凌辱系二次創作短編集 作:凛輪
フブキの膣は精液を逃がさないような狭くカーブの連なる構造になっている。
元に戻る柔軟さと精子を溜め込む機能性は、射精された精液を逃がさない。
ぬぢょ……
あれだけの射精をしても、薄い分しか逆流しない。
それは名器の証左であり、周囲の男たちは思わず生唾を飲む。
見ただけで“極上”と分かってしまう膣肉の締め付けと回復力。
桃色のぷっくりとした陰唇がオスを誘うように光沢を帯び、彼らの性欲を根底から掻き立てていく。
「次は……資金協力に大いに貢献したワシが……」
「いえ!!!あの会談を組んだ吾輩にさせてくれ」
「俺にヤらせろジジイ共」
5~60代の男たちをかき分け、屈強な若者が前に出る。
2mほどの巨躯と筋肉、そして腹に突き刺さりそうな30cm級のペニス。
一種の神秘すら覚える巨根は、大木に絡むツタのように血管が絡み、女の膣内を蹂躙するカサまで雄々しく屹立していた。
「フブキぃ……俺のモノになれよ……」
「っは……冗談?顔も身体もエスコートも……全部0点よ……」
「ハハハっっ!!強気な女は好きだぜ?けどよ……俺のチンコにビビってんじゃねえか……」
屈強な男はフブキの足首を掴み、逃げようとする彼女をベッドの中心に引きずり込む。
女性らしい丸い骨格を確かめるように巨大な手を滑らせ、肩を掴み、抱き寄せ、制圧するような正常位で強引に覆い被さっていく。
「A級ヒーローのフブキ……名声も顔も身体も合格だよ」
「そりゃどうも……あんたみたいな俗物には……釣り合わないでしょ……?」
「コイツ……泣かせてやるよ」
ミヂ……
「愛し合おうぜ……フ・ブ・キ」
「……っぐ……お断りよ…」
正常位、愛し合う恋人のように向き合う体位だ
新品同然の秘所に規格外のペニスが入っていく
女を鳴かせる反り返り、硬く、雄々しい肉棒が膣口に何度も弾かれる
その度に男は『名器』の質感に恍惚とした
対するフブキの噛み締めた唇を解かないように首を左右に振り
食いしばった歯の隙間から声を漏らさないように呼吸をするが……
全ては『圧倒的なオス』を前に無意味な行為だった
────ゴりゅ゛ぢゅっっ
「っが……あああああ゛ァ゛ァっっっ!!!っは……っかは……っふ~~~~~~~~~~~~ぅ゛……っぐ……お゛……」
巨根がねじ込まれた瞬間
フブキの細い腹筋がボコっ!と膨らんだ
怜悧な瞳が開き、まつ毛が揺れ、黒目が歪に転がる
紅潮した肌から小粒の汗が浮かぶ
男の腕にしがみつくように両手を震わせ
天井に伸びた脚線美が爪先までピンと伸びる
「笑えるわw半分入れただけでヒンヒン鳴いてんじゃねえぞ……!オナホなら精々チンコ全部楽しませろよw」
にゅぶぢゅぐミ゛ぢぎゅチュっ!!!!
