凌辱系二次創作短編集 作:凛輪
ナミがベッドルームに押し込まれた直後
船長は自室でロビンと二人きりだった……
「っ……」
俺のチンコを見せただけで、平静を装うロビンの表情は動揺した。
当然だ、俺の30cmのマグナムチンコは何人も女をぶっ壊してきた。
掛け値なく美しい顔が「犯される」と想像して”メス“になりやがる。
たまらない、黒いレザー系の衣装が曲線を軽く撫でれば、さらにチンコが立つ。
「触らないで……」
ヒールを床に食い込ませながら、後ろ手にフラフラと下がる健気さ。
細いウエストとおっぱいの黄金比、そして美脚が恐怖に震えている。
犯す、今からロビンを犯す。チンコねじ込んで、朝までヤリ潰す。
気持ち良くしてやる、たっぷり愛して、俺の女にしてやる。
「反撃できない女性にしか手を出せないようなあなたと?……冗談はやめてちょうだい」
ロビンは口角を歪めながら俺を煽った。
その本心は怯えからだと分かっていた。
だが『主従関係』を理解させる必要がある。
「なっ……!?やめ……」
俺はロビンをソファに組み敷き、黒いショーツを引きずり下ろす。
手マンしながら膣内に指を入れ、ぐにぐにと強引に均してやる。
俺のデカチンを入れるなら、もう少しユルくしないと泣きを見るだろう。
っちゅぷ……
「っぐ……んっ……汚い手で……!」
ロビンのマンコは指一本すら拒み、奥へ進むだけで曲がり角に何回も当たる。
ここにチンコを入れたら、カーブの度に竿がしゃぶられるだろう。
指を入れただけで“名器”と分かるマンコに、前戯など捨てて入れたくなった。
「や……め……」
ロビンの顔を掴み、後頭部をクッションに押し付ける。
こういう女は、真正面から犯してプライドを粉々にしなきゃいけない。
黒い衣装に指をすべらせ、重力に逆らうおっぱいの膨らみを鷲掴みした。
太ももと形の良いヒップを撫で回せば、ペニスが限界まで勃起していく。
「っ……」
ロビンの網膜に“男根”を焼き付かせる
俺の小柄な体躯に似合わぬ巨根
雄々しく反り返り、右に曲がったマグナム
股から、ヘソの上まで貫く女泣かせのサイズ
「やめ……」
そそり立つ陰茎の生命力を前に、ロビンの瞳に“女”が覗いた瞬間───
ずむ゛ゴリュ───
「っっっ゛ッ゛っ゛っぎぁ゛っっっ───!!!!」
入れた瞬間、チンコが温泉に浸かったかと思った
ロビンの体温とうねり、膣圧でチンコだけが天国にいった
入れただけで亀頭からカウパーが溢れ、おかしくなりそうだ
───にゅ゛っぷ───ミヂっ────ぬ゛りゅ……!!!
極狭膣穴を俺の形に均していくだけでイキそうだ。
ロビンを正常位でだきながら、1cm進むごとに暴れる彼女を見下ろす。
絶景だった。ばるんと膨らむ胸が揺れ、睨む瞳は潤み、長い美脚が悶え狂う。
視界に写るロビンの美貌、そんな光景が歪むほどの快楽がチンコからくる───
ぬりゅっ
拒むようで、それでいて奥へ誘う肉穴だ
ゴムリングを何枚も重ねたような膣内の伸縮
死線を超えてきた女とは思えない、処女のような狭さ
コリコリとした膣天井のツブが亀頭をホールドし擦る
無理だ、一分も耐えられない
これだけ狭いのに、愛液の滑りで皮コキさせられていく
みっちりと吸い付いたアツいマンコ穴が包皮ごとコキ倒す
生理的な射精欲求を根元から引き出されるような
やばい、と思い腰を引けば「逃がさない」とばかりに吸い付かれ、奥へ進めば膣天井の奉仕が亀頭をしゃぶり尽くしてくる
『ロビンのマンコには快楽の逃げ場がない』
「随分……苦しそうじゃない……」
ロビンは余裕ぶった顔で俺を睨むが、頬には小粒の汗が張り付き、下唇は震えていた。
小さく掠れた嗚咽と、全身の筋肉が拒絶反応を起こす痙攣。
震えを抑え込もうとすれば、さらに振動する太ももや腰。
確かに射精を我慢できる余裕はない
だが、まだ若い女をブチ壊すことくらいは出来る
───ぬ゛ッゴ
「い゛っ!」
