凌辱系二次創作短編集 作:凛輪
────繁華街にて
「キミめっちゃ可愛いじゃん!!」
「っちょ……いきなり触んないで!」
「あっ……まって……」
桃はナンパされやすい。
単純にルックスが良く、それ以上に、絶妙にヤれそうなギャルという事が大きいだろう。
しかし、今日は異様にナンパの人数が多かった……
(おかしいな……流石に多すぎない……?普通にオカルンと一緒に帰ればよかったか~)
────ブロロロロッッ
「えっ?」
桃の目の前に黒いワゴン車が止まり、中から男数人が飛び出した。
明らかに性欲を滾らせた手が一斉に群がり、迷いなく絡みつく。
「ウッソ……マジか……よっっ!!!」
普通の女子高生なら恐怖でフリーズするだろうが、綾瀬桃は一瞬で彼らに反撃に移った。
一人の顎を蹴り飛ばし、みぞおちを殴り、男の腕を振り払う。
しかし、一人が桃の頬に‘‘何か‘‘を貼り付けた瞬間────
「っ……なっ……なにこれ……」
桃が膝をつき、立つことすらままならなくなる。
シールのように肌に貼るだけで意識を朦朧とさせる凶器。
半グレの間で流行しているレイプドラッグだ。
「マジで効果あんじゃん!このシール!」
「さっさと車で運べ!!!」
「レイプ依頼サイコ~~~~~w」
男たちは彼女を車に押し込み繁華街から逃走した。
夕方と夜の境目のような時間、人の目もあり、監視カメラの映像も残っている。
彼らは今晩中には逮捕されるだろうが、それまで桃が無事でいられる訳がない。
車内では既に性的暴行が始まっていた……
「うっひょ~~~~wめっちゃかわいいwおっぱいモミモミ~」
「学生証の写真かわいすぎw ってかマジでJKじゃんw」
大型ワゴン車の後部座席を倒し、綾瀬桃を囲うように4人の男が群がっている。
芳香剤とタバコの匂いが混ざった不快な空間だが、桃の周りだけは若い女性の空気が香っていた。
自然な柑橘系、少女から大人になる過渡期にしかないエストロゲンを含んだ色香。
無論、男たちは桃の香りの正体など知らずに、ただ勃起した男性器を入れ、気持ち良くセックスることしか考えていない。
「っざけんな……離せッッ!!!」
「脚押さえとけw ってかめっちゃかわいくね?」
桃の手首を結束バンドで縛り、強引にキスをする。
学生らしい細い肩や華奢な手首を感じながら制服の上から身体をまさぐり、若い香りに喰らい付く。
胸や尻を揉みしだきながらズボンを脱ぎ、勃起した肉茎を押し付けサルのように求愛する半グレたち。
艶めく髪から漂うキューティクルとシャンプーの香り、制汗剤の青春の匂いが彼らの脳をトリップさせた。
「キツすぎて俺のマグナム入らねえw 俺の手マンでイカせてやるよw」
「汚え手で触んなっ!!!おいっっ!!!っっ!!!」
男は桃のスカートから覗く太ももを撫で回し、鼠径部から尻、秘所へ強引に指を入れる。
指一本すら弾こうとする膣内の締まりを強引にかき分け、男根が入る隙間を広げていく。
制服を脱がす暇すら惜しく、ただ若い美女を強姦するためだけに膣内をかき混ぜる。
セックスドラッグで強制的に興奮させられた牝穴は、まるでレンジで温めたように火照っていた。
「ちゅぶ」と生理的な音が鳴ると、男はテクニックをひけらかすように愛撫し始める。
ちゅぶぢゅぶちゅぶぢゅちゅぶちゅぶっ────
「死ねっ……ヘタクソなんだよ……!」
「マンコびっちょびちょのクセによく言うよw」
(んだよ……こんなクソ男の指で……私が……なんで気持ち良くなってんだよ!!!)
