思ったよりも長くなってしまったので、暇があるときにどうぞ!
また、リクエストに関してもまだまだ募集中です!もし出してほしいヒロインがいれば、是非活動報告にてリクエストをお願いします!
「ここが俺の住んでいる家だ」
あれから俺たちは、寄り道することなくまっすぐに家に着いた。俺は小猫を家にあげると、家の中を一通り案内する。
「すごい……。お部屋ってこんな風になってるんですね……」
「その口ぶりだと、もしかして家の中に入ったこともないのか?」
「いえ。そういうわけではないんです。ただ……少し複雑な事情がありまして……」
「複雑な事情?」
「はい。話せば少し長くなってしまうのですが……」
「それなら先に風呂と飯を済ませよう。お互い相当汚れちまったし、腹も減っただろ? ひとまず風呂沸かすからちょっと待っててくれ」
「わかりました」
俺は小猫にそう伝えると、風呂場に行ってお湯を沸かし始めた。しばらくたって風呂が沸きあがるのを確認して、俺は小猫を呼びに行く。
「小猫、風呂が沸いたから先に入ってくれ。俺は後でいいから」
「あの……光弘さん」
「どうした?」
小猫が顔を赤らめてこっちを見ている。どうしたのかと聞こうとした俺は、次の瞬間に衝撃的な言葉を耳にする。
「光弘さんがよければですけど……一緒にお風呂に入りませんか?」
「……は?」
俺は小猫が言ったことを理解するのに少し時間がかかった。そして理解すると同時に俺は驚きの声をあげる。
「いやいや、さすがに一緒に入るのはまずいだろ……それに、今日あったばかりの男と一緒に入って小猫は平気なのか?」
「はい……。光弘さんには色々助けてもらったのにまだ何も返せていません。せめて背中だけでも洗わせてください。それに、その……光弘さんと一緒に入りたいんです。だめ……ですか?」
小猫は顔を真っ赤に染め、潤んだ瞳をしながら上目遣いでそんなことを言ってくる。その誘い方は卑怯だろ。
「わかった、一緒に入ろう。とりあえず着替え持ってくる。小猫の着替えは俺のシャツぐらいしかないけど、それでもいいか?」
「は、はい! 大丈夫です!」
小猫は嬉しそうな顔をしながら頷く。俺は自分の部屋に着替えを取りに行って、小猫と一緒に風呂場に行った。
「服はとりあえず洗濯機の近くに置いといてくれ。後で洗濯するから」
「わ、わかりました」
俺は全裸になると先に風呂場に入る。少ししてから小猫も生まれたままの姿で風呂場に入ってきた。俺は小猫のきれいで可愛らしい裸に思わず見惚れてしまった。
「あ、あの……光弘さん。あまり見ないでください……。恥ずかしいです……」
「あ、あぁ悪い」
俺は恥ずかしそうに体を隠す小猫に謝ると、体を洗い始める。すると小猫は俺のすぐ後ろまで近づいてきた。
「光弘さん。お背中お流しします」
「悪いな。よろしく頼む」
俺は小猫に泡をおこしたタオルを渡すと、小猫は俺の背中を洗い始めた。
「光弘さんの背中……すごく硬くて大きいです」
「そうか? まぁ一応サッカーとかバイトやってるからかな」
小猫はどこかうっとりした顔で俺の背中を洗う。一通り体を洗い終えた俺は、小猫の後ろにまわった。
「ありがとう小猫。今度は俺が小猫の背中を洗うよ」
「え!? で、でも……」
「大丈夫。前は見ないようにするから。俺だけ小猫に洗わせるのもあれだし。もちろん小猫が嫌じゃなければだけど」
「い、嫌じゃないです……お願いします」
小猫の言葉を聞いた俺は小猫からタオルを受け取ると、小猫の体を洗い始めた。女の子の肌は繊細だって話をクラスメイトから聞いたことを思い出した俺は、ゆっくり丁寧に小猫の体を洗っていく。
「ん……ふぁ♡」
「……なんだか色っぽい声が出てるけど、大丈夫か?」
「はいぃ……♡大丈夫です……んぁ!」
色っぽい声を出す小猫を気にしつつ、俺は小猫の体を洗っていった。そのあとは湯船に一緒に浸かり、しばらくの間堪能した。
