凌辱系二次創作短編集 作:凛輪
──────アカネの世界にて……
これが私の望んだ世界?
夢?現実?
嘘、こんなの、こんなやつに……
「アカネちゃ~~ん!!」
「こないでっ!!自分が何してるか分かってんの!?」
肥え太った全裸の男が‘‘新条アカネ‘‘の身体に覆い被さる。
凶悪な形状のペニスを彼女の太ももに擦り付け、アカネの華奢な体躯を組み敷いた。
「ふざけんなっ……くっ!なんで……なんでっ!?……こんな男に何もできないの!??」
男は寝技のような体勢でアカネと密着し、頭ごとしゃぶり尽くすようなディープキスを繰り返す。
暴れる彼女を体重差でホールドし、求愛するように超えた巨体を擦り付けた。
彼はアカネの豊満なバストやくびれたウエストに発情し、獣じみた吐息でむしゃぶりつく。
「アカネちゃんっっ!!!アカネちゃんっっ!!!」
興奮した男がアカネの整った顔を貪り喰らう。
二人の頭部が並ぶと、同じ人間とは思えない美醜の差が露わになる。
頭蓋骨のサイズ、瞳の大きさ、唇の艶、肌の色、その他パーツの全てが別物に見えた。
アカネの知性から溢れる若い万能感を、醜い中年の男が‘‘性欲‘‘のみで嬲り尽くす……
「アカネちゃんっ!綺麗だね……もう……こうしてるだけで出ちゃいそう……」
男は求愛をする獣のようにアカネにのしかかり、抱き締め、タイツ越しの太ももにペニスを密着させる。
彼女の意思など無視し、上品なショートヘアを指に絡めながら顔面を舐め回した。
現役女子高生のキューティクルと瑞々しい肌を貪る快感によって、亀頭からはカウパーが溢れ出す。
にぢゅっっ!!ぎゅぢゅっっ!!
デニールの濃い黒タイルの生地に先走り汁がかかり、ナメクジが這ったような光沢を描いた……
「気持ち悪……っふぐっ!!このっ!臭いのよっ!!!」
脚線美に擦れる肉棒がビクビクと震え始める。
反り返ったペニスがアカネの腹部に当たると、その異常な熱に彼女の表情が恐怖に満ちていく。
「このっ!!!どうして!!離してよ……っぐぶっっ!?」
アカネは訳が分からなかった。
この世界は自分の思い通りになるはずだったのに、どうしてこんな男に何もできないのか。
「助けてッ!!誰か……む゛ぶっ……」
助けを呼ぶ絶叫がねっとりとしたディープキスに塞がれ、恥辱に瞳を見開いた……
「アカネちゃん……もう我慢できない……」
ビリッッ──────
男はアカネのタイツを力任せに引き裂き、薄桃色の秘所を露わにした。
パーカーを強引に剥ぎ取り、ワイシャツ越しの美巨乳に顔を埋め、濃厚な‘‘女‘‘の香りを吸い込む。
アカネの乳房をこねくり回し、グロテスクなペニスを更に膨張させる。
「うそ……いや……冗談でしょ……?」
アカネが現実逃避するように男を見つめる。
彼は更に興奮し、肉棒を膣口に押し込み、強制的に繋がろうとしていく。
整った形のバストが歪むまで揉みながら、腰をゆっくりと進めた。
「いや……まってよ……」
にぢぎぢ……
ペニスを女性器が密着し生々しい音が溢れる。
アカネも男の行動を知らないほど子供ではない。
レイプされる恐怖と屈辱が彼女の意識を追い詰める……
「おかしい……こんなのおかしい……!」
腰を捩らせるアカネだが、男は圧倒的な体格差で強引に股間を密着させ……
みぢゅ……ぎゅぷに゛ゅちゅ……
怯えるアカネの膣内にペニスが侵攻していく。
亀頭が小さな膣口を押し広げ、ゆっくりと純潔を散らす。
肉をかき分け、狭い穴に巨根がめりめりと潜り込む。
「だめ!!おねがい!!やめ……」
アカネのローファーが床を蹴る音と共に、男性器が粘膜に接触する音が「みちっ」と鳴り響く。
覆い被さった男が心地良さそうな吐息を漏らすと同時に、彼女の時間が一瞬止まる。
「あっ……」
どれだけ拒もうと意味はない。
異物を拒むように引き締まった膣をこじ開け、強引に繋がっていく。
男は抵抗すら心地良いスパイスに変換し、欲情のままに若い美女を犯した。
みぢぐぢゅ──────
「──────っがぁ゛っっ!」
ぷちゅんっ……
アカネから溢れる濁った悲鳴
清廉で聡明な容姿が歪む
苦痛、屈辱、怨嗟、恐怖
「アカネちゃんのナカ……みっちり吸い付いて……ふぅ~~~~……おおっほ!!」
心地良さそうな男に対し、アカネの表情は絶望と苦痛に満ちていた。
圧倒的な体重差を覆せず、女と男の力の差を思い知る。
‘‘この世界‘‘では神だった‘‘新条アカネ‘‘がレイプによってただの女になり果てていく。
ぱんっ……パンパンぱんっプッちゅぐっぢゅ!みっちゅぐっぢゅに゛っちゅ!!
