※この作品はR-18です。

凌辱系二次創作短編集   作:凛輪

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白瀬咲耶が金持ちボンボンのナンパ男に逆恨みされ、一服盛られた後に車でたっぷりやられちゃう話

 ────都内某所

 

 雑居ビルの合間に停車された黒のワンボックスカー。

 イリーガルな雰囲気が漂う車へ息を切らした男が近づく。

 

「ハァッ……ハァッ…誰もいねえよな?」

 

 若い女性を背負った男が暗闇から現れた。

学生服のスカートから覗く眩しい美脚を車に押し込み、車を飛ばし瞬く間に消えていった。

 

「白瀬咲耶を……へへへっっ…アイドルは久々だぜ…」

 

 白瀬咲耶は最悪の男に目を付けられてしまった。

知能は低いが、行動力と性欲だけは人一倍、親の金とコネだけは一流、女性関係の事件は全て揉み消してきた正真正銘の鬼畜だ。

恋鐘用に用意していた睡眠薬を咲耶に使用し、スタジオの廊下で一人うずくまる彼女を運び込んだのだ。

 

「へへへ……おめえが悪ぃんだ…恋鐘ちゃんに会えて…あと少しだったのにテメェが邪魔したから……」

 

 完全な逆恨み。

大物プロデューサーの一人息子である彼は、親の付き添いでアンティーカの面々に接触していた。

月岡恋鐘の大ファンである彼はしつこく彼女の連絡先を聞き続け、そこを白瀬咲耶に邪魔されたのだ。

 

「けっ…王子様だか何だか知らねえけどよ……クソッ!!ムカつくぜ!!!」

 

 男の怒りはやがて歪んだ性欲に変化していた。

バックミラーに映る白瀬咲耶を血走った瞳で見つめ、鼻息が荒くなっていく。

我慢できず郊外の山奥に停車し、咲耶の両手首をバンドで縛り上げ、後列シートを倒し仰向けに寝かせた。

 

「………すぅ………ん…」

 

(ハァ……ハァ…ナマと画面でここまで違うのかよ…ヤベェ……)

 

 白瀬咲耶の寝顔は息を呑む程に整っていた。

女性的な可愛らしさと凛々しい美貌の黄金比、この顔で微笑めば男女問わずイチコロだろう。

寝息とともに上下する豊満な胸の膨らみに生殖本能が燃え上がってきやがる。

‘‘王子様‘‘などと持て囃されてきた彼女を犯す興奮で心臓がバクバクと高鳴っていく。

 

(……睡眠薬強すぎたか??流石にウラモノはやばかったか…)

 

 俺はぐっすりと寝息を立てる咲耶の頬を指でつまんだ。

指先に伝わるハリと瑞々しさに、今までの‘‘女‘‘とはレベルが違う事を再認識した。

彼女から漂う爽やかな柑橘系のフレグランスが、オスの本能を刺激してくる。

肉棒へ血流が集いビキビキと勃起し、睾丸がドクドクと沸き立ち精子を急ピッチで製造し始めた。

 

(犯す……白瀬咲耶を…この俺が…!!)

 

 欲情が爆発した俺は服を脱ぎ、白瀬咲耶に抱き付いた。

ワイシャツ越しの巨乳を鷲掴みし、スカートをたくし上げ健康的な太ももを揉みしだく。

咲耶に覆い被さりながら首筋にしゃぶりつき、肌から溢れるミルクのような甘みを吸い尽す。

 

(たまんねぇ……これがアイドルかよ…女のレベルが違ぇ…!)