「ン゛っぐぅ~~~~~~~~~~~~~っっっ!!!!やめろっっ!!!!!そんなモノ入れ!……苦しっっ……っごっっ!!っごぼっっっ!!!」
男はフブキのウエストを両手で掴む
腰をグラインドさせ、膣内をかき分け、7割ほどねじ込む
ぐりぐりと強引に奥底まで貫くように
両者ともに悶え狂う
男は快楽に、女は屈辱に……
「やめ……っご……っは……!!」
「ハラんなかゴリゴリに犯してる感じだなw ってか……熱くて……ぬるぬるで……チンコとろけちまいそうだよ……やべえ……一発目は早めに出すかw」
「なっ……」
男が身構え、フブキに体重をかけ根元まで強引に挿入していく。
彼女の後頭部と背中を固定し、巨乳と胸板が密着する恋人のような密着正常位でレイプしていく快感。
心音も、バニラのような香りも、体温も、震えも、美しい顔も、胸板に当たる巨乳も、全てを楽しむように。
ごぢゅっっ────
「や……それ以上は……っが……やめ……」
「今気持ちい所なんだから……黙っとけよ!!!!」
「っむぶっっ!!!」
唇から顎先まで喰らうような強烈ディープキスで黙らせる。
フブキと舌を絡めれば甘い感触が脳まで突き抜けていく。
キスだけで脳が多幸感を覚え、ペニスが更に硬く大きくなり、膣内から押し出されそうな締まりを夢中でかき分ける。
DNAを舌腹でかき混ぜ、身体の相性を強制的に抜群にする魔の接吻。
「ッむっぶ~~~~~~~~~~~~~っっっ!!!」
フブキが必死に男の背に爪を立てるが、彼の屈強な筋肉にはキズ一つつかない。
少女のような抵抗の仕草は“女”としての危機感を覚えているのだろう。
足首を痙攣させたり、ベッドを必死に蹴ったりと、ワガママなお嬢様のように男の腕の中で暴れ狂う。
「っふぐぉ゛っ♥♥♥」
フブキの爪先が天井までピンと伸びる。
膣内がドクドクドクッッ!と震え、熱く火照る。
収縮と吸い付き、そして奥から溢れる愛液が「もっと犯して」とねだる。
あのフブキが本気でオーガズムに達した。
いや、強引に絶頂まで引きずり込まれた。
「イってんじゃねえぞ……クソ女っ!!!」
「っふぎっっ♥♥♥」
っぱっちゅ゛っ♥♥♥ゴッりゅっぎゅっちゅ♥♥♥ぬ゛っ♥♥♥っこっぢゅ♥♥♥
キッツキツに収縮する牝穴と巨根が愛し合う
粘膜と愛蜜、肉竿がこれでもかとストロークする
男根の「気持ち良い」場所を隅々までしゃぶる
フブキの意思に逆らい、射精をねだる淫穴
ドッヂュぎゅっちゅ♥♥♥ごりゅぎゅちゅっぷぢゅ♥♥♥ぬ゛ご゛っ♥♥♥
「ンん゛っ♥♥♥ う゛っ♥♥♥ っふぅ゛っ♥♥♥」
フブキを乱暴に抱くほどに声が甘くなる
甲高い声と鈍い低音が混ざる本気イキの声
チンコで牝穴をえぐる度に震える女の身体
────ごちゅっっ
「~~~~~~~~~~~~~ぅ゛■▲ぉ゛っ♥♥♥♥」
強烈なディープキスの隙間からはフブキの本音が溢れ、彼にしか聞こえない叫びとなり頭蓋骨と鼓膜を揺らした。
「ン゛っめぶぅ゛~~~~~~~~~~~~~~~っっっ!!!」
あのフブキからハッキリと「やめて」と聞こえる。
男にしか聞こえないフブキの「本音」に彼はストロークを加速させていく。
特別なテクニックの要らないペニスと肉体を使い、正常位で愛するように繋がるだけでいい。
ずぶ、ずぶ、と根元まで挿入し、のたうち回る彼女に巨根の形を覚えさせるように刷り込むだけで女は落ちる。
彼は自分の肉体との相性に恍惚としながら、腕の中でのたうつ美女にマーキングしていく。
っぢゅっぽ……こっちゅ……ぎゅっちゅ……
ぴっちりとフィットした肉穴に、硬く滾ったチンコを擦り付けるだけでいい。
頭と腰を固定して、アクメの逃げる場所を与えない。
身悶える隙すら作らず、徹底的に巨根ですり潰すようにポルチオを抉り尽くす。
自分が気持ち良い速度とペースで自慰行為みたいにフブキを使う。
高速ピストンとスローの深い抽送を織り交ぜながら徹底的に追い詰めていく。
ギュりゅぢゅリュッッ
「っふっぎぅ゛っっっ!!!!」
にゅぢゅっっ
「っがはっっ!!!やめ……っむぶっっ!!!」
っぱっちゅごっぎゅちゅぎゅっちゅぎゅちゅプッチュちゅっぎゅちゅっっ!!!
