凌辱系二次創作短編集 作:凛輪
酔いつぶれたリナリー・リーをベロチューキスで正常位種付けプレスし、部屋に持ち帰って意識が戻っても寝バックで押さえ付けてブチ犯す話
Akuma Lv4を退けた教団は歓喜に包まれ、そして宴が徐々に幕を閉じていく。
ひとり、また一人と眠りにつき、静寂が宴に帳を下ろす
散らばる酒、いびきを立てる男たち、そして起きている‘‘男‘‘がひとり……
「リナリー……近くで見ると……こんなに綺麗なんだ……」
‘‘‘寝息をたてるリナリー‘‘‘
彼女に血走った視線を向ける巨漢が居た。
ズボン越しの股間は異常な形に膨張し、亀頭と思われる場所はカウパーで濡れている。
「すぅ……ぅ……」
リナリーは目を閉じていても綺麗だ。
セミロングよりも少し短い髪は顔の小ささが際立つ
薄く空いた唇はサクラ色に輝き、しゃぶり付けばどれだけ気持ち良いか想像すら出来ない。
(今は俺しか起きてない……少しくらいなら……ダメだ……こんなこと……でも……)
男はリナリーを近くで見ただけで股間がドクドクと脈打ち、息が乱れ、理性が蒸発てしまう。
いつも遠くから見ていた憧れのリナリーが目の前に。
「リナリーちゃんっっ!!」
「うっ……」
男は気付けばリナリーに抱き着いていた。
唇を丸のみするようなキスで、服の上から乳房を揉み、スカートの中に指を這わせていく。
「っむ……っぶ……」
男の脳内はトリップ状態だった。
リナリー、リナリー、綺麗だよ。
いつも淑やかに笑うリナリー、強く美しいリナリー。
そんな彼女に至近距離で貪るようにキスをする。
長くしなやかな脚に股間を擦り付けながらキスをする気持ち良さ。
小さな頭を掴むと髪が指の間を滑り、サラサラとした質感と甘い香りが広がる。
リナリーを強く抱きしめるだけで、股間が異常な大きさに勃起していく。
「……!……っむ……」
眉をひそめる表情も綺麗だ。
いつも遠くから見ていたのに、今はこの距離でまつ毛の一本まで見える。
肌は若い女の子特有のハリに満ちていて、自分とは生物として作りが違う。
もちもちの頬にベロを押し当てて舐めるだけでチンコが破裂しそうだ。
痛いほどに勃起した男根をズボンから曝け出し、生の太ももに擦り付けながら滑らせる。
っちゅ……っぷちゅ……ちゅ……
リナリーのさらさらでモチモチの太ももにチンコが気持ち良くされる。
覆い被さったまま密着して、顔ごと食べるようなディープキスで腰を振る。
服の上から肩を掴んで、その華奢さに生殖本能がドクドクと沸き上がる。
サイハイソックスに包まれた綺麗な脚を撫でる
胸板でリナリーのおっぱいを感じる
今まで溜めこんでいた愛をぶちまける
「愛してるよ♥♥♥リナリーちゃん♥♥♥」
リナリー、もう我慢できない。
ディープキスをしたまま彼女の尻を掴んで抱き寄せる。
身体が密着しておっぱいの膨らみまで感じられる距離になった。
リナリーと一つになった瞬間、男根が決壊した。
っびゅりゅりゅりゅびゅりゅりゅりゅりゅ~~~~~~~~~~~~~~!!!!
「っ!」
今まで感じた事のない気持ち良さだった。
尿道から異常な量のザーメンが抜け、亀頭からドクドクと抜けていく。
脳内で泡が弾けるみたいに絶頂し、幸福の連鎖が止まらない。
リナリーを抱き締めて、彼女のスカートの中に射精するだけ。
それだけで意識が飛ぶほど気持ちよかった。
「リナリーちゃん……」
射精の後の虚無の時間すら感じない。
リナリーを全身で抱き締めるだけで快楽が常に注がれているからだ。
火の消えない焚き木のような……
「もう……入れないと治まらないよ……♥」
男はリナリーのスカートをめくり、ショーツをずらし、何のムードもなくセックスをする。
今からリナリーと一緒になる。そう思っただけでもう……
「あ~~~~~♥♥入るよ……♥リナリーちゃんのおまんこっ♥♥♥」
「……ぅ……ん……」
────ずぶぢゅぷっ
「あっ♥♥♥リナリーちゃんっ♥♥♥リナリーちゃんにチンコ入ってく♥♥♥」
「っぐ……」
にっちゅ……ぷっちゅ……
「あっ♥♥♥リナリーちゃんっ♥♥♥入ってるよ!!♥♥♥リナリーちゃん……」
男がリナリーを繋がった
眠っている彼女にペニスをねじ込んだ
何のムードも、前置きも、文脈もないレイプ
「キモチイッッ!!!キモチイッッっっ!!リナリーちゃんのまんこプリップリで……あっつくて……♥もう出そうだよ!!!」
強姦はムシの交尾のように歪だった。
カクカクと上下し、膣内から抜けないように全体重を乗せ犯す。
男の巨体に埋もれたリナリーの脚が不規則に痙攣し、ピストンの度に粘音が大きくなっていく。
たぽ、たぽ、と溢れる音と共に、男の動きが早くも‘‘限界‘‘に近づいていくのが分かる。
「リナリーちゃんっ♥♥♥そんなに締めたら……すぐ出ちゃうからっ♥♥♥」
今にも射精しそうな男だが、無理もないだろう。
リナリーほどの美貌が目と鼻の先にある事実。
そして、戦闘で鍛えた筋肉がペニスを心地良くするために働いていた。
パンパンに膨れた海綿体を包み、狭く閉じた膣口がペニスの根元を固定し、そして上下する。
‘‘逃がさない‘‘とばかりに絡みつく内部は、どれだけ敬虔な教徒でも煩悩を燃え上がらせるだろう。
ぷちゅっっ!!