 

 肩に腕を回し抱き寄せれば、豊満なバストがむにゅりと俺の身体に押し当てられた。

勃起した肉棒の先端から熱いカウパーが染み出し、「このメスを孕ませろ」とチンポから脳へ訴えかけてくる。

 

 女子高生離れした胸の膨らみを握れば、手のひらに感じる柔らかさに卒倒しそうになる。

シャツのボタンを乱暴に引きちぎり、黒のブラに包まれた巨乳を剥き出しにした。

白く透き通るような肌に痕が付くほどに指を喰い込ませ、無遠慮にぐにぐにと歪ませた。

 

「んん……っ…何っっ!!!」

 

 目を覚ました咲耶が「信じられない」といった表情で俺を睨んだ。

夢中で揉み過ぎた刺激で意識が覚醒したのだろう。

必死に逃げようとする彼女を組み敷き、マウントポジションからフロントチョークの要領で首を締め上げる。

 

「んむぅ゛っっ!!!んっ~~~~!!!」

 

 あの白瀬咲耶が腕の中で苦しそうに暴れる姿に、俺の嗜虐欲がふつふつと湧き上がってくる。

女にしては力が強いものの、両腕を縛られた状態で男の膂力に敵う筈がなく、徐々に大人しくなっていく。

 

「オイッ!!次暴れたらどうなるか分かってんだろ!?」

 

「ぐっ……っぇ…は…い……」

 

 絞り出すような声がたまらない。

咲耶の真っ赤な耳を見下ろし、俺は咲耶に押し付けた腰を上下に擦り上げた。

勃起した肉棒を彼女の巨乳に押し付ければ、先端からカウパーどころか精液が少し漏れてくる。

誤射のフィニッシュは勿体ない、ヤルなら徹底的に、アイドルのナカにぶちまけてやる。

 

 俺はチョークを緩め、咲耶をシートに押し倒した。

ぴったりと閉じた秘所に指を滑らせ、割れ目を左右に広げほぐしてやる。

薄桃色のソコが初モノであることを確認し、恥じらう彼女を視姦した。

 

「……っく…っは……んっ……」

 

 穢れを知らない聖域が徐々に潤い、感触が俺の親指を濡らしてきた。

どれだけ心で拒もうと、メスの身体は性交の準備を始めてしまうようだ。

興奮で脳の血流が下腹部へ集結し、視界がボヤけ、竿がビクビクと疼いてきやがる。

 

「……やめてください…こんなこと……」

 

 咲耶は俺の目を真っ直ぐ見つめ、生意気にも説得してくる。

 どこまでも腹立つ女だ。

 

 俺は咲耶の顔面に勃起した肉棒を叩きつけ、ペチペチと音を立てながら擦り上げる。

彼女の前髪が亀頭を撫で、恐怖と戸惑いを孕んだ呼吸が心地よい。

やわらかい唇へ裏筋を押し当てるだけで甘美な刺激が迸る。

 

「‘‘白瀬咲耶‘‘の処女を奪うのは俺だ」

 

そう教え込むように肉棒の存在を擦り込み、咲耶の網膜に刻み込んでやる。

 

「やっ……いやぁッ!!!」

 

 逃げようとする咲耶。

俺は暴れる彼女を仰向けに組み敷き、秘所へ亀頭をぐっと押し当てる。

 

 

ちゅぐ……

 

 

「っめてぇっ!!!……だれかぁ…」

 

 暴れる足を押さえ付け、ゆっくりと、焦らすように腰を前に進めていく。

俺を睨む咲耶の瞳が、少しずつ潤み始める。

 

「やめてっ!!!こんなことっ…!」

 

 

ぐぢゅ……じゅぐ…

 

 

 秘所に亀頭が擦れる水音が車内に染みていく。

完全防音の改造車だ、いくら助けを呼んぼうと何の意味もない。 

 

「やだっ!! プロデュッ……」

 

 俺は咲耶の口を押さえ、肉棒を一気に根元までぶち込んだ。

 

ぢゅぐっ────!!!