「~~~~~~~~~~~~~っっっ■▲★ぃっぐぅっっ!!!」
あのA級ヒーロー、フブキが全力で暴れている。
綺麗な顔をぐちゃぐちゃにして、本気で逃げようとしている。
だが、膣内は正直に締まり、精子を求めてうねりだす。
竿の中心の裏筋から、カリから亀頭の先まで、長年付き合った恋人みたいに絡みつく。
男なら耐えられない射精感がフブキのS字屈曲の連なりにチンコのウラがぞりゅっっ!と擦られていく。
激しい抽送に絡みつく牝穴
射精させる構造と伸縮
ぎっちりと咥え込む圧力
突くほどに溢れる愛液の滑り
ぬりゅっ
摩擦と圧迫と滑り、3つのシンプルな刺激が竿とカリにひっかかる快感。
それが欲しくてフブキを抱き、ブチ壊すような勢いで犯す。
腰を引く、体重を乗せて思い切り突く。
吸い付いたオナホ穴の螺旋が上下の動きにフィットして性感帯をゴリゴリに刺激してくる。
「っごっっ!!!やめ……」
どぢゅっッ!!!!
「いっっっ────おねが……」
みぢっっっ!!!
「────っっっ!!!!やめて……くださ……っむっぼっっっ!!!」
フブキをレイプする快楽で脳がジリジリと灼ける。
初めてだ、頭の裏がガンガンと鳴り、彼女から香るバニラみたいな匂いを吸い込む。
バチッッ!バチッッ!!と薄暗い部屋に閃光が散る。
ダメだ、耐えられない、脱力と緊張が交互に股間に渦巻き、射精欲が押し寄せる。
腰が抜けそうになる
女に骨抜きにされてしまう
こっちが主導権を握っていたのに
その顔、髪、肌、胸の感触、そして……
ぬりゅ────
フブキの穴にチンコが磨かれるみたいに
細かく、微細な構造がぬりゅぬりゅと
小さなベロが何百枚もあるみたいに
ダメだ、無理だ、止まらない
極狭オナホの威力をナメてた
狭いだけじゃなくて、柔軟に吸い付いて……
ッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンぢゅっぎゅちゅっちゅぎゅっちゅ
「おねが……やめ……っむ……っふ~~~~~~っ……やめて……くださ……」
懇願するフブキをベロキスで黙らせた
今気持ち良い所なんだから黙ってろ
フブキの細くグラマラスな身体を圧し折る勢いで抱き
全力の高速ピストンの連打を叩き込んだ
一番キモチイイ場所を使えるように
ただ、射精するためだけに美女を抱く幸福に浸り……
ドブッッ────
抽送から数秒
我慢してた分、何倍も、何十倍も強烈な絶頂と共にザーメンが弾けた
ぶびゅぢゅびゅりゅりゅぶびゅりゅりゅ~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっ!!!!
「ンんんんんっッッッ!!!?!?」
暴れるフブキを押さえ付けて出す
自分だけが気持ち良い最高の強姦
性行為と呼べないほど一方的なレイプ
純粋に、男だけが満足する最高のセックス
そんな暴力にフブキはオーガズムに叩き落とされていた
(嫌だ……こんなヤツに……私が……!?)
