※この作品はR-18です。

凌辱系二次創作短編集   作:凛輪

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6、(前編)俺は意識の無いサムスにむしゃぶりつき、種付け中出しからの後処理イラマで欲情をぶちまけた……

 

──────銀河連邦メディカル室にて……

 

 

ゼロスーツを着用したサムス・アランが、白いストレッチャーで寝息を立てている……

 

 

 俺は性欲が止められなかった

 サムスを救助する際、クリーチャーの体液を浴びてからだ

 あれから下腹部の疼きが治まらない……

 

「すぅ……すぅ……」

 

サムスの身体に俺の視線が吸い込まれる。

‘‘女性‘‘としても‘‘戦士‘‘としても洗練された肉体だ。

肌にフィットするスーツは彼女のボディラインを美しく際立てていた。

豊満な胸の膨らみ、四肢や腹部の筋肉、首筋、鎖骨までくっきりと。

 

 まだ引き返せる、このまま帰れば俺は日常に戻れる

 銀河連邦本部の職員として……

 

俺の呼吸が荒くなる、息を吸うとほんのりと彼女の香りがする。

視界が狭まる、脳に血が行かず、代わりに股間が脈打つ。

 

 

我慢できなかった───

 

 

────ギシッッ!!

 

俺は彼女に覆い被さり、太ももから乳房まで頬ずりをしていく。

ストレッチャーを軋ませながら、溜まっていた欲望を一気に解放する。

サムスの胸や顔の隅々まで手を這わせた。

 

「ぅ……んっ……う…」

 

サムスの桃のような香りを肺一杯に吸い込む。

美しい肉体は勿論、その息遣いや体温の隅々まで貪り尽くす。

スーツの滑らかな摩擦を感じながら、巨乳や美尻を鷲掴みし、指に跳ね返る反発を楽しむ。

 

最高だ……俺は今、憧れのサムスを……

 

自分でも異常な行為だと分かっている。

しかし、俺がサムスを救助してから数時間、強烈な興奮が抑えきれなかった。

彼女がクリーチャーに犯され、取り乱しながら絶頂する姿が頭から離れない。

最強の戦士であるサムスが無様にアクメし、背筋をブリッジのように仰け反らせる痴態がリフレインする。

 

『まてっ!!やめろっッ!!!助け……がぁあっッッ!!?』

 

俺が船内でサムスを見つけた時、彼女は犯されながら四肢をバタつかせ泣き叫んでいた。

異形の触手に膣を貫かれ、人外のストロークで性器を穿たれイキ果てる。

悶え狂う身体が絡め捕られ純粋な‘‘交尾‘‘をされる姿が。

 

「すぅ……っ……んっ……」

 

今は心地良さそうに眠っているが、あのまま助けなかったらどうなっていたのだろう。

末路を想像するだけで陰茎が膨張する。

 

カチャ……カチャ…

 

俺はズボンを脱ぎ捨て、勃起したペニスをサムスの秘所に押し当てた。

彼女に抱き着きながら股間をズリズリと擦り付け、チンポに割れ目の弾力と形を染み込ませる。

‘‘熱‘‘をもったヴァギナの質感がたまらない。

 

───ここに入れるんだ

 

そう認識した瞬間、睾丸がドクドクと精子を急造し始める……

 

「んっ……っく……うぅ……」

 

サムスの寝息が乱れようと関係ない。

俺は彼女のスーツ越しの身体を舐め回していく。

第二の肌のような特殊生地は腹筋や乳房、鎖骨の形まではっきりとわかる。

 

 サムスの首筋からバストまでの膨らみ

 くびれたウエストと丸みを帯びた美尻

 高い位置の骨盤から伸びる太もも、そして息を呑む脚線美

 

全てが俺を狂わせる……

 

俺は縦に割れた腹筋からゆっくりと舌を這わせ、乳房の下部に顔を埋めた。

もっちりとハリのある巨乳が視界を包み、ほのかにバニラのような香りがする。

乳首の上を通るスーツのラインを撫で回し、指先が沈み込む感覚を楽しむ。

ぷるんっ!と跳ね返す‘‘女‘‘の柔らかさが脳に広がり、陰茎に血流が満ちていく。

 

「……っ…あ……」

 

サムスの胸にしゃぶりつき、スーツ越しの乳房を舌で楽しむ。

特殊な青い生地を舐め回し続けると、徐々に乳首が硬くなっていく。

最高だ。俺の愛撫でサムスの身体が興奮している。

 

ちゅぶっ……くちゅぐじゅ……

 

