凌辱系二次創作短編集 作:凛輪
ぶじゅ……
ようやく射精の勢いが弱まっていく……
俺は深く深呼吸をし、サムスからゆっくりと離れた……
ぢゅぽんッッ!!!
膣内からペニスを抜くだけで亀頭と入り口が擦れ、もう一度イってしまいそうだ。
陰茎に残っていたザーメンがサムスの腹部から胸に飛び散る。
秘所から大量の精液が逆流し、彼女の尻肉に沿ってストレッチャーに零れ落ちた。
自分でも信じられない射精量だった
しかも、まだ勃起が治まらない。
燃えるような性欲は少しマシになったが、まだまだヤリ足りなかった。
「……う……んっ……」
サムスが目を覚ます様子はない。
恐らくバイタル回復のため、強めの睡眠薬を投与されているのだろう。
俺は生唾を飲み、サムスの顔に勃起したチンポを乗せた。
サムスにペニスをしゃぶらせたい……
精液で汚れた竿を彼女の顔に擦り付ける。
マウントポジションのような体勢からサムスの唇に亀頭を押し込む。
無理矢理口を開き、ペニスを咥えさせていく。
「んっぐっっぶ……っぐ……」
サムスの小さく整った顔が歪み、眉間にシワが寄り、呼吸が浅くなる。
俺は亀頭と彼女のリップが当たる感触に腰が抜けそうだった。
後頭部を掴みペニスを喉奥に挿入していく。
ぶじゅぐちゅぐちゅ……
俺は膝立ちの状態でサムスに強制的なフェラチオをさせた。
射精後の敏感なペニスが彼女の口内に包まれていく快感がたまらない。
特に異物を押し返そうとするベロと喉の動きが最高だ。
「んぶ……っぶ…」
俺はサムスの後頭部とポニーテールを掴み、オナニーをするように前後させていく。
股間の前で彼女の顔が前後する度、こちらの鼠径部に吐息と前髪が擦れた。
唇が竿に吸い付き、陰茎の形にぴったりと沿うため、軽く振るだけで強烈な快感が押し寄せる。
サムスの顔面を股間に押しつける
彼女の凛とした美貌を自慰行為の道具にする
喉奥の収縮を感じながら腰を振る
ぢゅっぐぶっじゅぐっちゅ……
最高の気分だった。
興奮のままにサムスの頭を激しくシェイクしていく。
ずろぉ~と長いストロークの後に、ぐちゅぐちゅと小刻みなピストン、それを交互に切り替える。
髪から漂う爽やかな香りや、股間に当たる吐息がオナホールにはない‘‘生‘‘の質感を感じさせた。
「んぐっ!……っぐぶ…!」
唾液の潤滑によって、口内が膣とは異なる使用感に変化していく。
舌が亀頭から根元まで擦れ、唇が根を包み込み、口蓋のザラザラとした硬さが良いアクセントになる。
俺は様々な角度でサムスの頭オナホとして使用し、頬や喉奥まで好き勝手に犯す。
「ッごっぶッんっぐぶっむ゛っ……!」
ぢゅごぢゅごとサムスの頭を性処理道具にする征服感……
俺は臀部に彼女の巨乳を感じながら腰を振りたくる愉悦……
がっごじゅっぐぐっじゅぐっぢゅぐっぢゅ!!!
排水溝のような音を鳴らしながらイラマチオに没頭してしまえば、限界は驚くほど速かった……
ビュリュリュッどびゅりゅびゅぢゅっっ──────
サムスの口内にチンポを擦り付けながらの射精
根元まで咥えさせたままペニスがビチビチと跳ねた
股間にグリグリと押し付けながら精子をぶちまけていく
「んっぐぶ……っぐぶっっ!!!」
小刻みに震えるサムスの後頭部を掴み、更に引き寄せた。
彼女の顔を俺の股間に密着させ、異常な量の射精に身を委ねる。
苦しそうな彼女の吐息を下腹部に感じながら、ゼリー状の精子を注ぎこんだ。
びゅゅりゅりゅびゅりゅ……
ドクドクと睾丸が奮い立ち、もう十秒以上射精が止まらなかった。
股間からせり上がる多幸感に、俺は恍惚としながらトリップする。
ちゅぽんっ─────
サムスの耳が真っ赤になり、流石に危ないと思いペニスを抜いた。
残った白濁液が彼女の顔にかかり、ザーメンパックのようになってしまう。
流石にやり過ぎたか────
二回の大量射精によって頭が冷静になる。
俺はサムスのバイタルが徐々に覚醒している事に気付き、急いで証拠隠滅を始めた。
「んっ……っごぼっ……」
俺は急いでサムスにかけた精子を拭き、秘所に注いだザーメンを掻き出す。
やっと銀河連邦勤務になったのに、こんなことでクビになるのは御免だ。
俺はサムスの姿を数枚撮影し、その場から逃亡した。
そして、俺が逃げた数秒後───
────ガタッ……
サムスが目を覚ます
「ん……っごっほ!っごっふ!!」
危なかった
俺の撤収が数秒遅れていたらバレていた
「……喉が……何か詰まって……うっ……ううぐっっ!!?」
サムスが苦しそうにえずく。
俺が口内へ大量に射精したから当然だ。
「っぐぶっっ!?」
べちゃ……
彼女は口元を手で覆うが、溢れ出す白濁液が指の隙間から溢れ出す。
大量のザーメンを吐き出すサムスの姿を俺は見つめ続けた。
「お゛っぐえっ!!っごぼっっ!!っごえっっ!!!」
サムスは口を隠しながら立ち上がり、近くのダストボックスに精液を吐き出す。
俺は不思議な優越感に包まれながら股間の滾りを感じた。
「はぁ……はぁっ……くっ……」
数秒の嘔吐の後、彼女はシャワールームに向かった。
俺は跡を付けサムスの観察を続ける。
コツコツ……
「はぁ……まだ……ヤツの精液が残っていたか…」
サムスは俺に注がれたザーメンをクリーチャーのものだと勘違いしているようだ。
彼女はゼロスーツを脱ぎ捨てシャワーを浴び始めた。
────シャアアアアアッッッ……
「くっ……火照りが……取れない……」
美しい肢体をくねらせるサムスは、どうやらオナニーをしているようだ。
しなやかで強靭な脚線美を擦り合わせ、火照った身体を慰めている。
「はぁっ……っく……んっっ……」
サムスは秘所に指をあてがい、割れ目を縦に擦り上げていく。
力任せの自慰行為をしながら膝を震わせ、ゆっくりと床に座り込む。
シャワーの滴る音の中に、膣をかき混ぜる音が僅かに聞こえた。
「っ……まだ私を……苦しめるつもりか…」
彼女は乳首と秘所を同時に刺激し始める。
俺は動画を撮影しながら、勃起したペニスを撫でた。
「もう忘れろ……ヤツの事は……」
サムスが‘‘ヤツ‘‘と呟きながら自慰を加速させていく。
彼女は恐らく今回の事故で犯されたクリーチャーの事を思っているのだろう。
異形の性行為が忘れられないのか、サムスは悔しそうにオナニーに没頭している。
俺は彼女の自慰を撮影し、シャワールームを後にした……
一瞬サムスを襲う事が頭をよぎったが、不意打ちをしても敵うような相手じゃない……
そんな事よりも、サムスがクリーチャーに凌辱をされた映像が見たかった。
スターシップの監視カメラ映像が残っている筈だ。
俺は映像保管室の扉を開けた……
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