風呂から上がった俺は冷蔵庫からコーヒー牛乳を一気飲みして晩飯の準備に取り掛かった。
「確か昨日ハンバーグの材料買ってたな。丁度いい。今日はハンバーグにしよう」
少しして、俺のTシャツと短パンに着替えた小猫がやってくると同時にハンバーグが出来上がったので、お皿に盛ってテーブルに持っていく。
「うわぁ……すごく美味しそうです」
「見た目も大事だけど、肝心なのは味だ。さ、早く食べよう」
俺と小猫は手を合わせていただきますと言い、早速ハンバーグを食べてみる。
「美味しい……。こんなに美味しい食べ物は初めてです!」
「そう言ってくれると嬉しいよ。うまく作れてよかった」
晩飯を済ませてようやくひと段落着いた俺は、先ほど聞きそびれた話を聞くために小猫に話しかけた。
「それで小猫、さっきの話だけど、詳しく教えてくれないか?」
「わかりました」
そう言うと小猫は、今までの経緯をゆっくりと話し始める。
「私には姉がいて、私が生まれてからずっと一緒にいてくれたんですけど、ある日突然黒い服を着た男の人達に姉と一緒にさらわれて、研究所らしきところに連れていかれたんです」
「さらわれた? 研究所に?」
「はい。そこで私と姉は研究という名の拷問じみたものを受けてきました。私と姉は毎日のように続く拷問に耐え切れずにいつも泣いていました。けど研究員が部屋からいなくなった隙を見て、私と姉は運よく研究所から逃げ出すことができたんです」
「なるほどな。それでその研究所の連中から逃げている最中に、お姉さんとはぐれちまったのか」
「はい……。少し前に姉とはぐれて以来、私は一人で今日まで過ごしてきました。家も、食べ物も、頼れる人もいない中で生きれていたのが正直不思議なくらいです」
話をしていくうちにだんだんと表情が曇っていく小猫を見て、俺はなんとも言えない気持ちになる。俺の兄とは違い、妹である小猫のことをちゃんと想っている姉がいることに羨ましさを感じつつも、俺は続きを聞いていく。
「そして姉を探してこの町を彷徨っていた時、例のファスナーを見たんです。不思議に思いつつも無視しようとしたんですが、気が付けばあの森に入ってて……。すぐに戻ろうとしたんですけど、すでにファスナーは閉じられていました。そこにあの化け物がいきなり襲いかかってきて、逃げる気力もなかった私が殺されそうになった時に……」
「俺と出会ったってわけか。ただでさえ化け物に襲われたってのに、ずっと前から大変な目にあってたんだな」
俺はそう言うと、小猫に近づいてそっと抱きしめる。自分でやっててらしくないなと思いつつも、今は無性に抱きしめてやりたくなった。
「光弘さん……?」
「大丈夫だ。ここには小猫にひどいことをする奴らはいない。お前がこの家にいる間は、俺が小猫を守る。もしかしたら何もできずに役立たずになっちまうかもしらないけど、絶対に見捨てはしない」
「うぁ、ぁぁぁぁぁ……」
俺は小猫の体を強く抱きしめると、小猫に聞こえるようにしっかりと伝えた。
「今までよく一人で頑張ったな。でもこれからは一人じゃない。俺も一緒に小猫の姉さんを探してやる。約束だ」
「光弘さん……うぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
小猫はとうとう泣き出してしまった。小猫も俺の腰に腕をまわして強く抱きしめてくる。今更になって恥ずかしくなってくるけど、今まで頑張ってきた小猫のことを想うと、その恥ずかしさもどこかへ吹っ飛んだ。
しばらくしてようやく泣き止んだ小猫は、恥ずかしそうに顔を埋めていた。
「すみません……。脇目もふらずに泣き出してしまって……」
「気にしなくていい。さて、明日も早いしそろそろ寝るか」
そう言って俺は寝る準備をしようとするが、ここで俺は重大な問題に気が付いた。
(しまった! よくよく考えたら寝床なんて一つしかねぇじゃんか!)