男がアカネに覆い被さり、腰を全力で振り下ろす
ペニスと粘膜が擦れる粘音と、肌がぶつかる乾いた音が響く
まるで一つになるように性行為の熱が高まり……
「や……いやああぁぁぁっっ!!!!」
アカネは現状を理解し、泣き叫びながら暴れ出す。
男は激しく興奮し獣のように押さえ付け、黙らせるように強烈なプレスを与えていく。
彼女の首筋に噛みつき、服を破き、乳房を揉みしだき、腰を掴み、そしてペニスを膣奥に擦り付けた。
「アカネちゃんッ!!!やっば!!気持ちよすぎて……すぐ出ちゃいそう!!」
男は一瞬でも気を抜けば射精してしまいそうな快楽に夢中だ。
アカネの硬い締まりを掘削するたび、徐々に‘‘女‘‘の弾力が顔を出す。
閉じた膣口をこじ開け、引き締まった内部へ男根の形を教え込んでいく。
に゛ぐぢゅぐぷッっちゅ……
犯され、捻じ伏せられ、性処理道具にされているのに、アカネの身体はセックスに順応してしまう……
「っくあぁあっっ!!」
窒息寸前のアカネと繋がる快感は、男にとってたまらないものだ。
死に近付いた女体が遺伝子を遺そうと発情状態になり、挿入された男性器を締め付ける。
射精を促すようなうねりが急に押し寄せ、男はたまらず腰を震わせてしまう……
「キッツキツだね……しっかり中出ししてあげるよ……」
股間を密着させると、内部からとろみのある液体が溢れ、ピストンをスムーズに心地良くしていく。
本人がどれだけ否定しようと、女体の機能は男根に媚び、ザーメンを吐き出すオナホドールに成り下がる。
「許さな……い゛っ!?!」
脳髄に迸る‘‘生殖‘‘の快楽、原初的な欲求をアカネにぶつけていく……
ちゅぐっっ!!!みっぢゅぐっじゅぐっちゅ!!!
小柄な女の身体を掴み、肩を固定し、股間を擦り付け、乳房を感じ、抵抗を捻じ伏せ、柔らかな肉を貪る……
「っくはあぁっっッ!!!」
男はアカネに杭を打ち込むように腰を振り下ろす。
感度の密集したペニスを膣内に擦り付ける刺激に震えながら。
膣口が竿の根元に吸い付き、神経の束である陰茎が締め付けられていく。
まるで意志を持った別の生物のように、収縮する温かい牝穴を犯す快感。
っぢゅぐぶっぢゅぐっじゅぶっちゅ!!!
才色兼備の女子高生を思い切り犯す陶酔感。
徐々に抵抗が弱々しくなり、膣内の締まりが強くなる。
ペニスの中央にある太い血管がヒダに擦れる刺激が、無数のベロに360度から舐め回されているような感覚だ。
奥へ進めば子宮を守るように膣が硬くなり、リング状の子宮口を亀頭で強引に解していく。
「っぐ……ブタみたいに鼻息荒くして……ほんと……気色悪い……」
男の耳にアカネの罵倒は届かない。
1㎜でも擦れてしまえば確実に射精してしまう刺激を前に、オナホの言葉を聞く余裕などなかった。
奥へ進めば亀頭から根元まで膣内に奉仕され、腰を引けばヒダがめくれ摩擦が更に心地良くなる。
ぢゅっぐぶっちゅぐっぢゅぐっちゅ!!
