がピストンの度に揺らぐ優越感。
どれだけ強靭な戦士でも‘‘メス‘‘の本能に抗えない事実。
射精欲がマグマのように込み上がり、睾丸がドクドクと脈動する。
カウパーが溢れ、視界が眩み、酸欠で頭がぼーっとする
一回のピストンで浴びるような快楽の量ではない
膨大過ぎて脳の許容量を一瞬でオーバーする
抽送の度に頭が処理しきれない快感が雪崩れ込む。
中枢神経がバグり、呼吸が不規則になり、全身の筋肉がヒクついた。
全神経がペニスに集中し、快楽が雪だるま式に膨れ上がっていく。
サムスに覆い被さるように密着し、種付けの姿勢に入る。
スーツ越しの乳房が胸板に当たり、体温が共有されていく。
生物の本能に刻まれた快感が一斉に流れ込んできた。
「~~~~~っッ!!……ッッ!?!?」
サムス・アランの睨み顔が、ピストンによってアクメに染まる。
至近距離で表情の変化を見つめた瞬間。
蛇口をひねったように睾丸からザーメンが一気に溢れ出した。
ゴボびゅぢゅぼぢゅドブッッ!!!びゅびゅぢゅビュリュりゅりゅびゅぢゅりぢゅビュ~~~っっ!!!!
「──────ッ!!?………ッ…………」
サムスの中にザーメンを注ぎ込む快感。
肉棒の狭い管をドロッドロの熱い固形液が突き抜けていく幸福。
失神する彼女を見下しながら嗜虐的な射精に浸る法悦。
ドボびゅりゅびゅりゅぢゅびゅっッッ!!!!
酸欠の脳に射精のオーガズムが叩き込まれていく。
脳髄に迸るチリチリと燃えるような絶頂に危うく気を失いそうだった。
全神経が射精に集中し、サムスの膣内を子種汁で埋め尽くす。
オスとして、生物として悦びに満たされる
原始的な欲求がザーメンと共に吐き出されていく
最高の気分だった……
びゅびゅぶぢゅ……びゅりゅ…
数十秒後、ようやく射精の勢いが治まる。
脳内に酸素が行き渡り、すぅ~と全身に血が流れていく。
余韻ですら激しい快感を生む極上の蜜穴。
「……っ!………っ…」
失神したサムスの顔をまじまじと見つめる。
整った美しい造形の頬に艶やかな金髪が張り付いていた。
しゃっくりのように不規則な呼吸でイキ狂い、気絶したままアクメから抜け出せていないようだ。
ちゅぼんっっ!!!
結合部から肉棒を引き抜く。
溢れ出すザーメンが無機質な床に零れ、ぬちゅ…と生々しい音を立てていた。
「起きろ……」
パイレーツは肉棒でサムスの頬を叩き、意識を呼び戻す。
ゆっくりと目を開けた彼女は、すぐに眉間にシワをよせ怒りを露にした。
「しゃぶれ……そんぐらい出来んだろ…」
ちゅぶ……
開口器に亀頭を押し付け、ザーメンでどろどろになったペニスを挿入していく。
サムスの顔にマウントポジションをとり、後頭部を掴んで咥えさせる。
肉棒が柔らかい舌や喉奥粘膜に包まれ、残っていた精子がびゅっ!と溢れた。
「……!!!」
パイレーツはすっかりサムスに夢中だ。
地球人の美醜は判断できないが、サムスの顔は非常に気に入った。
股間を彼女の顔面に擦り付け、優越感と性的刺激を両方摂り入れていく。
「うわ……お前出し過ぎだろ…」
「わりぃ……でもセクサロイドより数倍良いわ…」
二人目のパイレーツがサムスの秘所を吹きながらため息をつく。
彼女の腹部をグッと押し、体内に残ったザーメンをディルドのような器具で掻き出した。
びゅぢゅッ!!!
パイレーツがサムスの喉奥に肉棒をねじ込みながら腰を振る。
下腹部に埋もれる彼女の鼻や唇を眺め、ぐりぐりと股間をグラインドさせた。
喉と食道の粘膜に亀頭を擦り付け、口内の締め付けにうっとりと浸っていく。
「そんな良いのかねぇ……信じられねえけど…」
数分後、半信半疑のパイレーツはサムスに夢中になる。
激しい行為に他の船員達も参加し、独房は何時の間にか性欲処理ルームに変わっていた。
長蛇の列を作り、サムス・アランを輪姦していく
彼らは人間のメスを夢中で使用し、快楽に溺れていった
─────サムスの凌辱は終わらない……