凌辱系二次創作短編集 作:凛輪
Rrrrrr────
18号が半脱ぎの服を整えようとした瞬間の出来事だった。
────ガチャ
扉が開き、男たちの声がした。
「こんな美人さん、久々ですな」「一晩中ヤリ続けるから、覚悟してくださいね」「チンコっ♥♥♥チンコ入れるっ♥♥♥」「本当に人妻かい?若くてぴちぴちじゃないか♥♥♥」
様々な体型の男が10人以上、巨漢、長身、小柄、老人
全員が巨根の男たちが18号に詰め寄っていく
「な……なに……もう終わりの筈でしょ!?」
「お姉さんw 俺とのセックスでイキまくったんでw種付けおじさん部隊w出動っすw」
18号は動揺を隠さず、感情的に叫んだ
胸を隠し、壁際に退き、勃起した男たちから視線を外す
「お姉さん、敗者復活チャンスっすwこの人たちに一晩中マワされても耐えられたら100万、スタートw」
「っ…………ホントだろうね……!」
男が撮影に戻ると、男たちが18号に腕を伸ばした。
奪い合うように抱きつき、強引なキスや胸揉み、ベッドに引きずり込む。
たぷんと弾む巨乳、指を弾くようなハリ、手のひらから溢れるサイズ。
そして高い位置のウエスト、安産型の腰、息を呑む脚線美をもみくちゃに。
さらに、160cm前後の丁度良い体型に、巨漢の群れが雪崩れ込んだ。
「っめ……やめろっ……一人ずつだよ!アンタらっ!」
「さっそく……ナマでおまんこさせてもらいますぞっ♥♥♥」
「っざけ……あんたら……顔覚えたからね……!」
彼らに『ムード』や『やさしさ』は一切無い。
ただ、美人を犯し、種付けしたい一心の男たちだ。
一人の巨漢が18号を四つん這いにし、後ろからバックで男根をねじ込んでいく。
ぬ゛りゅ……
めり、めり、と新品同然の少女の様な膣穴を広げながら。
白く、穢れのない、人妻とは思えない肉体を“性”で蹂躙する。
「んっぐぁ゛っ…………!ふざけんじゃ……」
────ぬ゛ゴりゅ゛っっ
「っぐあ゛っっ!?!?なんで……後ろから……何してんだいっ!!」
「っむっほ~~~~~♥♥♥とろけるっ♥♥♥チンコとけるっ♥♥♥」
巨漢が18号にバックから捻じ込んだ。
尻肉に指を食い込ませ、細いウエストを掴み、オナホのように”使う“
厚いデニールのタイツを伝線させる勢いで尻を握りながら、小さな穴に巨根をねじ込む。
ミヂミヂミヂミヂっっっ────♥
「っごっはっ……」
「おおっ♥♥少し強引ですが……チンコ全部入れますぞ~~~♥♥♥」
「っめ……やめろ……やめろっ!!!」
────ドプンッッッ!!
「イ゛っ────」
竿が根元まで、途中で何度もひっかかりながら“繋がった”
肥えた腹が18号のヒップラインに乗り、更にズン!ズン!と腰を進める。
快楽の痙攣は彼の太った腹に広がり、ブルブルっと脳天まで昇っていく。
「気色悪い……んだよ……」
「それで結構っ♥♥♥こんなに質の良いマンコを使えるならどんな罵倒もご褒美だよ♥♥♥」
ッパンッパンパンッパンパンパンパンッッっっ────
「っぐっ!!ブッ……飛ばす……」
男は18号のぷるぷるの膣でペニスを洗うように、上下左右にスライドさせる。
性感帯の詰った男性器にとって、あまりに最高の刺激が360度全方位からくる。
一心不乱で腰を振り、射精しそうになればポルチオを責めるグラインドに戻す。
それだけで、彼の脳内は至極のアドレナリンやドーパミンで満たされる……
「ほれっお嬢ちゃんッ♥♥♥おちんちん舐めなさい♥♥♥」
「っざけ……だれが……こんなモノ……」
興奮した男はひとりではない。
18号の眼前に晒される巨根は、彼女の顔よりも長く、グロテスクにそそり立つ。
ツチノコのように中央が膨れ、小さめの亀頭を唇に何度も擦り付けた。
「しゃぶらないと……お金払いませんよ♥♥♥」
(絶対……後でぶっ飛ばす……)
18号が少しだけベロを出し、チロチロと亀頭を舐めるしかない。
フェラチオとは呼べない、少女でもう少しまともな奉仕が出来るだろう。
