凌辱系二次創作短編集 作:凛輪
「ニコ・ロビン 16歳です、なんでもします」
ロビンの言葉に、組織のリーダーは口元を緩ませた。
『なんでもする』という言葉を反芻するように股間を撫で、彼女を隅々まで眺める。
整った顔、しっかりと発育した乳房、女らしい腰と尻。
「…………」
ロビンが一歩後ろに退く仕草を見るだけで、男性器に血がドクドクと宿る。
「分かってんのか?お前みたいな女 こっちがどう使ったっていいんだぜ?」
男はロビンにゆっくりと近づき、至近距離で深呼吸する。
近づくだけで甘く香る、桃のような女の匂い。
服を押し上げる豊満な胸、そして肉厚で上向きの尻。
それらを、乱暴に揉みしだいた
「─────っ!!」
ロビンの肩がビクッと跳ねるが、彼女の手首と腰を強引に掴む。
後ろから股間を擦り付けながら抱きつき、首筋を舐め回す。
ニヤニヤと薄ら笑いを浮かべ、興奮した吐息でセミロングの黒髪を吸う。
若い美女特有のフェロモンの香りと、手のひらや男性器に伝わる“女”の質感。
「ここは男ばっかでよぉ……お前みたいな綺麗な女……ガキでも歓迎だよ……」
「そうですか……では……もうよろしいでしょうか……」
「いいわけ……ねえだろ ヤらせろよ」
彼の五感に“女”が沁み込む
少女から大人になる境界線の肉体
手首や肩は細いが、乳房や尻は丸く膨らみがある
胸は90㎝近く、それ以上あるか、指の隙間から溢れている
尻肉も厚みがあり、華奢なウエストとのバランスを何度も撫でた
「いいね……チンコ入れさせろよ……」
「私は戦えます……戦闘員として……文字にも精通してますか……っむぶっっ!?」
「黙れ ヤらせろ」
ロビンの唇を、男が強引に奪った。
頬を掴み、小顔を感じながら顔中を舐め回すようにキスをした。
顔ごと喰らうようなディープキスで、口内を犯し、後頭部を掴んで逃がさない。
乳房を揉む力を強め、彼女の股をまさぐり、硬くなった股間を擦り付ける快感。
桜色の健康的な唇、少女らしい小顔と整ったパーツ、淑やかで潤いのある肌をさらさらと撫で回す。
男の脳に宿る『生理的』な多幸感、目の前の女性を孕ませたいという昂り
「戦闘員は間に合ってるよ お前は性処理だけしてりゃいいんだよ」
男はロビンをベッドに投げ飛ばす。
素早くベルトを外し、勃起した男根がパンツから勢いよく飛び出す。
太く、長く、大蛇のようにヨダレを垂らすペニス。
それが若きロビンを狙い、捕食するために覆い被さった。
「な~に……お前の過去は知らねえが……ヤらせてくれんなら……隠れ家と食事は確保してやるよ……」
「……」
男がロビンのパンツを乱暴に脱がせ、少女らしい秘部に鼻の下を伸ばした。
薄紅色の秘部に、迷わず亀頭を押し当て、強引に、抵抗する狭さに呼吸が漏れる。
興奮で僅かな時間すら惜しく、急いで股間を擦り付けていく。
ぬぢ……みち……
ロビンの秘部は薄紅色で、光沢を帯び、滑る。
乳房と秘部への愛撫だけで、少女の身体は『受け入れる』体勢になっていた。
に゛っちゅ……
「おおっっ……上手く入んねぇが……こんだけ狭けりゃ……たっぷり楽しめるぜ……」
「ふ……っく……っぐ……」
ロビンの秘所は異物を弾くように締まっているが、硬く勃起したペニスを拒む事は出来ない。
男性器を包み、心地良くし、精液を搾る”機能“に満ちたそこに、体重を乗せていく。
彼女が顔を逸らし、シーツを握る仕草すら愛らしい。
「今更暴れんなって……おっ!!ここだっ……!入れる……入るぞっっ……おおおっっ!!」
「んっ……っぐ……いや……」
にゅぷ……
「おっ♥♥♥」
────どぷ゛んっっ!!!!
