凌辱系二次創作短編集 作:凛輪
・・・・・・・・7日目
結論から言うと、天竜人はナミを”シツケ”ることにした。
理由は反抗的だからだ。となれば、女として死を覚悟するほどの行為をしないといけない。
「そうだえ♥お前、わちしの管理する地下牢の男共の奉仕をしてくるえ」
「…………は?」
しつけの方法は『牢獄に閉じ込めた男たちの中に放り込む』だけだ
・・・・・マリージョア大監獄、B12階・・・・・
無数の牢が均一に並ぶ監獄。
劣悪な環境、雑な拘束、僅かな食糧、過酷な強制労働。
「あのナミか!?」「手配書で何回もシコったぜ!!」「こっち見ろよ!!ぶっかけてやるからよ!!」「ヤらせろ!!」「ヤラせろ!!」
「「「「「「ヤラせろ」」」」」
「「「「「「ヤらせろ!!!!!」」」」」」」
ひとりの女が入っただけで、そこは『地獄』から『極楽』になった。
(やばいやばいやばいやばいっっ……こんなヤツらの中に……?私が……?)
『泥棒猫のナミ』
海賊ならその名は聞いた事があるだろう。
だが、ここで価値があるのは彼女の肉体だ。
ツンと上向きの巨乳、高い位置のウエスト、もっちりと膨らむヒップ、整った顔、何もかも鮮烈だった。
一糸纏わぬ身体に対し、海楼石の拘束具が彼女を戒めている。
禁欲生活を強いられてきた男にとって、その美貌は理性を壊すには十分すぎた。
「「「「「「「「ヤらせろおおおおっっっ!!!!!!」」」」」」」」」」」
看守に連れられてきたナミにかけられる卑猥な言葉の数々。
飢えた肉食動物の前に生肉を差し出したような盛り上がりだ。
「っ……看守さん……助けてくれない……?」
ナミは一斉に向けられる性欲に危機感を覚え、看守を誘惑する。
上目遣いで、いざとなれば性すら差し出す覚悟で。
(こんな男たちの中に入ったら……犯されるだけじゃ済まないって……!)
彼女が看守の股間に手を当てようとした瞬間。
ビリリリリリリジジジジっっ────
ナミの身体に電流が迸った。
「いいいいいいい~~~~~~~~~~っっっ!!?!」
看守は機械だ、ナミの誘惑など効かない。
それどころか、接触防止の電気ショックが彼女を痺れさせる。
「それでは、牢を解錠します」
ガシャン────
「え……?」
看守ロボの無機質な声と共に、監獄の鍵が開く。
男性器を勃起させた男たちが、決壊した泥水のように押し寄せる。
数百はくだらない、ナミ一人に対し一斉に手を伸ばす。
「ナミいっっっっっ!!!」「俺にヤラせろ!!!」「俺だっっ!!!」「犯す犯す!!!!」
「っは……はぁっ……は……やだ……いっっ!!!っぎ!!!」
ナミは逃げようとするが痺れた身体は言う事を聞かない。
彼女の後ろ髪が捕まれ、手首に腕が何本も絡みつき、乳房を揉み、脚を掴み、引き倒し、そして抱き着かれていく。
「ちょっと!!!触らないで!!!やめ……っぐあぁっっ!?!」
地に落ちた蝶にアリが群がるようだった
男たちがナミにむしゃぶりつき、嬲り、犯す
性欲と暴力性をぶちまける輪姦の嵐だ
「あのナミだっっ!!ホンモノだっっ♥♥♥」「どけっっ!!殺すぞ!!!」
「出るっっ!!!」「入れる入れる入れるっっ!!」「しゃぶれ!!!」「こっちシゴけ!!」
長い禁欲生活で性欲を滾らせた男たちが一斉に殺到した。
ナミの意思など一切考えない凌辱、彼女を踏み、押さえ付け、顔に跨り、竿を何本も擦り付ける。
本物の女性が数年ぶりの男が何十人も居る異常な空間。
彼女の肌に触れただけで射精する男たち、手に握らせ、脚に擦り付け、身体の隅々まで性処理道具になってしまう。
(やばいっ!!!やばいやばいやばいやばいっっ!!!)
