※この作品はR-18です。

凌辱系二次創作短編集   作:凛輪

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(前編)地獄のフブキの感度を操り、正常位種付けプレスと寝バックとイラマで徹底的にオナホ扱い性処理道具にする話

 

─────香水が染みついた高級車のシートで、俺は上司をレイプしていた……

 

 

 フブキに覆い被さり生殖器で繋がる快感

 チンポから押し寄せるゾクゾクとした疼きがたまらない

 いつも俺をイラつかせていた身体を犯し、揉み、嬲り尽くす

 

 

あの『地獄のフブキ』が俺のモノに……

全身から快楽物質がドバドバと溢れる……

 

「っぐ……あなた……許さないわ……」

 

フブキが俺を睨んだ。

気の強そうな眼光だが、ピストンの度に瞳が潤み、瞼とまつげが揺れている。

あれだけ偉そうだった女の泣き顔がたまらない。

 

「そうですか……じゃあ今のうちに楽しんでおきますよ!!」

 

俺は欲望のままにフブキを犯す。

ドレスが破け、露わになった巨乳をこねくり回す。

腹が立つほど整った顔をベタベタと触り、身体中をオナホとして‘‘使用‘‘していく。

 

「うっ……覚えてなさ……っっ!?ちょっと……まっ……んんっっ!!?」

 

フブキにずぶっ!と体重を乗せ、彼女を破壊するつもりで腰を振る。

火照った牝穴に包まれたチンポを欲望のままに上下し、痺れるような快楽に身を委ねていく。

プリップリの膣は肉棒の根元までしゃぶりつき、ザーメンを求めるように収縮する。

愛液でとろけた極上の空間にペニスを突っ込み、亀頭とカリが咥え込まれてしまう。

 

ドクンッ!と押し寄せる快楽、オーガズム、背徳感、射精衝動……

 

(あぁ……何度ヤっても飽きねえ……入り口はゴリゴリに締め付けてくるクセに…奥はとろっとろに吸い付いてくるじゃねえか…)

 

予想以上のオナホ名器に射精を抑えるのがやっとだ……

 

フブキの身体を見下ろし、黒のワンピースドレスに包まれた肢体を舐めるように視姦していく。

写真だけでシコれるレベルのプロポーションなのに、それらが手の届く位置にある陶酔感が俺を狂わせた。

 

 破れたドレスに乗り上げた肉厚な巨乳

 真っ白な乳房と薄桃色の乳首

 ウエストは細く、胸と尻の丸みがより際立つ

 そこから伸びる黒いサイハイソックスに包まれた美脚

 

まさに‘‘女‘‘の美を詰め込んだようなフブキの身体……

 

(腕や腰は細いクセに、胸とケツはむっちりと膨らんでやがる……)

 

ぴったりとした高級感のある服がボディラインを際立たせ、バストやウエストの曲線が数倍増しでエロく見える。

発情を牝穴に擦り付けるように腰を振り、ズリズリと刺激を貪っていく。

ピストンの度に彼女の美脚がビクビクと悶え、フブキも限界が近いのか全身が痙攣し始めた。

 

「っぐ……ふぅ~~っ……いい加減っ!もう満足したでしょ……!」

 

フブキは未だ命令口調を崩さないが、その声色からは徐々に余裕が無くなっていた。

桜色の唇がプルプルと震え、真っ白な肌が紅潮していく。

 

「じろじろ見ないで……さっさと終わらせなさ……っぐぅっっ!?」

 

 キャンキャン吠えるフブキの胸を鷲掴みしだく

 ボリューム満点の巨乳が指の隙間に吸い付いてくる

 さらさらとした肌を堪能しながら、乳首を擦り上げた

 

「くっ……触るなっ!このっ……んん゛ぅっ!!はぁっ……っぐぁ……うっ!!」

 

フブキの呼吸が不規則になっていく。

雑に胸を揉み、乳首を刺激し、ポルチオを突いただけで彼女は激しく悶えた。

興奮したフブキの牝穴が収縮すると、ピストンの気持ち良さが数段跳ね上がる。

パンパンに勃起したチンポが搾られ、敏感な裏筋と亀頭がぞりゅぞりゅと擦れていく。

 

(クッソ……こんなん……我慢できる訳ねえだろ…)

 

熱く引き締まった膣肉からローション代わりの愛液が溢れ出す。

フブキがどれだけ俺を拒もうと、牝の身体は子種を求めてむしゃぶりつく。

チンポがあたたかな弾力に包まれ、ヒダやツブが情熱的に奉仕してくる。

 

 身体は強烈なエクスタシーにやられ脱力した瞬間

 カウパーが溢れ、射精衝動が一気に押し寄せる

 

「っ……出すなっっ…!うぐっ…っむ゛……やめ…ろ!出すな……これ以上は!ちょっと!聞いてるの!!?!」

 