巨漢は不満げに彼女の髪を掴み、顔に竿裏を擦り付けた。
「もっとしっかり舐めてくれないと困りますなぁ♥」
彼女の顔に乗った男根がムクムクと膨張していく。
気の強い美人のクチビルに玉を押し付け、竿をワイパーのように滑らせながら。
フェラを求めるように閉じた口に亀頭を押し込む。
「はぁ……?アンタのモノなんてコレで十分でしょ……いいから……顔に……つけないで……!」
「あっ♥顔ズリだけで……やば……早く咥えてっ♥クチマンコに中出ししたいっ♥」
睨む顔に竿をぬるぬると擦り付けると、腹の奥で優越感が滾る。
美しい金髪を手櫛で流し、根元から毛先まで少女の様な潤いにペニスが勃つ。
顔ズリでカウパーが溢れるほどに、フェラをさせたい欲求が高まった。
「咥えろ!!!」
「…………嫌、先だけ舐めたんだから 感謝しなさ……んっぐっッッ!?!」
18号が唐突に喘ぎ、背中、脊柱のカーブが猫のように反り返った。
その理由は、バックから犯す男の狂ったようなピストンだ。
「フンフンフンフンっっっ♥♥♥たまらんっ♥♥♥なんと蕩けるマンコかっ♥♥♥」
「ちょ……っと……もっとゆっくり……っぐ!?」
予想外の膣奥からの刺激に、18号の口が開いてしまう。
「やっとお口が空きましたな♥♥♥」
フェラを求めていた男は、彼女の後頭部を鷲掴みし、強引にペニスをクチにねじ込んだ。
「─────っも゛っごっっっ!??!」
「おっほ~~~~~……やはり……美女は顔ごと犯すイラマに限りますな♥」
狂った勢いのイラマチオで美女の顔を犯す。
首筋と後頭部を念入りにロックし、竿を根元まで強引にしゃぶらせる。
唇がペニスに絡む刺激と、彼女の喉が異物を押し返そうとするうねりが心地良い。
オナホを使うように顔を前後させ、同時にセックスのような腰振りを繰り返す。
後と前からの強烈なピストンのサンドイッチだった────
「っもっご!ッむぐ!んっぶ!!ッむッごっぼ!!!」
青い瞳で睨む18号、綺麗な顔が股間に埋もれるほど深いフェラ。
男性器が美女の口内で洗われるような感覚が、竿をぬるぬると絶頂へ導いてくる。
フェラの心地良さと、セックスの激しさが同時に押し寄せるような快感。
「出る出る出る出るっっっ♥♥♥」
ベッドシーツがくしゃくしゃになるほどのピストン連打
それが膣と口に容赦なく突き刺さる凌辱
18号の爪先がベッドを蹴り、指先がシーツを握り締める
「~~~~~~~~~~~~~~~~!!」
逃げたくても逃げられない
快楽で女体がショートしたような動き
戦闘力皆無の男たちに『性』で蹂躙される18号
巨漢二人の脂肪が揺れ、白く美しい女性を呑み込む”性暴力“
「出る出る出るっっっ♥♥♥」
「ッふっむッゴも!!」
「出る出るっっっ♥♥♥」
18号が「やめろ」とばかりに暴れるが、巨漢二人が彼女をベッドに押し付ける
女の尊厳を一切考えない、オスのみが気持ち良いレイプ
そんな冒涜的な交わりは、一瞬で沸点を超えた
────どぐぶびゅりゅっっっ!!!!
「─────ぅっ!!」
18号の両穴にザーメンが爆ぜた
涙目になる顔を股間に埋める『喉奥射精』
整った尻肉と美脚を揉みながらの『膣内射精』
男にとって最高のセックスが射精量を跳ね上げる
ドブビュリュッッぶびゅぢゅりゅブビュヂュッッッ~~~~~~~~~~~~~~~!!!!
数発分の精子が睾丸から押し出される射精
尿道を広げ、鈴口を拡張し、なおも止まらない絶頂
オナニーを始めて覚えた時のピリッとした痛み
桁違いのザーメンが、この美女の中に注がれている実感
「っほ~~~~~~~~~~~っ♥♥♥」
「たまらんっ♥♥♥」
巨漢二人が18号を挟んだまま、余韻の腰振りを両サイドから挟み込む。
力強く3、4回ピストンをすれば、彼女の甲高い悲鳴が鼻から抜ける。
根元まで挿入し、股間をグリグリと擦り付けながら、精子を奥底に擦り込んだ。
ぬ゛りゅ~~~~~~~~~~……っちゅぽんっっ!!!
