凌辱系二次創作短編集 作:凛輪
────避難シェルターにて
「よう モモぉ……今日も相手してくれよ」
「っ……他の人の目もありますから……」
複数人の男が八百万モモを囲い込む。
彼らはモモの私服に生唾を飲み、発育の良さを無遠慮に触る。
ミニスカワンピから覗くモデルのような美脚を揉みながら……
デニールの濃い黒のストッキングに無数の手が滑っていく……
ずっしりと重力に逆らう巨乳をこねくり回す……
「ここでは……やめて下さい……!」
モモの拒絶は男たちに届かない。
複数人がたわわに実った胸をこねくり回す。
モデル顔負けの長身のスタイルに抱きつき、尻や脚に股間を擦り付け、セックスを求めるように絡みつく。
「……わ……わかりましたから……子供が見えない場所まで……」
「へへ……物分かりが良くて助かるぜ」
男たちは避難所の人が少ないベッドルームにモモを連れていく。
美人で気が強い学生のヒップラインをなぞるように揉み、丸みを帯びた骨盤に‘‘女‘‘を感じながら。
勃起した股間を求愛するように擦り付け、屈辱に耐える顔にキスをしながら……
八百万モモは耐えるしかなかった……
市民を護る責務を全うしなければ……
「なんだよ?急に睨みやがって」
「ヒーローは俺ら市民を守ってくれるんだろ?」
「……」
「朝まで俺らの相手してくれりゃいいんだよw」
ベッドルームにつくと、そこには更に多くの男たちが犇めいていた。
彼らは勃起したペニスをモモに見せつけ、彼女から漂うキンモクセイのような香りに群がり始める。
若い女性からしか感じられないフェロモンはオスを狂わせていく。
「やっべ……我慢できね……」
一人の男がモモに正面から抱き着いた。
勃起したペニスを太ももに擦り付け、綺麗な顔をディープキスでしゃぶり尽くす。
怜悧な表情を眺めながらワンピース越しの胸を鷲掴みし、求愛のように股間をカクカクと擦り付ける。
黒ストッキング越しの太ももや秘所に亀頭が擦れる度、ナメクジが這ったようなカウパーのテカりを跡を描いた。
「しゃぶれ」
「……」
ポニーテールを掴んでモモを跪かせる。
手のひらに感じる髪の艶、視界を彩る乳房のふくらみ、正座状態の太もも。
理性がブチッと切れ、男性器を彼女の顔に押し当て、亀頭を唇に滑らせていく。
「っち……あくまで自分からはしねえんだ……なっっ!!」
「っふぐむっ!!?」
男性器を無理矢理咥えさせた。
根元まで強引にねじ込み、股間に美女の顔が密着する感覚を楽しんだ。
気丈に睨む学生ヒーローの顔をグリグリとシェイクし、ベロや頬に亀頭が擦れる快感に没頭していく。
「あ~~~~……やっべ……」
モモの顔をオナホールのように使う。
唇が竿に沿って吸い付き、前後させるたびに包皮がスライドして心地良い。
吐息や髪が股間を撫でる快感がたまらない。
苛烈なイラマチオに周囲の男が興奮し、本格的に輪姦が始まるようだ……
────ビリッッ
四つん這いのモモの尻肉を掴み、厚手の黒タイツを引き裂いた。
ショーツをずらし、薄ピンクの秘所に亀頭を押し込んでいく。
異物を拒むように小さな膣口を広げ、限界まで勃起した男根をミヂミヂっ!と挿入した。
前戯も愛も何もない、ただヤリたいだけの乱暴な行為だ。
「んっ!!……っぐ……」
バックから入れた衝撃でモモがビクッ!と痙攣し、背筋と腰がガクガクと悶える。
口と膣をペニスで串刺しにし、無遠慮にピストンを打ち込んでいく。
健康的な尻がパンッ!と震え、巨乳が弾むように揺れた。
「早く交代しろよ……」「クリエティ……!うっ!!」
男たちの欲情がモモに絡みつく。
どれだけ雑に強姦されようとクリエティは睨むだけ。
彼女の強さと正義感は、男たちにとって都合の良い‘‘性処理道具‘‘だった……
