※この作品はR-18です。

凌辱系二次創作短編集   作:凛輪

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中編『地獄のフブキ輪姦凌辱』(レイプ・中出し)

 

超高級ホテル、スイートルームに集まる十数人の権力者たち。

20代から60代の彼らは『とある契約』の為に集まっていた。

ツクヨミと呼ばれる怪人がフブキを連れて部屋に入ると、男たちが一斉に沸き立った。

 

「協会幹部の皆様、お待たせしました、フブキの身体です」

「本物だ……」「美しい……」「いい香りですなぁ」

 

 実物のフブキを生で、至近距離で眺めるだけで股間が滾る

 存在するだけで男だらけの部屋が華やぐ美貌

 香り、圧倒的なスタイル、そして気高い表情

 それらを性的に蹂躙できると思うと、彼らの興奮は最高潮に達していた

 

「あなたたち……協会の人間ね……今すぐ助けを呼んで……じゃないと……タダじゃおかないわよ」

「ひっっ!?」

 

フブキの凄みに恐怖する男たちだが、ツクヨミが彼女の発言を遮るように話し始めた。

 

「皆さま ご安心ください フブキは超能力を使えません」

「それどころか 彼女には私の実験の副産物として『絶対服従』の状態です 要は脳波の制御ですが、専門的な話は控えましょう」

「このように感度を上昇させたため、少し触れるだけで……」

「んっ────」

 

ツクヨミがフブキの乳房を鷲掴みし、手のひらから溢れるHカップの巨乳をこねくり回す。

たゆんと歪みながらも、一瞬で元の形に戻る若々しさ、細い腰の上に付いた分厚い乳房のボリューム。

乳首を指先でなぞるだけでフブキの肢体は悶え、身体が『く』の字に曲がり、膝が震え始める。

 

「やめ……なさい……ん!!」

 

彼女は奥歯を噛み締めながら身悶えする。

だが抵抗らしい仕草は見られず、新雪のように透き通る肌を赤らめるだけ。

奥歯を噛み締めながら喘いでいる姿に、権力者の男たちの欲望は今にも噴き零れそうだった。

 

「このように 情けなく悶える肉人形です」

「ふざけんじゃ……ないわよ……」

「感度を上げ調教を施しましたが……口の利き方が不十分で申し訳ございません」

「ぁっ……っ……っふ~~~~~っ♥」

「……フブキはもう『タダの女』です あとはご協力いただいたスポンサーの皆さまでお楽しみください」

「本当に……何をしても問題ないんですね……」

「えぇ、では……私は失礼します」

 

ツクヨミがフブキをベッドに放り投げると、彼は霧のように消えていった。

そして数秒の間、残されたフブキと性欲に満ちた男たち。

 

「フブキ……本物はたまんねえな……」「胸も……尻も……モデルなんて比べ物にならないですなぁ♥♥♥」

「バストは…Hカップは優に超えてますねぇ♥♥♥」

「ちょっと……こないで……正気になりなさい……今ならまだ処分は免れ…」

 

飢えた獣の檻に『フブキ』という極上の肉を放り込んだような状況で、彼らが我慢できる訳がない。

 

「ワシが先だっっ!!!」「俺だッッ!!!!」「いや吾輩です!!!」

「来ないで……っちょ……っと……さわ…るな……触るなぁっっっ!!!」

 

 フブキに飛びつく、掴む、握る、噛む

 僅かに振れるだけで身体中に”幸福“が駆け抜ける

 

うつ伏せに倒れるフブキの背中からヒップライン、華奢ながらも豊満なバストの膨らみに群がる手、手、手手手手…

 

 純粋なオスの性欲

 光沢のあるドレス越しの乳房を揉みしだく

 ずっしりと分厚く、豊満な胸の弾力

 黒ストッキングに包まれた脚線美と尻

 同じ人間とは思えない造形美に触れるだけで脳細胞が沸き立つ

 

「フブキっっ♥♥♥」

「っむぶっっ!?!」

 

白く透き通るような顔に無数のキスが降り注ぐ。

欲望が決壊したような性的暴行に、フブキは抗う事が出来なかった。

女性らしい肉付きのヒップライン、短めのヘアスタイル故に際立つ輪郭の造形美を貪り喰らう。

 

「っぷは……触らないで……このっ……あたなたち!!自分が何をしてるか……分かってるの!?」

 

フブキに対するたまりに溜まったドス黒い性欲が牙を剥く。

男たちが一斉に彼女の身体をもみくちゃに抱き、強引に口づけを繰り返す。

疑似的なセックスのようなベロチューやピストン、フブキの身体を使ったオナニー。

 

「やめなさい……こんなこと……」

 

