凌辱系二次創作短編集 作:凛輪
1・愛人、美谷はな
『美谷はな』は組長としても、女としても特別だった
ハナは美貌と器量を備える‘‘神宮司組‘‘の組長だ
彼女は仁和組の金主たちに気に入られ
吹けば飛ぶような組を存続させていた
当然‘‘接待‘‘は必須だ……
今日はハナが長年関係を結んできた男との密会。
力も、権力も、金も、そしてセックスも、何もかもが最高の男だった。
・・・・・神宮司組の運営する風俗店にて
「っちょ……がっつきすぎやて……」
ドアが閉まるなり、大柄の男がハナに抱き着きキスをした。
着物越しに分かるボディラインを撫で回し、もっちりと膨らむ尻と胸を揉みしだく。
はだけた帯から覗く白い肌、女の香りが漂う黒髪に顔を埋め、凶悪なペニスを押し付ける。
「あんたのモン相手できんのウチくらいちゃう……?」
ハナが男の巨根に手を這わせ、亀頭から根元まで愛撫していく。
まるで女をえぐり殺すような形状は生物的な恐怖を覚えるレベルだ。
血管の浮き出る表面と皮をスライドさせるだけでカウパーが溢れ出す。
‘‘愛人‘‘として制服を着ている時から彼に仕込まれたテクニックは、ハナの武器となっていた。
「エゲつないわぁ……」
巨根を前にハナが跪く。
髪を耳にかけ、デカチンの先にキスをした。
小さく淑やかな美貌に似合わぬ大口を開け、リップを竿の表面にぴったりと密着させ……
「んぶっっ!!」
根元まで包み込むようなフェラチオだった。
ハナは男の股間に顔を埋め、口腔全体で巨根を情熱的に包み込む。
性感帯の詰まった肉竿をベロで磨くように舐め、リップで固定したまま隅々までスライドさせていく。
「んっふ~~~~~~っ」
男がたまらず背筋を仰け反らせ、ハナの髪を掴んだ。
ボールを扱うように彼女の頭部を持ち、股間に密着するほどのイラマチオを始める。
根元まで咥えさせたまま頭部をグラインドさせ、円を描くようにしゃぶらせた。
竿の根元からキンタマの境界を舌先がノックしてくる。
「~~~~~~♥♥」
ハナは男のツボを完全に理解していた。
彼は気を抜けば精魂を搾り取られるほどのディープスロート。
長いベロが竿の根元から亀頭まで何度もストロークし、顔を軽く動かすだけで精巣が大量のザーメンが昇ってしまう。
男はハナの‘‘女‘‘としての器量を買っていた……
「んっぶ……んっぶ……ちゅこちゅこちゅこ」
美しい顔が股間に密着し、じっと見つめてくる。
品のない乱暴なフェラではなく、ベロと喉奥だけを使って精液を搾り取る魔性のディープスロート。
「んっふ~~~~~~っ……っぷはっっ!?!」
「はぁっ……はぁ……惜しかったわ……あと2秒あったらイカせてたんやけど……」
ハナの蠱惑的な笑みに男のペニスが「ドクッ」と脈打つ。
「きゃっ……ウチの備品なんやから……あんま乱暴せんで……」
男がハナをベッドに捻じ伏せた。
うつ伏せに組み敷き、細い腰を両手で持ち上げる。
海外サイズのコンドームを装着し、着物の帯を緩め、ぴっとりと閉じた秘所へ亀頭を押し込む。
ニヂ……
「わ……ほんま……エゲつないわぁ……♥♥」
ぢゅちゅ……
異物を拒むように狭い牝穴を、凶悪なペニスでこじ開けていく……
「ッフぅ~~~~っ……っふ……っふ……」
────ゴリュ
「あ────」
入った
生殖器が繋がる
獣のようなバックで
生殖に特化した男性器で膣奥を突き潰す。
「めり」と重い水音が溢れる。
深く繋がる、膣内が吸い付く、射精を求めて収縮する、心地良い体温に上がっていく。
「っか……必死すぎや……てっ♥♥」
男がハナのウエストを持ち上げ、使用するように引き寄せた。
尻肉が潰れるほど深く挿入した瞬間、彼女の余裕は消える。
「っ♥♥」
シーツを握り締め、耳まで真っ赤にし、足の指の開閉を繰り返す。
頭で処理しきれない性的な衝動が、指先や四肢の動きに溢れている。
チンポにフィットする牝穴の鼓動は「孕ませて」と雄弁に語っていた。
ドッヂュゴッリュ!!ごっぢゅどっぎゅっぢゅっぎゅ!!