「─────!?」
抜ける時すら、18号の名器は竿に吸盤のように絡みついていた。
「気持ち良かっただろ?お嬢さん♥♥♥」
「…………は……はぁっ……全然……旦那と比べたら全くだよ……」
「おほっっっ♥♥♥燃えますなっ♥♥♥」
「こういう強気な若妻をたっぷりイカせてやらねば♥♥♥」「若妻に種付けっ♥♥♥」
「次は俺だっっ!!♥♥♥」「ワシにやらせろ!!!♥♥♥」
男たちの興奮が狂気じみた勢いで増幅していく。
18号を奪うように長身の男が彼女の足首を掴み、ベッドの端に引き寄せる。
「…………やめ……ちょっと休ませ……」
オナホに休みなど必要ない。
若妻を寝取る為、巨根の男たちが狂気じみたレイプを過熱させていく。
「俺のモノだっっ♥♥♥」
長身の男が18号の背中に覆い被さり、うつ伏せに捻じ伏せる。
女性の動作を一切許さない寝バックの体勢。
独占するような凌辱から彼女が逃れる術はなかった。
────っとぷ゛み゛りニ゛ぎぢっっっ!!!
右曲がりの長いペニスが、18号の狭い膣内を歪に押し広げる
「っぐあっっっっ!?やめ……冗談じゃないっ…………!ふざけ……んっぐぉっっっ!!?」
18号の身体が跳ねる。だが、バックから全身で覆い被さるだけでいい。
暴れる爪先は脚で絡め捕り、容赦ないピストンでベッドに縫い付ける。
逃げようとする両手は、手の甲から男の恋人繋ぎに拘束すれば終わりだ。
うなじにかぶりつき、金髪を吸い、シャンプーとバニラのような香りに股間が滾る。
「フンフンフンフンッフンッフンフンフンッフンッッっ♥♥♥」
力任せの寝バックで犯す快感。
枕に顔を押し付け、首をチョークしながらのプレス連打。
女殺しの体位で徹底的に貪り喰らう。獣じみたセックスだった。
「゛~~~~~~~~~~~~~~~~~!!」
18号が恥辱の叫びを枕にぶちまける。
そんな彼女の反応をピストンで磨り潰す。
膣穴を体重で押し付け、ただでさえ狭い名器を、自分の体重で収縮させる刺激。
例えるなら、オナホールを上から強く握るような快感だ。
反り返ったチンコがしゃぶり尽くされ、狂う。
「やめ……ふざけ……知らない……こんなの……!」
痙攣する膣内が熱を帯び、さらにギチギチとうねり、締まった。
少女のように小さな膣穴、その伸縮が精液を搾ってくる。
石鹸をたっぷりと含んだ両手に挟まれ、ペニスを全力でシゴかれるような感覚。
抜けそうなほどの滑りと狭さだが、膣口の収縮が男根を逃がしてくれない。
ぬ゛ッコぬ゛ッポぬ゛ッポぬ゛っぽ────
空気が抜け、液体と竿が絡み合う音がする。
それは自分のペニスが、彼女の膣内で“受け入れられている”実感をもたらす。
そして、背中に強く抱き付くほどに香る“女”の甘い匂い。
腕の中で悶える美貌、あらゆる付加価値が乗り、絶頂が溢れる。
「出る……出す出す出す出す出す出すっ♥♥孕ませるハラマセルっ♥♥」
「…………!?アンタ……!いい加減にしなさ……ほんとに……怒るわよ……っぎ!??!」
ポルチオを集中的に突く
すると彼女は電流に打たれたかのようにフリーズした
シーツを握っていた指で男を叩き、指を食い込ませる
彼の腕、脚、指をペチペチと力なくタップするだけ
「ヤバイッッっ♥♥♥」
「っぐおっっっ────!?」
射精直前、ペニスの感度が高まりきった瞬間に全力で腰を振る。
弾けるようなペースで、オナニーを搾るようなストロークで。
膣内が火照り、S字に屈曲した内部がミチミチとうねり、愛液が絡みつく。
ぬる、ぬる、と竿の性感帯を磨かれ、裏筋から亀頭までチンコが犯される。
最高の奉仕を受けながら、彼女の背中に密着し、求愛するように膣内射精した
ドボビュヂュビュリュぶびゅぶびゅっ────
「ん゛────」
ドブビュリュッッぶびゅぢゅりゅブビュヂュッッッ~~~~~~~~~~~~っっ!!!
