凌辱系二次創作短編集 作:凛輪
露天風呂でくつろぐ綾瀬桃……
水を弾く肌と、健康的なスタイル
整った小顔やしっかりと膨らむ胸
若さ溢れる美貌に集まる視線……
(……誰かいんの……?)
────ガラッ
モモが感じた視線は、屈強な4~50代の男5人だった……
「おぉ 随分かわいらしい先客ですな」
「若くてべっぴんさんじゃないか」
「少し照れますが、混浴なので仕方ない……」
彼らは‘‘鬼頭家‘‘の男衆だ。
大蛇のような男性器をぶら下げ、都会の女子高生を前に興奮を隠せない様子だ……
(のぼせそうだし、もう出たいんだけど……)
「しかし、都会の子ですかな 若くてツヤツヤして……」
「気の強そうなおじょうちゃんはタイプですよ」
男たちの視線がモモに絡みつく。
半透明の湯に透ける肢体を凝視する。
健康的でスレンダーな脚、形の良い乳房、それらを隠そうとする手まで美しい。
「……っ」
鳥肌を立てるモモ
じっとりと近付く鬼頭家の男たち
彼らの男根が上を向き、ビキビキと血管が浮き上がり始める……
(やばい……逃げなきゃ……)
モモは危険を感じ咄嗟に立ち上がった瞬間
男たちが一斉に手を伸ばした
「大蛇様の供物だ」「逃がすな」
のぼせた頭のせいで、モモの念動力はうまく発動できなかった。
「触んな……このっ!離せっ……っぐむ」
屈強な男数人が女性一人に群がる異常な光景。
ひとりは不気味な笑顔で手首を掴み、強引なキスをしながら太ももに股間を擦り付けていく。
もうひとりの男が後ろから抱きつき、尻肉に巨根をずるずると密着させた。
「っふぐ~~~~っ!!っくさ……離せ!!!」
モモが一瞬の隙をつき、念動力でハグから抜け出す。
露天風呂の床を滑るように逃げるが、のぼせた頭で足がもつれてしまう。
「つかまえたぁ~~」
「……っ……くんなっ!」
別の男が後ろから彼女を羽交い締めにする。
蹴りで反撃しようとするモモの足首が掴まれ、磔刑のように掴まれてしまう。
そして、無防備な腹部と頬に重い打撃が突き刺さった。
「まず……いっ!?っが……」
モモの身体が『く』の字に曲がる。
酸素が一気に抜け、横隔膜が痙攣し、意識が揺らぐ。
バックチョーク極められ、前後から屈強な男2人に押さえ付けられ逃げられない。
「捕まえた」「ほれほれ……かわいいかわいい」
ディープキスとハグとチョーク、そして横からも欲望に満ちた手が群がる。
ハリのある胸を、ぴったりと閉じた秘所を、しなやかな脚を、整った小顔を、髪を……
「触んなぁっ!っ……っぐむ……」
(やば……頭がふらふらして……力使えな……)
女子高生の身体は男たちを狂わせる。
触れるだけで若いエネルギーが感じ取れる肉体、子を宿す事に適した曲線。
それらはオスの本能的な生殖欲をかき立てた。
はち切れんばかりに勃起した男性器が何本も彼女の身体中に当たり、ナメクジが這ったようなカウパーの跡を描く。
「おい 生娘はそのまま供物にしなきゃ……かあちゃんにドヤされるぞ」
「っほ……構わねえ、どうせ大蛇様の供物になるんだ その前に楽しませてもらおう」
上質なメスに抱き着いているだけ
それだけで生殖本能が燃え上がる
不可抗力的な欲情
尻と秘所に亀頭が当たれば……
「待て……!待って……っちょ」
────ぬ゛ぶぐ
一瞬だった
男は迷いなくバックから強姦した
モモの髪に頬ずりをし、身体を擦り付けながら……
「あっ……っが……うそ……」
「こりゃ!!たまらんっ!!っほっほぉ~~~……」
「最悪……き……きもいんだ……よ……」
男の脳髄に駆け巡るアドレナリンとドーパミン
レイプによって極度の興奮状態になったオスとメス
はち切れそうなペニスが肉の筒に擦れていく
男は全身で綾瀬桃の身体を楽しむ。
犯す、くびれた腰ともっちりとした尻肉のギャップを感じながら。
歪な巨根を膣内へ強引に押し込み、狭い女性器をゴリゴリとかき分けていく。
粘膜と海綿体が擦れるにぢにぢと濁った音が鳴る。
────‘‘生物的‘‘に繋がる快感
「……っこ……こりゃキツい……気持ち……おっほ……」
「死ね……クソ……が……」
モモの強気な挑発はピストン一発で黙らされてしまう……
ずぐム゛っ!!!