・・・・・・数日前
「こちらに避難してください!!」
ヒーロー・クリエティこと『八百万モモ』は市民をシェルターに誘導をしていた。
ヴィランから受けたダメージも気にせず、損傷したスーツのまま動くクリエティ。
「はぁっ……はぁ……こちらです……!」
個性を酷使したせいでモモの意識は揺らいでいた。
戦闘はおろか立っている事すら困難だ。
ようやく最後の男性集団を誘導する瞬間。
「っぐ……」
彼女の意識が弱り……
「大丈夫か?姉ちゃん!!」
「だ……大丈夫です……少し意識が……」
「ボス……!こいつクリエティです……」
「分かってる……お前ら……!バレないように中運ぶぞ……!」
男たちは幸運だった。
目の前で美しいヒーローが倒れ、そして自分たちの安全は確保された状況。
死を前にしながら逃げてきた彼らにとって、欲情の行き着く先は一つだった。
・・・・・シェルターの個室にて
「縛れ ここなら大丈夫だ」
倒れたモモの手首を縛りベッドに固定する。
仰向けで朦朧とする彼女に、男たちの視線が群がっていく。
全員が生唾を飲む学生離れしたプロポーション……
横に零れる巨乳、整った顔、そして煽情的なヒーローコスチューム。
クリエティこと八百万モモは長身のモデル体型の美貌でありながら、少女らしい可愛らしさを残していた。
スーツに包まれた暴力的なバストサイズに対し、一切無駄のないウエストのラインがたまらない。
高い位置の腰からのヒップライン、肉感のバランスが取れた美脚、そして白く滑らかな肌。
────欲情のダムは一瞬にして決壊した
ぶぢゅっ!
リーダー格の男がモモの唇にしゃぶりついた。
ずっしりとした乳房をこねるように揉みしだき、ズボンを急いで脱ぎ捨てる。
既に勃起した巨根をスカートの中に潜り込ませ、秘所を雑に愛撫していく。
「オイ……お前ら撮影しとけ こういうエリートは脅しに弱いんだよ」
彼は撮影を要求しながらモモを抱き締める。
朦朧とする彼女の意識など関係なく、ただ自分が気持ち良くなるだけ。
生理的反応で濡れていく膣口に指を入れ、次に亀頭を押し当てた。
みぢ……
モモの秘所は熱かった。
小さく、そして火照り、弾力がある。
愛液の滑りがあっても挿入に苦労するほどの締まり、亀頭を滑らせただけで‘‘名器‘‘だと分かる。
固くなった男性器で強引に入り口をこじ開け、そして一気に貫いた。
────め゛り゛ゅ゛っッ!!
「っがはっっ!!」
挿入の瞬間モモが目を覚ます。
同時に膣内の筋肉がきゅんと縮まり、ペニスが熱い牝穴に包まれていく。
根元まで入れた竿に吸いつく感触だけでザーメンが溢れてしまいそうだった。
「何を……何してるんです……か!!」
男は涙目で睨むモモに体重をかけていく。
膣奥を伸ばしながら更に深く挿入し、股間で彼女と繋がっていく。
1ミリ奥に進むだけで若いヒーローの生マンコが絡みつく。
まるで別の生物のようにしゃぶりつく牝穴は、数センチ擦れただけで確実に‘‘出る‘‘と分かってしまうほど。
「い……やぁ……!」
温度、圧、摩擦、筋肉密度。
全てが理想的なモモの膣内は、射精させる事に特化しているようだった。
きっつきつの牝穴だが、愛液の滑りによって圧とスムーズさが両立している。
ナカの構造は真っすぐではなく、男性器を逃がさないようにうねっていた。
ぞりゅっ……ぬぢゅっ♥
モモの生殖器は極上の空間だった
牝穴は恋人のようにしゃぶりつき
執拗に竿の隅々まで奉仕してくる
360度からの締め付けと摩擦から逃げられない
挿入しただけで喉元まで射精衝動が上がってくる名器だ……
「許しません……わ……っぐぅっ!」
パンパンパンッパンっ!!っぢゅぶじゅッ!!パンパンパンッっぷちゅ!!
