※この作品はR-18です。

凌辱系二次創作短編集   作:凛輪

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前編『地獄のフブキ輪姦凌辱』 (輪姦・イラマチオ)

 

────ヒーロー協会、密会用ホテルにて

 

 

 A級ヒーロー『地獄のフブキ』

 20代前半にしてヒーローとして上り詰めた女

 そんな才女に群がる男たち

 砂糖菓子に集る蟻のように……

 

「フブキ~~~~~っ♥♥♥ああ……イクぞっ♥♥♥チンコ突っ込んでやるからな~~~♥」

「うるさいわね……さっさと……済ませなさい……」

 

彼女は白い肌を真っ赤に染め、KO寸前のボクサーのような瞳で男を睨む。

大人びた身体のシルエットと頭一つ抜けた美貌と、どこか少女性を帯びた表情。

輪姦し続けても心は折れないが、屈服した肉体は男を楽しませるには十分すぎる。

黒のガーターベルト以外何も身に纏っていない身体に触れるだけで男の股間に活力が滾る。

 

「っほっほ♥♥♥フブキのもちもちデカパイでチンコしごけるとは……怪人協会様様ですなぁ♥♥♥」

「フブキちゃんのマンコに……っほ♥♥♥やばいっっ♥♥入れる前からイキそうに……」

 

 フブキの白桃のような色をした”そこ”にグロテスクな男根を押し当てる

 少女と見紛う小さく清廉な秘部をかき分けていく興奮

 髪から爪の先まで美しい女性のそこに繋がっていく快感

 つるんっ!と挿入を拒まれ、期待感が膨れ上がる

 

ぬ゛りゅ……ごチュッッ────

 

「ン゛っっ!!!っむ゛っっ!!!っぐっぶっっ!!!」

 

 どれだけ拒もうと強制的に”生殖“が成立する

 反り返った男根が柔らかな中に沈んでいく

 心地良さそうに身震いする男に対し

 フブキの食い縛った唇からは悲鳴が溢れていた

 

「フブキちゃんっ!!うねうねのマン圧ヤバイッッ……!入れただけでチンコとろけちゃうよ♥♥♥っほっっ♥♥♥っほ♥♥♥ッフンッフンフンフンッフンッッ♥♥♥」

「黙って……出来ないの……気持ち悪い……っ!」

 

 無垢な少女のような狭さと圧

 なのに、無数のヒダ層がペニスにしゃぶりつく

 オスに媚びきった搾精オナホールに並の男は10秒と耐えられない

 

っちゅこ……ぽっちゅ……にゅっぢゅぎゅっちゅぎゅッチュ!!!

 

反り返った竿を押さえ付けるような締まりと、射精直前の熱を上回る火照りに包まれる。

ニヤけていた男から笑顔が消える程の衝撃、入れただけで射精してしまいそうになる名器。

 

「やっば……フブキちゃんのオナホまんこ♥♥♥竿からカリまで全部しゃぶられて…逃げられないよ♥♥♥」

 

 絢爛な部屋に流れるフブキのうめき声

 そこに男たちの恍惚とした吐息が絡み合う

 膣内にペニスをねじ込み、ストロークするだけ

 シンプルな行為だがフブキの容姿が快楽を爆発的に盛り上げる

 Hカップの乳房、美しく引き締まったウエスト、すらりと長い美脚

 

「っふほ♥♥♥」

 

 それらに触れるだけで男の脳に快楽物質が迸る

 高い体温と柔軟な肉がこれでもかと擦れ合い

 男の快楽を一瞬で頂点まで導く魔性の肉穴

 他のものは手淫やフブキの服で性欲を発散している

 ベッドをのたうち回る彼女を押さえ付け、犯し、嬲る

 

「っぐ!!んっ!!!……っく……」

 

ぢゅ~~~~~~~~~~~~~っ……♥♥♥にゅりゅッッ♥♥♥ちゅぽんっっ♥♥♥

 