「何?桃ちゃん俺のテクでイってんの?」
「っは……調子乗んな……気持ち悪いだけだって……いっっ!?」
レイプドラッグは脳を蝕む。
僅かな刺激すら快楽としてキャッチし、桃の脳に閃光のようなオーガズムを注ぐ魔の毒だ。
男が人差し指と中指がクリトリスを挟み、指先でポルチオをスクラッチするようにかき混ぜるだけ。
それだけで桃の真っ白な秘所がピンクに染まり、光沢を帯びた秘唇から愛液がブシャッ!と溢れ出す。
明らかに絶頂している彼女に、男は満足そうに身体を重ねていく。
「要警戒って聞いてたけどただのJKじゃねえか……」
「今回は順番的に俺が一番ノリだよな??ハァッ……ハァ……大当たりじゃねえかよw」
「うっせえ 早くヤレ、先に犯してもいいのかよ」
「ざけんな……お前ら……マジで……冗談じゃ……済まさねえぞ……」
念動力を出せない桃は、少し力の強いだけの女子高生でしかない。
大柄の男は覆い被さるように股間を擦り付け、尻肉の弾力を貪るように腰を振る。
「俺のチンコデカイっしょw 気に入ったら彼女にしてやっても良いぜ?」
「……きっしょ 死んでもムリ」
「お前フラれてんじゃんw」
「うっせえ!!!この女……今から許してって泣いても知らねえからな……」
男がグレーのスウェットを脱ぎ、反りかえった男根を桃の秘所に滑らせていく。
スカートをずらし、紺のショーツを雑に脱がせ、小さな膣穴へ亀頭を押し付けた。
「今から犯す」「セックスする」そう思うだけで海綿体がパンパンに勃起してくる。
指すら弾くような締まりにチンコを入れると想像するだけでアドレナリンやドーパミンが溢れてくる。
「やめろ……!マジで!!」
「やっべ……JKマンコあっつw てか……俺のデカチン入らねえんじゃね?」
「気持ち悪ぃんだよ!!!」
「ポルチオ責めグラインドでイカせてやるからな~~~~w」
「死ねッッ!!!マジでキモイんだよ!!!!やめ……!」
男は桃の小さな膣穴と抵抗に苦戦していた。
シートに桃の顔を押さえ付け、首筋に噛みつきながら少女の香りを吸うように身体を重ねていく。
女性特有の細い肩を掴み、華奢な体躯を押し潰すように男性器をねじ込む。
(うそでしょ……これでも初めてとか大切にしてきたんだけど……こんなん……)
「JKマンコにデカチン入ってま~~~~~すwどう?今からでも付き合う?w」
「っめろ……ってめ……ふざけん……っがっっ!!」
生物である以上‘‘生殖‘‘は必要な行為だ
無論人間も同じだが、強姦という条件が加わるだけ
それだけで女性の精神は飴細工のように壊れてしまう
「やめ……やめろっ!!」
本来は生命を紡ぐ尊い行為の筈が、綾瀬桃の全てを捻り潰した。
────ずぶっっ
「おっほwぷりぷりやんw」
「な゛ぁっっ!!マジかよ……なんで……あっ!!!」
「やっべwこれすぐ出るわw」
ブチブチブチブチッッ────
挿入と同時に、綾瀬桃の中で何かが千切れた
それは肉体的なものなのか、屈辱の幻聴か
何もわからないまま男の鼻息を浴びる少女……
「やっべw久々の大当たり!!!」
ッパンッパンッパンッパンッパン
男はペースを押さえながら腰を振る
小さく、狭い秘所を男根がかき分け、強引にペニスに慣らす
「め゛り゛っ」と肉音を奏で、少女のそこを荒らす
あたたかく、よく締まり、内部のうねりが竿の包まれる快感を浴びる
男の股間から脊髄を突き抜けるように、にドラッグを凝縮したような快感が雪崩れ込んだ……
法律に守られている立場だが、本来は生殖に最も適した時期。
イリーガルな背徳感を覚えているのか、それとも知識すらなく、ただ気持ち良いと思っているのか。
狂った強姦の快楽に頭から爪先まで包まれる。
ごちゅっっっ!!!