俺はどうしようかと迷ったが、とりあえず小猫をベッドで寝かせて俺は床で寝よう。そう思って今度こそ寝る準備をしようとしたときだった。
「光弘さん……」
「ん? どうし──」
俺が小猫の方に振り返ると、突然口を塞がれた。突然のことでそれがキスであることに気づくのに少し時間がかかった。
「小猫……?」
「光弘さん……♡」
俺から顔を離した小猫がこちらを見上げてくる。だが先ほどと打って変わってどこか発情しているかのような表情をしていた。
「光弘さん……私もう、我慢できません」
「え?」
「光弘さんに命を救われて、美味しい食べ物も食べさせてくれて、そのうえこうして慰めてくれたんです。今の私は光弘さんのことしか見えてません」
小猫はそう言うと、俺の手を取って自分の胸のあたりまで持っていく。俺は小猫の胸の感触を感じつつも、慌てて小猫を制止しようとする。
「ちょ、小猫!?」
「伝わりますか? 光弘さんの大きくて逞しい手で胸に触れられて、今すごくドキドキしてるんです♡」
俺を見る小猫の顔は、もはや発情している雌猫以外の何物でもなかった。心なしか下半身を擦らせているようにも見える。その姿がとても色っぽく見えた。じっと見ているうちに、俺も胸の鼓動が高まっていく。
「小猫……」
「んっ!? ……んぅ♡」
気が付けば、俺は小猫にキスをしていた。それもさっきの唇を触れ合うだけのバードキスではなく、小猫の口内に舌を入れて激しく絡み合うディープキスを。小猫は最初こそ驚いた表情をしていたが、少しして小猫も舌を絡めてくるようになった。
「ん……んちゅ♡……れろっ♡」
しばらくキスを続けていた俺たちは、やがて口から糸を伸ばしながらキスを終える。もはや俺も小猫も、お互いのことしか見えていなかった。
「光弘さん……私を、抱いてくれませんか?」
「……いいのか?」
「光弘さんだからいいんです♡光弘さんに私の初めてをあげたいんです♡もうわたしのアソコも、あなたが欲しいって疼いてるんです♡」
小猫の下半身を見てみると、股間部分がぐっしょりと濡れていた。どうやら俺が思っている以上に小猫は発情しているらしい。
「それに、光弘さんのここも……すごく苦しそうです♡」
小猫は俺の股間に手を伸ばして、俺の息子に触れる。愛おしそうに息子に触れる小猫を見て、俺の息子はさらにムクムクと勃起していった。もう俺も我慢できそうにない。
「……小猫、脱がせるぞ?」
「……はい♡」
それを聞いた俺は、小猫のTシャツを脱がして、上半身を露にする。透き通るほどのきれいな肌に、幼さが残りつつも確かに膨らみがある胸。そしてTシャツの上からでもわかるであろうビンビンに勃っているピンク色の乳首。小猫の体型はいわゆるロリ体型と呼ばれるもので、改めて見た小猫の裸は、俺の興奮をさらに強めていった。
「きれいだ……」
俺が思わずそうつぶやくと、小猫は顔を真っ赤に染め上げた。俺は小猫の胸に手を伸ばすと、ゆっくりと揉んでいく。膨らみが少ないとはいえ、小猫の胸は柔らかく、気づけば乳首も責めていた。
むにむに♡コリコリ♡
「やぁ♡そこ、だめぇ♡乳首、弱いのぉ……♡」
小猫は胸を刺激されて感じながら、俺を上目遣いで見てくる。俺は続いて短パンを脱がせると、短パン一枚で分け隔てていた下半身が露になる。
「あぁ……すべて脱がされちゃいました……♡」
全裸になった小猫は、荒い息を吐きながら俺に抱き着いてくる。今すぐに押し倒して犯したい衝動を抑えつつ、俺は小猫をお姫様抱っこのように抱きかかえた。
