凌辱系二次創作短編集 作:凛輪
あれは数時間前……
──────
フブキ組は壊滅の危機だった……
災害レベル『鬼』に立ち向かったフブキ様は、部下をかばって戦闘不能になってしまう。
「っぐ……みんな……撤退よ……」
フブキ様が撤退命令を出す。
他の組員は市民の避難誘導をしながら引いていたが、俺には関係ない、逃げるしかない。
(俺の能力は戦闘向きじゃねえんだよ……!)
そもそも俺の『ブレインジャック』は‘‘触れた対象の感覚を自由に操作する‘‘能力だ。
戦闘向きじゃないし、元々麻酔やマッサージにしか使ってこなかった。
フブキ様に戦闘用訓練を積んでもらったが、実力差のある相手に直接触れるなど不可能だ。
(命あっての物種……クビになってもいいから逃げるしかねえっ!!)
「……あなた…まだ……避難誘導が出来てないでしょ……」
「フ……フブキ様……」
弱り切ったフブキ様が俺を叱ってきた。
鼻血を垂らし、這いずることが精一杯なほど衰弱している。
普段なら指一本触れる事も出来ない上司が目の前に。
────俺の中にドス黒い欲情が芽生えた……
「聞いてるの……っく……早くしなさい……」
俺は命令するフブキ様を無視し、彼女の身体に手を伸ばす。
「……あなた……まさかっ!?」
「くらえ!『ブレインジャック』っ!!」
フブキ様の頭を上から掴み‘‘意識の感覚‘‘を奪った。
「あっ────」
(やった……フブキ様を……俺の能力で気絶させたぞっ!!)
俺はフブキ様を担ぎ、止めていた車まで運ぶ。
彼女を背負った瞬間、俺の鼻孔が香水のフレグランスに包まれる。
自分の背中にフブキ様の乳房を感じながら太ももと尻肉を持つ。
(やべぇ……フブキ様の香りと感触だけで……勃起が止まらねえ……)
濃厚な女の香りが俺の生殖本能を刺激する。
‘‘死‘‘に直面した俺の身体は、無意識にセックスを求めていた。
そんな状態でフブキのような極上の牝を前にすれば、理性は一気に決壊してしまう。
「はぁっ……はぁっ……」
バンッッ!!
俺はフブキ様を車の後部座席に乗せ、急いで人の居ない山奥へ向かった。
アクセルをベタ踏みし、手汗まみれの手でハンドルを握る。
チンポをパンパンに勃起させ、ヘソ周辺に渦巻く欲情と期待を抑えられない。
「もう……我慢できねえっ!!」
俺は我慢できず雑木林に車を止め、後部座席のフブキ様に飛びついた。
「はぁっ……フブキ様っ!!フブキ様っっ!!」
俺はあの『地獄のフブキ』にむしゃぶりついた
フブキ様にディープキスをし、ドレス越しの巨乳を揉みまくる
スーツを脱ぎ、破裂寸前のチンポを彼女の太ももに擦り付けていく
フブキ様、いや、フブキを自由に犯す陶酔感がたまらない。
夢にまで見たフブキの身体を俺が自由に使える。
「フブキっ!!クッソっ!!エロい身体しやがって……ケツも胸も……いっつも目線に困ってたんだよ!!」
サテン生地のワンピースドレスをたくし上げ、黄金比の美脚を露わにした。
黒いサイハイソックスが鼠径部近くまで肌を隠しているが、それがかえって肉付きとスレンダーさのバランスを整えている。
「っむぶっ!!!フブキぃっ!!!むじゅぶじゅりゅっっ!!」
フブキの顔面ごとディープキスをする快感。
ショートボブが似合う小顔を舐め回し、舌にほんのりと柑橘類の甘みを感じる。
美貌が凝縮されたフェイスラインを掴み、新鮮で瑞々しい肌をしゃぶり尽くす。
「やっべ……!!もう出そうだ……」
