凌辱系二次創作短編集 作:凛輪
麦わらの一味は壊滅し、女は捕らわれ、男は海に落とされた───
「ちょっと!!離しなさいよ!!どこ触って……っぐ!」
「大人しくしろよ嬢ちゃん♥これからもっと気持ち良くしてやるからよ」
「…………冗談?アンタらが私を気持ち良くなんて……っぐ!?乱暴にしないで!」
屈強な男たちがナミを囲い、薄い布越しの男根を擦り付ける
むぎゅりと指を食い込ませ、スカートの中に手を入れ、雑な手マンが群がった
周りのヤジと手、手、手、手、それらは既にレイプと変わらない
「触んじゃないわよ!!私はっ……アンタらに触られるほど……安い女じゃないのよ!!」
「いいじゃねえか♥俺らでた~っぷり愛してやるぜ♥」「泥棒猫のナミっ♥手配書でシコったぜ♥」「せっかくなんだし、ヤリまくって楽しもうぜ♥」
ナミが暴れるほどにオレンジ色のショートヘアが靡き、香る
柑橘系の匂いに男たちは歓喜し、膨張した股間が硬く反り返った
白いシャツに包まれた巨乳を乱雑に揉み、キスと愛撫が止まらない
「触んじゃないわよ!!このっ!!」
「キャンキャンうるせえよ……おい!さっさと犯すぞ」
男十数人がナミをベッドルームに引きずり込む。
両腕を引き、逃げようとした足を掴み、部屋に呑み込まれていく。
その光景をロビンと船長が見ていた……
「…………あなたの仲間は、品がないのね」
「すまんな、アイツらも溜まってるんだ そして、俺もな」
ロビンの侮蔑を込めた嫌味を、船長は気にも留めない。
なぜなら、今からこの女を欲望のままに抱けるのだから。
彼はロビンよりも小柄だが、海楼石の手枷により一切手出しできない。
ブラックレザーの衣装を「ぎゅっ」と鳴らし、胸や尻を乱暴に揉んでも。
セミロングの黒髪に指を滑らせ、勃起した股間を美脚に擦り付けても。
ニコ・ロビンが一切の抵抗を出来ない事実───
船長は指先から伝わる“女”の質に、股間が布地を切り裂く勢いで勃起していく。
「ロビン……俺らは部屋で、二人でヤろうか」
「お断り 生憎、品性のない男は嫌いなの」
「気の強い女だ……なら……俺のデカチンで好きにさせてやるよ♥」
船長はロビンの身体に抱きつき、ヘコヘコと腰を振る。
小柄な体躯に似合わぬほどの巨根が雄々しく屹立していた。
黒い生地越しのずっしりと実った乳房、腰と美脚の曲線を愛でるように撫で回す。
谷間に指を滑らせ、美しい黒髪から桃のような香りを吸い込む。
それだけで男の脳は多幸感で満たされ、射精直前までペニスがそそり立つ
「俺のデカチンで泣いてもしらねえぜ?♥」
「…………」
───弱い者は死に方すら選べない
『偉大なる航路』に向かう者の鉄則だ
全ての不運が重なれば、実力者でも敗れる
激闘の末、消耗した船を襲った『無名の海賊団』
粗暴で、弱いものから搾取する事しか出来ないクズ
彼らは『ナミ』と『ロビン』という、最高の戦利品を手にしたのだ
ぼふっ───
「ちょっと!レディはもっと丁寧にしなさいよ!」
船内のベッドルームにナミを投げ込んだ瞬間、海賊たちの理性が壊れた
彼女のもっちりと膨らむ乳房、引き締まったウエスト、形の良いヒップ
ほのかに香る柑橘の匂いが彼らの性欲からリミッターを外す
「気持ち良くなろうぜ♥」「今日は俺からだなぁ♥ツイてるぜ~♥♥」
巨漢がナミの身体にダイブすると、ベッドが深く沈んだ。