「やめなさいっっ!!あんたたち!!!!落ち着い……っもごっっっ!!!!」
「ナミのクチマンコっっっ♥♥♥」
一瞬でも隙があればペニスをねじ込まれる。
仰向けにしたナミの口を一人が犯し、喉に竿の形が浮き出るほどのイラマチオが叩き込まれていく。
一切の容赦がない、彼女の顔に睾丸が張り付くほど深い強制口腔レイプ。
そして当然、空いた膣にも陰茎がねじ込まれた。
「オンナオンナオンナオンナっ♥♥♥」
男の顔が一瞬でピンク色になる。
ナミに入れた瞬間に射精衝動が昇り、我慢して息を止めているからだ。
一分一秒でも長く楽しみたいが、生身の女の威力はすさまじい。
「っもごっっっ!?!?」
数か月分の精子が一瞬で溢れる。
ヒモが解けるように、久々の射精に男の身体が崩れる。
多量の脳内麻薬を一瞬で注がれ、脱力し、別の男に引き剥がされる。
「次は俺だッ!!!」「俺もだっっ!!!」
「まって……お願いだから……っもごっっっ!?!?」
そして、誰かも分からない男が膣に挿入し、数秒で果て、また交代する繰り返し。
外から見れば、ナミの美しい四肢だけが悶え狂う異常な光景だ。
男が群がり、押し寄せ、満員電車のように密集し、ナミにしゃぶりつく。
ドブビュリュッッぶびゅぢゅりゅ!!!
男たちの群がる中でナミの手足だけが見える
時折除く顔からは、苦悶と拒絶の表情が浮かんでいた
逃げようともがくほどに男たちの欲情を煽り、犯され、逃げられない
ぶびゅぢゅびゅりゅりゅぶびゅりゅ~~~~~~~~~~~~~っっっっ!!!!
あちらこちらでザーメンが飛び散る
誰がどこで出したかも分からない狂乱の輪姦
圧倒的な暴力は性行為にすら見えない
ゾンビが人間を喰らうような熱狂だ
「~~~~~~~~~~~~~~~!!!!」
ナミの肢体が揺れる。
長い脚の先端が痙攣している。
明らかな絶頂の反応だ。
最低最悪の輪姦の中、彼女の肉体は『生きる為』に快楽を選んだ。
苦痛を和らげるため、彼女の脳は快楽を多量に分泌した。
入れられる度にイキ、露骨なほどの痙攣が男たちを楽しませる。
ガクガクガクっっ!と腰が振動し、鼠径部から震えが広がる様は無様としか言えない。
外部から見ても痙攣の勢いはすさまじく、挿入している男にとって、それは強烈な振動になる。
「この女ッ!!!やば……あっっ!!!」
彼ら一人一人がナミとの性行為を楽しむには、まだ時間が必要だろう……
飢えきった性欲の果ては一瞬の射精だからだ
数人は膣内や口内を楽しみ、殆どが外で果てる
強烈なポルノビデオが目の前にあるのだから……
「ナミっっ♥♥♥」
「やめ……」
ナミにあり付けた男がひとり。
パンパンに勃起した男根を後ろから、きゅんとしまる肉穴の熱に滑り込ませた。
狭い膣口にぴっちりと固定された竿が、にゅるにゅるの内部のカーブと絡み合う。
男性器にとって過剰なほどの快楽が股間から脳幹に迸っていく。
オスにとって最上級の多幸感をぶちまけるように、ナミの腰を両手で掴んで”使う“
っぱっぢゅぎゅっぎゅちゅっちゅぐっぷっっ
バックから犯せば、尻肉がぷるんと弾む。
視覚からも、感覚からも心地良い。
密集した肉の穴に、膨れた男根を擦り付けるシンプルな心地良さ。
ナミの柔軟でコリコリとしたオナホ穴を、男が気持ち良いペースで犯す快感。
目の前の美女が、自分の男根で悶え狂い、揺らぎ、のたうつ。
少女のような肉穴にペニスを奥まで入れ、根元までねじ込んだまま腰をグラインドする。
ポルチオに亀頭を密着させ、内部のモチモチとした感触に竿の中央や横を擦り付ける。
それだけで幸福が全身に駆け巡っていく。
ぎゅじゅぐちゅぎゅちゅじゅちゅっっっ♥♥♥
膣内をほじくるように腰を振る
逃げようとする女体を押さえ付ける
巨乳を感じながら密着正常位で犯す
極上の美女を犯す、犯す犯すオカスオカス
どぶびゅぢびゅりゅぢゅびゅりゅりゅりゅぶびゅりゅりゅりゅりゅりゅ~~~~~~~~~~~~~っっっっ!!!!