俺はフブキに抱き着きながら腰を振り続けた結果、亀頭がカウパーでびしゃびしゃになっていた。
彼女の身体にしがみつき、求愛行動のようにズリズリと擦り付けるだけで達してしまう。
それほどまでに‘‘美女の肉体‘‘はオスの欲求を燃え上がらせる威力がある。
「どうせなら……中に出してやるよ……」
俺は欲情のままにフブキの脚を開き、黒のショーツをかき分ける。
桃色の陰唇にチンポを押し付け、カウパーの滑りを利用しねじ込んだ。
「はぁっ…はあっっ!!俺のチンポが……フブキにっ……うぉっっ!!!」
ぢゅぶぐぢゅぶちゅっっ──────
挿入しただけで脳がショートした。
快楽で指先が痺れ、太ももや足首が痙攣する。
そして、数秒遅れで全身に刺激が行き渡っていく。
「おおおっ…!犯した……ついにあのフブキをレイプしてやったぞ!!!」
気絶しそうだった……
快楽神経の密集したチンポがフブキの膣肉をかき分けていく。
‘‘気持ち良い‘‘なんてレベルじゃない、腹筋に力を入れないと一瞬で射精してしまいそうだ。
火照った牝穴にペニスが包まれ、ぴっとりと密着したヒダやツブが絡みついてくる。
フブキの細い腰を両手で掴み、全力でチンポを前後させた
膣の奥に亀頭を擦り付け、強引に折れの形を覚えさせる
ぐじゅぐじゅと進みながら牝穴を伸ばし、開拓していく
「やべえっ……!!こんなんっ……すぐ出ちまう……!!」
俺の射精欲求が今にも暴発してしまいそうだ。
‘‘まずい‘‘と分かっていてもピストンを止められない。
牝穴の入り口はチンポを拒むように狭く、対して奥のうねりは媚びるように絡みつく。
スパイラル構造の膣内はザーメンを搾ることに特化しており、根元をぎっちりとつかんで離さない。
(あっためたオナホを何倍にも凝縮したみてえに……腰が気持ち良すぎて抜けちまう……)
フブキの牝穴は一度として同じ顔をしない。
常に柔軟にうねり、引き締まり、チンポを包み込んでしゃぶり尽くす。
しっかりと男のツボを抑えており、ザーメンを搾ることに特化したような形状だった。
「っ……んっ……ぅっ……んんっ……」
高級なシートがフブキの愛液で濡れる。
一方的にフブキを性処理ダッチワイフにする悦びが脳天から爪先まで蝕んでいく。
欲望に脳がジャックされ、気持ち良さだけを求めて腰を振るだけの獣になる。
車が揺れるほどピストンを加速すれば、彼女の巨乳が円を描くように弾んだ。
「んっ……う……あっ……ここは……?」
フブキが目を覚ました。
まずい、俺は興奮しすぎて感覚操作を乱してしまった。
「……!!なっ……あなたっ!!……自分が何をしてるか分かってるのっ?!!」
この期に及んで説教するフブキ。
イチかバチか俺は彼女の‘‘快楽神経‘‘を数倍に増幅させた。
軽く胸を揉まれるだけでイキ狂う感度にし、思い切りポルチオを摺り潰す。
「やめなさ……んん゛ン゛っ~~~~~っっ!!?!」
フブキが俺のチンポで無様にアクメした。
彼女は指先を震わせ、美脚でシートを蹴りながら情けなくもがく。
意識のない時よりも膣の締まりとうねりが激しくなる。
絶頂したナカが収縮し、みっちりとチンポにしゃぶりついてきた。
「なんだっ……この刺激は……おかしいっ!!私に何をしたっっ!!!」
「へへへ……フブキさんの感覚を少し敏感にしただけです……だから…ちょっと胸を揉んだだけで……ほらっ!!」
「ふざけるなっ!!今すぐ戻……っっ~~~~~~~~っっあああっっっッッ!!?!!」