男はアカネのくびれた腰や豊満なバストを愛撫し若い女体を楽しむ。
脳髄から溢れるアドレナリンやドーパミンに肉体を支配されながらのセックス。
「っや゛っめ……っが!!」
ポルチオと子宮口の境界線にペニスをグリグリと擦り付ければ、アカネが切羽詰まった表情で悶え狂う。
男の視界に広がるアカネの顔
余裕がなくなり、涙が溢れ、瞳孔が揺らぐ
乳房が揺れ、足の不規則な痙攣が止まらない
欲情が抑えきれず彼女に再び覆い被さる。
暴れる細腕を押さえ込み、生意気に睨む顔をディープキスで黙らせながら。
「っふぐっ……!!!?」
縦に振り下ろすようなピストンではなく、奥を集中的に嬲ると彼女の反応が変わり始める。
口づけをしながら女の弱点を穿られたアカネは、白い肌を真っ赤に染めながら甘い声を漏らす。
「んぐ……んっっ!!」
彼女は必死に声を抑えているが、ポルチオを亀頭で摺り潰せば一瞬で‘‘メス‘‘が漏れるのだ。
男はアカネの隙を見つけ、体重を乗せたピストンでフィニッシュに向かう。
トントンと一定のリズムで性感帯を開拓し、徹底的に立場を理解させる。
に゛っちゅ!!!どっぢゅぐっぢゅごっぢゅぐっちゅ!!!
「~~~~~~~っうぅ!?!?!」
アカネの身体を潰す勢いでプレスし、快楽のままに欲望を発散する。
敏感になった肉棒が、とろとろに引き締まる牝穴に搾られていく心地良さ。
股間から背筋を通り、脳天に突き抜ける強烈なエクスタシー。
身体が許容量を超えた快楽信号で震え、細胞レベルで喜んでいる。
「っふ!!ッぐっぶ!!んっぶっむ゛っっ!!」
至近距離でアカネの怜悧な美貌を見つめると、更に男根へ血流が集まっていく。
感度が異常に高まり、膣の収縮とペニスの膨張がシンクロする。
そんな状態で腰を振ってしまえば、剥き出しの神経を撫でられるのと変わらない。
ぷちゅぐちゅっっッッ──────
美女と交わる精神的な快感
名器にペニスを隅々まで奉仕される肉体的な快楽
熱く、締まり、伸び、絡みつく膣肉
‘‘オス‘‘ならば到底耐えきれない快感の連続……
スレンダーながらも女を感じる肉体を壊す勢いで犯す快感……
アカネの不本意な性奉仕は、男の「もう少し長く楽しみたい」という欲求を吹き飛ばした。
興奮した男の息が上がる
アカネの身体に忙しなく手を這わせる
腰を擦り付けながらビクビクと震える
性経験の無いアカネでも、男の震えの意味することが分かってしまう。
聡明な彼女だからこそ‘‘射精‘‘され、遺伝子を注がれることを察してしまう。
「まって!!出さないで!!!お願……むう゛っ!!ん~~~~~っっ!!んっ!!!」
男の胸板を叩くアカネだが、その程度で発情したオスは止まらない。
むしろ興奮しピストンを加速させ、顔ごと舐め回すようなディープキスで一気に絶頂へ進んでいく。
「~~~~~~゛ぅっっ!!っぐぶ~~~~~~~っっ!!!」
結合部から溢れる愛液が飛び散る
男性器の動きをスムーズにしていく
アカネの身体が、意志に反し射精を促した瞬間……
びゅぢゅびゅりゅッッ──────
「ん゛ぅ──────!?!?!?!」
ドボびゅぢゅびゅりゅりゅぼびゅぢゅりゅっっ~~~~~~~~~~~ッッッ!!!!
「~~~~~~~~!!!??」
アカネの膣内でザーメンが弾けた
彼女は声にならない声を上げながら背筋を震わせる
瞳を限界まで見開き、数秒後には黒目を反転させた
「あ──────」
気を失うアカネに、男はこれでもかと精子を注ぎ込んだ。
彼女に股間を密着させ、上下左右にグラインドさせながら奥底に子種を植え付ける。
全身で‘‘新条アカネ‘‘を感じながら、遺伝子を刻み込む快楽。
アカネの香りを、熱を、息遣いを、震えを
そして何より儚い程に美しい顔を
全てを感じながらザーメンで穢す快楽
ビュリュビュヂュリュびゅりゅりゅ~~~~~ッ!!びゅぢゅっっ!!!
男の身体に迸る強烈なオーガズム。
頭から爪先まで駆け抜ける射精の快感は、生物の本能に刻まれた生殖の喜びだった。
優れた遺伝子を持つ異性に精子を植え付ける刺激が脳髄に刻み込まれていく。
びゅぢゅびゅりゅっっ!!!