「っぎ♥っひ♥う゛ぉ♥っはっっが♥♥」
本能的で暴力的なセックスは、もはや‘‘交尾‘‘に近い……
圧倒的な体格差で捻じ伏せ、ただ気持ち良くなるように使用していく。
ッぢゅっぐぶっちゅぐっちゅぢゅっぷ
ハナの名器を好きに使う快感。
感覚器官が密集したペニスを、火照った肉筒に擦り付ける。
格闘技経験からなる膣内は良く伸び、良く収縮し、隙間なくフィットする極上空間だった。
ばっぢゅ!!ぷっちゅぐっぢゅじゅっぐ!!
「~~~~~~ぅ゛っ♥っが…っふ……」
美女組長の乱れる姿は眼福だ。
ベッドに埋めた表情は確認できないが、痙攣する身体だけで想像できる。
無駄のない背中からの引き締まったウエスト、そして‘‘女‘‘を感じる骨盤と尻を犯す。
結合部が情熱的に吸い付き、ピストンに合わせるように膣口が「にゅりゅっ」とめくれていた。
並の男ならば数秒で果てるだろう。
美谷はなを長年調教してきた彼でも、年々具合の良くなるマンコに舌を巻く。
っちゅぷ────
ぞわっとヘソからせり上がる疼き……
性的な衝動が噴火しそうになる……
「我慢せんで……ええよ……」
奥へ誘うように膣内がうねる。
清廉な美貌からは想像できないオナホマンコにカウパーが溢れ出す。
曲がりくねった牝穴はスライドするだけで「ぞりゅぞりゅっ!!」と男性器に絡みつく。
隙間なく吸い付いたナカは愛液がスムーズに擦れ、ペニスを隅々までしゃぶり尽くす。
数センチ擦れるだけで射精が我慢できない。
ドクンッ……ドクンッ
オスの本能が「この女を孕ませろ」と煩い。
火照った牝穴がザーメンを求めてくる。
奥へ進めば根元までチンポがしゃぶられ、腰を引けば「逃がさない」とばかりに吸い付いてくる。
普通の女には出せない使用感に恐怖すら覚えてしまう。
半真空状態のオナホ穴が360°全方位から快感を注ぐ……
「本気……♥っふぐぅ♥♥」
ハナを犯し潰す
壊すつもりで嬲る
ベッドを軋ませ
膣奥を削り取るように
ぷっちゅぢゅっぐぷっちゅパンパンパンっ!ぷっちゅぢゅっぐ!!
優しさはない。
徹底して気持ち良く使うだけ。
とろとろに締まるオナホ穴を前後する。
指先に感じるハナの体温、股間に当たるヒップラインの弾力、
ポルチオをぐりゅぐりゅと擦り潰すと、彼女は不規則な弛緩と硬直を繰り返す。
「っっは~~~~~~~~~~~ッッ♥♥あっ……かん……」
ハナがベッドに突っ伏す
降参とばかりにシーツを叩く
だが止めない
更にペースを上げる
何度も何度も何度もピストンを叩き込んだ
射精衝動に任せるように……
ハナの髪をかき上げ、乱れる顔を見ようとした。
「もう……ええで♥♥」
彼女は笑っていた
膣内がギュッと締まる
チンコの膨張と収縮がシンクロし……
まずい……
ドびゅぢゅびゅぢゅびゅりゅりゅるりゅびゅりゅ~~~~~~~~~~っっ!!!