脳を迸る幸福のままの中出し
多幸感に溺れ、絶頂に降りまされながらの膣内射精
終わりの見えないザーメンがドクドクと止まらなかった
「お姉さん……マジで……サイコ~~~~~」
「いっ……いいから……さっさと離れな……」
全身で美女と密着しながらの射精に、男として細胞が歓喜している。
脳の快楽神経のメーターが振り切れ、感じた事のない絶頂がパチパチと泡のように。
指先に溢れたオーガズムの刺激は、彼女の乳房を揉みしだいて発散した。
「ベタベタ……触んじゃないよ……っぐ!?!?」
手のひらから溢れる巨乳を揉みしだくと、興奮が一気に再燃する。
それでも、勃起の足りないペニスは膣内から押し出されてしまう。
────っぷるんっ♥♥♥
瞬間、男の視界に写る18号の膣口。
その狭さと、先ほどまで犯されていたとは思えない”新品“の割れ目。
ここに入れていた事実が脳を駆け巡り、気付けば彼女を仰向けに押し倒していた。
「なっ……何するん……っちょ……っと……そんなモノ」
「いいからお掃除フェラしてくれよ♥♥♥」
18号の髪を掴み、半勃起のペニスを口内に滑り込ませていく。
アクメで蕩けた彼女にマウントポジションから……
「っごぼ!?!?」
「クチオナホ最高~~~~~w」
仰向けの18号にマウントイラマを叩き込む。
陰毛塗れの股間に鼻筋と唇を埋もれさせ、半勃ちの竿を喉奥へ滑り込ませていく。
ぬる、ぬる、と異物を拒む喉奥に竿が揉まれ、美女の顔を見下ろすイラマチオ。
「マンコが空いたなら……ワシのデカチンでお嬢ちゃんをイカせてやろう♥」
「─────!?」
その隙に、小柄な老年の男が巨根を「ベチン」と腹部に押し付けた。
「ようやく……マンコをいただけます……なっっっ!!!!」
め゛り゛メ゛りメ゛りミヂっっっ────♥
再びの2穴凌辱
今度は無防備な仰向けで
マウントイラマと、膣奥を突き上げる正常位で
「っごぼぁ゛っっっ────♥」
18号の反応は、予想以上に蕩けていた。
腰を跳ね上げ、甲高い声を漏らし、脚の指を開閉させる。
数分前の気丈さは消え、青い瞳を大きく見開いてイっていた。
誰の目からも明らかな絶頂、女性の本物の、突拍子もないアクメ。
「んッくっふっぐっむぅぅ゛~~~~~~~~~~~~~~~!!!」
「っほっほっ♥♥♥そんなにワシのチンコが良かったかっ♥♥♥ほれっ♥♥♥孕ませてやろうっ♥♥♥腹違いの子を産めっ♥♥♥ワシらの妻となれっっ♥♥♥」
小柄な男の老獪なピストンに18号は連続でイキ狂う。
腰をブリッジのように跳ね上げ、両手で空中を掻きむしる。
顔に乗られたマウントイラマから逃げられず、絶頂を声にする事すら出来ない。
掠れた吐息で、ただ秘所から体液を漏らすだけのメス。
「ほれっっ♥♥♥イケっっ♥♥♥お嬢ちゃんの大好きなポルチオでイキ狂えっ♥♥♥」
「っぷっぎ▼っごも……■っぷぐ……!」
18号の脳に突き刺さるアクメ、知らない絶頂、体験した事のない多幸感。
同時に押し寄せる恐怖がオーガズムに塗り潰され、何も考えられない。
彼女の脳内を満たす『イク』『イカされる』『気持ち良い』『気持ち悪い』『最高』『最悪』『逃げたい』『イク』『イク』『イク』『イク』『イク』……
男が18号の金髪を掴み、雑にシェイクする
射精直後の勃起したペニスを洗い流すように
その動作が絶頂の呼び水となり、二発目が溢れていく
とろけた口淫を、オナニーのように“使う”快感
イキ狂う女の声が、声帯をバイブレーションさせる心地良さ
「やっべ……2発目……クチに出るわ……」
「こちらも耐えられませんぞ……♥これほどのマンコ……初めてですぞ……♥♥♥フンッ!!♥♥♥フンフンフンフンッフンッフンフンフンッフンッッ♥♥♥」
「─────!?」
ごりゅ、ごりゅ、と音がするイラマチオ
喉が亀頭の形に蠢くオーラルセックス
そして、女の尊厳を、妻の理性を破壊する子宮への一撃
ポルチオをほじくり返し、不可避のアクメを刻む性交
それらが、18号の両穴に突き刺さる
ッパンッパンッパンッパッヂュギュッチュッパンッヂュッグッパンパン────ゴリュ────ぬ゛っご────ぬ゛りゅめぎゅっ────
「~~~~~~~~~~~~!!…………っ────ぅ゛っ────」
18号の脳に突き刺さる、誤魔化せない“絶頂”
膨大な快楽、多幸感、脳内麻薬、恥辱、屈辱
それらが彼女を無防備にイカせ、最高の性処理道具となる
(イク、ダメだ……こいつらに……イク……違う……!)