「────ッがぁっ!」
男が強く腰を押し出し、強引に根元まで挿入した。
モモの悲痛な叫びを無視し、彼女の尻肉が潰れるまで股間を擦り付けていく。
ペニスで狭く小さな膣内をかき混ぜるだけ、それだけでカウパーが溢れ出す。
皮肉にも、モモの柔軟なナカは歓迎するように締め付けていた……
オスを楽しませる事に特化するような肉穴で……
っじゅぐ……ぢゅぐじゅぐ……
結合部から愛液が溢れ出す。
膣内の防衛本能と、挿入されたモノへの媚びた反応。
若く適応力のある身体は、皮肉にもペニスを気持ち良くさせてしまう。
性感帯の密集した竿の中心を、ヒダと肉筒がしゃぶり付いてくる。
萎びた女とは違う、生命の息吹を感じるオナホ穴がザーメンを搾る為だけに動く。
何度も何度も何度も……
「おおぉっ……こりゃ……ヤっといて正解だ……なっッ!!!!」
ごっぢゅ!!!
「っぐぅっ!!」
男はモモを後ろから抱き締めたまま、立ちバックでピストンを打ち込んでいく。
華奢な身体をホールドし軽く持ち上げ、首と胸をがっちりと固定し‘‘使用‘‘するだけ。
柑橘系のような香りのする首筋に噛みつきながら、伸縮する膣内を使う。
優秀な牝穴は狭く、そして良く伸びる、そこに膨張した肉棒を入れる。
包皮ごと激しくストロークさせ、生理的な快感が積み重なっていく。
「っめ……っやめ……っろ……っがっ!!ああっ!!」
モモは男の腕を力なく叩いていた。
だが、抽送の度に垂れ下がった爪先がピン!と伸び、ポルチオを抉られる衝撃に脳が揺れてしまう。
強気な瞳がグラグラと揺らぎ、抵抗らしい動きすら困難になる。
彼女が弱るほどに、男の一方的なセックスが興奮を増していく最悪の状況。
(オカルン……はや……く……たす……け……)
「こりゃ……立ってられません……なっっ!!」
「っぐぅっ!?」
男は想定外の心地良さに腰が抜け、モモをうつ伏せに押し倒した。
正確には‘‘男が倒れた‘‘の方が近いだろう。
彼女を地面に捻じ伏せ、杭を打つようなピストンを一気に加速させていく。
「ぱんぱん」と乾いた音の中に、「にぢゅにぢゅ」と愛液の音が絡み合う。
その生々しい音色だけで、周囲の男たちはモモの中が極上だと理解していた。
「っだ……っくそ……あぁっ!っぐうっ!」
犯す男は無言でモモを使い、首を絞める度にきゅんと締まる膣を好き勝手に犯す。
彼女の耳がピンク色になるほど呼吸を圧迫し、自慰行為のように女子高生の肉体と交わる多幸感を浴びる。
ぱっぢゅ!ゴッぢゅぐっちゅ!パンッ!!っぢゅぐっちゅ!!