異常な体格差と美醜の差は、同じ人間とは思えないコントラストを描く。
男はナミが拒絶のする間もなくキスをし、腐ったタラコのような唇をスライドさせた。
「ッもっほ~~~~~~~♥♥♥」
「っ────気持ち……悪いのよ……ブサイク……」
「ッハ……イキのいい女は……嫌いじゃないぜぇ♥」
巨漢の目は怒りにつり上がっていた。
暴れるナミをうつ伏せに押し倒し、枕に頭を押し付ける。
フルに勃起した男根をヒップに乗せ、抵抗できない体位から犯すつもりだ。
「っぐ……」
「お?怖いのかい?大丈夫だよ♥デカチンコで気持ち良くイカせてやるぞ♥」
「っは───冗談言わないで、粗末なモンで……私を……」
ナミの語気はペニスが入り込むたびに弱まっていった
彼女も本心で分かっていたのだろう
「このまま犯されれば、無事では済まない」と
男根のサイズ、反り返り、熱、それらが後ろから入ってくる恐怖
「アンタらなんか……あとでブっとばして……」
───ずぶゴリュぢゅぐっっっ
「っひっぐぅ゛ッグ───!?!??」
巨漢がナミを黙らせるように、一気にペニスをねじ込んだ
捕食するような強姦、女の抵抗を一切許さない、暴力的制圧
「あっ♥ナミちゃんのマンコきっつ♥♥あっつ♥♥とろけるっ♥♥♥」
ナミの名器に巨漢はトリップ状態だった
彼女の背に覆い被さり、男根を根元までねじ込んでいく
みぢ、みぢ、と生々しい音を立てながら、腰をぐりぐりと押し込む
腰が抜けそうなほど気持ち良いのに、重力に任せナミの中に入っていく
「っざけ……何入れて……んぐあっっっ!!!」
「フンッッッ!!!フンフンッッッ!!!キモチイイキモチイイキモチイイっっ♥」
男の脳内を暴力的な快感が駆け抜ける
ナミの膣内、その屈曲、収縮、火照り
それらが射精させる“機能”としてペニスに絡みつく天国
S字にうねる極狭オナホ名器が、自分の体重で更に潰れて圧力を増す快感
ぬりゅ、ぬりゅ、と押し出されそうな収縮を、強引に押し切っていく極上体験
寝バックの体位から首を絞めれば、膣内がぎちぎちに締まり、そして火照る
ナミの後頭部と髪から爽やかなオレンジの匂いと、濃厚なバニラのような香りがする
腰を振る、引く、気持ちい、キモチイキモチイキモチイキモチイキモチイ
「チンコとろけるっっ♥♥やばっ♥本物のナミちゃんのマンコっ♥肌っ♥おっぱいっ♥♥♥」
ナミの膣はペニスにとっての“極楽”だ
硬く勃起したチンコが一瞬でとろける
凹凸やヒダに揉みほぐされ、強制的な脱力状態になる
なのに、血流でガチガチになった巨根が滾って仕方ない
射精を我慢できないレベルの名器だと一瞬で分かる
入り口は狭く、指でリングを作ってシゴくような心地
中腹はうねり、奥は広く亀頭に吸い付きフェラをするような
ナミのマンコ全体が、チンコを咥えて“射精”させてくる
「ナミちゃんっ♥マンコぎっちぎちにうねってキモチイイキモチイイキモっっ♥ナミちゃんも気持ちいでしょ!?」
「っぐ……んっ……最低……ヘタクソ……ね……っぐ!」
ベッドを跳ねるほどのピストンにナミは奥歯を噛み締めていた。
彼女の華奢な四肢が全力で抗い、指をガクガクと震わせて悶える。
白い肌は耳まで真っ赤になり、不規則に暴れる腕が巨漢を掴むが意味はない。
足先はピンと伸びたり、痙攣したり、また硬直したりの繰り返しだ。
「っぐ────ぅ゛っっ────ん゛───っむ゛っ────」