爆発した
耐えきれず果てた
視界が眩む大量射精に腰が抜ける
「っぐ……♥……っは……あっつ……♥♥」
ハナの背中に覆い被さる。
彼女の身体を抱き枕のようにハグし、うなじから甘い匂いを嗅ぎながら射精する。
チンポの細い管を抜けていくザーメンの濁流をぶちまける快感。
オスの本能に刻まれた原始的な快楽に身を委ねた。
「苦し……♥っが……♥」
ハナの首をチョークしながら腰をグラインドした。
膣内をかき混ぜ、良く伸びる名器を隅々まで味わう。
残った精子が尿道からビュリュッ!と抜ける感覚が心地良い。
ドクどぶびゅりゅびゅりゅ……どぶっ……
痛みすら感じる大量射精に、頭から爪先まで多幸感でいっぱいだった……
「もう……ええや……ろっっッ♥♥」
チョークする腕にハナがタップする。
まだ射精の余韻を啜っている最中だ。
ダッチワイフの分際で逃げようとする彼女にペニスがイラつく。
「っぐえっ!っがっ!!っはっ!!」
ビキビキと活力を取り戻すチンコを膣奥に押し付ける。
そのまま寝バックで犯し、体重をかけてポルチオを嬲り尽くす。
「っひっ♥♥」
寝技に長けた女をチンポで分からせた。
身震いしながら尻肉に股間を密着させ、奥だけを集中的に突く。
ベッドのバウンドを使いながら徹底的に追い詰める。
「っ!!……ぅっ♥」
・・・・・数時間後
「はぁ……ヤリすぎやて……」
やはり格闘家のマンコは極上だ。
一線から退いたハナだがクオリティは並の女ではない。
最初は嫌がっていたハナのキッツキツの牝穴が恋しくなることもあるが、現在の調教し尽くした名器も抜群だった。
「あっ♥♥」
ベロチューをしながら恋人のように抱き合う。
深く巨根をねじ込み、身体が一つになる勢いで腰をグラインドさせる。
とろとろに蕩けた膣穴だが、彼女の筋肉と柔軟性がたまらない。
みっちりと咥え込み、フィットしたヒダがぞりゅぞりゅと擦れていく。
幸福のままにハナを抱く……
男根と口で繋がる
オスとメスが絡み合う
胸板に乳房の弾力を感じながら……
「っひ♥……っちょ……タンマ……や……♥♥」
ポルチオを突くと情けなくイキ狂うハナ。
数年前はチンポを入れる事すら難しかったゴリゴリのマンコが懐かしい。
あの時の感触をもう一度味わいたい……
できれば闘技者の女が欲しい……
「それはムリやな ヴァルキュリアはウチのシノギやからなぁ……」
「は?リーちゃん?無理やって!ヒナちゃん!?あの子はほんまにやめとき!!」
「贅沢言わんとさぁ……ウチにしとき、自分で言うのもアレやけど……こんな都合良い女おらんで?」
ハナがしおれかけた男性器を胸で挟む。
サイズもハリも形も最高級のパイズリだ。
風俗店らしく、ローションとマットを使い、あれだけの射精をしたイチモツが一瞬で活力を取り戻す。
っちゅっく……ちゅっぷ……ッチュックちゅっぷ……
極上の乳奉仕はAVのような派手さはない。
だが、快感の密度は凄まじかった。
柔らかな乳圧に巨根を挟み込んだと思えば、先端にベロを高速で這わせていく。
スローなテンポのパイズリに比例して、高速ベロフェラに意識が持っていかれる。
ハナの瞳がじっとこちらを見つめたまま奉仕が加速し……
「ちゅこちゅこちゅぷちゅこ♥♥」
一定のペースだが、シナプスでキャッチする快楽の量が異常だ
股間から脳天に電流が突き抜けるようだった。
膣内のように全体を包み込むタイプではなく、的確に気持ち良いスポットだけを責められていく。
彼女の息や髪がかかる柔らかさすら射精を誘発してくる。
降参したくなるほどに快感が積もり、腰がとろけ、歪んだ視界に火花が散った。
「……んっふ……っむ……♥♥」
‘‘まずい‘‘と思った瞬間、ハナが両手を繋いできた。
恋人繋ぎで、心音や体温がハッキリと分かるほど強く握られる。
指をうねらせて射精を耐えていたが、そんな逃げ場すらない。
出る────
ドびゅりゅりゅるビュリュッッ!!