フブキの絶頂と同時に牝穴がキュンと締まる。
竿の形にぴったりと密着し、包皮が上下に擦れ、生理的な刺激で射精が促されていく。
「くっ……このっ……ああぁぁ゛っ!やめ……離しなさいっっ!!!」
フブキが身を捩り、俺の腕から抜け出した。
予想外だ、まさかまだ動けるなんて。
「クッソ!まだ動けたのかよ!」
しかし、彼女の抵抗はそれが精一杯だったようだ。
「っぐ……はぁっ……私の身体……が……」
アクメの残った身体が弱々しく転倒する。
彼女は向かいの座席にうつ伏せに倒れ、そのまま動けないようだ。
俺は彼女の背中にのしかかり、尻肉にチンポを押し付けた。
「やめ……や…くるなっ……来るなああぁッッ!!!」
みぢぐぢゅぶちゅ……
「逃がしませんよ……フブキ様……」
「っぐ……ううっ……」
尻のデカさと背中の曲線にゆっくりとのしかかり、腰を沈めていく……
ごぢゅっ──────
「──────っっ!!」
うつ伏せのフブキを犯した。
頭部と首をガッチリと腕でチョークし、今度は絶対に逃がさない。
俺は能力で彼女の膣、クリトリス、乳首などの敏感な場所と、脳を直結させる。
「っぎィ゛ぃっっ!?!?こわれ゛っ……わたしのあたま……ぁ゛ァっ……!!」
一切軽減できない、濃縮された快感を浴びたフブキがのたうち回る。
俺はフブキの身動きを完全に封じ、感度を最大にして一気にピストンを叩き込む。
美尻にぶぢゅぶぢゅと何度も腰を振り下ろし、背中から強烈なプレスを打ち込んでいく。
彼女はあまりの快楽に脳の処理が追い付いていないのか、支離滅裂な言葉を発しながら悶え狂う。
「ほらっ…貴女の感度は自由に操れますよ……このままイキ殺すことだって……」
俺はフブキを押さえ容赦なくピストンを振り下ろした。
感度を上げてグチュグチュになった牝穴をチンポでかき乱す。
「ゆるさな゛ぁ……ああっぁッッ!!イギぅ゛っぐぉ゛!!!?やめ゛っっ!!やめろッッ!!」
この期に及んで抵抗するフブキを徹底的に嬲り尽くす。
首をぎゅっと締め上げ、脳に酸欠にし、思考する猶予すら与えない。
「がぁぁぁっあぁあ゛ァ゛~~~~っっ!!!っぎィ゛……っぶぎゅ゜っ!!!?
フブキの頭をアクメで焼き、同時に酸素を奪っていく。
今頃彼女の脳はスポンジのようにスカスカになり、剥き出しの細胞に絶頂が染み込んでいるだろう。
「~~~~~~~~っぴっぎィ゛ぁっぐぅっっッッ◆っめ゛って★??!!」
明晰な頭脳が灰になるような感覚から逃がさない。
フブキの背中と尻に全体重を乗せ、チンポを牝穴の最奥にねじ込む。
そして、そのまま腰を上下左右小刻みに振り、ポルチオだけを嬲るグラインドでとどめを刺す。
「あ゛──────」
失神するフブキ
その数秒後にアクメで覚醒し、また気絶した
意識の点滅は彼女の脳に深刻なダメージを与える
「あっ……っか……っ゜っぎっォ゛◆っが……」
フブキは自分の脳が壊れていく感覚に抗っている。
鼻血が俺の腕にツ~っと伝う。陥落の頃合いだった。
「このまま無理に耐えると意識が死んだ肉人形になりますよ……どうしますか?俺の性奴隷になるか……このまま死ぬか選んでくださいよ!!」
「……ふぅっ…ふぅぅ~~っッ……っわかり……わかりま……わ゛かりま゛じだぁ゛っっ!!!ゆるしてくださいっっ!!!」
フブキはそうするしかなかったのだろう
彼女が俺に許しを懇願した瞬間
精液が亀頭から濁流のように溢れ出した
びゅぢゅビュリュ~~~~っっ!!!