ぬ゛ッゴぬ゛ッゴぬ゛ッゴぬ゛ッゴぬ゛ッゴ
太く硬く反り返ったモノを、ヘソに突き上げるように犯すだけでいい。
その狭く硬く閉ざされた肉の壁を無理やりこじ開け、腹筋が膨らむほど突き上げる。
子宮をこじ開け、意地を張った女を強制的にメスに落とすピストンを高速で繰り返す。
数発のピストンでロビンの目の色が変わり、耐えかねて下唇がほどけた。
「ン゛っっ────っぁ゛っ……!ほんと……悪趣味……ね……っぐ!!」
ロビンの首が激しく痙攣し、喉奥から殺気混じりの低い声が漏れた。
マンコは侵入してきた異物を激しく拒絶するかのようにうねる。
当然、強引に押し切り、ぴったりと閉じる肉穴を蹂躙していく。
「やめ……やめなさいっ!!」
体勢を変えようとするロビンの口を塞ぎ、枕に押し付けて腰を振りまくる。
自分が気持ち良くなるだけのオナニーのようなレイプこそ、女を壊すには最高だ。
みぢっ!と奥へ行けば、巨大な胸をぶるんと震わせながら悶え狂う。
冷静な顔が真っ赤に染まり、下唇を噛み締めても喘ぎ声が溢れてやがる。
「~~~~~~~~~ぅ゛っ……調子に……乗らない事ね……!」
俺のチンコで壊れない女は初めてだ
大体は「ごめんなさい」「ゆるして」などと鳴くヤツばかりだった
ロビンは違う、息は乱れ、鳩尾を殴られた後みたいに震えてるクセに
大人びた美貌から想像できない、少女みたいなマンコのくせに耐えやがる
ロビンが顔を背け、まぶたを震わせ、長いまつ毛が震えた一瞬の隙を、俺は逃さなかった
ゴリュっっ────
「っがぁっっっ!?!?」
ロビンのポルチオを巨根でほじくり返す
腰を押し付け、股間が密着するまで深く
最奥でぐり、ぐり、ぐり、とグラインドさせれば……
「っぐ!!あぁ゛っ!!!っぎ!!!ぃ゛っっ!!やめ……なさ……ぅ゛っっ────」
糸が切れたマリオネットのように暴れだす。
マンコが火照り、とろっとろの愛液ローションが奥から溢れてくる。
こうなると、チンコがコーティングされて俺もヤバイ。
我慢比べするしかない。ロビンの精神と、俺のチンコ、どっちが先に果てるか……
ッパンッパンッパンッパッヂュギュッチュッパンッヂュッグッパンパンっっ!!
本気のピストンを一気に叩き込む
ロビンの両腕を掴み、俺に引き寄せるように
最高の気分だ、俺のチンコであのロビンが悶えてやがる
「っは……!っが……!!ああっっっ!んっっっ!!やめ……て……」
もう煽る事すら出来ないロビン。
俺は彼女のはだけた胸を鷲掴みし、暴れる美脚を抱える。
すると、彼女の美貌が指先から伝わって、チンコが更に勃起しやがった。
名器との密着感と摩擦が更に強くなって、我慢なんて不可能な快感が来る。
マグナムを放った反動ように、重い快楽が腹から脳天に突き刺さる。
無理だ、もうザーメンが溢れてくる
俺は上半身を脱力させ、ロビンに覆い被さった
彼女の綺麗な顔にしゃぶりつき、緩んだ唇にキスをする
そのまま舌を入れ、喰らい尽くすようなディープキスをぶちこんだ
「っむっぶ~~~~~~~~~~~~~!!」
宝石みたいな瞳が今までで一番揺れた。
チンコを入れた時より、ポルチオをガン突きしたときよりも。
ディープキスをしながら射精前のチンコキをブチ込んだ時が一番反応してやがる。
ああ、最高だ、キモチイ、キモチイキモチイキモチイ
「やめ……出すな……っもっご……っぼ!!」
ロビンの顔を掴み、小さな頭部と髪を握る
っぎゅ、と潤う黒髪が花のように香り
舌を絡めると膣が激しく締まる
熱く、収縮し、愛液で滑り、とろける
こんな状態でストロークしたら
ぱんぱんに膨れたチンコが耐えられる訳が無い
まずい、止まれ、腰の動きを止めないと出る
搾り取られる、あり得ない量の精子が出ておかしくなる
止まれ、止まれ、ダメだ、ロビンの胸が当たる、顔が綺麗だ、無理だ、止まらない
ッパンパンッパンパンパンッパンッパンッっっっ!!!