 

「────っ゛っ……!!!」

 

白瀬咲耶の処女を奪ってやった。

 

 狭く、火照った膣内を肉棒が掘削していく快感。

どこまでも沈むような柔らかさと、竿を全方位からぎゅっと締め付ける、一種の矛盾を孕んだ気持ち良さ。

固めの入り口が根元をぎゅっと搾り、亀頭を包み込む蕩けるような刺激に一瞬で虜になった。

 

ぐっぢゅにっぢゅくっぢゅ……

 

 初めてだろうと容赦しない。

洗練された腹直筋に指を喰い込ませ腰を全力で振りたくる。

 

 咲耶のナカを夢中で抉り、我を忘れて腰を打ち付け、はち切れるような刺激が脳を狂わせた。

己が気持ち良くなる為だけに生殖器を擦り付けるだけで、肉棒を絡め捕る膣圧とぬくもりがまらない。

ヒダの一枚一枚が竿に隙間なく張り付き、ピストンの度にずろぉっ!と吸い付いてくる。

彼女に覆い被さった体勢のままカクカクと腰を打ち付けるだけで、脳内へトリップするような快楽が雪崩れ込む。

 

「んぐぅ……んっ………!」

 

 苦しそうな咲耶の輪郭を舐め回し、噛み締めた唇へ全力のキスをお見舞いする。

彼女の目が大きく見開かれ、すぐに現実から逃げるように閉じた。

目尻から溢れる涙を親指で拭い、ディープキスで更にベロベロと舐め回す。

 

「っぐ……っふ………」

 

 俺の舌を拒み、前歯でがっちりと防御する咲耶に腹が立つ。

俺は彼女の巨乳を掴み雑にこねくり回した。

両手から溢れるもちもちとした感触を愉しみながら、ぴんと張った乳頭をつまんでやる。

 

「────っっ!!」

 

 弱点はここか。

咲耶は背筋をびくびくっと仰け反らせ、明らかに過敏な反応をする。

オナニーに何度も使っていた事が見て取れる感度の良さ。

乳首を上下左右に弄ぶ度に膣圧がグンと上昇し、溢れ出す愛液が肉棒へねっとりと絡み付いてくる。

 

ぶっぢゅどっぢゅくっちゅにっちゅっっッッ!!

 

 水を張った桶を雑に掻き混ぜたような音が鳴り、熱い潮がシートへ飛び散った。

追撃のクリ責めをしてやれば、綺麗な瞳を白黒させて踊り狂いやがる。

 

 咲耶のナカは竿のストロークを歓迎するようにうねり、俺の肉棒を最高の膣圧で奉仕してくる。

白瀬咲耶という極上オナホールを好き勝手にコキ捨て、愛液ローションでチンポをナカにズリズリと擦る気持ち良さ。

我慢汁がびゅっと漏れ出し、頭の中が摩擦の快楽でパンパンに膨れ、破裂寸前の風船のようだ。

 

 ピストンの勢いが自分でも制御できない。

器用に絡みつく膣肉は、処女を奪ってくれたチンポに感謝するように吸い付き媚びてきやがる。

ナマの竿に吸い付いて、王子様白瀬咲耶はメスの本能全開で子種汁を求めてくる。

 

 胸を揉みしだく指へ自然に力が入り、呼吸が昂り、全身の血流が下腹部へ集っていく。

睾丸の中で数億の精子が暴れまわり「この女を孕ませろ」と湧き上がってきた。

 

「やめてっ!!くださいっ…!!」

 

 咲耶は俺の射精が近い事を察してか、腰をジタバタと悶えさせる。

俺は右手で彼女の頬を掴みシートに押し付け、左手で胸を雑にこねくり回した。

 

「許してください……今日は…今日だけは……クチでしますから…」

 

 懇願する咲耶の意図は伝わった。

 危険日となればやる事は一つ。

 徹底的に抱き潰す。

 

「ぐぶぅっっ!!……んっ!!……ぅっ…!!」

 

 きゅんと締まる膣内が、指に伝わるおっぱいの弾力が、目の前に広がる‘‘白瀬咲耶‘‘の悶える姿が。

 全てが俺の快楽神経を刺激し、絶頂へ導いてくる───

 

 

どぶんっ────

 

 

 鈴口から溢れる精液。

込み上げる射精欲を我慢できないと悟り、全力で射精した。

 

 

どぼびゅぢゅりゅりゅびゅりゅりゅびゅっっ────!!!

