ドスケベ空間♥️長乳ロケットオッパイ巨乳輪の女の子達と好きなだけぱんぱんえっち出来ちゃう空間へようこそ♥️ 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
こんな感じの路線でやってみたいです。
◆射精対象キャラ登録:縁(インテリビレッジの座敷童)
【オリ主の呼び方】○○
【話し方】~ね。わよ。よ。
◆射精対象キャラ登録:ハンツ=テテク(あにめたまえ!天声の巫女)
【オリ主の呼び方】○○さん
【話し方】~ね。わよ。『……』が多い。
◆射精対象キャラ登録:磯女(あにめたまえ!天声の巫女)
【オリ主の呼び方】○○さま
【話し方】~です。ます。
◆射精対象キャラ登録:ポイ(ラストオリジン)
【オリ主の呼び方】ご主人様
【話し方】~です。よ。
僕はユウタ。
何故か二次元の箱庭世界に行き来出来るようになった。
そんな僕とたった四人で学生生活している縁とハンツと磯女、ポイ……僕のズリネタキャラ達だ。
オッパイ垂れ長で大きくてたまらない……
最初はびっくりしたが、今は癒しの空間として使用していた。
ここの時間で過ごした時間は現実では進まない。
今日も僕はこの世界に入る。
縁「どうしたの?ユウタ?」
「あ!……いや、何でもない」
相変わらずえっちなオッパイだ……学生服をぼよぉん♥️だらぁん♥️としたオッパイが浮き出ている。
「オッパイ……触っていいかな」
「いいわよ」
……もみぃ♥️もみぃ♥️もみぃ♥️
「あぁ勃起する」
縁「レイプする?」
「………」
縁の制服をボタンに手を引っかけて、ビリっ!ボタンがブチッ!ブチッ!
オッパイが、ブルンッ!ブルンッ!♥️
だらぁん♥️
もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️
縁「あぁん♥️えっち♥️」
縁とそのまま机の上で正常位
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!♥️
「はぁっーー♥️はぁっーー♥️縁のオッパイっっ♥️オッパイっっ♥️」
縁「あっっっ♥️あっっっ♥️んもぅ♥️オッパイモミモミ大好きなんだからっっ♥️」
「はあはあ♥️はあはあ♥️」
オッパイ、むぎゅうっっ♥️
「縁っっ♥️」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️
縁「ああっっっ♥️あんっ!あんっ!♥️」
……どろぉぉ♥️
縁「もぉ♥️そんなにしつこく精子中に出さないのっっ♥️えっちね♥️」
でへへへ♥️………
こんな風にレイプしても何も言われない
ハンツが体操着ハイレグブルマの格好だ……犯そう……
ハンツ「………どうしたの、じろじろ見て」
「オッパイぱっつんぱっつんだね……触っていいかな」
ハンツ「いいわよ」
オッパイ前からむぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️
「はあっー♥️はあっー♥️でっっかっっ♥️」
チンチン、股間にすりっ、すりっ、すりっ、
ハンツ「……えっち♥️」
ハンツを教室で押し倒して、正常位
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️
「はあはあ♥️はあはあ♥️オッパイっっ♥️オッパイっっ♥️」
ハンツ「あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️チ、チンチン長くて子宮入るっっ♥️っっ♥️っっ♥️っっ♥️」
どびゅっっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっっ!♥️
「うぁ♥️あああ♥️オッパイモミモミ♥️めっちゃ精子出るっっ♥️」
ハンツ「ああっっ!♥️あぁん!♥️あぁん!♥️」
……どろぉぉ
ハンツ「はあはあ♥️はあはあ♥️子宮にべたべたな精子♥️びゅーびゅー出しすぎ♥️」
こんな光景を見ても磯女も、ポイも気にしていない。
そんな世界なのだ………
僕は磯女を水着にさせて、学校のトイレに呼んだ。
磯女「どうしました?ユウタさま」
オッパイをもみっ♥️もみっ♥️
磯女「いやん♥️」
「立ちバックで、レ、レイプごっこ」
磯女「はぁーい♥️」
にゅちゅっっ♥️
磯女「いやぁん♥️やめてぇ♥️」
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!♥️
磯女「あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️いやぁ♥️中に出さないでぇー♥️子供出来ちゃうー♥️あぁん!♥️あぁん!♥️」
「はあはあ♥️はあはあ♥️でひひ♥️こ、こんな可愛いオッパイ二次元とっっ♥️」
どびゅっっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっっ!どびゅっっ!♥️
磯女「きゃああ♥️いやぁん♥️ああっっっ♥️ああっっっ♥️」
……どろぉぉ
磯女「はあっ♥️……はあっ♥️……気持ちよかった♥️あ、ごめんなさい♥️思わず気持ちよくって♥️」
トイレの便座で背面座位
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️
磯女「あっっっ♥️あっっっ♥️オッパイっっ♥️オッパイぎゅうぎゅうしてっっ♥️はあはあ♥️ユウタさまっっ♥️ユウタさまっっ♥️」
「い、磯女ちゃんっっ♥️僕のっっ♥️愛情液っっ♥️」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅっっ!♥️
磯女「っっ♥️っっ♥️そんなべちゃべちゃ精子出すんですかっっ♥️き、気持ちいいっっ♥️」
ポイとは保健室の中で体操着ハイレグブルマで呼び出し
ポイ「何でしょうかご主人様」
「し、身体検査」
ポイ「かしこまりました」
ポイのオッパイをもみっ♥️もみっ♥️もみっ♥️
「す、すごいオッパイだね」
ポイ「そうでしょうか」
「な、中からオッパイ触るよ」
もぞもぞ……オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!♥️