入れた瞬間、ロビンの腰がビクンと跳ね、互いに快感で動けず、ベッドで息を荒げながら抱き合った……
「っぁかはっっ!!!」
男性器が“熱”に包まれた
男として、オスとして肯定されるような心地良さ
乾いた大地に水が沁み込むような快感
ロビンの膣内、そのカーブと圧がにゅるにゅると
カリの表面から、竿の裏、横、すべてをしゃぶってくる
「っふほほ~~~~~~~~~~っ♥♥♥大当たりっっ!!!♥♥♥サイコーだよっっ♥♥♥」
「ん……っく……落ち着いて……くださ……っぐっっ!?」
ロビンの腰が跳ね、挿入した角度が少しずれ、膣内から押し出されそうになる。
その弾くような質感だけで、ペニスが名器と理解する。
包まれたペニスの膨張が、少女のナカに搾られ、包まれていく。
それだけで男の脳にバチッ!と電流のような快楽が駆け抜けた。
「おっほっ♥♥♥たまんねっっ♥♥♥」
男性器、そこは快楽神経が密集した部位だ。
興奮で固く膨張し、更に感度が高まったペニス。
それを、ロビンのような美しい少女に入れ、好き勝手にピストンを叩き込む多幸感。
ぬぢっ────みぢゅっ────ぎゅちゅっ────
「はっ……っか……あっ……っぐ……」
ロビンの『名器』が竿を揉み洗うように締め付ける。
一瞬でも油断すれば精液を搾り取られそうになる魔性の穴。
小さく、それでいて伸縮自在、愛液で滑る膣内。
少しでも角度をミスすれば押し出されるほどのカーブと締まりが何層にも連なっている。
「ッフンッフンフンフンッフンッッ♥♥♥」
っぷちゅ……っぽちゅ……ぬ゜っぽちゅっ
甘い音が、籠った音が、密着した二人にだけ聞こえる。
ロビンの極上名器を、最高級のルックスを、淑やかで整ったカラダを抱き締め、犯す。
手のひらに感じる華奢な体躯と、甘い桃の香り、火照った体温、しっかりと膨らんだ乳房。
ロビンに密着し、一心不乱にセックスをするだけで、それらの“情報”が脳を快楽一色に染まった。
ぎゅっちゅギッヂ……ッパン……ぎっし……っちゅこっちゅっこ……
男が激しく上下し、淫靡な音が絡み合う
ロビンの吐息、ベッドの軋む音
肌が当たる乾いた音、粘膜が擦れる湿った音
可憐な体躯が身悶え、男の巨体が捻じ伏せる
「~~~~~~~~~~~~っっ!!!」
ロビンの四肢はピストンの度に震え、天井に伸び、シーツを掴み、ベッドを蹴り、乱れた呼吸を押し殺すように下唇を噛んだ……
二人の乱れ合う性交は、圧倒的に男が有利だった……
「お前……最高だよ」
男はロビンの背中に腕を回し、律動を一気に加速させていく。
ケモノのように息を乱し、ロビンの香りがする首筋で深呼吸をする。
背中に指を食い込ませるほど抱き、ベッドを破壊する勢いで真っすぐピストンを叩き込む。
誰に奪われる訳でもないが、この女だけは離したくなかった。
「無理だっ……我慢できねえっ……」
「なっ……まって……」
「黙っとけよ……折角最初の仕事なんだから……景気よく中出しさせろって……の……っほっっっ♥♥♥やっべ♥♥♥締まるっ♥♥♥っほおおおおっ♥♥♥」
屈強な男の肉体がゼリーのように揺らぐ
それほどまでにロビンの名器は威力があった
石鹸をたっぷり含んだ高級な布に、竿を磨かれるような
むず痒さと心地良さが脳内で激しく入り乱れる快感
彼の抽送が不規則になり、スピードが上がっていく。
ロビンを抱く力が強まり、衝動を押し殺すようにキスを貪る。
黒髪をがっしりと掴み、正常位のまま、少女の身体を押し潰すように激しく……
「出るっ♥♥♥」
ドブビュリュッッぶびゅぢゅりゅ────
「ンッッッ!!!!?!?」
唐突に限界を迎え、爆ぜた
ロビンの膣内でザーメンの濁流が
彼の尿道を広げ、塊のような精液が
鈴口を横に広げ、大量に溢れていく
ぶびゅぢゅぶびゅりゅりゅりゅりゅりゅ~~~~~~~~~~~~~~~っっっ!!!
