※この作品はR-18です。

凌辱系二次創作短編集   作:凛輪

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(前編)北欧ハーフの‘‘薙切アリス‘‘を種付けプレスで犯し、立ちバック、寝バック、イラマチオで好きなだけ性処理奴隷にする話

 

 

────高級ホテルの一室にて……

 

 

「ジロジロ見ないでくれる?」

 

 見るなというほうが無理な話だ

 『薙切アリス』の美貌に俺の性欲が燃え上がる

 制服に身を包んだアリスに後ろから抱き着いた

 

アリスの雪のように白い肌、シトラスの香り、身体のライン、体温、全てが俺の性欲を煽る……

 

「ちょっと……ベッドまで我慢できないの!?」

 

クリーム色のカーディガン越しのバストを揉み、チェックのスカートに股間を擦り付ける。

アリスの首筋に顔を埋め深呼吸をし、爽やかな香りの奥から覗く桃のフレグランスを吸い込んだ。

 

「……触らないで……っぐ……」

 

抵抗するアリスの手首を引き寄せ、股間を尻に密着させる。

身長は俺のほうが20cmは高いはずが、ウエストの位置はほぼ変わらない。

ハーフの遺伝子に裏付けられた極上の美貌を、俺は欲望のままにむしゃぶりついた。

 

手のひらに感じる‘‘女‘‘の細さと柔らかさ……

 

「待ちなさい……!せめてベッドにいってから…」

 

我慢できない。

俺はズボンを脱ぎ捨て、アリスのスカートにペニスを擦り付けた。

太ももとヒップラインを雑に撫で回し、彼女のショーツをずり下ろす。

 

ぢゅぶ……

 

「っ……!!」

 

俺の亀頭がアリスの秘所に触れた瞬間、彼女は凍り付いたように大人しくなった。

‘‘これから起こる事‘‘を予期し、小刻みに身震いしている。

 

ぢゅぐ……み゛じゅ……

 

立ちバックの体位で密着する心地良さ。

キツく、熱く、とろける牝穴をミヂミヂと押し広げる快感。

やや右に曲がった太い肉棒が、アリスの引き締まった牝穴に潜り込んでいく。

亀頭が押し込まれる度に、彼女の火照りと愛液が絡みついてくる。

 

「っふぅ……っぐ……」

 

ぢゅぶッッ!!!

 

「──────ッ?!?」

 

俺はペニスを根元まで一気に挿入した。

立ちバックでアリスの豊満な胸を掴み、股間に尻肉を感じながら腰を振る。

肉棒がとろけた膣内に包み込まれ、股間から全身に快楽が広がっていく。

 

「っく……うぅ……このっ……猿みたいに…サカって……んんン゛っ!?!?」

 

アリスの抵抗をピストンで黙らせた。

彼女は挿入されただけで膝をガクガクと震わせ、秘所から愛液が溢れ出す。

すっかり開拓された牝穴は俺の為だけにチンポに奉仕し、ザーメンを求めるように吸い付いてくる。

 

ぷちゅっ!と男性器と膣内が擦れる音が鳴る。

ぴったりと密着した牝穴が、執拗に絡みつく感触がたまらない。

神経が詰まったペニスがぞりゅぞりゅと無数のベロに舐め回されるような快感。

根元までアリスの名器に包み込まれ、亀頭から根元と睾丸まで根こそぎ気持ち良くされる。

 

「ちょっと……もう少し…ゆっくりしなさ……いぃィ゛っっ!!!?」

 

 俺はアリスを一心不乱に犯す

 彼女の細い腰を片手で掴み、背中から抱き着いた

 北欧ハーフの名器をオナホにする優越感

 全身でアリスを感じながら夢中で膣奥を突き潰す

 

男の膂力で優秀な女を屈服させる幸福……

 

「ふぅっッ~~~~っ……くっ…うぅ……!!」

 