「この続きはベッドの方がいいだろ?」
「はい……♡」
俺は小猫を抱きかかえたまま、寝室へ移動する。俺は全裸の小猫をベッドの上に寝かせると、俺も服を脱いで生まれたままの姿になった。
「あぁ……♡光弘さんの体、すごく鍛えられてますね♡男の人の裸、初めて見ました♡」
俺の全裸を見て顔をうっとりさせた小猫は、続いて俺の下半身に目を向ける。
「これが……男の人のおちんちん……♡すっごく大きいです♡」
小猫は初めて見る男の象徴に目が釘付けになっている。正直そんな風に見られると、結構恥ずかしい。
「はぅ……とっても硬くて、太いです♡これが私の中に入っちゃうんだ……♡」
小猫は俺の息子に手を伸ばすと、まるで高級品に触るかのようなしぐさで触ってきた。
「小猫のマンコ、もうこんなに濡れてるぞ?」
俺はお返しとばかりに、小猫の未成熟な秘所に手を伸ばす。俺は小猫の秘所に指を入れると、ゆっくりと出し入れし始める。
くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡
「ふぁぁ♡み、光弘さん♡指、だめぇぇぇ♡」
指を出し入れする度に、マンコからとめどなく愛液が溢れてくる。まだ挿入してもいないのに、小猫はすっかり出来上がっているみたいだった。
「はぁ……はぁ……。光弘さんのおちんちん……欲しいです♡もう我慢できません♡」
「俺も……もう我慢できそうにない」
俺は小猫をベッドに仰向けに寝かせると、小猫のマンコの入り口に限界まで勃起した自身のチンポを宛がう。
「小猫、入れるぞ?」
「はい……私の処女をもらってください……♡」
俺は亀頭に愛液を絡ませて入れやすくすると、ゆっくりと亀頭をマンコの中に埋め込んでいく。
くちゅ……ズプププ……♡
「んぁぁ……光弘さんのおちんちんが……入ってくるぅ♡」
小猫の未成熟なマンコはかなり狭く、奥まで入れるのは困難だった。しかし小猫のマンコは俺のチンポを受け入れようと愛液をさらに絡ませ、膣肉をウネウネと動かしながら、チンポを奥まで迎え入れる。
「くっ……想像してた以上にキツイな……!」
そうして俺のチンポは、ある部分に突き当たる。それは今まさに俺が突き破らんとしている、小猫の処女膜だった。
「……小猫」
「はい♡来てください♡」
その言葉を聞いた俺は、チンポを押し出して小猫の処女膜を突き破る。そしてそのまま、俺はチンポを最奥まで届かせた。
ズブブ……ブチィ!!
「ひぐっ! んぁぁぁぁぁぁ♡」
小猫は処女膜を破られた痛みで涙を流し、苦痛に顔を歪めるが、それも一瞬のうちに収まって、喜びの表情に変わる。
「大丈夫か小猫? 痛くないか?」
「はい……♡一瞬痛かったですけど、それ以上に嬉しさが勝っちゃって……♡」
「そっか……。ていうかまだ半分ぐらいしか入ってないんだけど……」
「それだけ光弘さんのおちんちんがおっきいってことですね♡お腹が光弘さんのおちんちんの形に膨らんでます♡」
小猫の言う通り、小猫の下腹部は俺のチンポの形に膨らんでいた。見た目でも深いところまで入っていると思うと、ますます興奮してしまう。俺はしばらく小猫のマンコにチンポを馴染ませていたが、やがて小猫の方から俺を求めてきた。
「光弘さん。私の未成熟マンコで、いっぱい気持ちよくなってください♡」
「そのつもりだ。動くぞ?」
俺はゆっくりと、小猫のマンコからチンポを出し入れしていく。
ズロロ……♡ズブッ♡ズブッ♡
「んぁ♡あっ♡光弘さんのおちんちんが奥まで当たって、きもちいいです♡」