俺はフブキをシートに思い切り押し潰す。

女らしい細い手首を掴み、脈を感じながら腰を振る。

牝穴は皮肉にもチンポを媚び、火照ったとろとろの膣肉が根元まで奉仕してくれた。

 

「やっべ……出る……あぁ~~~……」

 

「やめろっ!っあああぁ゛ァっ!?!?っめ……やめ……っっ……」

 

密着するように抱き締めると、フブキの香りや体温がより鮮明になっていく。

桃のような女特有の香り、必死に声を押し殺す息遣い、筋肉の細かな痙攣がたまらない。

そしてなにより、俺の胸板にフブキの巨乳がむにゅりと当たる質感が最高だ。

 

(あぁ……たまんねぇ……フブキのナカ……)

 

 欲望のままに腰を振り、獣のように快感を貪る

 「もう少し楽しみたい」という考えは消えていた

 ひたすら自分が気持ち良い角度でフブキを犯す

 

「いやああ゛っっ!!っ……はぁっ……やめなさ……やめっ……やめてよっ!!ねえっ!!」

 

 オナニーのように身勝手なレイプ

 ペース配分を一切考えないセックス

 射精を我慢できる訳がなかった

 

「聞いてるの!?ちょ……おねが…やめて……やめてぇ゛っっ!!!!」

 

 

────ドビュぢゅりゅっ……!びゅぢゅぢゅびゅりゅりゅっっ!!!

 

 

雷に打たれたような快感が爪先まで迸る。

俺はフブキの中に思い切りザーメンをぶちまけた。

暴れる彼女の身体をがっちりホールドし、腰をぶっちゅりと密着させながらの射精。

 

至福の快感に浸り、オスのDNAに刻まれた‘‘生殖‘‘の悦びを噛み締める……

 

あの『地獄のフブキ』に射精している…

強制的に種付けをする快感を脳が処理しきれず、俺の視界がグラグラと揺れた……

睾丸から溢れる遺伝子の塊をドクドクとフブキに注ぎ、卵子に絡みついていく……

 

「~~~~~~ッッっ!!!ぁっ……っくっ……~~~~っっあぁ゛ッ……っぎィ゛……」

 

フブキは腕の中でジタバタと悶えていた。

オナホのように乱暴に扱ったのに、彼女は無様にイキ狂っている。

中出しと同時に強烈なアクメに引きずり込まれたのだろう。

彼女は背筋と腰を限界まで反らせ、声にならない濁音を漏らし、過呼吸になりながら暴れていた。

 

「っぎ……はぁっ……ぅっ~~っ…っあっ……かはっ……」

 

絶頂した膣内がみっちりと締まり、精液を貪欲に搾り尽くされるこの瞬間がたまらない。

フブキの身体は俺に媚び、牝としての喜びを噛み締めている。

 

まるで恋人のように抱き合い、互いに身体を重ねる幸福。

脳内から麻薬じみた快楽物質が分泌され、自分でも信じられない量の精液が溢れた。

 

「……っ……あぁ゛っ……っぐ……う…こんな……うそよ……」

 

俺は射精の余韻に浸りながら、フブキの綺麗な顔をじっくりと見つめた。

彼女の絶頂と射精の屈辱に歪む表情を、必死に理性を留める健気な努力を網膜に焼き付ける。

フブキの瞳孔は不規則に揺らぎ、唇がパクパクと開閉し、意味のない言葉が溢れ出す。

 

不本意な性行為で達してしまい、それを誤魔化す事すら出来ない無様なヒーロー……

 

 俺はフブキの膣からチンポを引き抜いた

 抜く瞬間すら牝穴が肉棒にみっちりと絡みついてくる

 射精後の敏感な竿には中々に鮮烈な刺激だ

 

ぢゅぼっ……

 

そのまま彼女の顔にまたがり、チンポをべちゃっと押し付けた。

フブキの顔面をオナニー後のティッシュのように扱う。

マウントポジションから擦り付ける優越感に、再び肉棒が勃起していく。

 

「いつまでもイってないで……早くしゃぶってくださいよ」

 

「っぐ……う……っむ゛……」

 

フブキは俺の亀頭を嫌々咥えた。

従順にフェラをするが、その瞳はまだ俺を睨んでいる。

最初に比べれば十分大人しくなったが、まだまだ調教が足りない。

 

「反抗するなら……また‘‘アレ‘‘で今度こそ壊してあげましょうか?」

 

「──────!?……むっぶぐっぶんっぶじゅっぶ……!」

 

‘‘アレ‘‘で脅すと、フブキは人が変わったように一生懸命フェラをする。

あのB級トップのヒーローが、俺の股間に顔を埋め、ディープスロートをする景色がたまらない。

フブキの後頭部と髪を掴み、オナホのようにシェイクしていく。

 

彼女の唇と舌がチンポに擦れる至福の時間……

 

 

(へへ…最初に比べて……随分大人しくなったな……)

 

 

背筋に昇る優越感に、初めてフブキを犯した時を思い出す……

 

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