「~~~~~~~♥」
濃密なオーガズムが止まらない。
ハナの舌が亀頭に絡みつき、カサを磨くようにスライドしていく。
それだけで精液がキンタマから昇ってくる。
尿管をドクドクと抜け、彼女の口内に注がれていく多幸感。
「~~~~~ぷは……出し過ぎや♥」
生意気に主導権を取ったつもりのハナを押し倒す。
とにかく闘技者を犯したかった。
久々に戦ったハナを見て興奮したのか、休みもなく彼女を嬲り尽くす。
「っか……♥がっつきすぎ……や……から……っひ♥♥」
10年以上仕込んだ極上マンコを徹底的に蹂躙した……
・・・・・数時間後
密会の時間が終わろうとしていた。
愛人として都合の良い風俗店といえど、長居し過ぎれば怪しさが増す。
部屋を去ろうとすると、ハナがご機嫌な声で呼び止めてきた。
「そうや!格闘技経験を喰いたいなら……‘‘最近仕入れた娘‘‘がおったわ♥」
[newpage]
2、渡辺カレン
・・・・・・3日後、ハナ指定のホテルにて
「……なんで私が」
「そんなクチきいてええんか?また‘‘お話‘‘したいん?」
「っ……いえ……」
ハナに連れられた女は『渡辺カレン』だった。
ルックス、筋肉の付き方、肩幅、脚の長さ、それだけで女として極上だと分かる。
金髪の一本から豊満なバスト、尻、脚、そして爪の先まで‘‘美‘‘が詰まっていた。
美貌を崩さない最高級の筋肉密度だからこそ、女を隠し切れないボディラインが際立つ。
高価なドレスに黒のストッキングを着用した姿はマーダークイーンなんて呼ばれるようには見えない。
「この子が前言ってた闘技者の女や ルックスはええから気に入るやろ?」
当たり前だ。
既に股間は臨戦態勢でパンパンに膨れている。
カレンの身体を頭から爪先まで品定めしていく。
ハナよりも全体的に少し大きい
カレンは自分の美貌を理解している
シトラスの香りと衣服の着こなし
そしてプロポーションは最高品質だ
合格だ────
「そりゃどうも……」
カレンの後ろからハグをし、乳房を雑に揉みしだく。
空いた手で尻肉を揉み、股間をむにゅりと押し当てた。
高い位置のウエストはトップモデルと遜色ないレベルだ。
「っ……やめ……押し付けないでよ!」
ベッドにカレンを押し倒す。
マウントポジションを取り、チンポを彼女の顔に擦り付けていく。
黄金比の小顔にカウパーを塗り付け、立場を徹底的に理解させる。
「っもご……っごが……」
やはり初めての女は巨根を咥えられない。
ハナが異常だと分かっているが、金髪ごと後頭部を掴み、跨るように口腔にねじ込んだ。
カレンの白い肌が紅潮し、額に汗がにじみ、瞳が涙に濡れていく。
「~~~~~~っも……っが……」
彼女がマントから抜け出そうとベッドを蹴るせいで、高価な部屋にホコリが舞う。
腹が立ち、強引に喉奥へねじ込んでいく。
細い首が亀頭の形にボコッ!と膨らみ、異物を拒むような喉の動きがチンポを包む。
半分も咥えられない情けない女をイラマで追い込む快感。
両手でこちらの脚をパンパンとタップするが、その程度で許す訳がない。
ごりゅ────
「────■っ★っごっがう■ぉっ!?!」
強引に根元までねじ込もうとした瞬間、カレンの抵抗が急に止まった。
構わず限界まで挿入し、ベロの摩擦と喉の収縮を使いながら口を犯す。
「ぅ────」
股間にカレンの顔が前後するだけで心地良いが、彼女は既に失神していた。
「あ~~~……ヤリすぎや」
ハナが立ち上がり、カレンの喉にスタンガンを押し当てる。
────バヂッッッ
「~~~~~~っ!!」
意識を取り戻したカレンが暴れ狂う。
釣り上げられたサメみたいにベッドをもがき、チンポに歯を立ててきた。
「……っぷはぅ!!!こ……殺す気!?正気じゃないわ……!おえっっ!!」
たまらずペニスを抜いた瞬間、カレンは涙目で罵倒を繰り返す。
また咥えさせようとマウントポジションを取ると、彼女は怯えた表情で交渉してくる。
「わ……わかった!わかったから!!ほら!胸で挟んであげるから!」