「おっほ♥♥♥」
シンプルな上下運動だがリナリーの名器が男の快感を最大にしていた。
強烈な締まり、そして体温が男を一瞬で射精へ導いていく。
ぷにぷにとした内部の屈曲が竿の裏とサイドを刺激し、オナホールの螺旋構造のように男根をしゃぶり尽してくる。
まるで『そういう役割』として作られたオナニーグッズのように、肉厚な層が連なり1mm動くだけで気持ち良いレベルだ。
奥へ進むたびに狭くなる渦のような形状が「ゾリゾリ」と強烈な刺激を与え、やわらかな凹凸が密着することで快感を逃がさない。
男にとって休む暇のない快楽責めは、リナリーの意思に反して貪欲だった。
「リナリーちゃんのおまんこっ♥♥♥やっば……うっ♥♥♥」
「ぁ……ぅ……ぇ……」
「リナリーちゃんのまんこっ……きっつきつなのに……ぷるぷるで……おっ♥♥♥」
男は自慰行為じみたレイプでリナリーを犯す。
果実を喰らうようなディープキスで自分だけ気持ち良くなる最低なセックスだ。
だからこそ、彼の中に渦巻く多幸感は異常なほど膨らんでいた。
ッパンッ!!ッパンッ!!!ッパンッッ!!っぢゅぶ!!っぱんっ!!!
「リナリーちゃんっ♥♥♥出すよっ♥♥♥むぶぢゅ♥」
「~~~~ぅっ……」
リナリーの表情が歪む
男の脳内で必死に耐えていたリミッターが外れる
‘‘これ以上のペースは我慢できない‘‘
分かっているが止まらない
リナリーの細い身体を抱き、全力で犯す
「あっ♥♥♥リナリーちゃん♥♥♥まんこ締めないで……♥♥♥あっ」
どぶびゅぢゅっっ!!!
決壊した
栓が抜けるように精液が漏れていく
ビュぢゅびゅりゅびゅりゅぶビュリュ~~~~~~~~~~ッッッ!!!!
「おっ♥♥♥リナリーちゃん……そんなに搾られたら……赤ちゃんできちゃうよ……♥おっっ!!うっっ♥♥♥」
男の精子がリナリーの卵子に群がっていく
好きな女性の膣奥に射精する
人間の本能的な欲求が満たされる
脳幹から快楽物質が溢れ、多幸感で溺れるほどの絶頂だ
どぶびゅぢゅびゅりゅ……ぶびゅりゅっっ!!!