フブキがどれだけ威嚇しようと、彼らは一挙手一投足全てに“男”として発情させるだけ。

薔薇のように棘のある態度でありながら、芍薬のように上品な顔つき。

スレンダーな体躯に対し、胸や尻は女性的な曲線を描く理想的な美。

抵抗するほどに揺れる胸、一瞬で元の形に戻ろうとする若々しいハリ。

フブキの身体の曲線、髪の一本一本全てが“最高の女”として男たちに生殖欲を植え付けていく。

彼女の怒りの中に覗く怯えを磨り潰すように、男たちがペニスをねじ込んだらどうなるか。

想像するだけで気持ち良いと確信し、カウパーが溢れ、次々と衣服を脱ぎ棄てていく。

 

「あなたたち……今ならまだ……間に合うわ……今すぐ私を解放し……っぐっっ!!!」

「何を寝ぼけた事をっっ♥♥♥」「犯すっっ♥♥♥犯す犯す犯す犯す♥♥♥」

 

権力者たちが蜜に群がる虫のようにフブキの身体にしゃぶりつく。

起き上がろうとする彼女の頭を髪ごと掴み、捻じ伏せ、尻を揉みしだく。

これまでの鬱憤を晴らすように押し倒し、逃げようともがく先にはレイプじみたディープキスが殺到した。

フブキの小さく整った顔に群がるクチビルとベロ、性欲に塗れた男共の顔面が埋め尽くすように舐め回す。

ほのかに甘い女性の匂い、爽やかな果実のような甘さの奥に、バニラのような濃厚な香りが広がる。

舌を這わせるほどDNAの螺旋に生殖欲が突き刺さるような感触だ。

 

「っむ……っぶ……」

「こんなに大きな胸っっ♥♥♥ハリ♥♥♥形♥♥♥初めてです♥♥♥」

「なんというデカパイ……Gカップ超えでもぷるっぷるに弾んで……良い子を育てられそうですなぁ♥♥♥」

「き……気持ち悪いのよ……!」

 

たわわに実った乳房は手のひらから溢れるほど。

無遠慮に揉むたびに指の隙間に絡みつき、元の形にぷるんと戻ろうとする弾力が脳髄に快楽を注いでくる。

もっちりと丸い尻肉に指を食い込ませれば、秘部の熱が沁み込んだような温かさに脳がとろけそうになる。

凛と整った顔を舐め回し、何人もが強引にベロキスを繰り返すだけで脳が歓喜するようだ。

 

「フブキッッ♥♥♥ずっとこうしたかった♥♥♥」

「フブキぃっっ!!!気持ちいぞっっ!!」

「お前を犯すために怪人に協力を頼んだんだからなあ♥♥♥」

 

男たちが次々とペニスを曝け出し、歪でグロテスクな性欲でフブキを絡め捕る。

無数の指が食い込む巨乳に亀頭を擦り付ける者、黒ストッキングに包まれた脚線美にセックスをするように男根をスライドさせる者。

少女のようにさらさらとした白い肌で自慰をする者、椿のように甘く香る髪に絡めて顔まで犯す者。

 

そして……

 

────ビリッッ!!!

 

「────っ!?」

 

ドレスを力任せに引き千切り、露わになった秘部へ男根を押し付ける者……

 

歪な巨根をヒクつかせる男が一人、娘の年齢程のフブキに抱き付き求愛するように腰を振る……

 

「では……最初は会長であるワシが……」

 

脱がせる暇すら待ちきれず、ストッキングを横に引き裂く。

薄ピンクの小さな穴にグロテスクな巨大ペニスを滑り込ませ……

 

「いい加減しなさい!今ならまだ……」

 

暴れるフブキを集団でベッドに押さえ付け、四つん這いで屈辱を煽るように固定した。

バックからくびれたウエストを握り、もっちりとした尻肉を叩き、後ろから膣内をかき分け……

 

 

「おっっ♥♥♥入り口だけで……チンコが喜んでますぞっっ♥♥♥」

「っちょ……っと……ふざけ……ないで……やめなさ……」

 

 

ずぢゅっ♥♥♥

 

 

「イッッ────!??!」

「おおおおおおおっっっ♥♥♥フブキちゃん♥♥♥チンコとろけちゃうよ……みっちみちに締まって……ぬるぬるで温か……おほっっ♥♥♥」

 

 男はフブキに入れた瞬間に腰を抜かす

 あまりの快感に身体をビクビクと震える

 フブキの背中に覆い被さるように絡みつく

 ぴったりと吸い付くオナホ穴に頭がおかしくなる

 

「高校生の時から狙ってた6年……やっと抱けたぞ……フブキぃ……愛してるぞ♥♥♥」

「っざけんじゃ……ないわ……よ……っぐっっ!!!!」

 

 亀頭からカリ首、竿、パンパンに膨れた本体

 反り返った形状の肉竿がぴったりとしゃぶられる

 フブキのナカ、微細な段差と愛液が擦れ合う

 ぷちゅっ!と甘い音が鳴り、射精をねだられる

 