 およそ性行為とは思えない淫音が鳴るフブキの膣内

 隙間なくペニスに密着したヒダの層と愛液が絡む

 子宮口と膣肉の圧迫と押し出すようなうねり

 それらが予想できない角度から降り注ぐ

 男根のポンプをくみ上げられるような快感に

 

「出る♥♥♥」

 

男なら誰も耐えられない絶頂。

小便のように鈴口から大量のザーメンが溢れて止まらなくなる。

 

びゅぢゅビュリュッぶびゅぢゅびゅりゅりゅぶびゅりゅりゅ~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっ!!!!

 

「っ……許さない……から……」

「フブキちゃんっ♥♥♥フブキちゃん!!愛してるっっ♥♥♥絶対孕んでね♥♥♥」

 

マーキングするように子宮奥に射精し、強制的に精子を着床させていく快感。

原始的な欲求が満たされ、脳髄が過剰なオキシトシンに包まれていく。

 

「次はワシの番ですな……」

 

フブキの尊厳を破壊し尽くす輪姦の宴は終わらない……

 

ぬぷ……♥

 

「っぐっ!!?」

「おっっ♥♥♥こんな天国のようなおまんこを使えるとは……怪人共に資金提供してきて……よかったですな♥♥♥」

「まさかフブキがここまで“大当たり”だったなんて……あっ♥♥♥マンコ締まるっ♥♥♥そんなにしゃぶられたら出る♥♥♥マンコのデコボコに愛液ローションが絡んで……出る出る……♥♥♥」

「フブキちゃんっ♥♥♥おちんちんしゃぶって……フンッッ♥♥♥」

「っむっっ!?!」

「クチにも出しますよ~~~~♥♥♥ほらっ♥♥♥ちゃんと咥えないと……また“ヤク”打ちますよw」

「ん!?ッむっッ!!!ッふっッ!!!ッぐ!!!」

 

 フブキが『ヤク』という言葉に畏れ、男に奉仕をする

 注射痕、精液、指の跡、キスの跡、歯型、拘束具の跡

 それらがフブキのこれまでの行為を物語っていた

 人権を一切考えない、男だけが至極の快楽を覚える肉宴

 

「ン゛ぅっっ!!!っぷは……やめて……少し休ませ……ごぼっっ!!!」

「フブキちゃん♥♥♥キミに拒否権はないだろ!?ほらっ!!!そのクチはフェラの為に付いているんだから♥♥♥」

「そうだよフブキちゃん、大人しくしなさい……そろそろ膣内に出してやるから……っふ♥♥♥おおっっ……まるで新品マンコだ……おっ♥♥♥っほ♥♥♥ッフンッフンフンフンッフンッッ♥♥♥」

 

 気色悪い男に抱かれ、握られ、掴まれ、貪られ、性処理道具にされるフブキ

 誇り高く優秀なヒーローだった彼女が無様にも

 ピストンの度にその身体はアクメに身悶え、足先を天井にピンと伸ばす

 シーツの上を溺れたようにもがき、のたうち、イク

 

「んっぐっむ~~~~~~~~~~~~っっっっ!!!」

 

 セックスドラッグに浸された女体に不本意なアクメが駆けぬける

 身体が裏側から反転するような、理性をどろどろに溶かすマグマのような

 そして女性としての理性を、ヒーローとしての矜持が溶けていく

 フブキが明らかに抵抗の意思を見せているが、ただの男のセックスに手も足も出ない

 

「クチも良い具合になってきましたよ~~~~~♥♥♥」

 

 マウントポジションからの口腔凌辱に没頭する男

 膣内では体験できない自分本位の極上性処理

 見下ろせばフブキの美しい顔

 彼女の口から鼻を股間に埋もれさせる勢いでしゃぶらせる快感

 

「あっっ♥♥♥やばいやばいやばいやばいっっ♥♥♥」

 

 一方的なイラマチオでしか味わえない極上の快楽

 ベロや喉奥の弾力と美しい顔を使う至極の体験

 フブキの極上名器だけでは味わえない『二つ』の快感

 しゃぶらせたまま高速で頭をシェイクする刺激

 セックスのように長いストロークで腰を振る刺激

 それらが絡み合い、何度もペニスと絡み合えば……

 

「出るっっ♥♥♥」

「っもごっぼっっっ!!!!」

 

どぶびゅぢゅビュリュッ!!!