アリスは口を手で押さえながら喘ぎ声を押し殺していた。

耳まで真っ赤にしながら恥辱に耐える彼女の仕草がたまらない。

身体は‘‘俺の形‘‘に適応しているのに、心は決して明け渡さないつもりだ。

 

そっちがそのつもりなら、強引にメスの本能を引き出すだけ……

 

カサで膣ヒダを磨くように擦り、ポルチオを徹底的に責め立てる。

 

「───ッ!?」

 

連続で絶頂するアリスの牝穴が、俺のペニスを恋人のように歓迎していく。

射精を促すように収縮し、締まり、とろけ、舐めしゃぶる。

結合部がみっちりと吸い付き、ピストンの度にたまらずカウパー溢れ出す。

 

我慢できる訳がない……

 

「ちょっと!出すなら外にしなさい……!ねえっ!聞いてるの!?」

 

アリスは射精前の動きだと察したようだ。

彼女は俺の腕をペシペシと叩き、逃げようとする。

そんな健気な反抗を男の膂力で抱き寄せ、バストを揉みしだく。

 

ぷちゅぎゅちゅっっ!

 

お湯をかき混ぜるような音を鳴らしながらストロークの速度が上昇していく。

種付けを察した膣内が「ちゅぷっ」と収縮し、締まりと使用感が更に上昇した。

生々しい水音が奏でられる度にアリスの背中が仰け反る。

 

「やめ゛っ……てっ!!っちょっと!!ねぇっっ!!~~~~ッ……!」

 

射精を求める膣圧に俺は夢中で腰を振った。

結合部から覗くペニスは愛液の光沢を帯び、太い血管が何本も浮き上がっている。

睾丸がドクドクと脈打ち「この女を孕ませろ」と語りかけてくる。

 

 

俺は欲望のままに、アリスを使用したオナニーのように腰を振った……

 

 

「やめなさい!!やめ゛……ん~~~~~ッッ……ふぅっ~~゛……っ……ぁッッ!?」

 

 

アリスが上ずった女の声を上げ、膣内がぎゅっと収縮した瞬間。

 

 

ドビュリュびゅりゅりゅっ────

 

 

「────ン゛ぅっっ!!」

 

 

びゅぢゅびゅりゅりゅりゅりゅボびゅびゅりゅぢゅびゅ~~~~っッ!!!

 

 

 精液が一気に解き放たれた

 北欧ハーフの美女に遺伝子を注ぐ快感

 アリスのうなじに顔を埋め、胸を揉みながらの射精

 睾丸から竿の管を昇り、亀頭からザーメンがぶちまけられていく

 

 

「はぁっ……はぁ…この……出してんじゃ…ないわよ……!」

 

アリスの膣奥に思い切り精液をぶちまけた。

彼女の尻肉に股間を思い切り密着させ、心行くまで余韻を楽しむ。

ルックスも、才能も、家柄も、遺伝子までも優秀な女を穢す陶酔感がたまらない。

 

「離れ……なさい……ン゛ぅ゛っっ!!?」

 

ポルチオを刺激するように射精する。

亀頭を思い切り擦り当て、綺麗なヒップラインが潰れるまで密着した。

互いの鼓動や体温が分かるほどの距離で、俺はアリスの香りを吸い込んだ。

 

 ‘‘女‘‘の甘いフェロモンが細胞に染み込みてくる

 桃のような香りに包まれ、生殖本能が歓喜していた

 脳髄から幸福物質が溢れ出し、頭がスパークしそうだ

 

男のDNAに刻まれた欲求が満たされていく感覚……

 

「ちょっと……出したなら……今日は終わりでいいでしょ……」

 

頭から爪先まで駆け巡るオーガズム。

全身に‘‘薙切アリス‘‘の情報を摂り入れる快感は想像以上だ。

 

「いい加減にしなさ……きゃっっ!?」

 

俺はアリスを持ち上げ、ベッドにうつ伏せで押し倒した。

彼女の背面からプレスするようにセックスを続行する。

 

「っ……ちょっと……やすませ……て…~~~~っ!!っぐうぅ゛っ!!」

 

治まらない欲情のままにアリスを犯す……

獣のように首筋へかぶりつき、ベッドが弾むほど激しく腰を振り下ろす。

 

どっぢゅぶっぢゅぶっぎゅぢゅっぐ!!