枕に顔を埋め、瞳をグラつかせながら喘ぐナミ。
巨漢はナミの膣内にペニスをずりずりと擦り付け極楽に浸る。
彼は温泉に浸かったような吐息を漏らし、美女の牝穴をほじくる。
気を抜けば「ぷるんっ!」と押し出されそうな名器に、体重を乗せてチンコを沈ませる心地良さ。
巨漢にとってレイプはバチッ、バチッ、と脳内のメーターが振り切れるような快感となる
「やばいっ♥♥ナミちゃんのマンコっ……上質すぎて無理だっ♥♥♥もう出そうっ♥♥♥」
「っざけ……ふざけんじゃないわ……よ……このブタ……このっ……!っぐ!!!」
巨漢の男根にナミの名器が絡みつく
“収縮”と“潤滑”と“熱”
これらが絡み合うシンプルな性行為
敏感なペニスがナミの小さな肉穴がしゃぶられる
ぬりゅ゛っ────
ナミの名器は押し出すようにうねりながら
奥へ誘う矛盾に満ちた構造だった
S字のカーブが幾重にも連なり、竿をとろけさせる
射精させることに特化したようなカタチ
竿を引けば凹凸やツブがチンコの裏から先まで吸引
竿を奥に入れれば「出して」とばかりに吸い付く
男として、オスとして、生物として肯定されるような心地
「出る出る出る出る出るっ♥♥♥」
「ふざけっ……このっ!!出すなっ!!!やめろっ!!!わかったから……手でしてあげる……!から……ねえっっ!!」
「キモチイイキモチイイキモチイイっ♥♥♥」
「中だけはダメだって!!!ねえッッ!!聞いてるの!?やめ……」
「ナミちゃんナミちゃんナミちゃんっ♥♥♥ナミちゃんのマンコに出るっ♥♥♥」
「やめ───」
一瞬の静寂の直後
ナミが男の腕と頭を何度も叩く
彼女は抵抗のつもりだろうが
それは”降参“にしか見えない
巨漢はナミを強く抱きしめ、尻肉が潰れるまで股間を押し付けた
───ドブビュヂュブビュ
「っぐ!?」
ドボビュヂュビュリュぶびゅぶびゅりゅりゅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!
「ンぐああっッッ!?!?何してっ……何してんのよっっ!!」
爆発的なオーガズムによる膣内射精だった
ナミの膣内に耐えきれず、睾丸から尿道に精子が駆け巡る
管を広げながら、オナニーの時の5倍以上が溢れていく
桁違いの膣内射精に、巨漢はビクビクと悶える事しか出来なかった
ずり、ずり、とナミの背に抱きつき、髪の香りを吸う射精の余韻。
ナミの乳房を後ろから揉みしだき、指先が沈み込み、手の平が押し出される弾力。
そして、尻肉は射精後もぴったりとくっつけ、女の柔らかさを股間で感じた。
すると、出しきった筈なのに「ぶびゅりゅっ!」と塊のような精子が抜けていく。
っちゅぽんっっ───
「最高♥♥♥こりゃ……大当たりだわ♥♥♥」
「ぁ……」
ナミは枕に顔を埋め、声を押し殺していた。
その頭を別の男が掴み、持ち上げ、仰向けにひっくり返した。
たわわに実った胸がぶるんと揺れながら、ナミが潤んだ瞳が晒される。
「かわいい顔して泣くじゃねえか」
「っ……うるさい……」
この後、自分が何をされるか理解している表情だった……
「マンコ洗ってあげまちゅよ~♥」
男が酒瓶の蓋を開け、ナミの秘部にかける。
間髪入れずに、医療用のガーゼで膣内と外をかき混ぜ、高速でスライドさせた。
ッチュコチュコチュコチュコチュコっっっ───
「─────っっっ!!や……め……やめろっっ!!」