尿道から抜けていく濁流のような精液。
今までの牢獄生活が肯定されるような快感。
脱力、そして引き剥がされる身体。
「次は俺だっっ♥♥♥」
大柄の男がナミをひったくり、再び輪姦がヒートアップしていく。
ナミの意思など関係ない、強いて彼女の落ち度と言えば、美女に生まれたことだろう。
この日、ナミは女として産まれたことを後悔した……
14日目・・・・・
マリージョア大監獄、シャワールーム
「ナミちゃ~~~~ん♥♥♥キモチイぜ~~~♥♥♥」
「あっそ……私は……最悪よ……ぐっ!!」
「そうツレないこと言うなよ♥♥♥同じ牢屋の仲間なんだから仲良くしようぜ~~~♥♥♥」
「静かにしなさいよ……他のヤツにバレたら……」
「やっべ……あのナミと……お前の手配書で何回もシコったぜ♥♥♥」
「そりゃ……どうも……いいから……速く終わらせて」
ナミがシャワー室で犯されていた。
互いに声を押し殺し、他の囚人にバレないように交わり合う。
ッパンパンッパンパンパンパンッッっちゅこぷっちゅにゅっりゅっちゅっこ♥♥♥
ナミが要求しなくとも、男の絶頂は近かった
彼の網膜に映るのはピストンの度に揺れるJカップの胸
引き締まったウエストからの安産型の尻肉
短めの明るい髪が揺れ、整った顔が悔しさに歪んでいる
「あっ♥♥♥やばっ♥♥♥あのナミのマンコ……やべえっ……」
男の脳内は「気持ち良い」感情で溺れそうだった
みっちりと締まる極上の牝穴はペニスに吸い付いて離れない
まるで『射精してください』と求めるようなカーブの連なり
敏感になった竿をぬりゅぬりゅと洗われるような心地良さ
それらを自慰行為の道具のように使い倒す快感
「っちょ……っと……わかった……静かにしてッて……!」
「あっ♥♥♥やっべ……♥♥♥この胸っ♥♥♥このマンコっっ♥♥♥もっと……あっ……出るっ♥♥♥」
「さっさと……済ませなさ……」
ドブビュヂュっっっ───
「おおおっっ♥♥♥」
「っっ────!! ほんと……最悪……」
ナミは懸賞金すらついていない男に身体を差し出していた。
正常位で愛し合う恋人のように密着し、プライドを押し殺す。
周囲の囚人にバレてしまえば、“また”壮絶な輪姦をされるからだ。
(一人なら……まだ何とかなる……)
「よかったぜ……ナミ……ほら……チンコ舐めてくれよ♥♥♥」
「はぁ……?もう出したんだから……さっさとどっかいってよ」
「いいのかな?ここにナミが隠れてるぞって大声出せば……チンコおっ立てた男共が押し寄せてくるぜ?」
「…………わかったわよ」
仁王立ちする男の股間に、ナミがゆっくりと顔を近付ける。
20㎝超えの男根に唇を乗せ、竿から亀頭に滑らせていく。
「おっっ♥♥♥出した後のチンコにっっ♥♥♥ナミのベロが……」
舌を這わせ、男の性感帯を的確に撫でながら咥えていく。
ナミが囚人生活で『身につけてしまった』最悪の技術。
今は、目の前の男を満足させ、仲間の助けを待つしかない。
「っむ……!!」
「ナミっっ♥♥♥お前最高だよ♥♥♥俺のチンコ根元まで……っほ……そんなに出して欲しいのかよっ♥♥♥」
ナミの顔が男の股間に埋もれる。
不本意だが男性器を一気に根元まで咥え、ベロで竿の中央をぬりゅぬりゅと刺激していく。