「ああっ!……やめ……動かない……でっ……っが……」
睨むモモを一心不乱に犯す。
腰を振る度に彼女の巨乳がぷるんと胸元に当たる。
息遣いや心音を感じる、甘い香りが鼻から入り血流にス~っと染み込んでいく。
アドレナリンやドーパミンがダダ漏れになり、彼女と肌を重ねるだけで気持ち良くなってしまう。
極上の名器と使用している肉体的な快感は勿論だが、ヒーローの卵を犯している実感がたまらない。
未来を潰し、自分の為だけに性行為に没頭する背徳感……
男性器が擦れる
圧が加わる
快感が重なる
何度も何度も何度も
出る出る出る……
「……っ……っく……う……」
モモは下唇を噛み締めながら顔を逸らしている。
大人びた顔つきの美貌だが、肌のハリや透明感は明らかに女子高生のものだ。
しかめた表情でもハッキリと分かる顔の造形美に、股間がドクドクと脈打っていくのが分かった。
美しく、若く、強く、優秀な女と性行為をしている事実。
オスとしての快楽が頂点に昇っていく。
「……ッむぐっ!?」
モモの後頭部を掴んでディープキスをした。
胸板に巨乳の弾力を感じがなら全力でピストンを叩き込む。
このペースで牝穴を犯せば数秒で射精すると理解していたが、溢れ出す衝動が止まらない。
雄英生とセックスしている
女子高生特有の香りや瑞々しさ
ヒーローとして鍛えてきた身体
その全てを性処理の道具にする快感
許されない行為の背徳感が背骨から脳天に突き抜けていく……
「んっ!!んんっッ!!!」
聡明なクリエティは射精を察知していた
若くして妊娠する恐怖に首を振り
弱った身体で腕から抜け出そうとする
ぢゅぶっ────
「────ッくひっ!??!」
膣と子宮の間、ポルチオをすり潰す
女なら抗えない性感帯をノックする
刺激で痙攣するモモの背を抱き寄せる
彼女を壊す勢いで腰を振る
「やだ……!っふぐむ……うぅっ!!」
牝穴の収縮が更に強まり、熱が上昇し、愛液がピストンを求めるように絡みつく……
深くペニスが繋がる、膣内の温度が上がる、射精に導かれていく……
ッぢゅっぐっぶっじゅぢゅ!ぶっぢゅじゅっぶ……
────にちゅ♥
「あ────」
モモがイった瞬間
膣内が強く収縮し
射精寸前の竿にぞりゅっ♥と擦れ……
どびゅっっ
ドびゅぢゅびゅ……
「いや……!」
びゅぢゅビュリュりゅりゅドボビュリュぢゅりゅびゅりゅ~~~~~~~~~~~っっ!!!!
「いや゛あ゛ぁぁッッ!!!!」
モモの中に出した
快楽で視界が眩む
精液を膣内に出しただけ
それだけで意識が揺らぐほど気持ち良い
どぶびゅりゅりゅビュリュ~~~~っっ!!!
極上の射精体験に思考が追い付かない。
睾丸から熱湯のようなザーメンが昇り、ペニスの細い管を広げながら亀頭から溢れ出す。
軽い痛みを感じるほどの大量射精、脳から多幸感がドバドバと漏れ、全身が脱力していく。
モモに倒れ込む
体重をかけたまま射精する
朝一番の小便のように精液が出る
彼女の首筋や唇をしゃぶりながら出し続ける
「……っ!」
凛と睨むモモの顔を眺めながら余韻に浸る。
求愛するように股間を擦り付けながら、ゆっくりと引く熱を感じた。
頭が冴えていくのに、このまま動きたくない。
にゅりゅ……
ゆっくりと腰を引く。
ペニスを抜く瞬間すら心地良い。
きゅんと吸い付いた膣内が絡みつき、簡単に抜けなかった。
精子を逃がさないモモの中から、少し強引にグイ~~~~ッと抜く。
‘‘ちゅぽんっ‘‘と間抜けな音を立て、ようやくモモから離れた……
膣穴はすぐに閉じ、あれだけ出した精液は少ししか溢れていない……
「はぁっ……はぁっ……」
モモが呼吸を整える度に上下する巨乳に、別の男は我慢できなかったようだ。
「次は……俺だ!!」
彼はモモの膣内を指で雑にかき混ぜ、大量の精液を掻き出した。
これほどの量が逆流しなかった事実だけで、牝穴のうねりや構造が想像出来てしまう。
「……」
黙る彼女のウエストを持ち、引き寄せるようなバックで犯していく。