「あ~~~~~……この女マジでやべえわ……」
「ってめ……ふざけん……な゛ぁっっ!?!」
腰をカクカクと小刻みに動かし、膣内の隅々までチンコでマーキングする快感。
シートを掻きむしる桃の膣奥に、男はグリグリとペニスを根元まで挿入していく。
少女の膣口は狭く、入り口から中腹まで圧と熱が異常なほどに絡みついていた。
強靭なペニスでなければ弾かれるような極上空間を進めば、ご褒美とばかりに肉の層が奉仕してくる。
射精させるために膣内の奉仕は異常なまでに心地良く、気を抜けば一瞬で絶頂させられてしまうだろう。
「マジですぐ出そうwモモちゃ~んw気持ちいっしょ?フンフンフンフンッッ!!!」
「全然気持ち良くねえよ……クソ……っが……死ねっ……!」
口では拒んでいるがピストンの度に背筋を仰け反らせ、腹部をガクガクと震わせていた。
手マンの余韻が残るマンコは軽く奥を突かれただけでミッチミチに締まり、皮を擦って速く射精させようとしてくる。
ローションで濡らしたガーゼのような質感の肉穴が、まるで意思を持つかのように絡みつく。
「顔近付けんな……くせえんだよ……ぅっ!!!」
今まで感じた事のない構造と普通の女とは違う、ぴったりと閉じた純潔の肉穴を自分の色に染めていく快感。
そして、同時に押し寄せるのは、根元から搾り取られるような圧と摩擦だった。
膣内のカーブや弾力、ツブや凹凸がペニスを隙間なくしゃぶり尽くしてくる。
健気に抗ってもマンコがチンポを包み込みうねる。
常に形を変えながらに絡みつき、みっちりとフィットしながらも愛液でスムーズに滑る気持ち良さ。
ッパンッパンッパンッパンッパンっっ!!
男は桃を組み敷いたまま一心不乱に腰を振る。
強姦に及ぶような後先考えないクズにとって、快楽を最大まで貪ることこそ至高の悦びだ。
セックスドラッグでとろけた若い牝穴に包まれる心地良さ。
押し出されそうな締まりに男根の先から根元までしゃぶられていく。
本人は拒んでいるが‘‘‘女性‘‘‘の機能が射精を求めるように脈動する快感。
「ふざけ……ンっ!!っが……!」
整った少女が腕の中で悶える陶酔感、体格差で抱き締めて破壊する勢いでセックスする狂暴な快感。
若い肌は指を食い込ませるだけで心地良く、香りや鼓動、息遣いだけでペニスが強く勃起し、生殖に向かっていく。
優秀な女に遺伝子を注ぐ事は、オスとして生まれた者の最高級の幸福だ。
法律や倫理観という人間の営みを破壊し、ただ自分の快楽だけを求める気持ち良さ。
シャンプーの香り、果実のような匂いの肌、形の良い乳房、その先にある硬い乳頭。
男性器の奥からマグマのような熱がせり上がり、むずむずとした疼きが腹筋の奥から破裂しそうなほど大きくなっていく。
「あ……もう出る……」
「好きにしろよクズ……お前ら……絶対後でチンコ切って……ぶっ飛ばしてやるから……」
キャンキャン吠えるJKだが、膣肉はチンポを逃がさないとばかりに締まり、柔軟に、波打つように隙間なく絡みついていた。
矛盾を孕んだ極上の空間にひたすら肉棒を擦り付け、覆い被さって首をチョークしながら牝穴を嬲り尽くす。
ちゅぶちゅぶぐちゅっ……!!
柔道で絞め落とすように抱き、ワイシャツの襟を握り、衝動のままに密着する。
プライドで喘ぎや反応を悟られないように抑えているが、その息遣いや心音、声を聞き逃さないように抱き寄せた。
「モモちゃ~~~んwJKでママにしてあげるからね~~~~wフンフンフンフンッッっっ♥♥♥」
男の射精衝動は限界だった
睾丸から精子が上がり、鈴口が開き、尿道がパンパンに詰っている
蛇口を開いたまま、注ぎ口を手で押さえているような状態
カウパーが溢れ出し、それでも桃を抱いていたい衝動がとまらない
ッパンッパンッパンッパンッパン!!!
男性器が膣内の弾力に「にゅりゅ」と搾られ、目の奥が灼けるような快楽に包まれる。
気を抜けば押し出されそうな牝穴を、全体重を乗せるように強引に使っているのだから当然だ。
チョークしながらの寝バックで強引にペニスを最奥まで入れ、尻肉に股間を擦り付けながら腰を振る。
「出すよ出すよ出すよっっ♥♥♥」
「うるせえんだよ……サルみたいなヘタクソな動きで……うっ!!ウチが……いっっ!?」
「イってんじゃんwマンコあっつあつのキッツキツなんだけどwやべえってw出るからwモモちゃんのマンコ良すぎて出ちゃうからw」
暴れる女を力でねじ伏せ、ギリギリまで我慢した精液を膣奥にぶちまける……
「出るっ♥♥♥」
「や……」
どぶびゅぶりゅぶぢゅぶりゅびゅりゅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!