「ふざけ……出すな゛っ……あ……ぐぅ゛っ……」
息が上がる男に、モモは‘‘何か‘‘を感じとっていた
「出される」「中出しされる」「孕まされる」
女としての最悪の未来が頭をよぎる
(ダメ……!それだけは……ヤバいって……!!)
肩を左右によじり、必死に腕から抜け出そうとする
だが、全く意味はない、むしろ興奮を煽るだけだった
そして、男の狂ったようなピストンが加速する。
カウパーと愛液がローション代わりになり、キツい中と巨根が心地良く擦れていく。
圧倒的な体重差で組み敷く一方的な性行為。
射精衝動を耐えられるわけがない……
────ドブッッ!!!!
「っがはっっ!!」
モモの膣内でザーメンが弾けた
ボンドの塊のような粘液が爆発した
ドぶぢゅぶぼびゅりゅるびゅぢゅびゅりゅぶぶぢゅびゅりゅ~~~~~~~~~っっっっ!!!
暴力的な射精
膣内から子宮に注がれる精液
濁流のような勢いで植え付けていく
どぶどぼどぶっ……
華奢な身体を抱き締め
ペニスを根元まで入れたまま出し切る
熱い液体が尿管を抜けていき
亀頭からどぼどぼと落ちていく
‘‘メス‘‘に遺伝子を注ぐ快感は、生物の根源に刻まれた幸福だ。
それが優秀な母体であればなおの事。
健康的な若い肉体、良く伸びる胎内に精子を刻み込む悦び。
脳髄に迸るドーパミンとアドレナリンで視界に火花が散る。
脱力と弛緩を繰り返す膣内へ、最後の一滴まで注ぐ。
・・・・・
「早く交代してくださいよ……」
「あぁ……すまんすまん……」
ぢゅぼっ……
突っ伏したモモから男がどくと、結合部から少しだけ白濁液が溢れた。
注いだ量よりも明らかに少ない理由は、膣内がザーメンを体内に残そうと収縮しているからだ。
うねるように締まる牝穴は逆流させず、貪欲に精子を卵子へ運んでいく。
ゴクン……
男たちが生唾を飲む。
この女は容姿以上に、中が絶品だと理解した。
「と……とにかく次は俺が……」
もう1人の屈強な男がシャワーを手に取りモモを軽く洗う。
膣をチェックするように広げ、内部を優しい水流で流していく。
薄紅色の肉の層は一直線ではなく、ペニスを入れるだけで性的な刺激を感じるようになっている。
うねり、締まり、そして柔軟に絡みつく構造だ。
「おぉ……これは素晴らしいですな」
男はモモを仰向けに寝かせ、彼女の顔をベロベロと舐め回す。
整った小顔と隅々まで堪能し、最後は鯉のように唇にかぶりつく。
訳ありサツマイモのような太い肉棒を、少女の狭い中に押し込みながら……
ぢゅぶ……
「っく……っむ……」
入れるだけでも苦労する膣口へ、グロテスクな男性器が捻じ込まれてしまう。
ひねりだされる叫びと、不規則な痙攣がモモを襲う。
「っぐあああっぁっが……っ……」
……ごり゛ゅぐっ
「ァ゛────」
ディープキスをしながら正常位で繋がる。
ハゲた男が、モモの頭を少女漫画のイケメン主人公のように撫でる。
若い女性のフェロモンを髪や耳から吸い込む種付けプレスだ。
その香りが血中から股間に集い、男性機能が強化され、更に固く勃起していくようだ。
「っほ……こりゃ……すぐ出そう……だなぁっ!」
ほぐされたモモの牝穴は、緩くなるどころか品質が上がっていた。
若さによる収縮がペニスを締め付け、良く伸びる質感が暴力的な男根を深く包み込む。
良く擦れ、良く締まり、そして良く伸びるシンプルな性的刺激。
「我慢できんっ……おっ……こりゃ……ぉっ!」
この光景を例えるなら‘‘地獄‘‘だ
男が少女を囲み、犯している
手慰みしながら痴態を眺め
次の順番を待っている男たち
(くっそ……こいつら……許さな……)
「いっっ!!?」
ピストンが加速する
モモに全体重を乗せた性行為
性処理のためだけの乱暴な暴行
「おっ……!おおっ……っふぅ~~~~……」
どぶっっ……どぶぶびゅりゅ……
恐らく男は果てたのだろう。
虚ろな目で睨むモモと、心地良さそうに身体を震わせる男が物語っていた。
「さぁ……後処理もたのむぞ」
射精を終えた男がモモにマウントポジションを取り、顔にペニスを押し付けた。
白濁液に塗れた萎びかけの肉棒を前に、彼女の顔は嫌悪と恐怖に染まっている。
「っむ……やだ……」
顔を背けるモモに、男はニヤニヤとしていた顔を豹変させた。
────ゴンッッ
「っがっ!?」
「生意気なガキは躾けねえとな!!」
男はモモの前髪を掴み、バスケのドリブルのように後頭部を床に叩きつけた。
何度もガンガンと叩きつける度、彼のペニスは勃起していく。
(こいつ……変態かよ……!)