カレンは鼻水と涙でぐちゃぐちゃの顔で亀頭を咥え、胸で竿を挟んで奉仕してきた。
大きさやハリ、そしてテクニックのおかげで腰が抜けるほど気持ち良い。
彼女の頭を掴んで先端をしゃぶらせたまま、両サイドから乳房の圧を感じる。
「んっぶっぐっぶっむっぶぐんっぶ!!」
必死なカレンも綺麗だった。
非の打ち所のない美貌が恐怖と体液で汚れている様すら、メンタル的な快楽を何倍にも引き上げている。
竿のサイドに温かな胸の弾力を感じながら、性感帯の詰まった亀頭にベロで奉仕されていく。
包皮が上下することで射精感がドクドクと込み上がる。
竿の先が磨かれるような舌テクニックにたまらず声が溢れ、快感のままにカレンの頭をシェイクする。
「んっ!!っぶっむっぐっぶ!!!」
射精感が限界に達し、カレンの口内にザーメンをぶちまけた……
「~~~~~~っごががっっ!!!??」
カレンの鼻と口から精液が逆流する
予想外の量にうろたえている
彼女の口内に精子をドクドクと放つ
一切我慢せず、雑な射精でカレンをオナティッシュのように扱う。
ハナと違い、こいつは慎重に扱う必要がないからだ。
当然一回で満足できない……
久々にハナレベルの女が現れた……
カレンをバックから組み敷き、薄ピンクのマンコに亀頭をメリメリ゛っ!と押し込み……
「ストップ!」
ハナの静止が入る。
「ちょっとカレンちゃんの身体チェックしてええ?」
「は?さっき散々やった……っぎひっっ!?」
ハナがカレンの膣内に指を入れ、ぱっくりと広げて中を確認する。
「やっぱり……この子ナカに暗器仕込んどったわ」
「どうする?この子?……処分したってもええけど?」
ハナがカレンにスタンガンをバチっ!と瞬かせると、条件反射のように怯え始めた。
「っひ────!すいませんっ!!好きにしていいんで……それはやめ……やめてください」
「だ~~~~め♥ケジメつけんと♥♥」
バヂッッ────
「起きんかい」
────バチッッ
ハナのスタンガンでカレンの意識が覚める。
「すいませんっ!!もうやだ……!やめてください!この方にも、貴女に二度と逆らわないので!!!」
「……ちゃうやろ? この殿方の性奴隷になるって誓わんと」
「っ……い……はい……誓います!!!」
土下座するカレンの腰を掴み、バックからデカチンを挿入する。
背筋がビクンッ!と震えるが、忠誠を誓った彼女は逆らえない。
ナマの等身大オナホールを使うように、狭い膣穴に亀頭をねじ込む。
ぷちゅ……ちゅぐ……
「っひ……はぁっ……ムリでしょ……っふ~~~~~っ……デカ……いっ」
格闘家のマンコはやはりレベルが違う。
入り口だけでオナホとしての質が分かる。
膣口は狭いが、愛液の滑りはローションのようにチンポを誘っていた。
「はぁっ……っざけんじゃ……ないわよ……」
カレンの中をチンポがかき分けていく
除雪車のように牝穴を進み
やわらかいスポットと硬い層を愉しみながら……
ミヂミヂミヂギヂっ……
「ウソでしょ……」
ハナを始めて使った時と似ている
膣内の反発と、精神の抵抗
だが、メスとしての本能が巨根に屈服していた
ごぢゅっっっ
「っぐおえっっ!!」
竿が中腹まで入った。
カレンの腹筋が潰し、横隔膜を圧迫する音がしている。
膣内は必死に異物を押し返そうとするが、そのうねりが心地良い。
疼きが股間から啜字をぞわぞわと抜けていく。
火照った肉の筒にチンポを入れるだけ、それだけで脳内麻薬が指先までいっぱいだ……
筋肉量が多いため体温が高く、ぬるぬると亀頭が包まれるだけで心地良い。
角度を間違えれば押し返されるようなマンコを一気に貫いた。
みぢみぢみぢみ゛っリぎちゅ────
「っひ────」
根元までねじ込んだ。
途中で硬い膣肉に阻まれそうになったが、亀頭で強引に分からせた。
性感帯の束であるチンポを牝穴にねじ込み、まだ抵抗するカレンの本能をかき混ぜていく。
ぢゅぐ……ぢゅっぐちゅぐぢゅっちゅ!!