フブキの身体を包む『不可抗力の絶頂』
極度の酸欠と苦痛、Gスポットやポルチオなどの性感帯への過剰な刺激。
それらが引き起こしたのは、理性を突き破る『絶頂』
肉体が勝手に電気信号で揺れ、ダムが決壊したように愛液が溢れ、アドレナリンやドーパミン、オキシトシンの濁流で多幸感から逃げられない。
最低な男に抱かれ、レイプされたのに、肉体は歓喜に震えて魂からイキ果てていた。
ちゅぽんっ……
「っふ~~~~~……フブキぃ……そんなに気持ち良かったか……?」
「はぁっ……はぁ……っ……誰が……あんたなんか……」
「俺のチンコ良かったんだろ?セフレにしてやってもいいぜ?あ?」
「お断り……よ……」
「そうかよ、じゃあオッサン共にヤられとけよw」
大男はフブキの髪を掴んでベッドに投げ捨て、自慰に耽る男たちに視線を送る。
「っほ♥♥♥やっとフブキちゃんとヤれるぞっっ♥♥♥」
「フブキちゃんっっ♥♥♥キミの活躍ずっと見てたぞぉ♥♥♥前はあんなに可愛いJKだったなぁ♥♥♥」
「ワシのチンコしゃぶってくれ♥♥♥」
「い……いや……こないで……」
ベッドに群がる男4人。
グロッキー状態のフブキに手を伸ばし、押し倒し、マウントポジションから身体中をベロベロと舐め、ペニスを擦り付け……
「フブキちゃんっ♥♥♥おまんこっっ♥♥♥入れる……っほ♥♥♥」
「やめ……」
────ぬ゛コっ
「っく……」
「お口でしてくれっっ♥♥♥もう出そうっ♥♥♥」
「っも……っぐもっっ!?」
仰向けのフブキの顔に跨り、強引にペニスをしゃぶらせる。
後頭部を両手で掴みながら小刻みにシェイクし、射精直前の不規則な腰振りで絶頂に向かう。
念願のフブキの中で、膨らんでいく男根をベロに擦り付け、亀頭を喉奥に密着させ、口蓋の凹凸をゴリゴリと竿で楽しむ快感。
非日常レベルの美女の顔を使っている興奮と肉体的な快楽がペニスに深く絡みつく。
一方的で身勝手なイラマチオ、女性の事など一切考えず、自分が気持ち良いだけの最低な行為。
だからこそ、凝縮された性刺激が彼を幸福で満たした……
「出るっ♥♥♥」
「っむっぶっっっ~~~~~~~~~~~っっっ!!!!」
「こらこら……暴れないでフブキちゃん♥♥♥」
イラマチオの手を止め、両足でフブキの顔を挟み込み、射精した。
びゅりゅりゅりゅりゅりゅ~~~~~~~~~~~~~~ッッッ!!!!
一本のヒモが亀頭から溢れていくような強烈射精。
脳内が重い衝撃に包まれたような快楽の中、フブキの顔に股間を乗せて射精する。
嚥下反応を起こす喉奥の締まりにたまらず精液が漏れ、本来出ないはずの2発目、3発目があれよあれよと搾られていく。
初めての体験に男は悶え、フブキは全力で暴れた。
「お~~~~~~~~~♥♥♥こりゃ……たまらん……♥♥♥」
「っぶっぼっごっっ!!!」
フブキの整った鼻孔から半透明の粘液が溢れ、涙目で必死に唇を広げる。
少しでも酸素を吸おうとする顔が美しく、男は射精後も余韻を楽しむようにフブキの顔を使い続けた。
そして、膣内を使う男も限界が近い……
「フブキちゃん♥♥♥おじさんもヤバイッッ♥♥♥出る……フブキちゃんに子種漏れちゃう……」
「んんんんっっ!!!」
酸欠の女性の身体は“生きよう”とする為体温が上がり、挿入された男性器を射精させ子孫を残そうとする。
巷で「首を絞めるとマンコが気持ち良くなる」のような噂は、あながち理に適った女体の反応だ。
イラマチオによって窒息寸前のフブキの牝穴は、名器に輪をかけてさらに心地良さを増していた。
にゅりゅ────
「おほっっ♥♥♥」
ぬぽっっ────
「フブキちゃ……それ……やばい……♥♥♥」
筋力の衰えた年齢の彼にとって、それは過剰な快楽となる。
膣内の螺旋がペニスの敏感なスポットをぬりゅぬりゅと揉み擦る。
竿の中心の太い管、スジ、カリから男根の中腹までの性感帯。
それらを微細なカーブがピストンに合わせて擦れていく刺激。
ぴったりとフィットしながらも愛液ローションの膜で射精感を倍増させるギミック。
搾精に特化した肉穴に脳が中毒状態になり、何も考えられなくなり、そして盛大に果ててしまう。
ドブビュリュッッ!!!!