男性機能を強制的にイカせるような、ひたすら脳内麻薬を舌腹で弾けさせるようなディープスロートだ。
飴を高速で溶かすような強烈ストロークとベロの動きは、竿の中央から根元、亀頭まで隈なく舐め回す。
「っむっぶ……んっぶんっぶむっぶんっぶ……」
「やっべ……!ナミぃっっ!!!上手いじゃねえか!!!どうせ元船でもオナホ扱いだったんだろ!?ココと変わんねえだろ!!!」
男はナミの技術に悶える事しか出来ない。
竿に降り注ぐベロのスライド、ペニスを絶え間なく滑り、円を描くフェラ。
顔を股間に埋めたまま、短いストロークで的確に快楽を注いでくるナミの美貌。
ベロの先がタマと竿の隙間を舌先で撫で、男の生理的な快楽を引き出される。
綺麗な顔が股間をバウンドし、髪や吐息が流れる僅かな刺激すら心地良い。
下品な音は少なく、ただひたすらに気持ち良い的確すぎるオーラルセックスだ。
「さっさと出しなさい」
そんな表情で見つめられる快感に脳が灼ける。
瞳の裏がじゅわっと広がるように幸福が駆け抜ける。
ナミの口内と男性器の境界線が曖昧になっていく。
やばい、出る、もう無理だ、脳の反応がコンマ1秒駆け抜け、そして出た。
「ンッ゛っぶっっ!!!」
ぶびゅぢゅびゅりゅりゅぶびゅりゅ~~~~~~~~~~~~~っっっっ!!!!
「ナミぃっ♥♥♥出るっ……まだ出るっ♥♥♥」
男はナミの頭を掴みながら射精の余韻に浸る。
彼女の明るいセミロングヘアを掴み、股間にグリグリと押し付けて出す。
美女の頭部をオナニーの吐き捨て紙のように使う幸福は、頭だけでは処理しきれないほど激しかった。
「~~~~~~~~っぷはっっ!!!出すなら……合図くらいだしなさいよ……!」
「ナミちゃんのクチマンコ良すぎて……我慢できなかったよ♥♥♥」
「あっそ 褒めても嬉しくないから……」
ナミは精液を地面に吐き捨て、その場を去ろうとする。
しかし、彼女の受難は終わらなかった。
「ナミさん……」「俺らもヤらせて♥♥♥」
「っっ!?」
2人の巨漢が現れ、ナミの細い腕を掴んだ。
彼女に触るだけで男性器を勃起させ、腕のような性器の先からカウパーを溢れさせる。
ヨダレを垂らしながら腰を振る姿は、人間らしい理性が消えていた。
「わかった……痛いから……大人しくしてて……」
「ナミちゃんっっ!!!ナミちゃんっっ!!!ナミちゃんっっ!!!!!」
(まずい……話が通じない……)
3mほどの巨体が狭いシャワールームに密集し、ナミに30㎝超えの男性器を擦り付けていく。
彼女を床に押し倒し、乳房にしゃぶりつきながら足を掴んで開かせる。
牢獄で何度も起きたレイプ、強姦、強制性交、それらに耐えてきたナミでも大人数からの行為だけは避けたい。
だが、逃げ続けるにも限界があった。
「ナミちゃんっっ!!!」「ナミっ!!!舐めてっ!!!」
「わかったから……押し付けないで……気持ち良くしてあげるから…っもごっっ!!」
仰向けのナミの顔に巨体が馬乗りになり、太く長いペニスを強引にしゃぶらせていく。
結んだ唇に亀頭を擦り付け、後頭部を上下させて強引に顎を開かせる。
そして、小さな顔で受け入れることがやっとの巨根を咥えさせれば……
「っもごっっっ!?!?!!」