小猫のマンコは愛液と破瓜の血が混ざっている。俺は小猫の腰を持ち上げると、奥の子宮口にチンポを突き立てる。
ぱちゅ♡ぱちゅ♡ズブッ♡ズブッ♡
「ふぁぁぁぁ♡おく、奥だめぇ♡おチンポでこつんこつんされるの、だめぇぇぇ♡」
チンポが未開発の子宮口を責めるたび、小猫は声を上げながら喘ぐ。
「ふぁ♡あぁ♡あっ♡あっ♡光弘さん♡わたしのおマンコは気持ちいいですか?」
「あぁ! 最高に気持ちいいぞ!」
俺は先ほどから収まらない興奮に身を委ね、どんどん動きを激しくしていく。
ズブッ♡ズブッ♡ぶちゅん♡ぶちゅん♡
「はっへぇぇぇぇ♡は、はげしい♡おチンポではげしく突かれてるぅぅぅ♡」
小猫は俺の首に手をまわすと、そのまま唇を当ててくる。俺と小猫は激しく交わりながら、舌を絡ませてお互いの唾液を交換し合う。
「んぶっ♡くちゅ♡レロレロ♡……んぅ♡」
俺は小猫の体を持ち上げると、お互いに向き合って再び激しくチンポで責める。いわゆる対面座位と呼ばれる体制になりながら、俺は奥の子宮口にチンポを突き立てる。
ズブブブブ♡ズブッ♡ズブッ♡
「んにゃあ♡き、きもちいいです、にゃ♡」
小猫はまるで猫のような声を出しながら、尻尾をぶんぶんと振り回す。ここで俺は初めて、小猫が猫耳と尻尾を生やしていることに気が付いた。
「小猫、その耳と尻尾はっ?」
「んぁぁ♡これ、はぁ……研究所で研究されていくうちにぃ、いきなり生えてきましてぇ……♡どうやら興奮すると、猫のような耳と尻尾が生えてきちゃうみたいなんですよぉ♡」
「そうか! 小猫の小柄な体と見た目も相まって、本当に猫みたいだよ!」
俺は小猫に生えた尻尾を掴むと、小猫は体に電流が走ったかのような衝撃に襲われる。突然襲ってきた快楽の波に小猫は戸惑いを見せるが、直後に快楽の波にのまれて甲高い声をあげる。
「ふにゃああああああああああ♡♡♡」
小猫は快楽の波にのまれると同時に、マンコから大量の潮を吹きだす。どうやら尻尾を掴まれただけでイったようだ。
「光弘さんひどいですよぉ♡いきなり尻尾掴むなんてぇ♡」
「ははっ! ごめんごめん! まさか尻尾掴んだだけでおもいっきりイくとは思わなかった!」
「うぅぅ……♡お返しです!」
小猫はお返しとばかりに膣内をおもいっきり締め付けてくる。まるで精液をすべて搾り取ろうとする膣肉のうねりに思わず声が出てしまうが、俺は小猫の小振りな尻を鷲掴みにする。胸よりも少し硬めでしかししっかりと柔らかい尻を掴みながら、俺は小猫の弱い部分を責める。
「んひぃ♡おひり……鷲掴みにされてるぅ♡」
「さらに締め付けが良くなったな! もっと激しく動くぞ!」
グプッ♡グプッ♡ズブブブブ♡
「ひぃぃぃん♡そこ、だめ♡そこ責められたらまたイっちゃう! イくぅぅぅ♡」
Gスポットを責められた小猫は、再び大きく体を震わせる。そして俺のチンポもまた、小猫が行くと同時におもいっきり締め付けられる。
「はぁ……はぁ……みつひろしゃん……♡」
小猫はまるで大好きなご主人様に甘えるように顔を摺り寄せる。それを見た俺は庇護欲が駆り立てられると同時に、そこはかとない背徳感も覚え始めていた。
俺は再び小猫を仰向けで寝かせると、ラストスパートとばかりに小猫の子宮口を責める。
ぐちゅぐちゅ♡ズブ♡ズブ♡パンパンパンパンパンパンパン♡
「あひぃぃぃ♡光弘さんのおチンポ♡さっきよりも膨らんでます♡」
「小猫、おれも、もうイキそうだ!」
「あぅ♡あぅ♡私も、また、イっちゃいそうです♡一緒に……いっしょにぃ……♡」
