凌辱系二次創作短編集 作:凛輪
3・奴隷輪姦
タルタロス牢獄、食堂────
そこは男の天国であり
エルザ・スカーレットにとっての地獄だった
「触るなっっ!!このっっ!!!っぐっっっ!?!?」
「エルザぁっッ!!!チンコ舐めろヨッッ!!!ホラッッッ!ふんっっっ!!!オオッホ~~~~♥♥♥」
「エルザのマンコゲット~~~~w」
粗暴な男たち数十人がエルザに群がり、食堂の大テーブルに押し倒し、奪い合うように触り、舐め回す。
彼女の黒い衣服を引き裂き、生の巨乳を鷲掴みし、脚を掴み、ペニスを擦り付けていく。
ゾンビ映画の捕食のような性的暴行に、性欲と恨みの混ざったハードな暴力にエルザの身体は“反応”していた。
「やっべっっ♥♥♥チンコ入るっっ♥♥♥」
「ふざけ……なっ……やめ……ろ……」
プライドで保たれていたエルザの表情が歪んだ。
押し当てられた異物感、拒絶も許されない、誰かも分からぬ一方的な侵入。
汚れたテーブルの上、ニヤけた男たちが見下す中、エルザ“女”として死ぬ。
どぷんっっ────
「マンコあっつ♥♥♥エルザのマンコっっ♥♥♥とけるっっ!!あっつ♥♥♥」
「っみ゛っぎぁ゛っっっ────!!っが……ああああっっっっ!!!」
男根が入っただけでエルザの虚勢は崩れ、悲鳴と嬌声が溢れる。
男の巨体が力任せに、ペニスの硬さを強引に、とろけた膣内を貫く。
一瞬、一秒にも満たない挿入でエルザは拒絶と快楽に腰を跳ねさせた。
「い゛っっ────♥♥入れるなっっ!!!やめ……触るな……貴様ら……は……あっっっ!!!♥♥♥」
「マンコギッチギチじゃねえかっっっ!!!イってんのか!?あのエルザが犯されてイってんじゃねえか!!!」
エルザの膣を巨根がミヂミヂとかき分けていく
彼女の細腰を掴んだオナニーのような最低な行為
そんな行為にエルザは両足をピンと伸ばしてイっていた
「っかは……っが……ああ……」
キョウカの残した感覚過敏の魔法によって、エルザは軽く触れられただけでも絶頂してしまう肉体にされ、そして性欲に飢えた男たちの中に投げ込まれたのだ。
彼女ほどの美貌が無事で済むわけがない。
女として産まれたことを後悔する程の輪姦をされるだろう。
「もう出るっっっ出る出る出るっっっ♥♥♥」
狂乱する男と、嫌悪に歪むエルザ。
彼女はピストンの度に背中から首、頭の先まで反り返る。
「気持ちいいです」と言うよりも雄弁な仕草に、男のピストンは更に加速した。
一切の容赦なく、最奥まで突き潰す衝撃。
膣内の熱い狭窄を強引に押し広げ、内壁を蹂躙しながら蹂躙する。
性行為というより、暴力としか呼べない行為の連続だった。
「こいつwキョウカとかいう女に仕込まれて何やられてもイクんだろ!?オラッッ!!チンコ舐めてイケよw」
「誰が……そんなモノを……っむ……っぐ……」
エルザの顔に無数のペニスが擦り付けられていく
カウパーが溢れる怒張が、彼女の白い肌を穢す
顔を背けた先にも男根が、口を閉じても男根が侵入してしまう
「マンコきっつっっ♥♥♥ぷりっぷりで……やべえっっっ♥♥♥」
「や……め……動くな……大人しくしろ……あっっっ──♥♥♥」
膣を使う男がエルザのポルチオを亀頭で磨り潰すと、彼女の口が情けなく開いた。
「クチマンコいただきっっっ♥♥♥」
「っもごっっっ!?!?!?!」
仰向けのエルザにペニスをしゃぶらせ、オナホールのように使う男が自慰を覚えたサルのように腰を振る。
彼女の首と髪を掴み、顔面に股間と陰毛を押し付け、タマをぶつけながら激しいピストンを叩き込んでいく。
セックスのような腰振りと、エルザの頭をシェイクする快感を同時に楽しむように。
「マンコも最高っっっ♥♥♥」
エルザの上下の穴を男たちが無遠慮に使い倒す
膣と口を突き潰し、強制的にイカせ、尊厳を壊す
暴力と強姦と絶頂の連続は、並の女なら廃人化する激しさだ
「やべえっっ……マンコに出るっっ♥♥♥あのエルザに生中出しっっっ♥♥♥」
「んっっ!??!んんんんんっっっ!!!」
膣を使っていた男の動きが射精前の激しさになる。
その巨体に脂汗を垂らしながらエルザの名器に恍惚としていた。
ペニスが往復するたび、肉厚で狭いヒダやツブが竿をしゃぶる。
まるで「射精してください」「気持ち良くなってください」と媚びるような圧だ。
少女のように穢れのない、小さく狭い産道の屈曲がカリから竿裏までぬるぬると。
「あ……出そう……♥♥♥ムリ……♥♥♥」
男は屈強な肉体を真っ赤に染め、全力で息を止めて射精を抑えている。
そうでもしないと、エルザの数秒で搾り取られてしまう。
中出しから逃げようとする彼女の脚を抱き、ぶるんと弾む巨乳を鷲掴みし、獣のような吐息を漏らす。
今にも絶頂しそうな声を上げ、腰が抜けたような弱々しいピストンを加速させていく。
「出るっっ♥♥♥」
ぶびゅぢゅびゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅびゅりゅりゅりゅ~~~~~~~~~~~~~~~~っっっっっ!!!!
