デカチンふたなり妹にチン負けするロリ爆乳お姉ちゃん 作:宇迦之たま猫
ふたなり妹にチン負けするロリ爆乳お姉ちゃんって最高だよねって話
――私には、妹がいる。
双子の妹で、名前は紬(つむぎ)という。
……まあ、その、なんだ? 妹の股間には…その…とても大きな男性のアレが生えている。
俗に言うふたなり…と言うやつだ。
しかも馬並み。
そして私だが…名前は杏果(きょうか)、私は妹と違い背が低く、胸がとても大きい。
俗に言うトランジスタグラマー、ロリ巨乳…の更に上のロリ爆乳なのだ。
なぜ唐突にそんな話を始めたのかと言うと……目の前にフル勃起した馬並みちんぽを見せ槍してくる妹がいるのだ。
お風呂に入っていたらガラガラと横開きのドアを開けて妹が入ってきたのだ。
どうも私が入ってる事に気が付かなかったらしい、私は電気を消してゆったりとお風呂を楽しむタイプだからだろう。
妹は私がお風呂に入っていると必ず近寄って来ないのだ、お風呂上がりも然り。
気が付かずに入って来てしまった妹は、お風呂に入っている私の湯船に浮かぶ大きなおっぱいを見て、その馬並みちんぽはむくむくと大きくなり、立ち位置の関係から見せ槍状態となってしまった。
その大きな妹ちんぽに私な圧倒され見惚れてしまっていた。
「ねぇ、お姉ちゃん」
「……っ!?」
妹のちんぽに見惚れていた私は、急に声をかけられてビクッ!っと身体を震わせてしまう。
「な、何?」
「お姉ちゃんさ…今あたしのちんぽに見惚れてたでしょ?」
そう言って妹は自分の馬並みちんぽを撫でる様に手を動かしながら顔に近付けて来る。
「ふぇ!?そ、そんな…こ…と…」
私の鼻のすぐ近くにまで近付いて来た妹ちんぽの強烈な臭いに頭がクラクラする。こんなの嗅いだ事が無い。
ただただ濃厚で、むせ返るような雄の匂いがダイレクトに脳天を突き抜けていく感覚だった。
そして無意識のうちに私は自分の両手を妹の巨大なちんぽに手を添えていた。
私の手に収まらない余りにも大きなサイズ…凄まじく熱い……。
私はそのままゆっくりと手を動かしはじめる。するとガチガチの妹ちんぽは、先走り汁を出しながら脈打ち始める。
(ああ……すごいぃ……♡)
次第に私の息も荒くなり始めてくる…興奮している証拠だ。そして……私の理性も崩壊し始める。
「はぁー……♡はぁー……♡すぅ~……っ!!♡ はひゅぅ~~……っ♡」
私は思いっきり深呼吸をした。
この強烈な匂いを身体の中にたっぷり取り込むために。
まるで媚薬の様なオスの香り、もう頭の中までおかしくなる。
妹のちんぽから生じる臭いがどんどん強くなっているのを感じる…私のおまんこからもじわぁ〜っと蜜が漏れ始めている……湯船の中だからバレてはいないだろうけど。
もっと、もっと嗅ぎたい、舐め回したい、妹の大きな馬並みちんぽにむしゃぶりつきたい…。
思わず涎が垂れそうになり、ゴクリと生唾を飲み込む。
そんな私を見て、妹が言った。
「お姉ちゃん…ひっどい顔してるよ…とってもえっちで下品なお顔…♡」
どうやら私は妹ちんぽの強烈な雄の臭いにやられ、無意識の内に下品なメス顔をしていた様だった。
妹がちんぽを上下左右にぶらんぶらんと動かす度に私は下品な顔でちんぽを追い掛けていた。
「ふふっ…お姉ちゃんのお口と喉マンコでいっぱい気持ち良くして欲しいな…♡ね?してくれるよね…?お・ね・え・ち・ゃ・ん♡」
妹は私の耳元でそう言うと大きめの風呂椅子に座って、バキバキに勃起した馬並みちんぽを見せつけるように脚を開いて腰掛けた。そんな妹の太腿の間に身体を入れるようにして私は無意識に床へと座ったのだが、妹の大きな馬並みちんぽが目の前に来るように座っているため自然と上目遣いになっていると思う。
この余りにも雄として優秀で強過ぎるグロテスクな馬並みちんぽを前にして、私の体は屈服したがっていた。私は荒くなる呼吸と共に自然と舌を出し、その亀頭にゆっくりと近付いて行く。
そしてちろちろと、その鈴口を優しく舐め始めた。
すると妹のちんぽからはどぷりと透明な我慢汁が出てくる、それは妹の興奮度合いを示すかのように大量の物だった。
そんな我慢汁がとても美味しそうな物に見えたのだろう。
気付けば私は妹の馬並みちんぽの先端をぱくりと口に含みむしゃぶりついてしまった。
……ああ……♡なんて濃い味なんだろうか……。
あまりの量の多さと濃さに、一気に頭が真っ白になる。そして次の瞬間にはちんぽに下品な音を立ててむしゃぶりついて、一心不乱に妹のちんぽから溢れ出る我慢汁を吸い上げる作業に集中していた。
(ああっ!♡しゅごいっ!♡妹のくっさいおつゆ、濃くておいしいぃっ!♡)
私の小さな口では喉奥まで突っ込んでも妹の大きなちんぽの半分ほどしか入らない、それでも私は懸命に妹のでかちんぽを口に含んで奉仕をする。