「そんな゛っ!!ださないで……ッぐむぅひ゜っ■■っっぎィ゛っっ!!」
暴れるフブキを押さえ付けて射精する
肉体的な快感と優越感に溺れそうだ
彼女の髪に顔を埋め、甘美なフェロモンを吸いながらの種付け
びゅびゅぢゅりゅびゅりゅりゅ~~~っっ!!
「お゛ね゛がい゛っっ!!ッいくのっ……とま゛らな……からだ……も゛どし…て……」
のうたうつフブキを押さえ付け、巨乳を揉みながら腰を擦り付ける。
股間を尻肉に密着させ、グリグリと最奥でグラインドさせながらザーメンを注ぐ気持ち良さ。
膣内と子宮へマーキングするように射精し、彼女を絶頂から逃がさない。
「い゛っ……ぬい゛っ…て……」
男根の細い管の中を、異常な熱を孕んだ精液がドクドクと溢れていく……
フブキに‘‘種付け‘‘をしている快楽と背徳感で脳がチリチリと灼けるようだ……
俺はフブキを両手両足でホールドし、全身でプレスしながら快感に浸った。
身体に彼女の痙攣と体温を感じながら、チンポにしゃぶりつく膣の圧を堪能する。
鼻からはフブキの香りを、手のひらには胸の質感を、足にはソックス越しの美脚を、全身で彼女を味わう。
「フブキ……ああ~~まだ出る……」
「……ぁ゛……ゆ゛っ…るじ………」
フブキが動かなくなる。
俺は『ブレインジャック』の能力を死なない程度に弱めた。
「生きてますか?ほら……少し感度を元に戻しましたよ」
チンポを引き抜き、へたれこむフブキの瞳を覗く。
アクメと屈辱でぐちゃぐちゃになっているが、顔の造形は相変わらず美しい
「……あぁっ!?!?……っぐ…はぁっ…はぁっ……ふぅっ…っぐ…このっ……!」
やはりB級トップなだけあって、フブキはまだ意識と自我を保っていた。
強靭な精神と肉体でアクメ地獄に耐えたようだが、相当応えたのだろう。
彼女の瞳は視点が定まらず朦朧とし、鼻からは血が出ている。
「いいんですか?そんな反抗的な態度で?」
フブキはシートに女の子座りをしながら俺を睨んでいる。
「っぐ……」
「……今度はもっと感度を高めて、アクメで自我を壊してあげてもいいんですよ?」
俺はフブキの頭を掴み、感度を再び高める。
そして秘所と胸を優しく指で撫でた。
「──────っっ!!!?」
声も上げずに倒れるフブキ。
白目を剥き、仰向けで痙攣しながら失神した。
「起きてください……」
俺は彼女の意識を戻す。
「っ……ああっっ……このっ……卑怯者……」
「あれ?まだ足りませんでしたか??もう一回気絶させましょうかね?今度は目覚めないかもしれませんが……」
フブキの顔が‘‘恐怖‘‘に染まる。
「それだけは……やめて……」
「だったら……やることは分かってますよね」
俺はシートに腰掛けたまま、フブキの顔をチンポの前に持っていった。
「っ………」
「早くしてください……また死ぬほどイカされたいんですか?」
「……むぶっ!」
フブキは俺のペニスを咥えた。
彼女の吐息が下腹部を撫で、さらさらとした髪が太ももにかかる。
股間に顔を埋める『地獄のフブキ』の頭部を見下ろしながら、俺は勝利の余韻に浸った。
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──────
そして現在……
「んっぶむ゛っ……っぐっぶ…ぶっむ……」
俺はフブキのクチをオナホ代わりにしていた。
彼女は俺にイキ殺されることを恐れ、従順に奉仕するしかない。
車のシートに座った俺の股間に顔を埋め、しっかりと根元まで咥え、顔を上下にスライドさせる。