「は~~~~~……マジ最高w」
「何出してんだよっっ!!オイッッ!!!!ふざけ……っぶむっっ!!」
桃の子宮に亀頭を押し付け思い切り射精した。
尿道の細い管を一気に拡張するようなザーメンの量に、脳がパチパチと瞬くような快感を覚える。
右手で彼女の胸を揉みしだき、股間で尻肉の弾力を味わいながら種付けする幸福。
どく、どく、とオナニー数発分の精子が抜けていく感覚。
どぶ……どぶぶりゅ……
股間をグラインドさせながら、キュンキュンに締まる牝穴に最後の一滴まで精子を注ぐ。
若く、美しいメスに種付けする幸福が股間から指先、そして脳天に駆け巡った。
ぎゅっぎゅと膣内に搾られる感覚は‘‘‘この時期の女‘‘‘でしか味わえないだろう。
「いつまでヤってんだ!!どけっっ!!」
性行為の余韻に浸っていた男が跳ね飛ばされた。
次の男はアルコールティッシュで桃の膣を雑に磨き、精液を奥から掻き出していく。
小さく、うねり、精子を逃さない構造の膣内に苦労しながら、入れた時の心地良さに期待が滾る。
「マジかよw この女これでイってんじゃんw」
「あ゛っ……っが……」
セックスドラッグは桃の肉体と精神を着実に蝕んでいる。
未だに膣内射精の余韻から抜け出せず、骨の髄まで快楽で蕩けている現状。
雑な手マンでブリッジしながら絶頂し、ソックスの中で指を悶えさせ、死にかけの虫のような痙攣で暴れ狂う。
「チンコいれんぞ?ちゃんと見ろw今からテメーの中に入るんだからよw」
「あ……」
小柄だが筋骨隆々の男が桃に抱き着いた。
彼女を仰向けにし、顔を舐め回しながら身体を重ねる。
右曲がりの歪なグロペニスを見せつけた後に、薄桃色の秘所へ強引に挿入していく……
にゅぶっっ────
「っっ!?!おいっ!!やめ……やだっっ!!ふざけんなって!!!」
「っほwこりゃ確かに大当たりだわwフンッッ!!!」
「っぎゃぁううっっ!!!」
桃の口から野生の鳥のような絶叫が溢れた。
定まらない瞳孔で虚空を見つめ、空中を掻きむしるように腕と指を震えさせる。
強制的に発情させられた肉体は、焼きゴテを当てられたように強烈な刺激を浴び、直後に身を焼くオーガズムが押し寄せる。
「っ……あ……」
「あれ?失神しちゃったけど俺のチンコそんなよかった?」
「……」
男が桃に覆い被さり、通称『種付けプレス』を繰り返す。
汚らしく歪んだ顔でディープキスをすれば、男と桃の造形の差が露わになる。
顔のパーツバランスは同じ人間とは思えず、密着する程に歪なルックスの違いが顕著になっていた。
手足の長さ、腰の位置、肌の質感、何もかもが違う。
「っふっふぉ~~~~~♥♥♥モモちゃんのマンコっ♥♥♥JKにナマ中出しっ♥♥♥マジで最高っっ♥♥♥」
狂ったように腰を振る男は数分で限界を迎えた。
彼の中に流れる濃密な時間は一生忘れられないだろう。
強姦は野生動物でも行わないほどに、倫理観のストッパーとして当然備え付けられていることだ。
それを突き破り、性的快感を貪り喰らう刺激は、おそらく普通の人間では一生味わえない。
「死ねっ……ふざけんな……よ……っむ!」
ディープキスで顔ごとしゃぶり、真っ赤な頬に張り付いた髪を横に流す。
叩き潰すような正常位の角度で本気イキをしたようだ。
「っは……っが……」
彼女は指を逸らせ、首を振り、刺激を逃がそうと必死に悶えていた。
デブ男はあえてピストンをスローにし、肉棒の熱と形を刻み込むようなプレスに切り替える。
「ポルチオ気持ちいでしょ?♥♥♥」
「~~~~~~~~~~っ!!!マジでやめろつ!!!キモイッ!!キモイんだよッッ!!!」
桃が腹部を跳ねさせながら涙目でイキ果て、のたうち狂う。
下唇を噛み締め、反応を隠そうと全身に力を入れていた。
だが、末端神経である指先の反応は隠せず、爪先をピンと伸びて痙攣する。
「まじで……やめ……っ!!」
「ああああっっ♥♥♥モモちゃんが気持ち良くなったら♥♥♥おじさんも興奮しちゃうっ♥♥♥」
ッパンッパンッパンッパンッパン
「出る出る出る出る出るっ!!!」
「っ……やめ……」
「ちゅーしながら出すよっ!!!」
「っむぶ!」
どぶびゅりゅっっ!!!!