私の慣れないフェラでは焦れったいのか、妹が私の頭を両手で掴んで腰を激しく振り始める。
乱暴に私の喉の奥にまで突き入れられるが、何故かそれが逆に嬉しくてたまらない。
私の口からはだらしなく唾液が垂れ流され、それを見た妹の目が光る。すると突然頭を押さえつける手に力が込められる。
(ぐっ……ぐるじぃ……でも……♡)
苦しいながらも私の口の中で暴れ回る肉棒の感触に酔う、私の小さな唇を押し広げるようにして挿入されている極悪ちんぽは私の喉を犯し続ける、その動きが激しくなるにつれ妹の息も荒くなり始める。
私もまた興奮し、わずかでも酸素を取り込む為に鼻の穴を大きく膨らませている、すると妹のちんぽは私の口腔内でびくんっと大きく跳ね上がる。
「お姉ちゃん…っ♡お姉ちゃん…っ♡あたしのこってりザーメン…全部飲み込んで…っ!♡イクッ……イックゥーッ♡♡♡」
ぶぴゅるっ♡ ドビュルルルーーッ!!♡ ブピィーー……ッ♡
凄まじい量の熱い精子が大量に吐き出された、私は苦しさに耐えながらそれをゴキュッ♡ゴキュッ♡と音を立てて飲み込んでいく。
(ぐるじい…♡でも妹の濃厚ミルクおいひいぃ……♡おほっ…♡おっほぉ♡これやばいかも…おへぇ♡なんかくるっ♡こ、これぇ…やばすぎるっ♡)
「お姉ちゃん好き…♡好き…♡大好き…っ♡もっと…飲ませる……っ!」
ぶぼっ! どちゅっ♡ ずぷぅっ♡ びゅるっ♡ ぶっっ……♡ どぽっ!♡
「あはっ……♡苦しそうなお姉ちゃんの顔…♡最っ高…♡」
妹の容赦のない高速ピストンで喉奥を突かれ、私は為す術もなくイカされ続ける。そして妹の射精する勢いはどんどん増していき私は窒息死させられてしまうのではないかと思うほどだった。
「また出そう……♡ また濃いやついっぱい出すね?お姉ちゃんが全部飲んでくれるんだもんねぇ?」
妹のその言葉に、私の体はまるで歓喜する様に潮を噴いた。
もう何度目かわからない射精をされ、その度に私の喉奥へと叩きつけられていく。
しかしまだ妹のちんぽは満足していない様で、再びピストン運動を開始すると私は体が痙攣し、意識が飛びそうになりながらも必死で耐えていた。
私は喉を圧迫されて呼吸が出来なくなっている。
その上胃袋は何度も出された妹の大量ザーメンで埋まっており、入り切らないザーメンが逆流し、鼻からぶびゅっと音を立てて出てくるほどだった。
あれから幾ら時間が経ったのか。
胃袋に入り切らなくなった妹ザーメンが逆流し続け、呼吸も出来ず意識が朦朧としていた。
それでも私の体は喜びに震え、ダラダラと愛液を垂れ流しながら潮を噴いていた。
妹は死にそうになっている私を見ながら興奮していた、それは今までで一番激しく腰を振り、大量の精液を大量に吐き出していく。
「あぁっ♡だめっ♡出る……♡あふぅっ♡ イクッ♡イグゥッ!♡ お姉ちゃんの喉マンコきもちいいぃっ♡♡♡」
どくんどくんっと妹の大きなちんぽから脈打ちながら射精される大量の特濃精液。
妹もかなりの量を射精したからか疲れた様で、ゆっくりとちんぽを引き抜いて行く。
そんな引き抜かれる感覚だけでも私の体は絶頂してしまう。
やっとの思いで妹に解放された私の体には力が入らず、カエルの様に床に転がったままピクピクと小刻みに痙攣しつつ、ぷしゃっ♡ぷしゃっ♡と潮を吹きながら口や鼻からゴポゴポと妹ザーメンを吐き出していた。
「お姉ちゃん大丈夫?ちょっと無理させ過ぎちゃったかな……」
心配して覗き込む妹の顔を見て、ゾクゾクとした快感を覚えると同時に、こんな状況でもまだまだ物足りないと感じてしまっている自分に気付く。
(うそ…♡ わたひ…こんなに…へんたいだったなんて…♡)
私は自分が淫乱である事に気付き、そしてそれを嬉しく感じている事に戸惑いながらもどこか納得してしまっていた。
「お姉ちゃん立てる?ベッドまで連れてってあげるね」
そう言って私を抱き上げる。
口と鼻からザーメンを垂れ流したまま妹によって脱衣場へと連れ出され、やけに手際の良く着替えさせてくれた。
そしてゆっくりゆっくりと歩いて私の自室のベットへと寝かされる。
「ちょっとやり過ぎちゃったね…ごめんねお姉ちゃん…今日はこれくらいにしとくよ」
そんな妹の言葉に勝手に反応してしまう私の体、子宮がじくじくと疼いて熱を持ち、私の処女膜を破いて子宮の中に風船の様に膨れ上がるほど注いで欲しいと思ってしまう。
部屋の外へ出ていく妹を眺めながら、発情した体のまま…疲れと酸素不足で私の意識は暗転した…。
好評なら続き書くかもしれない
続き興味ある?
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杏果ちゃんのチン媚見せろ♡
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いらぬぅ♡