男の脳を焼く、雷のような快楽
竿の根元から亀頭の先まで
精液が昇ってくる感触が分かる
感度が高まった肉体が、強烈な絶頂を運んでくる
男にとって、耐えきれないほどの絶頂が、ロビンという少女によって引き起こされた
どぶびゅぢゅぢゅびゅりゅびゅりゅりゅ~~~~~~~~~~~~!!!
「たまんねぇッ……何発分も……出やがる……搾られ……っほ……おおお……」
彼はロビンに覆い被さり、射精の余韻を楽しみながらカクカクと腰を振った。
最後の一滴まで搾るように、無垢な膣内にペニスをぬりゅぬりゅと擦り付け、自分のDNAで染めていく。
男にとって、オスにとって、これ以上の『幸福』は無いだろう。
そう確信できるほどの性行為は、余韻すら熱かった……
「もう……いいですか……」
「あ?性処理係は……最後まで俺を楽しませるんだよw」
男がゆっくりとペニスを引き抜くと、ロビンの眼前に男性器を晒す。
射精前の上向きの角度から、ゆっくりと元気が萎びていくペニス。
サイズは保っているが、明らかに元気のない、精液と愛液に塗れた肉棒を……
「しゃぶれ」
「……」
「どうした?なんでもするんだろ?」
「………………はい」
彼女にフェラを強制する。
整った顔にペニスを乗せるだけで、男は恍惚とした顔で天井を向く。
射精直後の男根がむくむくと上を向き、反り返りを押し付けるようにロビンに陰部を擦り付けた。
「では……っむ……んっ……」
「おっ……っほ~~~~たまんねぇ……」
射精後の男性器は敏感だ。
ロビンのフェラは稚拙だが、彼の屈強な下半身が弱々しく震えだす。
唇が亀頭に触れ、ゆっくりとカサを咥えていくだけなのに。
先端にベロが何度も当たり、円を描くような動作でむずむずとした快感が昇ってくる。
「中々……いいじゃねえか……でも……足りねえなぁッ!!!」
「……っむぶっ!?」
彼はロビンの後頭部を両手で掴み、一気に根元まで咥えさせた。
股間に彼女の鼻筋が埋もれるまで、深く、強引なイラマチオで。
手のひらに感じる髪の艶、甘い香り、小ぶりな頭部、そして喉奥を押し切る快感を擦り付けるように。
「上出来だよっ!!!そのままベロ当てとけ!!裏筋にぴったり沿わせて……唇窄めろ!!そうだっ!!!こっちも見ろっ!!」
ロビンの頭を抱きかかえ、快楽で跳ね返りそうな身体を必死に丸めるイラマチオだ。
男性器のウラ、ペニスの敏感な太い部分にベロがぴったりと密着し、前後に擦れていく。
喉奥の締まりとコリコリとした柔らかさ、唾液の滑り、口蓋の凹凸、頬の収縮感、全てが心地良い。
「お前のクチは男を気持ち良くさせるモノだなっ!!ギャハハッッ!!!オラッッ!!!しっかり咥えて……クチ窄めとけッッ!!!」
ロビンの唇が竿に吸い付き、半分真空状態の口内オナホに包皮がスライドする。
生理的な快感と、精神的な愉悦が彼の脳を支配していく。
やがてイラマチオは過熱し、セックスのような激しい動作になっていった。
ッヂュゴコチュコチュコギュチュコギュチュ
「っむご……っもご……」
「オラッッ!!顔逸らすな!!!真っすぐしゃぶれ!!!」
ロビンが苦悶するほどに男は腰を振り、彼女の顔面を陰毛に押し付ける。
セックスのように乱暴な腰振りストロークと、強制フェラの細かい動作が絡み合う。
二種類の快楽がペニスに降り注げば、男の脳は射精衝動で許容量を超える。
それこそ、我慢する事すら不可能な、圧倒的なオーガズムが一気に膨れ……
「あ……やべっ……」
ッぢゅごギュぢゅっごぢゅっごぢゅっごっっ
────ドヂュッッッ!!!