感じた事のない量が溢れる快感。
尿道の管を拡張するザーメンの濁流が脳を快楽一色に染める。
膣奥のコリコリした部分を強引に伸ばし、子宮へ直接精子を注いでいく喜び。
動物のDNAに刻まれた根源的な幸福を、あのリナリー・リーに行っている現実。
どく、どく、と一滴一滴漏れる精液すら、脳に強烈な快感を刻み込んでくる……
リナリーの華奢な身体、自分の肌では感じた事のない潤い、甘く爽やかな香り……
「あっ♥♥♥リナリーちゃん……今ちょっとイったよね?」
リナリーの肉体が生理的に震えただけであり、絶頂ではなく男の勘違いだ。
それでも、彼にとって膣内の振動と収縮はペニスを再点火するには十分すぎる刺激だった。
「あとは……俺の部屋で続きしようね……♥♥♥」
リナリーを肩に担ぎ上げ、少女の軽さを感じながら自室に向かう。
こんな女性があのAkumaに挑んでいる事実、そして自分が好き勝手にレイプできる現実。
男は異常な興奮のままに彼女を部屋に持ち帰った……
男の部屋────
「お……俺の部屋に……リナリーちゃんが……」
閉鎖空間でリナリーと‘‘ふたりっきり‘‘の事実……
リナリーをベッドに降ろし、うつ伏せの彼女の尻を掴む。
スカートに包まれた弾力が指を包んだ瞬間、勃起した男根がビクビクと震え、カウパーが溢れ出す。
腰は細く、なのに骨盤の丸みと尻のボリューム感がある。
背中のしなやかなラインから主張する‘‘女‘‘の形に、気付けば覆い被さっていた。
「リナリーちゃんっ♥♥♥今度は抜けにくいように……後ろから入れて……絶対孕ませてあげるからねっ♥♥♥」
「ぅ……」
リナリーのスカートをたくし上げ、彼女に重なるようにペニスを入れていく。
正常位の時は何度か弾き出され、ぷるんっ!と男根が抜けていた名器に、今度は弾かれないように全体重をかけて繋がる。
「っが……ぅ……」
リナリーの髪や首筋を舐める
彼女が反応する
ペニスが膣内に入る
熱くぷるぷるとした牝穴に包まれる
ベッドが軋む
気持ち良い、気持ち良いキモチイイキモチイイ
ッパンッパンッパンッパンッパンッパン!!
「リナリーちゃんっ♥♥この体勢だと抜けないよ♥♥♥」
リナリーの名器から押し出されない寝バックは想像以上に、いや過剰な気持ち良さをもたらした。
その代償は一瞬で射精してしまいそうなほどの快楽。
膣内と身体の間に余裕が無く、気持ち良さを一切逃がせない。
腰が抜ける程気持ち良いのに、力を抜くと根元までペニスが入って更に気持ち良くなる。
多幸感の濁流に意識まで流されそうだ。
「リナリーちゃん……♥♥そんなに搾られたら……すぐ出ちゃうからっ♥♥♥」
っちゅ!!っぱんっぱんっぱんっぷっちゅ!ぷっちゅ!!
今にも射精しそうな気持ち良さを誤魔化すようにリナリーの胸を揉み、耳をしゃぶり、手首を握ったり、首筋を舐めたり。
そんな事をするほどにリナリーと触れた場所から幸福物質が雪崩れ込む。
チンコが更に強く勃起して、感度が何倍にも増した竿がリナリーの狭く引き締まった肉穴に「にゅりゅにゅりゅっ!」と奉仕されていく。
押し出されそうな膣圧なのに、覆い被さっているせいで自分の意思で抜けない。
気持ち良さが過剰なほど注がれて我慢できない。
「リナリーちゃんっ♥♥愛してるよっっ♥♥♥」
ピストンに力が入る。
リナリーを乱暴に抱き、真っ赤になる耳を何度も噛む。
小さくて綺麗な顔と髪を‘‘自分が犯している‘‘事実を確かめるように犯す。
これほどの幸福を味わったことは人生で初めてだ。
バレないようにリナリーを遠くから見たら、あのクソ兄に折檻されたり、雑用ばかり任されたり、今日だって宴会の席で俺だけ雑用だった。
「リナリーっ♥♥♥リナリーっっ♥♥♥」
「ぅ……え……な……なに……」
リナリーが目を覚ました。
もうこうなれば後戻りできない。
最後までするしかない。
「なっ……何してるのっ!?」
「リナリーちゃんっ♥♥♥あんなに愛し合ったじゃないかよ♥♥♥俺と子供作るんだよ♥♥♥」
「こんなことやめ……だれか……っむぶっっ!」
リナリーの口を塞ぎ、首をチョークスリーパーで締め上げる。
逃げようとする彼女を体重差で組み敷き、反応が良くなった膣内をグリグリッ!と円を描くようにかき混ぜた。
「ん゛ぅ゛~~~~~~~っっ!!!」
リナリーが背中を仰け反らせながら叫んだ。
ベッドを掻きむしるような仕草を恋人繋ぎで押さえ付けて犯す。
長い脚がバタバタと暴れて煩わしいので、膣奥だけを突く深いピストンで徹底的に苛め抜いた。
彼女の声と同時に牝穴がビクビクと振動し、熱が一段階上昇する。
「ぅっ!っぐ……!やめてください……!こんなこと……」
「やだよ♥♥♥愛してるんだから♥♥♥お互い気持ち良くなって……おっ♥♥♥リナリーちゃん♥♥♥そんなに欲しいなら……すぐに出してあげるからね♥♥♥」
「い゛や゛っ!!いやあああっっ!!」
未だに説得しようとするリナリーの健気さに性欲が沸く。
キツキツの牝穴はペニスを押し出そうとするようなうねりで射精を促してくるのに。
コリコリとしたポルチオを徹底的に突くたびに子宮が降り、子種を求めてくるのに。
この女はまだ説得を試みている。
「リナリーちゃん……きつきつのおまんこにまた出すからね……♥♥♥」
「まって……っぎっっ!!」
リナリーの耳元で囁き、更に深く挿入した。
ミチッ!と音が聞こえるほどに。
彼女を抱き、尻肉を潰し、子宮をこじ開ける。
「~~~~~~~~~~っっ!!」
ガクガクと痙攣する美女をベッドに押さえ付け、そして……
「出る♥♥♥」
ビュリュっっ!!
