凌辱系二次創作短編集 作:凛輪
──────銀河連邦メディカル室にて……
ゼロスーツを着用したサムス・アランが、白いストレッチャーで寝息を立てている……
俺は性欲が止められなかった
サムスを救助する際、クリーチャーの体液を浴びてからだ
あれから下腹部の疼きが治まらない……
「すぅ……すぅ……」
サムスの身体に俺の視線が吸い込まれる。
‘‘女性‘‘としても‘‘戦士‘‘としても洗練された肉体だ。
肌にフィットするスーツは彼女のボディラインを美しく際立てていた。
豊満な胸の膨らみ、四肢や腹部の筋肉、首筋、鎖骨までくっきりと。
まだ引き返せる、このまま帰れば俺は日常に戻れる
銀河連邦本部の職員として……
俺の呼吸が荒くなる、息を吸うとほんのりと彼女の香りがする。
視界が狭まる、脳に血が行かず、代わりに股間が脈打つ。
我慢できなかった───
────ギシッッ!!
俺は彼女に覆い被さり、太ももから乳房まで頬ずりをしていく。
ストレッチャーを軋ませながら、溜まっていた欲望を一気に解放する。
サムスの胸や顔の隅々まで手を這わせた。
「ぅ……んっ……う…」
サムスの桃のような香りを肺一杯に吸い込む。
美しい肉体は勿論、その息遣いや体温の隅々まで貪り尽くす。
スーツの滑らかな摩擦を感じながら、巨乳や美尻を鷲掴みし、指に跳ね返る反発を楽しむ。
最高だ……俺は今、憧れのサムスを……
自分でも異常な行為だと分かっている。
しかし、俺がサムスを救助してから数時間、強烈な興奮が抑えきれなかった。
彼女がクリーチャーに犯され、取り乱しながら絶頂する姿が頭から離れない。
最強の戦士であるサムスが無様にアクメし、背筋をブリッジのように仰け反らせる痴態がリフレインする。
『まてっ!!やめろっッ!!!助け……がぁあっッッ!!?』
俺が船内でサムスを見つけた時、彼女は犯されながら四肢をバタつかせ泣き叫んでいた。
異形の触手に膣を貫かれ、人外のストロークで性器を穿たれイキ果てる。
悶え狂う身体が絡め捕られ純粋な‘‘交尾‘‘をされる姿が。
「すぅ……っ……んっ……」
今は心地良さそうに眠っているが、あのまま助けなかったらどうなっていたのだろう。
末路を想像するだけで陰茎が膨張する。
カチャ……カチャ…
俺はズボンを脱ぎ捨て、勃起したペニスをサムスの秘所に押し当てた。
彼女に抱き着きながら股間をズリズリと擦り付け、チンポに割れ目の弾力と形を染み込ませる。
‘‘熱‘‘をもったヴァギナの質感がたまらない。
───ここに入れるんだ
そう認識した瞬間、睾丸がドクドクと精子を急造し始める……
「んっ……っく……うぅ……」
サムスの寝息が乱れようと関係ない。
俺は彼女のスーツ越しの身体を舐め回していく。
第二の肌のような特殊生地は腹筋や乳房、鎖骨の形まではっきりとわかる。
サムスの首筋からバストまでの膨らみ
くびれたウエストと丸みを帯びた美尻
高い位置の骨盤から伸びる太もも、そして息を呑む脚線美
全てが俺を狂わせる……
俺は縦に割れた腹筋からゆっくりと舌を這わせ、乳房の下部に顔を埋めた。
もっちりとハリのある巨乳が視界を包み、ほのかにバニラのような香りがする。
乳首の上を通るスーツのラインを撫で回し、指先が沈み込む感覚を楽しむ。
ぷるんっ!と跳ね返す‘‘女‘‘の柔らかさが脳に広がり、陰茎に血流が満ちていく。
「……っ…あ……」
サムスの胸にしゃぶりつき、スーツ越しの乳房を舌で楽しむ。
特殊な青い生地を舐め回し続けると、徐々に乳首が硬くなっていく。
最高だ。俺の愛撫でサムスの身体が興奮している。
ちゅぶっ……くちゅぐじゅ……
サムスのスーツを舐め回し、エナメルのような質感と女性的な肉体を同時に味わう。
彼女の太ももや秘所にペニスを擦り付けながら、腰に両手を滑らせていく。
広い骨盤とヒップの丸みが描く曲線美が、俺の性欲を滾らせる。
俺は夢中で尻肉を揉みしだき、男として根源的な‘‘生殖欲求‘‘が燃え上がらせた。
犯す、犯す犯す犯す───
俺の中に渦巻く本能的な欲情。
彼女の膣口に男性器を押し当て、火照った秘所を確かめる。
ナイフを使い、スーツに包まれた‘‘そこ‘‘を露わにした。
ビリッ……
薄ピンクの秘所は愛液に光沢に満ちていた
火照った膣を指で撫でると、貪欲に吸い付いてくる
もちもちとした割れ目は触れただけで極上だと分かってしまう
ぢゅぐっッ────
俺は迷わずペニスを膣口に押し当てた
膣穴は異物を拒むように引き締まっている
全体重を乗せ、一気に根元までチンポをねじ込んだ
──────み゛に゛ゅぐちゅっっ!!!