「あっ……出ちゃった♥♥♥」
「ん……んんっっっ!?!」
膣内射精の衝撃で桃が連続アクメした。
脳髄を焼き焦がすような絶頂、失神と覚醒の境い目で何度もスイングされるようなオーガズム。
朦朧とした瞳で周囲を見渡し「夢じゃなかった」といった表情で暴れ狂う。
失神していた間に好きな男子を想っていたのだろうか、強引にキスをされた現実に全力で目を閉じる。
涙が溢れ、息を止め、必死に絶頂を押さえる桃。
その顔は真っ赤に染まり、反応を隠せない腰や指先が不規則に痙攣した。
「はぁっ♥♥♥モモちゃんのマンコ……みっちみちに吸い付いてる♥♥♥そんなに赤ちゃん欲しいの?♥♥♥」
「はぁっ……はぁっ……黙れ……」
「まだそんなクチ聞くんだ……じゃあお兄さんのチンコで黙らせてあげる……」
「くんなっ!!マジで噛み千切るぞ!!!」
「っむほっっ♥♥♥」
「っごぶっっ!?!!?」
男が桃にマウントポジションをとり、頭をオナホールとして使うようなイラマチオを始めた。
極楽浄土のような表情を浮かべる男と、目を剥きながら悶え狂う桃。
「チンコとろけそ~~~♥♥♥」
桃の小さな頭を掴んで強引に根元まで挿入する快感。
セックスドラッグで弛緩した肉体が反撃すら出来ないのをいい事に、好き勝手に性処理道具として‘‘使用‘‘した。
「マンコ使うぞ?ケツどかせ」
「モモちゃんっ♥♥♥モモちゃんのオクチ♥♥♥」
にゅぶっっ────
別の男が桃の脚を掴み、側位から捻じ込むように繋がっていく。
窒息寸前の彼女にとって、ポルチオに突き刺さる亀頭の熱は‘‘とどめ‘‘だった。
「────っ」
ドラッグとアクメで蕩けた桃の膣は、オスのモノを気持ち良くするためだけに形を変えていた。
スパイラル状に肉棒に絡みつく淫穴は屈服の証であり、ザーメンを求め無様にしゃぶりついてくる。
今までより熱が1~2度上昇し膣肉でズリズリとペニスを擦る心地良さで精液がこみ上がる。
身体は快感と窒息でダラリと弛緩し、そして絶頂で硬直の繰り返しだ。
命の危機を感じたメスの本能が子孫を求め、桃にアクメをもたらし、男根に奉仕し続けた。
・・・・・
・・・
男たちはアパートの部屋で綾瀬桃を輪姦し続けていた。
始めは闇バイトとして身柄を引き渡すつもりだったが、想像以上の『良さ』に止まらなくなったようだ。
犯罪に手を染めるような計画性のない知能なのだから、自分が気持ち良い方向にしか進めない。
「また出るっ♥♥♥モモっ!!♥♥♥あっっ♥♥♥」
びゅりゅりゅッッ!!
「お前キモっw」
「モモちゃん♥♥♥孕んで♥♥♥お兄さんの精子で着床して♥♥♥」
失神した桃に男たちの強姦の手は一切緩まない。
それどころか苛烈さが加速し、全裸の彼女をマットレスの上で回し続ける。
くびれた腰を掴み、バックからペニスを挿入していく。
ぢゅっぶぐっちゅぶっぢゅみっちゅ!!!