尿道の細い管を抜けていく熱湯のような精子をアカネに叩きつける。
ベロチューをしながら深く繋がり、優秀な女と交わる多幸感は言うまでもない。
ザーメンを搾り取ろうと収縮する膣内に、ずりずりと最期の一滴まで植え付けていく。
男は胸板にアカネの乳房を感じながらキスをし、とろとろの牝穴に精液を注いだ……
ぢゅぼんっっ!!!
「あぁっ!?!」
男がペニスを引き抜き、息継ぎをするように唇を離した。
意識を取り戻したアカネの苦痛など気にせず、すぐに二回戦に移ろうとする。
「……うそでしょ……もう……もういいでしょ!!!」
底なしの性欲に怯えるアカネが逃げようとすると、男はマウントポジションを取り彼女を押さえ付ける。
射精後の肉棒をアカネの顔に密着させ、唇に亀頭を押し込んでいく。
「っぐ……やめ……っぐぶっっ!?!?!」
男は無理やりアカネの口腔にペニスをしゃぶらせ、彼女の頭を抱え込むように腰を振る。
小刻みに、股間を顔面に密着させるようなイラマチオだ。
「ッふぐぅ~~~~~~~~ッッ!!!」
アカネは男の足に指を立てながらひっかき、叩き、もがき、死に物狂いで暴れる。
男は心地良さそうにアカネの頭部と髪を掴み、自慰行為のように口淫を強制した。
「っぐぶっ!!んんン゛ぅ゛!!!?」
苦悶に満ちたアカネの顔……
とろけるような名器とは別の種類の快感が男を楽しませる。
唇が竿の周囲をもっちりと包み込み、ベロが肉棒の裏筋に擦れ、喉奥に亀頭が締め付けられる。
股間には苦しそうな吐息とサラサラの前髪が当たり、馬乗りになってしゃぶらせる優越感は相当なものだ。
ぢゅっぐぶっちゅぐっごがっごぢゅっぐちゅっぶ!!
ペニスが一瞬で硬度を取り戻していく。
窒息寸前のアカネは耳を真っ赤にしながら抗う。
あまりの心地良さに気が緩んだ男の隙を突き、彼女は肉棒をなんとか吐き出した。
「っぷはっっっ!??!」
しかし、アカネの受難は終わらない。
男は逃げようとする彼女をうつ伏せに押し倒し、そのまま後ろからペニスを挿入した。
ぢゅぐ……にゅ゛ぐちゅぐ……みちゅっっ──────
「──────うっっ!!」
男の巨体がアカネに覆い被さった
彼女の両足がピンと伸び、たわわな乳房が床に潰れる
最初から全力のピストンが降り注ぎ、レイプを再開した
「があぁぁあっっっ!!いやっっ!!!いやああああぁっッ!!!」
半狂乱状態のアカネなど男は一切気にせず、ひたすらセックスを楽しんでいた。
寝バック体位で彼女の尻肉を感じ、膣奥へ体重を乗せた抽送を打ち込む。
もっちりとした美巨乳を後ろから揉みしだき、ポルチオを執拗に突き潰す。
シンプルな性行為だが、極上の相手なら気持ち良さは数倍増しだ……
ちゅっぐ……ぶっちゅぐっちゅにっぢゅぐっちゅぐっちゅ!!
「っくは……やめ……ちょっと!!くるし……っがぁっっ!!?」
男はアカネの抵抗を封じた状態で交尾に没頭した。
うなじから溢れる甘いフェロモンを吸い込みながら股間を擦り付け、しなやかな背中に太った腹部を密着させる。
「く~~~~~~~~~っっッッ!!」
執拗なポルチオと子宮口への責めを受け、アカネの背筋と四肢が異常な痙攣を奏でる。
彼女は糸の切れた操り人形のような震えを繰り返す。
気の抜けた手で男の足をパンパンとタップするが、彼を止められる訳がない。
パンパンパンぢゅっぐぶっちゅぐっちゅパンパン!!!
牝穴と肉棒が擦れる湿った音の中に、肌が触れる乾いた快音が響く。
アカネの悲鳴は男のブタのような吐息に消え、やがて抗う事すら止めた。
‘‘もういいや‘‘
諦めるアカネを男は好き放題抱き続けた。
射精後のペニスをしゃぶらせ、アナルも犯し、また種付けをする。
無尽蔵の性欲に終わりは無い……