「~~~~~~~~っ!!!っめ……やめ……」

 

 フブキも同様、背中から足先まで痙攣が治まらない

 屈辱、刺激、怒り、恐怖、悔恨、そして快楽

 全ての感情と生理的反応が溢れてしまう

 彼女はシーツを握り締め、男たちを睨み

 それでも反応を止められず、耳まで真っ赤にしながら歯噛みした

 

「そんなに感じてくれて嬉しいよ……フブキっっ!!!フブキッッ♥♥♥」

 

男はバックから狂ったようにフブキの名器をほじくり犯す。

みっちみちに詰まった膣内の密度、射精させるための凹凸ギミックに根元から搾られていく。

半真空状態の肉穴に性感帯の凝縮されたペニスを夢中で擦り付ける極上のセックス。

コリコリと引っ掛かり押し出されそうになる狭さだが、愛液が竿をコーティングして『気持ち良い』ストロークの範囲から絶対に外れない。

びっしりと敷き詰められたザーメンを搾ることに特化した構造に男としての幸福が止まらない。

 

「フブキちゃんのおまんこっっ♥♥♥ザーメン欲しがってにゅりゅにゅりゅに揉み擦ってくるっっ♥♥♥やばいっっ♥♥♥やばいやばいやばいやばいっっ♥♥♥」

 

熱く滾ったペニスで美女の聖域を蹂躙する幸福に溺れ、脳の薄皮がペリペリと剥がれるような気持ち良さが脊髄を暴れ狂う。

初めてオナニーをした時の刺激を思い出すように、彼女の極上オナホ穴に脳細胞が歓喜しているようだ。

少女のように狭く引き締まったヴァギナ、触れている体温よりも3~4度高い肉穴は男根よりも更に熱く、そのままとろけてしまいそうだ。

ペニスという性感帯の凝縮されたそこを、フブキのヒダやツブ、締まりと愛液がこれでもかと擦れ射精を促してくる“形”

熱い温泉に浸かった時のような声が溢れ、呼吸が乱れ、頭がボヤけているのに男根の感度だけが高まっていく。

 

ずりゅ────

 

「おっっ♥♥♥フブキのまんこっ……こりゃ……っほ♥♥♥想像以上で……♥♥♥」

 

ギュちゅ♥♥♥

 

 コリコリとした子宮口が亀頭にディープキスをしてくる

 敏感なカリから竿の中心部まで熱と圧と摩擦に包まれて逃げられない

 その動作一つ一つが「出してください」と語り掛けるように

 巨根のロングストロークにもぴったりと吸い付き気持ち良い瞬間だけになる

 

っぢゅっこ!!!♥♥♥ぱっちゅぎゅっちゅチュっちゅぐ♥♥♥

 

「おまんこで溶けるっっ♥♥♥フブキちゃんのオナホ穴っっ♥♥♥やばいやばいやばいやばいっっ♥♥♥」

「ン゛ぁっっ!!!っが……覚えて……なさい……」

 

半狂乱で腰を振る“男”のDNAに刻まれた快感。

フブキの背中に絡みつき巨乳を揉みながら股間を擦り付けるだけ。

尻肉を潰すまで深く男根をねじ込むだけのシンプルな律動。

キュンと閉じていた極狭の肉層をミヂミヂと往復するだけでいい。

極上名器は1mm進むだけで脳がショートするほどの快楽信号が駆け抜けていく。

 

ぬりゅ────

「おっ♥♥♥すごいねぇ……♥♥♥」

 

フブキの火照った牝穴にペニスがこれでもかと包まれ、僅かなストロークの度イキそうになる。

真空状態に近い密着感の中、ローションのような愛液がとろとろと膜を張り、パンパンに膨れた男性器を極限まで気持ち良くしてくれる。

生理的で、どうあがいても耐えきれない射精衝動が、一回のストロークの度に股間から脳髄を侵す。

男性を絶頂させる”機能“に満ちたフブキのそこに搾られる。

腰を引いても、奥に進んでも、スパイラル構造の肉穴がしゃぶりついて逃がしてくれない。

360度、全方位から過剰な”気持ち良さ“が降り注いでくる初めての体験。

 

「こんなマンコ……初めてだよ……そんなに精子が欲しいのかっっ!!!!出してやろうっっ!!!そんなにしゃぶられたら……ワシも我慢できんッッ!!!フンフンフンフンッフンッフンフンフンッフンッッっっ♥♥♥」

「~~~~~~~~~~っっ!!!!気持ち悪いのよ……!私に……触らない……で……」

 