「俺も我慢できねえわ……ほら…寝てねえで……咥えろっ!!!」
もう一人の男が桃の頭を持ちあげ、陰茎を顔に押し付ける。
若く、青春の香りのする顔をペチペチと竿で叩き、だらしなく空いた唇に亀頭を潜り込ませた。
「んっぶ……っぐむ゛……」
男は桃の喉奥まで一気に男根を挿入した。
男は股間に彼女の顔をグリグリッ!と密着させ、頭部を激しくシェイクさせる。
乱暴なオーラルセックスで喉奥まで凌辱する快感で、彼の背筋がゾクゾクッ!と震えた。
「やっべwまた出そうw」
ペニスに降り注ぐ単純な快感。
温かい口腔に包まれ、やわらかな唇が竿に密着し、包皮が上下して射精が促される。
ローション代わりの唾液が絡みつき、舌腹と裏筋の摩擦がスムーズになっていく。
押し返そうとするベロの感触でたまらず感嘆の吐息を漏らすほど。
「ふぅ~~~~もうムリだわ……」
男のイラマチオが加速していく。
桃は犬のような姿勢で四つん這いになり、口と膣の両方から突かれる。
ペニスで串刺しにされた彼女は無意識に絶頂氏、背筋を震わせながら座らない首でイキ狂う。
ビュリュりゅりゅッッ!!!
「あw出ちゃったw」
「んんン゛っ!?!?」
喉奥に射精した。
右足で彼女の首と後頭部をロックし、鼻が陰毛に埋もれるまで咥えさせ、好き勝手にザーメンをぶちまける。
心地良さそうに精液を出す男に反し、桃は苦痛に苛まれ鼻孔と口の隙間から精液が溢れ出す。
「っぶっっむっっっ!!?!」
オーラルセックスの余韻に浸る男が桃の頭を両腕で抱き締める。
射精を終え、尿道に残ったザーメンを擦り付けるように腰を振る気持ち良さ。
女子高生の口をただのオナホールとして扱う理不尽な快感。
股間を包む彼女の髪や吐息、唇の弾力などが最高に心地良い。
ぢゅぼっっ!!
「っごっっぶ!?」
ようやく桃の口から肉棒が引き抜かれた瞬間。
大柄の男がバックチョークするように覆い被さった。
「マゾメスがっ!!!喜べや!!!さっきはさんざん言ってくれたのぉっ!!」
「なによ……身体がデカイくせに……器はちっさいのね……っぐっっ!!」
広島弁の巨漢が桃をうつ伏せに押し倒し、寝バックの体勢で首と口を完全にロックした。
マットレスに押し潰す勢いで腰を振り、鼻呼吸と口呼吸を両方封じる。
桃の肌が赤紫に染まっていくたびに、男のペニスには膣の収縮と熱がこれでもかと注がれていく。
乱暴に使うほどに快楽が増していく桃を殺す勢いで凌辱する狂気。
「~~~~~っっぐ!!うぅっっ!!!」
男は凄まじい勢いでピストンを振り下ろしていく。
桃の尻肉が潰れ、脚が痙攣し、両手が男の腕に爪を立てる。
健気に身を捩って抵抗するが、セックスドラッグと酸欠で奇怪な人形のような動きにしかならない。
「首絞めると気持ちええぞ!!!オラッッ!!!俺に謝れっ!!!クソ女ッ!!!若くてかわええからって調子乗っとんちゃうぞ!!!」
男は桃の首を絞めながらの寝バックに没頭する。
メスのフェロモンが漂う耳やうなじを舐め回し、その甘美な香りを肺一杯に吸い込み男根を勃起させていく。
美女のフレグランスに男の生殖機能が増幅したのか、杭を打つようにピストンが激しくなれば……
「出るっっ!!!」
ドボビュリュビュ~~~~~っッ!!!!
「~~~~~~~~っっ!!?!」
「おぉ~~~っ……やっば……精液根こそぎ搾り取られて……ぉおおっ!!?」
パンッ!!ッパンッ!ちゅっ!!ぶぢゅっ……びゅぢゅっっ!!!
男は桃に覆いかぶさったままカクカクと腰を擦り付け、汚らしく円形にグラインドさせた。
まるでマーキングするように身を震わせ、最後の一滴まで注ぎ込む、執拗な種付け。
生意気な女子高生を抱き潰し、徹底的に立場を理解させる愉悦。
「ってかあのヤク打っちゃう?」
「いいねw一枚でこんだけキクならw3枚くらい行っちゃう!?」
男は配布されたシール型のセックスドラッグを桃の胸に貼り付けた。
「ッひっぎっぴっぎっふっひぃぃぃ~~~~~~~~~!!!」
「ブタみたいに泣いてんじゃんw」
「いいね~wおら3枚目w」
「や……めなさ……」
プチュッ……
「~~~~~~~~~~~~~っふおぉ゛あぁあぅィ゜っぎっっ!?!?!」
・・・・・・
・・・