「っむごっっ!?!?!?!!」
男がロビンの顔を股間に密着させた瞬間
亀頭が膨れ、先端から大量のザーメンが弾けた
ロビンの顔に倒れ込むように射精した
ドブッ
ぶびゅりゅっ
どぶびゅぢゅぢゅびゅりゅびゅりゅりゅ~~~~~~~~~~~~!!!
「っむっごっもっごおおおっっっ!!!!」
「あ~~~~たまんね~~~~……」
男は温泉に浸かったような吐息で射精し
ロビンは苦悶に満ちた絶叫を漏らした
彼女の声がペニスを揺らし、振動すら心地良い。
男にとって最高の口淫は、ロビンを使うことで成り立つ。
一方的で、オナニーのようなイラマチオからの大量射精。
ぶびゅりゅっ!!!ぶびゅっ……どぶびゅりゅっっ!!!
「んもっっ!!っごっぼ!!」
塊のようなザーメンがロビンの中を満たし、鼻孔と口から粘液が溢れ出す。
「ダメだ……また勃起しちまったよ……」
「なっ……もう……いいでしょ……」
「フンッッ!!!」
男がロビンをベッドに押し倒し、今度は彼女をうつ伏せに組み敷いた。
太ももに乗り、尻肉を亀頭でかき分け、必死に、何かに急ぐように。
彼女が一切抵抗できない体位で、滾った男性器をねじ込んでいく。
ミヂミヂミヂミヂみちちゅくっっ────
ロビンの肩をベッドに押し付け、自らの股間を反らせるようにねじ込んでいく。
視界に映る少女の背中、ベッドに潰れる乳房、しっかりと丸みを帯びた尻肉へ……
そこに、興奮で固くなったペニスを好き放題入れられる極楽浄土へ……
「おっ♥♥♥たまんね……こりゃ……フンッッ!!!」
ぬ゛りゅっ────
ぴったりと、まるで一つの生物だったかのようにロビンと密着した。
股間で深く繋がり、甘えるようにべったりと。
「あっ……」
最初よりもスムーズに入り、だがしっとりと強く絡みつく。
ロビンの膣内がほぐれ、男性器の形にフィットしていた。
若い締まりはそのままに、極上の名器クオリティが彼を多幸感で満たす。
快楽のままに、オナニーのように美女を使う快感に没頭していく。
ッパンッパンパンッパンパンパンパンッッぬ゛ッゴぬ゛ッゴぬ゛ッゴぬ゛ッゴぬ゛ッゴぬ゛ッゴ♥♥♥
距離が近いせいか、彼女の呼吸や声がハッキリ聞こえる。
尻肉と股間が当たる音と、粘膜とペニスが絡み合う水音が心地良い。
押し潰すような寝バックで膣奥を突けば、ロビンの身体は無意識に跳ねる。
徐々に“女”の快楽が引き出され、指先にオーガズムの萌芽が溢れている反応。
「んっ……っく……ぅっ……」
「お?ロビンちゃん……気持ちいか?女はなぁ……こうやって奥をグリグリ突いたら……ヨガっちまうんだよ!!!」
っぢゅぎゅっ────
「いっっ────」
ロビンの背筋が跳ね上がり、男は彼女の仕草を押さえ付ける。
生理的反応を強引に捻じ伏せ、快楽を肉体に刻み込むために。
彼との性経験の差は歴然だ、ポルチオに亀頭を当て、執拗にグラインドするピストンを叩き込む。
彼の動作ひとつひとつがロビンの無垢な肉体に、過剰な性の刺激を刻み、逃がさない。
「はぁっ……っか……はぁっ……や……め……」
「やめるワケねえだろ!!こんな最高のマンコっ♥♥♥俺専用のオナホにして一生可愛がってやるからよ♥♥♥」
男はロビンの背に覆い被さり、求愛するように激しいピストンを叩き込んだ。
彼女が快楽を浴びるたび、その膣内がきゅんと収縮し、火照る心地良さ。
ペニスにぴったりと密着するヒダ、凹凸、それらが自在に伸縮する。
まるで極上のハンドジョブをされているような、変幻自在の締まりと密着感。
っちゅこちゅっこちゅっこちゅっこ♥♥♥
コリコリとした膣奥は、ポルチオを突く度に跳ね、熱くなる。
シンプルな熱と、収縮と、滑り。
腰を振る度に、少女の身体を抱きながら思い切りセックスを楽しむだけで。
「やべえっっ♥♥♥こんなんっっ我慢できねえッッ♥♥♥」
不可抗力の射精欲がマグマのように沸き上がった。
ロビンの身体に物理的に密着していることも心地良い。
彼女の体温と桃のような爽やかな香りが、血管を巡りペニスをドクつかせる。
一心不乱に腰を振り、自分で制御できない程のピストンが加速していく────
「まっ……って……おねが……まって……ダメッ!!それ……やめっっ!!!やめてっっ!!!」
「出る出る出るっっ♥♥♥」
ロビンの細腕が男の肩を叩く
ロビンの脚がベッドを何度も蹴る
ロビンの足指が開閉を繰り返す
下唇を噛み締め、身体が跳ね、腰が痙攣し
そんな仕草すら押さえ付けられ、性的衝動が溜まる
ロビンは絶頂したくないのに、下腹部が燃えるように熱くなっていた
「やめてくださいっっ!!!おねが……」
ぎちゅ────
「あっ♥♥♥」
どぶビュリュびゅっっ
「いや……」
ブビュりゅびゅりゅりゅビュリュりゅぶビュリュ~~~~~~~~っっ!!!