 

「っぐぅ゛……ぁ゛ッッ……や……っめなさい……」

 

アリスは顔を枕に埋めながら声を押し殺す。

彼女は左手でシーツを掴み、右手で俺の太ももをペシペシと叩いてくる。

降参の意思を表すタップを繰り返し、寝バックのピストンが相当効いているようだ。

 

「~~~~~ッ……っぐぉ゛…!!っがぁ……」

 

品のない声が俺の性欲を煽る。

視界には耳を真っ赤にしたアリスの背中から尻のラインが広がり、制服越しの身体がたまらない曲線を描いていた。

 

「やめ゛っ……おねが……ぃ゛…こわれ……だめ……」

 

アリスの降参を無視し、俺はひたすら腰を振り下ろした。

小刻みにポルチオを突いたり、強烈なプレスで押し潰したり、快楽から決して逃がさない。

 

「……っ!……っっ!?!」

 

彼女の首と頭部を固定し、チョークスリーパーの要領でピストンを加速させる。

アリスは必死に抵抗し、足をバタバタとさせながら俺の背中を叩く。

 

ぢゅぐじゅぎゅぎゅじゅっっ!

 

「ぃィ゛~~~~~~ッッ!!?!」

 

膣奥にペニスを擦り付けると、アリスは溺れたように両足をバタつかせた。

彼女は耳を真っ赤にしながら枕に声を染み込ませる。

俺は制服越しの背中に密着し、膣奥を断固で広げるようにグラインドしていく。

 

「っめ゛……だめ……っやめ゛…や……っめ……」

 

異常な収縮と痙攣を繰り返す牝穴に、ペニスが先端から根元までしゃぶり尽くされる。

 

射精後の敏感なペニスでは、強烈な奉仕に耐えられるはずもなく……

 

びゅぢゅビュリュリュッっっ!!!

 

「っぐぅ゛ッっ!?」

 

俺はアリスを抱きしめたまま射精した。

あまりの心地良さに、自分でも意図しないタイミングで精液が放たれる。

身体の本能に身を任せるオーガズムに、異常な量のザーメンがぶちまけられていく。

 

ドびゅりゅりゅ……びゅぢゅッッ!!

 

「っァ゛……んっ……ふざけないで……よ……はやく……ぬいて……」

 

余韻に浸る俺を跳ね除けようと、アリスは必死に身を捩っていた。

女の身体で、しかもアクメで満足に動けない状態で俺をどかせるわけがない。

 

びゅりゅりゅ……

 

俺はアリスを抱き枕のようにホールドしたまま、最後の一滴まで精液を注いだ。

ゆっくりと上体を起こし、絶頂に見舞われているアリスを見下ろす。

 

「っ……ゥ゛……っく……」

 

アリスは枕に顔を埋めたまま、耳を真っ赤にしてイキ狂う。

背中と腰の痙攣が止まらないようだ。

シーツを潮や愛液で濡らしながら、悔しそうに声を押し殺している。

 

「っぐ……あぁ……なに…よ……はやく…どいてよ……!」

 

ぢゅぼッッ!!

 

「んぐぅっ!?!」

 

勢いよくペニスを引き抜くと、その刺激でアリスは甘イキした。

尻肉に残った精子がかかり、どろっとベッドに零れていく。

 

「はぁ……はぁ……」

 

俺は相当性欲が溜まっていたのだろう。勃起が収まる気配がない。

これほど燃え上がったのは、初めてアリスを俺の物にした日以来だ。

 

 

 

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