もう射精を我慢できる気がしない。

気付けばフブキの背に覆い被さり、うなじや髪の香りを吸い込みながら巨乳を揉みしだく。

ドレスの高級感のある質感を身体で感じ、肉付き、肌の潤い、全てがペニスに“快楽”として注がれていくのがDNAレベルで分かる。

ペニスが深くナカに食い込む度、彼女のヒップラインから背中、頭の先まで震え、膣内がバイブレーションとあたたかさでカウパーが止まらなくなる。

 

「ンぅ~~~~~~~~~~~~~っ……っく……抜きなさい……これ以上は……許さないから……」

「そんなトロトロの顔で凄まれたら……もう我慢できないよっっ♥♥♥」

 

っぱっぢゅぱっぢゅ♥♥♥にゅっぢゅにゅりゅッポっぢゅ……ゴリュッ────

 

「ぁ゛────」

 

フブキの膣奥に亀頭を擦り付けたまま、更に深く、腰を円形にグラインドさせながらピストンを叩き込んだ。

その瞬間に彼女はみぞおちを殴られたような声を漏らし、オナホ名器の温度と密着感が一気に上昇した。

 

「フブキちゃんっ……それやばいっっ♥♥♥」

 

射精したい衝動が暴れているのに、頭では「フブキと長く繋がりたい」と思ってしまう。

我慢しなければ、耐えなければと思うほどに、パンパンに膨れた男性器がフブキの名器とぬりゅぬりゅっっ!!と絡み合ってしまう。

必死に深呼吸をするが、彼女のバニラのような香りと果実のようなフレッシュな匂いに脳髄が歓喜する。

ぐりぐりっっ!!とバックから奥を磨り潰すように犯せば、あのフブキが甲高い声で喘ぐことの心地良さ。

ヒップラインが波打ち、元の形に戻る肉体の柔軟性と優秀さ、そんな女に種付けする喜び。

 

「っふ~~~~~~~~~~~っ!!んっ……っく……許さない……から……ぁ……っく……!」

 

 頭が、身体が

 嗅覚が、聴覚が、感度が、性欲が

 全てが高火力で燃やされるようなセックスだ

 全身の細胞が気持ち良さに振動する

 アドレナリンやドーパミンが止まらない

 

出る、出る出る出る出る出る出る……

 

 我慢する

 必死に耐える

 溢れそうな亀頭にギュッと力を入れる

 

「フブキ……♥♥♥あっ……♥♥♥おっ……♥♥♥」

「うそ……ふざけないで!!!冗談じゃな……いっっっっっ!!!!?!?!」

 

 

 

────ドブビュヂュブビュりゅっ

 

 

 射精した、あのフブキの中に

 ビクビクと振動する熱い肉穴に

 「出た」というより「搾られた」

 限界まで絞っていた弓を放ったように

 

ぶびゅぢゅぶビュリュりゅりゅビュリュ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっっ!!!!

 

「何して……ちょっと!!!ウソでしょ!!!やめ……」

 

暴れるフブキの背中に抱きつき、求愛するように膣内射精をぶちまけた。

我慢していた分、精液4.5発分が一気に溢れていく。

魂が抜けていくような絶頂にただ身を任せるしかない。

ドクドクと尿道を拡張していく精液の奔流が、鈴口からとめどなく溢れていく。

いつ終わるかも分からない絶頂を啜るように、フブキの乳房に指を食い込ませ、デタラメに揉みしだき、フェロモンが溢れる耳や首筋にかぶりついた。

 

甘く、桃のように香る爽やかさが細胞の奥底まで浸透していくような……

 

どぶどぼどぶどびゅ……

 

「ぐっ……いい加減に……離れなさ……いっっ!!!!!」

 

脱力する身体でフブキに覆い被さり、そのまま彼女をうつ伏せに押し潰す。

力の抜けた身体を擦り付け、股間でヒップラインを潰すように余韻に浸る心地良さ。

床オナのようにフブキの身体を使用する快感に、射精が終わりかけているのに脳が興奮してしまう。

 

っぱぢゅっっ!!!っぱんっっ!!!ドブビュリュッッ!!!

 

精液を最後の一滴まで搾り、フブキの遺伝子に自分の精子を刻み込んでいく悦び。

みっちりと咥え込まれたペニスに感じる「オスとして肯定」される感覚。

どこまでも落ちていくような心地良さの中、必死に腰を振り、最後まで精液をひり出す。

 

「絶対……フブキちゃんを孕ませてあげるからね……♥♥♥」

 

ぬりゅ~~~~~~~……ちゅぽんっっっ!!!

 

抜く瞬間すらペニスに膣肉が絡みつき、尿道に残った精子が搾り取られる。

空気に触れる竿、まだ温かいナカに包まれている亀頭、それすらもオーガズムの余韻として脳に深く刻まれていく。

ぽっかりと空いた肉穴がゆっくりと元に戻り、薄い精液だけがとろりと秘部から溢れた。

 

「愛してるよ……フブキちゃん♥♥♥」

 

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