酒に酔って血流が高まったソコを、精子を掻き出すような手マンで犯されていく。
不可抗力の快楽で太ももから爪先が震え、逃げようとすれば大勢が絡みつく。
乳房をむぎゅりと掴み、ベッドに押さえ付け、手マンでイカせる。
「大人しくしろよ~~~~♥♥」
「っざけんなっっ!!!やめっっ……~~~~~っっっ!!ま……って……!」
っぷっしゅぅっっ───
ナミは女として、初めて本当の屈辱の中でイカされた。
絶頂で放心状態になり、抵抗する事すら出来ない。
「んじゃ……おまんこ頂き♥」
大男がナミを正常位で抱き、太くグロテスクな巨根をねじ込んでいく。
薄桃色の綺麗な秘部を、黒光りする男根でこじ開けるように。
同時に乳房を揉みしだき、乳首を引っ張り、たわわな膨らみをこねくり回す。
「やべえっっ……クチ使わせろ!!出るっっっ!!」
「っもごっっっ───」
ナミの虚ろな顔に、小柄な男が唐突に抱き着いた。
股間を乗せ、馬乗りから口内をレイプするように。
女性の小さな頭部を掴み、抱き締め、腰を振り落とす。
唐突に始まった口腔凌辱に、ナミは目を丸くして悶えた。
「綺麗な女の顔犯すの……たまんねぇなぁっ♥」
彼は性行為を見て自慰をした結果、順番を待ちきれなかったようだ。
だが、ナミの口内の満足度は高く、射精するなら極上の空間だった。
敏感な陰茎が喉奥とベロに何度も往復する快感。
セックスの腰振りと、オナニーのストロークが混ざり合う刺激。
「っむぼむっごっぼっもっぐぶっむ!!」
強烈なイラマチオが始まると同時に、大柄の男の巨根が膣を蹂躙していく。
───め゛り゛ミ゛ぢっっっ
「っむ゛も~~~~~~~~~~~~っっっ!!?!?」
「あ~~~~♥マンコやべえわ♥♥♥」
「クチマンコも最高っっ♥♥♥出る出る出る出るっ♥♥♥」
オーラルレイプに没頭する男は射精直前だ。
そして、膣を犯す大男は興奮が一気に最高潮になり、異常な速度で腰を振る。
ベッドが軋むほどの勢いと速度でナミの小さな秘部を蹂躙していく。
激しいロングストロークで竿がブルンッ!とたゆみ、最奥までひっかりながら入り込む。
途中の凹凸やうねりに亀頭や陰茎が当たり、そのたびに男は腰を抜かせながら悶えた。
感度の高まりきったチンコの窮屈さ、蕾のように狭い肉穴と絡み合う快感。
「やべ……」
大男の脳に幸福物質が駆け巡る
アドレナリン、ドーパミン、オキシトシン
それらが彼にリラックスをもたらし、括約筋を緩める
ナミと長くセックスしたい気持ちでは耐えきれない脱力
にゅりゅ────
「だ゛……ふ゛な゛……」
ドブビュヂュブビュブビュっ────
「も゛っぼ……」
口内と膣内で同時にザーメンが弾けた
小柄な男はナミの顔を股間に擦り付け、喉奥に出し
大柄な男はナミの脚を掴んで子宮を抉るように出す
受けるナミの事など一切考えない、自分が気持ち良いだけのレイプと絶頂
どぶびゅびゅりゅぼびゅ!!ドぼびゅぢゅッッッ!!!!
生々しい水音を立て、ナミの鼻から白濁液が溢れる
彼女は全力で身を捩りながら爪を立て
必死にベッドを蹴り、それでも逃げられず数秒
「っごぼ───」
ナミは白目を剥き、失神した
それでも終わらないどころか、輪姦は加速していく
男たちの腕、ペニス、顔、手、指、足、すべてがナミを踏み躙る
身も心も磨り潰すような強姦がベッドルームで繰り広げられる中、ロビンも地獄を味わっていた……