サムスのスーツを舐め回し、エナメルのような質感と女性的な肉体を同時に味わう。

彼女の太ももや秘所にペニスを擦り付けながら、腰に両手を滑らせていく。

広い骨盤とヒップの丸みが描く曲線美が、俺の性欲を滾らせる。

俺は夢中で尻肉を揉みしだき、男として根源的な‘‘生殖欲求‘‘が燃え上がらせた。

 

犯す、犯す犯す犯す───

 

俺の中に渦巻く本能的な欲情。

彼女の膣口に男性器を押し当て、火照った秘所を確かめる。

ナイフを使い、スーツに包まれた‘‘そこ‘‘を露わにした。

 

ビリッ……

 

 

 薄ピンクの秘所は愛液に光沢に満ちていた

 火照った膣を指で撫でると、貪欲に吸い付いてくる

 もちもちとした割れ目は触れただけで極上だと分かってしまう

 

 

ぢゅぐっッ────

 

 

 俺は迷わずペニスを膣口に押し当てた

 膣穴は異物を拒むように引き締まっている

 全体重を乗せ、一気に根元までチンポをねじ込んだ

 

 

──────み゛に゛ゅぐちゅっっ!!!

 

 

「んっ!?!!!」

 

 

サムスの狭い膣肉をかき分けていく快感。

性感帯の束であるペニスが、とろとろとした熱い牝穴に包み込まれていく。

ザーメンを搾り取る事に特化した‘‘穴‘‘がしゃぶりついてくる。

 

 

──────ぐぢゅン゛ッッッ!!!

 

 

「んっ!!!」

 

 

サムスを犯した────

 

 

あのサムス・アランを。

噂にしか聞いたことが無かった彼女を。

生殖器同士で深く繋がっている陶酔感。

最上級の女とセックスする喜びに脳がスパークしていく。

 

ぷちゅ……ぐじゅぐちゅ!!

 

俺は一瞬で射精してしまいそうな快楽に包まれる。

サムスの膣口がキュッと締まり、竿の根元までみっちりと咥え込まれる。

男根の中央に通る太い血管がずりゅっ!と擦られ、海綿体に血流が満ちていく。

パンパンに勃起したチンポを亀頭から睾丸の境い目、神経の密集したスポットまで奉仕されるのだ。

 

これ以上の快楽はないだろう……

 

まだ入れただけなのに、鈴口からカウパーが溢れて止まらない。

筋肉質な膣奥が亀頭にしゃぶりつき、執拗に精子を搾り取ろうとしてくる。

たまらず腰を引けば筋肉質なヒダが逆巻き、かといって奥に進めば「行かないで」と恋人のように膣全体が収縮した。

 

サムスの名器は快楽の逃げ場が一切ない……

男根に降り注ぐ、全方位360度からのディープスロート……

 

じゅぐじゅぐじゅぐっっッッ!!!

 

 まるで無数の舌に舐め回されるような心地良さ

 サムスのナカにチンポが包まれ、肉茎が隅々まで磨かれるようだ

 夢のような快感にヘソの下が熱くなり、脳が快感でトリップする

 

────ポルノビデオや娼婦では味わえない‘‘極上‘‘の熱と弾力……

 

どっぢゅ……ぐっちゅ……に゛ッちゅぐっぢゅぶっぢゅ!!!

 

俺はサムスの背中に腕を回し、射精しそうな刺激を誤魔化すように抱き締めた。

うっすらと紅潮する彼女の顔を眺めながら、欲情のままにピストンを打ち込んでいく。

憧れのサムスとセックスをしている実感がたまらない。

 

ぱんっ……たんたんパンパンッぷっぢゅじゅっぐ!!!

 

股間同士の当たる乾いた音の中に、ペニスと膣の擦れる水音が鳴り響く。

サムスと密着すると、彼女の豊満なバストが俺の胸元にむにゅりと当たった。

全身で『サムス・アラン』を感じながら、スーツと首の境い目にしゃぶり付く。

無機質な生地の香りの中に、サムス本来の甘美なフェロモンが香る。

 

バニラのような濃厚な匂いを吸い込んだ瞬間……

 

ドクンッッ!!と睾丸が奮い立つ。

俺の生殖本能が「この女を孕ませろ」と沸き上がる。

サムスの鎖骨や首筋、耳に噛みつき、彼女の香りを肺に摂り入れた。

 

理性のタガが外れ、気付けば全力で腰を振り下ろしていた……

 

「んっっ!!!?」

 

サムスの呼吸が大きく乱れる。

杭を打つように抽送を打ち込む。

脳細胞がバチバチと瞬くような快楽が駆け抜けていく。

 

「ん……っぐ……」

 

彼女のまつ毛がピクピクと震えた。

目を閉じていても顔の造形とバランスが美しい。

先天的な美貌と、修羅場を潜り抜けてきた強さを感じる相貌。

 

憧れのサムスに種付けするべく、獣のように交尾に没頭した……

 

じゅりゅっっ!!!