あのエルザの中に自分の精子をぶちまけた。
長い牢獄生活で禁欲を強制された男、彼の睾丸に溜まった精子が一気に数発分ぶちまけられていく。
喘ぎ散らすエルザと、彼女に覆い被さる男、二人は情けなくイキ狂い、絶頂の余韻に浸る男。
「早くしろっっ!!!!」
後ろで長蛇の列を作る男たちの罵声が止まらない。
「邪魔だクソガキっっ!!!」
巨漢が男を引き剥がし、右に曲がったツチノコのような男根をねじ込んでいく。
「んっっっ!?!?!?」
イラマチオされているエルザにとって、その熱とサイズは恐怖の対象でしかない。
ミヂミヂと膣内の狭い空間を、カーブした巨根がかき分けていく嫌悪感。
ドプンッッッ──♥♥♥
「おっっっ!!!エルザのマンコっっ!!やべえっっっ!!!!」
「~~~~~~~~~~~~~~~っっっ!!!」
溺れたようにもがくエルザの口と膣をペニスが激しくストロークする。
イラマチオに没頭する男は彼女の頭部を両手両足で抱え込み腰を振っていた。
首に男根の形が浮き出るまで深くしゃぶらせ、今にも射精しそうな素早いピストンで。
膣奥と喉奥を同時に突けば、エルザは四肢をのたうち回らせながらイキ、結合部からイキ潮を噴き散らす。
その度に体温が上がり、筋肉が収縮し、男の快感を何倍にも跳ね上げる。
享楽の輪姦が異常な熱を帯びていく……
「出る出る出るっっっ♥♥♥クチに出すぞっっ♥♥♥全部飲めっっっ♥♥♥」
男が狂ったペースで腰を振り、エルザの顔に股間を擦り付け始めた。
喉奥を亀頭でゴリゴリとほじくり返し、首に浮き出た男根のシルエットを上から握り、首を絞めながら圧を加えて腰を振りたくる。
自慰のクライマックスに握力を強めるように、エルザの首を鷲掴みした。
「お~~~~~~っっ♥♥♥出る出る出るっっっ♥♥♥」
男は膝をガクガクと震わせ、腹と両腕でエルザの頭を抱き締める。
極限まで根元まで入れ、カリ首と喉奥に擦り付け、ベロで強制的に竿裏を奉仕させていく。
ペニスが擦れる心地良さに没頭し、彼女の鼻筋が潰れるまで深く挿入し、そして果てる。
ぶびゅりゅっっっ!!!
「っごっも゛っぶぐ~~~~~~~~~~~~~~~~っっっっ!!!」
ドブびゅぢゅぶびゅりゅりゅりゅぶびゅりゅりゅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっっっ!!!
口内射精の瞬間、エルザは顔を真っ赤にしながら指をビクつかせた。
男の腕をひっかき、爪をたて、全力で抵抗する。
だが、キョウカから施された『快楽過敏』と『魔法封印』によって普通の女ほどの力しかない。
精液とペニス、押し当てられる股間に窒息しそうになるエルザ。
「っぶっふぉっっっ────!!!」
彼女は不細工な声を漏らし、鼻からザーメンを噴き出す。
ぬるりとペニスが抜けるまでの数十秒、エルザは地獄の屈辱に暴れ狂った。
その間も止まらないレイプ、そして乳房に群がる無数の手、愛撫、凌辱。
だが、地獄はまだ始まったばかりだ……
「っぐ……っむ……離せっッ!!!」
男二人が射精した直後、包囲が緩んだ隙にエルザが逃げ出す。
魔力を封じられ弱々しい蹴りだが、根底の強さが現れた抵抗だった。
しかし、快楽にとろけた肉体で男たちから逃げるのは不可能だ。
「逃げんじゃねえよエルザちゃ~~~~~ん♥♥♥」
巨漢の一人がエルザを羽交い絞めにし、そのまま体重をかけて押し倒す。
既に勃起した男根をバックから捻じ込み、間髪入れずにレイプが再開される。
にゅぶッッッ────
「っぎあっっっ!??!」
「おっほ♥♥♥エルザ・スカーレットのマンコっっ♥♥♥やべえなっっ♥♥♥こりゃたしかに……すぐ……出そうだぜ……」
ぬ゛っっ────パンッパンッパンパンパンッパンパンパンッパンッパンッパンっっっ
尻肉を波打たせるバックからの凌辱に、エルザは首を振りながら暴れた。
逃げられない、男一人に勝てない現状への屈辱。
そして、身を焼くような快楽の連鎖。
「チンコ舐めてよ♥♥♥」
「ふざけ……っむ……っぐ……」
当然、空いた“穴”は使われる。
後ろから、そして前からのイラマチオ。
亀頭が強引に侵入し、情け容赦ない口腔性交が始まった。
「んっぶっっっ────」
ゾンビのように群がる男たち。
エルザに少しでも触れ、少しでもペニスを擦り付けようと殺到していく。
手、顔、太もも、腕、髪、全てが“女”として凌辱の限りを尽くす。
エルザが失神しても、看守が時間を告げても終わらない。
狂乱の輪姦の中、彼女の白い肌に指の跡が何本も絡みつく。
宴は三日三晩続き、それでもエルザは媚びなかった。
ただ、男たちを睨み、快楽に耐え続けた……