「ん゛ぅ゛!!!?」
ドボビュヂュビュリュビュりゅりゅビュリュるるビュリュ~~~~~~~~~~っっ!!!
リナリーに後ろから抱きついたまま射精した。
彼女の細い身体を感じながら出す。
いま、この女に種付けしている現実が精神を満たす。
肉体的にも、精神的にも気持ち良い。
「っぐ……っが……やめて……くださ……い……」
弱々しく抵抗するリナリーが愛おしい。
その気になれば男を簡単に殺められる力を持っているのに、彼女の善性が暴力という手段を捨てていた。
悪意と性欲しかない男に対し、リナリーの清廉さは付け入る隙になる。
「お兄さんとかアレンくんにバレたくないよね?」
「っ!」
「だよね?わかったら最後に俺のチンコしゃぶってよ♥♥♥それでお互い黙っとこうね……」
「……」
最低の提案をリナリーが断ろうとした瞬間。
男は腰を円形にグラインドさせ、性的刺激で黙らせた。
ぎゅぎゅぢゅっ!!
「返事は?」
「っぎっっ!?」
「朝までえっちしてあげても良いけど?」
「……やめてください……もう……」
「そんな返事聞きたくないよ 『しゃぶらせてください』でしょ?」
「それは……」
しびれを切らした男がリナリーを仰向けにし、その顔に馬乗りになった。
彼女の小顔に乗る巨根、亀頭から溢れる精液が白い肌を穢すさまはあまりにもグロテスクだ。
「バラすぞ?兄貴にも友達にも!」
「っ……っひ……」
「そうだ クチあけろ」
「っむ……っぐ……っぶぅっ!!」
「あ~~~~……リナリーちゃんのオクチ……キモチイイよ……♥っほ♥♥♥」
男のイモムシのような指がリナリーの頭を掴む。
強制的にペニスを咥えさせ、彼女の顔面が陰毛に埋もれる深さまで挿入する。
リナリーは目を丸くしながら手足をバタつかせ、男は至福の表情を浮かべながら背中を反らせた。
「~~~~~~~~~~~~゛ぅっっ!!!」
「あっ……キモチ……クチマンコ……やっば……」
長くしなやかな脚がベッドを何度も蹴り、男の脚や腹を必死に叩く。
イラマチオが加速し、オナニーのような勢いになり、男は再び絶頂した。
「リナリーちゃんっ♥♥♥お口に出しちゃった……あっ……まだ出てる……♥♥♥」
「っむ~~~~~~~~っっ!!!んっ!!!ぶっはっっ!!ごっぼごっぼごっほっっ!!」
「あ~あ……ザーメン飲まないと……まぁいいや」
「今日はもう帰っていいよ くれぐれも秘密にね♥ 俺も黙っとくからさ」
「最低……」
「いいのかな?みんなに写真付きでバラしちゃうけど?」
「……わかった…から……もう関わらないで!」
リナリーがフラフラと部屋を出ていく。
「まだ脅せるな♥♥♥ 一回や二回で満足できる訳ないよね♥♥♥」
・・・・・
リナリーはすぐにシャワーを浴びた。
服を着たまま、呆然と、タイルに背中を預けて浴びる。
掴まれた手首や、舐められた首筋にお湯が当たりひりひりとする。
熱の残る下腹部を撫で、秘所の奥に感じる精液を掻き出そうと指を当てるが……
「んっっ!!」
男に植え付けられた疼きは彼女の身体の奥底まで根を張っていた。
敏感な秘部は指が触れただけで感じ、膣内は少し奥へ進んだだけで腰が抜けるほど。
シャワー室に座り込み、お湯を被りながら、ただ凌辱の余韻を感じる事しかできない。
必死に精液を掻き出そうとするが、身体が甘い痺れに包まれて不可能だった……
「っふ……っぎ……んっ……」
自慰のように秘所から精液を掻き出した。
夢中で、何度もイキながら……
「リナリーちゃんっ♥♥♥部屋まで来ちゃった♥♥♥かわいい声だね♥♥♥まだ足りなかったかな?」
「んっ!!っくっ!!んっ!!!」
「聞こえないかな?入るよ?」
男の声に気付かなかったリナリー。
彼女の地獄は始まったばかりだ……