デカチンふたなり妹にチン負けするロリ爆乳お姉ちゃん 作:宇迦之たま猫
遅くなりましたのだ…
予想外に好評だったのでチン媚お嫁さん宣言書きました♡
妹のふたなりデカちんぽに呼吸困難で死ぬ寸前になるまでイラマチオされ、逆流してくるほどのザーメンを直接胃袋に流しこまれ、イキ狂わされて自分がマゾの変態だとわからされたあの夜…
疲労と酸素不足で薄れ行く意識の中、僅かに聞こえてきた妹の呟き…
「ちょっとやり過ぎちゃったね…ごめんねお姉ちゃん…今日はこれくらいにしとくよ」
その呟きに心の底から期待して、じくじくと疼く子宮…私の処女膜をぶち破って子宮に直接妹の強過ぎるデカちんぽの遺伝子を風船の如く膨らむほど注いで欲しいと思ったあの夜…
あれから3週間が経った。
翌日の朝、妹はまるで何も無かったかの様に振舞っていた。
昨日のあの凄まじい快楽は夢だったのか……そう思ってしまったが、私の喉奥から香る妹ザーメンのくっさい臭いとずっしりとした胃袋の重さから夢ではないと理解する。
妹は何事も無かった様に家を出て学校へ行き、授業を受けて放課後になると真っ直ぐ帰ってきた。
私の期待とは裏腹に、あれから一切妹は手を出しては来なかった。
私は段々と妹のデカちんぽの事しか考えられなくなって行った。
1日目
じくじくと熱を持って疼く子宮
妹のデカちんぽの事を考えるとオナニーが少し激しくなる
3日目
妹ちんぽ欲しさに妹の前でわざとアイスをエロく舐めてみる
反応は薄く、特に意味は無かった
1週間
子宮の疼きが酷くて床に潮を噴き散らかすほどオナニーが激しくなる。
それでもあの妹のくっさくて美味しい濃厚ぷりぷりデカちんぽミルクの味が忘れられなかった。
どうして紬は私を犯してくれないの?
2週間
子宮の疼きが酷く妹ちんぽが欲しくてたまらない
私の処女を奪って貰えないのならばしゃぶらせて欲しい
だがそれを自ら言う勇気は無かった。
紬は私より良い女を見つけたのだろうか?
3週間
どうしてもちんぽが欲しくて家の中を愛液を垂れ流してびちゃびちゃになったおまんこのまま全裸でうろつく様になった。
自分で伝える勇気が無いなら行動で示せば良い、全裸になるくらいなら伝えろよと我ながら思うけど、これはこれで良い。
妹の視線が獲物を狙う獣の様に鋭かった。
紬のちんぽが欲しい、もう我慢ができない。
そして今日
私は妹が帰ってくる時間帯になってから、あえてオナニーを始めた。
私がどれだけ紬のおちんぽが欲しくてたまらないのかを見せつける為に。
玄関で
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「ふっ…♡ふっ…♡指っ♡止まらにゃいぃっ♡気持ちいぃっ♡妹ちんぽに犯される妄想しながらのオナニーっ♡気持ちよすぎるぅっ♡」
ぐちゅぐちゅとおまんこを指で掻き混ぜる、愛液がぽたぽたと床に染みを作っていやらしい匂いが漂う。
妹のふたなりデカちんぽにぐっちゃぐちゃに犯し潰される妄想をしながらするオナニーは格別の気持ち良さがあった。
「お゛っ♡おっほぉっ♡まんこ♡おまんこぉ♡家の玄関で全裸になってぐちゅぐちゅ掻き混ぜるの最高ぉっ♡」
ぐちゅぐちゅと卑猥な音を立てながら指でおまんこを激しく掻き混ぜる。
しっかりと声に出して喘ぐ事で、わざと外に聞こえる様にしている。
帰ってきた妹がすぐに気付く様に。
「いっぐっ♡いぐいぐいぐっ♡おまんこ掻き混ぜていぐっ♡お家の玄関で全裸オナニーしてイぐぅっ♡♡♡」
その瞬間、ガチャりと音を立てて扉が開いた。
「ただい…「んふおぉおぉぉぉっ♡いっぐぅううううっ♡おっほぉあぁぁあああ〜〜〜〜♡♡♡」
絶頂と共にぷしゃあぁ〜っ♡と噴水の様な潮噴きをしてしまい、帰ってきた妹の顔に盛大に掛けてしまった。
余韻に浸って喘ぐ私を見て、妹は手を掴んでお風呂場に連行して行く。
お風呂場に着くと、グイッと私を引っ張ってお風呂場の床に寝かせる。
余韻に浸っているせいでカエルの様に仰向けでぴくぴくと痙攣する私と、重力に逆らえずだらしなく潰れている私の爆乳。
妹は目にも止まらぬ速さで服を脱ぎ捨てると、そのそそり立つふたなりデカちんぽをぐにっと私のおまんこにあてがった。
「イラマされて喜んでたし、変態だと思ってたけどここまでだとは思わなかったよお姉ちゃん…そんなに私のふたなりおちんちん欲しかったの?たった3週間でここまで出来上がるなんてさ…ねぇ?変態クソマゾお姉ちゃん♡」
「はひぃっ♡わたしはぁ♡紬の…妹のふたなりデカちんぽが欲しくて欲しくてたまらなかったのぉっ♡紬に死にかける様な荒々しいイラマチオでぇ♡何度もイキまくって喜んじゃうクソマゾのド変態だって分かっちゃったからぁっ♡♡♡」