「っがああっ!!やめろっ!腰動かすな……!」
カレンの細いウエストを掴んで、円を描くようにチンポをグラインドさせた。
膣内を拡張し、デカチンの形を覚えさせるように、収縮と広がりを交互に楽しむ。
まんべんなくマンコをかき混ぜれば‘‘弱点‘‘が分かる。
膣の浅瀬から、ぷにぷにとしたスポットを竿で摺り潰す。
「っぎあっ!!」
「土下座やめっちゃったん?しょーがない子やなぁ」
カレンは焼きゴテを当てられたように震え、四肢をピンと伸ばし逃げようとする。
逃がす訳がない、彼女の胸と肩を抱き締め、持ち上げ、ムリヤリ立ちバックで犯し尽くす。
ヒップラインが潰れるまでチンポを挿入しピストンを叩生き込む。
後ろから首をロックしモデル体型を軽々扱うと、髪から‘‘女‘‘の甘いフェロモンが溢れ始めた。
メスとして堕ち始めていると手に取るように分かった……
「っは……離せ……っざ……っけんじゃないわ……っひっぎっっ!!」
抵抗をチンポで捻じ伏せた。
セックスからかけ離れた暴行だが、肉体を痛めつける事でメスの本能が漏れ始める。
子孫を残すためにオスの性器を奉仕し、精液を求めるように疼いていく。
数分前までゴリゴリとした締まりだったオナホ牝穴がほぐれ、射精に最適の環境になっていた。
っぢゅ……みぢ……ぢゅぐちゅ……ぢゅちゅ……
仕上げだ、カレンを抱き締めたまま子宮をこじ開ける。
そのまま動かず、小刻みなスライドで男根の形を記憶させていく。
彼女の秘所から愛液が溢れ、太ももから爪先に伝い、ベッドにぽたぽたと零れ落ちた。
抵抗を止め、こちらの腕にしがみつき、小刻みに震えるだけ。
元に戻ろうとする膣内が収縮し、体温が上昇し、そして‘‘最適‘‘な形になった瞬間────
────ごぢゅ
「~~~~~~~~っっ!!」
カレンをうつ伏せに組み敷いた。
首を完全にチョークし、脚を絡め、身動き一つ許さない体勢で、ベッドが壊れるほどの交尾を叩き込む。
ぎっぢ!ぐっぢゅチュッギュぐっちゅ!!ぷっちゅぐっぢゅ!!ぐっぢゅ!!!
「ぁ゛っ■っが……っふぎ……■……っご……」
死ぬ寸前の家畜のように悶えるカレンを犯す。
許しを請う余裕すらない、だからこそ牝穴が遺伝子を求めてくる。
死を直感し、子孫を残そうとする膣内ほど最高のモノはない。
犯す、整った女を犯す
強いおかげで壊れない女を
闘う女の自然な筋肉を犯す
壊れても、殺しても構わない
ただ自分が気持ち良くなる為だけに……
「エゲつないわぁ……♥♥」
ゴッぢゅ!!ゴッリュゴッヂュ!!にっぢゅぶっちゅどっぢゅぶっちゅ!!!ごっぢゅ!!!!
狂ったように腰を振る
死にかけのカレンのマンコを使う
ぷるぷるとした弾力とキツい締まりを使う
オナニーのように女体を抱き締める
体温が、香りが、胸のハリが、全てが心地良い
ザーメンを出すためだけのオナホとして極上の女を扱う。
キンタマがマグマのように沸き立ち、カウパーが溢れて止まらない。
射精の予兆が股間から脳天の間を渦巻く。
出る、出る出る出る出る……
「っかは……許し……」
カレンがこちらの腕に爪を立てた
膣内が熱く締まった
チンポが膨らんだ
収縮と勃起が重なり、ピストンの気持ち良さが一気に跳ね上がり……
────どぶっっ
「────っがっひ♥♥」
射精した、カレンの奥底に、主従関係を理解せるように……
ドボびゅぢゅどぼびゅぢゅりゅぢゅりゅびゅりゅりゅぢゅりゅ~~~~~~~~~っっ!!!!
精子の濁流が美女の卵子をレイプしていく。
数十億の個体がカレンの奥底を犯していく。
キンタマからチンポへ、そして亀頭にザーメンが抜けていく。
海綿体の中の細い管をメリメリとかき分けながら、熱い精子がドクドクと抜ける。
脳髄が灼け焦げるような快感と、管の広がる鋭い痛みが同時に駆け抜けた。
びゅりゅぢゅりゅびゅりゅ~~~~っっ!!!