身体を捩る18号に男たちの手が絡みつき、指が食い込む。
乳房、ただ大きいだけではない、みっちりと詰まった胸を。
デニールの濃い黒タイツに包まれた美脚、その繊維を乱暴に引き裂きながら。
女性らしい体躯を掴み、衣服を引き剥がし、強姦する快感。
「おねが……やめ……っもごっっっ!!」
オナホが『気持ち良い角度』から逃げないように固定し、腰を振る。
射精前の最も純粋なストローク、オスが多幸感を得る、絶頂へのピストン。
(ダメ……逃げられない……うそでしょ……イク……違うっ……待って……イク、イクイクイクイクいくっっっっ♥♥♥)
膣内が締まる、絶頂の声がクチを震わせる
男たちのペニスが膨張し、睾丸から精子が昇る
感度が最高潮になったチンコが、美女の穴に奉仕される
嘘、イカされる、出される、今出されたら、無理だ、キモチイ
キモチイイキモチイイキモチイイキモチイイキモチイイっ♥♥♥
────ドブビュヂュブビュブビュぼびゅぢゅビュリュッッ!!!!
「な゛カ゛っ…………で……っもっっっ!?!?!」
ぶびゅぢゅりゅブビュヂュぶびゅぢゅびゅりゅぎゅりゅびゅりゅ────
「─────★■▲っごも゛っ♥♥♥」
18号の膣の口内でザーメンが爆ぜた
彼女の青い瞳が裏側に転がり、アクメが突き刺さる
繋がった男2人と、挟まれた女の“幸福”が弾け飛ぶ
「ンッ゛っぶむっごっぼっも~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!」
ベッドでのたうち回る18号は、無数のカメラに収められていた。
輪姦はまだ始まったばかり、順番が回っていない男たちがまだ何人も。
これほどのセックスを見せられ、滾った男たちの”陵虐“
18号の肉体でなければ耐えられないナマのレイプが、朝までノンストップで続いた。
・・・・・・
・・・
そして、現在
AM:4:55
「あ……ぁ……」
最初のAV男優が部屋に戻ると、そこは酒とゴムが散乱していた。
18号の衣服は剥ぎ取られ、ベッドではまだセックスが続いている。
「おいおいw カメラの電池切れてんじゃねえかw」
男はそう言いながらスマホを取り出し、ベッドで揺れる18号の顔を撮影した。
「んじゃw 奥さんさwまた呼ぶからw」
「まちな……金……は……」
「ギャラも含めて30万っすねw」
「お前……本気でぶっ飛ばされたいのかい!?」
18号が立ち上がろうとすると、男が立ちバックで壁に押し付ける。
「お姉さんっ♥♥♥今はボクの相手っしょ♥♥♥フンフンフンフンっ♥♥♥」
「~~~~~~~~~~~~!っ…………ま……まって……今されたら……」
萎びた花のように首を垂れる18号に、男は連絡先を残し去っていった。
「んじゃw 種付けチームで後は好きに楽しんでw」
「「「「「う~~~~~す♥♥♥」」」」」
18号を残し、ホテルのドアが閉まる
「じゃあ奥さん♥♥♥楽しもうか♥♥♥」
「チンコ復活しましたぞ♥♥♥」「舐めろっ♥♥♥」
女の声が、くぐもった悲鳴に変わる
凌辱は、終わらない────