「ナミちゃんっっ!!!キモチイイキモチイイキモチイイキモチイイっっ♥♥♥」
狂ったようにイラマチオを始める男。
床を蹴って抵抗するナミの頭を持ち、シェイクし、大声でオナニーのように犯す。
彼女の暴れる脚が二人目に掴まれると、開いた股に“熱”が当たる。
「ナミちゃんのマンコっっ♥♥♥ボク初めて……おおっっ♥♥♥おおおおおおおっっ♥♥♥」
ぷるんっ!!ぷるんっ!とナミの膣口に押し返されながら、大男が狂ったようにねじ込んでいく狂気。
(ちょっと……大声出したら……別の男にバレるから……)
「っぶっふおおおおおおおおおっっっ♥♥♥」「キモチイイキモチイイキモチイイキモチイイ♥♥♥」
にゅ゛ッゴにゅ゛ッゴにゅ゛ッゴぬ゛っご
巨根がナミの2穴責めれば彼女はのたうち回り、跳ねる。
電流に打たれた魚のように暴れ、そして性で大人しくさせられる。
男を手玉に取ってきたナミが、成す術もなく犯し潰される光景。
気付けばオーディエンスが殺到していた。
これから朝までレイプが止まることは無いと容易に想像できてしまう。
(まずい……これじゃあ……また……)
「出るっっ♥♥♥ナミさんっ♥♥♥ナミさんナミさんナミさんナミさんっっっ♥♥♥」
膣を使っている大男がピストンを加速させていく。
ナミの細腰を両手で握り、腹部の圧を強める。
さながらオナニーの時に握力を調整するように、ナミの牝穴を上から圧迫した。
にゅ゛ッヂュにゅ゛ッヂュにゅ゛ッヂュにゅ゛りゅ゛ッヂュ!!!
「無理っ♥♥♥」
男は想像以上の快感に耐えきれず、仰け反った。
ナミの骨盤を両手で鷲掴みし、彼女が壊れる勢いでシェイクする。
結合部から溢れる愛液ローションの滑り、綺麗な陰部のピンク色に竿の表面を擦り付けるように。
射精前の全力ピストンを両手で繰り返し、同時に膣内をえぐるように抽送を叩き込んだ。
「ナミっっ♥♥♥クチもしっかりしとけっ!!!!」
「っもごっっ!!!?」
あまりのピストンに抜けそうになったイラマチオ。
大男がナミの顔を掴んで修正し、また根元までねじ込む。
巨根で串刺しにした女を、男二人が壊れた車のような勢いで犯し尽くす。
ナミのスレンダーな肢体が肉に埋もれ、抵抗すらままならなくなり、巨体が快楽に悶え狂う。
性行為と呼べない、暴力的な蹂躙……
こと『男性器に刺激を与える』という面では最高の使い方。
だが、女性側の苦痛や権利は一切考えない。
もっともペニスをシゴくことに適したペースと圧だった。
っぢゅっぽ゛ぢゅっごぢゅっごッゴっぢゅッゴぬ゛ッゴぬ゛ッゴぬ゛ッゴぬ゛ッゴぬ゛ッゴぬ゛ッゴ!!!
「っむっぶ~~~~~~~~~~~~~~~っっうっっ!?!?!」
どぶびゅぢびゅりゅぢゅびゅりゅりゅりゅぶびゅりゅりゅりゅりゅりゅ~~~~~~~~~~~~~っっっっ!!!!
「ッゴ゛っもっぶっむぅ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!」
射精の瞬間、男二人はナミを思い切り挟んだ
示し合わせたように、仰向けの彼女に覆い被さる
巨体に押しつぶされ、大量射精を受けたナミは悶えるだけ
それしか彼女に残された選択肢はなかった
ぶびゅりゅりゅびゅどぶびゅりゅりゅりゅびゅりゅ~~~~~~~~~~~~~~~っっっっっ!!!!