「…………」
ビクビクと痙攣するカレンの尻に股間を密着させ、長い射精を愉しむ。
ハナと違いナマで中出しするだけで、オスとしての原始的な悦びが段違いだった。
未開拓ながらも柔軟にフィットするオナホ穴としては最高だ。
カレンのスレンダーな身体をベッドに捻じ伏せながら射精の余韻に浸る……
久々に感じる膣内射精の幸福に、彼女を狂ったように抱き締め続けた……
「ほんまに死んでまうよ?」
ハナの声が無ければカレンを殺していたかもしれない。
ゆっくりと起き上がり、牝穴からチンポを引き抜いていく。
名残惜しそうに吸い付く膣内の吸引を感じながら、射精後の敏感なペニスをぢゅぼんっ!と解放した。
上等な女を抱く高揚感はドラッグでは得られない……
最高だった……
[newpage]
「……」
「起きんかい……」
────バヂッッッ
「~~~~~~~っはっ!!はぁっ!!はぁっ……はぁっ……」
スタンガンで再びカレンの意識を戻す。
彼女はベッドシーツにくるまり、亀のように丸まって震えている。
怯えきった暗殺者の姿は滑稽だった。
「カレンちゃん、シャワー浴びてきてね 口も綺麗にして、朝まで休む暇ないで?」
「っひ……もう……」
「はよ準備せんか」
「はっ……はひっっ!」
カレンがフラフラとシャワールームに向かっていく。
「……嫉妬してまうわ そんなカレンちゃんが良かった?」
ハナが胸板に寄りかかってくる。
手のひらをペニスに滑らせ、睾丸と竿の中間をノックし、男性機能をマッサージしてきた。
「ウチもあんくらいシてや♥♥」
────ブツンッ
ハナの髪を掴み、ディープキスをし、ソファに押し倒した。
正常位で獣のように繋がり、コンドーム無しで挿入する。
ぷりぷりとしたツブや凹凸がダイレクトに来る。
射精させる事に特化したオナホ穴を前に、まんまと絶頂が込み上がってしまう。
自分用に調教した成果が、カレンとの比較ではっきりと分かる。
「気持ち良い」という純粋な感触が、ペニス全体に絡みついた……
愛液はローションのように滑り、量とクオリティが段違いだ。
締まりとキツさは抜群なのにスムーズに使える矛盾。
くねくねとしたオナホの内部がゾリッ!と亀頭に擦れる度、強烈なオーガズムがこみ上げてくる。
先が心地良いという事は、次に擦れる竿全てが気持ち良いという事だ。
亀頭からぞわぞわと期待が昇り、そして想像以上の奉仕で搾られていく。
「んっふ……っむぶ♥♥」
ハナとディープキスをしながら恋人のように絡み合う。
長年身体を重ねているため、相性が強引にマッチしていた。
射精感がせり上がる、まずいと思うが膣内が離してくれない。
しっとりと吸い付き、奥へ進めば根元までしゃぶられ、そして抜こうとすれば絡みついて離さない。
出る、まずい、限界に達した瞬間────
「あの……帰ってもよろしいでしょうか……」
カレンの声がした
ハナからチンポを抜く
「あ……えっ……っちょ!?」
めりみぢっっ!!!
カレンを正面から抱き締め、膣内にチンポをねじ込む。
そのまま牝穴の熱を感じながらザーメンをぶちまけた。
「そうやな……ウチが妊娠したら色々大変やしなぁ♥」
「え……うそ……なんで……」
オナティッシュが丁度あってよかった。
温かな膣内に精子を残す幸福を感じながら最後まで出す。
ちゅぽんっ……
カレンを離すと、彼女の口が丁度股間にあたった。
おあつらえ向きのクチに亀頭を押し込み、ザーメン塗れの竿を処理しよう。
「ちゃんと‘‘お掃除‘‘せんとね」
「っふぐ……ムリ……っごぼっっ!?」
少し萎めばカレンでも咥えられるだろう。
強引に喉奥までねじ込み、クチオナホとしてザーメンを胃袋に落とす。
熱が引いていく……
頭がぼーっとする……
射精の余韻で視界がチカチカする……
────最高の愛人と、最高のオナホをゲットした