「やめてっ!!やめ……って!おねが……や……め……むっぶ!!!」
───ドブビュヂュブビュ!!!!!
極楽、幸福、絶頂、快楽、法悦、至極
あらゆる脳内物質が泡のように弾ける
シナプスの回路をオーガズムが暴れ狂う
今まで経験した事のない射精感の正体は、異常な量のザーメンからだ
ぶびゅりゅっっ!!!と塊のような精子が尿道を拡張しながら抜けていく。
脳内が焼けただれ、虫食いになるような刺激が止まらない
精液がロビンの中でビチビチと跳ねる度に
快楽と呼んでいいのか分からないほどの刺激が暴れ回る
初めてオナニーをして、射精した時のような「これでいいのか」と自問自答するほどの気持ち良さ
腰が抜ける、魂が抜ける、精子が抜けていく
「~~~~~~~~~~~!!!」
悶えるロビンを衝動のままに抱き締め、キスをしながら最後の一滴まで出す。
最初から最後まで、この女はレベルが違う。
ゆっくりとペニスを抜く瞬間すら、膣肉のうねりと凹凸に擦れていく。
その刺激で半勃起に戻り、また「したい」と思ってしまう。
一気に体力の限界まで搾り取られた名器に、また入れたい……
「…………っぷは……自分だけ気持ち良くなって……男として最低……ね……」
ロビンがニヤリと笑い、掠れた声で煽る。
俺は、もう我慢できなかった。
彼女の腰を掴み、後ろを向かせ、乳房を掴むように持ち上げた。
「っぐ!!?」
後ろから密着し、背面座位のようにねじ込んでいく。
ロビンの背が反り返る隙すら与えず、最初からフルスロットルで犯す。
───ぬ゛りゅっっっ!!!
ああ、ロビンはこれほどまでに華奢で、小さく、細く、そして豊満な胸
”女“が沁み込むような密着セックスに俺の全細胞が歓喜した
「っくぁ゛っ……あまり……くっつかないでくれるかし……ら……ぅ゛っっ────」
尻肉をクッションにするような激しいピストンで、一心不乱に。
ロビンの首がガクガクと痙攣し、許しを請うような声が漏れても止めない。
テンションの上がったオナニーのように美女の肉体を使い、上がってくる精液を耐えない
「んっ……ちょ……っと……やめ……」
手のひらから伝わる巨乳
黒髪から香る桃とバニラの匂い
体温、胸の大きさ、尻の柔らかさ
身体、顔、声、息遣い
全てが“気持ち良い”に変換され、睾丸が精液を溜め、出口を求めて尿道を昇ってくる
「やめてっ……ねえっ……やめ……」
プライドや意地を張らず、最も気持ち良い場所で射精することが、これほど気持ち良いのか
どぶ───ドブビュヂュブビ~~~~~~~~~~~~~!!!
「なっ……また……」
狼狽えるロビンの膣奥にグリグリと亀頭を擦りつけ、そのままうつ伏せになる。
射精中、甘えるように彼女に抱きつき、股間をグラインドさせた。
ロビンの首に腕を回し、頭と腰をがっちりとロックする体位。
全身で抱き締めると、この女がこれほどか弱く、細く、小さいか身をもって解る。
「~~~~~~~~~~~~っっっっっ!それ……やめ……ッッ!!!」
カクカクと震えるロビンと、追加で溢れる精液。
極上の余韻が落ち着いた頃に、ベッドルームから声が聞こえてくる。
「オラッッ!!!舐めろ!!」「クソアマ!!!マンコ絞めろ!!」
「やめっ!!あんたたち!!ふざけんじゃな……っもご!!」
楽しむ船員たちと、ナミがキャンキャンと吠える声がする中、俺は3回戦に入る。
「もう……いいでしょ……休ませ……っぐぅ゛っ……!!」
ロビンのつぶつぶ天井を亀頭で磨り潰し、俺の体重で潰れる極上マンコ。
ただでさえ狭い膣内が、オナホを握り潰したように収縮する心地良さ。
狂ったように腰を振り下ろし、最奥のポルチオをグラインドで磨り潰した。
・・・・・
・・・
2週間後、ナミとロビンをたっぷりと楽しんだ無名の海賊団はハチノスに寄港した。
そこで二人を売り、莫大なベリーを得て海賊稼業から足を洗ったようだ。
数か月後、ハチノスが風俗島として栄えるのは、また別の話……