 

 フブキの口内、喉奥に射精してしまう

 びゅりゅびゅりゅと搾られながら最後の一滴まで出す

 整った顔面を歪ませるほど深く咥えさせ、綺麗な鼻筋を陰毛に埋もれさせる

 びゅっ!びゅっっ!!と美女の胃の中に直接射精していく多幸感

 両足でフブキの頭を固定し、満足行くまで”使う“

 

「んむっごも!!!んっっ!!!」

 

 酸欠で白い肌が真っ赤に染まる

 バタバタと暴れる両手で男の腿に爪を立てる

 それでも彼は止まらず、用を足すようにフブキの顔を使った

 

「フブキちゃんっ♥♥♥苦しいとマンコぎっちぎちに締まって……熱くなって……とろとろになってくるね♥♥♥」

「ん゛っっ────!!!」

 

 膣内を使う男がフブキをなじると彼女の目に光が戻る

 視線だけで抵抗するが、膣奥を突かれるだけで情けなく瞳がとろけた

 セックスドラッグにとろけた肉体はヒーローと呼べず、一般人よりも弱い

 利用価値があるとしたら劣化しない牝穴と美貌程度だ

 

「フブキちゃんっ♥♥♥愛してるよっっ♥♥♥中に出してあげるからね~~~~♥♥♥フンフンフンフンッフンッフンフンフンッフンッッ♥♥♥」

 

 男のラストスパートにフブキが諦めたように力を抜く

 ベッドの上を娼婦のように跳ね、イキ狂い、ただ犯されるだけ

 

「フブキちゃんフブキちゃんフブキちゃん♥♥♥高校のときから……ずっと狙ってたよ♥♥♥あっっ♥♥♥出る♥♥♥」

 

どぶびゅりゅっっ

 

「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっ!!!!」

 

 男の射精にシンクロするようにフブキがイった

 恍惚とする男と、アクメから抜け出せないフブキ

 精液を膣奥にずりずりと擦り付け、最後の一滴まで出す

 

ヒーロー協会の権力者たちによる、地獄のフブキに対する性接待の強制。

彼らはスポンサーとの交換条件によりフブキの能力を提供し、ただの女と化した『身体』の使用許可を得ていた。

 

「早く交代してくださいよ!!」

「おお、すいませんね……」

 

ぬぷっ♥♥♥

 

「おおおおおおおっっ……♥♥♥これは……小さく狭いのに……みっちりと咥え込むような名器……フブキくんも気持ち良いだろう?」

「っぷは……おめでたい……頭ね……ちっとも……気持ち良くないわ……」

「っほ♥♥♥この態度は……最初から変わりませんなっッ!!!!」

 

ごぢゅっっ────

 

「ぐお゛っ♥♥♥」

「おや?軽くポルチオを突いただけで仰け反って……どうしましたかな?」

「く……気持ち悪いだけ……」

「いやはや……強情な態度だねぇ♥♥♥ 最初に犯した時みたいに……もっとハードにしてあげようか?ん?」

「……っ……それは……」

「そうだろう♥♥♥大人しく媚びていなさい♥♥♥ほれほれほれほれっ♥♥♥」

「~~~~~~~~~っ……っく……ぅ……」

 

 

 

フブキは耐える。

ヒーローとして、女として…

 

 

 

・・・・どれだけ犯されたか思い出せない

 

 それでも活路があると信じて……

 

 

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