一瞬でナミの口腔を満たし、唇の隙間と鼻から精液が溢れ出す。
同時に膣内の許容量を超え、結合部からも白濁液が漏れた。
華奢な腹部が水袋のように膨れ、のたうつ四肢は健気に男を殴る。
だが、逃げられない、快楽でトリップした巨体を押し返すにはあまりに弱い。
「出るっっ♥♥♥止まらないっッ♥♥♥」
「久々のオンナッッ♥♥♥ナミっっ♥♥♥ナミっっ♥♥♥」
射精の余韻すら激しく、ナミに股間を押し付けズンッ!ズンッ!と何度も擦り付ける。
そして、先に限界を迎えたのは男の方だった。
ちゅぽんっっ!!
「っむほっっ……もう……むり……」
ぶびゅりゅびゅぢゅりゅびゅりゅりゅりゅっっっ!!!!
射精しながらナミの2穴からペニスを引き抜く。
口を使っていた男は乳房に竿を挟み、残った精子を搾るよう腰を振っている。
膣に出した男は快楽の許容量を超え、ヒクヒクと震えながら倒れてしまう。
そんな中、強姦の連鎖は止まらない……
「次はオジサンにやらせてくれよ」
ナミの香りを警察犬のように嗅ぎ付けた男たち。
「こないでっ!!こんのっ!!!」
「ぶへっっ!?」
気付けば数十人以上がシャワー室に群がっていた。
群がる囚人をナミは蹴り飛ばすが、狭い部屋から抜け出すことは不可能だ。
一糸纏わぬ肢体に群がる“オス”
「きゃっっ!?」
「捕まえたぁ~~~~~♥♥♥」
奴隷たちがナミに追いつく事は容易だった。
一人が彼女を押し倒し、後ろから背に抱きつく。
立ち上がろうとする気が起きない程の手、手、手手手手手……
「わかった!!わかったから!!!一人ずつしてあげ……ん゛っがっっっ?!?!」
────ぬ゛っぽ゛っ
ナミを四つん這いに捻じ伏せ、突き上げた尻に男根が入った。
屈辱的なバックの体勢で迷いなくペニスがねじ込まれる。
ずぷ゛んっっ
「っぐあっっ!!!」
ナミの悲鳴を聞きながらのレイプ。
男の快楽神経に“女”の心地良さが沁み込んでいく。
それから数日間、天竜人がナミを引き上げるまで輪姦が絶えることは無かった。
「っも゛っぼっっ!!!!?」
ブタの丸焼きのように、膣と口を塞がれるナミ。
高額賞金首としての威厳などなく、ただ男たちの性処理道具となる。
逃げる事も、何もできず、ただ犯されるだけの女。
美貌、筋肉、劣化しない肉体、全てが性奴隷として完璧だった。
・・・・・更に7日後
天竜人が“シツケ”を終えたナミを回収する。
身体を清め、再びベッドルームに彼女を連れ、裸の肢体に絡みつく。
その肉体に劣化や汚れ名はないが、こびりつく指の跡や、触れる度に怯える仕草が彼の情欲をかき立てた。
「ナミぃ♥どうだったえ?♥」
「…………最悪……だったわよ……!」
「そうかえ……♥じゃあ……しゃぶるえ♥」
何の脈絡もない性欲に、ナミは一瞬の怯えの後、天竜人のペニスに顔を近付ける。
(また牢獄に入れられたら……今度こそ……生きて帰れない……)
ナミの中で“死”の恐怖が“性”の屈辱を上回った。
「っむほっっ♥♥♥ナミちゃん♥♥♥フェラ上手くなったえ♥♥♥」
「ん……っぶ……っむ……」
恥辱の中で、仲間を待つ。
一味が壊滅したとも知らず。
ロビンも性奴隷になったとも知らず。
ナミはただ、仲間を信じ続けた。