「はあっー♥️はあっー♥️気持ちいい」
この胎内にそろそろ精子植え付けたい
「四つん這い」
ポイ「かしこまりました」
四つん這いセックス
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!♥️
「いひひ♥️いひひ♥️こんなエロオッパイっっ♥️はあはあ♥️はあはあ♥️」
ポイ「あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️い、いつでも中に射精していいですからねっっ♥️」
「ポイっっ♥️受精しろっっ♥️」
オッパイ、むぎゅうっー♥️
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️
ポイ「あっっっ♥️あっっっ♥️ご主人様っっ♥️イクッ♥️イクッ♥️」
その後、寝バックでも
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!♥️
「はあっー♥️はあっー♥️はあっー♥️」
ポイ「ご主人様っっ♥️オ、オッパイ潰れますっっ♥️あぁん!♥️あぁん!♥️」
「うるせえっっ♥️あっっっ♥️出るぅ♥️」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️
ポイ「あっっっ♥️あっっっ♥️気持ちいいっっ♥️」
水着の縁とプールで個人指導
縁「個人指導って何するの?」
「ま、先ずは股間の締め付け見るから……後ろからぱんぱん、さ、させて」
縁「ええ」
フェンスを掴んだ縁に、にゅちゅっっ♥️
縁「あぁん♥️」
立ちバック
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!♥️
縁「あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️オ、オッパイモミモミしなくても♥️いいでしょっっ♥️」
「はあはあ♥️はあはあ♥️縁可愛い……♥️オッパイたまんない♥️」
縁「もぉ♥️えっちなんだから♥️」
どびゅっっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっっ!♥️
縁「きゃっっ♥️やぁん♥️」
マットの上で開脚させて、正常位
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️
「はあはあ♥️はあはあ♥️足も、よ、よく開くねっっ♥️」
縁「あんっ!あんっ!あんっ!♥️だからっっ♥️オッパイ押し潰す必要あるのっっ♥️あぁん!♥️気持ちいいっっ♥️」
どびゅっっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっっ!どびゅっっ!♥️
縁「っっ♥️っっ♥️私に精子植え付けたいだけでしょ♥️」
ハイレグパンツにノーブラTシャツの縁、ハンツ、磯女、ポイと寝る前にベッドでマット運動
縁「……ていう名のえっちするんでしょ?」
「せ、正解かな」
僕はハンツのオッパイを横からもみもみ♥️
ハンツ「いやん♥️」
四つん這いセックス
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!♥️
ハンツ「あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️」
「はあはあ♥️ハンツちゃんのオッパイ弾力すごいなぁ♥️ああっっ!♥️精子っっ♥️」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️
ハンツ「っっ♥️っっ♥️も、もぉ♥️出過ぎっっ♥️」
ポイとも正常位
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️
ポイ「あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️ご、ご主人様っっ♥️チンチン長くて子宮に当たりますっっ♥️っっ♥️っっ♥️」
「ぁぁーー♥️めっちゃ出るぅー♥️」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️
ポイ「っっ♥️いつでも性処理に使って下さい♥️」
磯女と背面騎乗位
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️
「はあっー♥️はあっー♥️磯女ちゃんのオッパイがってりモミモミ出来るぅーはあっー♥️」
磯女「あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️オ、オッパイモミモミ気持ちいいですっっ♥️はあはあ♥️はあはあ♥️」
「っっ♥️っっ♥️うりゃぁっ♥️」
どびゅっっ!どびゅっっ!どびゅっっ!どびゅっっ!♥️
磯女「っっ♥️っっ♥️イクッ♥️イクぅーー♥️」
「最後は縁に射精して寝よう……」
縁「っっ♥️も、もぉ♥️しょうがないわね♥️」
Tシャツ捲って、巨乳輪でろぉ♥️
そのまま押し倒して、正常位
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️
「はあはあはあはあ♥️睾丸の中の全部出すぅー♥️オッパイっっ♥️オッパイっっ♥️」
縁「はあはあ♥️はあはあ♥️はあはあ♥️は、激しいっっ♥️あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️い、いいわっっ♥️ユ、ユウタのっっ♥️オッパイモミモミしながらびゅーびゅーしてぇ♥️子宮溢れるぐらい射精しまくってっっ♥️イクッ♥️イクッ♥️」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっっ!どびゅっっ!♥️
「うぉぉっ♥️おぉっっ♥️おぉっっ♥️」
縁「っっ♥️っっ♥️っっ♥️」
……どろぉぉ
縁「す、すっきりした?♥️やだ♥️射精しながら寝てる……♥️」
意識が……霞む。
縁「またね♥️おやすみユウタ♥️」