俺は膣内に出してはまずいと思い、チンポを抜こうとするが、小猫はそんなのダメと言わんばかりに足を絡ませてくる。
「小猫、このままじゃ中に出ちまう!」
「いいんです♡中に出してほしいんです♡中じゃなきゃいやぁぁぁ♡」
小猫は俺の腕に尻尾を巻き付けて、俺の背中に腕を回しておもいっきり抱き着いてきた。俺も小猫の体を抱きしめ、絶頂へと至るために腰の動きを激しくする。
ズブ♡ズブ♡ぐちゅぐちゅ♡パンパンパンパンパンパン♡ぶちゅん♡ぶちゅん♡
「はぁ……はぁ……イクぞ小猫! 小猫の未成熟ロリマンコの中におもいっきり出すからな!」
「はい♡光弘さんのザーメン♡私のエッチなロリマンコの中にいっぱい注いでくださいぃぃぃ♡」
俺は暴発寸前のチンポを小猫の子宮にねじ込んでいく。確実に奥まで射精できるように、何度も、何度も子宮を責める。
「もうだめ♡もうだめぇぇぇ♡イっちゃう♡光弘さんの極太チンポでおもいっきりイカされちゃう♡イク♡イクイクイクイクイクイクぅぅぅぅぅぅ♡」
そして小猫の子宮口にとどめと言わんばかりにおもいっきり突き立てた瞬間、俺は欲望を解放した。
ボビュルルルルルルルルルルルルル♡ブビュルル♡ビュゥゥゥゥゥ♡
「ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡イックぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」
小猫は歓喜の声を上げながら、おもいっきり絶頂した。俺も小猫のマンコがよほど気持ちよかったのか、しばらく射精が止まらなかった。小猫の下腹部は俺のザーメンでみるみる膨らんでいく。
「あついぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡みつひろしゃんの濃厚あつあつザーメンが、おマンコの中にどぷどぷ出されてるよぉ♡」
しばらくしてようやく射精が収まった俺は、小猫のマンコからゆっくりとチンポを抜いた。それと同時に小猫のマンコから、途轍もない量のザーメンが溢れてきた。小猫はその様子をうっとりとした表情で眺めながら、自身の下腹部を愛おしそうになでる。
「はぁ……はぁ……♡みつひろ……さぁん♡」
小猫は俺に何かを話しかけようとしたが、度重なる絶頂で限界を迎えたのか、そのまま意識を飛ばしてしまった。しかし静かな息を立てて眠る小猫の顔は、とても幸せそうな表情をしていた。
「………………みつひろ、さん……だいすき、ですぅ……♡」
幸せそうな顔で寝言を言う小猫を見ながら、俺は考える。
今日一日でいろいろなことがありすぎた。謎のファスナーが出てくるわ、いつの間にか謎の森にいたわ、さらにとんでもない化け物に襲われたわで散々な目にあった。けどある意味そのおかげで、俺はこうして小猫と出会えた。
今はまだ謎が多すぎてどこから手を付けていけばいいのかわからない。でも今の俺には、戦極ドライバーという誰かを守れる力がある。もし何かヤバいことがあっても、なんとかなるかもしれない。
「……小猫。俺が必ず姉さんに会わせてやるからな」
そうして静かに決意を固めた俺は、小猫の横に仰向けになって、そのまま眠りについた。明日の朝、また風呂に入らないとな……。
というわけで小猫のエロ回はいかがだったでしょうか?
まだまだ拙い文章ですが、これから本格的に光弘君が龍玄として活躍していくのでお楽しみに!
ちなみに、リクエストが反映されるのはもう少し先なので、気楽に待っていただけると幸いです。