(最高だ……フブキが俺のチンポをしゃぶってるぜ……)
フブキにディープスロートを強要するだけで優越感に満たされる。
彼女は竿にぴったりと唇を這わせ、頬を窄めながらチンポに吸い付く。
舌腹で裏筋と亀頭を舐め回し、そして舌先で根元と睾丸の間を刺激する。
しっかりと男のツボを抑えたフェラだが、やはりまだ物足りない。
「イクぞっ……」
俺はフブキの後頭部を両手で掴み、思い切りシェイクした。
小顔を股間に押し付け、鼠径部にリップの弾力を感じながらクチを犯す。
「んっむ゛ぐぶぅゥ゛っ!?」
強烈なイラマチオにフブキが悶えた。
俺の太ももをパンパンと叩き、眼光で精一杯威圧している。
「っむ゛ぐぶっ!!んっぶ~~~っ……んっっ!!?」
フブキの喉奥に亀頭を擦り付け、呼吸しようとする咽頭筋の収縮を感じる。
異物を押し返そうとするベロが竿の中腹を撫でまわす。
俺の視線からは彼女の腰から尻のボディラインが見え、苦しそうにもがく光景がまさに‘‘眼福‘‘だった。
俺はフブキの頭部と髪を掴んで上下に振った
吸い付いた唇で包皮がスライドし、射精欲が上がってくる
左右に捻りを加えながらイラマチオに没頭した
かつては俺を顎で使っていた上司を性処理道具にする快感……
「あ~~~……出しますよ……」
「んんっっ!?!」
俺は腕に力を籠め、フブキの頭を全力でシェイクした。
リップが男根に吸い付き、喉奥に亀頭が擦れ、口蓋にカサがゴリゴリと刺激される。
股間に彼女の顔面を押し付け、唾液の滑りで気持ち良くなっていく。
自分の快楽のみを求めた激しいイラマチオ、射精衝動のまま喉奥にぶちまけた。
「んっ──────」
びゅぢゅっっ!!!
「あ~~~~……出そ……うっ…」
フブキの喉奥に全力で射精する
彼女の顔面を思い切り股間に強く押し付けた
あまりの心地良さに俺は大きく深呼吸する
「ふぅっ~~~っ………」
俺はフブキの顔は俺の下腹部に埋もれ、鼻呼吸すら封じられていた。
窒息寸前の口腔と喉が小刻みに痙攣し、チンポが心地良いバイブレーションに包まれる。
「っぶ……っぐぶっ!!ぶむ゛っぐぶっっ!?!」
無許可でチンポから離れようとするフブキを、俺は両足でロックした。
太ももで彼女の頭を挟み、三角締めの要領で射精から逃がさない。
俺の股間にフブキを密着させたまま、最後の一滴までイラマチオの快感に浸る……
「ぶ……っごぶっ……ッブっふっっ!!」
真っ赤になるフブキの顔、鼻から溢れるザーメン、涙で潤んだ瞳で必死に睨む。
彼女はスレンダーな身を捩り必死に逃れようとしているが、俺からしたらオスを誘うダンスにしか見えない。
俺はゆっくりとチンポを引き抜いていく。
ずろぉ~っと引っかかる唇の摩擦が尿道に残った精液を搾ってくる。
「んぶ~~~……んっ…っぷはっっ!!はぁっ…はぁっ……っごぼっっ!!ッごっぶッッ!!」
フブキは口元を手で隠し、大きく咳き込んだ。
指の隙間から溢れたザーメンを垂らしながら、必死に呼吸を整えた。
鼻を真っ赤にし、口に白濁液の膜を作る彼女の姿を前に、俺の欲望がぞくぞくと上がってくる。
射精を終えたばかりだが、俺のチンポが再び勃起していく……
「っ!?……もう…十分でしょ……ちょっと……聞いてるの!?んんっっ!!」
まだまだ終わらせない
『地獄のフブキ』を徹底的に犯し尽くすまで……
ミスをしてしまったので再投稿です
励みになりますので、よろしければ評価感想などお待ちしております