 

膣内を抉るようにペニスを擦り付け、ポルチオを亀頭で摺り潰していく。

悶える彼女の身体をホールドし、身動き一つ許さない。

サムスのスレンダーながらも肉厚な身体に手のひらを這わせ、その勢いで渾身のピストンを打ち込む。

 

「ん……っくッ!!んっっ!」

 

俺はサムスを抱擁しながら夢中で腰を振り下ろした。

膣肉が柔軟に伸び、締まり、往復するペニスがとろとろの刺激で満たされる。

遊びのない狭いナカだが、ローション代わりの愛液が溢れスムーズに擦れていく。

吸い付いた膣によって包皮が高速で上下し、チンポが生理的な快感から抜け出せない。

 

孕ませたい……いや、孕ませる──

 

「サムスの身体を自分の物にしたい」衝動を抑えられない。

オスの本能に突き動かされ、身体が勝手に射精へ向かう。

 

「んっ……うっ……んっ……っむぐっっ!」

 

喘ぐサムスにディープキスをした。

俺は彼女の唇にむしゃぶりつき、瑞々しいリップの弾力を貪る。

至近距離でサムスの綺麗な顔を見つめ、シミや凹凸一つない肌を堪能していく。

 

「っぶ……んぶっ……」

 

口づけをした瞬間、サムス膣内が収縮する。

ペニスの膨張に合わせ、竿全体を圧迫するような締まり。

彼女の体温が一気に上昇し、甘いフェロモンが香り立つ。

 

ぷっぢゅに゛っぢゅぐっじゅぶっちゅ──────

 

サムスの膣の収縮に合わせ、チンポが限界まで膨張した。

ぞりゅっ!と生々しい摩擦にザーメンを搾り取られる。

もっとサムスを犯したいが、これ以上射精を我慢できない。

 

脳内で弓がギリギリと引き絞られているような感覚……

 

‘‘このまま動いたら確実に射精してしまう‘‘

 

 それでもいい

 俺はサムスと口づけをしながらフィニッシュに向かう

 彼女を全身で抱擁し、スーツ越しの胸や尻、足や腕を撫で回す

 自慰を覚えた猿のように腰を振り、名器にペニスを擦りつける

 

ちゅぶっ!ぢゅぐじゅぶっっ!!!

 

 ペニスを根元まで入れ腰を小刻みに打ち込んだ

 スパイラル構造の牝穴が振動し始める

 とどめにポルチオを執拗に突くと、サムスの牝穴が熱くなった瞬間

 

 

────頭の中で、押し留めていた糸がプツンと切れた……

 

 

びゅぢゅッッ!!

 

 

 塊のような精子が抜けた瞬間

 一斉にザーメンの濁流がサムスの中に弾けた

 精液ごと欲望を解き放つ快感

 

 

ドビュりゅりゅりゅぢゅびゅりゅりゅビュリュ~~~~~~~っっッッッッ!!!!

 

 

「──────っ!?!!」

 

 

 俺は意識のないサムスの中に射精した

 反射的に悶える彼女を抱き、膣奥に子種を注ぎ込む

 

 

ビュリュリュッどびゅっっ!!!

 

 

 竿の細い管を突き抜けるザーメン

 憧れのサムスに膣内射精をする幸福

 頭の裏から脳内麻薬がドバドバと溢れ出す

 脳髄から血中に幸福物質が流れる

 

 

最高だ……

 

この世の幸福を詰め込んだようなオーガズム。

射精の快楽と同時に、オスの本能に刻まれた欲求が満たされていく。

‘‘優秀な子孫を遺す‘‘という原初的な快楽がつむじから爪先まで迸る。

 

俺の脳髄からはアドレナリンやドーパミンが駄々漏れになっていた……

 

サムスと繋がったまま、グリグリと円を描くように腰をグラインドする。

チンポで膣肉を掻き回し、隅々まで俺の遺伝子を植え付けた。

 

「~~~~~っ……ッ……」

 

サムスに覆い被さったまま、俺は射精の余韻に浸る。

全身が絶頂の膜に包まれたような心地になり、身体の芯から脱力してしまう。

敏感な肌が彼女の細かな痙攣をキャッチし、スーツや髪が僅かに擦れるだけで気持ち良い。

 

びゅりゅ……ぶちゅ……

 

びゅりゅっ!と残った精子が弾けていく。

もう数十秒以上、脳を焼くようなオーガズムに包まれていた。

数十億の精子がサムスの卵子を征服するため、我先に群がっていく。

明らかに人体の限界を超えた量に違和感を覚えながらも、俺は彼女の子宮に子種を注ぎ続けた。

 

至福の絶頂に包まれながら……

 

 

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