私の言葉を聞いて嬉しそうに笑みを深め、みちみちと肉厚の腟肉を掻き分けて紬のおちんぽが入り込んでくる。
「んっふぅうぅうっ♡おっほぉおおお〜っ♡きたぁっ♡やっと来たっ♡ずっとこれがほしかったのぉっ♡♡♡」
ブチブチと音を立てて私の処女膜が破れていくその痛みにさえ心地良さを感じてしまう辺り、私は本当に救い様の無いクソマゾなのだと分かる。
痛い筈なのに気持ちいい、むしろその快感がどんどん増していく感覚すら覚えて、自ら腰を振りたくなってしまう程。
そして完全に貫通した所で、一気に子宮の奥までぶち抜かれてしまった。
あまりの質量の大きさに意識が一瞬だけ飛びそうになる。
「あ゛ッ……!?ぎひっ♡いっぐっ♡いぐぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
しかし、それはすぐに暴力的なまでの快楽で引き戻された。
どすっ!どちゅっ!ごちゅっ!!という音が聞こえてくる程の強烈なピストンで何度も何度も奥を穿たれて、頭がチカチカして何も考えられなくなる。
お腹がぼこぉっ♡と膨れ上がりそうなくらいにおまんこの中も外も同時に責められて、私はただひたすらに喘ぐしか出来なかった。
「おっへえっ♡ほっ♡ほぉっ!?♡しゅごっ♡♡♡すごぉっ♡おまんこ♡おまんことろけりゅうぅっ♡おっきぃちんぽ♡おまんこじゅぽじゅぽしゃれてっ♡もう♡らめっ♡またイク♡いっちゃいましゅうぅっ♡♡♡」
どっちゅん♡どっちゅん♡と重たい音が響くほどの強烈ピストンをする妹、その顔は快楽と愉悦に染まっていた。
「お姉ちゃんっ♡大好きだよ♡私のお嫁さんになってよ♡毎日毎晩こんな風に抱き合ってキスしてセックスして♡たくさん子供作ろうねっ♡いっぱい虐めてあげるからっ♡」
「んおぉっ♡なるっ♡なりましゅうぅぅ♡お嫁しゃんっ♡おっほぉおぉぉ〜〜〜♡♡♡」
ただでさえ強烈なピストンでおまんこ所か子宮の奥まで犯されてイキまくっているのに、お嫁さんになれと言われてしまえば耐えられるわけが無かった。
人生初めてのセックス、人生初めての愛の告白、そのどちらも私は血の繋がった実の妹にされたのだ。
お嫁さん宣言をして嬉しさのあまり潮を噴き散らかしていると妹…否、旦那様が私の牛の様なデカ乳をぐにぃ〜っと捏ねくり回す様に揉み始めた。
おまんこと子宮を種付けプレスされているのに、おっぱいまでそんな激しく弄られてしまえばひとたまりもなかった。
更に私のデカ乳を掴んで手綱を引く様に引っ張り、私を犯し始めた。
おっぱいを引っ張られて上半身が浮き上がる。
重力によって体重が掛かり、力強く掴まれて引っ張られるおっぱいが激しく痛むが、それすらも気持ち良かった。
「お姉ちゃん…♡お姉ちゃん…♡出すよ…♡子宮に直接注ぐよ…♡妹の子供産んで♡孕め♡孕めっ♡孕め杏果っ!」
妹はそう言いながら突然名前呼びして私の最奥を貫いて精を解き放った。
妹の熱々ザーメンが直接私の子宮の中にどぷどぷと大量に注がれていく。
今までの物とはまた違う凄まじい快楽に、頭の中で火花がバチバチと弾けた。
「ふぎいぃぃぃっ♡♡♡おひゅっ♡おっひゅぅぅっ♡あちゅいぃぃっ♡あっちゅいざーめんでぇっ♡しきゅうおかされれっ♡イッぐうぅう〜〜〜っ♡♡♡」
ガクガクと腰を痙攣させ、盛大にイキまくると同時に意識が薄れて行くのを感じる。
薄れ行く意識の中、口の中に暖かく柔らかい物が入り込んで口内を蹂躙して行くのを感じた。
荒い鼻息が顔に掛かり、それが妹と舌と舌を絡めて唾液を交換する深いキスをしているのだと気付いた。
私は意識が無くなるその瞬間まで、じっくりと快楽の余韻と幸福を噛み締めていた。
実質本編完結(僅か2話)
妹ちゃん視点か後日談いる?
妹ちゃん視点 or 後日談 or ifルート?
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妹ちゃん視点
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後日談「ボテ腹噴乳お姉ちゃん」
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後日談「首絞めックスお姉ちゃん」
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後日談「サンドバッグお姉ちゃん」
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ifルート「浮浪者おじさんのオナホ嫁」
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どれもいらないゾ♡