「んっ!?!!!」
サムスの狭い膣肉をかき分けていく快感。
性感帯の束であるペニスが、とろとろとした熱い牝穴に包み込まれていく。
ザーメンを搾り取る事に特化した‘‘穴‘‘がしゃぶりついてくる。
──────ぐぢゅン゛ッッッ!!!
「んっ!!!」
サムスを犯した────
あのサムス・アランを。
噂にしか聞いたことが無かった彼女を。
生殖器同士で深く繋がっている陶酔感。
最上級の女とセックスする喜びに脳がスパークしていく。
ぷちゅ……ぐじゅぐちゅ!!
俺は一瞬で射精してしまいそうな快楽に包まれる。
サムスの膣口がキュッと締まり、竿の根元までみっちりと咥え込まれる。
男根の中央に通る太い血管がずりゅっ!と擦られ、海綿体に血流が満ちていく。
パンパンに勃起したチンポを亀頭から睾丸の境い目、神経の密集したスポットまで奉仕されるのだ。
これ以上の快楽はないだろう……
まだ入れただけなのに、鈴口からカウパーが溢れて止まらない。
筋肉質な膣奥が亀頭にしゃぶりつき、執拗に精子を搾り取ろうとしてくる。
たまらず腰を引けば筋肉質なヒダが逆巻き、かといって奥に進めば「行かないで」と恋人のように膣全体が収縮した。
サムスの名器は快楽の逃げ場が一切ない……
男根に降り注ぐ、全方位360度からのディープスロート……
じゅぐじゅぐじゅぐっっッッ!!!
まるで無数の舌に舐め回されるような心地良さ
サムスのナカにチンポが包まれ、肉茎が隅々まで磨かれるようだ
夢のような快感にヘソの下が熱くなり、脳が快感でトリップする
────ポルノビデオや娼婦では味わえない‘‘極上‘‘の熱と弾力……
どっぢゅ……ぐっちゅ……に゛ッちゅぐっぢゅぶっぢゅ!!!
俺はサムスの背中に腕を回し、射精しそうな刺激を誤魔化すように抱き締めた。
うっすらと紅潮する彼女の顔を眺めながら、欲情のままにピストンを打ち込んでいく。
憧れのサムスとセックスをしている実感がたまらない。
ぱんっ……たんたんパンパンッぷっぢゅじゅっぐ!!!
股間同士の当たる乾いた音の中に、ペニスと膣の擦れる水音が鳴り響く。
サムスと密着すると、彼女の豊満なバストが俺の胸元にむにゅりと当たった。
全身で『サムス・アラン』を感じながら、スーツと首の境い目にしゃぶり付く。
無機質な生地の香りの中に、サムス本来の甘美なフェロモンが香る。
バニラのような濃厚な匂いを吸い込んだ瞬間……
ドクンッッ!!と睾丸が奮い立つ。
俺の生殖本能が「この女を孕ませろ」と沸き上がる。
サムスの鎖骨や首筋、耳に噛みつき、彼女の香りを肺に摂り入れた。
理性のタガが外れ、気付けば全力で腰を振り下ろしていた……
「んっっ!!!?」
サムスの呼吸が大きく乱れる。
杭を打つように抽送を打ち込む。
脳細胞がバチバチと瞬くような快楽が駆け抜けていく。
「ん……っぐ……」
彼女のまつ毛がピクピクと震えた。
目を閉じていても顔の造形とバランスが美しい。
先天的な美貌と、修羅場を潜り抜けてきた強さを感じる相貌。
憧れのサムスに種付けするべく、獣のように交尾に没頭した……
じゅりゅっっ!!!