「おっっ♥♥♥」
フブキの膣奥に精子がどくっっ!!と叩きつける
オスとして、人間としての根源的な報酬
脳内のメーターが振り切れるほどの絶頂
「やばいっ♥♥♥出るっ♥♥♥出てるっっ♥♥♥」
不意の射精は身構える暇すらなく
ノーガードの快楽神経に射精の刺激が降り注ぐ
オナニーやセックスとは一段階異なる
強烈で、脳を焼くフブキへの射精
ぶびゅぢゅりゅりゅぢゅりゅびゅりゅりゅりゅりゅ~~~~~~~~~~~っっっ!!!!
彼が人生で味わった事のない刺激
脳がブスブスと焼け焦げていくほどの射精
ニューロンが許容量を超え、失神しそうなほどに心地良い
ぶびゅりゅりゅりゅっっ!!びゅりゅりゅりゅりゅ……
「フブキちゃん……♥♥♥ちょっと……やばい……♥♥♥」
老体にはこたえるセックスだった
彼は力なく倒れ、腹上死寸前の身体で休憩に入る
ソファに腰掛け、水のボトルを開ける事すら億劫なほどに弱々しく……
ちゅぽ……
「はぁっ……かはっ……っごぼっっ!!!」
「フブキちゃん♥♥♥お口だけじゃ満足できないよ……おまんこ……使わせてね♥♥♥」
「いや……やめ……」
逃げようとするフブキ。
立ち上がろうとした腰は腑抜け、ベッドに這いずる姿は気高さと無縁の姿だ。
「ぐっ……よくも……好き勝手してくれたわね……」
フブキがゆっくりと起き上がり、男たちを睨む。
彼女の眼前にあるのは勃起した男性器の群れ、そして自慰に耽るオスたち。
「少々……生意気ですね……」
「えぇ……良い薬があるので……少し趣向を変えて楽しみましょうか」
一人の男がセックスドラッグを取り出した。
小型の針と薬液の瓶、フブキには彼らの悪意と欲情が理解できてしまう。
「これを注入されたら女として終わる」という直感。
「暴れたら針が変に刺さっちゃうよ~~~~♥♥♥」
「なにしてるのよ……っちょ……そんなもの……!!!」
ぷす────
フブキの静脈に突き刺さる針。
透明の液体が彼女の血管を侵し、そして数秒。
「はぁっ……っく……っはぁっ……ああっ♥♥♥」
死にかけの虫のように震えるフブキ。
全身をくねらせ秘部を擦り合わせるようにベッドを這いずる。
「いや……やだ……」
「フブキちゃんのデカケツみながらヤクセックスしたかったんだよ♥♥♥」
「……フンッッ!!!!」
「なっ……!?まって……それだけは……」
────ぬ゛りゅ゛っ♥♥♥
「っぎっ!?!?♥♥♥」
挿入された瞬間、フブキの反応は歓喜に満ちたものだった。
股間から痙攣が広がり、電流に打たれたようにベッドに突っ伏す。
「フブキちゃんっ♥♥♥チンコ舐めて♥♥♥」
「いや……っむ……ん……っごもっっ!!」
後背位から狂ったように膣内を抉り
前からは強烈なイラマチオを叩き込む
前後の穴をブタの丸焼きのように穿り犯す
ちゅこちゅこちゅっぽちゅぎゅぢゅぎゅりゅぐッッ!!!
「ンんんんんっっ!!!っぶっむ~~~~~~~~~~っっ♥♥♥」
セックスドラッグをフブキの血中に送り込む
女性の体温を上げ、感度を倍増させ、性行為の快楽を高める毒
愛蜜が溢れ、膣内が火照り、ザーメンを求めるようにうねってしまう
非道で暴力的なレイプにフブキは激しく絶頂した。
セックスドラッグが彼女の肉体を蝕み、僅かな性刺激を何十倍に引き上げる。
秒間に何度もイキ、女性としての根源的な誇りがとろけていく。
乱暴に、性的に貪られる歓喜に全身でオーガズムに達してしまう。
ポルノビデオでは味わえない、本物の凌辱と尊厳の破壊
「まだまだ……夜は始まったばかりですぞ♥♥♥」
男たちの宴は終わらない……