結合部が吸盤のように吸い付く様や、尻肉の形がハッキリと分かる体位だ。
みぢみぢと音を立て、歪んだ巨根がモモの小さな膣内をこじ開ける。
伸縮する穴がストロークに合わせてめくれ、竿と包皮に摩擦を加えていた。
「っく……っぐ……うっ……」
ギッギッとベッドが軋む。
男は気持ち良さに我慢できずフルスピードで腰を振る。
このペースだと、一分も経たずに我慢の限界が訪れてしまうだろう。
「JKヒーローのマンコ……や……やっべ……」
彼は膝立ちすることも出来なくなり、モモをうつ伏せに組み敷き、その背中に覆い被さった。
彼女の首筋にしゃぶり付き、小刻みなピストンを打ち込んでいく。
ベッドと自分の身体で女を挟み、膣奥を容赦なく抉り尽くす。
「~~~~っっ!!」
モモは必死に男の脚を叩く。
降参にも見えるタップで彼が止まるはずもなく、身体を重ねたままフィニッシュへ向かう。
激しいピストンでバウンドする女を抱き締めたまま凌辱を加速させる。
っぢゅ!ぶぢゅっ!と膣から音が溢れ、シーツにシミを作っていく。
僅かに身体を動かす事すら許さない寝バックは、八百万モモの肉体を使ったオナニーのようだった。
ドブッッ────
「っふ~~~~~~~っッッ!!!」
男の動きが止まる
モモの爪先がピンと伸びる
2人の息が絡み合う静寂……
交尾が成立していると一目で分かる光景に、男たちの興奮のボルテージが上がっていく……
「やらせろっっ!!」
「どけっ!!!」
彼らは余韻に浸る男を引き剥がし、迷いなくモモをレイプしていく。
彼女に拒否権などなく、暴徒に呑み込まれるように犯されてしまう。
鈍い喘ぎ声とオスたちの荒い呼吸だけが響く部屋……
一部の避難民はクリエティの異変に気付き、身体の関係を求めるようになる……
・・・・・やがて、八百万モモは避難所の性処理係になっていた
薄暗い闇に蠢く影
7~8人の男が巨大なベッドに群がっている
その中心でされるがままの美女が一人……
「っほ……やっべ……雄英生にナマで……うっ!!」
「やめ……っふぐむ……!!?」
男たちが黒髪の女性ヒーローを輪姦している。
赤いコスチュームと雄英生という情報から、彼女はクリエティこと『八百万モモ』とみて間違いない。
一般市民は正気を失い、狂ったようにモモを強姦していた。
パンパンッパンッ!!っぢゅっぷッちゅぐ!!にっぢゅパンパンッッ!!」
モモの顔に跨った男がペニスを咥えさせる。
黒髪の根元を掴み、股間に押し付けるように若いヒーローの口内を使用していく。
整った顔面をがっしりと掴んでシェイクし、ベロやリップが竿に擦れる快感に腰を抜かす。
ぢゅぶ───
「っふごっ!?」
別の男が膣奥をゴリゴリと抉った瞬間。
モモの四肢が飛び跳ねるように痙攣し、白い肌が一気に紅潮していく。
豊満な胸がもっちりと弾み、モデル体型の脚がベッドを蹴り、両手でシーツを掴んだ。
「~~~~~っ!!っごも……ッむぐっ!!」
弱々しい抵抗をするモモの苦痛など彼らには関係ない。
若く、柔軟で、頑丈で、未来のある身体を犯す快楽が増すだけだ。
イラマチオをする手に力が入り、必死に呼吸しようとする喉奥の締まりが強くなる。
呼吸が狭まった膣がきゅんきゅんと締まり、火照った牝穴がペニスからザーメンを搾り取ろうと動く。
ッぢゅっぐっぶっぢゅ!ぱんパンパンパンッっっ!!ぷっちゅ!!
男たちのピストンが自分勝手に加速する
オナニーを覚えたサルのように腰を振る
若いヒーローの極上の肉体を使用しながら……
────どぶっ
「んっ────」
ピストンが止まった瞬間
男はモモの中に射精した
どぶビュリュびゅりゅっっ!!
涙目で睨むモモの喉奥に射精しながら、その顔をグリグリと円を描くようにスライドさせる。
根元まで暖かいクチマンコに包まれながらの射精は、彼にとって極上の経験だろう。
それは膣内に射精した男も同じだ。
彼らは交代でモモを輪姦し、享楽の限りを尽くす……
決して折れない意思を愉しむように……