膣内を抉るようにペニスを擦り付け、ポルチオを亀頭で摺り潰していく。
悶える彼女の身体をホールドし、身動き一つ許さない。
サムスのスレンダーながらも肉厚な身体に手のひらを這わせ、その勢いで渾身のピストンを打ち込む。
「ん……っくッ!!んっっ!」
俺はサムスを抱擁しながら夢中で腰を振り下ろした。
膣肉が柔軟に伸び、締まり、往復するペニスがとろとろの刺激で満たされる。
遊びのない狭いナカだが、ローション代わりの愛液が溢れスムーズに擦れていく。
吸い付いた膣によって包皮が高速で上下し、チンポが生理的な快感から抜け出せない。
孕ませたい……いや、孕ませる──
「サムスの身体を自分の物にしたい」衝動を抑えられない。
オスの本能に突き動かされ、身体が勝手に射精へ向かう。
「んっ……うっ……んっ……っむぐっっ!」
喘ぐサムスにディープキスをした。
俺は彼女の唇にむしゃぶりつき、瑞々しいリップの弾力を貪る。
至近距離でサムスの綺麗な顔を見つめ、シミや凹凸一つない肌を堪能していく。
「っぶ……んぶっ……」
口づけをした瞬間、サムス膣内が収縮する。
ペニスの膨張に合わせ、竿全体を圧迫するような締まり。
彼女の体温が一気に上昇し、甘いフェロモンが香り立つ。
ぷっぢゅに゛っぢゅぐっじゅぶっちゅ──────
サムスの膣の収縮に合わせ、チンポが限界まで膨張した。
ぞりゅっ!と生々しい摩擦にザーメンを搾り取られる。
もっとサムスを犯したいが、これ以上射精を我慢できない。
脳内で弓がギリギリと引き絞られているような感覚……
‘‘このまま動いたら確実に射精してしまう‘‘
それでもいい
俺はサムスと口づけをしながらフィニッシュに向かう
彼女を全身で抱擁し、スーツ越しの胸や尻、足や腕を撫で回す
自慰を覚えた猿のように腰を振り、名器にペニスを擦りつける
ちゅぶっ!ぢゅぐじゅぶっっ!!!
ペニスを根元まで入れ腰を小刻みに打ち込んだ
スパイラル構造の牝穴が振動し始める
とどめにポルチオを執拗に突くと、サムスの牝穴が熱くなった瞬間
────頭の中で、押し留めていた糸がプツンと切れた……
びゅぢゅッッ!!
塊のような精子が抜けた瞬間
一斉にザーメンの濁流がサムスの中に弾けた
精液ごと欲望を解き放つ快感
ドビュりゅりゅりゅぢゅびゅりゅりゅビュリュ~~~~~~~っっッッッッ!!!!
「──────っ!?!!」
俺は意識のないサムスの中に射精した
反射的に悶える彼女を抱き、膣奥に子種を注ぎ込む
ビュリュリュッどびゅっっ!!!
竿の細い管を突き抜けるザーメン
憧れのサムスに膣内射精をする幸福
頭の裏から脳内麻薬がドバドバと溢れ出す
脳髄から血中に幸福物質が流れる
最高だ……
この世の幸福を詰め込んだようなオーガズム。
射精の快楽と同時に、オスの本能に刻まれた欲求が満たされていく。
‘‘優秀な子孫を遺す‘‘という原初的な快楽がつむじから爪先まで迸る。
俺の脳髄からはアドレナリンやドーパミンが駄々漏れになっていた……
サムスと繋がったまま、グリグリと円を描くように腰をグラインドする。
チンポで膣肉を掻き回し、隅々まで俺の遺伝子を植え付けた。
「~~~~~っ……ッ……」
サムスに覆い被さったまま、俺は射精の余韻に浸る。
全身が絶頂の膜に包まれたような心地になり、身体の芯から脱力してしまう。
敏感な肌が彼女の細かな痙攣をキャッチし、スーツや髪が僅かに擦れるだけで気持ち良い。
びゅりゅ……ぶちゅ……
びゅりゅっ!と残った精子が弾けていく。
もう数十秒以上、脳を焼くようなオーガズムに包まれていた。
数十億の精子がサムスの卵子を征服するため、我先に群がっていく。
明らかに人体の限界を超えた量に違和感を覚えながらも、俺は彼女の子宮に子種を注ぎ続けた。
至福の絶頂に包まれながら……