ロビンの無抵抗な膣内
その奥底に中出しした
彼女を押さえ付け、嗅ぎ、密着し、出す
最後の一滴まで、気持ち良く射精するためにグリグリと腰を振る。
悶えるロビンを強引に押さえ付け、胸を揉み、出す。
少女の身体を自分のモノにする、これ以上の快感は無いだろう。
ぢゅりゅぎゅちゅっ────
「まって!!おねがいっ!!それ……だ……めっ……あっ────」
男が腰を円形に動かしながら射精して数秒、ロビンが激しくイった。
瞳孔が開き、首が反り、指が震え、頬が真っ赤に染まり、痙攣が止まらない。
下腹部の震えが指先に波打つような、甘く、深く、抜け出せないオーガズム。
「あっ……か……いっ……」
ロビンはアクメの性でこきゅが乱れ、鼻呼吸では酸素が足りず、結んでいた唇が開閉する。
耳まで真っ赤に染まり、何度も甲高い声があふれてしまう。
「ン゛ぁっ……っか……いや……んっっ!!」
「ロビンちゃん……イったな?それが『キモチイ』ってことなんだよ♥♥♥」
「……っ」
「そのうち慣れるさ……しかも……ポルチオイキは癖になるぜ……?ほらっ!!女は何回もイっちまうぞっ!!」
「まって……やめっ────」
男がロビンの尻肉を潰すほど深く、再び腰を反り出した瞬間。
ぎゅちゅっ♥♥♥
「イ゛っ────」
ロビンは再び絶頂する。
少女の身に起こる不可抗力の反応、叩きつけられる多幸感。
脳が浮遊し、頭がトリップするような感覚。
これが『イク』事だと、その肉体に刻み込まれていく。
「やっべ……イってるロビンちゃんのマンコ……ぎっちぎちに……あっ」
びゅりゅっっ
ロビンのオーガズムに誘引され、彼のタマからザーメンが昇ってくる。
男にとっても初めての経験だろう。
これほどの女は、世界中探しても滅多に居ないのだから。
「やっべ……イクっ……」
「あっ……もう……やめ……」
互いに連続で絶頂し、苛烈な余韻を共有する……
ロビンの身体は、まさに男を楽しませる『魔性』
じゅぶビュリュりゅぶビュリュ~~~~~~~~っっっ!!
それは幸か不幸か、彼のザーメンを一気に、根こそぎ搾り取った……
「こりゃ……久々に……大当たりだな……今日はもう……ムリだな……」
男が満足そうにロビンからペニスを抜く。
彼はベッドに倒れ込み、ロビンを邪険そうに蹴り飛ばした。
「もういいよ 今日は」
「っごぼ……はぁ……はぁっ……はい……」
クズ、女を性処理道具としか見ていない。
そんな男に、ロビンは初めての絶頂を刻み込まれた。
それは彼女にとって最悪の屈辱となり、肉体以上に精神が揺らぐ。
「では……」
「おう 明日もヌいてくれよ?」
────バタンっ
まだ疼く下腹部を気にしながら、彼女はシャワー室へ向かった。