 

「んぐぅ゛うううううぅ゛う゛っっッッ!!!?!?」

 

 

 白瀬咲耶の中へ射精するだけで、気を失いそうなほどの快楽物質が脳へ叩き込まれる。

ビクビクと跳ねる肉棒を、密着した膣肉がぎゅっと咥え込み、精液を貪欲に搾り取ってくる。

熱く狭い穴に生殖器を擦り付け、ザーメンを吐き捨てるだけで、脳から膨大な快楽報酬が溢れて止まらない。

 

「んっ!!!ぐぅっ!!!っむぅ゛っっ!!!!」

 

 この期に及んで抵抗する咲耶へ覆い被さり、背中と頭を抱きかかえながら射精する。

これまでの女が遊びに思える程の名器を堪能する至福のひと時。

快楽のメーターが何週も振り切れ、多幸感が脊柱から脳髄を焼き尽くしていくようだ。

オスの本能的欲求が満たされる幸福がたまらない。

 

────無限にも思える余韻

 

 最後の一滴まで精液を咲耶の中へ注ぎ込む。

避妊無しで危険日にタネをぶちまける快感。

荒ぶった呼吸をゆっくりと整え、脳へ酸素が染み込んでいく。

 

心地よい余韻からの脱力に深呼吸をした瞬間────

 

「誰かッ!!助けてっ!!!」

 

 咲耶は俺の腕の隙間からするりと抜け出し、車のドアを開け逃げようとした。

俺は慌てて彼女のワイシャツの襟を掴み、車内へ引き摺り込んだ。

 

「いやっ!!!誰かぁっ…」

 

 俺は咲耶をうつ伏せに押し倒し、二度と逃げられないようにシートへ腕を縛り付ける。

郊外の山奥と言えど、誰かに声を聴かれたら通報されかねない。

俺は危機を乗り越えた安堵の後に、再び燃えるような性欲が沸き上がった。

 

オスの性だ。

窮地に直面した際に子孫を残そうとする本能。

咲耶をもっと犯したい、狂った欲情が下腹部に渦巻いた。

 

「ごめんなさいっっ……言う事聞きますからっっ!!」

 

 怯えきった咲耶の太ももにのしかかる。

ポニーテールの根元を掴み、肩甲骨を押さえ、弾力のある美尻に亀頭を押し付けた。

肉棒を後ろからねじ込む寝バックに、形もサイズも抜群の尻肉がむにゅりと潰れる。

 

「ン゛ぐううぅぅううっっ……」

 

 シートに押し付けられた咲耶の口から苦悶の声が溢れる。

ゆっくりと、咲耶が見えない角度から焦らすように挿入してやる。

 

「……っぉ゛っ………めて…」

 

咲耶の尻に擦り付けるような寝バック。

 

 綺麗な尻が潰れるほど腰を押し付け、根元まで捻じ込んでやった。

膣奥を抉るように肉棒を押し付けると、細かい痙攣が全身に広がり、眼福の尻がぷるぷると震えだす。

抜群の締まりを後ろからゴリュグリュとこじ開けていく。

少し前まで処女だった咲耶へ手加減無しの杭打ちピストンを叩き込む。

 

「っっぐォっ!!!っぎ……んギぃっ!!!!」

 

 およそアイドルとは思えない呻き声が何とも心地よい。

互いの顔が見えないからこそ、獣じみた情欲が強制的に掘り起こされる。

咲耶の首筋に喰らい付き、若い女性特有の甘い香りを吸い込んで全細胞に染み渡らせていく。

本能に身を任せた交尾で咲耶のポルチオと子宮口を亀頭で何度も押しつぶす。

 