「わかっ……わかったから……っがっ……し……」
男の手は止まらない……
「いいや!その目は分かってねえ!!俺の言う事聞くワケねえだろ!!!」
びゅりゅっっ!!
「うっっ!!」
彼はモモの頭をドリブルしながら、勃起したペニスからザーメンを撒き散らした。
「っふ~~~~……二発目出ちまったぜ……」
ようやく手を止めた男は、モモの顔に亀頭を向け、大量のザーメンをぶっかけていく。
整った顔面に無造作にかけ、前髪から頬を白く染めながら。
鼻頭から口にかけて、どろっと白濁液を流れていく。
「分かったか? ちゃんと後処理しろ……」
「っぐ……うぅ……」
涙目で口を開けるモモに、男は迷いなくペニスをねじ込んだ。
彼女の頭をオナホールとして使い、打撲でグラグラの脳をイラマチオでシェイクしていく。
「っふ゛っぐむ゛ぉっ!!!っむっも゛ぅ゛っっ!!!」
モモの細い首筋がペニスの形に膨れる。
彼女がマウントを取られた首を起点にブリッジし、死にかけの虫のように暴れ狂う。
「ちょっと大人しくしようね~」
もう1人が膣を使い始めた。
モモの脚を掴み、ひし形に膝を開いて牝穴を使う。
終わりの見えない輪姦、若い肉体を嬲り尽くす暴虐の渦。
クチと膣内を抉られるように犯される綾瀬桃……
全員が一発出しても止まらなかった。
何度もマワし、口やアナルや顔や腕、全てをぐちゃぐちゃに穢してもなお……
モモは必死に身体を捩るが、男たちの拘束からは抜け出せない。
彼らはペニスを腕や脚にべちべちと擦り付けていく。
「ほれ その可愛い手で奉仕しろ」「どうせ慣れてるだろ?ん?」
「きったねえ……死ね……」
「っざけんな!!きったねえの……押し付けんなぁ……」
「っぐもっっ……っふぐっ……」
────数時間後、ジジの家にて
(あれ……運ばれてる……)
ジジとオカルンがババアにボコされてた。
この瞬間、私はもう助からないと分かる。
「遅いよ アンタら何やってたんだ」
「ごめんよかあちゃん この供物が抵抗して……」
「……まだ息はあるか……大蛇様の供物なんだから あんまヤリすぎんなよ」
「っひ……ははは……」
「そのガキ2人とまとめて、さっさと供物にするよ」
「はい……」
意識のないオカルン、ジジが壁の奥の部屋に投げ込まれる。
そして次は私、ダメだ、拘束が解けない。
(うそ……ウチ……ここで終わんの……)
(身体動かんし……頭ガンガンするし……)
(悔しい……オッサン共に……されて……埋められんの……)
3人はゆっくりと砂に沈み、大蛇様(モンゴリアンデスワーム)の供物になった……