「~~~~ッッッ…!!」

 

 咲耶の腰が大きく飛び跳ね、竿を包む膣壁がちゅぐちゅぐとうねり擦れる。

俺は亀頭を膣奥へ押し付け、腰で円を描くように掻き混ぜた。

 

「ああぁぁ゛っっっぐ……っぐォぉッッ…!!!!?」

 

くちゅっちゅっくっちゅくっちゅぷっちゅ…

 

 水滴が飛び散るような激しい粘音が車内に響く。

 

 激しく悶え狂い、背中を仰け反らせる咲耶。

息継ぎしようとする頭を押さえつけ、膣奥グラインドで追い打ちをかける。

彼女は少しでも刺激を和らげようと腰をうねらせ、肩を縮めたり、足をバタバタと暴れさせた。

シートに押し当てられ横にはみ出した巨乳へ指を潜り込ませ、王子様の弱点をつねってやる。

 

「!!! っっが……んっっ~~~~ッッゥ……!!!」

 

 咲耶の口から少女の様に甲高い嬌声が漏れた。

同時にチンポへ大量の愛蜜が絡み付く。

ラクトン成分を含んだ桃の香りが濃厚になっていく。

 

ちゅっづぶっちゅにっぢゅ!!!

 

 咲耶の秘所から溢れる水音と、肌同士がぶつかる乾いた快音が車内に響く。

うつ伏せの彼女に擦り付けるように腰を振り下ろし、睾丸から精液が昇ってくる。

 

「っぐっっ…!!っはぁっ……っがぁ゛!!!? やめ゛っ…」

 

 咲耶の真っ赤な耳を食み、ナカを亀頭と竿で擦り上げ快楽を貪る。

手のひらに感じる豊満な胸の弾力、腰にあたるクッションのような尻肉の感触。

 

 

────限界だ

 

 

どぶっ……どぼびゅりゅびゅぢゅぢゅびゅぅっ!!!

 

「ぐむぉ゛ぅッッ!!!! やぁ゛っ……」

 

 うなじに顔を埋め、咲耶へ子種汁を注ぎ込む。

脈動する睾丸から数億の精子を植え付けてやる。

純粋な交尾の快楽を叩きつけられ、脳の処理が間に合わずオーバーヒートしていくようだ。

 

びゅぐっ…!どぼびゅぢゅっ……ぢゅびゅっ…

 

 俺は咲耶に覆い被さったまま、子宮の奥底まで塊のようなザーメンを擦り付けた。

オスとしての根源的な欲求が満たされる快感、脳のシワまで多幸感が染みていく。

 

 

 何度犯しても、何度種付けしても、俺の欲情は冷めなかった。

 それどころか燃えるように熱くなる肉棒を咲耶に咥えさせ、自慰行為のようなフェラをさせる。

 

「んっぐっ…っぶっぐぉ……むぐぇっっ」

 

 咲耶の後頭部を掴み、マウントポジションから肉棒をしゃぶらせた。

腕立て伏せをするように彼女の綺麗な顔面に腰を押し付け、喉奥を使って亀頭を擦り上げる。

咲耶にイラマチオさせると、彼女の唾液と苦しそうな吐息が下腹部を撫でる感覚がたまらない。

夢中で腰を振り、アイドルの喉をオナホールとして扱う快感。

 

 俺はタガの外れた欲望のままに咲耶を犯し、何度もザーメンを注ぎ続けた────

 

 

 

────

 

────────

 

────────数週間後

 

 

「7月○日 午前2時10分ごろ ○○区の路上で不審な車両を発見した警官は、車内で女性を暴行していた都内在住30代無職の男を逮捕しました」

 

「犯人は同様の手口で余罪をほのめかす供述をしており……」

 

 

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